ある日、由美の遠い親戚にあたる人が亡くなったと連絡が入りました。
お通夜に行く為に、由美は準備をしてました。
ただ植田さんとの最後の日でもあったので、由美は、お通夜が終わったら植田さんとラブホに泊まると言ってました。
由美「優香には内緒にしててね」
僕「はいよ。でも、いよいよ植田さんとの寝取られも最後か」
由美「うん、そうだね」
僕「最後の記念にハメ撮りしてきてよ」
由美「えっ?ハメ撮り?う〜ん、別にいいよ」
僕「植田さんにも後日プレゼントしますって伝えといてね」
由美「は〜い。じゃ、行ってくるね」
僕「うん、気をつけて!あっ!由美ちょっと待って」
由美「どしたの?」
立ち止まった由美の喪服のスカートを捲りあげました。
黒のガーターストッキングに、黒のスケスケのTバックでした。
妊婦さん用の喪服なので、前にファスナーが付いてるので、ブラもチェックすると乳首がスケスケに見えるブラでした
由美「もう!」
僕「ヤバい!めっちゃエロい!由美しゃぶって」
由美「もぉ、時間無いのに!でも、健ちゃんに欲情されたら嬉しい」
そう言って、由美は僕のズボンとパンツを脱がすと、目一杯しゃぶってくれました。
ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル
喪服に由美の涎が垂れてました。
僕は由美の頭を抑えて、おもいっきり腰を振りました。
ぶちゅぶちゅ、ぶちゅぶちゅ、ぶちゅぶちゅ
僕「アァァ、由美イクッ」
2日ぶりの由美のフェラは最高に気持ち良くて、たっぷり出しました。
ゴックン
由美「健ちゃん激しいよ!でも濃いのいっぱい出たね。オマンコ濡れちゃってる」
僕が由美を押し倒そうとすると、サッとかわされました(笑)
由美「もう、ダメ!明日いっぱいしよう!あっ!私の下着でオナニーしたら、ちゃんとわからないように洗濯物に隠しといてね!優香に見つかっちゃうよ。パパ(笑)」
僕「は〜い」
恥ずかしい会話です(笑)
そして由美はハンディーカメラと脚立を持って、お通夜に行きました。
幸い場所も隣町だったので助かりました。
しばらくして、優香が帰ってきました。
優香「ただいま」
僕「おかえり」
優香「あれっ?お母さんは?」
僕「遠い親戚のお通夜。今日は帰ってこないよ」
優香「えっ?そうなんだ。お父さんは行かなくていいの?」
僕「遠い親戚やから、別にいいよって言われた。それに寂しがりの優香ちゃんを一人に出来ないやろ(笑)」
優香「寂しがりじゃないもん」
僕「ふ〜ん。じゃ、今晩一人寝てな」
優香「お父さんのいじわる」
優香も以前より明るくなってくれました。
朝ちゃんとも順調に愛を育んでくれてるみたいなので、僕も由美も嬉しい限りです。
そして優香の手料理を食べて、一緒に風呂に入りました。
優香「お父さん、背中洗ってあげる」
僕「おっ!ありがとう」
優香は本当に優しい子です。
由美と買い物に行けば、買い物の荷物を全部持ってあげたり、洗濯物などもしてくれています。
由美が家事をしようとすると、お母さんは無理したら駄目と怒るそうです(笑)
そして、優香は背中を流してくれると、いつも後ろから抱き付いてきます
そして僕も、腰に回ってる優香の手を握ってあげます。
そうしていると、優香は安心するそうです。
風呂から上がって、一緒にベットで寝ると、優香は今日一日の出来事を話してくれます。
僕の楽しみです。
そして翌日は、優香が仕事オープンからラストまでなので、その日は夫婦の日にしてます。
優香は9時前には家を出ます。
そして9時半頃に由美から電話がありました。
僕「はい」
由美「アァァ、け、健ちゃん、もうちょっとしたら・・・帰るね」
僕「頑張ってるやん」
由美「アァァ、イイ、ソコもっと突いて下さい、植田さんバイアグラ飲んでるから、ス、スゴクイイ、アァァ、ダメェェ、またイッちゃうぅぅ」
そこで電話は切れました。
僕「おれもバイアグラ飲もうかな」
と独り言を言ってしまいました。
一時間後、由美がフラフラになりながら帰ってきました。
由美「た、だいま」
僕「おかえり。大丈夫?」
由美「うん」
由美は植田さんに激しく犯されたのが、すぐにわかりました。
喪服には精液の染みが大量に付いてましたし、太ももに精液の垂れた後がいっぱいありました。履いてたはずのガーターストッキングも上下の下着も着用してませんでした。
由美の吐息も生臭くなってました。
由美は、ソファーに座るとしばらく放心状態でした。
由美「あっ、健ちゃん、ビデオあるよ」
由美は僕にビデオを渡してくれました。
ソファーに横になった由美のスカートをめくると、マンコもアナルも白濁まみれでした。
マンコに指を突っ込むと、大量の精液が溢れてくるし、アナルは少し開いたままで、ヒクヒクしながら、精液を垂らしてました。
僕「植田さん、めちゃ頑張ってんな」
由美「うん、最後だからバイアグラ飲んで頑張りますって言ってたけど、本当に頑張ってた」
僕は興奮しながら、カメラをテレビと繋げて再生しました。
ラブホのエレベーターの中で、由美がフェラしてるシーンから始まりました。
ジュルジュル、ジュルジュル
由美「植田さん、人に見つかります」
植田さん「構いませんよ」
ジュルジュル、ジュルジュル
エレベーターの扉が開きました。
植田さん「由美さん、お尻を僕に向けて突き出して」
由美は言われた通りにすると、植田さんは由美の喪服のスカートをお尻丸出しになるまで捲り上げると、由美のマンコに挿入しました。
由美「アァァ、こ、こんな所で入れられアァァ、イイ、植田さん、ダメ」
植田さん「ほらっ、由美さんしっかりと歩いて」
立ちバックの体勢で、挿入したまま部屋のドアの前まで歩いてました。
そして、部屋の前で激しく犯しだしました。
ビチャビチャ、ビチャビチャ
植田さん「由美さん、ヤラシイ汁が飛び散ってますよ。それにいつもより興奮してますね。さっきから、マンコがギュウギュウに私のチンポを締め付けてますよ」
由美「イヤァァァ、ダメェェ、こんなとこで、アァァァァァァ、ダメダメダメ、イッちゃうぅぅぅ」
由美は身体を激しく震わせてましたが、植田さんは更に激しく腰を振りました。
由美「アァァァァァァ、だぁめぇ、まだいっじゃうぅぅぅ」
植田さん「アァァ、私もイキますよ!由美さんのマンコに出しますよ」
由美「だじでぇ〜」
もう由美は口元からダラシない程の涎を垂らしながら、白目を剥いてました。
そして、植田さんは由美のマンコに中出しをすると、由美のマンコをアップで映しました。
グチュグチュに濡れてるマンコに指を突っ込んで、掻き回すと植田さんの精液が、ゴボッと出てきました。
そして、植田さんはフラフラの由美を支えながら、部屋に入ると玄関で、由美に掃除フェラをさせました。
ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル
植田さん「アァァ、イイですよ!もっと激しくフェラしましょうか」
そう言うと、由美の頭を掴んでチンポを喉の奥まで何度も入れてました。
由美「おぉぉぉぉ、おえっ、ゴボゴボッ、ゲッホォ」
由美の口から胃液も逆流してました。
植田さんは、由美の胃液を喪服に擦りつけて、また喉に突っ込んでました。
由美「おぉぉぉぉ、オッエェッ」
植田さんのチンポは、由美の胃液と唾液でグチョグチョでした。
そして、植田さんは由美の頭を掴んだまま、自分でチンポを激しくシゴくと、無言で由美に顔射しました。
植田さん「ハァハァ、由美さん最高ですよ」
そして植田さんは、由美をベットまで運ぶと、由美のストッキングとTバックを脱がして、その匂いを嗅ぎながら、胃液まみれのチンポをまたシゴきました。
植田さん「スゥハァー、スゥハァー、由美さんのムレムレの匂いが堪りません」
そして植田さんはすぐに、由美の喪服の胸元に、精液をぶっかけました。
植田さん「ハァハァ、ハァハァ、由美さん今晩は寝かしませんよ」
そう言いながら、由美をベットに座らすと由美に激しくキスをしながら、顔射されたままの由美の顔を舐め回しました。
くちゃくちゃ、ぶちゅ、レロレロレロレロ
由美「アァァ、ハァハァ、ハァハァ、植田さんもっと舐めてぇぇ」
ベロベロベロベロ、ブチャ、ベロベロベロベロ
由美の顔が植田さんの唾液まみれになりました。
そして植田さんは、由美を寝かせると、脚立にカメラをセットして、スカートの中に潜りました。
由美「アァァァァァァ、イイ、ソコ、もっと舐めて、アァァァァァァ、ダメ、クリ噛んじゃダメェェ、アァァァァァァ、イクぅぅぅ」
由美「アァァァァァァ、アナルとマンコを指でほじられて感じてる淫乱ですぅ、アァァァァァァ、全部イッちゃうぅぅぅ、だゃめぇぇぇ」
30分程、植田さんは由美のスカートに潜ってました。
植田さん「由美のまん汁もオシッコも美味しかったですよ」
由美「も、もうダメ」
植田さん「まだまだ、これからですよ」
そして、植田さんはまた由美にフェラをさせながら何度も喉の奥に、チンポを突っ込んでました。
由美「ハァハァ、おぉぉぉぉ、、、オッエェッ、ガッハァハァ」
植田さんは、えづいている由美を押し倒すとスカートを捲りあげて、勢いよくチンポを挿入しました。
由美「ハァァァァァァァ、ダメェェ、マンゴイグゥゥゥ、アァァァァァァ」
植田さんは更に激しく何度も腰を打ち付けては、チンポを抜いて潮を吹かせを繰り返しました。
もう由美の目は完全にイッてしまってました。
その後も植田さんにアナルとマンコにバイブを突っ込んでもらいながら、フェラ3回抜きをさせられたり、ダウンしてる由美に何度も精液をぶっかけてました。
その後、アナルのバイブを抜くと、ポッカリと穴が開いていて、植田さんは何度もチンポを突っ込んでは、マンコをバイブで責めたてて、潮を吹かせてました。
帰りもホテルの廊下で、騎乗位で中出しをしてました。
由美「アァァァァァァ、見て、調教妊婦が犯されてイクとこ見てぇぇ、アァァァァァァ、旦那以外で、イッちゃうぅぅぅ」
と廊下で叫んでました。
そして、帰り道にある公園の公衆トイレで、僕に電話をしながら、犯されてる由美の立ちバック姿を脚立で上手く撮影されてました。最後に、中出しマンコと顔射されてる由美の顔のアップが映し出されて終わってました。
僕「ヤバい!めちゃエロい!由美スゴイな」
僕は由美の方を向くと、由美は疲れ果てて眠ってました。
いつもだったら寝かしてあげるんですけど、今回は興奮が治らなかったので、寝てる由美の股を開いてチンポを挿入しました。
由美のマンコの中は、グチュグチュでした。
僕はゆっくり腰を振りました。
由美「ううん」
寝ながらも感じてる由美に、更に興奮してしまい、一気に腰を激しく振りました。
由美「ハァハァ、アァァ、け、健ちゃんもっと」
僕「あっ。起こしちゃった?ごめん」
由美「いいよ。健ちゃんもっと激しく犯して」
僕は由美の希望通りに、更に激しく腰を振りました。
由美「アァァァァァァ、イイ、気持ちいいよ、健ちゃんのチンポ好き、アァァァァァァ、ダメェェ、イッちゃうぅぅぅ、アァァァァァァ」
由美が身体を仰け反らせながらイキましたが、僕はひたすら腰を振りました。
由美「アアアアアア、健ちゃん、イクのとまらない、アァァァァァァ」
僕「チンポを抜こうか?イクの止まらないんやったら、由美壊れちゃうやん」
由美「ダメェェ、抜かないでぇ、ずっと健ちゃんのチンポで、由美のマンコ、イキッぱなしにしてぇぇ、健ちゃんになら壊されてもいい、アァァァァァァ、健ちゃん愛してるぅぅ」
僕はイキそうなのを我慢しながら、ひたすら腰を振り続けました。
そして、限界がきた時にマンコからチンポを抜いて、由美に顔射しました。
チンポを抜いた由美のマンコからは潮が大量に吹き上がってました。
一発じゃ興奮も治まらず、身体中が痙攣してる由美に御構い無しに、由美の口マンコにチンポを突っ込んで、2発目を口の中に出しました。
由美は完全にダウンしました。
お昼を回ってから、由美は起きました。
僕「大丈夫?」
由美「足に力入らない。健ちゃん一緒にシャワー浴びて」
僕「いいよ」
僕はフラフラになってる由美を支えながら、一緒にシャワーを浴びました。
そして、寝室のベットで由美と裸で抱き合って寝ました。
由美「健ちゃん」
僕「なに?」
由美「私のこと好き?」
僕「えっ?好きやで」
由美「ずっと愛してくれる?」
僕「当たり前やろ」
由美「ちゃんと言って」
僕「ずっと、由美を愛してるよ」
由美はニヤニヤしながら僕にギュッと抱き付いてきました。
由美「最近、あんまり言ってもらえてなかったら、ちょっと言って欲しかっただけ」
僕は由美にキスをしながら、ごめんって謝りました。
その日の晩は、僕が晩御飯を作りました。
クタクタの由美に休んでもらう為に。
後日、植田さんにDVDを渡しました。
植田さんはバイアグラを初めて飲んだみたいなんですが、テンションまで上がってしまい、無理をしてしまって申し訳ないですと謝ってました。