これは中学1年のときの話で、自分がパンチラフェチに目覚めた体験です。
原因は、ゆかちゃんという僕のいとこのお姉ちゃんです。
当時高校3年で、性格は気さくで明るく、見た目も可愛く(今で言うと、フジテレビの岡副麻希アナに似てる)学校でも男子から人気があると、僕と同じ歳のその娘の弟から聞いたことがあります。
夏休みに久しぶりに親戚一同で温泉旅行に行ったときのこと。
和室で僕と僕の妹、そしてゆかちゃんとその弟の計4人でトランプをしてました。
位置的には僕の右ななめにゆかちゃんがいます。
ゆかちゃんの格好はTシャツにジーンズ生地のホットパンツです。
楽しく遊んでいるうちに、何気なく、ふと目線をさげると、ゆかちゃんの細くて白い足とホットパンツの隙間から少しだけ白いものが見えています。
最初は別になんとも思いませんでした。
小さいときから遊んでもらったいとこだったし、女の子として意識してなかったからです。
ただ、それが見え続けているとだんだん気になってきます。
当時、性には目覚めてましたし、同級生のパンチラを目撃したこともありました。
そして、少しずつ勃起してきました。
「困ったな」「でもこれはラッキーかも」と思いながら。
そんな状況が続き、ゆかちゃんが少し身体をくねらせてあぐらをかくような体勢になったときです。
今でも忘れられない光景が目の前に・・・。
ホットパンツの隙間が大きく開き、ゆかちゃんの白くて綺麗な太もも、そして純白のパンティが完全に丸見えになってます。
その純白の前面(平面)のすべてと、さらに、向こう側の足の付け根まで見えています。
(パンティは同級生のものとは違う、大人っぽい雰囲気の薄いナイロン性でした)
「(うわぁ、これすごい・・エロい)」
「年上の可愛い女性のパンティ」と、いとこの姉ちゃんのエロい格好をみて興奮しているという「背徳感」から、さらに興奮し完全に勃起。
他の3人が全然気づかないことをいいことに、自然を装い、長い時間心臓がバクバクなりながら、クロッチや繊維、しわまで充分に目に焼き付けました。
至近距離でみたそのパンチラ(パンモロ)を今でも鮮明に覚えています。