続きです。
俺は寝てる梨沙を起こさない様に、全裸で静かに梨沙の横に添い寝の状態になった。
まず髪をゆっくり撫でた。しっかりとケアされて、さらさらで艶のあるアッシュブラウンの髪だ。梨沙の白い肌と、ピンクのチークの頬によく似合ってた。
起きない事を慎重に確認して、うなじのあたりに軽くキスをした。
それでもやっぱり起きない。寝てるフリとかじゃなく、ガチで寝てるやつ。うなじに顔を近づけた時に、ふわっと石鹸のいい香りがした。
首筋にも軽くチュッチュっとキスをしたら、「うぅん…」って言って少し寝返りをうった。
その拍子に、ガウンの足の部分がはだけて、梨沙のムチっとした太ももが現れた。
俺はゴクリと生唾を飲んだ。
ゆっくりと右手を伸ばし、触れるか触れないかくらいで太ももを撫で回した。
撫で回しながら、その手を慎重に、慎重に、梨沙のマンコに届くギリギリまで向かわせた。
中指で、太ももとマンコの境界線あたりをなぞってみたけど、梨沙はまだ起きない。
もう、我慢の限界。俺は数分かけて、梨沙のパンツの隙間から中指を入れて、ついに、直に梨沙のマンコに触れた。
俺は感動で震えた。一年半ぶりに触れる梨沙の性器。膣に指入れて思いっきり手マンしたかったけど、さすがに自制した。
梨沙はクリトリスがめっぽう弱いから、触ったら起きるだろうなって考えて、あえてそこは触らない様にした。
寝てるから濡れてるとかは無かったけど、膣穴付近は湿ってて、そこはしつこく弄った。
触った中指を嗅いでみたら、微かに梨沙のマンコの匂いがついててめちゃくちゃ興奮した。
次はおっぱい。
心ゆくまで揉んで、あわよくば、吸いたい。
その為には梨沙が着てるガウンが邪魔だな、って思ったんで、まずは前のボタンを外す事にした。
仰向けに寝てる梨沙のガウンのボタンを下から開けていった。起こさないようにこれまた何分もかけながら、一個一個外した。
そして、ついに胸元まで開け、梨沙のガウンの前が全部はだけた状態に。
その日のブラとパンツは、ピンクの生地に派手な黒色の花柄をあしらったエロい下着だった。久しぶりに見ると、Gカップなだけあってカップがでかい。
俺は、目の前で無防備に下着姿で寝てる女を見て、興奮でどうにかなってしまいそうだった。
一通り体を見た後は、まず右乳に手を置いた。そしてブラの上から軽く揉んでみた。ブラ越しでもわかるくらい、梨沙のおっぱいは柔らかい。その後5分くらい、その柔らかな乳を撫でたり揉みまくった。
さすがに舐めたら起こすだろうな、って思って、ここで終わりにしようと思ったその瞬間、仰向けに寝てる梨沙が、俺の方に寝返りをうってきた。
そしたらなんとラッキーな事に、俺の顔の前に梨沙の巨乳がボインボインと来る形になったwwそしてちょっと乳輪がはみ出てたw
俺は心臓をバクバクさせながら、おっぱいに鼻を埋めた。そしたら、もうなんか、梨沙のブラから柔軟剤のようなめちゃくちゃいい匂いがした。女子の匂いっていいよね。
俺は、ちらりと見えてる乳輪に舌を伸ばし、チロチロと舐め上げた。
寝息は浅くなった様な気がしたけど、起きる様子は無かった。
警戒心が薄れた俺はエスカレートして、顔を胸に埋めて、ブラの隙間から舌を忍び込ませ、左乳首をレロレロレロレロと舐めあげた。
興奮でおかしくなって犬みたいに「ハッハッハッハッ」言いながら舐めた。
舐め続けてると、俺の舌に当たる乳首の感触がどんどん硬くなって、ブラの下で梨沙の乳首が勃起してるのが分かった。はみ出た乳輪もキュッとなってた。寝てても勃つんだな。
梨沙の寝息はさっきよりさらに浅くなったけど、俺のチンコは我慢汁をダラダラ出しながらジンジンと勃起してて、止められなかった。
俺は我慢汁出まくりのチンコを梨沙の太ももに擦り付け、右手中指で梨沙のマンコの割れ目を擦った。
クリトリスのあたりを指で刺激した時、梨沙の体が一瞬ピクッッと反応した。
俺は起こしちまった!って思って梨沙からスッと離れた。
梨沙は「ウゥン…」って言って俺に背を向ける形に寝返りをうってしまった。
俺はこれで完全にひよっちゃって、梨沙が起きる前に服を着ないとやばいって思って、体を起こした。
その時に、梨沙が目を覚ましてしまった。
梨沙と俺の目が合った。俺は咄嗟に今まで寝てた感じを出した笑
俺「あれ、、梨沙も目が覚めたのか、、俺も気付いたら寝てたわ、、」(本当はおっぱいとマンコ触ってました。)
梨沙「…〇〇君、なんで裸…?」まだ寝ぼけ眼
俺「あ、ああ、えーと、俺、家では裸。」(お前はガクトか)
俺「とりあえずさみーから今日は服着るわ」
苦しい言い訳をしてベッドから立とうとしたその時、後ろから梨沙が抱きついてきた。
俺は状況が理解出来ずにあたふたした。
俺「え?、あ、え?」
梨沙「わたしも裸なりたい….」
俺「・・・え?」
梨沙「ねぇねぇ…下着、脱がしてぇ…?」
俺の耳元でそう言うと、俺をキュッ…と強く後ろから抱き締めてきた。梨沙の大きな乳房がむにゅうっと背中に押し付けられた。
梨沙は俺の首筋と背中に優しくキスをすると、そのまま後ろから俺の左乳首を指でクリクリしながら、右手で俺のチンコを掴んで手コキをしてきた。
梨沙「ねぇねぇ、なんでここ、もうこんなにおっきいの?」
俺「あぁ、あぁ、やべぇって、もう出そう、出そう」
さっきまでフル勃起の限界を超えてたチンコを擦られたから、1分経たないうちにイキかけた。梨沙は寸止めにして、
梨沙「…一緒にいこ?」って言った。
俺はもうそこでリミッターが外れたので、乱暴に梨沙のブラを脱がして、ベッドに押し倒して、乳首にむしゃぶりついた。
梨沙「あぁっ、あっあっ、いい、いい、もっと、もっと、あんっあんっ」
両乳首を真ん中に寄せて同時に吸って舐め回しすと、腰が浮いて、梨沙はあんあん喘ぎながら悶えてた。
乳首から口を離して聞いた。
俺「ハァハァハァハァ、今日の夜の事、明日も覚えててくれるか?酔って抱かれてるんじゃないよな?」
梨沙「はぁはぁはぁ、うん、うん、お酒のせいじゃない。絶対覚えてるよ、たくさん抱いて」
俺はディープキスをした。梨沙も俺の頬を両手で掴んでべっちょべちょにキスを返してきた。
キスをしながら右手で梨沙のマンコを触ると、本気で濡れまくってて、ベッドのシーツまで濡らす程、ダラダラに愛液が垂れてた。
俺はそのままクンニの体制になって、マンコを舐め回した。クリトリス→膣穴→クリトリス→膣穴と舌を行ったり来たりさせた。
クリに舌が当たるたびに、梨沙の体がビクンッッッってなって面白い。
梨沙「はぁはぁ、わたし、そこ弱いの」
俺「そこって?」
梨沙「えー、またそういうの言わすの?笑」
俺「言わないと舐めない」
梨沙「えー…えーと…クリ?笑」
俺「よくできました」
そしてクリトリスだけを舌先でチロチロ舐めた。
梨沙「アぁっ、あっ、あうっっ、はぁはぁっ、あぁん、気持ちいいよ、はぁん」
梨沙は目を閉じてほっぺを真っ赤に染めながら喘いだ。自分の股間に顔を埋めて舐め回す男の髪をくしゃくしゃ撫でながら。
梨沙「あぁん、あん、ああん、もうだめ、もう挿れて、ハァハァハァハァ」
俺ももう長い間勃起状態で限界だったので、部屋に備え付けのコンドームを装着して梨沙のマンコにあてがった。
俺「挿れるよ」
梨沙「うん、きて」
俺は梨沙を孕ませたがって勃起したチンコを、根元まで挿し込み、梨沙に沈み込んだ。
俺はチンコを挿れながら思った。
もう、梨沙とセックスすることは無いと思ってた。梨沙と別れてからはヤッた事を思い出してオナるしかできないのかって思ってた。だから、まるで夢の中にいる様な気分だった。
ゆっくり腰を動かした。梨沙はシーツをキュッと掴みながらフーッフーッっていってる。めっちゃ可愛い。
動きをだんだん早くしていくと、梨沙が耐えきれず俺にしがみついてきた。
梨沙「ああっああっああっ、おっきい、〇〇君のおっきい、気持ちいいよ、だめ、あっ、あっあっあっ」
Gカップのおっぱいがブルンブルンブルンブルンとピストンに合わせて目の前で暴れ出した。
暴れる右乳の先端を口で捕まえた。突きながらおっぱいをしゃぶったら、梨沙は言葉にならない声で喘いだ。
次はバックの体制になって、動物の交尾みたいに俺は梨沙に後ろから覆い被さって突きまくった。
梨沙「ああーっアッあぁんっあっあうっあぁー」
アッシュブラウンの髪を乱して、顔をベッドに突っ伏しながら悶えてた。ケツだけは俺に突き出して、腰を自分で振ってた。
梨沙「あはぁっ、ああっ、もう、いく、いく」
俺「はぁはぁはぁ俺もいく、ああぁ、出る、出る、出るっっっっ」
俺は果てた。
梨沙も膣がきゅうーーっと締まってた。
2人とも息を切らしながらベッドに倒れ込んだ。
梨沙「はぁはぁはぁ、中で〇〇君のビクビクしてるの気持ちいい…♡笑」
俺「はぁはぁはぁ、じゃあ次中出ししてもいい?笑」
梨沙「それはまだダメ笑」
そのまま二回戦も終え、コンドームを使い切って体力を使い果たした俺と梨沙は、そのあと裸のまま抱き合って眠った。
次の日の朝は、もっと梨沙と交尾しまくったんですが、長くなりすぎてしまった様な気がするので、気に入って読んでくれてる方がいれば書きます。
次が最後と言い続けてなかなかまとめられずすみません。