【女子大生】マキさん、陽子ちゃん、ときどきミカさん

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前回の続きです。

《1.僕、中学1年、春〜夏》

翌週からマキさんは家庭教師として毎週水曜日の夕方来ることになった。

地味な装いと大学院生という事に加えて、無愛想だが良く気が利いて要領も良いので母からも信頼されていた。

今のところマキさんとはハグを1回だけしてもらっただけの仲。

陽子ちゃんとは、おっぱいを自由にできる仲で、そろそろ次の段階を計画しているところ。

ガードが固いミカさんとは、小6の時の下校時に制服の上から冗談で手コキされた事がある程度だった。

マキさんとは家庭教師の他、中学の帰り道で待ち合わせをして会う事も時々あった。

僕は学ラン姿だったが、うちの学校は中高共に学ランで、大学でも体育会に属する一部の先輩は学ランだったので、細部を見なければ僕も大学生ぐらいには見られた。

夏休み。

その頃になると、僕はマキさんの事を恋愛対象として見ていた。

マキさんは僕を一人暮らしの家に誘ってくれて、僕は初体験をした。

その頃、僕は身長が180cm近くあり、チンポも中1にしては長めだったかもしれ

ない。

しかし長さよりもマキさんが驚いたのは絶倫っぷりだった。

出しても出してもギンギンに真上向いて反り返って立ちっぱなし。

初体験で5発ぐらいやった記憶がある。

正常位、寝バック、背面騎乗位、立ちバック、69、ひと通りやって最後は口内発射が溢れて顔射になってしまった。

夏休みは、マキさんは卒論や大学院試験で忙しい中で時間を作ってくれて、外でデートしたりマキさんの家でセックスしたりする日々だった。

時々、マキさんの親友のミカさんも一緒にお茶を飲んだりした。

ある時、渋谷あたりを僕とマキさんが2人で歩いていると、横を通りがかった車の窓からアホそうな男が顔を出して声をかけてきた。

「マキー!」

男はマキさんの大学生時代の知り合いらしく、卒業して親の会社に入ったボンボンらしい。

マキさんはその男の事を非常にウザがっていた。

男がしつこく声をかけてくるので、マキさんはその男の目の前で僕にディープキスをした。

レロレロレロレロと舌が見えるくらい激しくキスを、男に見せつけた。

男だけじゃなく周囲の人たちもこちらを見ていた。

無視された男が何も言えずにその場から消えたのを見て2人で笑った。

発情期の僕は夏休中、マキさんと会えない時は就活が終わった陽子ちゃんと会っていた。

家に1人だと言うのでお邪魔すると、タンクトップとショートパンツという軽装で、ムチムチした白い肌が眩しかった。

それを見て勃起していたらすぐにバレた。

僕は我慢できずにズル剥けチンポを出した。

「え?ながっ!!」

もともとおっぱいで遊ばせてくれていた仲だ。

マキさんと初体験も済ませて経験値を上げた僕は、そこからは流れる様に事を運ぶ事ができた。

中1にしては長いチンポを女子大生にフェラチオさせてから挿入、バックでお尻を叩いたり、安全日だというので中出しまでした。

マンコからドロっと流れ出る精液をスマホで写真に収めたら、怒られた。

それと、マキさんとの関係を聞かれた。

多分バレていたが、家庭教師として紹介した手前、親には秘密にしておくと言ってくれた。

夏休みも残り僅かになった頃、その日はマキさんと会えず、昼から男友達とファストフード店でダラダラしていた。

制服を着た部活帰りの女子高生が僕に声をかけてきたりしたが、子供っぽくて興味が持てなかった。

そんな時に、陽子ちゃんから電話があり、車で買い物にいくから付き合って欲しいと言ってきた。

今いるファストフード店まで迎えに来てくれることになった。

その頃、僕が年上の女性と付き合っている事を知る友人が何人かいて、「彼女?」と騒ぎ出したので否定した。

10分ぐらいすると陽子ちゃんが近くに車を停めてお店の中にまで来てくれた。

僕はマキさんに夢中だったが、陽子さんも学園祭の準ミスになった位なので、こうして見るとやはり結構美人だ。

しかも相変わらず胸が大きくて、むしゃぶりつきたくなる。

僕はちょっとしたイタズラを閃いた。

陽子ちゃんを僕の隣に座らせて、スマホから写真を選んで画面に出した。

ドアップのオマンコから精液が流れ出ている写真が画面いっぱいに表示された。

陽子ちゃんの顔が固まり血の気が引いていくように真っ青になった。

この写真からは被写体が誰かを特定することは無理だ。

ただ単にネットに流出した写真と言い張ればそれで通る。

僕はS気があるようで、陽子ちゃんの反応を楽しんでいた。

「おおおおぉぉ!エロい写真だなー、グロい!!羨ましい!その写真、俺にも送ってくれ!!」

友人達が色めき立った。

まさか目の前にいる準ミスのマンコだとは思ってもいない、と思う。

「こんな動画もある」

次に見せたのは陽子ちゃんのおっぱいを丸出しにして後ろから鷲掴みして、指先でピンピン弾いたり乳首を摘んで持ち上げている動画だ。

こちらも顔はフレームアウトしている。

陽子ちゃんは固まって一言も発せない。

「ネットで拾ったんだwww」

僕はそう言って友人達には送らずにスマホをしまい、顔面蒼白の陽子ちゃんと店を出た。

しかし、、やはり車で激怒された。

怒った陽子ちゃんが僕とマキさんとの事にまで言及してきたので少しイラっときて「写真と動画を友人に送る」と脅したら慌てて謝ってきた。

結局その日は、陽子ちゃんは買い物には行けず、車をデパートの駐車場に停めて、その車内でずっと僕のチンポをしゃぶり続けることになった。

《2.僕、中学1年、秋〜冬》

秋頃になるとマキさんは卒論が忙しくなってきて、週1回の家庭教師の時に会えるのがやっとで、家に来るとお互い真面目に勉強していた。

たまに勉強の合間にフェラしてくれたりもした。

マキさんが忙しい間は、陽子ちゃんと会う事が多くなる。

陽子ちゃんは、実はドMっぽくて僕が強めに出ると最終的には従ってくれたのでSの僕の相手としてはちょうど良かった。

満員電車で痴漢ごっこや、ピンクローターやバイブで遊んだり、SM施設のあるラブホテルで陽子ちゃんを縛ってプレイしたりとエスカレートしていった。

お正月、元旦は午前中マキさんと初詣をしてからマキさんの家で久し振りに抱き合った。

夕方、親戚が集まる毎年恒例の会合のためホテルのレストランに行く。

父親に兄弟が多くて総勢20名近くになる。

従兄弟の中には陽子ちゃんの他にも女性はいたのだが、1番人気は誰の目にも美しい陽子ちゃんで、従兄弟の男子中学生や男子高校生も陽子ちゃんに憧れていた。

そんな中で、僕は食後に陽子ちゃんに目配せをしてからトイレに行く。

わざわざ別フロアの人がいない宴会場の大規模トイレまで行って、陽子ちゃと待ち合わせ。

去年も同様にしてトイレの個室に2人で入っておっぱいを舐めまわしたが、今年は立ちバックで中出ししてからお掃除フェラできれいにしてもらった。

バレンタインデーの日、マキさんは僕の登校にあわせて駅で待っていてくれて高価そうなチョコレートをくれた。

その日の下校時、暇そうな悪友の1人と映画を観に行こうとしたが、お金がなかったので陽子ちゃんを呼んで、結局3人で映画を観ることになった。

陽子ちゃんを真ん中にして両隣に僕と友人が座った。

映画が始まると僕は陽子ちゃんのスカートの上から太ももに手を置いた。

陽子ちゃんがビクッと驚く。

その手を太ももの内側に滑り込ませると、陽子ちゃんが両脚をキュッと閉じた。

その動きで向こう側に座る友人の視線がスクリーンから陽子ちゃんの太ももに移動して、目を見開いて止まった。

陽子ちゃんのスカートは完全にめくれ上がりパンティが露出し、僕の手がまっしろな太ももの付け根をタプタプしている。

僕はもう一方の手で陽子ちゃんの巨乳を揉み始めた。

予定変更してわざわざ人気のない映画の1番後ろの席を選んだので、周りにバレる心配は無かった。

エロい状況に固まってしまった童貞の友人に目配せをして、友人にも陽子ちゃんの巨乳を好きなだけ揉ませた。

初対面の中坊に胸を揉まれている陽子ちゃんを見て僕の興奮度は久しぶりにMaxまで高まった。

僕には寝取られ願望があるのかもしれない事がこの時にわかった。

その日から陽子ちゃんと会う時は、学校の友人達を使って寝取られ系のプレイをする事が多くなった。

セックスまではさせなかったが、生おっぱいは学生服の中坊に揉まれまくっていた。

周りの友人達の初フェラは、だいたい陽子ちゃんで、友人達からは今だに感謝されている。

本命のマキさんとはノーマルなプレイだったが、マキさんのキツキツのマンコとは相性が良かったみたいで、たっぷり甘えさせてもらった。

たしか陽子ちゃんのおっぱいをオナネタとして友人達に提供し始めた2月頃から僕はミカさんと時々会うようになっていた。

明るくノリの良いミカさんは、今度の4月から広告代理店に就職が決まっていた。

ミカさんはマキさんの1番の仲良しで、僕とマキさんが交際している事も知っている。

親友のミカさんでさえ、勉強で忙しいマキさんとは今年になってからは電話でしか話していない事がわかった。

僕はお正月とバレンタインデーと、他にも家庭教師の日にも会っていたので、なんだか嬉しかった。

ミカさんの話しでは、電話でマキさんは自分が発情期の僕の性欲に応えきれていないかもしれないという事を危惧していたそうだ。

「手コキなら私も手伝うよ。マキから許しをもらっているww」

とミカさんが言ってくれたので、ミカさんの車の助手席で手コキしてもらった。

「うわっ長い…すごい反ってるしwww、カリが…デカッ!!汗」

中学になって皮が剥けて夏にマキさんと

初体験をして以降、マキさんや陽子ちゃんと交わってカリがどんどん大きくなっている気がした。

最初は手コキだけのつもりだったミカさんも、我慢汁でテカテカに光ったカリ首をこすっていたら我慢できなくなったみたいで、舌先でカリ首のエッジ部分をチロチロしてくれて陰茎を上下にゆっくり舐めてからパクっと咥えてネットリと舌を動かしてくれた。

「あ、チョー気持ちいいです」

そう言ってミカさんの頭をぐいっと押して喉の奥までチンポを突っ込んだ。

車の横を人がとおり、学ランのチンポを運転席から女性が身を乗り出して咥えている光景に驚いていた。

「ングッ、ングッ……ぷはぁっ!まーちゃん、強引」

僕達はラブホに移動した。

僕は冬物のコートを学ランの上に着ていた上に老け顔だったので、ラブホの受付も無事に通過できた。

ミカさんはSっぽいみたいで、僕の手をベッドのフレームに縛って固定すると、僕の目の前でおっぱいやマンコを見せつけて挑発した。

僕が頭を動かして舐めようとすると、すっと身体を引いて舐めさせてくれない。

さんざん焦らされて我慢汁がダダ漏れになると、その汁を指につけて僕の乳首にヌリヌリ、時々強く摘んだりしてきた。

チンポが脈打ちビクンビクン震えると、ミカさんは僕の口元にマンコをもってきて座顔面騎乗位をした。

僕は夢中でミカさんのマンコを舐め回した。その日、ミカさんは僕のアナルに指を入れた。新しい世界を知った。

その後も春休みの間、何度かミカさんと寝る事があったが、ミカさんとのセックスは基本的にミカさんが完全に主導権を握り、挿入は無しで僕が自由に攻める事も許されなかった。

その代わり、クンニのテクニックがメキメキと上達し、舌だけで潮噴きまで持っていく事ができるようになった。

僕はS寄りだったが、ミカさんの手コキやフェラで大放出して果てていた。

大学の卒業式当日、中坊の僕がお祝いに行っても恥をかかせるだけなのでマキさんには連絡をしなかった。

お昼頃、ミカさんから電話があり大学の近くで待っているとマキさんも一緒に登場した。

華やかに着飾ったマキさんの妖艶なオーラは人混みの中でひときわ目立っていた。

3人で一緒にランチを食べてからマキさんと2人きりになった。

マキさんは自分がなかなか会う時間を作れなかった事や、僕との年齢の差(9歳差)、僕の将来の事を考えて、交際を続ける事に対して弱気になって連絡しづらかったらしい。

その日はマキさんの家で、久し振りにゆっくり一緒にいる事ができた。

ミカさんに鍛えられたクンニテクニックに泣きながら何度も絶頂を迎えていて僕も嬉しかった。ミカさん直伝のアナル責めも織り交ぜて、逝きっぱなしの2時間だった。

《3.僕、中学2年》

4月。

中2になった。

僕は髭が生え始めて更に老け顔になった。

マキさんは大学院生になって勉強が一段落し、時間に余裕ができた。

学校帰りはマキさんとデートして、公衆トイレで抜いてもらったり、時間があるときはラブホでセックスしたりした。

マキさんは院生になって少し真面目っぽい服を着ていたが、カールした長い睫毛や綺麗にひかれたアイライン、いつでも清潔に保たれていたネイルを見ると、そそられた。

地味な服を脱がすとスケスケのセクシーランジェリーを着ていたので、そのギャップも堪らなかった。

8月。

次の日、久しぶりにマキさんとデート。

マキさんが運転する車で豊◯園のプールに行った。

夏休み中のマキさんは、封印していたセクシー系のメイクや巻き髪、服装を少し復活させていた。

水着は後ろからみるとビキニで前はワンピースの、今で言う「モノキニ」

下品すぎずセクシーだった。

老け顔だが貧弱であどけなさが残る僕と一緒にいると、僕を無視してナンパしてくる男が何人もいたが、マキさんは「彼氏です」といって僕の腕を掴んで丁重に断っていた。

その日はプールで勃起しっぱなしで疲れたのか、帰りの車ではウトウトしてしまった。

マキさんの家で早めの夕食をご馳走になってから、最近S度が増してきた僕の激しめなセックスでマキさんは何度も潮を噴いた。

《4.僕、中学3年》

僕らは変わらずにお付き合いしている。

家庭教師も続けてもらって僕の成績も結構良かった。週に1-2回会う。セックスでは、マキさんの潮吹きの量と回数が増えてシーツに水溜りができてしまうので、ホテルを使うことが多くなっていた。

社会人2年目の陽子ちゃんは、陽子ちゃんの実家の近くで一人暮らしを始めた。つまり、僕のうちの近くでもある。マキさんと会えない週末には、時々遊びに行くことがある。そういう時は事前に電話して、お出迎えのコスチュームを指定する。ビキニの水着で玄関に立っていてもらったり、裸にエプロンとか。

下着姿にアイマスクを指定した事があり、その時は陽子ちゃんに内緒で悪友を一人で連れて行った。

玄関に入るとアイマスクをつけた下着姿の陽子ちゃんが正座して待っていた。

僕は陽子ちゃんに声をかけ、四つん這いでハイハイしながらベッドに行くように命じた。陽子ちゃんの巨乳がブラジャーごとユサユサと揺れる。パンティはクロッチ部分が食い込んでいく。友人は黙ってそれを覗き込んでいた。

ベッドに腰掛けた陽子ちゃんの髪の毛を掴んで、まずは友人のチンポをフェラさせた。僕はその様子をビデオ撮影する。

興奮してきたところで友人は陽子ちゃんのパンティを脱がせてクンニを始めた。

陽子ちゃんは友人のクンニと相性がよいらしく、10分間ぐらい舐められ続けてその間に何度も逝ってしまっていた。

そろそろ相手が僕ではない事に薄々気付いているかもしれない。

ぐったりしている陽子ちゃんを無理矢理ひっくりかえしてバックから友人がゴム挿入した。

友人の高速ピストンでユサユサゆれる巨乳を観ていたら僕も興奮したので、チンポを陽子ちゃんの口に突っ込んだ。

「え?!?誰?」

と言ってアイマスクを外して僕と目があった。

「え?え?」

といって後ろを覗き込む。

友人「あ、どうも。ご無沙汰しています」

パンパンパン

陽子「あ、こちらこそ、、あん!」

パンパンパン

再び前と後ろから串刺しにされて、友人がまず先に逝って、僕が口に出した。

前後交代して僕は生で挿入、友人はフェラに弱いらしく速攻で口内発射。

その後はベッドに3人仲良く横になり、陽子ちゃんのおっぱいを両脇からしゃぶりながら仮眠した。

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