前の投稿から少し経って、仕事が忙しくてなかなか鈴蘭に会えずだったのだが、大好きな鈴蘭にまた抜いてもらいたくなって久々に鈴蘭に連絡をしてみた。
鈴蘭は現在大学生で、高校から付き合ってたB男と同じ大学に通っていて、鈴蘭の部屋にB男が入り浸っている状態だったのだが、最近はB男とは週に一度会うか会わないか程度らしい。
「なんかB男に冷められたかも〜」
と鈴蘭は言っていた。
会えば鈴蘭のおっぱいを堪能して我慢出来なくなって口で抜いてもらう関係だが、電話だと至って普通の友達という感じの会話。
「暇だし家行っていい?」
と言ってみると
「飲み物とかお菓子とか買ってきて〜」
と言われたのでコンビニで適当に買い漁り、鈴蘭の家に行った。
鈴蘭は薄い部屋着で、巨乳が強調されていてとても色気を感じたため
「久々だね〜♪」
とフザけた口調で言いながら鈴蘭のおっぱい一直線な俺(笑)
鈴蘭のおっぱいを揉みながら抱きしめると、お風呂上がりの女の子のいい匂いがした。
鈴蘭を裸にしておっぱいをしゃぶったり揉んだりして堪能していると、かなりおっぱいが大きくなったような気がしたので、
「デカくなった?」
と聞いてみると
「そうなの!大きくなったの!たくさん揉まれたからかな(笑)」
と笑っていたので、
「B男に?」
と聞いてみると
「んまぁ色々あったのさ〜♪」
と誤魔化された。
モヤモヤしながら鈴蘭のおっぱいを堪能。
我慢の限界だったので、俺も下半身を脱ぎ捨てて
「お願い」
と言うと、いつものごとく鈴蘭はしゃぶってくれた。
好きな女の子が全裸でフェラしてくれるんなら関係性はどうであれ俺は幸せ者か〜などと考えていたのも束の間、前から鈴蘭のフェラはかなり上手かったが、更に劇的に上手くなっていたので
「あれ、なんかすんげー上手くなってない?」
と言うと、鈴蘭はチンコを咥えたまま
「んふふ〜〜♪」
と笑っただけだった。
そしてあっという間に鈴蘭のフェラテクにイカされてしまった。
精液が全部出きるまで顔の上下運動と吸引で吸い出してくれた。
鈴蘭は精液を飲み込んでから立ち上がり
「早く服着な〜」
と言ったが、全裸で立ち上がった鈴蘭の身体は、まるで絵に描いたような巨乳と、引き締まってるけどほどよい肉付きのムッチリ感で、射精して萎えていたはずのチンコがそれを目の当たりにして再びギンギンに。
俺は再び出したくなり、全裸で棒立ちの鈴蘭の両肩を掴んで
「お願い、一回だけでいいからヤらせて?」
とお願いしてみると
「ダメだよ。B男以外の人とエッチしまくっちゃって、それでB男と喧嘩になっちゃったから」
と下を俯いてギンギンな俺のチンコを見ながら言われた。
俺の頭の中は「?!」だった。
え?
鈴蘭の経験はB男1人じゃないんだ・・・どこのどんな男にヤられたんだ鈴蘭は・・・という想いと、冷めやらぬ興奮でどうしようもなく、鈴蘭にせめてもう一度フェラして欲しいとお願いすると、
「もう疲れたので終了で〜す」
とお茶目に言われたので、
「じゃあ自分でするから口開けて」
と言い、口を開けた鈴蘭の頭を両手で掴み、鈴蘭の口にチンコを入れ、自分で腰を振った。
俺の知らない男と、大好きな鈴蘭がやっている所を想像し、相手の男を自分に当てはめた。
心底羨ましかった。
昔鈴蘭に惚れられてた俺ですらヤらせてもらってないのに・・・パっと現れた男が鈴蘭と・・・という嫉妬の感情だった。
1人で色々と想像して勝手に変な興奮で鈴蘭の口に果てた。
鈴蘭の口からチンコを抜き、おっぱいを揉みながら鈴蘭に
「どんな奴だったの?どこに出された?何人とやったの?」
などの質問攻めをしてみたら
「刺青の入った人達だったよ」
と。
「人達?」
たち?複数なんだと少し凹む。
どこに出されたかについては
「色々だよ(笑)お腹とか。アソコにかけられたりとか」
「中には出されたの?」
と聞くと
「まぁ・・・そりゃあね(笑)どうなんだろうね(笑)」
と誤魔化された、が、
「でもほとんど生でやったから中に出されないはずないよね」
とボソっと言った。
お互いに服を着て座り直すと
「てか、最初の2人くらいがお腹とか外出しで、あとの人達みんな中に出された(笑)」
と衝撃のカミングアウト。
俺は買ってきたジュースやお菓子を食べながら、冷静なふりをして
「で、結局経験人数何人になったの」
という質問でその相手が何人かを探ることに。
「へへーん!9人!」
とちょっと誇らしげに言われた。
つまりB男の分を抜いてその時の相手は8人だったと・・・。
「何でそんな大人数で乱交になったんだよ(笑)」
と笑い話風に切り出してみた。
「違うの、騙されたんだよ〜」
まさかの罠にハメられた系か?と思いきや
「なんかD子(多分大学の友達)達と3人で居酒屋で飲んでたら、その人達(その時は向こうも3人)に声かけられてさ。ちょっと仲良くなって次の所みんなで行こう!ってなって、男の人の家に行って飲んでたら男のうちの1人が帰るってなって、部屋の持ち主が鈴蘭は泊まっていけ、鈴蘭以外の女は帰らせろ!送ってけ!ってなって、友達帰らされて私1人残されたの!で、その後急に男の人が増えて気付いたらヤってた」
と、気付いたらヤってたっておバカかよ(笑)
そりゃあこの可愛さとグラマラスボディなら狙われますよな。
そしてなんやかんやで俺も翌日が仕事だったので帰宅。
それからしばらくは鈴蘭から聞いたその話を想像して抜いていました。
またそれからしばらくして今度はB男から連絡が来て、B男と会った。
その時に鈴蘭との事を聞いてみると、
「あの女ホントうぜー。完璧冷めたのに超しつけーの。今は次の女探してる。まぁ鈴蘭も相変わらず身体だけは良いから気持ち良く使わせてもらってるけどな(笑)」
俺は事情を知らないフリをしてB男からも聞いてみた。
「あいつ前知らない男達と乱交してきてさ〜俺にバレるまでしばらくそいつらとセフレ状態だったんだぜ?しかも俺は鈴蘭のこと好きだったからちゃんとゴムしてたのに、そいつらには毎回中許してたんだぜ?そいつらの知り合いに闇医者居るから妊娠しても大丈夫だからとか言いやがって。俺それ知ってから冷めちゃって別れようとしたんだけどすがりついて来るから俺も中出し始めた(笑)中出しってちょー気持ちいなー(笑)」
聞いた俺の心に沢山の打撃がきた(笑)(笑)
騙されてやっちゃったその場限りの奴じゃなくて、その後も会ってセックスしてたのかよorz
しかもB男も中に出してんのかよorz
悲しいけど興奮というか嬉しいというか、変な感情になった。
これがNTRって奴なのかなとか思った。
そしてB男が更に俺の傷だらけの心に追い打ち。
「鈴蘭会いたい会いたいうるさいし、俺も最近溜まってるし鈴蘭で抜いてくるか。お前も来る?俺の友達も来るけど」
友達?どういう事だ?
「大学の友達とか。高校の友達とか呼んで鈴蘭に抜かせてるの。お前も来る?」
俺の大好きな鈴蘭をますますみんなの物にするなんてと思ったが、行くよ!と返事をした。
(笑)
「やっぱ鈴蘭のフェラって相当上手いんだろうなー。みんな瞬殺されてたよ(笑)お前はどんだけ耐えれるんかな?(笑)」
とB男が笑った。
いや、俺も裏では瞬殺されっぱなしよ、とか思ったが言わなかった。
鈴蘭の部屋に着くと、もう既に何人か居た。
男2人は多分鈴蘭とB男の大学の友達。
もう1人の男は俺、鈴蘭、B男と同じ中学の奴。
そしてベットには露出の多い薄い服を着た鈴蘭が居た。
B男はずかずかと鈴蘭の元へ行くと
「はぁーマジムラムラする」
と言いながら鈴蘭の服を脱がした。
驚くことに鈴蘭はその薄い服1枚だけしか着ておらず、それを脱がすとすぐ全裸だった。
こちら側で待っている男達の雰囲気も変わった。
この男3人のうち2人は、鈴蘭のこれを目にするのは初めてらしく、相当興奮してらっしゃった。
あとの1人は何回も来ているのか、場慣れした感じで自分の番を待っていた。
B男は裸になった鈴蘭を見て
「相変わらずすげー身体だな」
と言いながら鈴蘭を押し倒した。
鈴蘭がB男を見る目は女の子が、好きな男を見る目をしていた。
B男は鈴蘭の胸を揉んだり、手マンしたりと愛撫を繰り返した。
鈴蘭はホントにB男のことが好きなんだと言うのが伝わってくるほど気持ち良さそうに喘いでいた。
やがてB男がチンコを出すと鈴蘭は丁寧にフェラしていき、やがて激しくフェラをし始めた。
するとB男が
「やべ、やめろ、イッちまう」
と言ってフェラを辞めさせると鈴蘭を仰向けに寝かせ、股を広げて生のまま挿入した。
B男が自分の気持ち良いようにガンガン腰を振ると、鈴蘭はアンアン喘ぎながらB男に抱きついて幸せそうだった。
一方のB男は鈴蘭に対して一切の愛情もなく、
「あー、いく、出る出る」
と言うと、生で入れたままB男の
「あっ、あー」
という声と共にB男のケツが前後に揺れていた。
最後の一滴まで、腰を振って鈴蘭の膣の中に出していた。
俺の好きな女の子は、俺の目の前で、性欲処理目的で中に射精され、幸せそうな表情をしていた。
B男は全部出し切ったのか、腰の動きを止めるとゆっくりチンコを引き抜き、
「B男・・・」
と幸せそうに抱きつく鈴蘭を振りほどき、
「離せ」
と言うと
「じゃあ、順番決めてお前ら抜いてもらいな」
と俺を含む男達に言い、鈴蘭に
「お前ちゃんと真面目にこいつら抜いてやらないと別れるからな」
と脅し文句を言うと、鈴蘭とB男の大学の友達の1人(場慣れしてる奴)が、全裸になり
「鈴蘭ちゃーんお願い」
と鈴蘭の前に横たわった。
鈴蘭は、もうビンビンなその男のチンコにゆっくりと顔を近づけるとゆっくりとその男のチンコを咥え込んでいった。
男は
「あぁ〜」
と声を出し、鈴蘭の胸に手を伸ばしおっぱいを揉みながら鈴蘭のフェラの快感を味わっていた。
ゆっくりなフェラから、ジュポッ、ジュポッという若干激しいフェラに変わったが、男はイク気配は無かった。
B男が、
「おい、本気出せよ!」
と鈴蘭に言うと急にフェラのスピードがアップし、ズババババ!ズババババ!という音に変わると共に男は
「あぁ〜イクイク!・・・あ〜、あ〜」
と、鈴蘭の口の中でいったようだった。
次の奴は鈴蘭とB男と同じ大学で、これは初らしい。
ちょいデブで雰囲気イケメンみたいな髪型だが、童貞らしく、全裸の鈴蘭を何回も写メっていた。
チンコを恥ずかしそうに鈴蘭に差し出すと、鈴蘭はゆっくり丁寧にフェラしだした。
ちょいデブは
「あっ、すごい、あぁ〜」
と、生まれて初めてチンコが女性の口内に包まれる感触に感動していた。
ものの数分で、鈴蘭が本気を出す前にちょいデブは無言で果てた。
いく、と言われずに射精されたので鈴蘭も
「ん!ん〜」
とびっくりしていたようだった。
そしてちょいデブが下がるとB男が
「鈴蘭、中学の頃俺君のこと好きだったんだろ?してやれよ〜」
と言い出しましたが、なんかこの環境だとそういう気になれず、俺はパスし、タバコを吸いながらただ見ていた。
最後の1人は俺と鈴蘭とB男と同じ中学だった渡辺(仮)。
渡辺はスポーツマンという感じで頭も良く、生徒会などでも活躍していた優等生だったからこの変な再会にびっくり。
B男「実はさ〜、渡辺昔鈴蘭に3回告ってフラれてたらしくて思い出になるよって誘ったんだ(笑)」
渡辺は
「女の子の裸を見るのも初めてだから緊張してる。鈴蘭さん、ホントにいいの?」
とすごい真面目な感じ。
B男が
「いいって、気にすんな」
と言うと渡辺は鈴蘭の居るベットへ行き
「じゃあ、鈴蘭さん、よろしく」
と言い、服を脱いだ。
渡辺はスポーツマンだけあってかなりマッチョ、そして巨根だった。
ずっと鈴蘭はB男の方を向いて切なそうな目をしていた。
大丈夫かなこの子、精神病まないのかこんな事してて。
そう心配になり、直視出来なくなってきていた。
鈴蘭は渡辺の巨根を頑張ってフェラしようとしていたようだが、
「大きくてフェラ出来ない」
と鈴蘭が言うと
「じゃあセックスさせてやれよ」
とB男。
「え、他の人とやったら怒るじゃんB男」
と鈴蘭が小さく呟く。
「フェラ出来ないんなら責任とってヤらせてやれよ」
とB男に言われると鈴蘭は承諾。
鈴蘭は渡辺に向かって股を開いた。
渡辺が、穴の位置がわからずにいると、鈴蘭が自ら渡辺のチンコを自分の穴へ導いた。
そして渡辺が鈴蘭に挿入していくと鈴蘭は一瞬顔をしかめた。
その巨根は途中まで入っていたが、渡辺が一気に腰を鎮めると巨根は根元まで鈴蘭の中に入って行った。
鈴蘭は
「んーー」
と顔をしかめていた。
渡辺は、
「あっ、すごいね。こんなにキツいんだね。気持ち良い」