ユイが男に寝取られてるのを目撃した後の後日談。
あの後俺はユイと別れたんだが直ぐに別れたわけでは無かった。多分刺激が強すぎて頭が理解しきれてなかったんだと思う。あれからもユイから連絡が来てそれに返事をし普通に遊びにも行った。俺のとなりで微笑んでるユイを見てるとあれは夢だったのではないかと思うほどだった。
それでももちろんユイとセックスはするわけだが最中にあの男との交わりが頭から消えることはなかった。ユイは気持ちいいと言って俺の腕の中で満足しているように見えても実際はそうではないのだろう。
ユイが俺のペニスをフェラしている。ギンギンに勃り立った俺のモノを奥まで咥えている。ふと自分のペニスを見ると不甲斐なく思えてきた。俺のペニスは一般と比べても少し小ぶりな方だと思う。それでも愛さえあればそんなこと気にならないであろうと思っていた、あの時までは。そんな鬱な気持ちを抱えたままユイと幾度か交わりあった。家で一人になるとユイとあの男の交わりを思いだしながら一人でオナニーをすることもあった。
そんな鬱屈した気持ちが頂点に達したとき俺の心の中にもう一度あの二人の交わりを見たい、という黒い欲望が渦巻いていた。そんなの見ても死にたくなるに決まっている、それなのに頭から離れないユイの痴態。俺はずっと葛藤していた。
そんな沸々とした気持ちを常に抱えていた俺だったがある日決意を決めユイと別れることにした。だがどうしても俺は最後にユイとあの男のセックスを見たい気持ちが抑えられずにいた。そこで俺は最低だが家電量販店で小型のカメラを購入しユイの留守中に部屋にセットした。3日ほど連続で録画できるそのカメラをセットし、後日回収して再生してみた。
そこに男が来る確証もなかったのだが、
――あの男だ、、――
忘れもしない男がやはりやって来た。ショックではあるが高揚している自分が居ることに気づいた。
以前と同じように我が物顔でソファーに腰を下ろす男。以前と違うのは今回購入したカメラは音も高感度で拾える代物であるため二人の会話がそのまま聞こえてきた。
「ご飯美味しかったね?」
「そうだね。もうお腹いっぱいだよ。」
「私が食べきれなかった分も食べてたもんね(笑)」
「あれは頼みすぎだって(笑)ユイは絶対食えないと思ってたよ。」
「ごめんね、メニュー見てて美味しそうだったからテンション上がっちゃってさ?」
端から見るとカップルにしか見えない会話を繰り広げる二人。俺の心は押し潰されそうだった。またそんな会話の中で男の腕はユイの肩に回っており二人の距離はとても近かった。
「お腹も一杯になったことだし食後に軽く運動でもしますか?」
「キャッ♥️もう、○○クンったら(笑)」
男はユイに覆い被さった。言葉では嫌がってるもののユイは特に抵抗することなく二人はしばらくじゃれあうと誰からともなく唇を重ね合わせた。そしてお互いの体をまさぐり合いながら男はユイの服を瞬く間に脱がせ、ユイだけ下着姿になっていた。
「もう、私だけ恥ずかしいよ。」
恥じらいを見せるユイをニヤニヤ見つめながら男はブラのホックに手をかけユイの胸を露にした。ユイは腕を前で組んで胸を隠していたが男の手によってあっさりそのガードもほどけてしまった。男はユイの乳首を吸いながら手は下半身へと向いていた。
「ねぇ、○○クン、ちょっと待って。」
ユイが胸に吸い付いていた男を体から離した。
「ユイ、どうしたの?」
男が怪訝な顔でユイを見つめる。もしや、男との関係を断ち切るつもりなのか、、俺は淡い期待をして次のユイの言葉を待った。
「いつも責められてばっかりだから今日は私が責めたいな♥️」
ユイから発せられた言葉は俺の淡い期待を打ち砕く言葉だった。
「今日は積極的じゃん。じゃあお言葉に甘えてユイにたくさん責めてもらあうかな。」
男は一度ソファーから立ち上がる自らと上着を脱ぎ、そしてベルトに手をかけジーンズを脱いでパンツ一枚になった。そしてパンツに収まったままでも異様に膨らんだ状態の股間部分をユイの目の前に近づけた。
「それじゃあ、気持ちよくしてね?」
男はパンツを脱ぎダランと垂れ下がったペニスを露出させた。やはりデカイ。ふと視線を画面から外し自分の股間を見てみると、自分のペニスはギンギンに勃っているのだが、画面の中の男の垂れ下がった通常サイズのペニスにすら敵わない。
ユイは男のペニスに手を伸ばした。片手でペニスの根本部分を持ち上げ、もう片方の手で亀頭部分をしごき始める。徐々に勃起し始めた男のペニスはさらに一回りほど大きくなった。ユイは男を見上げると微笑んだ。そしてユイはその勃起したペニスを咥え始めた。やはりその巨大なペニスはユイの小さな口では亀頭を覆い尽くすので精一杯であった。それでも頭を振りながら必死に咥えてきた。
「グチュ、グチュ」と、卑猥な音が部屋に響く。男はユイの髪を撫でながらユイのことをいとおしそうに見下ろしていた。
「気持ちいいよ、ユイ。もっと激しくして。」
その男の言葉を聞いてユイは更に動きを激しくした。亀頭部分を口で奉仕しながら手でさお部分を激しく汲いていた。恐らく俺なら既にイってしまっているだろう。こんな激しい責められることなどこれまでユイにされたことがない。
「ジュポ、ジュポ、ジュポ、ジュポ」更に卑猥な音が響く。こんなにユイが激しく責めても男は表情を変えずユイを見つめるままだった。
10分ほど激しいフェラが続いたが流石に疲れたのだろうか、ユイは男のペニスから口を離した。
「○○クン、大丈夫?私の気持ち良い?」
「とても気持ちいいよ。ほんとだよ。ただイかないように我慢してたんだよ(笑)」
「ほんと?我慢しなくて良いよ。一回は私がイカせてみたいの。」
「ほんと今日は積極的だね(笑)どうしたの?」
「わたし、いつもイかされてばっかりで。○○クンの気持ちよくなった姿を見たことないから。」
「そっか、じゃあ次は我慢しないからもう一回フェラして。」
「うん?」
満面の笑みを男に見せたユイは再び男のモノを咥えて責めを再開した。更に激しさを増した責めを受け男も限界が近づきつつあった。
「ユイ、そろそろイクよ。」
「ふん。」ユイはフェラしたまま返事を返す。
「じゃあ出すから全部飲んで?」
「わはった。」ユイは一層口と手の動きを強める。
「イクぞ!ユイ、口開けて!」
男はユイの口からペニスを引き抜くと自ら亀頭部分を激しく汲いた。
「ユイ、口開けて!!」
ーードビュッ!ドビュッ!ーー
ユイの口の中に精子が飛ぶ。一度、二度、三度と発射される精子は勢いが衰えることがない。以前の交わりで見た強烈な射精。もちろんユイの口に全て収まるわけなく溢れた精子がユイの首筋から胸元を汚していった。
「あぁぁ、うぅ、」男はうめきながらとにかく自分のペニスを激しく汲き続け長い間射精を続けた。
「はぁ~~、気持ち良かった~?たくさん出たよ。それじゃあユイ、飲んで?」
ユイの口には一杯の男の精子が溜まっていた。AVで見るような光景が自分の彼女の身に起きていることにしばし呆然としてしまった。
画面の中のユイは男の精子を飲み込もうと一生懸命に嚥下を繰り返していた。そして全て飲み込んだのを見せるかのように男に向かって口をアーと開いて見せた。
「スゴいよ、ユイ。全部飲んじゃったんだね?」
「ちょっと毎回出しすぎだって(笑)」
「これぐらい普通じゃね(笑)他の男と比べることないから知らないけど(笑)」
「いやいや、異常です。それは自覚しなさい(笑)」
「比較対象がたくさん居るユイの言うことなら間違いないね(笑)」
「そんなたくさんは居ません~。もう、変なこと言わないでよ(笑)」
二人はイチャイチャしながら会話を交わしていたが、男はユイにシャワーを浴びてくるように促した。ユイはそれに従い一人でシャワールームへ向かっていった。その間男は裸のまま一人でソファーに我が物顔で座っていた。暫くすると「お待たせ?」とキュートな笑顔を見せながらユイが部屋に戻ってきた。男はユイに目を向けるとスクっとソファーから立ちあがりユイに近付き唇を奪った。男は激しく暫くユイの唇を堪能すると一度ユイから離れた。
「さっきはユイにたくさん気持ち良くしてもらったからお返しに今日はたくさん気持ち良くするね?」
「いつも○○クンには気持ち良くしてもらってるよ(笑)」
「今日は更にもっともっと気持ち良いことしてあげる。」
「何だか怖いなー(笑)何してくれるの?」
「それはこれからのお楽しみに?」
男は不敵な笑みを浮かべると再びユイの唇を塞いだ。卑猥な音を立てながらユイの唇を貪る男だったが空いている手はユイの胸に伸びていた。乳房や乳首を巧みに刺激しながらユイに快感を与えるとそのまま下へ降りていきユイの秘部に到達した。
「もうしっかり濡れてんじゃん(笑)」
「やだ、恥ずかしい。」
「ほら、指二本がすんなり入ったよ。」
男はユイの秘部へ指を挿入するとゆっくりと動かし始めた。「グチュ、グチュ」と音が響く。
「スゴいエッチな音がしてるね(笑)」
「だって、気持ち良いんだもん。」
「ユイの気持ち良い所を責めてるからね。ほらっ、こことか!」
「アンッ♥️そこ、気持ち良いっ!!」
男は決して激しく指を動かしてるわけではないのだがそれでも的確にユイのポイントを責めているようだった。
「イックッッ!!」
ユイがビクッと震えた。絶頂に達したようだ。あんなにもゆっくりとした手の動きで女性はイクことが出来るなんて。普段AVで得た知識を基に激しく手を動かしていた自分のテクニックを悔いた。
「ほんとにココ弱いね(笑)ほら、もう一回!」再び秘部に入れた指を男がゆっくりと動かすとユイの口から気持ち良さそうな声が漏れる。そしてそのままもう一度ユイを絶頂に導いた。いとも簡単にユイを絶頂に導いた男は軽く息があがっているユイをソファーへ座らせた。そして男もユイの隣に座るとそのまま指の動きを継続させた。相変わらずゆっくりとした男の指の動きによって快感を与えられたユイは幾度も腰を震わせながら絶頂へと導かれていった。「ハァ、ハァ、」と肩で息をするユイを横目で見つめながら男は笑みを浮かべる。
「イキまくりじゃん(笑)」
「○○クンが上手だからだよ(笑)」
「それはどうも?このまま指が良い?それとも舐めて欲しい?」
「舐めて欲しい、、かも?」
「どこを舐めて欲しいの(笑)?」
「言わせないでよ(笑)恥ずかしい!」
「ハイハイ、ほんと恥ずかしがり屋だね
。」
男は仕方ないなぁとでも言わんばかりに首を横に振りながら一人だけソファーから下りた。そしてユイの股の間に座ると前回と同様にユイの両足をソファーの上へと持っていきM字開脚の姿勢をとらせた。
「それじゃ、舐めるよ?」
男の言葉を合図に激しいクンニが始まった。先ほどのゆっくりとした指技とはうってかわって男のクンニは凄まじい激しさだった。「ジュル、ジュル、ジュルジュル~」と部屋中に響く大きな音で施されるクンニにユイは時折身をよじらせながら快感に浸っていた。男は身をよじらせるユイを両手で上手く抑えながらこれでもかと秘部を舐め続けた。15分程舐め続けた後、やっと男はユイの秘部から顔を離した。するとそこには白い汁が泡立っており、いわゆる本気汁、と言われるものが大量に付着していた。
「たくさん気持ち良くなったね~。本気汁がダラダラじゃん(笑)」
「○○クン、激し、すぎだって(笑)」
「ユイはこのぐらい激しい方が好きでしょ。」
「うん。そうだけどさ~(笑)」
「じゃあいつものやるから後ろ向いて?」
「え~、今日もやるの??」
「当たり前じゃん!好きなくせに(笑)」
男はユイを促し、ソファーの上で四つん這いの体勢にしてお尻を男に向けさせた。
すると男は左手でユイの秘部を責めながらもう片方の右手の指を自ら口に含みおしゃぶりを始めた。そして自らの唾液に纏われた人差し指と中指をユイの秘部へ向かったと思ったその時だった。男の指はユイの秘部を通り越しお尻の穴へと向かっいく。そしてそのまま男の指はユイのお尻の穴へ触れるとゆっくりほぐしながら挿入を始めていった。
「ウンッ、アッ、」と時折くぐもったユイの声が聞こえるものの男は慣れな手つきで指を進めていく。「力抜いて、ほら、リラックス」とユイに声を掛けながら進めていった男の指はとうとう全てユイのお尻の穴へと収まってしまった。
「ユイ、全部入ったよ。」
「あぁぁ、スゴいねぇ、」
「毎回ほぐしていった甲斐があったね。指二本ぐらいなら平気だね。ちょっと動かすけど痛くない?」
「痛くないよ。ただ変な感じかも。」
いつものプレイに組み込まれているのだろうか。当たり前の様に交わされる言葉に俺は目眩を覚えた。それでも二人のプレイは続いていく。
「アナル処女にしてはスゴい筋がいいと思うよ。俺が保証する(笑)」
「全然嬉しくない(笑)でも最初の時より気持ちいいのが分かってきたかも。アンッ、そこ、擦らないで、」
「あはは、ほんとエロいよなぁ、ユイは。これなら次も大丈夫そうだな。」
男はユイのお尻に挿入された指を抜き差ししていたが、暫くするとゆっくり指を抜いた。そして四つん這いになっているユイの顔の方へ移動すると自らのぺニスをユイの口元へ差し出した。ユイは差し出されるがまま男のぺニスを口へ含むと奉仕を始めた。5分ほどユイの奉仕を受けた男だったがおもむろに手をユイの後頭部へ添えた。そして「苦しいけどガマンしてね。」と言うとユイの頭部を固定しながらぺニスを前後し始めた。逃げ場が無くなり巨大なぺニスを口一杯に含むことになったユイは何度かむせかえる。何度もユイの喉奥を犯したぺニスがユイの口から出てくるとき、それはテカテカとユイの唾液でコーティングされている状態となっていた。
「ごめんね、ユイ、苦しかったでしょ。」男はユイを労りながら優しくキスをしていた。
「これもユイのためなんだよ。」
そう言うと男は再びユイの背後に回った。そしてユイの唾液でテカテカに光ったぺニスを持ち上げるとユイのお尻へと当てた。
「えっ、ウソッ、そんなのムリだよ。」
「大丈夫、ゆっくりするから。俺を信じて。」
「でも、、」
「勃ってない柔らかいやつを入れるから大丈夫だって。ほら、力抜いて。」
男のぺニスはユイに奉仕させたにも関わらず一切の固さを帯びていない状態のままだった。そのぺニスをユイのお尻へ潜りこませようと押し当てていた。ただ、勃っていなくても異様な程に膨れ上がった亀頭部分を挿入するのは難しいらしく、何度も男のぺニスはユイのお尻から挿入をはね除けられていた。それでも男は「緊張して力入ってるよ。ほら力抜いて。」と巧みにユイの体をコントロールし挿入を続けた。すると徐々にではあるが男の亀頭部分がユイのお尻へと侵入を開始していった。そして一度侵入を許してしまったが最後、みるみる内に男のモノを飲み込んで行くととうとう亀頭部分全ての挿入が完了したのだった。
「おぉぉ~、すげぇー、ユイ、入ったよ。」
「はぁぁぁん、お尻がいっぱいなってるぅ。」
「これ以上奥はムリそうだから今日はここで止めるね。でもちょっと動かすよ。」
男はゆっくりではあるがユイのお尻に挿いったぺニスを動かし始めた。男のぺニスは柔らかいままであるため自らの手を添え、まるでしごくかのような動きであった。そして満足したのか男は再びゆっくりとぺニスをユイのお尻から抜いたのであった。
「ユイ、スゴいよ、ここまで全部入ったよ。」
男は嬉しそうに自分の亀頭部分を指差しながらユイへと報告した。
「ウソッ、こんなのが入っちゃったの、、どうしよう、、」
「大丈夫?痛かった?」
「全然痛くなかったよ、でもさ、こんなの入ってたんだ。」
「俺は女の子に痛い思いは絶対させないからさ。これからもっとほぐしていくよ(笑)」
いつになるかは分からないがユイはお尻であの男の巨大なぺニスを受け入れるようになってしまうのだろうか。いや、この男ならやってしまうのだろう。ユイに向かって笑みを浮かべる男が恐ろしく見えた。
「それじゃあ、そろそろユイのおマンコで気持ち良くなりたいな。」
「もう、エッチ♥️」
「もちろんユイのこともたくさん気持ち良くしてあげるからさ。」
男は再びユイの顔の前へぺニスを差し出し奉仕を要求した。それを当たり前の様に咥えてユイは奉仕を始めた。そしてユイの口の中で徐々に大きさを増した男のぺニスはあっという間に挿入可能な状態へと変化していった。
「今日はさ、いつもと違ったエッチしよっか?」
「いつもと違うエッチって何?」
「それは内緒。ユイは俺に身を委ねてるだけで大丈夫だから。」
男はそう言うとソファーへ腰掛けた。男の足の間からは巨大なぺニスが天井へと向かって一直線にそびえ立ったいた。
「ユイ、上に乗ってよ。」
男はユイの手を掴むと自らの上を跨がせ上に乗るように指示した。
「ねぇ、ゴムは?」
「今日大丈夫な日なんでしょ。絶対生の方が気持ちいいからさ。」
「うーん、気を付けてよ(笑)」
ユイはそのまま男のぺニスへ向かって腰を落としていき、そしてソファーの上で対面座位の形で繋がった。
そこから男の激しい責めが始まると予想した俺だったがものの見事に予想は外れ、男は挿入を果たした後も決して激しく動かず、逆にユイの腰元を掴みながらグリグリと中へ押し付ける動きに終始した。その動きにユイも面食らったのだろうか、ユイは男を不思議そうな目で見つめていた。するとユイの視線に気づいた男は優しく微笑むとユイに唇を奪った。そしてそのまま激しいピストンを行うことをしないまま時間だけが過ぎていった。何をしているのか俺には見当と付かなかったのだが、このままの体勢が30分も過ぎた時だった。ユイに明らかな異変が見られた。
「アンッ♥️ハァッ♥️ハァ♥️ハァ♥️」
声が当初と代わり甘い声が漏れるようになった。そして体も男の腰の動きに合わせてわずかではあるがビクビクと震え出していた。
「そろそろいい感じかな。ユイ、今はどんな感じ?」
「何か、スゴく、気持ちいい、アンッ♥️気持ちいいの、」
「よし!それじゃあこのまま気持ち良くなろっか。」
「○○クン、何したの?○○クンが動いてないのに、気持ちいいの♥️」
「言ったじゃん。いつもと違うエッチしようって?これはさスローセックスって言ってさ、時間をかけて身も心も一つになるエッチなんだよ。」
「はぁぁぁん、スゴいね♥️コレ♥️」
「気に入って貰えたかな。それじゃあもっと気持ち良くなるコツを教えてあげようか。」
「うん、なぁに?」
「さっき言ったけどこのエッチは身も心も一つになるととっても気持ちいいんだ。だからさ、ユイが俺に心を開いて素直になればもっと気持ち良くなれるよ?」
「そうなんだ。じゃあもっと気持ちよくなりたい♥️」
「じゃあさ、俺がこれから質問するからユイはウソをつかないで正直に答えてね?分かった?」
「うん、分かった♥️」
対面座位で繋がったままの二人は次々と言葉を交わしていった。
「じゃあ、ユイの経験人数を何人?」
「いきなりそれ~(笑)」
「ほら、はやく答えてよ(笑)」
「えっとー、5、6人ぐらいかな。」
「ぐらいじゃダメ!俺にウソはつかない約束でしょ!」
「もぅ~、分かったよ~。6人です!」
「よし、じゃあその6人の中で彼氏以外とエッチした人はいる?」
「えぇー、そんなことまで答えなきゃいけないの(笑)?」
「大事なことだよ(笑)ほら答えて、答えて!」
「うーんと、2人かな。」
「へぇー、その内の一人は俺として、後一人はどんな人とやったの?」
「大学の時の好きだったサークルの先輩と。付き合うって言われてエッチしちゃったんだけど結局うやむやになっちゃって。」
「へぇー、それじゃあさ・・・」
男はいくつも矢継ぎ早にユイの過去の性事情を聞き出していった。初体験の年齢やその相手。その時はどうだったかなど
アレコレを知りたがっているようだった。ユイも初めは恥ずかしがっていたものの徐々に抵抗なく全てを答えるようになっていた。その全てが俺の知らない過去のユイの姿であった。
「じゃあさ、これまでの相手の中で一番オチンチンが大きかったのは誰?もちろん俺抜きで(笑)」
「えーっとね、あんまり覚えてないけど、多分大学のサークルの先輩のかな。」
「へぇー、じゃあさ前戯が上手だったのは?」
「それも大学のサークルの先輩。結構遊び人だったらしくてさ。色々と上手だったし結構印象に残ってるんだよね(笑)」
「歴代の彼氏よりワンナイトなんだ(笑)」
「彼氏はさ、真面目な人が多かったから。でも気持ち良くなかったわけじゃないよ(笑)」
「はいはい、そう言うことにしておきます(笑)逆に一番オチンチンが小さかった人は誰?」
「えーっとね、うんと、あのね、」
「ほらちゃんと答えて!」
「うーんと、、今の、彼かな(笑)」
俺は頭を鈍器で殴られたかのような感覚に陥った。目がクラクラする。それでも画面の中の男はお構い無しに更に会話を進めていった。
「へぇ~、そっか~。今の彼が一番小さいんだ(笑)」
「、、うん。」
恥ずかしそうに頷くユイ。
「ねぇねぇ、小さいってどれぐらいなの(笑)?これぐらい(笑)?」
男はニヤニヤしながら親指と人差し指を使い大きさをユイの前に示す。
「もう少し小さい、かな。」
「じゃあさ、これぐらい(笑)?」
「いや、もっとだって(笑)さっきから基準が○○クンサイズになってる(笑)」
ユイが言うように男が指で示したサイズはどう考えても一般男子並みまたはそれよりも少し大きいサイズを示唆していた
「野郎のモノなんて見ないからほんと分かんないだわ(笑)じゃあさこれぐらい?」
男がググーッと指の間隔を狭めた。そして指の間隔は当初の半分ほどまでに狭まった。
「まぁ、それぐらい、かな(笑)」
「マジ??こんだけ?ユイ、本気で言ってる?」男は心底驚いた表情をした。そこには何の悪気も見当たらない。
「本当だよ。てか私から言わせれば○○クンの方が異常なんだからね(笑)」
「でもさー、こんだけ小さいとなるとさ。エッチの時は気持ち良くなる?」
「まぁ、彼も一生懸命頑張ってくれるし、、気持ち良いよ。」
「一生懸命頑張るか、、でも一生懸命頑張ってもここには届かないでしょ(笑)?」
男はグイッと腰をユイに向かって押し出した。
「アァァン、そこ、ダメッ♥️」
「ほらほら、こんな奥は彼のじゃ当たらないでしょ。」
「アンッ♥️アッ、そこ、当たらない。」
「でしょ。彼の小さなオチンチンじゃ、届かないところ、責めてあげる。」
男は更に腰の動きを早める。
「そこ、ダメ♥️おくっ、奥は、ダメ!」
「ダメなんかじゃないよ。ユイが一番感じる所はここなんだもん。」
男はユイの反応を楽しみながら暫く腰を振り続けた。しかしそれでも男の動きはかなりゆっくりな動きでありユイを絶頂に導こうとする動きとは違うようであった。そしてそのままゆっくりとした動きを続けながら男はユイへと再び話しかけた。。
「ユイ、まだいっちゃダメだからね。ほら、俺の目を見て。」
「うん♥️ンッ♥️」
「じゃあさ、また質問するよ。もっと気持ち良くなれるから正直に答えてね。」「アッ、分かった♥️」
「俺とのエッチは気持ち良い?」
「うんっ♥️気持ち♥️、いいよっ♥️」
「今までの人よりも?」
「うんっ♥️気持ち良いよ♥️」
「じゃあさ、俺の前戯は?これまでの人と比べてどう?」
「○○クンのが、アッ♥️一番、ンッ♥️気持ち良いよ♥️」
「そっか。それじゃあさ、俺のオチンチンはどう?オチンチンも一番?」
「一番!○○クンの、オチンチン、が一番だよ♥️」
男は分かりきっている答えをユイに答えさせてかなり満足気だった。そしてユイが質問を答える度に徐々に腰の動きを早めていく。それこそ絶頂へ導くための動きだった。ユイもその男の動きに呼応して段々と動き、声ともに大きなものとなっていった。
「ダメッ♥️イッちゃいそう♥️」
「まだイッちゃだめ!最後の質問に答えて!ユイは俺のこと好き?」
「うんっ♥️大好き♥️」
「俺とのエッチは」
「好きだよ♥️ンッ♥️○○クンとの、エッチ、大好き♥️」
「そっか。俺もユイのこと好きだよ♥️ユイとのエッチも大好きだ!」
「○○クン、アァァッッ♥️イクッ、イクッ、イクッ♥️」
「ほら、俺の目を見て、もう一回好きって言って。」
「○○クン、好きーー!アァァァーッッ♥️」
「良い子だ!ほら、イケッッ!!」
男はトドメを刺すように腰を突き上げた。
――ビクッ、ビクッ、――
ユイの腰が二度、三度と大きく跳ねた。そして脱力し、男にしだれかかった。そのままハァ、ハァと息を乱す。
「すげーイッたね(笑)めっちゃ中締まってたよ(笑)」
男はユイに話しかけたがユイはすぐに返事を出来ずにいた。それでも暫くして呼吸が整い始めるとユイは落ち着きを取り戻し始めた。その姿を見た男は一旦中断していたピストンを再び再開した。
「パンッ、パンッ、パンッ、パンッ」
決して激しい動きではないが一定のリズムで腰を打ち上げる。
「アァッ♥️アンッ♥️気持ちいい♥️」
ユイは着実に男の動きによって快感を与えられていた。
「ダメッ、イキそう!アッ、アッ、アッ、イックゥゥ♥️」
再びユイの腰が跳ね、絶頂に達する。
「パンッ、パンッ、パンッ、パンッ」
それでも男は一定のリズムを崩さずピストンを続けた。
「待って!イッたから!イッたから~!」
ユイは叫ぶようにして男に懇願するものの男は一向に腰の動きを止めようとしなかった。
「またイクッッ❗️アンッ、イックッッ❗️」
先程よりも短いスパンで跳ね上がるユイの腰。それでも男のピストンは止むことがない。
「もうダメ~!ほんとにダメなの~~!」
男の腰の上で首を振りながら懇願するユイだが男は薄ら笑いを浮かべながら更にピストンを続ける。
「アァァッッ❗️イク、イク、イクッッ❗️」
連続して絶頂するユイだが男はペースを緩めることなく容赦なくピストンを続けた。そしてユイがもう2~3回ほど絶頂に達したところでやっと動きを止めたのであった。
「ふぅ~、気持ちいいね。ユイがめっちゃ絞めるから腰止まんなくなっちゃったじゃん(笑)」
長時間に渡るピストン運動にも関わらず男は涼しげにユイに話しかける。男の胸でぐったりとしているユイには恐らく言葉は届いていないであろう。
「ほんと、ダメだって、気持ち良すぎる。」
やっと落ち着きを取り戻したユイが口を開いた。
「俺もすげー気持ち良かったよ。でもさ、もっと気持ち良くなろうよ。」
男はユイを抱えるながらソファーから立ち上がると繋がったままベッドへと向かった。そしてベッドにユイを下ろすと男はそのまま正常位の体勢で再びピストンを続けた。それからは圧巻だった。男は以前のようにあの手この手でユイを絶頂へと導いていった。ピストンの角度やスピードを調整しながら確実にユイの気持ちいいポイントを突いているようであった。そして何よりも驚いたのは男の持久力だ。男は多少スピードを緩めることはあるものの30分にも渡り常に腰を降り続けていた。ユイが何度イこうともピストンを止めることはなかった。
始めに二人が繋がってから2時間近く経とうとしていた。男はユイの中から一度もペニスを抜くことなく巧みに体勢を変えながら現在はバックの体勢でユイを犯していた。バックの体勢でも相変わらず男はユイを幾度となく絶頂に導いていた。
「アァァ~、ダメェ~、気持ちいいよ~♥️」
ユイの矯声が部屋に響き渡っていた。
「ふぅ~、ユイ、そろそろイキそうかも。」
「うん、良いよ、一緒にイこう!」
「でもさ、イクなら一番気持ちいいところでイきたいかも!」
男はそう言うと一度ピストンを止めると体勢を整え始めた。四つん這いになっているユイの両足を閉じるようにしてピタリとくっ付けた。そしてユイの肩を掴むと自分の方へ引き寄せるようにしてユイの上半身を起こした。
「アァァァンッッ♥️」
男とユイの腰が密着した瞬間、ユイが急に大きな声を出した。
「待って、ねぇ、そこダメ、ダメだよ。」
ユイが明らかに怯えている。俺は一瞬何が起こったのか分からなかったのだが男の言葉でユイに何が起こっているのかすぐ分かることとなった。
「ここ、ここ!ユイの一番奥発見(笑)」
「待って、ホントにダメ、奥は。」
「女の子の体の構造上さ、この体勢じゃなきゃほんとの一番奥には当たらないんだよ(笑)もちろん俺ぐらいのオチンチンの大きさも必要だけど。」
「このまま動いたらどうなるかな(笑)試してみよっか(笑)」
そういうと男は一度密着したままの腰を軽く動かす。
「アンッッ♥️」
ほんの少し男が動いただけであったがユイは今まで出した声の中で一番大きな声で反応した。
「イイ声出るじゃん(笑)ほらっ、もっと声聞かせて。」
「奥っ、ダメッ、気持ちよすぎるから~~~!!」
男が本格的にピストンを始めるとユイの声は止まることなく部屋に響いた。快感から逃れようとユイは体を捻りながら動くものの男によって背後から羽交い締めにされているため男のピストンから逃れることは出来なかった。
「ハッ♥️アッ♥️イクッッ!!」
時折ユイの体が震えるものの当たり前の如く男はピストンを止めることなく更にユイを突き上げる。
「うぉー、めっちゃ奥締まる~(笑)気持ちいい~(笑)」
激しいピストンとは裏腹に気の抜けた声で男はユイを辱り続けた。この間、ユイが何度絶頂に達しても男のピストンは止まらなかった。
「やべー、ユイのナカ超気持ちいいよ~(笑)」
「一回ユイに抜いて貰ったから俺無敵かも。無限に腰振ってられそう(笑)」
「もう、アッッ、ムリッ、、ダメッ、死んじゃうッ、」
「アハハ、流石に責めすぎちゃったかな(笑)じゃあそろそろイキますか!」
ユイの悲痛な叫びを聞いた男はユイを解放するべく精を吐き出すためラストスパートをかけた。
――パン、パン、パン、パン――
今まで以上に小気味の良いペースで男の腰とユイの腰がぶつかり合う音が部屋に響いた。
「アンッ♥️ダメッ、はげしっ、イクッ❗️
」
「ユイ!俺もイク!!イクよ!!」
男はペニスをユイから引き抜くと素早くユイの体を反転させ仰向けにした。そして例のごとく自らのペニスを激しく汲いた。
――ビュル、ビュル~、ビュルル~――
2度目の射精にも関わらず男のペニスからは大量の精子が放たれ、みるみるうちにユイのお腹を白く染め上げていった。
「やべ~、すげー出る、止まらねー(笑)」
男がそんな軽口を叩く傍ら、彼の射精は未だに続いていた。以前から遭遇しているが男の射精は自分の常識を遥かに越えるものだ。吐き出される精子の量や発射される勢い、そして何より射精にかかる時間が1分近くに及ぶのだ。それはユイとのセックスの時、どれだけユイを乱れさせても崩れない男のクールな表情も、自らの射精時には余りにも長く続く快感に耐えかねて端正な顔を歪めるほどであった。諸刃の刃のような壮絶な男の射精を俺は画面越しに呆然と見つめることしか出来なかった。
「ふぅ~~、ヤバい、過去最高に出たかも(笑)」
男は最後の一滴まで出し尽くそうと自らのペニスを根本から亀頭部分にかけて絞り出すように汲き続けながらユイに語りかける。しかし強烈な快感を受けたばかりのユイは暫く男の問いかけに答えることなくただひたすら息を整えるだけで精一杯であった。
「ふぅー、最後はユイがお掃除してよ。」
男は立ち上がるとまだ少し気だるそうなユイの手を取り膝立ちにさせた。そして自らのペニスをユイの顔の前に差し出した。するとユイはなんの躊躇もなく男のペニスを咥えた。
「あぁ~、そうそう、最後の一滴まで吸ってね。」
ユイは頬をすぼめながら男のペニスを咥え続けた。暫くすると男は満足したのか自ら腰を引きユイの口からペニスを引き抜いた。ダランと既に硬さを失った男のペニスが垂れ下がる。
「はぁー、気持ち良かった~。ありがとね。」
「どういたしまして。てか私もほんとイキ過ぎてヤバかった。所々意識飛んでたかも(笑)」
「死んじゃう~、なんて言ってたよ(笑)」
「恥ずかしい(笑)でも大袈裟じゃなくてほんとヤバかったんだからね!いくら行っても○○くん、動き止めてくれないし。」
「ごめんごめん、気持ち良すぎて腰止まんなくなっちゃった(笑)」
「てかさ、○○くん全然イかないよね(笑)体力もスゴいし。」
「これぐらい普通じゃない?ユイのナカが気持ち良いからずっとヤっていたいもん(笑)」
「全然普通じゃないから(笑)気持ち良かったらすぐイクのが普通じゃん(笑)」
「そんなのイかないように制御すれば良くない?そしたらずっと気持ち良いままでいられるし。」
「えっ、○○くんそんなこと出来るの!?」
「出来るよ!それって当たり前じゃんか(笑)」
「絶対当たり前じゃないって(笑)○○くんと話してると色々おかしいことだらけで困る(笑)」
その後のユイと男の話によると男は射精のタイミングを自由自在にコントロール出来るらしい。大袈裟に言えば永遠にイかないことも可能なんだとか。
「ほんとスゴいね!じゃあさ、すぐ出すことも出来るの?」
「もったいないからあまりしないけどそれも出来るよ。試してみる(笑)?」
そういうと男はユイに向かって腰を突き出した。
「イヤイヤ、もう2回も出したし流石にもう出ないでしょ(笑)」
ユイは苦笑しながら男を見上げる。しかし男はユイの言葉を意に介せず自らのペニスをゆっくり汲きながらユイの口元へペニスを近付ける。すると徐々に男のペニスは硬さを取り戻したのだった。
「ウソでしょ(笑)あんなにたくさん出したじゃん(笑)」
「2回じゃ全然だよ。ユイの言う通りにパッとイクから見てて(笑)」
すると男はユイの目の前でペニスを汲き続けた。さながらユイの前でオナニーを披露しているようであった。みるみるうちに大きくなった男のペニスはあっという間に上向きになり勃起していた。
「じゃあ、そろそろイクよ。舌出して。」
「えっ!?もうイクの!?」
「うん!もうイクよ(笑)ほら、早く舌出して。」
自らのペニスを汲き始めて1~2分であろうか。これまでのセックスの時のスタミナがウソのように男はあっという間に絶頂に達しようとしていた。
「あぁぁ、イクッッ!!」
――ビュル、ビュル、ビュルーー――
先ほどの射精からほとんど時を置かずして放たれた男の3度目の精はまるで初めて出したかのように勢いよくユイの顔へと放たれた。3度目にも関わらず勢い、量ともに衰えることない男の射精によって瞬く間にユイの口から首もとにかけてが白く侵されていく。時おり「ンッッ♥️」とユイの苦しげな声が漏れるもののお構いなしに男はペニスを汲きながら精を放し続けた。
「ふぅー、またたくさん出たー(笑)」
「ちょっとー(笑)出しすぎー!」
男の精子によって顔を汚されてもユイの声は心なしか嬉しそうに聞こえた。
「3回目なのによくこんなたくさん出るね(笑)」
「これぐらい余裕でしょ(笑)本気出せばあと3回はイケるけど!」
「はいはい、それよりもシャワー行こうよ。○○くんので私の体ベタベタなんですけど(笑)」
「アハハ、そうだね!俺が洗ってあげる?」
男はユイをお姫様だっこで抱えるとそのままシャワー室へと消えていった。
モニターの右下にあるタイマーを見ると男が部屋に現れて3時間以上の刻が経過していた。俺はその間片時も目を離すことなくユイの痴態を観察したのだった。
それからほどなくして俺は正式にユイに別れを告げた。その時は男の存在などを敢えて伝えずに俺の気持ちが離れてしまった、と説明するに留めた。ユイは涙ながらに俺を引き留めたのだがこの時女の子の恐ろしさを改めて感じたね(笑)
俺は今新しいパートナーと共に幸せな人生を送ってる。だけどあの時のビデオは今でも保管しているし、たまに見て自慰に耽っている。なぜなら俺が今まで見たAVやどの光景よりも何より興奮する映像に違いないから。