「あなたの願望を叶えてあげましょうか」
突然の出来事に驚きながらも興奮していました。
結婚13年を迎える熟年夫婦。
私(章吾:38歳)と妻(茜:35歳)には小6の1人息子がいます。
ごく普通のサラリーマン家族で、平凡な生活を送っていました。
夫婦の営みと言う面ではここ数年減り続け、月に1度程度と私的には欲求不満な状態でした。
夫の私が言うのも何ですが、妻は深田恭子に似た所があり色白肌のポッチャリ体型で、胸もEカップと大きく、友人達から羨ましがられる程でした。
そんな妻を手に入れた私ですが、カカァ天下な状況でSEXを強く求める事も出来ず、1人オナニーで済ませる淋しい日々を送っていたんです。
休日、無趣味な私は1人アダルトショップへ出掛け、試写室で日頃の欲求を満たそうと、好きなジャンルのDVDを模索していたんです。
監禁・SM・露出・寝取られ・・・DVDの表裏紙をじっくり見ながら妻を妄想し、興奮していました。
そんな時、私の背後に居た薄サングラスを掛けた中年男性(50代~60代前半)が声を掛けてきたんです。
「ネトラレ癖をお持ちなんですね・・・」
「誰ですか?」
「あなたを見ていれば分かりますよ・・・奥さんとDVDの女優を重ねていましたよね」
「そ、そんなことは・・・」
「奥さんを縛ったり・露出させたり・他人に・・・そんな願望をお持ち何でしょ」
「あなたには関係ないでしょ・・・」
「もし良ければ、あなたの願望を叶えてあげましょうか?」
「はぁ?何言ってるんですか?」
「急に言われて驚きでしょうけど・・・もし興味があれば・・・私の連絡先です。では・・・」
男性は連絡先を書いた紙を手渡すと私から離れて行き店の外へと出て行ったんです。
(そんな作り話・・・と思うかも知れませんが事実なんです)
正直何が起きたのか、男性は何者なのか、ただ彼に本心を打ち抜かれていたのは確かで、妻が彼に寝取られる姿を妄想する中で、初めて感じる異常な興奮が湧き上がっていたんです。
詳しい話だけでも・・・そう思い私は彼を追い店を出て行きました。
「あの~話だけでも聞かせてもらえますか?」
「えぇいいですよ・・・ここではなんですから・・・私の部屋で・・・」
「分かりました。じゃ車で後ろを付いて行きますから・・・」
「家はすぐ裏手なんです」
彼の後を付いていくと、駐車場奥の竹林を抜けた所に彼の家が建っていたんです。
彼は中野と言い、55歳のバツ2ということを知りました。
不動産業を営んでいたらしいですが、40代後半に体調を崩して会社を閉めたらしく、今では駐車場と土地を貸し(アダルトショップの土地も貸しているらしい)悠々自適な生活を送っていると言っていました。
そんな話をしている中、大型TVに映し出されたのは、見知らぬ女性がSMを受けている映像だったんです。
初めは素人物のDVDと思ったんですが、モザイクも無く裏物である事は間違いなかったんです。
場面は変わり縛られた女性は四つん這いになり、男性の性器を待っている様でした。
そして女性器の前に現れたのは黒々した太く長い巨根だったんです。
ズブズブと太い肉棒が膣内へ入り込むと、男性の動きが激しさを増し、女性は息を荒らしながら快楽に声をあげながら逝ったんです。
口からヨダレを垂らす女性を振り向かせると、男性は女性の唇に舌を這わせたんです。
その時、男性が中野さんだと知り、驚きで思わず彼を見てしまったんです。
「驚きましたか?これは私が撮影した物なんですよ」
「じゃ、この女性は・・・」
「あなたと同じネトラレ癖のある旦那の奥さんですよ」
「どうやって・・・」
「奥さんをここに連れて来れれば、簡単に落ちますよ・・・章吾さん信じてもらえましたか?」
「えぇ・・・でも心の整理が付かなくて・・・」
「分かりますよ。ちなみに奥さんのどんな姿が見たいんですか?」
「はぁ・・・SMも良いんですけど・・・露出や痴漢・・・数人の男性に・・・そんな感じの」
「奥さんはエッチ好きな方ですか?」
「全然・・・ここ数年は月一出来るかどうかですし、マグロ状態なんです」
「そうですか?お子さんは?」
「小6の息子が1人」
「子供が居るのに、スケベな母で良いんですか?」
「もう直ぐ私立の中◯に行く予定で・・・両親の家から通う予定なんです」
「それじゃ、毎晩SEXを楽しめますね・・・章吾さん妄想して興奮しているんじゃないですか?」
「そうですね。でも大丈夫でしょうか?」
「私が今まで相手した奥さんは100%旦那好みになってますよ」
「撮影とかするんですよね」
「もちろん。でもネットに流したり他の人に見せたりしませんから安心してください」
「家は数キロの距離ですが、近所の人にバレたりしませんか?」
「それも大丈夫です。任せてください」
「それじゃ、これからどうすれば・・・」
「住所と電話番号を・・・それと今回は少し時間を掛けますから・・・」
興奮していた私は中野さんに妻の情報を全て教えると、彼は”全てが上手くいった時にこちらから連絡を入れます”と言い、私の連絡先だけ教えて自宅に戻ったんです。
その後、中野さんが妻にどんな方法で近寄り、どんな方法で関係を持ったのか?2人の進行状況は?何度中野さんの自宅を訪れようと思ったか?分かりません。
ただ、彼との約束で家を訪れる事や私から連絡を入れる事を硬く禁じられていたんです。
2ヵ月が過ぎ、何も連絡が無かった私は、中野さんに騙されたんだと思い残念な気持ちと内心ホッとする所もありました。
息子の私立中◯入試に合格発表と慌ただしく3ヶ月が過ぎ、息子が実家で暮らす為の準備を始めた時、私は中野さんが行動を起こしていた事を知りました。
その日は妻が息子を連れ、近くのショッピングセンタへ買い物に出掛けたので、寝室のクローゼットに隠し置いていたDVDを見ようと漁っているとDVDの段ボールの隣に小さな衣装ケースが置かれているのを見つけました。
中を見ると透け透けの下着とエッチな道具が入っていたんです。
妻の服を見ると、以前から持っていた服に挟まれる様に肌の露出が多い、見覚えのない服が数点掛けてありました。
ここ最近買った物でしょう、一瞬にして中野さんの事を思い出し、興奮と不安で手が震えてしまったんです。
帰宅する妻に
「中野さんと会っているのか?」
なんて聞ける筈も無く、中野さんに聞く訳にもいきません。
そんな複雑な気持ちの中で、息子は実家に引っ越して行きました。
妻との2人だけの生活が始まると、妻と中野さんの関係が気になって仕方ありません。
何度もアダルトショップを訪れましたが中野さんの姿はなく、1人虚しく試写室でDVDを見る日々。
そんな時、待ち焦がれた中野さんからの電話が鳴ったんです。
「章吾さん、久しぶりです。家に来れますか?」
「えぇ、直ぐに向かいます」
震えが止まらないまま私は車を運転し、中野さんの家に向かったんです。
何度も足を運んだアダルトショップ・・・その直ぐ裏手に行くのにどれだけ待った事でしょうか!
玄関先で待つ中野さんを見るのは何ヵ月ぶりでしょうか?
ニヤニヤ笑みを浮かべながら
「期待していた物が出来ていますよ」
とリビングに案内されたんです。
大画面TVに大きく映し出されていたのは、見覚えのある女性の姿。
色白肌に食い込む荒縄、見覚えのあるマンコには太くイボイボの付いたバイブが挿し込まれ、陰部を覆う毛は全て剃られていました。
「どうです?章吾さんが望んだ愛妻の姿は・・・」
「本当に妻がこんな姿に・・・信じられません・・・いつ、どうやって・・・」
「旦那さん目の前に言うのも何ですが、簡単でしたよ・・・」
「いつ妻は中野さんに・・・」
「翌日ですよ。奥さんも欲求不満だったんですね・・・」
「欲求不満って?」
「章吾さんからもらった画像を加工して、オナニーしている様にして奥さんに送ったんです」
「加工写真って事ですか?」
「そう・・・奥さんもオナニーしていたんですね。すぐにここに来たんですよ」
「そんなに簡単に・・・」
「画像を渡す代わりに、1回・・・奥さん逝きまくって・・・翌日も、翌々日も」
そんな中、画像に映し出された妻は、中野さんの極太肉棒を挿し込まれると何度も逝きまくり、AV並の喘ぎ声を上げながら潮を噴いていたんです。
画面は変わり、妻は俺の通うアダルトショップの試写室でも中野さんに犯され、下着を付けないまま店内を散策、見知らぬ客に胸の谷間やツルツルの陰部を見られていたんです。
もちろん野外(近くの山公園だと思いますが)でも妻は中野さんに命じられ、顔を赤らめて辺りを気にしながら裸になり、巨根を口に咥え、マンコに入れて欲しいと懇願していました。
そんな妻の映像に股間ははち切れんばかりに大きくなり、今にも射精しそうでした。
そして画面の中で、妻が話始めたんです。
「あなた・・・私は今、中野さんって言う人の肉玩具になっています」
「もうどうしていいか自分でも分からないの・・・彼の肉棒が凄すぎて・・・体が欲してしまうの」
「あなた・・・こんな私でも夫婦で居てくれますか?」
「あなたの肉玩具でもいい・・・別れたくないの・・・お願い私を捨てないで・・・」
「中野さんが何て言うか分からないけど・・・あなたの元に帰れるようにお願いしてみます」
「この後、中野さんと会う約束をしているの!彼の望みを叶えれば・・・私は自由になれると思うわ」
そう妻が言うと画面は消えました。
中野さんが”じゃ行きましょうか?”と言うので、彼の運転する車で街外れのホテルに向かったんです。
ホテルの一室に入ると、彼と一緒にソファに座り、やがて目の前のカーテンが開かれたんです。
目の前には全裸の妻が3人の男性に抱かれ、喘ぎ声を上げていました。
全面ガラス張りでマジックミラーになっているんでしょう。
妻は私の存在に気づいていませんでした。
「最後の望みでしたよね・・・奥さんが3人の男に・・・」
「・・・確かに・・・」
「もっと奥さんを調教しますか?壊れてしまうかも知れませんが・・・」
「もう十分です。これで・・・」
目の前で妻が見知らぬ男性達に犯され、マンコに次々と挿し込まれる姿は圧巻でした。
やがて妻はアナルにまで刺し込まれ、3穴同時責めを受けていたんです。
中野さんの話では、3人はアダルトショップ常連で、私も何度か顔を合わせた事のある人達で、ショップを散策させながら声を掛けたら直ぐに飛びついてきたと言います。
その後、私は中野さんの車でアダルトショップ駐車場まで移動し、自分の車で妻の待つホテルに迎えに行きました。
涙を流す妻を抱きしめ
「ビデオ見たよ。これからも夫婦でいよう」
と言うと、キスをして愛を確かめ合いました。
中野さんとの付き合いも続き、夜に夫婦で顔を出し3Pを楽しんだり深夜のアダルトショップに出掛け、妻を露出させて楽しんでいます。
常連が居る時は、彼らにも弄ばれる妻に興奮が抑えられません。