【女子大生】美人巨乳M女の陽子ちゃん

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ドMの陽子ちゃん

前回の続きです。

1時間ほどウトウトしてベッドの上で目がさめると、陽子ちゃんと友人の姿が見当たらない。

トイレに行くと、となりのバスルームからガタガタと物音がするので覗いてみると、友人が立ちバックで全裸の陽子ちゃんを突いている真っ最中だった。

パンパンパンとリズミカルにすごい速さで突き続け、陽子ちゃんの巨乳が違う生き物みたいに縦横無尽に暴れていた。最後は奥の奥に中出しした様子だった。

陽子ちゃんはその場にクタッと崩れ落ちて放心状態。そこに僕が登場。片足をバスタブのヘリに置きお股を開かせ、指2本をマンコに挿入して友人のスペルマを書き出すと同時にGスポットをゴリゴリ刺激した。

「あ、ダメ!まーちゃん、いっちゃう!!だめー」

と叫びながら陽子ちゃんは失禁しながら逝った。

翌週の土曜日。

その日もマキさんとは会えないので陽子ちゃんで抜く事にした。

衣装はこのまえネットショップで注文してもらったカップレスブラと穴あきショーツを指定した。

ピンポーンとインターホンを鳴らし、ドアが開く。ドアの外に立っているのは僕ではなく、前回の友人だ。

友人は、僕がコンビニに寄ってから遅れて来るという事を陽子ちゃんに伝えて部屋の中に一人で入っていった。

友人のスマホは僕とテレビ電話を通話中にしたままにしてあるので、電話をとおしてリアルタイムで部屋の中の状況をうかがい知れる状態だった。

部屋に入るなり友人はスマホを玄関の棚にセットして、玄関の目の前で陽子ちゃんに襲いかかった。

「キャ!まって!」陽子ちゃんが驚いて声を出す。そんなこといっても、そんな挑発的な格好でいたら中坊に我慢できるはずがない。

「あっ……。あ〜〜ん」

驚きの声がすぐに喘ぎ声に変わった。

グチョグチョと水っぽい音が続いてから、パンパンパンという音に変わった。

友人は今日はフェラでフィニッシュした様子だった。大量のスペルマを放出し、陽子ちゃんの口からあふれ出ているところまでテレビ電話で確認できた。

僕が陽子ちゃんの家に上がると、例の下着をつけたまま友人と二人で廊下で抱き合って横になっていた。

友人は家族と外食の予定らしく帰っていった。僕はバスローブの腰紐をつかって陽子ちゃんの手首を縛り上げて何発か中出しした。カップレスブラと穴あきパンツの視覚的効果で2人ともいつもよりも興奮した気がする。

その後、陽子ちゃんと一緒に外食にでかけた。下着はそのままで薄手のタートルネックとスカートを着てもらった。カップレスブラなので乳首がぷっくり盛り上がっているのがタートルネックの上からでもわかった。

食事は少し離れた場所のファミレスにした。陽子ちゃんがドリンクバーに行く度に、男性客がドリンクバーに集合して陽子ちゃん巨乳とぷっくりした突起物を視姦している様子が面白かった。

陽子ちゃんが一人暮らししている家は僕の家の近所なので、朝の通勤通学時間に駅で偶然会うことがある。

乗る電車の方向も同じなので、そんな時は一緒に満員電車に乗り込む。

僕は中3ですでに身長が180cmほどあったので、僕と向きあう感じで陽子ちゃんが立つと、陽子ちゃんの巨乳が僕の胸のあたりにムニュッとくっつく。そのせいでムクムクと勃起してしまうと陽子ちゃんは顔を赤らめて制服の上から優しくチンポを撫でてくれた。

混雑の状況によっては僕が陽子ちゃんの後ろからくっつく感じの位置関係になることもある。陽子ちゃんは脚が長いうえにヒールを履いているので、ちょうどお尻の割れ目に僕の股間が挟まることになる。ピクピクとチンポを動かすと、ムニムニと陽子ちゃんもお尻を締めてくてくれた。

そんな感じでさんざん遊びまくった陽子ちゃんだが、ずっと希望していた海外勤務が決まり、ロンドンに行ってしまうことになった。

思えば幼い頃からずっと憧れていた陽子ちゃんと小学校の帰り道で偶然会った事から始まった僕の贅沢なセックスライフ。今では陽子ちゃんを肉便器がわりにして友人にも提供している自分が信じられない。

しばらく会えなくなるというセンチメンタルな雰囲気になってからは、昔のようにちゃんと普通のセックスを陽子ちゃんと何度も何度もした。

中出し、顔射、スパンキング、イマラチオ、露出プレイは基本だったが、他人に提供するのは辞めた。

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