【寝取られ】隣農家の田中さんが、田植えを手伝ってやる代わりに私の妻を抱かせろと要求してきた

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妻を貸し出しました。

まず妻のスペック。歳は数えで28。胸は具体的なサイズはわかりませんが、Cカップブラ。

身長は154くらいで、黒ロングの髪に可愛い童顔。

結婚4年目になります。

今回話すのは、この妻を貸し出した話です。

話は2年前から現在に至ります。

妻の実家は農家を営んでいて、父親は早くに亡くしており、妻とその母親と祖父祖母の4人家族でした。

一応、妻は嫁入りということで自分と同じ姓になったのですが、我が家よりも妻の家の方が人手的に必要ということもあり、妻の実家で結婚してからは生活しています。

普段自分は普通のサラリーマンとして働いているのですが、夏前は休日などにあわせて妻の祖父を手伝って米の苗植えをしています。

これも結婚前からやっていて、それなりに慣れたもの。

もっとも田植機の操作に関しては義祖父がやっていたので、本当にちょっとした手伝い程度でした。

自分も操作方法を覚えようとしたのですが、義祖父はそこまで気を使わなくてもいいよ、と言ってくれていてそれに甘えてしまってましたが、これがあんなことになるとは思いませんでした。

2年前の冬に義祖父が倒れたんです。

幸いにも命にかかわるような事にはならかなったのですが入院を余儀なくされ、その年の田植の時期に間に合いそうにないということに。

手で植えるという方法もあったのですが、面積も膨大で、自分も仕事をそんなに休むわけにもいかず(もちろん休めるときには休ませてもらいましたが)自分を除けばあとは義祖母と義母、そして妻だけと女性のみ。

義母も妻も畑仕事はともかく(野菜も少しだがやってた)、とりわけ田仕事はほとんど門外漢。

唯一わかる義祖母も年なうえに、田植機の操作はできず。

その田植機も古いもので、自分でもどう操作していいものか不明。

正直その年の田植は絶望的でした。

一応手で出来る範囲で行うということで家族一致しましたが、それでも生産性は当然落ちます。

そこに現れたのが、隣農家の田中(仮)さんでした。

田中さんは40代くらいの恰幅のよい男性で、うちと同じように米農家でした。

その田中さんは義祖父が動けないと知って、救いの手を差し出そうと来てくれたんです。

最初に話をもらったのは自分1人の時。

他の家族はお見舞いに行っているときでした。

家に上げて世間話をしていたら向こうから振ってきたんです。

田中「爺さん倒れちまったんだって?」

自分「えぇ、今年の田植は手で出来る範囲でやろうかと思ってます」

田中「そりゃ大変だ。田植機は使わないのか?」

自分「操作できる人がいないんですよ。覚えておけばよかったんですけど・・・・・・」

田中「ふぅん、なるほどなぁ・・・・・・。そうだ、俺がやってやろうか?」

自分「えっ?」

田中「近所のよしみだ。変わりに田植してやるよ」

ありがたい申し出でした。

ただし当然でタダではありませんでした。

田中「当然、見返りは必要なんだけどな」

自分「見返りですか?」

正直イヤな予感はしていたんです。

この田中さん、言ってしまえばかなりの好色で、近所の付き合いの飲み会とかでよく自分に絡んできては妻との夜の話を聞き出そうとしてきたり、あげく自分と妻にまだ子供がいないことを知ったときには(酔った勢いもあったかもですが)

「俺の種で孕ませてやろうか?」

と言い放ったこともありました。

挙句、自分が仕事でいない時には妻にちょっかいを出しているところも目撃されていたりと、そんな人でした。

そしてその予感は正しかったです。

田中「奥さんさぁ・・・・・・抱かせてよ」

自分「えっ・・・」

田中「いやだからさ、田植はやってあげるから奥さんとヤらせてくれないかなぁ」

田中「田植できないと困るでしょ?奥さん抱かせてくれたら今年も無事に収穫できるんだよ?」

田中「まぁ、別に無理はしなくていいんだよ。ここで断ったら今日のことは無かったってことで」

田中「でもよく考えなよ?蓄えあるとは思うけどさ、農家が一年田んぼ使えなかったらどうなるか」

田中「まっ、奥さんと話してみてよ。あ、婆さんたちには言うなよ」

こちらが何かをいう暇を与えず、それだけ言って田中さんは帰っていきました。

正直悩んでしまいました。

本来なら断固拒否すべきことなんでしょうが、以前から妻に対する田中さんの行動や飲み会で言われたセリフなど、嫌な気がすると同時によくわからない興奮があったのも確かでした。

そして今回のこの申し出も驚くべきことに興奮を・・・・・・妻があのデブ親父に組み伏せられて抱かれるシーンを想像してしまったんです。

その日の夜、妻に昼にあったこと言いました。

「・・・・・・どうしたらいいの?」

自分「断ってもいい。確かに一年放置したら来年に響くかもしれないし色々お金もかかる」

自分「でもそれはそれでどうにかなる、はずだ。だから断ってもいい」

妻に言った言葉は本心ではありました。ただ半分だけ。

「・・・・・・本当に何とかなるの?」

自分「・・・・・・わからない。何とかなるようにしたい。貯金だってあるし」

卑怯な方法でした。

妻は優しいし責任感もあるので、こういう言い方をすればどうなるか自分はわかっていたのに。

「・・・・・・私が・・・・・・田中さんに、その、抱かれたら・・・・・・。楽にはなるよね・・・・・・」

自分「・・・・・・それは、なる、ね」

「・・・・・・わかった。その、田中さんにお願いしよう・・・・・・?」

自分「いいのか?」

ダメだと言えなかったのが本心だったんでしょう。

「うん・・・、私も役に立ちたいし」

しばしの無言の後わかったと言い、田中さんに電話しました。

田中「決心は固まったか?」

自分「・・・・・・はい。妻を貸しますのでお願いします」

田中「ようし。じゃあまず田起こしだなぁ。それは明日にでもやろう」

自分「わかりました」

田中「じゃあ奥さんだけど、明日の夜。家に来てもらおうかな」

自分「・・・・・・わかりました」

田中「ビデオも撮ってあんたにあげるよ。そっちの方が安心するだろ」

ビデオなんか撮られたら弱みを握られることになる。

それでも自分は頷いてしまいました。

自分「お願いします」

田中「じゃあ。明日な」

電話を切って妻に明日の話をしました。

ビデオの事は伏せて。

そして翌日、朝には田中さんが来て手伝うといって田起こしをしてもらいました。

その夜、妻は家族が寝静まったころあいを見てこっそりと家を出て行きました。

自分も気が気ではなかったですが、無理やり心を落ち着かせて寝ました。

翌朝には妻は隣で寝てました。

その妻が田中さんの家に行った翌日、また昼前に田中さんが来てビデオを渡してきました。

田中「もちろんコピーは取ってるけどな。あ、そうだ今日はこの後代かきすっからな」

代かき、つまるところ水を張った田んぼを耕す作業です。

自分「わかりました。お願いします」

田中「じゃあ、今日も奥さんよろしくな」

自分「えっ?昨日の・・・・・・」

自分はこの田中という親父の性欲に対して盛大な勘違いをしていたのです。

田中「はぁ?作業が終了するまで毎日ヤるに決まってんだろうが」

自分「いや、でも・・・・・・」

田中「ビデオもあるんだぞ。大丈夫だよ、奥さんも知ってるからな、ビデオの存在」

田中「それにあんたにも悪いことじゃないさ。じゃあまたな」

ビデオを撮られたことの失敗。

いや、撮影の拒否していても田中さんはやったでしょう。

むしろ手元にビデオを入手できただけでも良かったのかもしれません。

しばし呆気に取られてましたが、手元のビデオを見ることにしました。

・・・ビデオは天井に近い位置から布団全体をおさめるような位置に置いてあるみたいでした。

しばらくするとリーンと鐘の音が。

微かな声が聞こえて、階段を上る音がするとふすまが空いてビデオに妻と田中が。

「あの、本当に・・・・・・?」

田中「あん?ここまで来てそれはないでしょ?」

「そ、そうですよね・・・」

田中「じゃあ早速脱いでもらおうか」

「も、もう・・・・・・?」

田中「ほら、早く脱げよ。別に男に裸見せんの初めてじゃないでしょ?」

「う、うぅ・・・・・・」

小さくうなだれながら妻が田中の前で服を脱いでいきます。

ピンク色のブラとセットのショーツ。妻の勝負下着でした。

田中「へぇ、奥さん可愛いの穿いてるじゃん。でも俺はその中に興味あるんだよねぇ」

田中が言うや否や妻のショーツを一気に引きおろしました。

「きゃっ!」

妻は手で隠そうとしましたが田中がそれを許さず、妻の秘部をまじかで見る田中さん。

田中「綺麗にそろってるじゃん。ほら足開け」

言われたように足を開く。

手は顔を覆っていてその表情は読めません。

田中「ビラビラも綺麗だねぇ」

指で妻を弄る。

「んっ、あぁっ・・・・・・」

小さな妻の喘ぎ声。

田中「味も」

田中が妻の秘部に顔をくっつけて音を立てて吸い始める。

「ううっ、あ、やぁっ・・・・・・」

妻の声とジュルジュルという何かを啜る音。

田中「あーうめぇ」

田中が立ち上がって自分の服を脱ぎ始める。

上を脱ぐと服を着ていたときより目立つ腹と胸毛。

そして下を続いて脱ぐとビンと天上を向いた肉棒が露わになりました。

妻がその大きさに驚いているとそのまま妻を抱き寄せキス。

肉棒がの下腹部にあてられてますが、ヘソの位置くらいまでありました。

田中「奥さんは唾液もうめぇなぁ」

唇を離す。

田中「フェラでもしてもらおうかと思ったが、我慢できねぇや」

そのまま妻を布団に押し倒しました。

「あ、待ってください、生は・・・・・・」

か弱い抵抗。

田中「だめだめ。今日は奥さんは俺の言うこと聞いてりゃいいの」

気にもせず妻の足を掴んで開かせその間に体を入れる田中。

「で、でも!」

田中「赤ちゃんできちゃうって?」

田中は焦れったいのか、妻の秘所に肉棒をあてがって擦っている。

田中の言葉に妻がコクリと頷いた。

上からの視点で正常位の形なので田中の表情は見えないものの、きっと下卑た笑顔を浮かべたんだろうと思った。

そしてきっとそれは正しかったと思う。

頷いた妻に対して言った田中のセリフがそれを表している。

田中「孕ませるためにやってんだよこっちは。元気な赤ちゃんを産んでくれ!」

「えっ、あッ・・・・・・!」

田中の体が一層深く妻に近づいた。

挿入されたのだろう。

その証拠に田中がその体を大きく揺らし始めた。

「あっ、あんっ!まっ、まって・・・・・・だめっ、んっ!」

抵抗にもならない抵抗をする妻。

田中「子供いないんだろ!子供欲しいんだろ!旦那の変わりに俺の子種やるよ!」

ふんふんと聞こえてくる田中の鼻息。

家がギシギシと揺れているのがわかる。

「だっ・・・・・・めぇ!お願いっ、まってぇ!あぁあん!」

田中「心配するな!今日から当分の間は俺が毎日相手してやる!」

ぐいっと田中が体を起こす。

妻がいわゆるまんぐり返しのような状態になり、それを上から田中が突き刺していく。

田中「おぉー!いいぞ、締まるぞ!子宮に当たってるのわかるか!」

ゆっくりと抜いて、同じようにしてゆっくりと腰を落として妻の中に肉棒を埋め込む田中。

田中「田植は1週間はかかるからな。その間は毎日俺の相手をするんだぞー?」

「あ、ぐっ・・・・・・聞いて、ない」

田中「聞かなかったお前が悪いなぁ。それに拒否はできないぞ?ビデオも今撮ってるからな」

「えっ、あ、や、やだやだ!待ってなんでっ!」

田中「嬉しいなぁ、これからは奥さんでヤリ放題だっ!」

「あんっ!だめ、まって!」

田中「あーイキそうだ!」

さっきよりも強く、深く体重全てを乗せて妻を蹂躙する田中。

「あっ、がっあ・・・・・・やめっ!」

田中「おっ!おぉ!出すぞ!出すぞ!奥さんに苗植えだなっ!そらぁっ!」

苦しそうな妻を気にも留めず、田中は全体重をかけて妻を貫いた。

「ひっぎゅっ!」

変な声を上げて妻の体から力が抜けたのがわかった。

田中「あー出てる出てる・・・・・・。奥さんわかる?奥さんの苗床に植え付けてるからねぇ・・・・・・って失神してるか」

その後2、3回腰を振ってから田中は妻から肉棒を引き抜きました。

田中「出した出した。奥さんいっぱい出たよ。明日もよろしくな」

まんぐり返しのまま動かない妻にキスをする田中。

田中「心配しなくてもちゃんと孕ませてやるからな」

最後に妻にそう言って、田中はビデオに近づいてスイッチを切りました。

ビデオを貰ったその日の夜、妻に聞きました。

大丈夫なのか?と。

「・・・・・・ビデオ撮られちゃった・・・・・・。もう逃げれないの・・・・・・」

悲痛な面持ちでそう告白してくれました。

しかし、このセリフからするにビデオを自分が受け取ってるとは知らないみたいでした。

「田中さん、私のこと孕ますって・・・・・・赤ちゃんできるまで毎日犯すって・・・・・・」

泣きながら告白する妻。

それを見て自分はあろことか興奮してしまったんです。

慰めながらも頑張っていこうと、また田中さんの家に行くように仕向けました。

それから一週間。

田植えが終わるまで妻は毎日のように田中さんに抱かれに行きました。

そのシチュエーションも様々で、田植機がある倉庫のブルーシートの上だったり田植機そのものの運転席だったり。

場合によってはどう撮ったのもわかりませんが、ずぶずぶの田んぼの中で泥だらけになってセックスしてたり。

一週間でかなり色々なプレイを要求されたようでした。

また最初の2日は夜だけでしたが、3日目には昼から田中さんの家に連れ込まれ、田植が終わる日まで帰ってきませんでした。

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