【女子大生】大学院生マキさんとロンドンで3P

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—高校1年の春休み—

僕はロンドンに転勤している従兄弟の陽子ちゃんのところに遊びに行った。

両親も陽子ちゃんなら安心だと言って、陽子ちゃんへのお土産をたくさん託された。

ヒースロー空港で出迎えてくれた陽子ちゃんは、以前にも増して美人になり、すこしふくよかになったせいか、ロングコートの上からでも爆乳がわかるほどに成長していた。

ロンドンには1週間滞在する予定で、親が陽子ちゃんのアパートの直ぐ近くのホテルに部屋を用意してくれて、「陽子ちゃんにも部屋に遊びに来てもらって」なんてノー天気なことを言っていたwww

陽子ちゃんの運転する車でホテルに移動し、チェックインをしてもらって一緒に部屋に入った。

「うわー、綺麗!ステキな部屋だね!」

そう言って窓から外の景色を眺める陽子ちゃんの背後から、グワッと両胸を鷲掴みした。

「キャッ!まーちゃん、ダメよ。もうそういうことはしないの」

「部屋にまでついて来てナニ言ってんの?ほら、ここは硬くなってんじゃねーか」

僕は陽子ちゃんのブラウスの上から乳首を強く摘みあげた。

そうすると陽子ちゃんの身体の力がクタッと抜けてくる。

ブラウスの前を全開にして爆乳ブラジャーのフロントホックを外すと、真っ白なメロンがブルルンと揺れて飛び出した。

爆乳を冷たい窓に押し付けて、僕は後ろからスカートをめくりパンティごとストッキングをずり下ろし、いきなりチンポを挿入した。

熱気を帯びた呼吸で窓が次第に曇っていく。窓際で立ちバックして、最後はイマラチオで放出した。

ベッドで一眠りしてからレストランで夕食を一緒に食べて、陽子ちゃんのアパートでもう一回セックスをしてからホテルに帰ってようやくぐっすり寝ることができた。

翌朝おきると、僕の滞在にあわせて休暇をとってくれている陽子ちゃんが部屋に居て、ルームサービスを頼んでくれていた。僕は朝立ちしたチンボを出して、

「ちょっと、お願い」

と言うと、陽子ちゃんはフェラと手コキで抜いてくれた。

今日はマキさんがロンドンに来る日で、陽子ちゃんには事前にその事を伝えてある。マキさんはロンドンにある大学の教授の1人に研究テーマについて相談があるとかで、僕の旅行に合わせてロンドン行きを決めた。

陽子ちゃんと2人で空港で出迎えるとマキさんは僕に抱きついた。異国でこうして会えることが何か不思議な感じがした。

マキさんは僕と同じホテルで別の部屋を予約していたので、とりあえずホテルに向かった。

ホテルに向かう車の中、運転する陽子ちゃんと助手席のマキさんが楽しそうにずっと話していた。たまに英語で会話していたので、僕に聞かれたくない事でも話しているのかな、、とか考えていたら寝てしまっていたzzzzzz

陽子ちゃんとは、明日のランチにまた3人で会う約束をしてホテルのロビーで別れた。

マキさんの部屋は僕の部屋の隣だった。偶然かと思ったらマキさんがチェックインの際にフロントで交渉してアレンジしてもらったらしい。大人はすごいなぁーと思った。

マキさんの部屋に入って荷解きしていると部屋にシャンパンが届いた。僕は飲めないが、マキさんが美味しそうに飲んでいた。

その時になって2人で気付いたのだが、僕の部屋とこの部屋はコネクティングルームのようだ。壁に扉があって、お互いの部屋からその扉を開ければ自由に行き来ができる状態になる。

これはたまたま僕の部屋がコネクティングルームで隣の部屋が空室だったからこそ実現したことで、とてもラッキーだった。

僕は一旦自分の部屋に戻り、室内の扉を通ってマキさんの部屋に入った。

「楽しいね!」2人で笑った。

その晩は、ホテルのレストランでマキさんと夕食をして街を散歩して、寒くなって部屋に帰ってマキさんの部屋のベッドで朝までぐっすり寝た。

朝、目覚めると隣でマキさんが寝ていた。初めての体験だ。

寝ていても綺麗なマキさん、メイクをとっているのになんでこんなに肌が綺麗なんだ…と思ってジーーッと見ていたらマキさんが目覚めて目が合った。

「おはよう、おこしちゃった?」

「おはよう、ちゃんと寝られた?」

などとラブラブな会話をしていたら、マキさんが僕のチンポを触ってきた。

「元気だね!」

そういうとマキさんはフェラをしてくれた。その時は一度も咥えずにペロペロと全体を丁寧に舐めて、最後は亀頭の裏筋を舌先で何分間もチロチロしてくれたらスペルマがドクドクと溢れ出てしまった。

今度は僕がマキさんに指を挿れGスポットを刺激する。逝きそうになるとストップ、焦らす。それを何度も繰り返して最後まで焦らしたまま身支度をして陽子ちゃんとの待ち合わせ場所に向かった。

ランチの時にコネクティングルームの話が出たら陽子ちゃんが「見たい」というのでコーヒーを飲んでから3人でホテルに戻る。

「良かったね!24時間、二人一緒にいられるね!」

陽子ちゃんが言ってくれた。

「うん。そういってくれて有難う、陽子」マキさんも嬉しそうだった。

2人の雰囲気を見ていて僕も幸せになった。

僕がマキさんを抱きしめると陽子ちゃんが気を遣って帰ろうとした。僕は陽子ちゃんの腕を掴んで引き留めた。

陽子ちゃんがビクンと固まった。

「全裸になってそこの椅子に座って」

「え??」

無言で僕の顔中にキスをしているマキさんの口元は、徐々に下に下がっていく。

僕は陽子ちゃんのバストトップを指先で弾いた。

「うっっ」

そうすると陽子ちゃんは一枚一枚洋服を脱ぎ始め下着だけの姿になった。

マキさんは僕の乳首を舐めながら、ズボンのベルトとチャックを下ろしてチンポを引っ張り出しているところだった。

「マキ…そんな…」

下着姿の陽子ちゃんがそう言って立ち尽くしていたので、陽子ちゃんのTバックのお尻を思いきりひっ叩いた。

パシ!

その音にフェラ中のマキさんもビクンと震える。

陽子ちゃんのお尻が真っ赤になる。

陽子ちゃんのブラジャーを強引に外し爆乳を解放させ、乳首をつねった。

「はうぅゔう」

鳥肌が陽子ちゃんの全身を覆った。

マキさんはいつのまにか洋服を脱ぎ捨てて、エロい下着姿にハイヒールという姿で僕の足元にしゃがみこみ金玉を丁寧に舐めていた。

陽子ちゃんはまだパンティを履いたまま、僕のチンポをしゃぶるマキさんの事を観ていた。

僕はマキさんにキスをして、マキさんにソファに座っているように命ずると、マキさんは素直にソファに行き大人しく座り次の命令を待った。

その一連の流れを唖然として観ていた陽子ちゃんに近づき、パンティを一気に足首まで引き下げると、マン汁がマンコから糸を引いて垂れていた。

ベッドに手をつかせてお尻を僕の方に向かせた。部屋のカーテンは全開だ。潤ったマンコが陽の光を反射してテカテカに光っている。

「自分で開いて奥までよく見せてよ」

僕がそういうと陽子ちゃんは綺麗に手入れされたネイルの指先でマンコを両方に拡げ、奥のピンク色の膣口を僕とマキさんに見せつけた。

息を吹きかけるとヒクヒクと動いていた。中指と薬指に陽子ちゃんの愛液を塗ってから、ズボッと指2本を挿入した。

「あああぁああぁぁあ…」

陽子ちゃんの膝がガクガクしはじめる。

「しっかり立てよ」

そういってお尻をひっぱたくと、膝をピンと伸ばしてお尻を左右に揺らしていた。

そのままベッドに押し倒し、仰向けにした陽子ちゃんの爆乳でパイズリをした。飛び出た亀頭を陽子ちゃんが舌先で撫でる。

ソファに座っているマキさんがウズウズしているが僕に無断で席から立ちあがることは絶対に無い。

その様にしつけしてある。

僕が仰向けになり、陽子ちゃんに舐めさせた。陽子ちゃんは先程マキさんがしていた様に僕の玉を丁寧になめ、竿のサイドをクネクネと舌を回しながら移動してカリを隅々まで力強く舐めまわした。

マキさんが陽子ちゃんを眼光鋭く睨んでいる。

陽子ちゃんは早く入れて欲しくてウズウズしている様子だ。

「陽子ちゃん、舐めさせて」

僕が言うと陽子ちゃんは69の体制にシフトしようとしたのでそれを制止し、「そのまま上に来て」と言って僕の顔にマンコが来るように誘導した。

顔面騎乗位をしながら、陽子ちゃんは後ろ手で僕のチンポをシコシコしてくれている。チンポを欲しがっている。

陽子ちゃんの両腕を前に持っくると爆乳がムギュッと寄って、下から見上げる景色は壮大だった。

僕はマキさんを手招きした。

マキさんが静かに立ち上がり、陽子ちゃんの後ろに同じ方向を向いて並んで、しゃがみこんだ。

ズズズススとチンポがマキさんの中に入っていく。

マキさんは陽子ちゃんの爆乳を後ろから揉み始めた。

「あっっっっ!マキ、え?挿れているの?ズルイ…」

「ごめんね陽子、まーちゃんは私のが1番好きみたいなの」

実際、マキさんのマンコは綺麗だし伸縮性があって膣圧も異常に高く、吸い付く様な感触で僕の好みだ。

陽子ちゃんのマンコは僕が色々遊びすぎたせいか、ビロビロと伸びているし少し緩く感じることがある。潮を噴けばキュッキュッと締まって丁度良くなるけれど。

僕は陽子ちゃんのビロビロを左右に拡げ剥き出しになった大きなクリを舌先で刺激した。後ろからマキさんが陽子ちゃんの乳首をギュュュュッとつまんだり、爆乳をタプタプしたりしていた。

「陽子のおっぱい、一度揉んでみたいと思っていたんだ…重いね…乳首が大きい」

陽子ちゃんの乳首は、僕や友達が乳首クリップをぶら下げて外に連れ出したりして遊んでいたら大きく敏感になってしまったのだ。

マキさんが僕の上でグラインドする。

陽子ちゃんは胸とクリを二人から同時に責められて、さっきから何度も逝っている。マキさんがM字開脚して腰をすこし上げたので、僕が上下に高速でピストンをはじめるとパンパンパンパンと音が室内に響いた。

陽子ちゃんの爆乳がユサユサと上下左右に揺れまくる。

既に逝きまくっている陽子ちゃんを横にどかすと、マキさんが覆いかぶさりキスをしてきた。

マキさんを抱きしめてディープキスをしながら思いっきり激しく突き続けるとマキさんが先に果てた。

グッタリしたマキさんを四つん這いにさせて、お尻をひと叩きしてからバックから挿入。

再びマキさんが連続逝きしている中に大放出した。

すこし間を置いてマキさんがお掃除フェラをしていると、陽子ちゃんもお掃除に参加してダブルフェラになり、再び硬くなってきた。

陽子ちゃんが欲しがっているのがわかった。

今度はマキさんが顔面騎乗位になる。しかし今回は、騎乗位で挿入している陽子ちゃんと2人で向き合う感じで。

僕はマキさんのアナルを中心に舐めつづけ、時々舌の先をアナルにグリグリとねじ込む。

ゆっくり挿入してチンポを味わっている陽子ちゃんとマキさんがディープキスをしているのが、部屋の鏡に映っている。

キスをしながらも、マキさんは陽子ちゃんの両乳首をコリコリと刺激するのを忘れない。そのままピストンをするが、陽子ちゃんは重量級だ。

ベッドが激しく揺れる。

陽子ちゃんの下腹部を手で押すと、中で僕のチンポが陽子ちゃんのGスポットをゴリゴリと刺激し、陽子ちゃんは声を上げて逝った。

「まーちゃん、私にもそれやって」

マキさんがせがんできたので、正常位で挿入して下腹部を手で抑えた。

僕のチンポの先が行ったり来たりしている感触がある。

「うっっっ、あっ!!逝っちゃう!逝っちゃう……」

僕も逝きそうだ。

昇天したマキさんの顔面にスペルマをドロッとかけると、マキさんはそれを指で集めて自分の口に流し込んだ。

ベッドの上に全裸の美女が2人。

一方は爆乳が左右にだらしなく伸びて拡がっている。

もう一方は美しい造形の顔にスペルマが乗っかり、それをかき集めて舐めている。

生々しいその光景を、僕は写真に収めた。

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