【寝取られ】彼女をイケメンデカチンに寝取られる一部始終を覗き見てしまった

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3年前に俺の身に起こった衝撃的な事件を聞いてくれ。

当時24才だった俺には同い年の彼女がいた。名前はユイって言うんだけどその時は付き合って1年ぐらいでそこそこ上手くいってた方だと思う。

お互いアパートで一人暮らしをしていたから互いのアパートを行ったり来たりしながら愛を深めていた。

ユイとの出会いは良くある合コンだった。ユイは俺らの会社の取引先で事務員をしていた。一目見たときから見とれてしまう程の美貌だったユイに心惹かれるのは当然の事だったのだと思う。またその美貌に鼻をかけず、合コンの最中にみんなにご飯をよそったり、控えめに笑う彼女の姿をずっと追いかけてしまっていた。

たまたまユイの目の前に座ることになった俺は隣の同期からの妨害にもめげず、ユイにアタックし続けた。幸い共通の趣味が見つかり話が弾んだことで連絡先もゲットすることができ、それからは二人でデートを重ねトントン拍子で交際にまで発展した。

恋はタイミング、なんてのは良く言ったもので彼氏と別れたばっかりだったユイとタイミング良く出会い、仲を深めていけたのはほんとラッキーだったと思う。

ユイと付き合って改めて思ったのはユイは本当にモテる、ということだ。普段隣を歩いてデートしていると男性からユイに注がれる視線に嫌でも気付いてしまう。こんな美人の隣を歩いているのは男として誇らしさ半分、ユイに釣り合える男なのかと自分を蔑む気持ちが半分ずつあった。それでもユイは俺に愛情を注いでくれたし俺もユイには愛情をたくさん注いだ。

そして下世話な話であるが俺とユイは夜の相性も抜群に良かった。ユイはスレンダーながらも胸もあり、見て惚れ惚れする様な体をしていた。俺はそのユイの体を見るたびに興奮を抑えられず、性欲をユイにぶつけた。お互いにこれまで幾人かの経験を経ての付き合いであることは分かっていたが俺的にユイの体は文句無しにナンバーワンであった。ユイも俺の動きに合わせ快感を貪り同じタイミングで一緒に果てたりもした。

「はぁ~、気持ち良かった♥️」

「俺もだよ、ユイ。」

「結構私たち相性良いと思うんだけど(笑)」

「ユイもそう思う!?実は俺も同じこと思ってた(笑)」

なんてことを言い合いながら俺らはスゴく幸せな時を過ごしていた。

前置きが長くなってしまったが事件が起こったのは付き合い始めて1年を少し過ぎた頃の事だった。

お互い仕事もそれなりに忙しかった俺らは平日はそんなに会うことが少なくなり週末にどちらかの部屋に行き二人の時間を過ごすようになっていた。

そんなある日、俺は取引先との会議が相手の都合でキャンセルになると普段の俺の頑張りを見てくれた上司から「この後予定がないなら午後は休んでいいぞ。」とまさかの言葉を貰った。俺はその言葉に甘え午後から半休を取得することになった。

ただまぁ、平日の午後から休みをもらったところで何していいか分かんないのな(笑)

結局適当に時間を潰すはめになったんだが、ふと俺はユイの部屋に行こうと考えた。ユイに連絡して好きなケーキでも買って行こうかと思ったんだが「待てよ、急に行ったらユイのやつビックリするだろうな(笑)」と俺のいたずら心が疼いたのであえてユイに連絡せずに部屋に行くことにしたんだ。

時間は18時過ぎ、ユイのアパートがある最寄り駅で電車を降り、近くにあるケーキ屋さんでケーキを2個買ってユイのアパートに向かった。

到着するとユイの部屋に明かりは点いておらずまだ仕事から帰ってきていない様子だった。俺は合鍵を使い部屋に入るとどうせならもっとユイのことを驚かせてやろうと考えた結果、靴をわざわざ隠し、部屋の電気を点けないままクローゼットに隠れてサプライズ登場をすることにした。相当驚くだろうなぁとニヤニヤしながらケーキだけは冷蔵庫を借りて中に入れた。

そしてユイの帰りをクローゼットの中で携帯を弄りながら待つことにした。隠れたクローゼットはかなり広めで普通にあぐらをかいて座っても余裕があったため比較的楽にユイの帰りを待つことが出来た。

30分程経った頃だろうか、ガチャガチャと玄関の鍵を開ける音が聞こえた。俺は慌てて携帯を閉じ、クローゼットの隙間からユイの様子を伺う。

――おっ、ユイだ。さて、驚かしてやるぞ~(笑)――

俺が勢い良く飛び出そうとしたその瞬間、、、ユイの隣に人影が見えた!

――誰だ、、?――

ユイの隣に見えた人影は見覚えのない男であった。しかしやけに目を引く容貌をした男。身長は185センチ近くあり、スラリとした体型で細身のシルエット。そして何よりキレイに整った明らかにイケメンの部類に入る顔を持ち合わせていた。

――おい、ユイ。その男は誰だ。ただの友達だよな。そうだよな。――

クローゼットの中で息を殺して気配を消すことしかできない俺を尻目に、二人はソファーに腰掛け笑顔で楽しく会話を交わす。誰だか分からないその男の腕は自然とユイの肩に回る。俺にとって見知らぬ男の腕であるはずなのに嫌がる素振りを見せないユイを見てユイとその男の親密ぶりが分かるようであった。スゴく情けない話だが俺はこの信じられない状況にビビってしまいとてもこの場に飛び出して二人の関係を問い質すことなんて出来ずにいた。

しばらくソファーで談笑している二人を見ていると段々と二人の距離が近付いていることに気付いた。

――おい、近いぞ。ユイから離れろ!――

そんなことを思いながらもただクローゼットの中で固まるしかない俺。

そしてとうとう二人はどちらからともなく唇を合わせた。

最初は軽く唇を触れ合わせる程度のキスだったのがお互い口を半開きにしながら舌を貪り合う激しいキスへ変わっていった。

「クチュ、クチュ、」と生々しく部屋に響く音。いつの間にかユイは両腕を男の首に回していた。

――そんな、、嘘だろ、ユイ。。。――

この光景に精神が耐えられなくなった俺の目からは自然と涙がこぼれていた。これ以上は止めてくれ、と願いながらもガタガタと震える体をどうにか治めることでクローゼットの中にいるこの状況をバレずにやり過ごすことに集中していた。

そんな俺の状況などつゆ知らず、二人の情事は熱を帯びていった。男は服越しにユイの胸を揉むとどんどんその手を下の方へと伸ばしていった。ユイの内腿の辺りをさする手。この間もずっと繋がりっぱなしだったお互いの唇からはユイの吐息だけが漏れ始めていた。

内腿を触れていた男の手はこれまでの動きに反して上へと動き始めた。服の下からユイの胸を触り始めると一際ユイの吐息が大きく漏れだした。すると男は慣れた手つきでユイの上着を脱がせブラジャー姿にする。ユイのブラジャー姿を一通り楽しむと背中のホックへ手をかけ、ブラジャーを外した。するとユイの大きいにも関わらずハリのある胸が男の前にさらけ出された。その胸へ手を伸ばす男。その瞬間ユイの体はビクッと震えたようだった。男の愛撫は尚も続き、ユイはいつの間にか一糸まとわぬ姿になっていた。ソファーの上で裸になったユイに対し男の手は自ずとマンコの方へ伸び、ユイの一番大事な部分に触れた。もう一方の手で乳首を弄びながら始めた手マンによって、キスの音だけではないまた新たな水音が響きわたる。

「グチュ、グチュ、グチュ、グチュ」

男が手の動きをこれまでよりも激しく動かすと男の唇によって塞がれてたユイの口から「ンンンッンッ♥️」という声が漏れ、体が大きく弾んだ。男の手によってユイが絶頂に導かれたことは一目で分かった。ニヤニヤと笑いながらソファーで大きく息を切らすユイを見つめる男は一人だけソファーから下りるとユイの股の間に座り両足をソファーの上へと持っていった。ソファーの上でM字開脚の姿勢をとるユイ。そして男はとうとうユイの秘部へ顔を埋めていった。

「ジュルジュルジュルジュル~」

どうやったらあんなに大きく卑猥な音が出るのだろう。俺が今までやっていたクンニが別のものであるような錯覚を起こすクンニだ。そしてその男のクンニによりユイの顔は明らかに蕩けてしまっていた。

「アンッ、アンッ、アッアッ♥️」

男がソファーから下りたことでクローゼットからユイの表情が丸見えになっており、男の唇という蓋が外れた口からは嬌声がとめどなく溢れていた。時間にして1~2分だろうかユイは「イクッッッ♥️」と言葉を発し、体を大きく弾ませた。俺もユイをクンニでイカせた事があるがこんな短時間でしかもあんなにも大きな反動を起こしたことはなかった。もしかするとこれまではユイが気を使ってイッた振りをしていたのかもしれない。そう思えてしまうほどの乱れっぷりだった。男はユイの股の間から顔を浮かすと一言、二言ユイと会話を交わす。ユイが恥ずかしそうにコクッと一度頷くような姿を見せたと思った次の瞬間、男の顔は再びユイの股の間に埋もれていき、ユイの嬌声が再び部屋に響き渡った。

どれぐらいの時間が経ったのか。時間の感覚が分からなくなっていた俺には永遠に思われた男のクンニが終わった。非常に激しくも艶かしいクンニ。恐らくユイは5~6度は絶頂に導かれたはずだ。ソファーの上で痴態を曝け出すユイのあんな姿は見たことがなかった。

男はおもむろに立ち上がると自ら上着を脱いだ。現れた男の上半身は細身ながらも筋肉が程よくついた均整のとれた体をしていた。男はユイの手を取り、ユイの体を起こすと手と顔を自分の乳首へと誘導した。ユイは何の抵抗もなく男の乳首を舐め始めていた。そしてユイの手は誘導されることもなく男の股間へ向かっていきジーンズの上から男のモノをさすっていた。男は苦笑いしながらベルトを外し、ジーンズを脱ぎパンツ一枚になった。そしてユイの顔を乳首からパンツの前へ誘導するとユイの目の前でパンツを脱いだ。

その瞬間俺は目を疑った。それは男のぺニスのサイズにだ。パンツの中から出てきた男のモノはダランと垂れ下がっており細身の男に似つかわしくない太さで立派なぺニスであった。ぶら下がっているという表現がまさにその通りでまだ一切興奮していないであろう男のモノはその状態であっても太さ、長さともに俺の勃起時のサイズを上回っていた。

――何だよあれは、、――

男の俺でも臆してしまいそうなぺニスを目の前にしてもユイの顔は心なしか輝いているようだった。男がダランと下がった状態のぺニスを持ち上げユイの顔をペチペチと叩いた。するとユイは笑いながら男と会話をし、一通り楽しむと男のぺニスを口に含んだ。ユイが必死にフェラをしても男のモノの3分の1程しか進んでいなかった。それでも健気に男のモノを含むユイに興奮したのか男のぺニスもどんどん勃起していくのが分かった。ただでさえ存在感のあった男のぺニスが更に太く、そして長くなっていく。ユイはとうとう耐えきれなくなったのか一度男のモノから口を離した。完全に勃起した男のぺニスは洋モノのAVで見たようなまさに外国人さながらのモノだった。ユイが男のモノを手で汲いていたのだが、ユイが両手で掴んでいても真っ赤な亀頭部分が手から余り顔を出しているほどであった。ユイはその強烈なぺニスを再度口に含もうとするものの完全に勃起した男のモノは亀頭部分が少し過ぎたところでユイの口を一杯にし、それ以上の侵入を妨げていた。ユイのフェラは極上で再三俺はユイの口の中で精を吐き出していた。俺のモノを根本まで咥え、激しく汲みだすように動くユイのフェラ。そんなテクニックが一切持ち出せない相手へのフェラは男がユイの顔を離すまで続いた。

――あり得ない、待っくれよ、ユイ、、――

これまでの信じられない光景に俺の心と体はショート寸前であった。涙はとめどなく溢れ、体は震えが止まらない。しかし情けないことに俺のぺニスは勃起が止まらなかった。

――何で俺はこんな状態で興奮しているんだ(涙)――

この状態でも体がすくんで動けない自分自身の情けなさに嫌気がさす。

そんな俺の状態もつゆ知らず。完全に準備の整った二人はソファーの手前にあるベッドへと移動してきた。ベッドと俺の隠れているクローゼットは目と鼻の先だ。男はベッドにユイを寝かせるとその上に被さった。

「ユイ、入れるよ♪」

距離が近くになったことで男の声が聞こえるようになっていた。男の言葉にユイは無言で頷く。男の巨大な亀頭がユイの秘部にあてがわれた。こんな巨大なモノがユイの中に入るなんてにわかに信じかたがったが男は徐々に腰を進めていった。すると亀頭がユイの秘部の中に押し入っていくとそこから男の巨大なぺニスが半分隠れるまで前進していった。

「あぁ~、やっぱりユイの中は良いよ。ユイはどう?気持ちいい?」

男はユイに感想を訊ねるもののユイは男のモノを受け入れるのに精一杯といった状況でろくに返事を返さなかった。

「ちょっと、ユイ♥️こんなんでよがってたらダメだぞ(笑)まだ半分しか入ってないんだから。じゃあ全部入れちゃいまーす♪」

軽口を叩きながら男は半分で止めていたぺニスの侵入を再開した。するとみるみるうちにあんなに巨大だった男のモノがユイの中に収まっていった。そしてとうとう男の腰とユイの腰がピッタリ重なった。その時、ユイの体が小刻みに震えた。

「おい、まだ入れただけなのにイッちゃったの(笑)ただでさえユイの中狭いんだから締め付けてくんなよ(笑)」

――ウソだ、ウソだ、ウソだ、ウソだ――

ユイは男が奥まで挿入しただけで軽い絶頂を果たしたようだった。それだけ強烈なモノを男はユイの中に。。

男は暫くユイと密着していたがゆっくりと腰を動かし始めた。そこまで激しい動きではないのだが的確にユイのポイントを捉えているのかユイの嬌声が部屋に響き渡っていた。

「アンッ♥️アンッ♥️アッッッ♥️」

こんなユイの声聞いたことない。ユイはいつも性格通りおしとやかな声で喘いでいたはずなのに。同じユイの口から出てるとは思えないほど野生じみた激しい声。

「アンッ♥️アッ♥️アッ♥️ダメッ、そんな奥、突いちゃ、ダメ♥️」

「ダメって言われても、めちゃくちゃよがってんじゃん。全然説得力ないよ(笑)」

「ダメ♥️ダメ♥️ダメ♥️イクッ♥️イッちゃう♥️」

ユイの体が大きく弾んだ。

「だからそんなに締めんなって(笑)イクのは別に良いんだけどさ。」

ユイの乱れた姿に相反する形で汗ひとつかかずに軽口を叩く男。俺がユイをこんなに乱れさせるにはどれだけの労力を使わないといけないだろうか。それをいとも容易くやってのける男との間にオスとしての大きな力の差をまじまじと見せ付けられてる様な気がした。

「そろそろウォーミングアップは終了♪ユイ、これからめちゃくちゃ気持ち良くしてあげるから♪」

――ウォーミングアップだと。。ユイをあんな風にしといて。――

男のその言葉が信じられなかった俺だったが、男はユイの腰を掴むと先程のゆっくりな動きから一転、激しく、そして深くピストンを開始した。

ギシッ、ギシッと先ほどまで聞こえなかったベッドが軋む音も聞こえる。

「アァァァ♥️アンッ♥️アンッッ♥️ダメ♥️ダメェェ~♥️」

ユイの声も更に大きくなっている。

「何がダメなの。ちゃんと言わなきゃ分からないよ(笑)」

「ダメッ♥️気持ち♥️気持ちよす、♥️ぎて♥️」

「気持ちいいなら良いじゃん(笑)ほら、またイッちゃいな♪」

まだ余力を残していたのだろうか。男はまた一段と激しく腰をユイに叩きつけた。

「イクゥゥ~~♥️」

絶叫じみた声を出しながら腰を弓なりに反ったユイ。そんなユイの姿を見てどれだけ深い絶頂を与えられたのかが分かってしまった。

「スゴいイキっぷりだね~、ユイ♪」

まだまだ余裕綽々な男はユイの膝の方に手をやりガバッとユイの股を大きく広げM字開脚のような格好にすると再びピストンを開始する。

「これだと上の方が擦れてまた違った気持ちよさがあるよね♪」

そんな男の言葉はユイには聞こえていない。次々と押し寄せられる快感に常に体が揺さぶられているようだった。男は次々と体位を変えながらユイに快感を与えていった。体位の移行がスムーズ過ぎることからどれだけこの男が女の扱いに慣れているのか一目で分かった。この間ユイは何度絶頂に導かれただろうか。数えるのも億劫になりそうなほどユイは男のモノでメチャクチャにされていた。

「俺ばっかり動いて疲れちゃったから今度はユイが動いて♪」

男は繋がったままユイを上に乗せ騎乗位の体勢へ移行した。男の上で抜群なスタイルを見せつけながら艶かしく腰を動かすユイを俺は虚ろな目で眺めていた。

「ほら、こんなんじゃ俺はまだまだ気持ち良くならないよ。ほらもっとこうやって動いて♪」

男はユイのお尻に手を伸ばし上下へ揺さぶる。男の上で跳ねるようにして動く形となったユイは快感に抗えず絶頂に達すると男の胸板へへたり込むように崩れ落ちた。

「もう終わり?ユイは体力ないな~(笑)」

男は苦笑いを浮かべるとユイの体を両腕でガシッと抱き締めた。

「そんな体力のないユイにはお仕置きだ(笑)」

男は乱暴にも見える腰つきで下からユイを突き上げた。

「パン、パン、パン、パン」

小気味良く男とユイの腰同士がぶつかる音が響きわたる。それに負けじとユイの嬌声も大きく部屋に響き渡っていた。乱暴にユイを突き上げ幾度かユイをイカせた男は一通り満足したのかスルスルと体を入れ替えユイの後方に動くと後背位の姿勢を取った。そして不幸なことに後背位に移行したことでユイの顔がクローゼットに向くこととになり恥態をさらすユイの顔が俺から丸見えになった。そして更にはユイを我が物顔で犯す憎き男の顔も。

「さてさて。お待ちかね。次はユイの大好きなバックだよ♪もっともっと気持ちよくなろうね♪」

腰を前に進める男。しかし半分ほど進めたところで動きを止める。

「ねぇ、ユイ。返事がないよ。気持ちよくなろうね♪」

それでも恥ずかしいのか、返事を返さないユイを見た男は驚くことにユイのお尻にビンタをした。

「パチン!!」と乾いた音が鳴った。

「だから返事は?もう、言うこと聞かない子にはまたお仕置きだ(笑)」

「パチン、パチン!」連続してユイのお尻を叩く男。

――ユイに何てことを、、――

怒りの感情が沸々と沸き上がってきたその時、

「ごめんなさい、ちゃんと言うから!」

ユイは謝罪の言葉を発する。なぜユイが謝るのか訳がわからない。しかしあたかもそれが当たり前のような二人の空気感がそこにはあった。

「ほら、早く言いな。どうして欲しいの♪」

なおもユイのお尻を叩くことを止めない男。

「アァンッ!アンッ!お願いします!!気持ち良くしてください!」

必死に懇願するユイだったが、

「ちゃんと、どこを気持ちよくしてほしいか教えて欲しいな(笑)」

男は更に2発ほどユイのお尻にビンタを見舞う。

「どこって、アンッ、そんなっ、アァァッ!」

「恥ずかしがっちゃダメ♪お互い素直な気持ちにならないと気持ちよくならないぞ(笑)」

軽口とユイの尻を叩く手を止めない男。既に10発以上ユイの尻には男の手が振り下ろされていた。

「おっきなおちんちんで、アッ、気持ちよくして!アンッ、私のナカを、気持ちよくして!!」

「よく言えたねユイ。エラいぞ♪ユイの希望通りたくさん気持ちよくしてあげるね♪」

男は一度ユイを労うと後ろからユイに優しく口づけをした。そして一度止めていたぺニスの挿入のを再開した。「ンンッ♥️」とうめき声を上げながら男のモノを受け入れるユイ。男のモノを全て受け入れたのか動きが止まった。それと同時に男の腰が動きだしピストン運動が始まった。男の動きに合わせユイの嬌声が漏れ始めた。そこからは男の独壇場であった。安定したピストン運動で何度も何度もユイを絶頂に導いていく。それもただピストン運動を繰り返すだけでなく、時おり肩を掴んだり、片足を持ち上げたり、ユイの両手を後ろに引っ張り手綱の様にしたりと様々な角度からユイを責め立てていた。両手を後ろに引っ張られながら責め立てられていたユイも限界を迎えまたもや絶頂に導かれた。「ビクッ、ビクッ」と体を揺らすユイの腕を男が離すと支えを失ったユイの体が前へと崩れ落ちた。お尻を男にさらけ出しながらだらしない体勢になっているユイを見て男は笑みを見せていた。そしてユイの中に今まで入っていた男のモノをまじまじと正面から見る格好となった俺は再度男としての差をまじまじと見せ付けられてる様な感覚になった。

――何なんだよあれは。日本人のモノとは思えねぇ。。――

男はぺニスを自ら汲き始めるとまだ肩で息をしているユイに向かって話始めた。「ユイ、そろそろイクからさ。いつも通りゴム外して良い(笑)?」

――いつも通りだと、、まじで意味わかんねぇよ。どうなってんだよユイ。――

男はユイの返事を待つことなくぺニスに着いていたゴムを外した。

「やっぱりユイを味わうなら生じゃなきゃね♪。こんなもの着けてたら一生イケんわ(笑)」

彼氏である俺とのSEXでもユイはもちろん避妊をしていたし、一度ゴムを切らしてしまった時でもユイは頑なに生での挿入を許してくれなかった。

「子どもを作っても良い関係になってからね♪」と俺には言っていたのに、、

男はうつ伏せのユイを引っくり返した。未だに男はぺニスを自ら汲いている。よく見ると亀頭の部分が異様に膨れ、カリの部分の溝が高く段差が出来ていた。

「いつもみたいに外に出すから♪ユイは安心して!」

男は何も纏っていない生のぺニスをユイの秘部にあてがった。それでもなおユイは嫌がる素振りを見せない。

――ダメだ。それだけはヤメロ!――

俺の願いも虚しく男のぺニスはユイに侵入していった。既にこれまでの激しい性行で慣らされてしまったのか最初の様にゆっくりとした挿入ではなく、勢い良くユイの中に巨大なぺニスは埋もれていった。

「やっぱりユイの中は生で感じるのが一番だね♪ユイも俺の生のおちんちん気持ちいいでしょ(笑)」

男は腰を振りながらユイに向かって語りかける。その下卑た内容はともかくユイの反応はこれまでにないほど激しいものとなっていた。

「気持ちいい!!スゴく気持ち良いの♥️♥️」

タガが外れたかのように大きな声で喘ぐユイ。男のぺニスとテクニックによって心まで支配されてしまっているようだった。

「奥に!奥が気持ちいい♥️またイク♥️イッちゃう~~♥️」

ユイは絶叫とともに大きく腰を仰け反らせた。またもや男によって深い絶頂に導かれてたのだ。幾度も体を震わせるユイ。しかし男は腰を反らして快感から逃れようとするユイの体をガッチリと掴むとピストン運動を続けた。

「おぉ~、絞まってる、絞まってる(笑)♪ユイ、その調子♪」

驚くことに男は絶頂を迎えているユイに休憩を与えないままピストンを続けたのだ。

――やめろ、ユイが、壊れてしまう。――

ほんとにユイが壊れてしまうと思った。ユイは既に嬌声とは呼べない、唸り声に近いような声をあげていた。これまでの交わり方とは違う。余りにも自己中心的なSEXを見せる男。暫くユイの事などお構い無く腰を振り続けていた男であったが初めてその端正な顔を快感に歪めた。

「ああぁぁ~、気持ちいいぃ~、そろそろ、イキそうかも。」

永遠かと思われた男にも限界が近付いてきたのが分かった。強烈な快感から逃れようと体を捩って暴れるユイを上手に抑えながら男は更に早く、激しく腰を打ち付けていった。

「ダメだ!イクぞ!!ユイ!!」

男は素早くユイから腰を引き抜くと激しく自らのモノを汲いた。

「ドピュッ!ドピュッ!」と本当に音が聞こえそうなほど強烈に精子が放たれた。ユイの腰元から勢い良く放たれた精子は一射目はユイの顔を越え髪へと掛かった。そして次々と放たれる大量の精子はユイの顔、胸、お腹を白く染め上げていった。驚くべきことに男は時間にしておよそ1分近く射精を続けたのだ。余りにも長く続く射精感に耐えるように男は「ウゥゥ~」と唸り、端正な顔を歪めながら自らの巨大なぺニスをこれでもかと激しく汲き続けていた。長い長い射精も終わりを迎え、精子を放つことを止めた巨大なぺニスを男はユイの口元へ近付けた。まだ充分に固さを残したままのぺニスをユイは意識朦朧としながらも口を空けぺニスの中に残っている精子を搾り取ろうとしていた。

「あぁぁ、気持ちよかった~♪あんなにユイのオマンコに締め続けられたら流石にイッちゃうよね(笑)」

あんなに激しいSEXの後にも関わらず相変わらず軽口を叩き続ける男は暫くするとユイの口を塞いでいたぺニスを抜いた。既に固さを失ったぺニスは男の手から溢れる亀頭の部分はダランと頭を下げていた。すると男はユイに向かって「せっかくユイのために出したんだから飲んでよ(笑)」と言い出した。男はぺニスをスプーンの様に使い自らがかけた大量の精子を集めるとユイの口元へ持っていった。男の濃厚な精子を言われるがままユイは口元へ運ばれると喉を鳴らして飲み込んでいった。時おり噎せ返ったのは相当精子が濃く喉元を通りすぎなかったからだろうか。

俺は人外とも思える男女の交わりを不幸にも一部始終見せ付けられた。その後男はユイを抱き上げ一緒にバスルームへ向かっていった。歩く度に左右に揺れる男の巨大なぺニスから何故か俺は目を離せずにいた。

「ザザーッッ」とシャワーの流れる音がバスルームから聞こえたとき、俺はひっそりとクローゼットから抜け出し、逃げるようにユイのアパートを去ろうとした。その時微かであるがバスルームの方から

「こんなエッチ一生忘れられない♥️」と話すユイの声が聞こえた。これ以上何も聞きたくなかった俺は一刻も早くユイのアパートを後にした。

あれからもちろんユイと別れることになったのだが敢えてユイの浮気を責め立てることはしなかった。なぜなら仕方ないと思ったからだ。女として子孫を残すために優秀な男を選ぶのは当然だ。俺はあの強烈なSEXを目の当たりして男としての自信を全て削り取られた気分になった。

情けないことに俺はあの日の事を思い返すと未だに勃起し、一人で自分を慰めてしまう。それも何度も何度もだ。ほんとに情けない。でも俺もユイと同じくあの名前も知らない男に一生忘れられない快感を植え付けられてしまったのかもしれない。

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