【寝取られ】私の妻のパートはAV女優でした

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私よりも5歳年下の妻(ミク)はAV女優です。

私もよく知らない業界の事なので、ミクから聞いた話も含まれています。

だから本当のことなのか、妻が嘘を言っているのかはわからない事も沢山あります。

妻がAV女優になったのは、私と結婚して3年目くらいのことだそうです。

当時28歳でした。

結婚当初、私は会社の先輩がお小遣い制でお金のやり繰りを四苦八苦していたのを見て、こうはなりたくないと思っていました。

だから給料をもらったら一定額を家庭に入れるシステムにしたのです。

多分これがいけなかったのだと思います。

妻は自分の小遣い欲しさにパートをしたいと私に言ってきました。

私はそれに関しては快諾したのです。

妻は同じ仕事が退屈のようで、初めは百貨店の食品売り場、次はスーパーのレジ打ち、工場の経理と仕事をちょこちょこと変えていました。

私も妻があまりに仕事を替えるので、徐々に何の仕事をしているのかを聞かなくなっていきました。

「仕事を変えたんだ」

「そうか。頑張れよ」

とこんな具合です。

ところが、いつからか突然妻の金回りが格段に良くなったことに気づいたんです。

それは、風呂に入る時に間違えて妻の引き出しを開けてしまった時でした。

その引き出しには妻の下着が収納されていたのですが、高級そうな上下お揃いの下着が10着ほど

綺麗に並んでいたのです。

その頃はもう夜の営みも無くなっていたので、私が見たこともない様なオシャレで鮮やかな色の下着の数々でした。

女性の下着の金額なんて知りませんが、明らかに高級そうなものばかりでした。

何か良からぬ仕事をしているんじゃないのか…と思いましたが、なかなか妻にストレートに聞けませんでした。

だから朝食の時に探ってみたんです。

「なぁミク。最近は何の仕事してるの?」と。

妻は少し間を開けて答えました。

「デパートのお惣菜売り場よ」

「そうなんだ…大変?」

「うん。もしかしたらこれから少し残業が増えるかも」

「そっか…」

私はそれがすぐに嘘とわかりました。

初めてのパートでデパートの食品売り場で働いていた時は、節約好きな妻は廃棄されてしまう食品をちょこちょこと内緒で持って帰ってきていたのですが、今回はそれが一切ないのです。

私は嫌な予感しかしませんでした。

私はしばらく妻の様子を注意して見ていました。

そしてある日、買い物に一緒に行った時に妻がバックからブランド物の財布を出したのです。

私は家に帰ってきてから妻を問いただしました。

「なぁミク。最近妙に金回りがいいな?」

妻は一瞬固まりましたが、すぐにいつもの明るい笑顔になって答えました。

「パートでコツコツ貯めてきたからね♪」

妻の稼ぎに興味のなかった私はそうなのかとも思いましたが、どうも胸騒ぎがおさまらず、カマをかけてみました。

「今何の仕事してるって言ったっけ?」

「え?デパートのお惣菜屋さんだけど…」

一瞬、妻の顔に不安の色が出ました。

私はそれを見逃しませんでした。

残念ながら私の胸騒ぎは確信めいたものに変わりました。

「その惣菜屋に俺、電話したんだ。でもミクのことを知らないって言うんだけど、どう言うことかな?」

もちろん電話なんてしていません。

私は妻の顔色をジッと見ていました。

「え?新しい子が入ったからその子だったのかな…」

妻の顔にわずかな緊張が見られました。

「新しい子?子と言うにはかなり歳のいった女性の声だったけどな…ミクはかなり歳上の女性も『子』って言うのかな?」

妻は狼狽し、言葉が続きませんでした。

私は追い討ちをかけました。

「怒らないから言ってごらん。何の仕事をしているの?あんな高そうな下着も買い揃えているんだから、それなりに高給なお仕事なんだろ?」

妻はその場にひざまづいて私に詫びました。

「あなた…ごめんなさい。私…」

私は妻を愛しています。

せめて答えやすい様にしてあげて、今回だけはと許してやるのも旦那の務めだと思いました。

「風俗か…?」

妻は顔は中の上ですが、カラダは一級品だと思っています。

私だけの妻のカラダを他の男に性処理として使われる事に対しての怒りがありましたが、どうにかこうにか抑え込みました。

ハッキリ言ってどう考えてもこの答えしか私の頭には浮かばなかったのです。

ところが、妻は首を横に振りました。

「ち、違うのか?!」

私は逆に驚き、同時に肩の力が抜けました。

最悪ではなかった…と安心すらしました。

「私…AV女優です…。」

目の前が真っ暗になりました。

風俗を通り越してAV女優と言うのです。

AV女優なんて画面の向こう側の遠い世界の女性だと思っていましたが、まさかこんな身近に…しかも自分の妻がその世界に入っているなんて夢夢思いませんでした。

「ち、ち、ち、ちょっと待て!いつから?」

今度は私が狼狽しました。

「1年前から…」

「な、なんでそんな…まぁこの際今はそんな事はいい。今すぐに辞めてきなさい」

私は妻に言いました。

「ごめんなさい。出来ないの!」

「出来ないってどういう事だよ!」

私も冷静ではいられませんでした。

妻は涙目でその理由を説明し始めました。

要約すると、初めは買い物中にモデルのお仕事で手っ取り早く稼げると言われて話だけ聞いたらしいのです。

そしたら段々言葉巧みにAV女優の仕事の方向に話が進み、今だから稼げる方法、やってる子は結構多い、身内には絶対にバレないなどと言われて、今やらなきゃ損だと思った様です。

妻の話を聞いているうちに、私はスカウトする側もプロで、素直な妻はそれに引っ掛かった被害者なのだと思いました。

だから少し深呼吸をしてから、優しく言いました。

「ミクは今、間違いに気づいたじゃないか。だからもうAV女優なんて辞めて俺だけの妻に戻ってくれないかな?」

さながら2回目のプロポーズのような言葉でした。

「だから出来ないの…」

妻は申し訳なさそうに言いました。

「なぜ?」

「私は事務所と3年契約を結んでしまったの…その方が歩合が上がるからって…」

「それを破ったら?」

「契約と同時に3年先までのスケジュールを埋めていくから、途中で辞めたら違約金が発生するって言われた」

「いくら?」

「いち現場100万前後みたい…」

「これまで1年でどのくらいの現場があったの?」

「初めはプロモーションとか色々あって少ないらしいんだけど、月2、3現場くらいだった。」

「ん〜…って事は、少なく見積もって1年で2400万?あと2年あるから5000万円以上?!!」

既に月2、3回も撮影されている事よりもそちらの金額の方に驚いてしまいました。

「ミク…3年でいくらもらう契約だったんだよ!」

「1000万万弱…」

「は?割合わないじゃねぇか!」

「本当だ…私バカだね…気づかなかった…」

私は翌日の仕事の昼休みに、妻には内緒でとにかくその事務所に電話をしました。

ですが…

「はぁ?旦那さん何言ってんの?撮影ってのはさぁ、そんな安くねぇんだよ。原価があって利益があってその中から給料だろ?そんな世の中の当たり前の仕組みもしらねぇのかよ!」

とガラの悪い男に言われました。

さらに

「それになぁ、あんたの奥さんマニアックなファンがついてきてんだよ。いいカラダしてっからな。やっとそこまでいった金のなる木を『はいそうですか』って解約させるわけねぇだろ!」

と言うのです。

「マニアック?」

「あ?内容も知らねぇのかよ」

「その…ミクの…いや、妻の女優名は何なんですか?自分で調べますのでそれだけでも教えてください。」

「フッ…そのうちわかるよ。嫌でもな」

「だって身内に絶対バレないって言ったんでしょう?」

「んな事しらねぇよ。それにもうバレちまったじゃねぇか!だからこれからはバンバン名前を売っていくから楽しみにしてなよ。じゃあ忙しいから切るぞ。これから奥さんの撮影だからな♪」

「これからって…」

電話は一方的に切られました。

私は慌てて家に電話をしました。

『ただ今留守にしております…』

「おいおいおい嘘だろ…」

仕事そっちのけで私は妻の携帯を鳴らし続けました。

『電話をお呼び出ししましたがお出になりませんでした…』

私はその場で頭を抱えてしゃがみ込んでしまいました。

今、どこかで妻が他の男に抱かれているという事実を受け入れられず、仕事も手につきませんでした。

離婚も頭をチラつきましたが、妻を失うことは私には耐えがたい事だと気づきました。

私はその日、会社を始めて早退しました。

家に帰ってから私は躍起になってネットから妻の情報を得ようと試みました。

ここで見つけたところで何も解決はしないのですが、とにかく私の知らない所で妻が何されているかを知りたかったのです。

有料サイトのサンプル画像を片っ端から見て行ったのですが、ひとつのサイトだけでも、ものすごい数の動画があります。

私はアプローチを変えました。

思いつくだけのあらゆるキーワードを入れて、画像検索をしていったのです。

『人妻AV女優』

『AV女優巨乳』

『AV女優くびれ』

『上白◯萌歌似てるAV女優』

『人妻AV女優マニアック』などなど…

色んな妻に当たりそうなキーワードを入れました。

でもなかなか妻の姿を画面で見つけることができません。

昼過ぎに帰ってきて4時間もパソコンと向き合い、ひと息ついてコーヒーを飲んでいる間も頭ではキーワードを考えました。

そうしてやっと…

「あっ!!」

ついに妻と思われる女性の画像を見つけました。

そのキーワードは『人妻変態綺麗』です。

画像をクリックすると、画像の提供サイトに飛びました。

誰かが投稿した質問に貼り付けられた画像の様です。

『この女優さんの名前教えてください』

そしてそのすぐ下にやはり投稿された回答が…

この内容によって私は更なる地獄に落とされました。

『この女優さんは裏モノメインで活躍されている人妻の如月さんですね。こんな妻がいたら毎日犯したくなりますよね』

私はドキドキしながら『如月』という名前と『裏モノ』という情報を頼りに、さらに深く調べていきました。

そうしたら海外から発信されている日本語のサイトにたどり着きました。

驚いたことに、そのサイトで妻はホームの一面に出るほどの注目ぶりでした。

その下に妻の出演した作品がずらりと並んでいます。

サンプル画像を見ると、目を覆いたくなるほどの衝撃でした。

どの作品もほとんどの妻のカラダは縄で縛られ、吊るされ、衣服はボロボロ、さらに何のモザイクもボカシもなく全てが晒されていました。

どうやら陵辱やレ◯プをメインとする女優の様です。

当然男性器を口や性器に突っ込まれているものもありました。

改めて画面で見て、一緒に暮らす自分の妻のカラダが一級品であることを自覚しました。

カラダだけではありません。

その表情の妖艶さも旦那である私をも魅了するいい顔をしているのです。

夫婦でシテいた時は部屋を真っ暗にしたがる妻でしたが、おおよそ私とのSEXでは、あんな表情はしていないだろうと思えました。

なんだか急に取られた魚が大きく見えてきました。

旦那としてではなく1人の男として、また妻ではなくひとりの女優として動画を見てみたくなってしまいました。

「どうせ見るなら…」

と一番妻がひどい目に合っていそうなモノを選びました。

『隣の人妻調教レ◯プ』

こんなサイトで購入するのは初めてですし、クレジットカードしか決済方法がないため怖かったのですが、私はその動画を買いました。

ドラマ仕立てでしたが、そこは裏モノのAVなので、とことん局部を見せるのがウリでしょうから、話しの内容は至ってシンプルでした。

まぁ要するに、悪そうなおじさんが宅配便のフリをして家を訪ねてきて、目をつけていた人妻を犯し、調教するという内容です。

簡単な内容ではあるのですが、その調教されるのが自分の妻となると、撮影している家と我が家を重ねて見てしまうのです。

超がつくほどのリアルな感覚に陥りました。

悪そうなおじさんの背中には和ぼりの刺青、私のモノよりもかなり大きなイチモツ、相手を威嚇するドスの効いた声…。

そんな男に追い回されてじわりじわりと服を剥ぎ取られながら逃げ惑う姿、そして犯されて発するかなりリアルな泣き声…どれをとっても切なくなってきます。

でも、恥ずかしながら私の小さなチンポは反応してしまうのでした。

こんなつまらない三文芝居でも、身近な人間が犯されるのを見る事に私は興奮を覚えてしまったのです。

最低な旦那です。

大きなチンポを無理矢理咥えさせられて、妻が苦しそうにもがき苦しむのを見ながら私は無我夢中でシゴキました。

股を力任せに無理矢理開かされて、挿入されるとその交わる局部を瞬きも忘れて集中的に見ました。

そしておおよそ演技ではなくて本気で感じている妻に男が聞くのです。

『おい奥さん。旦那の小せぇ粗チンと俺のデカいチンポとどっちが気持ちいいんだ?』と。

妻は迷わず答えました。

『こっち!こっちの方が気持ちいいですぅ』

私は心にグサリと刺さりました。

私はここでティッシュの中に大量の精子を放出してしまいました。

認めたくはないですが、確かに不快感もあるのですが、私はどうやら妻が他の男にメチャクチャにされるのを見るのが好きな様です。

男はそのまま妻の中に射精しました。

モザイク無く結合部分が映し出されていましたので、何か細工した訳ではなく、おそらく本物の精子が妻のワレメから溢れ出てきました。

妻はその後もそのまま監禁されて、裸のままキッチン、風呂、玄関、階段と家のあらゆるところでその男に犯されていました。

エンディングでは快楽に落ちた妻が自ら男を求めていくシーンが収められていました。

そう言うシナリオなのはわかっています。

分かっているのですが、ものすごく何か大切なものを失った感覚が残りました。

こんな作品がいくつもいくつも撮影されていると思うだけで目眩がしてきました。

夜になって妻が帰ってきました。

「ただいま」

私は妻を玄関まで出迎えに行って言いました。

「今日撮影だったんだってな…」

「うん…」

ギクシャクとした空気が漂いました。

バツが悪そうな妻でしたが、私は知らない妻の一面を見てしまっていますから、興奮が収まらず…。

「ミク!今日…久しぶりにシようか…」

と切り出しました。

「え?冗談でしょ?どうしたの急に…」

妻は避けるようにリビングに行こうとするので、改めて言いました。

「本気だよ」

妻は立ち止まりました。

「そうだよね…私はあなたの妻だもんね…でも…今日は…今日だけは…ゴメンなさい」

妻は私を玄関に置いて足早にリビングに入ってしまいました。

夜になってもムラムラの治らない私は妻の寝込みを襲いました。

頭の中には夕方見たあの動画がありました。

「ちょ…ちょっとアナタ…何してんのよ!ホント今日はダメだって…」

妻は必死に抵抗しますが、動画によって私の頭はあの刺青男の強引さが擦り込まれていました。

「うるさい!ヤらせろ!」

と言って妻の上に跨り、パジャマのボタンを強引に外していきました。

「ど、どうしたの?アナタなんか怖いわよ…?」

こんな強引なことを今までしたことはありませんでしたので、妻のその言葉は本音だと思います。

私は妻のパジャマをガバッと広げて、両手を布団に押さえつけました。

妻は本気で嫌がりました。

「イヤよ、イヤッ!!お願いアナタ。見ないで!!」

私は妻のカラダを見てその理由がわかりました。

妻の身体には、油性マジックで沢山のいたずら書きがされていたのです。

『肉便器』

『ヤリマン』

『メス豚』

『使い放題』などなど

私の中で何か大切なものが崩れていきました。

そして私は冷静さを失いました。

「肉便器か…」

「ち、ちょっとアナタ?ねぇ違うのこれはね…」

必死で言い訳を考える妻の大きな乳をぐしゃぐしゃと揉みながら私は言いました。

「なら使ってやろうじゃねぇか!」

完全に私に刺青の男が憑依していました。

私は既に固くなっていた自分のちんぽを妻の口に押し込もうとしました。

「わかった…わかりましたから…落ち着いて!」

妻に諭されて私は妻から離れ、仁王立ちになりました。

上から自分のイチモツを見下ろしていて刺青男のそれには全然敵わない事を改めて自覚しました。

妻は起き上がって私のチンポを口に含みました。

私は愕然としました。

1年間AV女優をしてきた妻の舌技が格段に上達していたのです。

徹底的に私の弱いところを舐められました。

妻の口撃に私はなんと5分もしないうちに射精させられてしまったのです。

妻は私の精子を当然のように飲み込みました。

「気持ちよかった?」

妻が優しく聞いてくれましたが、私的には屈辱以外の何ものでもありませんでした。

刺青男のように、妻を自らのチンポでメチャクチャにすることは愚か、オマンコにすら到達できなかったのですから…。

落ち込む私に妻は

「久しぶりだからしょうがないよ。」

とまた声をかけてくれたのですが、コレがまた心の傷口に塩を塗られたような感覚でした。

だって夕方一回妻の動画でヌイているんですからね。

続けて妻は、

「でも嬉しかったよ。まだ私を求めてくれるんだと思って…。今日のその強引さも私結構好きよ♪」

と言ってくれました。

ほんの数分前に強引に襲ったあの自分の勢いが恥ずかしくなりました。

やるせなくて実はその2日後にも妻の寝込みを襲いました。

今度はフェラをさせずに指で愛撫して愛液を出させていきなり挿れてやろうと思いました。

フェラではあっという間にイカされてしまうのがわかりましたから。

でもそれもまた結局落ち込むハメになりました。

私の指技ではなかなか愛液を出してくれなかったのです。

躍起になって妻のマンコを舐めたり、クリトリスを刺激したりしました。

妻がようやくほんのり濡らしたのは30分後の事です。

それまで私はずっと妻に奉仕していた事になります。

それでもせっかく妻の愛液を出す事が出来ましたので迷わずチンポを生で挿れたんです。

久しぶりの妻との結合でした。

また私はショックを受けました。

そうです、妻のおマンコはユルユルで私のチンポはあっさり入り切ってしまったのです。

ほとんど摩擦を感じませんでした。

妻はいっぱい喘いでくれましたが、絶対演技だと思います。

妻のゆるゆるのおまんこの中で私は中折れし、最後まで出来ませんでした。

「疲れてるのよきっと。そのうちすぐに出来るようになるわ♪」

この言葉を聞いた私はそれから妻を抱く気持ちが失せてしまいました。

妻もおそらくそれを感じたと思います。

こんな体になってしまった妻をAV男優といえども流石に手こずるんじゃないかと思った私は、1ヶ月後に例のサイトを再び訪れました。

そして、如月の最新作を購入したのです。

そこでの妻は複数の男に囲まれて凌辱の限りを尽くされ、本気の喘ぎ声を出していました。

おまけに何回も潮まで吹かされて…。

「AV女優を妻にもつとこうなるのか…」

と思いました。

今では妻のAVを見てひとりでオナニーをしています。

射精をするとふと我に帰って、私達の夫婦生活って一体なんなんだろうと考えてしまいます。

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