今から10年ほど前、子供が保育園の頃の事です。
子供がお泊り保育で、嫁(A子・26)が仲良しのママ友と数人と焼き肉で飲み会をすると言います。
ちょうど、その日俺も職場の仲間と久しぶりに中華料理で一杯やろうと相談ができたところで、当日の朝、お互いに24時頃までに帰宅を約束して出勤しました。
ところが急な仕事が入り、残業して終わったのはかなり遅い時間でした。
中華料理店に電話したら、もうオーダーストップのこと。
仕方ないので、この辺りではちょっと名の通った焼き肉屋に行くことになりました。
もしかしたら、嫁達と出会うかもと期待しながら行きました。
珍しく待ち時間なしで個室の席に着くことができました。
隣の個室の席は大勢の人数のようで、男と女の声が入り混じって聞こえ、盛り上がっている様子です。
店員に女だけのグループの客はあるかと聞くと一組だけあったけれど、帰ったと言います。
カラオケにでも行ったのかと思いながら、みんなと飲み始めました。
しばらくして、隣の客は「お開き」にするのか静かになりました。
その時急に差し込みがし急いでトイレに駆け込み、用を済ませました。
下痢です。
しばらく腹の痛みが治まるのを待ちます。
その時、二人の男がトイレに入って来て、用を足しながら話をしています。
「今日はラッキーだったぜ、今から、A子をたっぷり味わわせて頂くよ」
「お前ら、本当にカラオケは行かんの、酔いを醒まさんとポリ公に捕まるぜ」
「A子が早く俺の息子が欲しがって、握ってくるねん、辛抱できんねんやろ、俺も辛抱できんわ」
「そうそう、此処の払いは、わしらが持つことになってるけどええか?後で清算するけどな」
「ああ、ええよ、今からちょっと要るさかい、後で払うから、立て替えといてな」
「ああ、分かった。気付けて行きよ。A子にいっぱい抜いてもらいよ」
と言って、出て行きました。
「A子」
と聞き、一瞬、嫁の顔が浮かびました。
まさか嫁がと思い、彼らの後を追いかけました。
焼肉屋の玄関を出た所で、数人の男と女がたむろして話をしています。
女の顔ばかり、ざっと見て嫁がいないことを確認しました。
ほっとしながら、玄関を入って来ると、順番待ちの控室に、一人の男が立っています。
ソファーの陰で見えませんが、男の腰の辺りに両手で挟んだ女の頭がソファーの背もたれの上に、上がって来るのが見えます。
たぶん、女が男の息子をフェラしているのだろうと思いながら、席に戻りました。
それから腹の痛みもなく、そこそこ、飲んで食べました。
その後カラオケに行って、大いに歌いまくりました。
家に帰ったのは、24時を過ぎてからでした。
もう、嫁は帰ってるだろうと思って、家に入ると真っ暗です。
誰もいません。
すぐに嫁の携帯に電話しましたが電源が切れて通じません。
その時、ふと頭に浮かんだのは、焼き肉屋の控室で男の息子をフェラしてた女です。
あれが嫁のA子だったのです。
何故もっと良く確認しなかったのか後悔しました。
それから何度も電話しましたが通じませんでした。
イライラしながら、リビングのソファで横になりました。
トイレで話してた男と嫁の絡み合いを想像すると気が気ではありません。
それでもいつしか、寝入っていました。
目が覚めてのは、嫁が勝手口のカギを開ける音でした。
窓は外の明かりで明るく、夜が明けていました。
嫁は音を立てないよう、そーと歩きリビングの方にやって来ます。
俺はいきなり嫁の手首を掴み、ソファに突き倒しました。
そしてミニのワンピースの裾をを捲り上げると、下着は何も付けていません。
驚いたことに、あそこの毛が一本もありません。
しかもあそこ全体が赤くただれ、クリは小指ほどの太さに膨らみ、垂れていました。
あそこの穴から糸が出ているのが見え、引っ張り出すと、あの男の精液と嫁の愛液が混ざった物をたっぷり含んだタンポンです。
それと一緒に大量のドロッとした白い液体が噴出しました。
嫁は床に土下座して、両手をついて、泣きながら謝ります。
(後で嫁から聞いた話ですが)
昨夜20時頃から今朝の5時頃まで、ラブホテルに居て、何度も何度も抱かれ、中出しされ、携帯で写真を撮られたそうです。
ホテルを出てからも、家の近くのコンビニの駐車場で車を止め、その中でも抱かれたと言います。
別れる時ワンピースだけ返してくれ、後は全部持って行ってしまったそうです。
俺は起きてしまったことはもう仕方ないと思いました。
男は嫁にまた電話するから、会ってくれと言ったそうです。
嫁に男から電話があったら伝えるよう言いました。
一週間ほどして電話がありました。
俺は嫁と一緒に男が指定した公園に行き、嫁はベンチに座り俺は少し離れた木の陰に隠れました。
程なくして、車がやって来て、男が下りて嫁に近づいて来た時俺は嫁の携帯から男の携帯に電話をした。
男はポケットから携帯を出し、耳に当てた所で俺は飛び出して行って、思いっきり殴ってやった。
ひるんだところで、男の息子をめがけて思い切り蹴り上げるとその場でしゃがみ込んでしまった。
落とした携帯を金槌で叩き潰して、バラバラしてやりました。
嫁の腕を掴むと、車の方へ引っ張って行きました。
ふと振り返ると嫁は未練がましそうに男を見ていました。
それから、嫁が浮気をした記念として、月に1回か2回、あそこの毛を俺が剃ることにしました。
もう10年近く続いています。
夜は一人で外出することはありません。
朝は10時と午後は15時に必ず自分のいる場所を連絡してきます。
本当に従順な可愛い嫁です。