今日は小◯生時代から今まででプールにまつわるエッチな思い出をお話ししようと思います。私が水泳を始めたのは小◯生の頃でした。中学から高校1年までは、かなり本気で取り組んでいました。でも高1で自分の能力の天井が見えました。今でも水泳は趣味で続けています。
プールの塩素の匂い、シャワー室、ロッカールームの湿度を含んで色々な匂いが混じりあった空気、プールからあがって体の重さを感じる気だるさ、私の子供時代から思春期の体験、性的体験には、それらの感覚がまといつきます。
小さい頃の体験とかは長文で書くといろいろ差し障りがありそうなので、手短に紹介します。なお登場人物は若干名前を変えています。
◉最初の体験、小●5年生の頃
ビート板を挟んでのレクレーションの時、水着の肩先が脱げて、おっぱいが半分ぐらい見えちゃって、でもその頃はまだ膨らみかけてそんなに大きくないんだよ、なのにペアを組んでいた加藤君がすごく驚いた顔をしていたこと。そして彼が顔真っ赤にしてごめんって摩耶にいってくれたこと。その時、男の子がものすごく可愛く思えました、その日の晩は加藤くんの前で、摩耶が自分から水着を脱いで裸になる夢を見ました。夢の中で加藤くんは摩耶のおっぱいに嬉しそうに見て、おしっこをかけてきました。私はそこで目が覚めて、まだちっちゃい私の性器に下着の上から指を押し当ててオナニーしてしまいました。当時、私はいく時はお股にきゅーーって挟んで、猫のように丸まってイキました。今でもたまになってしまいます。
◉女の子の友達2人組と 小●6年生 の頃
スイミングの友達は割と入れ替わりが早かったです。その中で一時期、一緒に帰っていたのが、美希ちゃんと愛実ちゃんです。美希ちゃんの家はスイミングクラブに近く、3人でたまに美希ちゃんのおうちに寄りました。ご両親の帰りが遅い家で机の上にはいつも夕飯がわりの?コンビニの菓子パンが多めに置いてあります。私たちが来ているのを知って少し多めに置いてくれていたのだと思います。それを食べながらおしゃべりをするのが楽しかったです。
そんなある日、美希ちゃんのお家で3人で女性のティーンズ向けのエッチな漫画を読みました。美希ちゃんと愛実ちゃんがおまんこの触りっこを始めて、摩耶も脱がされて、愛実ちゃんにおっぱい触られました。美希ちゃんはパンティの上からおまんこ触ってきます。正直、かなり気持ちよかったけど、そのことがむしろ怖くなって、これはいけないことだと思って摩耶は慌てて言い訳して振りほどきました。私はいいからと断ると、2人は私に興味を失ったようで、お互いのおっぱいとおまんこを小さな手で触りっこしていました。「あ、あ、あ、」という美希ちゃんの甲高い声「くぅ ぅぅ」という愛実ちゃんの抑えた声。見ているのが怖くなって、私が帰りました。それから2人とは疎遠になってしまいました。この光景は衝撃的だったらしく、折に触れて思い出されては、私の下腹部に何とも言えない疼きが走るのです。あの時、2人に身を任せていたら、私は今どうしているでしょうか。
◉おいで早く車に乗りなさい 小●六年生の頃
スイミングクラブの帰り道、用水路脇の食品のディスカウントショップで買い食いをするのが私の習慣でした。国道沿いのセブンイレブンより少し安いからです。その日も私はディスカウントショップで買ったパンといちご牛乳の用水路脇で食べていました。用水路の橋の上にはおじいさんが釣りをしていました。それ以外、人気がないのどかな田園風景。そこに1台の白い車が来て、1人のおじさん?お兄さん?な人がおりてきました。大人の人なんだけども、若者が着るような服を着てるそんな感じの人です。そしてそのおじさんが私のほうにつかつかと歩み寄ると、私の手首を握って
「おいで、早く車に乗りなさい」と言いました。そして車のほうに連れて行こうとします。私はとっさに、遠い橋の上にいるおじいさんに向かって、「おじいちゃん」と叫びました。すると男は、私をコンクリートの地面に私を突き飛ばして、はいていたパンティーを剥ぎ取っては慌て去っていきました。しばらく呆然として震えていた私、股間に生暖かいおもらしの感覚が広がりました。とっても短い時間でしたが、すごく怖い体験でした。母にすごくいっぱい怒られて、スイミングクラブの後の買い食いは国道のセブ●イレブン以外なしになってしまいました。
「おいで早く車に乗りなさい」あの時勢いに負けて車に乗ったら私はどうなっていたのでしょうか。
◉恥ずかしい準備体操 中●1年生の頃
水泳部に入っていた私、冬はプールが使えないので体育館での筋トレか市民プールを借りての屋内練習となります。市民プールはちょうど1階の休憩室からプールの中の様子が覗けるようになっており、小さな子のお母さんたちがよく様子を見に来ています。
ただ私たちの部活で使う時間帯、ことに体操の時間におじさんやお兄さんたちが休憩室に多く見かける気がしました。なぜ泳いでいる時じゃなくて体操の時なのか、その理由は偶然、練習に遅れて参加したときにわかりました。休憩室の前を通りかかり中を見ると、私の仲間たちが、準備運動しています。大きく足を開いたりいたり、アキレス腱をのばしたり、腰を回したり、沿って見たり、軽く飛び跳ねたりもします。
3年生位の子になると結構おっぱいが揺れたり、胸の小さめの子は隙間から乳首が見えそうになったりします。足を開いたときにちょっとエッチに見えてしまうこともあります。私たちはその様子を見られていたのです。しかも男の人たちは常連らしく、ひそひそと私たちに名前をつけてよんでいました。部長の前沢さんはスレンダーちゃん、3年生の大友さんはおっぱいショート、2年生の倉沢さん、ロ◯子、2年生の佐藤さんは乳首ちゃん、なんとも下品なあだ名をつけられていました。
後日、私は体操をしながら外を見ました。1人のおじさんが私の胸の辺りを指差していやらしい笑を浮かべていました。私は一体何と呼ばれていたのでしょうか?
◉おっぱいちゃん 中学2年頃
中学2年頃から、私の体は女性らしくなってきました、おっぱいが膨らんできて、太ももがむっちりしてきました。子供の頃の細くてすらりとした足ではなく、文字通りの太もも! お尻の辺りもふっくらしてしまいました。
私たちは部活の帰りに、コンビニで買い食いをして帰ります。田舎の街ですから、女の子がお話しできるようなマックとか、ミスドとか、ないんですよ。あるのは山●うどんだけです。夏の真っ盛り、セブンイレブンの駐車場に向かい合わせにベンチがあってそこが私たちの定番おしゃべりスポットでした。
今思えば、夏服で生足丸出しで、しかも話に夢中になると足広げちゃって、コンビニの客さん達にどんな目で見られていたが、今思えばまずかったなぁと思います。ともあれ、アイスをかじりながらいつものようにおしゃべりをしていた私たち、そこにコンビニから出てきたやんちゃそうなおじさんたちが乱入してきました。4人ぐらいのおじさん達がそれぞれ私たちの隣に勝手に座ってきたんです。私の隣には紫のズボンを履いた大きなおじさんが座って、私のおっぱいを触りました。しかもシャツの間から指を入れてブラを持ち上げ乳首を探るようにすごくいやらしく触られたんです。「かわいいねー、おっぱいちゃん」おっぱいちゃんという言い方がすごく下品でイヤラシイ感じでした。他の子たちも、太もも触られたり、腰を抱かれたり、おっぱいを触られたりしていました。その間わずか1分もなかったと思います。男たちは大笑いしながら、黒いハイエースのほうに消えていきました。嵐のような出来事でした。男の人に本気でおっぱいを触られたのはあれが初めての経験でした。
夜、布団に入るとあの時の太い指のうごめく感じ、そして耳元で囁かれたおっぱいちゃんという言葉が思い出されます。
◉かごめ 中学2年頃
私たちの水泳部の女の子の間でカゴメと言ういじめというか制裁がありました。5、6人でひとりの子を囲んでおっぱいやおまんこやお尻を同時に触るのです。犠牲になる子を取り囲む時にかごめかごめ、籠の中の鳥はと歌うんです。それは制服を着ているときにされることもあります。ひどい時は更衣室で水着を脱いだその瞬間にされることもあります。
基本、部活後にやられることが多いです。流行らせたのは3年生の佐藤さんと言う子でした。同級生の南川さんと言うおとなしい子が帰りの更衣室でこれをやりました。水着を脱ぎかけたところを狙われて、ちょうど両足を水着に通して脱ぐところだったので、足の自由が利かずに、おしりもまんこも隠せない状態で、佐藤さん達にさわられました。かごめかごめと言う声と先輩たちの笑い声、取り囲まれて南川さんの姿は見えません。でも悲しそうな声が聞こえます。「やぁあ先輩やめて、ごめんなさい、や、そこ、指いれたら、痛い、痛い、つままないで、お尻みないで、やぁぁぁ」先輩の1人が口に指をいれて声を出せないようにしました。
多分3分間位、南川さんは先輩たちに触られていました。途中から抵抗する気力もなくして泣くようなのような喘ぎ声のような、小さな消え入るような声が南川さんの口から漏れていました。囲みを解かれて泣きながら制服を着る南川さん、彼女の顔に指を突きつけて佐藤さんがいいます。「おい!みな!お前の匂い嗅げよ、濡らしてただろお前!これに懲りたら、いきがった真似するなよ」泣き崩れる南川さん。私はかけよって彼女を慰めました。
そのことが原因で、翌日私もカゴメのターゲットにされました。私は更衣室で水着を脱いだところ押さえつけられて、南川さんがされたようにおまんことお尻とおっぱいを先輩たちに同時に触られました。ことにおっぱいは部活の中でも大きい方だったので集中的に出られました。乳首を指で繋がれ、佐藤先輩のおっぱいを吸われました。「おい摩耶、こんなデカ乳ぶら下げてるから県大会負けたんでしょ、乳でかくたこと反省しなさいよ」他の先輩たちから笑いが漏れます.「ほんとほんと、この子、最近お尻も大きくなってきたからね、セクシー担当の大友先輩のあとつげるんじゃない」「摩耶はすじマンなんだ、こいつガキみたい」「このまま外に出したら、男たち群がるんじゃない?」ありとあらゆるひどいことを言われながら体を触られます。乱暴にやっているようで女の子同士なので、しっかりと感じてしまうツボを押さえているところが憎らしいところです。「やぁぁぁ、ごめんなさい、県大会負けたのほんとにごめんなさい、反省してますから、謝りますから、カゴメはもうやめて、あ、あ、あ、ああん」南川さんが裸で先輩に連れてこられました。「おい、みな、お前は冷たいんじゃない、ほら、摩耶の事、お前もさわってやんなよ、」南川さんは完全に標的にされているようです。「南川、摩耶のマンコ舐めたらお前のこと許してやる。」佐藤さんが彼女にいいます。「摩耶ちゃん、、ごめんね」
彼女が私の性器ひだを押し広げて、小さな下でちろちろとなめてきました。「ありえないんですけど、このガチで摩耶のマンコ舐めてる。こいつ実はマジレズじゃん!」
「昨日も私たちに触られて喜んでたもんね」彼女は佐藤の仲間たちにまたもおっぱいやおまんこさわられました。「もう許して、もう許してよぅ」彼女がそう言いながら私のおまんこを舐めました。私は恥ずかしいけどもあそこ濡らしてしまって、膝をついていってしまいました。「おい摩耶、まーーーやーーいっちゃったんじゃない、この子!まじうけるんですけど、」 私は悔しくて恥ずかしくて大泣きしてしまいました。私と南川さんはその後、更衣室の床に裸で土下座させられ先輩たちに許してもらいました。
私たちが三年になるとこういう後輩いびりは一切無くなりました。