あれは私が高◯を卒業して自宅から電車で一時間ほどの大学に通学し始めた頃のことでした。
同じようにその電車に乗って通学していた同じ大学の友人Mを通じて、由美というOLと仲良くなりました。
由美は当時私の2才年上の20歳。
身長150cmほどでふっくらした安達祐実といった感じの可愛らしい女性でした。
ある日、私とMと由美の3人で話ながら電車に乗っていたときに、突然Mが私の目の前で由美に
「由美さん、俺と付き合ってください」
と告白しました。
当時私は童貞でした。
高◯生の後輩のである彩ちゃんという彼女がいましたが、キスだけで、その頃毎日会っている由美に少しだけ惹かれていました。
由美のスーツのミニスカートから伸びたムチムチしたエロい脚を思い出しながら何度もオナニーをしていました。
Mのその告白を聞いた私は驚きましたが同時に激しい嫉妬を覚えました。
由美は少しだけ驚いた顔をしたあと、Mに微笑んで
「ごめんね。この前M君にキスなんかしちゃったから勘違いさせちゃったね」
私(え?Mと由美がキス?なんで?)
動揺する私を前に由美はMに向かって
「あのね、私は今アパートで姉と住んでるって言ったよね?でも本当は姉と私の彼氏と3人で住んでるんだ。彼氏がいるのを早めに言っておけば良かったね。この前のキスはM君が落ち込んでたから特別だったんだよ」
私には何が何だかわかりませんでしたが、
M「嘘だよね?俺のことが嫌いだから嘘ついてるんでしょ?」
と涙目で由美に詰め寄っていました。
すると由美は私に向かって
「そうだ、今夜Kちゃん(私)もM君と二人で家においでよ。姉と彼氏と皆で鍋食べよ!彼氏も紹介したいし、帰りは姉の車で送ってあげるから!」
Mは泣いていましたが、私は正直由美のプライベートに踏み込める嬉しさでMに
私「M、辛いのはわかるけど一緒に行って確かめてみよう。俺も付き合うから」
と提案し、結局帰りの電車の時間を合わせて由美のアパートに行くことになりました。
その日の夕方、由美のアパートの最寄り駅で電車を降りると由美の姉の里美が軽自動車で迎えに来ていました。
里美(当時25歳バツイチ)は背格好は由美に似ていましたが、歳の割りに顔の作りがおばちゃんみたいで少し残念な感じでした。
4人で近所のスーパーで買い出しをして、由美のアパートに着いたときには辺りは少し暗くなっていたと思います。
そのアパートは古い造りでしたが、和室が3部屋に台所とトイレ、風呂が別というかなり広めの部屋でした。
しかし、肝心の彼氏は工場の夜勤だとかでそこにはいませんでした。
しかし、ベランダに干してある男物の下着やテレビの上に飾ってある彼氏と由美の写真。
それに姉の里美の話を聞くと、そこに由美の彼氏も住んでいるのは疑いようもない事実でした。
その日のMは強くもない酒を飲んでは、自分がどんなに由美の事を好きなのかを里美に向かって話しています。
里美は私たちを送らないといけないため素面でMの話を聞きながら、時には頭をなでたりしながら二人の世界に入ってしまっていました。
私と由美はビールを飲みながら二人でオセロをしたり、テレビを見たりして深夜まで楽しく過ごしました。
12時を回った頃ようやくお開きになり、私と由美が軽自動車の後部座席、里美が運転席、そしてMが助手席に座り、送ってもらう最中にそれは起こりました。
後部座席で由美とさっきのテレビのタレントの話をしているときに何気なく前の二人をみると里美とMは手を繋いでいました。
それを見て、私と由美は視線を合わせて声を出さずに笑いあいました。
そして由美も私の手を握ってきたのでした。
酔っていた私も由美の手を握り返します。
車の中はカーステレオの音楽だけが流れていました。
信号で停まったときに里美が助手席のMにキスをしました。
目の前で舌を絡めあう濃厚なキスを見せ付けられ、隣の由美を見ると由美も私にキスをしてきました。
今度はそれをMが振り返りながらじっと見ていました。
無視を決め込んで由美の舌を吸っていると、Mと里美の声がきこえました。
M「里美さん、セックスしたい」
里美「いいよ、今したいの?」
M「うん、今すぐ」
里美は急に次の信号を左折して知らない道へと入っていきます。
その間も私はMの視線を感じながら由美を抱きしめ、唇を離しませんでした。
車が停まったところはラブホテルでした。
里美「私とM君はセックスするから、由美とK君はこのまま車の中で待っててくれる?2時間くらいで戻るから」
そう言ってMと里美は中へと消えていきました。
由美と二人きりになった車の中で私はキスをしたり、服の上から胸を揉んだりしていたのですが
由美「私達も部屋に行こうよ」
と言われ、部屋へと移動しました。
部屋に入るなり、由美は私のジーパンとパンツを膝まで脱がし、ドアの前で私のぺニスをしゃぶり始めました。
童貞の私には経験もない快感が下半身を包み込んでいました。
浅く深く私のぺニスをくわえながら由美
「んっ、私のフェラすごくない?うちの会社の社長も部長も毎日せがんでくるんだよ。ふふふ」
もう、本当に溶けてしまうほどの快感でした。
未だに風俗嬢でもあれほどのフェラチオをされたことはないかもしれません。
私「彼氏がいるのにこんなことしていいの?こんなことされたら好きになっちゃうよ。あぁ、気持ちいい」
由美「私はKちゃんのこと、好きだよ。彼氏がいても関係ないよ。Kちゃん、これから高◯生の彼女じゃなくて、私にしゃぶって欲しいって思ったときにはいつでも言ってね。いつでもどこでもKちゃんがしてほしいだけ、しゃぶってあげるから、」
そんなことを言い合いながら15分程で由美の口の中に射精してしまいました。
私の精液を喉を鳴らして飲み込んだ由美は
「いっぱい出たね。私のフェラも評判いいけど、オマンコもすごいって言われるんだよね。フェラは彼氏以外で会社の社長と部長に毎日してあげてるんだけどさ。もちろんお小遣いもらってね。セックスは彼氏以外とはしないんだ。でもKちゃんのことは本気で好きだからセックスしたいなぁ。」
そう言いながらベッドの上でゆっくりと服を脱いでいく由美の体は想像以上のいやらしさでした。
ブラとお揃いのグレーのレースのパンツは生まれて初めて見るTバックショーツでした。
その尻を見た瞬間私は由美に飛び付いていました。
無我夢中でその尻を舐めまわしました。
喘ぐ由美の声に興奮している私はその大事な部分を隠そうとして隠しきれていない細い部分を少しずらして、由美の中心に舌で触れました。
(濡れてる、、、)
そこはすでにドロドロに濡れていました。
そのぬめりを全て舐めつくそうとするのですが又直ぐにあふれてきます。
どのくらい舐めていたでしょう。
由美「い、いくっ、いくよ、いくぅぅぅぅぅ!」
由美の体が急にビクビクッと痙攣しました。
(初めてなのに、イカせられた?)
ぐったりしている由美の白い背中を見ながら、急に誇らしい気持ちになりました。
由美の体をゆっくり仰向けにして荒い息をはいている由美に覆い被さるようにして長いキスをしました。
由美「いれて。ピル飲んでるから、そのままでいいから」
初めての私は戸惑いましたが、舌で大体の見当はつけてましたので、いれようとしたのですがなかなか入りませんでした。
すると由美の手が私のモノを優しく導いてくれました。
しかしそこはかなりきつく、ゆっくりとしか入らないため時間がかかりました。
私の経験上小柄な女性は膣圧が強めな事が多いですが、彼女ほどの体に巡りあうことはなかなか難しいと思います。
私のぺニスを全て飲み込んだ由美のオマンコの中はきつい上に、グネグネとうねるようにまとわりつき本当に入れただけで射精してしまいそうでした。
「ね?すごいでしょ?これからはKちゃんがしたいときにいつでも入れていいからね。好きなだけ中出ししててね」
「うれしいよ。由美、大好きだよ」
「私もうれしいよ。でも、友達の好きな人にオチンチン突っ込むのってどんな気分?」
そう訊かれた時に私の中で凶暴な何かが目覚めたような感覚がありました。
由美の唇を吸いながら無茶苦茶に腰を振りました。
直ぐに射精感がきました。
由美の肩を抱きしめ由美の一番奥にたっぷりと放ちました。
しかしオナニーでは射精すると直ぐに小さくなるはずの私のぺニスは、由美の中にかなりの量の精液を吐き出したはずなのに固くなったままでした。
結局一度も由美の体から抜くことなく由美の中で三度射精しました。
そのあと2人で風呂に浸かりながらいちゃついて駐車場に戻るとMと里美は車に戻っていました。
戻ってきた私達を見て
里美「O君(彼氏)に言っちゃうぞ?言われたくなかったらM君と私の交際にあなた達も協力してよね?」
と言っていました。
Mと里美がどんなセックスをしてきたかはわかりませんが、運転席の里美のスカートの中に手を突っ込んだままにやけているMはとても満足そうな顔をしていました。
つづく