梨沙と付き合ってからのその後。自己満で淡々と書いてく。
実話なんでAVみたいな展開は無いです。読んで物足りない方にはすみません。
一昨年の年明けに梨沙と付き合う事になって、その次に会えたのがその年のGW。その時の話。
※その前に、初めて読んでくれる人に一応、俺と梨沙の簡単な説明。
・俺→31歳(この話当時)の冴えないリーマン。東京に住んでる。
・梨沙→22歳(この話当時)の女の子。G寄りFカップの巨乳。童顔。東北のとある県在住。
まあ、要するに、東京と東北の遠距離恋愛。そんで、年の差カップルってやつ。
その年の一月に東京で会った時、別れ際に次は俺が梨沙の所に会いに行く約束だったけど、GWの休暇中に、また梨沙の方から東京に会いに行きたいと言われた。カフェでも服屋でも何でも揃ってる東京が気に入ったらしい。あと、自分の住んでるとこは何も無いからガッカリさせたくないって言ってた。
そして、GW初日、梨沙と会う当日の朝。俺達は上野駅で待ち合わせをした。
4ヶ月ぶりに会うんで、何やら俺はソワソワして落ち着かなかった。それは梨沙も同じだった。
梨沙「今大宮だから、もうちょっとで東京着くよ!」とLINEがきた。
俺「分かった!待ってる!」
梨沙「なんか緊張する笑」
俺「なんで笑」
梨沙「だって4ヶ月ぶりだしw」
俺は、初々しいっていいなあってこの時思った。あのドキドキ感。付き合いたてならではの感じ。前に2人でグチョグチョのセックスしたのにまだ会う時は緊張するの、いいですね。
そんな思いにふけっていると、梨沙が上野に着いた。
梨沙は改札の向こう側にいる俺を見つけると、少し照れた感じで、顔の横で小さく両手を振った。
梨沙「ごめんね、待ったよね?」
俺「あ、おお、いや、全然、全然、大丈夫。」
その日の梨沙は、髪型が少し変わってた。前髪は少し伸びて目の上ギリギリくらい。ストレートだったロングヘアには、ウェーブがかかってた。可愛すぎたので、声をかけられた時あたふたしてしまった笑。
服装は、オーバーサイズのグレーのパーカー、黒ミニスカート。そして、むちっとした右太ももに花柄の入ったナチュラルカラーのタトゥーストッキングに、黒のマーチンを履いてた。
俺は速攻でムラッときた。今すぐ梨沙の背後に回って乳を揉みしだいて、スカートの中に手を入れ股間をまさぐってやりたかったけど、我慢した。
俺「じゃあ、とりあえず歩くか」
少し歩いてると、梨沙がスタバの前で立ち止まった。
梨沙「あ、これ!期間限定の!いつも人気ですぐ売り切れちゃうやつ!…けど、高い…」って言って立ち去ろうとした。
俺「別に高くなくね?入ろうよ!」
梨沙「え!大人!笑やった♡」
俺はスタバとか行かないんで、注文の仕方とかよく分からず、代金の支払い以外は梨沙に全部お願いした。
梨沙は写真を撮りたいと言って、2人で手に持ってるストロベリーなんとかかんとかフラペチーノ(名前忘れた)の写真をパシャリと撮った。
スタバの写真撮るとか、30代のおっさんが若い女の子の文化に入り込んでる場違い感な気がして照れ臭かったwww
スタバを出て街を2人でしばらく散策した。
梨沙は田舎者らしく、東京の街にある色々な物、人に目移りしながら歩いてた笑。
なんで、少し後ろを見たら、梨沙が俺について来れてなかったりしたから、その時は立ち止まって梨沙を待った。ちょっと離れたところで待つ俺に梨沙が気付くと、梨沙はニヤニヤしながら小走りで走り寄って来た。
梨沙「えへへ♡」
俺「なんだよさっきからww」
梨沙「〇〇君って、わたしがついて来れてなかったら立ち止まって待っててくれるよね。元彼だったらわたしの事置いていっちゃうと思う。だからね、ときめいた笑」
俺「なんだよそれw」
梨沙「スタバも買ってくれないと思う笑」
俺は優越感に浸った。あと、その時やっぱりいい女だなと思った。梨沙はちょっとメンヘラ入ってたから毎日かまってないとダメな所もあったけど、小さい事でも嬉しくなったり、ちょっとした事で幸せを感じられる子だった。
その後は、公園を散歩した。散歩してたら、梨沙の口数がどんどん少なくなった。
俺「どした?体調でも悪い?」
梨沙「ううん、でも、暑い…」
その時は、5月だったけど、東京は夏日みたいな気温だった。結構半袖の人もいたな。てか俺も半袖だった。梨沙の住んでる東北の県は、5月でも少し肌寒い時があるらしくて、梨沙がその時着てるパーカーも厚手のやつだった。
梨沙「上脱いでいい?」
俺「おお。俺のリュックに入るから預かるわ」
梨沙は上着を脱ぎシャツ姿になると、それまでダボっとしたパーカーに隠れてた大きなおっぱいが二つ、ぶるるんと揺れながら姿を現した。
俺は思わず、「乳、でかすぎん?」と言ったら、胸のあたりをバシッと叩かれた笑
梨沙「下着屋さん行ったらね、FじゃなくてGカップだって言われた」
俺「今日つけてるのは?」
梨沙「Gのだよ」
俺「見せろ」
梨沙「夜ね笑」
梨沙は、歩く度にその乳がぶるるん、ぶるるんと大きく揺れる。
梨沙は街ですれ違う男たちに、すれ違い様にその大きな乳を見られ、その後に顔をチェックされてた。
よく女の人が「見られてたら分かる」って言うけど、その時本当にそうだと思った。横にいた男の俺ですら男の目線が梨沙のおっぱいと顔にいってるのが分かったくらいだから。世の男性陣は俺も含めて気を付けて見たほうがいいな。
俺「梨沙、男にめっちゃ乳見られてんじゃん。」
梨沙「ふぇ?なにが?」(お前は分かってないんかいww)
見られてるぞって伝えたら、指摘されたら急に恥ずかしくなったらしく、おっぱいの前で軽く腕組みして乳を隠しながら歩いてた。
それでも隠しきれてないところが揺れるから、「ねえ、やばい、揺れる、恥ずかしい、どうしよう」って俺の袖をちょいちょい掴みながら、下から顔を見上げて言ってきたw
俺は「知らねぇよw」って言いながら茶化したんだけど、あまりに可愛いすぎたんで一気にチンコが勃起した。
俺は抑えきれず「じゃあ揺れないように押さえててやろうか?」って言って梨沙の両乳を軽く掴んだら、「あっうっ」って攻撃されたみたいな声が出た後に、本気で怒られたw
俺は勃起したチンコをリュックで隠しながら、夜は梨沙がヘロヘロになるまで犯してやるって心に決めた。
続きは、また書きます。