【実話】【②】巨乳メンヘラ童顔女子の梨沙を犯してハメ撮りした

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前回の続き。

前回はデートの事中心に書いたんですが、その日の夜はめちゃくちゃ梨沙を好き勝手に抱いたんで、その時の話。一つの話に纏められる文才が無くてすみません。

2人で公園を散策したあとは、ちょっと電車で移動して水族館に行ったり、服屋を巡って、それまでファッションにあまり興味が無かった俺の服を梨沙が選んでくれたりした。梨沙はアパレルショップとかアクセサリー屋で働いてきた子だったんで、男の服のコーディネートもよく出来た。

梨沙「〇〇君、筋肉質だからシャツ一枚でも似合ってるね、男の子らしくていいなぁって思う」

「梨沙こそいいじゃん、女らしくて。ボンッキュッボンで」

梨沙「うわ、最低。笑」

ふざけて笑い合ってたけど、笑顔の梨沙が可愛くて、早くセックスしたくて俺は勃起が収まらなかった。

色々買い物したりした後、夜は居酒屋に行った。案内された席は、個室で掘りごたつのある席。

居酒屋では色んな梨沙の話が聞けた。

小さい頃に両親が離婚していて、小学校高学年の頃に母親が再婚した事。母の再婚相手から、父親としての正しい愛情が受けられなかった事。その事が影響してか、常に愛情に飢えた感情が梨沙にはあるらしい。自分の事を好いてくれたり、大切にしてくれる人には夢中になってしまうのだと。

一言でいうと、言葉は悪いけど梨沙がたまに見せるメンヘラっぽいところは、これが影響してんだなって思った。

とまぁ、梨沙の話を色々聞いた後は、今度は俺の話を聞きたいと言ってきた。ここで梨沙のメンヘラ節が全開になった。

梨沙「…あのね、わたし、〇〇君の元カノさん達の話聞きたい!」

「は?なんでだよwww」

梨沙「好きな人が好きだった人ってどんな人か興味あるだけ!楽しかった事とか、好きだった所とか!…聞いてもいい…?」と、ちょっと首を傾げて聞いてきた。こいつは自分が可愛い事をよく分かってるって思った。

「まあ、いいけど。」

俺は元カノ達の話を梨沙にした。どこに遊びに行ったとか、どこが好きだったとか、楽しかった事や、なんで別れたかとか。梨沙はうん、うん、と相槌を打ちながら落ち着いて聞いてた。けど、ある程度聞いた所で、

梨沙「そっか、好きだったんだね、その人達の事。いい感じに胸が苦しくなってきた笑」と言った。

「ほらな。話してもいい事無いって。」

梨沙「ううん、違うくて、この胸が締め付けられる感じ、わたし本当に〇〇君の好きだなーって思う。」

「なんだそれw意味わからんw」

梨沙「いいよ、別に。分かんなくて。分かってもらおうと思ってない。」

ムッとした感じで言った。

梨沙「けど、今、わたし〇〇君の事、苦しいくらい本当に大好き。」

めっちゃ可愛い。もうフル勃起。

一回り近くも年下で、甘え上手で、少しメンヘラで、程よくガードが緩くて、そんな梨沙に俺はもっと夢中になっていった。

お互い、何故か無言の時間が流れた。暫く無言でいると、梨沙は掘りごたつの中で、俺の脚に自分の脚を絡めてきた。めっちゃムラムラする。

「隣に座りなよ」

対面の梨沙にそういうと、ささっと隣に来て俺にピッタリくっついて座った。

梨沙「今日はなんだか甘えたい気分。」

そう言って、俺の左腕におっぱいを「むにゅうっ」と当てながらすり寄ってきた。

梨沙「ねぇねぇ、わたしって元カノさん達に勝ってるとこある?教えて?」

香水だったんかな、その日の梨沙は、桜みたいな甘い香りがフワッとしてて、それだけで理性が壊されそうになった。俺の股間は完全にテント張ってて、隣に来た梨沙もそれに気付いてだろうから、「ごめん、すげー勃った。」って自分から言った笑

梨沙は、あははって笑い、少し悩んだ後、恥ずかしそうにこう言った。

梨沙「わたしの下着、今日ちょっと派手かも」

「マジで?」

梨沙は興奮してる俺の耳元で、更に小声でこう言った。

梨沙「…えっちしたい。」

「お、俺もハァハァ」

梨沙「ああーもう、ごめんね、こういうのって女の子から言う事じゃないよねふつう、あぁーもう、あーもう、ごめん、ごめんなさい」と、顔を赤くして言ってた笑。

俺と梨沙は会計を済ませて、素泊まりのホテルを見つけて、そこで泊まることにした。

案内された部屋は5階の部屋。道路を挟んで向かい側にはどっかの会社のビルが建ってて、景色は全然良くなかった。

「泊まるとこ事前に決めときゃ良かったな、前より悪いホテルですまん」

梨沙「わたしは一緒にいれたらどこだっていいよ」

2人ともベッドにごろんと寝転んで、抱き合ったり、チューしたり、梨沙のおっぱいに顔を埋めたり、俺が膝枕してもらったりしてイチャついて暫く過ごした。

膝枕されてる時に、ムラムラが限界だったんで、右手で梨沙の乳を鷲掴みにして揉みしだいた。

梨沙「あはっ!びっくりするじゃん!やめてよ!笑」

俺は無言で揉みしだいて、服の上から乳首のあたりを人差し指でグリグリした。

梨沙「あははっ!あはは!あはっ、あん、うぅんっ…」

笑ってたのに梨沙からちょっと吐息が漏れた。

「乳首ヒットした?」

梨沙「一瞬、かな笑。….ね、テレビと明かり、消して?」

いよいよ、セックスする雰囲気になった。

俺はテレビと部屋の照明を消して、ベッドサイドランプだけ薄っすら点いた状態にした。

俺は梨沙の横に座り、キスをしながら、右手で右乳を揉み、左手をミニスカートの中に入れ、タイツ越しに股間をまさぐった。梨沙の秘部は既にぬるぬると濡れてた。

「太ももに花柄のタイツとか、エロすぎじゃね?ずっと今日勃起してたわハァハァ」

梨沙「はぁはぁ、えへへ、えっちなの嫌い?♡」

「いや、気に入った」

梨沙のクリトリスから膣穴のあたりを中指でさすり続けてると梨沙の肩がビクッビクッと反応しだした。下着を身につけてるタイツ越しでも分かるくらい、梨沙は濡れてた。そして、梨沙のマンコから微かに香る、雌のにおいが上がってきた。

「梨沙のアソコのにおい、すげー興奮するわ、雌って感じハァハァ」

梨沙「はぁはぁ、や、やだよそれ、恥ずかしい、あぁん」

俺は全裸になったあと、梨沙の服を1枚1枚脱がしていった。梨沙が言ってた通り、めっちゃエロい下着を身につけてた。

高級感のあるブラックとグリーンの薔薇の刺繍の下着で、なんとTバッグだった。ブラのカップからは今にも乳房が溢れそうになってて、細い腰つきに相反したむっちりな太ももが強調されて、めちゃくちゃ興奮した。

「幼い顔にこの下着は誰も想像つかねーわ、エロすぎハァハァ」

梨沙「気に入ってくれた?良かった…♡」

更に俺は下着姿の梨沙に、その日梨沙が着てたグレーのパーカーを羽織ってもらった。フードは頭に被せて、前のジッパーを全開にして。

「めっちゃ可愛いわ、似合いすぎ」

梨沙「もしかして、〇〇君、結構変態?笑」

俺は梨沙をマングリ返しの体制にして、Tバッグ越しに、ぷにっとした梨沙のマンコに顔や鼻を埋めてマンコの匂いを嗅ぎまくった。鼻に梨沙のマン汁がぬるぬるとついて興奮した。

そして、Tバッグの隙間に舌を這わせ、びらびらの部分をチロチロと舐めた。

梨沙は「あうんっ、ああ、あぁっ」と反応してた。

一旦、マンコは後回しにして、次はおっぱいに移った。

あえてこちらもブラは脱がさず、カップを下にずらして梨沙の大きめの2つの乳首を丸出しにした。

お腹からゆっくりと乳をめがけて舌を這わせ、乳首を中心に円を描きながら舐めていった。

乳輪に舌が到達した。俺はあえて乳頭には触れず、乳輪をチロチロと舐めて焦らした。梨沙はハァハァハァハァと呼吸を乱しながら、生唾をゴクリと何回も飲んだ。

俺はその反応を見て我慢できず、唾液たっぷりで梨沙の乳首をしゃぶり上げた。その瞬間、「あぁぅっ」って声を漏らして、梨沙の体が小さくブルルって震えた。

俺は舌を尖らせ、舌で乳首をビンビンとはじく様に舐め、しゃぶっては舐め、吸い上げては舐めを繰り返した。

梨沙「あぁっァっああんっううぅっっ、なっ、あぁ」って喘ぎながら、俺にしがみついてきた。

梨沙の乳首から俺のよだれがダラダラと滴るくらい、おっぱいをしゃぶってやった。俺の唾液にまみれて勃起した梨沙の乳首が、ベッドサイドのランプに照らされて妖しく光ってた。

俺は何となく、梨沙は元カレとどんなセックスをしてきたか気になった。居酒屋にいる時にも気になったけど、どうしても嫉妬してしまいそうで聞けなかった。何となくそういうの男らしくねーなと思い何故か聞いた。

「梨沙って元カレ何人いた?」

Tバッグの中に手を忍ばせ、直に秘部を撫でながら聞いた。

梨沙「あん、結構多いから引かれるかも…」

「いいから」

梨沙「…7、8人くらい…」(年上の俺より多いじゃねーかww)

俺はその時点でグサッと来たが続けた。

「その内何人に抱かれた?」

梨沙「うーん…なんにも無かった人もいるよ」

「初めては?」

梨沙「…中3くらい」

正直、早って思った。数とか、そっから先は教えてくれなかった。けど、俺にこの時変な性癖が芽生えた。

梨沙の話を聞いて、そりゃあ嫉妬したけど、梨沙が別の男に裸で抱かれてよがってる所を想像したら激しく興奮した。

梨沙が俺の元カノの話を聞いて苦しくなりたいっていうのが、なんとなく分かった気がした。嫉妬する分、相手への自分の気持ちがより強くなるっていうのかね。そんな感じ。

梨沙「引いた?」

「いや、全然。むしろ俺もそのくらいだし(大嘘)」

梨沙「ごめんね、でも今わたしは〇〇君だけのものだよ」って言ってキュッと抱きついてきた。

それでも嫉妬は隠しきれなかった。俺は理性が飛んでしまって、乱暴に梨沙の両腕を押さえ込んで、荒々しくキスをした。

「はぁはぁはぁ、この乳首に何人の男の唾染み込ませたよ、吸われてこんなエロくなったんだろ?!」

乳首をキュッとつまみ上げた。

梨沙は、あうっと声をあげ俺の顔をおろおろした様子で見た。

梨沙「ごめんね、ごめんね、怒らないで、〇〇君しか好きじゃないよ、怒らないで、ごめんね」

俺はあたふたする梨沙を全身鏡の前に連れていき、鏡の前に立たせ、ブラだけ剥ぎ取り、後ろから片手で乳を揉みしだきながらクリトリスを刺激した。梨沙は脚をガクガクさせながらアぁンアぁンと大きい声で喘いだ。

「ハァハァほら、自分の可愛い顔とエロい体つき見ろや!ハァハァ、筋肉質な男が好きなんだろ?!はぁはぁ、それに犯されてる自分を見ろよ!ハァハァ」

俺はチンコを梨沙の股に挟み、マンコをカリで擦る感じでピストンした。俺のチンコと梨沙のマンコが擦れて、「ぬっちょぬっちょ」と音を立てた。

梨沙「あうっあぁっうっうっ、か、可愛くない、あぁん、うっ、〇〇君の体す、すごいかっこいい、好き、好き、うぅ、あんあっ」

次に、俺は部屋の明かりを全部消してカーテンを全開にし、生乳剥き出しでTバッグ姿にパーカーを着てる梨沙を窓のところに連れてった。

梨沙「あっ、ちょっ、だめ、外の人に見られちゃう、あっ、なっ!」

「いいから!」

窓辺で、俺は梨沙のパーカーの前の方をバッと開いて、おっぱいを大っぴらげにした。

梨沙「ちょっ!!や、やめて〜恥ずかしい〜」

真夜中だったし、街の中心部から少し外れた所のホテルだったんで、5階から見える下の通りにはほとんど人は歩いてなかった。けど、通りを挟んで向かい側のビルの一室は電気がついてた。

俺は無視して(今思い返すと最低ですね)ホテルの窓に、梨沙の生乳を外に見える様に「むにゅんむにゅん」と押し付けた。

「ほら、ハァハァ、見せてやれよ、その卑猥なでけぇ乳と乳首を。ハァハァ今日で分かったろ、ハァハァみんな梨沙の乳を見てぇんだよハァハァ」

梨沙「〇〇君が、はぁはぁ、それで興奮するなら、あっあん、誰にでもっ見せていいよ、あっうっあんはぁはぁ」

俺はそれを聞いた瞬間我慢出来なくなり、Tバッグを履かせたままパンツをずらして、バックで梨沙のマンコに生のチンコを挿入した。

梨沙は「あぁあっ〜♡」って掠れた声で大きい喘ぎ声を上げて、自分から俺にケツを突き出した。

マン汁が梨沙の太ももまで濡らすくらい、びっちょびっちょになってた。

梨沙は窓に両手をつき、俺のピストンで巨乳を揺らされながら情けない声であんあんあうあう喘ぎながら快感に支配されてた。もう、見られるかもしれないって事すら頭から飛んでる感じだった。

人通りが少し出てきたんで、梨沙をベッドに戻して、正常位で突いた。

またそこでちょっと変わったセックスがしたくなったから、俺は梨沙に提案した。

「手ェ縛って目隠しして犯していい?ハァハァ」

梨沙「うん、うん、うん、〇〇君の好きにしてぇ♡はぁはぁ」

俺は浴室から2つ、フェイスタオルを持ってきて梨沙の目と両腕を縛った。縛った腕は支えにくくりつけた。

俺は梨沙に馬乗りになって強制パイズリをさせた。梨沙は目を隠されながら、舌を伸ばしてチンコを舐めようとしてた。

「それ何しようとしてんの?」

梨沙「舐めたら気持ちいいかなって…」

「何を?」

梨沙「えー、…〇〇君のやつ…」

「わかんねーな、言ってみ?」

梨沙「え..と..ち、チ..」

「早く言えよ」両乳首をギュッと引っ張った。

梨沙「あうっっちっ、チン…チンポ…?」

精子が上がってきたがグッと堪えた。

「おちんちん、とかじゃねぇーんだな笑」

梨沙「あっ、うわーもう、恥ずかしい!死んじゃうwww」ほっぺが真っ赤になってたww

俺は構わず梨沙の口に「チンポ」を突っ込んだ。梨沙はレロレロと丁寧に俺の物を舐め上げてた。

暴発してしまいそうだったから、俺は急いで梨沙の口から俺のチンコを引き抜き、正常位でマンコに挿入した。

俺は梨沙が目隠しで手を縛ってるのをいい事に、この時こっそりハメ撮りをした。俺に舐められ吸われる唾液まみれの梨沙の勃起乳首の様子や、パイズリフェラをするところも、出し入れしてるチンコとマンコの接合部や、ピストンで揺れる巨乳も、ケータイにしっかり収めた。だから、今でもオナネタには困らない。

梨沙「あんっあんっああっあっ、目、目隠しとか取って、〇〇君の顔見たいよ、あっあつっ」

俺は携帯を急いで枕の下にしまい、目隠しと縛りを取った。

梨沙は俺の首後ろに両手を回し、一生懸命腰を振る俺の顔を、切ない表情で呼吸を荒くして喘ぎながら見つめてた。

梨沙「はぁはぁ好き、好き、〇〇君、愛してる、大好き、はぁはぁ、あっうっうっうっ」

「俺も愛してる、うっうっ、いきそう、いくっいくっ」

俺がチンコを引き抜こうとした瞬間、梨沙が俺にしがみついて両足を背中に回し(※だいしゅきホールドっていうんすね。)ぐっと引き止めた。

「あっやべぇって、出る出る出る出る!!」

梨沙「あんっあんっ、うん、うん、出して、出して、イッて」

俺は梨沙の誘惑に勝てず、半分くらい中に出してしまった。生まれて初めて中出しした。

「やっちまった、中に半分出た」

梨沙「ふふふん、〇〇君ならいいよ♡…すっごい気持ち良かった♡…でも、もしかして嫌だった?」

「いや、全然!中で出したの初めてだったから、てか梨沙が大丈夫じゃないだろ」

梨沙「わたしも初めて!♡明日産婦人科いってピル貰えば大丈夫かな?貰えるかな?」

結構、梨沙は意外と後先考えない猪突猛進タイプだとわかった。まあ俺もだが。

翌朝、無事に梨沙は産婦人科でアフターピルを処方してもらいそれを飲んでた。(副作用で1日再起不能だったみたいで、本当に申し訳ない事をした)

こんな感じで俺は梨沙にずぶずぶとハマってしまい、変な性癖も植え付けられて、交際がスタートした。

次は、需要があればですが、書かせてもらいます。

読んでくださった方、長々とどうもでした。

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