【完結】出会い系で知り合った○c 1の彼女。

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今回はプチアナル編です。とりあえず今回が最終話となります。

jc1のゆきこと付き合い、約半年。会うとほぼSEXしかしていなかったが、モンスターと化したゆきことのSEXは、こちらの精子が空になるか、ゆきこがイき果てるまで終わらなかった。。。

さて、とりあえず3ヶ月の出張を乗り越えたのだが、やはり遠くの彼氏より近くのヤンキー。週1もしくは2週間に1度では物足りなかったようで、毎日会える男を見つけ、付き合っている様だった。

浮気しているのはとっくの昔に知っていたのだが、色々反応が面白いので泳がせていた。

SEXも、モンスターのゆきことは飽きもあったが、何より精力が保たなかった。

週末ゆきこに会いに行くのが鬱になるほどだった。

しかし、浮気をしてくれたお陰で、そろそろお別れかなー?と別れるタイミングを見計らっていた。

別れるキッカケはもう一つあり、なんとゆきこの母親にバレていたのだった。

オレの携帯にゆきこのお母さんから直電がかかってきて、二十歳以上なら警察に訴えると言われた。

直電が来た時、ちょうどカーセックス中で、ゆきこは電話に出ないでと泣きまくり大変だった。

オレは『大丈夫だから。』と妙な自信があり、母親の目を欺く為に電話に出た。

とりあえず、オレは隣町に住んでいる、大学受験を控える高校3年生という設定にし、何とかこの件は落ち着いたのだった。

『オレさんごめんね…。ありがとう。』

『大丈夫だから。無視するより、電話に出てとりあえず説明した方が、お母さんも安心するでしょ?嘘だけど。笑』

『そうだね。お母さん信じてくれて良かった!』

カーセックス中だったが、お互い少し冷めてしまったので、服を着て少しドライブする事にした。

少し走ると、湖が見渡せる行止まりの道に辿り着いた。

そこでイチャイチャしていたのだが、少しムラムラしてきたので2人で後部座席に移動した。

この時の季節は秋。今日のゆきこは、厚手のニットセーターにインナーシャツにピンクのブラ。下はは黒いミニスカートに、ピンクの化繊のパンティーだった。

ゆきこは対面座位になり、オレの上に座ってきた。

オレはゆきこを左手で支え、右手をゆきこの股間に滑らせ、パンティー越しにゆきこの割れ目とクリを刺激してやった。

『あっ…んっ…んっ…んんっ。。。』

ゆきこは相変わらずすぐ濡れる。

『相変わらずゆきこはすぐビチョビチョになるね。』

『ゆき、オレさんに触られるのが1番好きなの!オレさんに触られるとアソコが熱くなって、力が抜けちゃう。』

『エロい中学生だな。笑』

『エロくしたのはオレさんでしょ!』

『オレなの⁉︎初めて会った時から思ってだけど、これはゆきこがエロいからだよ。中学生でこんなに濡れるのゆきこだけじゃない?笑』

『知らないし。笑』

話ながら、オレはゆきこの可愛いおまんこに中指を突き刺してやった。

『ああっ!』

ゆきこは大きな声で喘いだ。

そのままゆきこのビチョビチョの愛液を使い、クリを強めに刺激した。

『あっ!あっ!気持ちいい!クリ気持ちいい!もっと…』

オレは左手でブラのホックを外し、そのままゆきこの乳首に移動し、強く摘んだ。

『んぁっ!もっと強く!オレさんもっと強くして…』

オレはゆきこの上を脱がせ、柔らかく可愛いゆきこのBカップのおっぱいを露出させた。

片方の乳首を指で強く摘み、もう一つは強めに歯で噛んでやった。

ゆきこは強めに刺激される方が好きなのだ。

『いっ!あっ!あっ!オレさんもっと強く!』

ゆきこのおまんこから更に愛液が溢れ出てきた。

『ゆきこエッチなお汁が凄く出てきたよ。笑』

『気持ちいいの…オレさんもっと強く…』

オレはゆきこにパンティーを脱ぐように指示した。

ゆきこはいそいそとピンクのパンティーを脱ぎ、両腕をオレの首に回してきた。

オレはゆきこの乳首を噛みながら、左手でゆきこのおまんこを開き、右手の中指と薬指の2本をゆきこのおまんこに挿入した。

『あんっ!気持ちいい!痛っ!あっ!気持ちいいのっ!もっと指早く!』

オレは少しずつ指のピストンを早くした。

『あっ…イクッ!オレさんイクッ!あっ…』

オレはピストンを止めた。

『止めちゃ嫌…泣イきたいの。。。オレさんお願いします、イかせて下さい。泣』

『そんなにイきたいの?』

『はい!気持ちよくなりたいの。。。』

オレは再びゆきこのおまんこに2本の指を挿入し、ピストンを始めた。

しかし、今度は左手の指を挿れ、愛液の付いた右手の中指でゆきこのアナル口を刺激した。

『オレさん恥ずかしい…。お尻ムズムズして変な感じ!』

『ゆきこのアナルヒクヒクしてるよ?どしたの?お尻の穴感じるの?』

『分かんないけど、何か変な気分…。頭の先が痺れるの…』

と、ゆきこが言い終わると同時にゆきこのアナルに少し指を挿入した。

ヌプッ!という感触。ゆきこのアナルはオレの中指の先を飲み込んだ。

『ああっ!ゆきこのお尻に何か入ってくるぅ!変な感じ!ああっ!』

オレはゆきこのアナルに、1センチほど挿れて抜いてを繰り返した。

ゆきこは最初こそ反応していたが、次第に声を出さなくなった。

『んっ!んっ!んぁっ!んっ!』

するとゆきこのおまんこが指をキュウキュウと締め付けてきたので、オレはゆきこがイきそうだと感じ、再びピストンを止めた。

『ああっ!オレさん止めちゃだめぇ!イきそうだったのに!お願い止めないでぇ!』

『中学生なのにアナルで感じるのか?』

『分かんない。。。頭が痺れるの…。』

オレはゆきこのおまんこから指を抜き、代わりに右手の小指をゆきこのアナルにゆっくり挿入してやった。

『あっ…変な感じ…んふぅ…何これ…。』

オレはアナルに挿入した小指を全部挿れた。

『小指全部お尻に入ったよ?』

オレはゆきこのアナルの中で、クネクネと小指を曲げてみた。

『動いてる…オレさんのが中で動いてる…』

『アナル気持ちいいのか?』

『変な感じなの…。』

オレはいきなりアナルから小指引き抜いた。

『あふぅっ!泣』

ゆきこはアナルも少し感じるようだった。前まではアナル口を少し刺激するだけだったが、指を挿入したのは今回が初めてだった。

『おまんことお尻に両方挿れてあげるから、お尻こっち向けて。』

『うん…。』

ゆきこは素直にオレから降りると、四つん這いになりお尻をオレに向けた。

愛液でヌルヌルになったおまんこと、可愛い菊門がオレの方向に向いた。

オレはゆきこのクリを舌で刺激しながら吸った。

ゆきこはいきなりクリトリスを吸われたので、全身に鳥肌を立て、全身をビクッ!と振るわせた。

『ああっ!そこ吸わないでぇ!変になるからぁ!』

オレは無視し、人差し指をゆきこのアナル口に突き立てた。

『オレさん待って!ゆきおかしくなっちゃくからぁ!あぁん!』

オレはお構いなく人差し指をゆきこのアナルにゆっくり押し込んだ。

ぬぷぷぷぷっ!

ゆきこのアナルの中は温かかった。そしてクリトリスをを刺激する度、ゆきこの可愛いアナルがオレの指を締め付けた。

『指きたぁ…お尻に指きたのぉ…頭おかしくなる…あ…クッ…』

その時、何度もイクのを寸止めしてきた為、ゆきこは何も言わずいきなりビクンビクンとイッてしまった。

『ゆきこ勝手に何も言わずイッたの?』

『ん…んぐっ…だって…』

オレは中指をゆきこのアナルに挿れたまま、反対の手の指をゆきこのおまんこに再び挿入し、アナルとおまんこに相互に挿入してやった。

『あっ!オレさんゆきイッたばかりだからぁ!んっ!んっ!あっまたイグッ!』

ゆきこは再びビクンビクンとイッた。

『ゆきこお尻気持ちいいんでしょ?変態jcだね。』

『違うもん!でも凄く変な感じ…する。オレさん恥ずかしいよ…泣』

しかし、ゆきこのアナルはポッカリと穴が開き、愛液がアナル口で白く泡立っていた。

オレはゆきこにこちらに向くように指示し、パンツと下着を抜いた。ギンギンになったモノを見せると、ゆきこは何も言わずフェラを始めた。

何も知らなかった頃のゆきこは、フェラのたびに歯が当たり、とてもじゃないがフェラどころの話では無かったが、一生懸命練習したのか、かなり上手くなっていた。

前回の話で少し述べたのだが、本当に親戚のjkとバナナでフェラを練習したようだった。

バナナでの練習真っ最中にオレに電話してきて、オレが浮気していないか確認してきた。その親戚のjkは、自身がまだ未経験の為、ゆきこからオレとの行為を聞かされ、興味深々だった。なので、何とか内緒で連絡先を書き出し、2人目の処女を奪おうと試みたのだが、ゆきこに阻止された。

ゆきこはオレのモノを口いっぱいに含むと、小さいお口と舌で一生懸命舐めてきた。

たまに歯が当たるが、ほぼ気にはならなかったった。

しかし、熊本の嬢を上回る事は無く、オレはゆきこの口からモノをゆっくり引き抜いた。

ゆきこはフェラでイかせられなかった事に少し不満げな顔をしたが、何も言わずオレの上に跨った。

ゆきこは自分の手でオレのモノをおまんこに導き、ゆっくりと挿入していった。

オレは両手でゆきこの小さなお尻を左右に広げた。

『んんっ…あっ…オレさんいつもより大きいよ?』

『そうなの?いつもと変わらないと思うけど?』

『ううん違う。いつもよりキツく感じるもん。凄く気持ちいいの…。』

そう言いながらオレのモノを全て飲み込んだ。

『オレさん固い…。ゆきの奥に当たってる…』

対面座位の体位で、ゆきこはオレの首に手を回し、自ら前後に腰を揺らした。

『あっ…これゆきの気持ちいい所に当たるの…。あっ!あっ!…んっ!』

オレは右手をお尻から離し、腰を振るゆきこのアナルに中指を少しだけ挿入した。

『あっ!指いゃぁ!頭変になるからお尻嫌ぁ!』

オレは無視してゆきこのアナルに更に指を挿れた。

『オレさんだめだょ!いゃぁ…お尻指挿って…』

しかしゆきこは腰の振りを止めなかった。更に揺れは激しくなったいった。

オレはゆきこの腰の振りに合わせて、アナルに挿した指に力を入れゆきこのアナルの奥を刺激した。指先にゆきこのアナルのヒダヒダが感じられた。

『お尻気持ちいいの!頭変になるぅぅああっ!あっ!あっ!ゆきの奥に当たる!あっ!オレさんイクッ!』

ゆきこはおまんことアナルの両穴に挿入されながら激しく腰を振りイッた。

まだ若干13歳の女の子が、既におまんことアナルの気持ちよさによがりながらイッたのだった。

ゆきこのおまんことアナルは、オレのモノと指を力強く締め付けてきた。

『オレさん突いて!お願いっぱい付いて!』

いつものモンスターが発動した。オレは何も言わず、アナルに指を挿入したまま、下から激しく突き上げた。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!…。

『ああっ!奥!気持ちいいっ!ゆきのお尻おかしくなるぅぅ!あっあっ!またイグッ!』

ゆきこはビクンとなり再びイッた。

またおまんこがヒクヒクと脈打ち、オレのモノを締め付けた。

オレは同じくヒクヒクさせ、締め付けていたアナルから指を引き抜いた。

『んあっ!』

と言う声と共にビクッ‼︎っとゆきこが震えた。

しかし、オレは再びゆきこを突き上げた。

今度は激しく早く突いてやった。

パンパンパンパンパンッ!

『あっ!オレさんまだダェ…あっあっ!またっまたイグッのっ!あっイッ!』

ゆきこは3回目の絶頂を迎えた。しかしゆきこはまだグッタリとはならない。

ゆきこの最高記録は5回半イきなのである。

この半というのは、本人曰く、ほぼ頭が痺れて記憶に無いのだとか。しかしイッた記憶はあるらしいが、ほぼ気持良さは無いという事だった。

しかし、ゆきこはイけても、オレはそうではない。ゆきこがイッた直ぐに突いてやれば、すぐまたイくので、そんなに動かなくていいのだ。しかしそれが3回目ともなると、さすがにこちらも危ない。

おまけに、今日は中出しちょっと危険との事なので、射精にも気合が入る。相変わらずのゴム無しなので、確実に外に出す必要がある。

射精感が少し込み上げつつ、4回目のピストンを始めた。

これだけ突くと、ゆきこは喘ぎ声ではなく、ほぼ唸っているだけになってくる。

『んっ!んっ!んっ!んっ!あっ!…イッグっ!』

ビクビクビクビクッ…。。。

今日は4回目でゆきこが力尽きたのだった。

しかしそれはオレも同じで、ゆきこをシートにゆっくり押し倒し、おまんこからモノを抜き、ゆきこのお腹に射精した。

ゆきこはうっすら目を開け、オレの射精する瞬間を見ていた。

『オレさんの温かい…。中出し出来なくてごめんね…。』

『大丈夫だよ。オレは気持ちよかったよ!』

『ゆきも気持ちよかった…。お尻変な感じする。。。』

ゆきこはお腹の精子を指で伸ばし、自分の口に入れた。

『甘いけど変な味。笑』

『舐めるな舐めるな。笑』

オレはゆきこのお腹の精子を拭き取ると、シートに置いてあったタオルケットをゆきこに掛け、後ろからギュッと抱きしめた。

お互い何も言わず、目の前の湖を見ながらしばらくぼーっとしていた。

するとゆきこが

『オレさん彼女のお尻にも指挿れたの?』

『いや?挿れた事無いよ?』

『何でゆきには挿れたの?』

『ゆきこどんな反応するかなーって。笑痛かった?』

『痛くはなかったけど…。凄く恥ずかしかったよ!』

『おちんちん挿れる人も居るよ。』

『それは嫌!オレさん挿れたいの?』

『ゆきこが挿れて欲しいなら挿れるけど、嫌なら無理に挿れないよ?』

『じゃぁ挿れなくていい。笑ゆきこのお尻壊れちゃうよ。泣』

『分かった。まぁそもそもオレはそっちに興味ないから。笑』

『でも指挿れたじゃん!』

『いやだから、ゆきこの反応が見たくて。意外と拒否しなかったから。笑』

『だって、これが普通なのかな〜って。』

そうだった。ゆきこはまだjc1なのだ。アナルどころか、本来ならSEXすら知らない歳なのだ。

『ゆきこは変態jcだからいっぱいエロい事教えたくて。笑』

『変態なのはオレさんでしょ!』

オレは話ながら、ゆきこの首筋にキスマークを付けた。しかし、反対側にオレの知らないキスマークがある事を知っている。

が、特に何も言わなかった。

ゆきこにキスマークを付けた後、ゆきこの耳や乳首を触っていると、ゆきこのおまんこから愛液が垂れてきた。

『オレさん感じてきた…。』

さすがモンスター。笑

オレはゆきこのおまんこに指を這わせた。

クチュ…ヌチュ…。

ビチョビチョに濡れていた。

オレのモノも次第に大きくなり、オレはゆきこに『おいで』と言った。

ゆきこはそれを察し、お尻を上げオレのモノを挿入した。

ヌチュ…クチュ…と、いやらしい音を立てて再びゆきこのおまんこはオレを受け入れた。

『あっ…オレさんがゆきの中に入ってる…』

『ゆきこの中温かくて気持ち良いよ。』

オレはゆきこの硬くなった乳首を両手で強く摘んだ。

『ああっ!痛っ!気持ち良いの!もっと!』

オレはそのまま下からゆきこを突き上げた。

パンッ‼︎パンッ‼︎

オレはゆっくりと、1回1回ストロークを長くし、強く突き上げた。

『あっ!あっ!あっ!あっ!オレさんもっと突き上げて!』

オレはゆきこの言う通り少しずつピストンを早くした。

途中止めて、半分冗談でゆきこのアナルに挿れようとしたが、さすがにゆきこが嫌がった。笑

ゆっくりと強くピストンしていると、先程射精したにもかかわらず、オレの限界が来てしまった。

『ゆきこオレ、イきそう。』

『いいよ、ゆきの中に出していいよ。』

『ダメだよ!今日危険なんでしょ⁉︎』

『んー、たぶん大丈夫。』

男は馬鹿なのである。オレはjcのその言葉を鵜呑みにし、ゆきこの中に射精した。

『オレさんが入って来る…。ゆきの中でドクドク言ってる。』

量は少なかったが、ゆきこの中に全て出した。

『赤ちゃん出来たら宜しく。笑』

お…おん。泣

オレは再びゆきこから出てきた精子を処理し、ゆきこに服を着させ、いつものコンビニへと車を走らせ、ゆきこを見送った。

この1ヶ月後に、ゆきこの決定的な浮気が発覚し、ゆきこの純情という概念が崩れ去った。

新しい彼氏は、どうやらゆきこの通う中学校のドヤンキーらしく、そっちに憧れを抱いていたゆきこは、毎日会ってくれるそのヤンキー君に鞍替えした。

その頃にはゆきこに飽きていた事もあり、ゆきこの母親からの無言電話も激しくなり、オレはゆきこに別れを告げた。

ゆきこもすんなりと別れを受け入れたのだが、その後、彼氏のSEXが雑で痛いから、オレともう一度したいというメールが来た。

しかし、それはどうやら罠だったようで、その後ヤンキーボーイ君からオレに『20万円を貸せ。じゃないとゆきことの関係をバラす』という厨二病丸出しの脅し電話が来た。

しかしそこはアホな中学生。向こうが知ってるオレの情報は、オレの名前と電話番号だけ。

オレは面白そうだなと思い、ヤンキーボーイ君とゆきこに『分かりましたお金払います。100万で許して下さい。』

というと、ヤンキーボーイ君は急に普通の中学生になり『い、いや、20万でいいんです。先輩のバイクこかして、その修理代20万円だけ貸して下さい。』とお願いして来た。

オレは内心くそワラタが

『オッケー。じゃあ貸してやるから、親の免許証とお前の学生証のコピーを2枚づつ持って来い。』

と言うと

『親の免許証…必要ですか?泣』

と、先程の威勢はどこへやらもうヤンキーでも何でもない、ただの中学生になってしまったので、お金の大切さとオレを脅した代償は高いぞと説法を説いたら、ヤンキーボーイ君改め、中BOY君は『ごめんなさい。ゆきこに頼まれたんです』と全てをゲロったのであった。

最初の初々しさはどこはやら、純情、可愛い、などと一瞬でも思った自分を恥じた。

その後黒幕のゆきこに代わり、10万でいいから貸せなどと悪態をついてきたので、当時握ったゆきこの弱み全てを、学校と家と土産物屋の爺ちゃんにバラすぞと言うと、試合終了のゴングが鳴り響いた。

ちなみに金は何に使うか改めて聞くと、ラブホ代だと白状した。笑

この出来事を境に、ようやくゆきことの関係は完全に終わった。

最終話はエロの部分が少ないかな?と思いますが、ご容赦下さいませ。これが約20年前に私が体験したおおまかな体験談です。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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