僕は今、観光バスの運転手をしています。
ほとんどは中年以上の団体ツアーの運転をしているんですけど、たまに学生さんのスポーツイベントや修学旅行の運転も行っています。
修学旅行の運転をする度に、自身の修学旅行での体験を必ず思い出すんです。
高2で、旅行先は九州でした。その旅行で2日目3日目に長崎~熊本をバスで往復したんです。
その時のバスガイドさんが同じ方だったんですけど、昔の清純派アイドルみたいなルックスで可愛かったですね。案の定、野郎共みんなそのガイドさんに目をつけていました。もちろん僕もね。
結という名前のバスガイドさん、車内で名所説明やクイズやゲームなどで僕らクラスの生徒達を楽しませてくれてたんですけど、時々何度か僕と目が合ったんですよね。
当時ちょっとだけヤンチャで髪も今でいうアッシュゴールドにしてたので、それに目がいったせいかなと思いました。
どこかの田舎のサービスエリアでトイレ休憩になったんですけど、僕はまだ尿意もそんなになかったので車内にいました。他には女子が2名だったかな。
するとバスガイドの結さんが僕に話かけてきたんです。
「トイレに行かなくて大丈夫なの?」
「ああ、大丈夫ですよ~」
そう言うと結さんがニコッと笑顔を向けてきたので、
「バスガイドさん、メアド教えて下さいよ~」ってつい言っちゃったんです。
結さん、メモ帳に何か書いてから、一枚破ってそれを僕に渡してきました。
そこには彼女のと思われるメアドが書いてありました。
「マジ?ありがとうございます!」
「…他の子達には内緒ネ!」
宿泊先の長崎で、夜10時近くにメモ紙に書いてあったメアドに「こんばんは、今何してますか?」と送ってみたんです。
すぐに「こんばんは、明日の為のチェックしてから寝るわよ~明日も亮(俺)君のクラスのガイドだからよろしくね」と返信がありました。
「何で俺にアドレス教えてくれたんですか?」と聞いたら、元彼が自分によく似てたからだそうです。
「明日時間あったら二人きりになりたいな~」っとお願いメールしたら、しばらく返信がありませんでした。調子に乗って引かれたかな…
と少し落ち込みましたね。
すると「じゃあ、サービスエリアの休憩の時に多目的トイレでなろっか?」と返信が!多目的トイレでって、二人きりで何するの?と股間にテントを張らせながら思いました。
次の日も、熊本(阿蘇方面)
行きのバスに結さんがガイドとして乗っていました。
昨日同様、名所説明やクイズやゲームで男女共に大盛り上がり。でも僕はそれどころじゃありませんでしたね。
そして、サービスエリアで30分の休憩。クラスメイトや他の生徒達は、トイレやお土産を買いに、僕は多目的トイレに。先に結さんが向かっていたそこに。
トイレに着くと内鍵がかけられていました。事前に結さんから着いたら5回ノックするよう言われていたので、その通りにするとすぐに内鍵が外れ、扉が開きました。僕は素早く中に入りました。
結さんは僕が多目的トイレに入るとすぐに内鍵をかけました。
「これで亮君と2人きりだネ」
僕はガマンできずに結さんの唇を奪いました。彼女も情熱的に唇を押し付けてきました。
制服の上から結さんの胸に触れると、「服が乱れるとマズいから」とストップかけてきました。
「ガマンできない!結さんのおっぱい見たい!」
結さんは僕の耳元で
「じゃあ、亮君の…オチンチンも見せて…ネ」と囁き、制服のボタンを器用に外していきました。
白い大人のブラジャーが顔を出し、それを上にちょんとズらしました。
ついに見ることが出来た、結さんのおっぱい…
少し茶かかっていたけどエッチな感じの綺麗な乳房でしたね。
「お願い!結さん、下も見せて!」と頼むと彼女は固めのスカートをこれもまた器用に捲り上げ、ベージュのストッキングに覆われた白いレースのエッチなパンティが丸見えになりました。しかも陰毛が透けて見えてたんです。
僕は携帯電話を取り出すと
、結さんの制服おっぱい陰毛パンティ画像を数枚素早く撮りました。
「あっ!ダメ!」
結さんが画像消して~と訴えてきましたが、
「オカズに使わせて」と拒否しました。
「もう、エッチな亮君にお仕置きネ!」
結さんは僕の制服ズボンのチャックを素早く降ろし、パンツの上から数回チンポを弄り、それを剥き出しにするなりパクッと咥えました。
そしていきなりトップスピードでフェラ。当時何人かの同級生の女子と付き合ってフェラされた事ありましたけど、相手にならないくらい結さんの高速フェラは気持ち良かったです。
すぐに射精感が高まり、
「もう出そう!」と結さんの肩をポンポン叩いても彼女は口を離しませんでした。
「うっ!ああっ!」
僕は結さんの口内にビューッと数回射精しました。
ミルクを搾りきった結さんはようやく口を離し、快楽の余韻に浸っていた僕に口内の精子を見せてきました。そしてそれを美味しそうに飲み干しました。
「もう時間やばいな」
結さんが服を直そうとしたので、30秒だけ時間ちょうだいとお願いして、彼女のおっぱいを交互に吸いました。そして、パンティの上からオマンコを弄り、口をつけました。
「はい、おしまい」
結さんは服を直しました。
彼女が先に多目的トイレを出て、数秒後に僕が出ました。幸いこのトイレを使用しようとしていた客はいませんでした。
そしてサービスエリアを出たバスは目的の阿蘇に到着して、結さんとそこでお別れになりました。
サプライズでクラス全員から結さんに感謝の寄せ書き色紙を贈ったんです。彼女、感激して泣いていました。でも感激していた数時間前に、僕のチンポ咥えて精飲したんですよね。
結さんとお別れした夜に、また彼女にメールしました。
「結さん、色々ありがとうございました!大好きです」
すぐに返信がきました。
「ワタシこそありがとう!今日泣いちゃった~」と。
「結さんのおっぱい思い出したから、またムラムラしてるよ~夜、オナニーしよっ」
と再度送ったら
「最低~(笑)」と。
そして夜11時くらいでしたかね、結さんからメールがきたんです。画像が添付されて。
「エッチで最低な亮君へ」
と書いてあり、画像を開くと、そこには指でオマンコをクパァしている結さんの全裸姿がありました。
僕はガマンできずにトイレに駆け込み、個室でそれをオカズにオナニーしました。
結局、修学旅行の思い出は結さんだけ、どこ観光したかはおぼろげにしか覚えていません。
実は結さんとはそれからもメールや電話の付き合いがありました。友達には結さんとの関係は最後まで話しませんでしたね。
高3の時、結さんが僕の住む東京に来る用事があり、会うことになりました。
東京郊外のラブホに泊まりましたね。あの修学旅行の多目的トイレみたいに狭く急ぐ必要もなく、泊まりがけで朝までゆっくり何度もSEXしました。
初めて聞いた結さんの喘ぎ声。可愛かったです。
フェラもゆっくり丹念にしてもらいました。
間近で見た結さんの生オマンコ。少ししょっぱかったです。
修学旅行の時から結さんにはずっと同じ彼氏がいたそうなんですが、元彼にも彼氏にもまだ許した事がなかった中出しをさせてくれました。初めて結さんの膣内に、僕の精子が注がれたんです。
結局、その後あと1回だけ結さんと会いましたが、すぐに彼女は付き合い続けていた彼氏と結婚しました。それでもメールの関係だけは続いていたんですけど、子供が産まれて、その女の子が小学校に入学した時に、完全にサヨナラしました。最後に娘さんの入学式の画像を送ってくれました。
修学旅行の日から約10年結さんとの関係が続いたんです。
今でも秘かに結さんの画像持ってますよ。たまにプリントアウトしたのを数枚ならべるんです。修学旅行の時に多目的トイレで撮った結さんの制服おっぱい姿。阿蘇の夜に送ってくれたオマンコくぱぁ姿。ラブホで撮ったイッた姿。結婚式の姿。そして娘さんの入学式での母親としての姿。それを見比べながらオナニーするのが至高です(笑)。
結さんの話から離れて、あれからの僕の話になりますが、大学卒業してから一般企業に就職したんですけど上司と上手くいかずに数年で退職しました。
そして大型二種取って観光バス会社に就職したんです。
バス会社に就職して初めて知った事がいくつかありました。
まずバスガイドさんって、若い子ばかりだと思ってたんですけど、結構年配の方も多いんですね。特に熟年夫婦ツアーなんかは50、60代のガイドさん多いですよ。
あとはバスガイドさんはツアー会社の方なんで、観光バス会社にとってはクライアントなんですよね。だから運転手がバスガイドさん口説いたりセクハラまがいな事をしたら、ツアー会社に依存しているバス会社なんかは下手したら会社吹っ飛びますよ(笑)。
ところがね、僕バスガイドさんとよっぽど相性がいいのか、ツアー会社の40代後半のバスガイドの女性からやたら気に入られましてね。
その繁美さんってガイドさん、旦那さんや社会人になった娘さんもいて、いつも僕に旦那さんラブのおノロケ話を聞かせてきたんですけど、その都度ツアーコースで買ってきたお土産をくれたんです。
LINE交換もお願いされて、しょっちゅう電話かかってきましたしね。
一度、繁美さんから電話かかってきたから出ると、彼女お風呂に入りながらかけてきてたんです。
「繁美さん、じゃあ今、裸なんですか?」と聞くと
「裸だよ~」ってお湯を鳴らして答えました。
そんな感じだったんで、ドライブデートに誘ったらすぐでしたね。
あんなに旦那さんラブを語っていたのに、繁美さんはすぐ僕に体を許しました。結さんよりもずっと大きな熟女おっぱいを何度も何度も揉んでは吸って、フサフサの熟女陰毛をかき分けてオマンコに指を這わせました。
年下の他人棒を美味しそうに咥えた繁美さんの姿を、旦那さんに見せたかったです。
もちろん生で繁美さんの熟オマンコをごちそうになりましたよ。前戯から1時間半かけて味わいました。
最後はまだ閉経してない熟オマンコにタップリと射精しました。
旦那さん大好きを語った熟女バスガイドさんは、その日を境にいつでもどこでも僕が欲しい時に抱かせてくれる、僕専用の肉便器になったんです。
バスガイドさん大好きです!