私の妻である恵(32歳)は、顔やスタイルは中の上程度だと思いますが、胸はこの町内でおそらく1番だろうと私は思っています。
ボリューム感、形、色艶、どれを取っても申し分ありません。
私しか知らないであろうその胸を独り占めしていると思うと、優越感がありました。
ところが、それを知ってしまった男がいたのです。
隣の家の長男、健男です。
健男はまだ中◯生に上がったばかりの1◯歳です。
私たち夫婦がここに住みだしたのが8年前ですから、健男のことは小学校に入る前から知っていました。
妻も私も近所ということもあり、健ちゃん健ちゃんと可愛がっていました。
1ヶ月ほど前、恵が私にこんな事を言ってきたことがありました。
「なんか最近、健ちゃんと話してると、健ちゃんの視線をおっぱいに感じるのよねぇ・・・。健ちゃんも大人になっちゃったかぁ・・・フフフッ」
恵はその時は笑っていました。
私は恵の話を聞いて、興味本位でそれをこの目で確かめたいと思いました。
休みの日に健男が外に出たタイミングに合わせて恵を外に出し、会話させるといった簡単な方法です。
健男は土曜日は塾がある為、18時頃家を出るのはわかっていました。
それに合わせて恵を外に出したのです。
ほんのいたずら感覚でした。
土曜日、健男は少し早めの17時半頃、例のごとく家を出て、外に停めてある自転車に跨がろうとしていました。
そこに恵を送り込んで、一階のリビングの窓からその様子を伺いました。
うちのリビングからは2人の姿がよく見えました。
「あら、健ちゃん塾?」
「あっおばちゃん。うん、これから塾なんだ」
明らかに健男は恵の胸のあたりをチラリチラリと意識していました。
私は中◯生の時の自分に健男を重ね、微笑ましく見ていました。
「そう、いつもいつも休まず偉いわね」
「うん、勉強しないと怒られちゃうし・・・それに・・・」
「それに?」
健男が恵みの耳元に顔を寄せ、ボソボソと喋っているのが見えました。
「・・・・・・えっ!」
恵が驚いていました。
「そっか・・・じゃあ勉強頑張ってね」
健男はニコリと笑って恵に手を振り走り去りました。
「やっぱり明らかにお前のおっぱいを見てるな(笑)」
私は、家に入ってきた恵に笑いながら言いました。
「・・・うん、健ちゃんも男の子だね」
「そうだな・・・で、最後なんて言われたんだ?」
「えっ?あぁ・・・いっぱい勉強して、いっぱい稼いで、大好きなおばちゃんと結婚するんだって・・・」
「おいおい、勘弁してくれよ(笑)」
私は、笑いました。
それから2週間後、私はどうも体調が悪く、会社を早退して帰宅した時のことです。
家に帰ると健男が来ており、リビングで恵と健男が談笑していました。
「あら、おかえりなさい。早いわね。健ちゃんとさっき駅で会って、ご両親が今日遅いから一緒にご飯どう?って誘ってあげたの」
「おう、そうか。健ちゃん勉強頑張ってるか?」
「うん。僕ね、おじさんみたいになりたいんだ」
「はっはっは、やめとけやめとけ。俺だって色々苦労してるんだぞ(笑)」
私は中◯生に目指されて、何となく気分良くさせられました。
「あっ、2人ともごめんな。今日は俺体調悪いんだ。2人にうつしちゃっても良くないから先に寝るよ」
「あら、大丈夫?」
「平気平気。こう見えても根性だけはあるんだ。恵は健ちゃんのご飯用意してあげなさい」
「おじちゃん今度また一緒にご飯食べようね」
「あぁ、そうだな。じゃあおやすみ」
私は着替えて寝室に行き、布団になだれ込みました。
それから私は2時間ほど眠り、喉が渇いたので水を飲もうとリビングに向かいました。
リビングに近づくと2人の声を押し殺したような会話が聞こえてきました。
「ダメよ〜・・・」
「なんでさ・・・おじちゃん寝てるから大丈夫だよ。ね?ちょっとだけ」
「ダ〜メ。健ちゃんお願い分かって」
恵は健男を諭すように説得しているようでした。
私は怪しげな会話が繰り広げられるリビングを息を潜めてこっそり覗き込みました。
私は次の瞬間、衝撃の光景を目にし、驚きました。
健男が恵をおもちゃの(と言っても拘束するには十分な)手錠で後ろ手に縛り、ソファーに座らせていたのです。
しかもセーターはたくし上げられ、ブラはホックが外されて、かろうじて豊満なバストを隠している状態でした。
私はリビングに入り、健男を叱ろうと思いましたが、この非日常な出来事に興奮を覚え、続きが見たくなってしまったのです。
「僕、いつもいつもおばちゃんのこと考えてて、勉強に集中できないんだ・・・」
「健ちゃん。だからってこれはルール違反よ」
「おばちゃんが悪いんだよ。いつもいつもこのおっぱいを強調するような服を着て、挑発するんだもん」
健男の主張は的を射ていました。
確かに恵はぴったりめなニットをきていることが多いのです。
「わかったわ。ごめんなさい。おばちゃん服装をこれから変えるわ。だから手錠を外して」
私の頭の中と健男の言葉がシンクロしました。
「もう遅いよ」
思春期の子にひとたび火が付いてしまったら、どうにもおさまらない事は私の経験からもよくわかっていました。
健男はゆっくりと恵に近寄りました。
「やめて!健ちゃん!」
恵は何かよからぬ雰囲気を健男から感じ取ったようでした。
健男は、首からぶら下がっているだけの恵のブラに両手をかけ、勢い良くブラをたくし上げました。
恵の豊満な胸が露わになり、勢いで小刻みに揺れました。
「イヤっ!」
恵は目を瞑りながら横を向き、健男に見られている恥ずかしさから目をそらしました。
健男はじっくりと恵の重力に逆らう様なハリのある乳房と小さくて薄い乳首を目に焼き付けている様でした。
そして・・・
「僕知ってるよ・・・」
と言うと、顔を乳房に近づけ、舌を伸ばしペロリと乳首を舐めあげたのです。
「ヒァッ!」
恵が声をあげます。
「ほらね、女の人はココを舐められると気持ちいいんでしょ?」
チロチロチロ健男が舌先で遠慮がちに乳首を攻めます。
「んん・・・・・・あっ・・・・・・」
思わず恵の体がピクンと反応してしまいます。
「そんなに気持ちいいの?」
本人はあくまで興味本位で聞いているのでしょうが、大人から見ればそれは立派な言葉責めに聞こえました。
「健ちゃん。こんな事どこで覚えたの?」
恵が健男に目線をやり質問します。
「お父さんとお母さんが、夜、僕が寝た後に寝室でしてるんだ。お父さんがお母さんのおっぱいを舐めるたびにお母さん気持ちいいって言うの」
健男の父親は土木業で体がゴツく、母親は地域でも指折りの美人です。
私は想像しただけで不覚にも下半身を硬直させてしまいました。
恵も顔を赤らめていました。
「そ、そう・・・」
ペロン健男は不意打ちの様に悪戯な目で恵を見ながら乳首をまたひと舐めします。
「あっ・・・ン」
「本当に気持ちいいんだね。じゃあこれは?」
無邪気に恵の体を使って女性の身体を勉強している様でした。
健男の両手が恵の乳房を鷲掴みにし、大きく回す様に揉んでいきます。
「柔らかい・・・すっごく興奮する」
素直な感情を健男はそのまま言葉にします。
「うぅぅぅ・・・・・・」
恵は目を瞑りながら、無邪気な少年の攻めに耐えます。
レロンレロン突然、乳房を揉み回しながら、健男が伸ばした舌を乳首に当てます。
「あぁん・・・健ちゃん・・・ダメ・・・・・・」
恵は10分ほどこれを繰り返され、されるがままでした。
「やっぱりこれも気持ちいいんだね。へ〜♪」
きっとこれもあの夫婦がしているんだろうと思うと、私は次の展開を無性に知りたくなりました。
「お願いよ・・・健ちゃん。もうやめて・・・」
「もしかして・・・あれも・・・・・・ブツブツ・・・・・・」
健男には全く恵の言葉は聞こえてません。
ただただ晩に見ている両親のセックスを思い出しながら再現していっている様でした。
バチンッ!突然、健男が右手で恵の乳房の左側に平手打ちしました。
「痛いッ!」
恵の乳房は大きく揺れました。
今度は右の手の甲で乳房の右側をパチンッ!
「痛い・・・」
パチンッ!パチンッ!今度は乳房を往復ビンタです。
乳房は左右に交互に大きく揺れます。
「何すんの!痛い・・・」
恵の眼は、突然暴力的になった、なにをしでかすかわからない少年に怯えていました。
健男はすかさず恵の乳房をいたわる様に撫で回し、恵の目を見ながらニコリと笑います。
恵が、ホッとした表情をしたところでさらにパチンッ!
「いやぁ!イタイ・・・」
そしてまた乳房の下側を手のひらで優しく撫で回しパチンッ!
「はぁん・・・健ちゃん・・・なに?これ・・・」
「お母さんがいつもお父さんにやられて喜んでるんだ」
私は隣の家の夫婦の性壁を覗き見ている感覚に陥りました。
健男はまたこれを繰り返します。
なでなで・・・パチンッ!
「あぁぁぁ・・・・・・」
なでなでパチンッ!
「あっあぁぁぁ・・・」
5分もこれを続けられると、恵の声のトーンがあがり、艶かしく聞こえてきました。
恵の乳房は赤くなってきています。
結局10分くらい叩かれ続けたところで、健男は赤くなった乳房に唇を近づけます。
そして舌を伸ばして乳房の膨らみの外側をなぞる様に下から上にツーッと舐めあげました。
「あぁぁぁ・・・」
明らかに恵の声は大人の女性の声に変わっていました。
健男の舌は乳房の右から順々に下から上へ舐めあげて徐々に中央に寄っていきます。
そしてじわりじわりと中央に来た時、下から舐めあげられた舌が乳首を通過しようとするところで、健男は舌をしまい、乳首を通過したところからまた舌を出して舐めあげるのでした。
「はぁん・・・・・・いや・・・・・・ん・・・」
恵が恨めしそうに自分の乳房を舐める少年を見ます。
「おばちゃんどうしたの?」
健男が悪戯に恵に尋ねます。
恵も中◯生にこんな事をされ、感じさせられているとは言えず強がります。
「な、何でもないわ・・・」
「そぉ?」
と健男はいうと、また乳房の中央をしたから舐めあげ、今度は乳首のところで舌を少し左にズラして舐めあげます。
じわりじわりと何十回やっても乳首の上を舌が通過することはありませんでした。
恵はこの焦らし攻撃にいよいよ感じ出しました?
「ンハァ・・・アン・・・・・・あぁぁぁ・・・」
乳首を舐められる期待と落胆を繰り返され、もう恵に強がる余裕も無くなってきている様に見えました。
「ふふふ、お母さんだったらお父さんにもうお願いしてるよ」
健男は恵の心を察しているかの様な意味深な言葉を放ち、乳房を舐め続けました。
もちろん乳首は舐めてくれません。
恵は目を半開きの状態で、その言葉を聞いていました。
恵は部屋を見回します。
「おじちゃんはいないよ」
もう健男に恵の思考回路は支配されていました。
恵がボソボソと何かを言いました。
「んはぁ・・・・・・お・・・ね・・・・・・い・・・・・・・・・」
健男は気にもとめず乳房を舐め続けます。
恵の乳房はどんどん健男の唾液で汚されていきます。
「・・・ね・・・がい・・・・・・アン・・・・・・」
快楽と道徳が頭の中で戦いながら恵が精一杯の声で繰り返します。
健男は相変わらず無視しています。
「早くしないと、おじちゃん起きてきちゃうかもね」
健男は口いっぱいに涎をつけて、恵の乳房を舐めまわしながら急かします。
「はぁはぁ・・・・・・健ちゃん・・・・・・舐めて・・・ン・・・ウン・・・・・・」
焦ったのか、ついに恵がはっきりと健男に懇願しました。
「さっきからずっと舐めてるじゃない」
恵の渾身のお願いを健男はバッサリ切り捨てます。
「はぁぁん・・・・・・そんなこと言わないでよ・・・」
「ちゃんとお願いしなよ。大人でしょ」
恵の乳首周辺を舌先で回す様に舐めながら、健男は恵の目を見ています。
「あぁぁぁ・・・・・・健ちゃん・・・・・・ち、乳首を・・・・・・舐めて・・・お願い・・・・・・」
健男は乳房を舐め続けた舌を止めました。
「大好きなおばちゃんのお願いだもんね。聞いてあげなきゃね」
ニコリと笑った。
恵は死ぬほど恥ずかしそうにしていた。
「じゃあ、してあげる」
いつの間にか、お願いしていた健男はお願いされる立場に、拒んでいた恵はお願いする立場に逆転していました。
「ひとつ条件があるんだ」
健男が図々しくも条件を提示してきました。
「後で僕も気持ち良くしてくれる?」
恵は黙って頷いた。
「よかった。じゃあこれは同意の上での出来事だね」
と言うと、健男は舌を出しながら、恵の乳首に顔を近づけた。
やっと舐めてもらえる。
それだけで恵は快楽し、吐息を漏らした。
「はぁぁん・・・」
恵は目を閉じ、ソファにもたれかかりながら、その快楽を待つていました。
しかし、いつまでたっても快楽がこない。
恵は目をうっすら開けました。
健男はいやらしい笑顔をしながら恵の乳首の直前でレロレロ舌を動かしています。
健男の舌から送られてくる微風に、恵の乳首が一気に反応して隆起し、全身に鳥肌がたちました。