【実録シリーズ②】下着泥棒と間違われ…

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過去に経験した実体験を元に話をさせていただきます。

今回は専門学校に通ってた頃の話。

過ごしやすくなってきた時期のある日。

21時にバイトが終わって、自転車で帰宅する途中でした。

何となく、いつもと違う路地に入って進んでいると一軒のアパートのベランダが目に付いた。

カーテンの隙間から光が漏れ、それに照らされる洗濯物。

路地のすぐ脇に、手が届くどころか狭いベランダの塀から飛び出した物干しからは大量の下着が干されていました。

周囲を確認して、再びそちらに目をむける…。

(うっわぁ…。どんだけ無頓着に干してるんだよ…。しかも大量に)

一目見て、こんなのすぐに下着泥棒に目を付けられて盗まれるだろうなと。

すぐに干さなくなるだろうから、ちょっと見てみたいという欲に打ち勝てず、手に取って物陰に隠れて確認することに。

実は1年前まで、何度か下着泥棒を経験したことがあります。

大抵、10代が着用するような下着を狙ってですが、20代でも結構好みのデザインを穿いてる子もいるので一応チェックしていました。

ある時、調子に乗って柵を乗り越えて敷地内へと侵入し、可愛らしい好みの下着を確認し、盗もうか、それともしばらくとっておくか迷っていました。

基本は盗るのではなく、撮る派です。

そうこうしてると、裏手の扉から30代後半ぐらいの男性が…。

ゲッ…と思ったのも束の間、すぐに腕を掴まれて逃げれなくなりました。

「君、何してたの?何が目的だったの?」

「すっすいません。盗るつもりはなくて、その…撮影したくて…」

一瞬、間がありましたが、腕を離してくれる家主の男性。

「あのさ…、君を信じるわ。人にはそれぞれ性癖があるだろうし、正直自分もわからなくはないしさ…。ただ、敷地まで入ってやってると危ないよほんと」

「はい…。すいません。すいません」

「まあ、二度とやらないかはアレだけど、うちにはもう来ないでよ。いい?」

(え?見逃してくれるの??)

「はっはい!約束します!すみませんでした」

そんな感じで、たまたま良い人に巡り合えたおかげで窮地を脱しました。

そのことで反省し、別宅をたまに遠くから撮影はしていたけど盗みは一切やらずにいました。

そんな中での今回の件。

(あぁ~…。ダメだダメだ…。結構好みのやつもあるな…。盗んじゃダメ…)

そんな感じに言い聞かせましたが、パンツとブラがアパート1Fに15着程干されてるのは初めてだったので、興奮が収まりません。

仕方なくその場で抜いて、興奮を強制的に抑えることに成功。

元の位置に返却して、その場を後にしました。

この場所は危険なので、近寄らないようにしていましたが1~2ヶ月経った頃、どうなったかふと気になったのでまた寄ってみることに。

さすがに下着泥棒に目を付けられただろうな~、干されてないだろうなと思ったのですが…。

また上下合わせて8着ぐらい干されていました。

自転車を停めて、ジーッと見つめながら手に取りたい欲とせめぎ合う自分。

すると、薄っすらと開いた隙間からこちらを覗く人影に気付いた。

(うおっ!?バレた…)

そう思って自転車に乗ろうとしたのですが、いつの間にか別の女性が出てきていて、自転車を掴まれてしまいました…。

「おい。今何しようとした?てめえだろ。ちょっとこっち来い」

「ちょっ、ちょっ、待ってください。誤解です」

ショルダーバックを高速で女性に取られてしまったので、堪忍して言われるがままに付いていくことに。

さすがに免許証が入った財布を取られるとどうしようもないです。

何故か、自宅へと連れてかれました。

(ああ…怖いお兄さんとかがいて、ボコられるか金巻き上げられるのかな…)

そう思いながら、靴を脱いで部屋へと上がりました。

すると隣の女性とは別に、部屋には女性が一人いるだけでした。

「この人?」

「さあ?めちゃくちゃ怪しかったから、捕まえてきた」

「え?なんのことです?」

「しらばっくれるな!何度も下着盗んでんの、おめえだろ?」

自分を捕まえた、ヤンキーあがりみたいな風貌の女性が強い口調で責めてきた。

「え?俺、盗んでなんかいませんよ。確かに今回、うわっめっちゃ下着干してある…しかもこんな場所でって気になってつい、見ちゃいましたけど…」

「そう言って、逃げるつもりだろ?」

そう言いながら、カバンを開いて確認するヤンキー女A。

「いや、ほんとですって…」

カバンをどれだけ確認しても何も出てこない。

「マジだ…。何もない。でも今回また盗もうとしてたんだろ?」

「いやいや。自分も男なんで、初めて通った路地を進んだらすぐ脇に大量の下着が干されてるんもんだから、そりゃ気になってしまいますって…」

ひとまず、初めて通ったというところを嘘を付いてみた。

「ほらぁ。やっぱりこんなとこ干すのはマズかったんだって。自分たちの考えが甘かったんだよ」

「まあ、確かにそうだけどさ…」

「お二人一緒に住まれてるんですか?」

「うん」

(なるほど。二人の下着をまとめて洗ってたからあんな多かったのか)

「1Fでも危ないのに、さすがに路地脇の手が届く位置に干すのはちょっと…」

「だよねぇ?」

「お前、勝手にしゃべんなよ」

(怖ぇーっ!w)

「でも、盗んだ後の後ろ姿私見たけど、こんな若い子じゃなかったと思うよ。背格好も、もっと小太りな感じだったような」

「お前いくつ?」

「20歳です」

「うん。明らかに服の趣味も違うし。この子違うよきっと」

(もっと言って~!おとしやかな、すっぴん地味子ちゃん♪)

ヤンキーちゃんとは正反対の、黒髪ロングで眼鏡をかけた地味めの子がヤンキーちゃんを諭した。

数分話し合った中で、ひとまず違う人という結論に至ったようでした。

ふ~、やれやれと思っていたら、地味子ちゃんが頭を下げて謝ってくれた。

それで罰が悪いのか、急に冷蔵庫から冷えた缶チューハイを持ってきて、はいと言ってきたヤンキーちゃん。

「へ?」

「一応、和解の気持ちみたい♪笑」

照れたように、頭を掻いているヤンキーちゃん。

どうやらツンデレ属性なのかもしれない。

よくよくテーブルの上を確認すると、既に空になってるであろう缶チューハイが数缶あった。

何故か酒を酌み交わしつつ、自分を交えた下着泥棒対策談義へと盛り上がる。

元、経験者としての下着泥棒特有の行動パターンを教えてあげた。

勿論、自分がやってたことは一切言っていない。

元カノが被害に遭ってて~みたいなことで納得させた。

いつの間にか2時間近く話し込んでて、時計を見ると23時を少し過ぎていた。

(ああ…さすがにもう帰りたい…)

翌日は学校もバイトも休みなので、当時ハマっていたオンラインゲームを早くやりたかった。

しかし、ヤンキーちゃんが先に潰れて寝てしまうと、続いて地味子ちゃんが寝てしまった。

だいぶ自分もいい気分になってきていたけど、先に飲んでた二人が酔いつぶれてしまったようだった。

このまま帰ってしまおうか思ったけど、鍵掛けどうしようか真面目に悩んだ。

腕を組んで、ん~と悩んでいると横にいたヤンキーちゃんが股を広げてショーパンの隙間からパンチラしてることに気付いた。

お?と思いつつ、二人を揺さぶってみるが全く起きない。

(罠か?寝てしまった後に、盗んでいくだろう的な??)

思い切って、瞼を摘まんで開いてみるが本気で酔いつぶれているようだった。

ヤンキーちゃんのお股に顔を近づけてみて、しっかり確認すると意外にも綿パンツで、しかもハミ毛に気付く。

地味子ちゃんのほうを確認すると、緩めのワンピースタイプの部屋着の胸元からは思った以上に豊満な胸の谷間がチラリ。

…。

なんというチャンス到来。

そう思った。

口は悪いが顔は悪くないというか、むしろ中々可愛いヤンキーちゃん。

多分、化粧をすると派手になるのだろうけど、すっぴんの方が男受けいいパターンかつ可愛いっていうタイプ。

眉毛がうっすいけど、好みである童顔だった。

ハミ毛パンチラを撮影すると、続いて地味子ちゃんの谷間を撮影。

そして、タンスを開けて確認すると大量のカラフルな下着が!

2段にしまってあったので、とりあえずブラのタグを確認。

確か、83と88とかで大きいほうが地味子ちゃんのやつと判断。

デザインを色々確認すると、やたらギラギラした蛍光色などが多いのがヤンキーちゃんではなく地味子ちゃんの方だったのに驚いた。

ヤンキーちゃんは、どうもキティちゃんやマイメロなどキャラものが結構好きらしく、そのギャップに萌えてしまう。

つい、寝てるヤンキーちゃんの顔とパンツを見合わせてしまった(笑)

記念なので、そのパンツを顔の隣に置いて一緒に撮影。

地味子ちゃん、ヤンキーちゃんのマイメロのセットを一つずつ頂戴した。

盗まずの誓いを破ってしまうことに躊躇いはあったけど、こんなシチュエーションは二度と来ないだろうから、もうやってしまえ!の精神だった(笑)

バッグに閉まった後、二人を観察。

帰ろうにも、鍵掛けがどうしても気になる…。

もう自分は窃盗犯なのに訳がわからないところに気を掛けてしまう。

おーいと声を掛けながら揺さぶるが、呻くだけで一切起きようとしなかった。

そうなると、悪い気が起きるのは自然だった。

ひとまず二人の胸をひとしきり揉みまくって、乳首を確認。

意外にもヤンキーちゃんのほうがピンク色で、地味子ちゃんは茶色だった。

パンツの股間の部分の布を掴んでズラし、マンコを確認。

やっぱりヤンキーちゃんの方がキレイで、全体的に色も毛も薄い。

マジでギャップ萌えだ♪

地味子ちゃんは、毛が濃くてモジャモジャ。

パンツをズラして撮影していると、モワァ~っとマン臭が漂いエロへと誘う。

(ああ~!!チンポ挿れたいっ!!)

その気持ちを抑えつつも、ついつい人差し指を突っ込んでしまった。

すると、すぐにニチャニチャといやらしい音を鳴らし始めたマンコ。

「ンッ!」

と、眉間に皺を寄せて反応したのでヤベッと思ってすぐに抜いてしまった。

でももう、チンポがギンギンに反り立ってやばい。

洗濯槽を確認すると、洗う前のパンツがあったので地味子ちゃんと同じ匂いがするパンツを被って、もう一つのパンツでシゴき始めた。

二人の上着をはだけさせて、パンチラした状態のだらしない姿を眺めつつオナニー。

今目を開けて気付かれてしまうかもしれないという緊張。

そのスリルと共に、味わう快感がたまらない。

パンツをズラして挿れたい…。

そう思いながら激しくパンツでシゴき続けた。

途中、姿勢を変えた地味子ちゃんにビビったけど、もうイキそうになっていた。

せめて先っちょだけでもと思い、横向きになってる地味子ちゃんのスカートの裾を捲り、パンツをズラした。

そして、床に座った態勢でチンポを挿入。

思いの外、濡れててすんなりと入った。

奥まで挿入すると眉間に皺が寄って反応が大きかったので、挿入は諦める。

そして、愛液で濡れたマンコに亀頭を高速で擦り合わせた。

多分、22~25歳ぐらいでちょっと守備範囲外だけど、それでも生マンコは最高だった。

既にイキそうだったのと、こんな最高に興奮する状況ということもあり、中出しではないが、マンコに直接射精してぶっかけた。

そしてすぐに撮影して、被っていたパンツで精液を拭き取る。

それを洗濯槽に放り込んだ。

ほんの数分ぐらいだったけど、最高の時間だった。

そして、置手紙をした。

「お二人とも寝てしまわれたので、一応玄関の鍵を掛けて出ました。変なのが侵入でもしてきたら大変なので。ただ、トイレの小さな窓から出たのでそこはしっかりと鍵掛け直して下さいね。お酒ご馳走様でした!」

朝方は少し冷えるので、毛布を掛けておいた。

たくさんサービスをしてもらったお礼と言っていい。

その後、念のため近場には寄らずに、盗まずの誓いを守りながら生活を続けていました。

しかし数か月後、たまたま駅構内で二人に出会ってしまいましたw

ヤベッと思った瞬間、あちらが気付いて手を振ってくれた。

「久しぶり~♪あの日はごめんね、気を遣わせたみたいで」

あの日とは打って変わって、優しい口調のヤンキーちゃん。

「あの後、どうです?問題は」

「あ~。言われた通りに下着だけは部屋干しするようにしたよ。結局、それが一番だなぁって」

「うんうん。それがいいですね♪」

「しばらく外で干してたんだけど、やっぱり別の人だったのを確認したし君には悪いことしたなって。ごめんなさいねほんと」

「ほんとあの時はごめんね…。今度ご飯でも食べに行こうよ♪」

「いいですねぇ♪」

明らかに自然に接してくれているので、もう警戒はしてませんでした。

酔っぱらっている間にされたことも一切気付いてない様子でしたし(笑)

その後、連絡先を交換してご飯を一緒に食べたりして、趣味も近いものがあったのでライブに行ったりと遊び仲間に。

そして2か月後にそのヤンキーちゃんと付き合うことになり、彼女となりましたwww

2歳年上で、思った以上に女の子女の子していて彼氏の好みに合わせてくれる子でした。

元々、童顔なのもあって、あっと言う間にヤンキーからロリロリへと…。

ミニスカやらニーハイ穿かせまくって、その度に照れるヤンキーちゃんを見るのがやけに楽しかったです。

友達である地味子ちゃんは、半分犯してしまったようなものなので、しばらくは複雑な感情でしたね…。

結局、2年程付き合って別れてしまいましたが。

出会いとは何があるかわからない、不思議なものですね(笑)

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