【実話】母に指導されながらで、小2の妹の処女を奪った話

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私の小◯生の頃の出来事を告白します。

自分が忘れたくても忘れられない、今の性癖と自分を作りあげた衝撃的な体験です。

私が小5に上がる頃、両親が離婚した。

父が親権を放棄した為、私と妹は母に引き取られた。

(離婚の原因は母の浮気と異常な性欲・色欲によるものだったと後に知った。)

母は身内の贔屓目だったとしても、とても綺麗な女性だと思う。

離婚から間もないうちに、母がよく男を家に連れ込むようになった。

最初は私と晴香に気付かれないよう、昼間学校に行っている間に連れ込んでいたようだった。

が、ある時私が帰宅した時に、行為の最中に鉢合わせて以来、吹っ切れたように昼夜問わず男を連れ込み、私達兄妹が居ようが見ていようが気にせず相手とセックスするようになった。

最初こそ母の普段見ない姿に驚き、母が虐められてると思い、行為に割って入ったりしていたが、母の「ママは大丈夫。虐められたりしてないよ。だってとっても気持ちいいの…。」と言う妖艶な姿に子供ながらに圧倒されてしまい、それ以来止めることが出来なくなった。

当時住んでいたのは1LDKのアパートだったが、母は普段リビングで行為に及んでいた。

母が「とても気持ちいい」といった行為がとても気になるようになり、母がセックスする度に、寝室から晴香とふたりでドアの隙間から覗いていた。

妹も最初は「ママが可哀想!」と怯えていたが、私が「大丈夫。あれは虐められてるんじゃなくて、気持ちいい事をしてるんだって。」と毎々言っていたら、深くはわからないけども「そういうものなのかな」と、納得した素振りを見せていた。

見てる内、同じ事をしてみたいと思うようになり、母によく似て整った顔をした、まだ小2の妹にイタズラするようになっていた。

妹も興味津々なせいか拒むこと無く、母のセックスを2人で覗きながら、真似事のようにお互いの体を弄り合うようになった。

母がフェラをすれば、妹に咥えさせ、男が胸やおまんこを舐めれば妹のを舐め、と言った具合だった。

晴香も何度かやる内に「気持ちいい…。」と言うようになってきていた。

そこまでになると、母が1番気持ちよさそうにしていた、”ちんこをおまんこに入れる”事を試してみたくなったが、どこに入れてるか、どうすれば良いのか覗き見だけでは限界があって、分からなかった。

こうなるまで、両親の離婚から半年以内だったと思う。

感覚が完全に麻痺していた私と晴香は、好奇心に負け我慢が出来ず、男が居ないある晩に、「セックスがしたいけど、どうしたらいいの?」と、母にやり方を聞いた。

母は普段私達が、母のセックスを見ながら行為の真似事をしているのに気づいていたと思う。

「ちゃんとしたやり方教えてあげる。」と言って母は私達を寝室につれ、服を脱がせた。

「いつもの通りしてごらん?」と母から言われ、母の見てる目の前で、普段のイタズラを始めた。

いつも見ながらやっていた事を、逆に母に見られていると思うと、異常に興奮したのを覚えている。

途中途中、クンニやフェラの時に母が「こうやるんだよ?見てなね?」と言って代わって実演してみせていた。

あの時味わった母のフェラは、今でも忘れられない。

精通したばかりの当時の私には耐えきれず、あっという間に射精してしまった。

母は精液を口から手に出し、妹に見せ、「男の人が気持ち良くこれを出せるように、いっぱい頑張るんだよ?」と教えていた。

妹に精液を触らせたり、舐めさせたりして(妹は苦いと渋い顔をしていた)、一通り遊んだ後、母は妹のマンコに精液を塗りたくった。

妹を正常位の体制にさせ、母の誘導され妹に挿入した。

最初かなり痛がっていたが、母から構わず動けと言われた事、妹のマンコがキツく、気持ち良すぎて気遣う余裕無く、ひたすら狂ったように腰を動かしていた。

我慢しきれなくなり、直ぐに妹の初潮前のおまんこに中出しした。

その後は母とも交わった。

大人の女性を味わいながら、妹が見てる目の前で、腰が抜けるまで射精したのを覚えている。

その晩は妹の回復を待つまで母とセックスし、回復したら妹に挿入しを、何度も何度も繰り返した。

それからというもの、学校から帰ってきては妹と交わり、母が帰ってきては3人で猿のように貪りあった。

妹も痛がっていたのは最初だけで、小3に上がる頃には帰ってくるなり服を脱ぎ、「お兄ちゃん…しよ?」と言って、自らフェラをするようになっていた。

母の教えもあって、フェラ含めて性の技術は短期間でかなり向上していて、我慢しきれず何度も何度も妹で射精した。

また、連れ込む男が望めば、母がやってる傍で妹とセックスして見せびらかしたり、妹と男が交わってる横で母とセックスしていた。

知り合った変態男から、親子3人揃ってアナルも教えこまされた事もあり、以降妹や母とやる時は双頭バイブをお互いのアナルに押し込み、セックスしたりとよりエスカレートした。

それぞれパートナーが出来たりもしたが、愛情あるセックスとはまた別の、欲望にまみれた下品な家庭内セックスがたまらなく気持ちよかった。

金銭のやり取りがあり、自分達が売られていた事を知ったのは中学に入ってからだが、1度知った快楽からは離れられなかった。

その後も興味は尽きること無く、色欲に狂った生活が大学卒業まで続いた。

今では母は再婚し、私も妹も結婚したので、3人揃ってとはいかなくなったが、今でも母とも妹とも会う度にセックスしている。

この経験からか、オナニー・セックスを見られる、複数プレイ、ロ◯・ぺドといった性癖が私に染み付いた。

今の嫁は近親相姦を知っていて、公認している。

今の家庭内でも同じような事をしているけれど、それはまた別の機会に告白します。

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