付き合っているJ◯1年生の綾菜とハメ撮りセックスをした後、別のSDカードに撮っていた綾菜の姉である結菜とのハメ撮りを綾菜に見られてしまった。
綾菜はその映像をしばらく呆然と眺めていた。
俺「あ、綾菜ちゃん・・・こ、これはね・・・」
何か言い訳をしないといけないと思ったが、言葉にならない。
すると綾菜は急に我に返ったように、
綾菜「あ、もうこんな時間じゃん。私帰らないと・・・じゃあね」
綾菜は逃げるようにさっさと帰って行ってしまった。
俺はこれで全てが終わっただろうとソファーでうなだれていた。
おそらく綾菜からは別れを告げられ、結菜との関係も綾菜にバレてしまえば結菜ももう援交をしてくれなくなるかもしれない。
・・・まあ、これまで美人姉妹を相手に何回もセックスできたのだからいいか?などと思っていると、テーブルの上には綾菜のスマホが置いたままになっていた。
綾菜のやつ慌てて帰ったからスマホを忘れていったのか・・・。
俺は正直他人のスマホの中身を覗いたりすることはしたくないとは思っていたが、もうどうせこれで別れることになるのならと思い、俺は綾菜のスマホを手に取った。
まずは画像が保存されているアルバムを開いてみた。
そこには友達と撮ったであろう写メが何枚もあった。
意外にもエロい画像とかは1枚もない。
「綾菜のやつエロいこと好きだから、絶対エロい画像とか持ってると思ったのに意外だな・・・」
そして次はLINEをしているようなので、俺はそのアプリを開いた。
グループには友達やテニス部などがあったがその中に「お姉ちゃん」というグループがあった。
「なんだ、結菜とLINEでやりとりしてたのか?」
そう思った俺はそのグループを開いてみた。
最近の新しいやりとりから始まり、画面をスクロールさせていくと段々古いものになっていくが、その内容に俺は驚かざるを得なかった。
ほとんどが俺のこととエッチな内容のやりとりが続いていたのである。
そして、俺は信じられない事実を知る事になる。
要約するとこんな感じになる。
綾菜は中学時代、付き合っていた彼氏とのセックスについて結菜に相談していた。
それに対して結菜は色々とアドバイスをする中、俺とのセックスのことを綾菜に話していた。
俺とのセックスが最高に気持ちいいということを話すと、綾菜もその快感を味わってみたいといったようなことを書いている。
これは俺がまだ綾菜とは出会う前の話である。
そして、綾菜が高校に入学してすぐくらいにこんなやりとりがあった。
結菜「多分あの人、綾菜に声かけてくると思うよ」
綾菜「ほんとに?これで私もお金貰えて気持ちよくなれるの!?」
結菜「てか最初から即オッケーとかしたらダメだよ?少し焦らさないとね」
今考えると、よく綾菜はあのとき援交の話を受け入れたと思ったら、最初から結菜とこんなやりとりをしていたのか、と思った。
さらにこんなやりとりが・・・。
結菜「ねえ、最近あの人綾菜とばっかエンしてない?私もたまにはしてもらわないと生活が厳しいんだよね」
綾菜「ゴメン!てか私そんなにお金はいらないんだよね。でもただエッチがしたいなんて言えないよ?」
結菜「じゃ、付き合えばいいんじゃない?そうすれば普通にエッチできるでしょ?」
綾菜「そっかぁ、でもYさんお姉ちゃんの事が好きなのに、私なんかと付き合ってくれるかな?」
結菜「向こうだってタダでエッチできるようになるんだから断る訳ないじゃん?」
綾菜「てかお姉ちゃんだって本当はYさんのこと好きなんでしょ?いいの?」
結菜「私は専門学校卒業するまで援助してもらうから」
なんとも驚愕な内容だった。
つまり俺は、この姉妹に完全に踊らされていたようなものだった。
なんだかムカつく感情もあったが、所詮は2人とも援交から始まった関係だと思えば逆にこの展開は面白いとも思っていた。
そんな時、玄関のチャイムが鳴った。
どうせ綾菜がスマホを忘れた事に気付いて戻ってきたんだろうと思った。
玄関のドアを開けると綾菜が立っていた。
綾菜「ごめんなさい、ケータイ忘れちゃったから取りに来た・・・」
俺「ねえ、綾菜ちゃん。時間ないと思うけどちょっとだけ話をしようよ?」
綾菜「えっ?う、うん・・・」
綾菜をもう1度部屋に入れた俺はさっきのハメ撮りの件について話を始めた。
俺「綾菜ちゃんゴメン、俺嘘は言いたくないから正直に言うと結菜ともこういう関係を持ってたんだ」
綾菜「そ、そうなんだ・・・ちょっとビックリしちゃった・・・」
俺は綾菜と結菜のLINEでのやりとりを知らないふりをして正直に話をした。
綾菜はすでに知っていたくせに、ちょっと演技をしているようだった。
俺「俺と綾菜ちゃんは付き合ってるのにこんなことしてたらもう俺のこと嫌いになったよね?もう別れる気でいるのかな?」
そんなことはないだろうと知っていてあえてこう聞いてみた。
綾菜「・・・わかんない・・・私もどうしていいんかわかんないよ・・・」
俺「そうだよね。今日はもう遅いから、今度この件については改めて話そうよ。また連絡するから」
こうして綾菜は帰って行った。
そして俺はこの時からある計画を立てていた。
俺は翌日、結菜に電話をかけてみた。
俺「やあ、綾菜ちゃんから何か聞いてる?」
結菜「綾菜から?別に何も?何かあったんですか?」
結菜は本当に何も聞いてないのか知らないふりをしているのかはわからなかったが、そんなことは関係ない。
俺「今週末そっちに行くからさ、そろそろ援助が必要でしょ?」
結菜「え?あ、うん、そうですね、ありがとうございます」
こうして俺は、週末東京にいる結菜の所へいつものように援交をしに行くように見せかけた。
この日に俺は綾菜とも話をする事にしていた。
あれ以来、綾菜とは気まずい雰囲気になっていたが、俺は黙って綾菜と一緒に新幹線に乗り東京に行く事にした。
綾菜「どこ行くの?」
俺「どこかで遊ぼうよ。てか綾菜ちゃん、俺これからは綾菜ちゃんとしかしないから、俺と別れるとか言わないでよ?」
綾菜「だ、大丈夫だから・・・もうお姉ちゃんとはしないって約束してくれたらいいよ?」
綾菜は俺の腕にしがみついてきた。
東京に着くと俺は綾菜とともに結菜のアパートへと向かった。
綾菜「えっ!?もしかしてお姉ちゃんの所に行くの?」
俺「そうだよ、ちょっと今後の事について3人で話をしたほうがいいと思ってね」
結菜のアパートに着きチャイムを鳴らすと結菜が出てきた。
結菜「えっ!?なんで綾菜が一緒なの!?」
俺が援交に行くはずだったのに綾菜が一緒にいるのには驚いたようだった。
結菜「とりあえず上がってください。てか私これから学校に課題提出しに行かないといけなくなっちゃったから、少し部屋で待っててもらえます?」
俺「そうなんだ、ゴメンね。じゃ、待ってるから」
結菜は慌てて学校へと行ってしまった。
結菜の部屋に綾菜と2人きりとはなんとも意外な展開だった。
とりあえず先に始めていよう、そう思った俺は綾菜に抱きつくと、結菜のベッドに押し倒した。
綾菜「ちょ、ちょっと!?ここお姉ちゃんの部屋だよ?ダメだって!?」
俺「結菜が帰ってくるまでにしちゃえば問題ないよ」
俺は綾菜に思い切りキスをして服を脱がし始めた。
俺は綾菜の服を脱がし全裸にすると俺も裸になった。
そこからいつものようなセックスが展開されるが、綾菜は結菜が帰って来ることを気にしているのか、いつものようにセックスに集中していないようだった。
俺はあえて時間をかけて胸やマンコを舐めまわしていた。
綾菜「ねえ、もう早く挿れて。お姉ちゃん帰ってきちゃうよ」
俺「それでも挿れて欲しいんだね?wじゃ、俺横になってるから騎乗位で自分で挿れて?」
綾菜「ゴムは?」
俺「持ってるけど時間ないよ?早く挿れないと」
綾菜「もぉー、そう言っていつも生でするし・・・」
そう言いながら綾菜は俺の上に股がると勃起した俺のチンコを持って自らのマンコに挿入した。
綾菜「あああっ!あんっ!あんっ!」
ゆっくり腰を動かし始めた綾菜が可愛い声をあげる。
そのとき部屋のドアが開き、結菜が帰ってきた。
大きな目をさらに見開いたような顔で俺たちを見る結菜。
結菜「ちょっと!?あんたたち私の部屋で何してんのっ!?」
俺「やあ結菜おかえり、ちょっとベッド借りてるからね」
俺はそう言いながらも綾菜の腰を掴んで下から突き上げた。
綾菜「い、いやっ!だめぇっ!あんっ!あんっ!」
俺「綾菜ちゃん、お姉ちゃんにエッチなところ見られて興奮してるのかな?w」
部屋に入ってきた結菜は立ったまましばらく俺と綾菜のセックスを眺めているようだった。
俺「結菜もっと近くで見るかい?生でセックスしてるところなんて滅多に見れないからいい機会だよ」
結菜「な、なに言ってるんですか!?」
俺「じゃ、せっかく結菜に見てもらってるんだからいい物見せてあげようかな?」
俺は騎乗位を辞めて綾菜を仰向けに寝かせると、股を開いてチンポをマンコに挿入した。
結合部分がはっきり結菜に見えるように腰を動かす。
俺「ほら結菜、こんなに出し入れするところはっきり見れるんだからもっと近くで見なよ?」
綾菜「いやっ!お姉ちゃん見ないで!いやんっ!はぁんっ!」
すると結菜は興味があるのか俺の真横まで近寄るとじっくりと結合部分を凝視していた。
俺「ほら綾菜ちゃん、お姉ちゃんがしっかり見てるよ?さらに感じちゃってるのかな?」
綾菜「あんっ!あんっ!恥ずかしいよっ!見ちゃいやっ!」
俺はそろそろいきそうになってきたのでさらに腰の動きを速めた。
パンっパンっパンっパンっ!!
俺「ああ、いくっ!!」
その瞬間、俺は隣で見ている結菜の腕を掴んだ。
そして綾菜のマンコからチンポを抜くと立ち上がり、結菜の顔めがけて精子を発射した。
結菜の顔に白い大量の精子がぶっかけられる。
不意を突かれた結菜は顔を歪めながら目をつむった。
結菜「ちょ・・・なんで私にかけるの!?」
綾菜「ひどいっ!私で気持ちよくなったのになんでお姉ちゃんにかけちゃうの!?」
俺「ああ、ゴメン、結菜が凄く真剣に見てたからついw」
結菜はティッシュで顔を拭いていたが、俺は結菜の履いているミニスカを捲り上げた。
結菜のパンツの股間部分は案の定濡れていた。
俺「結菜、妹のセックス見てこんなに濡れてるしw」
結菜「バカっ!!」
俺「じゃ、今度は結菜も気持ちよくしてあげるよ」
俺は結菜の着ている服も全て剥ぎ取った。
結菜は相変わらずのパイパンマンコだった。
今まで何回もセックスをしてきた姉妹だが、こうやって2人が裸で並ぶ姿を見れることになるとは思っていなかった。
顔はよく似た姉妹だが、華奢で胸は大きくないパイパンマンコの姉と、背は小さいが胸の大きい妹の姿が目の前にある。
俺「ほら綾菜ちゃん、結菜はいつもお手入れしてパイパンにしてるんだよ。見習わないとねw」
俺は結菜をベッドに四つん這いにさせて尻を突き出させた。
後ろから結菜のマンコが丸見えになる。
俺は隣で見ていた綾菜の腕を掴み、人差し指と中指を立たせるとそのまま結菜の割れ目に持っていった。
綾菜「ちょっ、ちょっと待ってよ!」
俺はそのまま綾菜の指を結菜のマンコに入れてやった。
結菜「はぁんっ!ちょ・・・綾菜何してるの!?」
綾菜の腕を掴んだままマンコに指を出し入れさせる。
俺「綾菜ちゃん上手だよ?このまますればお姉ちゃん潮吹いちゃうかもね」
結菜「い、いやっ!綾菜やめてよっ!あんっ!あんっ!だめぇっ!」
その瞬間結菜の割れ目から愛液がダラダラと流れ始めた。
綾菜「お姉ちゃん、気持ちいいの?」
結菜「バカっ!ダメっ!いっちゃうぅ!!はああぁぁんっ!!」
結菜の割れ目から激しく飛沫が飛んだ。
綾菜の腕と俺の腕は結菜の潮吹きでびしょ濡れになった。
マンコから指を抜くと結菜は崩れ落ちた。
俺「綾菜ちゃんテクニシャンだね。お姉ちゃんいっちゃったよ」
綾菜「ねぇ・・・」
俺「ゴメン、嫌だったかな?」
綾菜「今度は私にもして?」
俺「綾菜ちゃんいかせるよりも自分がいきたいんだね。よし、わかったよ」
綾菜をベッドに仰向けに寝かせた。
横でまだ横たわっている結菜を起こした。
俺「ほら、今度は結菜が綾菜ちゃんをいかせる番だよ」
結菜「何言ってるんですか!ムリですよ・・・」
俺「じゃ、綾菜ちゃんの凄い潮吹き見せてあげるからまた横で見てなさい」
俺は綾菜の股を拡げるといつものように指を挿れて激しく動かした。
クチュクチュクチュクチュっ!!
しばらく指を動かしているとそろそろ来そうな気配がした。
綾菜「はああんっ!気持ちいいよっ!いっちゃうっ!ああんっ!!」
俺「ほら結菜、綾菜ちゃんの凄い潮吹きが始まるから!」
俺は結菜の顔を綾菜の股間に近づけた。
そのとき綾菜のマンコからは噴水のような勢いで高さ50センチ位の弧を描いた潮吹きが始まった。
ちょうど間近で見ていた結菜の顔に潮吹きがもろにかかった。
すぐに結菜は仰け反っていたが、結菜の顔はびしょ濡れになっていた。
俺「結菜w今日は俺の精子と綾菜ちゃんの潮吹きを顔に浴びることができてよかったねw」
結菜「・・・もぅ最低!」
グッタリと横たわっている綾菜の横で今度は結菜にハメてやろうと思い、仰向けにさせると正常位で挿入した。
結菜「はあんっ!あんっ!」
俺「ほら綾菜ちゃん、そこで寝てないでよく見てみ?」
綾菜は起き上がると、俺と結菜の結合部分をしっかり見ていた。
綾菜「お姉ちゃん毛がないから凄いハッキリ見えるよ?めっちゃエロい!」
俺は結菜とハメながら横にいる綾菜の大きな胸を鷲掴みにして揉みまくった。
美人姉妹を相手にこんなプレイができるなんて夢のようだった。
俺「ああ、いきそうだ!」
パンっパンっパンっパンっ!
俺「うっ!!」
俺は結菜の中に精子を発射した。
綾菜「えっ!?中で出したの?」
俺「結菜は中出しオッケーだからね。綾菜はゴム付きじゃなきゃダメなんでしょ?」
綾菜「お姉ちゃんにばっかり出してズルいっ!私にも出してよ!」
可愛い顔とは裏腹に完全にエロモード全開になっているようだった。
俺「じゃ、また今度ねw」
結菜「ほんと最低ですね・・・彼女を優先しないなんて」
俺「正直言って俺は結菜も綾菜も大好きなんだよ。だからまた今度3人でしよ?」
結菜「絶対に嫌ですっ!」
綾菜「えー?お姉ちゃんあんなに気持ちよくなってたくせにー」
結菜「綾菜!余計なこと言わないの!」
なんだかんだ本当にエロいことが好きな美人姉妹との楽しいセックスライフはまだまだこれからだと思った。