ハルオです。
営業先で良く会っていた女性営業さんがいました。
木川ゆきこさんと言います。
歳はオレよりひとまわり上です。
顔は岩下志麻を野暮ったくした感じ。
スレンダーでキレイな女性です。
担当先が一緒だったので前は良く会っていたのですが、担当先が変わり、嘱託社員になったとかであまり営業にも出なくなったということを、彼女の会社の人に聞きました。
たまたま行った営業先で木川さんに会いました。
「おー!木川さ〜ん!」
「あー!中原クン(オレの名字です)元気だった?久しぶりぃ!」
長い時間立ち話していました。
「ここじゃなんだから、ゴハン行きません?ちょうどお昼だしオレ、おごりますよ!」
「あら、嬉しい!いいの?経費で落ちるんでしょ?」
個室のある近くの食事処へ行きました。
「ゴメン、さっきの話聞いてたんだけと!肩こりがどうのって」
「あー、アタシも歳だね!50肩っていうの?きついんだぁ!」
「そういうのって、血行とか関係あるんでしょ?なんかで読んだけど、アッチの方も大事みたいよ!」
「アッチって?」
「ん〜SEXとか、旦那さんとしてます?」
「アッハッハッハ〜(大笑)中原さん言うじゃない!そうかもねぇそういうのって、気にもしなくなったなぁ〜」
「木川さん、キレイだし、まだまだですよ!オレずっと憧れてました」
「おばさん喜ばせること言ってくれるじゃないの(笑)」
木川さんは笑顔から真顔になり、お互い見つめあってしまった。
気まずくなり、咳払いでごまかした。
その日は金曜日。
午後はヒマだったので、オレは畳み掛けた。
「木川さん!家来ません?午後忙しいですか?・・・オレ時間空いてるんです」
「ちょっと、何言ってんの!中原さん調子乗り過ぎだよ!」
「ゴメンなさい!でもオレ、なんか木川さんと一緒にいたいなぁな〜んて・・・む・・りです・・よ・・ね」
「・・・今日は会社、戻らないから・・少しぐらい・・・なら!って、からかわないでよ!!」
「からかってないです。本気です!」
「な、中原さん・・・」
アパートの部屋に着き、玄関のドアを閉めると木川さんは振り向き、いきなりキスしてきた。
オレも待ってましたとばかり、呼応してその場てディープキス!唇を離すと
「ワタシ、こんな女じゃないんだよ!ただ、ただ!さっきからなんか、うずぃちゃって!」
「わかります。オレさっきからずっとこうです」
と、木川さんの手を股間に導いた。
「わっ!あ、ワタシのこと、おんなって・・・」
「もちろん!前、木川さんと会うたび帰ってオナニーしてました。オレ、最高に嬉しぃっす!」
木川さんの目が潤んできました。
また、唇を重ねます。
部屋に入り、木川さんを台所のシンクに手をつかせ、スラックスとパンティを同時に下ろし、尻から顔を埋めいきなりクンニしました。
「ワァ!中原さん!急すぎぃ!ァッん・ァッん・ァァッッ・・ん」
指を噛み、声を押し殺しながら刹那い喘ぎ声をあげます。
「木川さん!だれもいないから、いっぱい声出してイイよ!」
「そんな!恥ずかしい!・・・でも!たえらんないっ!キモチイイのぉぉ!!」
「じゃ、オレもキモチ良くして!」
ズボンを脱ぐと、木川さんはオレの前に膝間付き、股間を弄ります。
「すっご〜い!なめていい?」
「どうぞ!」
パンツを脱いだ。
「久しぶり!」
頬ずりをすると、先っちょに”チュッ、チュッ”とキスしてタマタマを揉みしだきながら全体をベロベロ舐めまわし始めた。
「ァ・ァ・ッ・・〜〜木川さ・ん」
オレも喘いでいた。
“ジュボジュボ”ディープスロートしさんをながらTシャツの中からちくびを摘んでいる。
「にゃかひゃらしゃん!きぃみょちイイ?その顔イイワァ!」
“ジュボジュボ!ジュルジュル!”木川さんをまたシンクに手をつかせ、バックからチンポを挿れます。
「ァッ・・〜ン・・・ィ・・ッイイ・・・アッん・アッん・アッん・これこれこれ!!もっと!もっと!もっっと・・・ぉぉぉ〜ィ・ッく〜・・ィッ・・くぅ〜〜!!イイッッククぅぅ〜!」
木川さんはイッてしまい、その場に倒れこみました。
「中原さん!ハァ・・ハァッ・ハァこん・・なの・・はじめて!」
激しい息づかいのまま、ベッドへ行きました。
「あ〜!浮気しちゃった」
「後悔してます?オレは本気なんだけど!」
「もうアタシおばあちゃんだよ!孫もいるし!からかわないで!ても・・・!」
「でも、なぁ〜に?」
「嬉しかった!ワタシまだまだおんな?大丈夫かなぁって?」
「全然!!だって!オレ、まだ!こんなだし!」
とまだ勃ってるチンボを握らせた。
「恥ずかしい(笑)・・・ワタシでこんなになってるの?」
「そうだよ!木川さん!ステキです!」
そう言って、唇を塞いだ。
自然と舌が伸び、絡ませあいました。
ちょっと小さめのオッパイの”どピンク”のちくびを摘みながら自然に開き出した足の間から挿入しました。
「ァッ・ァッ・ァッ!ァッん・・ァッん・・アッ・・・アッ・・・ァハッィッてる!また・入ってる!はいってるぅぅ」
舌を絡ませながら、ピストンを繰り返す。
「ち、ちくびィッ!かんでぇ!いたいくらい噛んでぇぇ!」
「でも、キスマークとか歯型まずくない?」
「大丈夫!だいじょうぶだからっ!」
「オレ、その言葉でイキそうなんだけど!」
「アタシも、もお!ダメっ!ダメダメェェ〜」
オレは大きめなちくびも引っ張るように思い切り噛んだ!
「アッッ・・・ヒィッ〜ッッ・・ックゥゥ〜〜」
「オレもっ!!あっはっっ〜〜ゥ〜〜ん」
木川さんは仰け反り、オレはビクビクしながら逝った。
「オレ、木川さんのからだから離れらんない!」
「もう!中原くんたら!でも・・ア・タ・シもかも!」
「もっとしたい!」
「ァッん・・・さっき、あんなに・・・!」
「だって、また濡れてきた!オレもこんなだし!」
「ウソっ!エッ?」
「アタシが上になる!」
木川さんはまた勃ってきたオレのチンポを女自身に導いた。
ゆっくり腰をおとす。
「ァッ・ァッ・また!イイのぉ!これイイのぉ!・・・・ィィィ〜〜ッ!!腰が勝手にうごくのぉ!」
上から涎が滴り落ちてきた。
絡みとり、ディープキスからオレのちくびをベロベロ舐め回す。
態勢をバックにして、背後から尻をスパンキングしながらちんぽを出し入れする。
もう、ヌルヌルまんこからテラテラちんぽが出たり入ったり。
「すっご〜い!へん!へんになる!おまんこ、壊れちゃうよぉ〜やだって!またまた・・・・イッちゃうううう〜〜」
「オレもっ!」
膣中に放出した。
「ゴメン、また膣中に出しちゃった!」
「ハァハァハァ!すっごいよかった!よかったよ!中原クン、また抱いてくれる?」
「喜んで!オレ、木川さん大好きですから!」
木川さんの目に涙が光った。
そして、キスをした。
木川さんはその日、親戚がどうたらこうたらと旦那に言い訳をしてオレのアパートに泊まって行った。
歯型とキスマークをこれでもかと付けた。
旦那は何も疑わなかったそうだ。
それからも、オレは木川さんの躯を堪能しています。
アナルとか野外とかだんだんヘビーに大胆になっています。
これからどうなるかわかりませんが、飽きられるまでがんばってみようと思います。