【寝取られ】他人チンポに堕ちはじめた巨乳と、NTRに目覚める私

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前回の続きです。

露天風呂での衝撃的な体験の翌朝、部屋の内風呂で私も間近で三浦の放尿を鑑賞したらビンビンに勃起した。

旅館をチェックアウトしてから、私達は同じエリアにある、フレンチレストランが有名なホテルに移動。

レストランの予約の時間まで3時間ある。

プールサイドのヴィラでトリートメントスパが受けられるというので、1時間後からの90分コースを予約した。

水着を持ってきていたので、折角だからHカップになった爆乳をプールにいる人達に見せつける事にした。

水着はモノキニタイプであくまで上品に、しかし素材とパットは極薄なので爆乳と浮き上がった乳首の陰影は生唾モノだった。

水着がシャワーで濡れてピタッと身体に張り付くと、待っていましたとばかりに無数のエロい視線が三浦に突き刺さった。

歩くと揺れるロケットおっぱいの存在感は他を圧倒していた。

プールサイドを意味もなく歩き回らせてたっぷり視姦させてから2人でヴィラに移動すると男性セラピストが待っていた。

三浦は一瞬躊躇したが、代わりに私が快諾して三浦に着替えを促した。

一時的にセラピストが退室して三浦の着替えタイム。

紙ブラジャーはLLサイズを用意してくれていたが、肩ストラップがないので今にもこぼれ落ちそうな状態だ。

ちなみに視姦された甲斐があり、水着のクロッチ部分はネットリと濡れて光っていた。

—施術開始—

私はヴィラ内のソファに腰掛けてスマホを見ているふりをしていたが、内心はそれどころではなかった。

ベッドの上では、三浦がオイルでテカらせた背中を露わにしてうつ伏せになっている。

紺色の紙ブラジャーの結び目は解かれてサイドに広げられている。

爆乳が…押し潰されて横にはみ出ているなんてもんじゃなかった。

延々と背面のマッサージが続く。

男性セラピストは三浦の頭側から手を伸ばし、三浦の肩から背中、骨盤、仙骨あたりまでマッサージしている。

紙パンツはお尻の2/3以上が露出するあたりまで下されている。

セラピストの手つきが妙にエロい。

—開始から20分経過—

お尻の紙パンツを元の位置に戻して、脚のマッサージに移った。

セラピストはうつ伏せになっている三浦の脚を肩幅ほどの広さに開いた。

足裏から太ももの付け根まで、指先で円を描くように流していく。

私の角度からだとよく見えないが、太ももの内側の付け根付近のマッサージが他の部位よりも長い気がする。

逆の脚も同様に同じ時間をかけて、つま先から付け根にかけて、、。

やはり付け根部分のマッサージが長めだ。

—開始から30分経過—

セラピストはうつぶせになってい三浦の右側に移動し、三浦の紙パンツをずり上げてお尻のほっぺを両方とも丸出しにした。

お尻とモモの境目あたりを両手の親指で交互にローリングマッサージ、続いてお尻を開くように内側から外側に向けて、お尻の割れめをグィィ〜と押し広げるようにゆっくりとマッサージした。

ヴィラの中は外光を取り入れていて明るい。

明るさのせいで、Tバック状態の紙パンツの脇に肛門付近の変色した皮膚や、中央に向かって伸びるシワの一端は見えているであろう。

セラピストは念入りにお尻を広げ続け、やがて会陰付近に指先が移動した。

肩幅ほどに開かれていた足が、ズズッと更に10センチほど広がった。

セラピストは動かしていない。

三浦が自分から動かしたのだ。

私の鼓動が速くなる。

全身から汗が吹き出て、空調が効いているはずの室内が急にモワッと暑くなった気がした。

クチョ……

セラピストが会陰付近をマッサージしていると、静かなトリートメントルーム内で、卑猥な音が響いた。

セラピストはオイルのボトルをベッドから1メートルほど上に高く持ち上げ、三浦のお尻にトローーーッと粘性の高いオイルを垂らす。

まるで愛撫するようにいやらしくオイルがまとわりつく。

—開始から40分経過—

セラピストは執拗に会陰付近を念入りにほぐしていた。

クロッチ部分はマンコの中に吸い込まれ、大陰唇は完全に露出していたと思う。

先程まで時々聞こえていたクチョクチョという音は、今では鳴りっぱなしだ。

手元をよく見ると、別の指先がアナルやクリトリスに接触している。

クチョクチョクチョクチョ

うつ伏せになっている三浦のお尻がモジモジと上下左右にうごく。

三浦は間違いなく感じている。

お尻を動かすその姿は、まるでおねだりしているようだった。

私は我慢できなくなり、ベッドの近くに移動した。

セラピストは一瞬びっくりしたが、ただ移動してきただけだと分かると施術を続行した。

この時点で、セラピストは私からお触りOKの許しがでたと判断したと思う。

—開始から50分経過—

念入りすぎるお尻のマッサージが終わると、次は仰向けだ。

焦らされる三浦。

紙ブラジャーの紐をユルユルで結びなおしてからセラピストはベッドの真横に立って自分の目の高さでバスタオルを広げ、三浦が仰向けにひっくり返るのを待つ。

仰向けになった三浦の上にバスタオルをそっと置き、通常は目の上にタオルだと思うのだが、ここではアイマスクを付けて再び三浦の視界を奪った。

男は三浦の頭付近に立ち、手にオイルをたっぷりのせてから鎖骨の辺りのリンパを流していった。

指先はバスタオルの下で左右に広がった横乳に滑り込む。

「タオル、とりますね」

男はそう言うと、三浦の返事も待たずに胸元のタオルをおへそ辺りまでめくり、紙ブラジャーでかろうじて隠れている胸部を露出させた。

三浦は寝たフリなのか、無言だ。

オイルでベタベタになった紙ブラジャーが爆乳にへばりつき、どこに乳首があるか猿でも分かる状態になった。

「バストのマッサージ、していきます」

「…」

男は紙ブラジャーで隠しきれていないまっしろな乳房の側面を指先ですぅーっとなぞった。

三浦の口がわずかに動く。

はみ出た下乳と上乳に複数の指を這わすと三浦の手足はプルプルしはじめた。

上乳を流していた男の両手が、スルッと紙ブラジャーの中に滑り込み左右の乳首を挟んだっぽい。

「(!!!!)」

三浦は言葉を発しなかったが、身体が大きく揺れた。

男は乳首を挟んだ手をワサワサと左右に揺らし、仰向けで潰れた爆乳をグワングワンと揺らしてみせた。

男は乳首を摘んでいる指を入れ替えて、つまみ上げた乳首の先をカリカリと爪で擦り始めた。

三浦は身体を動かして何とか逃げようとするが、逆に自分でおっぱいを引っ張ってしまい乳首への刺激が増大しているようだった。

—開始から60分—

残り時間30分。

悶絶する三浦を目の前にして、私はこれ以上我慢できなくなった。

私が三浦の内腿に触れると、今日1番の大きなビクンッッ!!が出た。

「だめ…」

セラピストは三浦の両手を取り、バンザイの体勢にさせると、紙ブラジャーをスルスルっと頭の方から抜き取り、それを使って三浦の手首を縛って固定した。

おおおぉぉぉぁぉぉ!上手い!!

三浦の真っ白な乳房やピンク色の乳頭が、オイルで光っている。

ゴクリ…

男2人の生唾を飲み込む音が聞こえる。

私は三浦の紙パンツの中に指を滑り込ませた。

「あっっ、だめぇっ」

「しーーっ、そんなに声出したら外に聞こえちゃうよ、すぐ外に人がいるからね、それとも、もっと大勢に見てほしいの?」

「違うっ…」

三浦のマンコは愛液とオイルでネトネトだった。

マンコに包まれている紙パンツのクロッチ部分を横に引っ張り、指をマンコにゆっくり挿入した。

「うぅぅぅ」

「気持ちいいの?」

三浦は答えない。

セラピストは胸と乳首をタプタプ、コリコリと攻め続けている。

私がGスポットを優しく刺激しはじめると、三浦が声を漏らす。

「ほら、そんな声出すから人が集まってきちゃっよ、覗かれているよ」

もちろん嘘だが、アイマスクをした三浦には効果があった。

「いやぁぁ、恥ずかしぃ…」

消え入るような声を出した。

—開始から70分—

残り時間20分。

Gスポットを刺激し続けるとピュッピュッと潮を噴き、バスタオルが濡れて染みができた。

三浦をベッドから下ろしてアイマスクを外し、両手は縛ったまま床の上に膝立ちさせてフェラチオをさせた。

私がフェラされている間、セラピストは三浦の背後から手マンをしていた。

「ウグゥぅぅぅ」

三浦が苦しそうな声を上げる。

私はセラピストに目配せをし、場所を入れ替わった。

セラピストはそそり立ったペニスを出し、そのペニスで三浦の頬を叩いた。

—開始から80分—

残り時間10分。

三浦は口を閉じてセラピストのペニスから顔を背ける。

私が背後からの手マンを激しくすると、水溜りが出来るほど潮を噴いた。

「ほらまた出ちゃった、恥ずかしくないの?マンコの中がすごく締まってきたよ…チンポ入れて欲しい?」

三浦は無言で頷く。

「入れて欲しくなったら、目の前のチンポをしゃぶってみてよ」

「そんな…いやだ…他の人のは…」

私は自分で言っていて訳が分からなくなっていたけれど、これまでに無い大興奮の渦に飲まれていた。

昨夜のプレイやこれまでの露出プレイでも、他人棒を咥えさせた事は無かったので、未知の領域に入りはじめた。

私は手マンを更に激しくした。

「あああぁぁぁダメェェェ」

三浦は下を向いて小さな声を出して逝きそうになる。

「ほら、どうすんの?1人で逝っちゃうの?」

セラピストは硬直したペニスを持って三浦の頬にペタペタと押し付ける。

そんなやりとりが何度が繰り返された後、遂に三浦が口を開けてセラピストのチンポを咥えた。

ジュポジュポジュポジュポ

ぷはぁ……ジュポジュポジュポ

ングングング…レロレロ

私は興奮のあまり、呆然としてしまった。

三浦はまるで私がいないかの様に、積極的にセラピストのチンポを舐めはじめた。

セラピストは三浦の頭を両手で掴み強引に腰を動かした。

三浦の小さな頭の奥までチンポが刺さる。

私は衝撃をうけて一歩も動けない。

セラピストは三浦の口からチンポを抜いた。

まさか…

セラピストは三浦を四つん這いにさせ、メリメリメリとバックから挿入した。

「んんん…ぁぁぁあ」三浦が喘いだ。

セラピストが腰をゆっくり動かすと、三浦の巨乳が揺れまくる。

「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ…」

セラピストは静かにピストンを繰り返し、それに合わせて三浦の声が漏れる。

「あぁ、逝きますよ」

セラピストはそう言うとチンポをズポッと抜き、再び三浦の口に突っ込んで自分でシゴいて全部口の中に放出した。

三浦の口からドロッと精液が流れ出た。

私はいつのまにか自分でシゴいて、セラピストと一緒のタイミングで空中に放出済みだった。

帰り際に、セラピストが昨晩三浦が露天風呂で紛失したバレッタを私に差し出した。

「?????????」

なぜセラピストがそれを持っているのかすぐに理解できなかったので聞くと、昨晩の露天風呂での出来事の一部始終を見ていた事と、あの爺さんとは知り合いでバレッタは爺さんが持ち帰ったのものだと答えた。

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