私はS県のある高校に通っている高校生。学級委員で、吹奏楽部に入っていて、学年の中でも可愛い方だった。しかし、中学生の時にオナニーに目覚めてから、毎日のようにオナニーをしていた。
高1の夏のことだった。とても暑かった為ポロシャツの第1ボタンは外していた。休み時間、リュックの中から物を取り出そうと屈んだ時視線を感じた。クラスのA君だった。普通ならここで嫌がるはずなのだが、私は見られていることに興奮してしまった。それからはオナニーは、A君のことばかり妄想しながらしていた。
それから数ヶ月、私はA君にわざと見えるように屈んだりしていた。
冬になりブレザーを着始めたので見せる機会は少なくなってしまった。ある日私は忘れ物をした。夕方の5時ごろで日は落ち始めて暗くなっていた。私は異変に気づいた。女子トイレの電気がついていたのだ。今日は中部活はオフのはずだ。だから校舎内に人がいるとは考えられない。私はその正体を確かめることにした。
中に入ると個室が1つ埋まっていた。私はその個室に誰が入っているのか確かめることにした。
「誰かいるのー?」
返事はない。しかし誰もいないわけがない。何故なら私の学校のトイレは自動で電気がつくからだ。噂で男子が女子トイレに入っているというのを聞いたことがあったので演技をして待ち伏せすることにした。
「誰もいないのか…。壊れてるのかな。明日先生に伝えよう」
と独り言を言ってその場から立ち去った。どれほど時間が経ったのだろう。遂に個室の中に入っていた人が出てきた。A君だった。私は彼を問い詰めることにした。(逆レイプでもしようかと思ったが、それはできなかった)
「何してたの?」
「いや…」
「言わないなら先生に言うよ?」
「オナニーしてました…」
「へー、A君ってそういうことするんだ?」
「言わないでもらえますか?」
「うーん。言うこと聞くならいいよ」
「なんですか?」
「ズボン脱いでよ」
「それは流石に」
「私、A君が私の胸チラとか見てたの知ってるよ」
「バレてました?」
「女子って結構男子の視線とかわかるんだよ」
「ごめんなさい…」
A君はズボンを脱いだ。彼は勃起していた。
「えー、なんで大きくなってるの」
「興奮してしまって」
「変態だね。こうされたら気持ちいいのかな」
そう言って私はパンツの上から筋を撫でるようにして触った。
「ああ」
「何感じてんの?」
「ごめんなさい」
私はパンツを脱がして手コキを始めた。すると開始数十秒で
「イきそうです」
と言ってきた。私は
「勝手にイクなよ変態」
と言った。実は私は男性器を触るのは初めてだった。
「本当にイキそうです」
「そう簡単にはイかせないよ」
そういってAVで見たように寸止めをしてあげた。
そうして3回ほど寸止めをしたあとまた手コキしていると
「イかせてください」
と言ってきた。
「じゃあ臭い精液を出してもいいですかって言って」
「臭い精液を出して気持ちよくなりたいです」
「いいよ」
そういってイかせてあげた。彼は私の手の中に物凄い量を出した。私はそれを舐めた。私は彼を性奴隷として使うことにした。
高評価いただければ続編を出します。