【大阪本社人事採用就活編】桜井幸子似の常務秘書を便所女にした。【マユちゃん編最終回】

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【桜井幸子似常務秘書マユちゃん編最終回】

【東京本社から大阪本社へ】

【総務部人事課課長代理に出世した2年後の僕。】

「前回の続編です。」

僕は元嫁と離婚したので、結婚生活を送った目黒のマンションから、彼女の自宅と同じ自由が丘のマンションの別フロアに引っ越した。

同じ階は空いてなかったので、二階上の角部屋〇〇1号室に引っ越した。

荷物が多い僕は彼女の独身の部屋に二人で住むには狭い。

彼女の部屋は3LDKで独身OLの部屋にしては広い。

綺麗に整頓されており、大学時代に勉強したという社会学系の専門書が本棚に並んでいた。

一緒に女性に人気のベストセラー作家の書籍が何冊か置いてある。

女性に人気の、このベストセラー作家の書籍は元カノの自宅でも何冊か見たことがある。

僕はこの作家のドラマぐらいしか見たことないが、大抵女性の自宅にあることから、ベストセラー作家なのは間違いないのだろう。

会社から家賃補助もあるので、せっかくなので、マンション借りないと損だと彼女と同じマンションに引っ越した。

【9月末に妻が出て行き、その後も目黒のマンションに暮らしていた僕だが年末年始。】

引っ越し代は高かったが近いので、まだマシだった。

12月末で目黒のマンションを引き払い、1月から自由が丘のマユと同じマンションに引っ越すことに。

ちょうど、大晦日からマユちゃんは神奈川の実家に帰省でいないので、正月は荷物の整理をして過ごした。

引っ越し代をケチろうと近いので自家用車のアウディでダンボールを運んでおいた。

ダンボールはマユちゃんの部屋に置かせてもらった。

すると僅か3カ月で春から大阪本社に転勤となってしまった。

人生とはそんなもんだ。

「僕はそうとも知らず、これから彼女を変態便所女に調教してやろうと引っ越した。」

「幸い引っ越した1月頃から3月まで3カ月はあったので中出しマンコに調教する時間はあった。」

「しかし現実は僅か3カ月で東京から大阪に引っ越すことになる。」

「するとちょうどコロナ禍が始まり、彼女とはあまり会えず2年が経ってしまった。」

とはいえ、たまに会うとヤリまくる毎日を過ごす。

当初は半年に一回、2.3日の密会。

別に隠す必要はないが、会社の同僚は誰も知らない。

ここ一年は数カ月に一回、年に3.4回2.3日会うだけだ。

数日後、秘書室の隣の総務課の自分のデスクで仕事をしていると。

「日頃は役員階に詰めている秘書室長が慌てて秘書室に入って行った。」

秘書課長が慌てて応対して何やら会話していた。

僕はさりげなくデスクを立ち、秘書室の前の後輩のデスクの横で、仕事の資料を渡すフリをして会話を聞いていた。

「明日の常務の大阪出張だけど、デパートで〇〇副社長にメロンでも買って来てくれる⁈」

「今からですか⁈」

時計を見て慌てている総務課長。

「前回〇〇の〇〇さんに〇〇の〇〇ロール貰ってるんだよね。」

「お返ししとかないと。確か〇〇さんメロン好きって話しだから買ってきてよ‼︎」

「今日中に僕に渡してくれる⁈常務明日大阪出張で夕方の新幹線乗るから、あと1時間ぐらいで会社出るから‼︎」

「待ってください。1時間ですか⁈」

「うん。品川に、分かったよ。3時半まで待つから1時間半あるから急いで。タクシー使っていいから‼︎」

「分かりました。山下君。タクシー使っていいからデパートでメロン買ってきて‼︎明日常務の出張のお土産で渡すから‼︎」

「はい。これ。封筒にお金入ってるから領収書だけよろしく。タクシーで行ってきて‼︎」

「行き帰りタクシー使っていいんですか⁈」

「いいから早く‼︎常務夕方に新幹線乗るんだって‼︎」

【どうやら取引先の〇〇社の〇〇副社長に、お土産でメロンを渡すらしい。何やら前回〇〇ロールのお土産を貰ったらしく、そのお礼のようだ。】

山下さん常務秘書なのに知らね〜のかよ⁈

常務には男性秘書も居たから、出張のスケジュール管理は男性秘書がしてたらしい。

大阪出張にも男性秘書が同行するらしく、マユちゃんは、さっきも常務に明日の資料を渡して帰ってきていた。

「はい‼︎」

マユちゃんは慌てて秘書室から飛び出して行った。

僕はさりげなくデスクを立ち一緒に一階まで降りて立ち話した。

「大変だね⁈今から買いに行くの⁈」

「3時半までに渡さないと………」

「急いでいるので、すみません。」

「うん。頑張ってね〜」

僕は一階まで降りたついでに自販機で缶コーヒー買って戻って行った。

しばらくすると。30分少しでマユちゃんが帰ってきた。

「山下さん‼︎常務にメロン渡して。」

「はい。」

「常務‼︎もう会社出るらしいから‼︎早くね。」

マユちゃんは慌ててメロン持って常務室の階に持って行った。

大変でしたよー

慌てました。

メロン探してスグに帰ってきました‼︎

「お疲れ様。山下さん‼︎早いけど帰っていいよ。常務も品川行かれるし。」

「あっ‼︎秘書課長‼︎これお釣りと領収書入ってます。」

「タクシーの領収書も入ってますから。」

「了解‼︎ご苦労さま‼︎」

秘書課長は領収書とお釣りを受け取ると中身を確認して、自分の机の中にしまった。

「………マユちゃんちょっと早いけど帰るのか⁈」

「今は3時過ぎ………さすがに2時間以上ある……係長の僕は帰るわけには行かず、しぶしぶデスクに戻った。」

さりげなくスマホでマユちゃんにラインした。

「僕も早めに帰るけど、5時半ぐらいには上がりますから、時間潰しててくれない⁈」

「一緒に帰ります⁈」

「なら〇〇階のカフェで、お茶飲んで待ってますから、仕事終わったらラインしてください‼︎」

「お疲れ様です。」

「マユちゃんは私服に着替えて挨拶してエレベーターの方に歩いて行った。」

「早いね〜もう帰るの⁈」

「はい。常務出張で。明日大阪なんですよねー」

「あっ⁈常務いないんだ⁈お疲れ様。」

横で聞いてた癖に知らないフリして、世間話して送り出した。

今もラインで会話したばかりなんだが…………

隣同士の秘書室と僕の総務一課。

係長の僕のデスクは秘書室の近くにあった。

真ん前は秘書室。

デスクで前見ると秘書室の様子が分かる。

「同僚社員が帰宅したと思っている常務秘書の山下マユ仮名。」

「僕は5時半になると慌てて帰宅の準備して総務課を出た。」

帰り支度しているとちょうど45分になっていた。

僕は慌てて〇〇階で待つマユを迎えに行く。

マユちゃんと社内に入るカフェで再会した。

「マユちゃんの耳元で囁く。」

「ちゃんとノーパンで来たか⁈」

「はい。履いてません。」

「なら見せてみろ‼︎足拡げて自分のイジってみろ‼︎」

はい。

「マユちゃんは会社に入るカフェの席で股を拡げてパイパンマンコを指でクチュクチュする。」

僕はマユちゃんをセックス漬けにして中出し大好きの変態女に調教していた。

「彼女は毎日僕に中出しされ、夜何時間もアソコにザーメンを注がれていた。」

「つい数日前までオナニー中毒だった変態女は僅か数日でセックス大好きのデカチン中毒にされていた。」

彼女はセックス経験がほとんどなく、デカチンを挿れるとアソコをビショビショに濡らす。

「僕のデカチンで毎日3発ザーメンを膣内に出されていた。」

僕はセックス中毒で毎日セックスしないと我慢できない。

セックス相手がいない時は、かつてハメ撮り調教した昔のオンナのハメ撮り動画を見ながらペニスをシコっていた。

とにかく射精しないと我慢できないセックス中毒で毎日最低2発。

多い日は3発射精していた。

それでも毎日3発出せる性豪で2発目3発目と精子の量は減るのだが、射精しないと我慢できなかった。

なので、朝出勤前に自宅で1発。

たまにムラムラすると会社のトイレで昼間に1発。

夜はオンナと1発ハメる。

結婚してた時は美人妻で毎日3発していた。

数年前は当時の彼女とハメていた。

「恥ずかしい‼︎恥ずかしいよ‼︎」

「大丈夫‼︎この時間人いないから‼︎」

確かに夕方の時間帯で仕事が終わる頃なので、店内には数人の客がいるだけ。

しかし仕事が終わればボチボチ人がやってくる。

僕は時計を見ながら時間をチェックした。

午後6時前だった。

そろそろヤバイかな⁈と思いながら店内でノーパンのスカートを上げさせた。

「スカート上げて見せてみろ‼︎」

「彼女は椅子の下でこっそりとスカートを上げた。ノーパンのパイパンマンコが露出する。」

「ここじゃアレだから地下駐車場のトイレ行くか⁈」

「はい。」

僕と彼女はカフェを出て、地下駐車場に向かった。

「会社ですると興奮するんだろ⁈この変態が‼︎」

僕は人目につかない地下駐車場の個室トイレに連れ込んだ。

あんま長くやるとバレるから10分で終わらせるぞ‼︎

「ケツ突き出せよ‼︎ハメてやるから‼︎」

会社の中は警備員が巡回していた。

地下駐車場も定期的に警備員が見回りしている。

「彼女はノーパンのスカートをズラし、アソコはグチョグチョだった。」

「欲しいのか⁈欲しかったらお願いしてみろ‼︎」

僕はグチョグチョに濡れているパイパンマンコを拡げながら命令した。

これまで何人も調教したが、1番ビショビショだった。

彼女は濡れやすい体質らしい。

「オチンチンをください‼︎オチンチンを挿れてください‼︎欲しいの‼︎挿れて‼︎お願いします‼︎」

「ナマのデカチンだろ‼︎中出しするなら挿れてやる‼︎どこに出して欲しい⁈」

「中‼︎中に出して‼︎中でいいから早く挿れて‼︎」

「僕は公衆便所でヤル興奮から慌てて勃起ペニスをバックから挿れると激しく突いた。」

「誰かに見られたらマズイ。早く出さなければ‼︎挿れて両腕を掴んで乱暴に突いた。とにかく射精しないと‼︎」

彼女も僕もバレたらヤバイとの興奮と緊張でビクビクしながらセックスした。

足音が聞こえるとビクッとした。

「バレたら会社クビだよね⁈」

「当たり前だろ‼︎職場のトイレでセックスしたってバレたらクビだ‼︎会社のトイレで自慰行為もクビな‼︎」

「お前年いくつだよ⁈入社何年目⁈」

「25歳です……入社4年目です‼︎」

「会社でオナニーした件は黙っていてやるから、俺のオンナになれよ‼︎毎日‼︎本物のデカチン挿れてやるよ‼︎」

「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン」

「チンポどうだ⁈生チンどうだ⁈」

「気持ちいい‼︎気持ちいい‼︎オチンチン気持ちいい‼︎」

「俺は毎日2発まではギンギンなんだよ‼︎3発出してもギンギンの日もあるんだよ‼︎1発出すぞ‼︎」

「ダメ‼︎まだ出さないで‼︎気持ちいいから我慢して‼︎」

「えっ⁈マジかよ⁈もう出すぞ‼︎」

「いや〜出さないで‼︎まだ我慢して‼︎出していいから我慢して‼︎」

「どっちなんだよ⁈時間ねーだろ⁈警備員巡回してんだぞ‼︎」

「鍵かけてるでしょ⁈ちょっとだけ‼︎そこ‼︎そこ突いて‼︎お願い‼︎カチカチのチンチンでして‼︎」

「しゃーねーあと5分だからな‼︎」

僕は既に7.8分チンポを挿れており、1発中出ししようとしたら彼女から中出ししていいから少し我慢してくれと言われた。

デカチンのギンギンのペニスが気持ちいいらしい。

彼女は女子大の頃に一人とセックスしただけなので、セックス経験がほとんどなく、デカチンの虜だった。

僕の経験則だが、男性経験少ないオンナの方がセックス中毒になる。

僕は取り敢えず両腕持ってやると出しそうなので、彼女のデカ尻を持ってパシパシした。

突き過ぎるとイクので、加減しながら突く。

「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン」

「そこ‼︎そこ突いて‼︎今のとこ‼︎して‼︎突いて‼︎」

「ここか⁈パシン‼︎パシン‼︎エロイじゃねーか‼︎あんま声出すなよ‼︎小さな声でな‼︎」

僕はケツを二回程叩いた。

僕はスパンキングも好きで、デカ尻を叩きながらするのが好きだ。

しかし会社の地下駐車場の個室トイレ。

あんまり叩くと彼女の叫び声が漏れるので、二回で我慢した。

それでも二回ぐらいなら大丈夫だと、時折ピストンしながらパシン‼︎とした。

「彼女は職場では〇〇係長と僕を呼ぶ。二人きりの時は雄介さん仮名などと名前で呼んでいた。」

「雄介さん‼︎ヤバイヤバイ逝きそう‼︎逝きそう‼︎逝っちゃう‼︎」

「逝けよ‼︎逝け‼︎パシン‼︎パシン‼︎オラ‼︎逝け‼︎マジ‼︎エロイな‼︎常務秘書のくせに‼︎会社じゃ誰も淫乱なんて思ってねーのに‼︎」

「やべ〜出るわ‼︎どこに出して欲しい⁈」

「中でいいから出して‼︎中に出して‼︎イク‼︎イク‼︎逝っちゃう‼︎う〜」

「やべ〜出てる‼︎中出ししてんぞ〜今日から毎日中出し調教だからな‼︎いいな‼︎デキたら産めよ‼︎」

「はい。産みます‼︎」

やべ〜早く拭いて‼︎精子拭けよ‼︎

「水‼︎ほらペットボトルの水マンコに挿れとけ‼︎」

「僕は、いつも持ち歩く飲みかけの500ミリペットボトルを彼女のマンコに刺した‼︎」

彼女はトイレットペーパーで三回ぐらい拭いたが、ペットボトルの水をマンコに刺して強くペットボトルを握りつぶした。

「キャッ‼︎彼女が叫んだ。」

「バックの体勢でペットボトルの水は逆流する。すると白い精子が水に混ざって白くなった。」

僕はこれから桜井幸子似の常務秘書に性欲の限り虐待した。

【2年2ヵ月程前。】

「クリスマス前後の年末の都内某所の本社総務部。」

例年28日が仕事納めの我が社では、まだコロナ前でコロナなんか全然知らない僕。

ここ2.3年は離婚した藤谷美紀似の元女子大生モデル妻だった人とクリスマスは過ごしたのだが、実に5.6年振りにクリスマスを過ごす相手がいなかった。

記憶に残る限り、この10年ぐらいで、クリスマスを一人で過ごしたのは一回だけ。

新卒入社の2.3年目に一度あったような⁈

嫁とも離婚したから、嫁に連絡するのは気が向かないし、美人妻だったので、新しい男いるかもしれないし。

まぁエステサロンの開業資金パトロンに出させたような元嫁らしな……………

マユちゃんと年末年始過ごそうか⁈

結論から言えば、クリスマスこそマユちゃんと過ごした僕だが。

箱入り娘の彼女は年末大晦日には絶対に実家に帰省して最低3日までは実家で過ごさないと校長のお父さんがうるさいらしい。

この5年ぐらいも30日には実家の神奈川県内に帰省しているらしく、僕は彼女を実家に帰省させた。

毎年30日に帰省するなら、今年しないと怪しまれる。

残念ながら正月はセックス相手がいないという寂しい三日間だった。

会社があるので、4日ぐらいには自宅に戻ったらしいので、初出勤前に1発ハメた。

不思議と年末クリスマス頃になると社内の出社人数が減ってくる。

僕は日頃残業はしない人間なのだが、人がいない時は、たまに残業する。

【僕は会社の休憩室で彼女とハメようと計画した。】

社内でハメれそうな場所は1週間以上前からチェックする。

まず、第一に防犯カメラがないかの確認。

第二に社員証のIDカードを使わないと入れない部屋は証拠が残るので確認とダメだ。

そして施錠されてるかの確認。

総務なので、だいたい把握してるが、一応確認しておかないと大変だ。

防犯カメラがない部屋はトイレと休憩室。

あとは給湯室ぐらいだった。

ロッカーや更衣室は夜間は施錠されている。

着替える場所なのでカメラはないのだが、入室には社員証のIDを通す必要もあり論外だった。

しかし給湯室は残業社員が、たまにカップラーメンを入れに来るし、コーヒーを飲みに来る。

カメラもなくIDも必要ないが、人目が少しある。

僕はこの給湯室で彼女に露出させたことはあるが、露出が限度。

ハメる余裕はないし、フェラも時間的に無理だ。

休憩室は二部屋あり、簡単な仮眠できる簡易ベッドの部屋。

使用状況は二人仮眠できる二段ベッドで二人まで仮眠できる。

各フロアに1室必ずあった。

総務部のフロアにもある。

もう一つの休憩室は10人ぐらい入れる談話室で、テーブルにソファとパイプ椅子があり、テーブルには簡単な軽食のお菓子が置いてある。

よく昼間は女子社員が独占しており、男性社員は使いにくい。

秘書室と秘書課のOLや田中副社長秘書のグループが独占している。

田中さんグループがいると入るのをためらう社員達。

僕は残業して、下準備の確認をした。

年末前の20日前に一度残業して確認すると談話室は施錠されており就業時間終了後、警備員が鍵をかけていると判明した。

仮眠室の方は僕が残業した1〇日は30分おきに確認すると誰も使ってなかった。

結局深夜零時まで残業して帰宅した。

ただし、残業状況により変わりそうだ。

総務一課の残業状況は確認できたが、他の課の残業状況までは分からない。

取り敢えず総務ニ課と秘書課と秘書室と知り合いに探りを入れた。

同期のいる総務部人事課も確認した。

すると2〇日であれば残業がゼロに近いと分かった。

その日は年末で出社人数が少なく、残業は人事課の二人だけ。

さすがに残業ゼロの日はなかったようだが、1番少ないのはその日だった。

僕はマユちゃんに命令して年末の2〇日に残業するように命令した。

僕の計画通りなら残業は4人のはず。

総務部フロアでは。

残業は予め上司の許可を取る必要がある。

僕は直属の上司総務一課の課長に、マユちゃんは秘書課の課長と秘書室長に取る必要があった。

決算報告書の常務に提出する資料がまだ終わってないと残業許可を取らせた。

決済報告って経理だろ⁈と思いながら確認すると、年末までに常務に提出しないといけない総務部の資料があると判明した。

どうやら株主総会用の資料らしい。

既に出来上がっていたようだが、提出はしてないらしいので、その資料を提出する為と報告するとスグに残業許可が出た。

後は警備員の巡回をチェックしていた。

僕が20日前に残業して確認すると、約1時間に一回警備員が廊下を歩いていた。

総務部総務一課でも歩きながら少し覗いて行くと判明したが、中までは入らず、仕事だと分かれば邪魔しないらしい。

よし‼︎時間をチェックしていると、だいたい9時、10時と、この前後5分ぐらいにやってきた。

僕が残業した日、時間を見ていると10時3分、11時2分、零時ジャスト。

残業を終え総務一課を出ようとすると、すれ違った。

お疲れ様です。

よし‼︎いけるぞ‼︎

警備員は一人で巡回していた。

二人巡回のフロアもあるようだが、残業の少ないフロアは一人で巡回してるらしい。

まぁ夜間は警備員の数も少ないしな……………

【2019年12月2〇日僕は遂に常務秘書マユちゃんを社内の仮眠室の休憩室でハメてやった。】

【残業4人なら総務部人事課の2人は仕事してるだろう‼︎だって春の人事を練ってる頃だよな⁈】

【まさか自分が大阪本社への異動とは知らずコロナ禍前の年末欲望に走っていた。】

欲望の資本主義、イヤ欲望の………………

【定時就業時間が過ぎて6時頃、社員達は帰宅して行く。】

【人目があるので、マユちゃんと二人で社内のカフェでゆっくりと夕食を食べた。】

【7時、8時、9時、人は減って行く。】

【9時頃になると人もいなくなった。】

僕の予想通り残業は4人だけ。

総務部人事課を覗きに行くと忙しそうに仕事をしていた。

あの感じなら大丈夫だろう。

僕はトイレを済ませ警備員を待った。

予想通り9時5分頃トイレから出てくると総務部のフロアの廊下を歩いていた警備員。

チラッと見ながら総務一課の部屋に入る。

警備員は給湯室も覗き、談話室の鍵をかけていた。

どうやら9時頃に施錠するらしい。

毎日6時頃に帰宅する僕は8時以降まで残ったことが少なく知らなかった。

残業も月に一度するぐらいだしな。

まぁ残業代出るならいいか。

取り敢えず少し仕事するか。

仕事らしい仕事はないので株主総会用の資料を読んで終わり。

これなら常務に提出できるな。

マユちゃんは秘書室で、なにやら資料作り。

正月明けの常務のスケジュールを確認してるらしい。

そうこう1時間程仕事するフリをして10時の警備員の巡回を待った。

予想通り10時1分に総務部総務一課の廊下を通り、チラッと覗いていった。

よし‼︎大丈夫だろ‼︎

次は11時頃‼︎

約1時間ある‼︎

隣の秘書室のマユちゃんを呼んでチラッと廊下を見て、休憩室の仮眠室に入った。

電気を消してそのまま下のベッドにマユちゃんを押し倒す。

「スマホの明かりを頼りに30分の濃厚接触が始まった。」

スマホの明かりを頼りに彼女を脱がした。

全裸にすると困るので制服姿のスカートだけ脱がせた。

命令でノーパン出勤なのでスカートの下はグショグショ。

幸い秘書課のスカートは長めなので助かった。

念の為に内側から施錠した。

なので時間稼ぎはできる。

電気は外にバレるので消しておいた。

「クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ」

彼女にはスマホのライトを持たせ、彼女のノーパンのマンコをイジる。

既にビショビショだった。

「彼女のマンコを指でイジりながら彼女とキスをした。」

僕は制服の上から胸を揉んだ。

時間はないのでハメて1発射精。

できれば2発出したい。

後片付けの時間と警備員が早めに巡回する可能性を考えて30分と決めた。

業者の時間は正確で、警備員の巡回コースも時間通り。

なにかなければ数分の誤差しかないはず。

予めベルトは外しておき、セックスしやすいようにボクサーパンツではなくトランクスに。

これならスグに履ける。

数分間暗闇の仮眠室でスマホのライトを頼りに接吻した。

キスしながら揉みあった。

彼女は僕の股間をズボンの上から優しくナデナデする。

当然完全勃起だった。

「欲しいか⁈」

「欲しいです。」

「僕とマユは暗い仮眠室でスマホの光を頼りに交尾した。」

「僕は制服のデカ尻を露出させてバックから突く。」

「お互い上半身は服を着たまま。マユは制服のブラウス、僕は長袖ワイシャツを腕まくり、スーツの上着は脱いだ。」

「僕はドルガバのブルーのワイシャツ。彼女の制服のスカートを捲り上げデカ尻を露出させた。」

一回脱がせたが、スカートは履くのが大変だと分かりスカートを捲り上げることに。

「彼女は命令通りノーパンのパイパンオンナ。アソコは既にグシャグシャだ。」

「電気を消した仮眠室。スマホの光を頼りにデカ尻に挿れた。」

「バックで突いた。警備員にバレないか⁈深夜のオフィス。バレたら僕はクビだ。」

「課長代理への昇進どころではない。」

「僕は時折彼女の口を塞ぐ。まるでレイプしてるみたいだった。彼女は小声で喘ぐ。」

「それを時折左手で塞いだ。声出すな‼︎バレたら俺もお前もクビだ‼︎二人して無職だ。」

「彼女は黙って頷いた。」

「暗闇の中彼女のデカ尻だけがハッキリと見える。」

「興奮と緊張から理性が飛ぶ。性欲と快感からバレてもいいとピストンのスピードを上げる。」

「ダメ‼︎係長‼︎係長‼︎声出ちゃう‼︎激しくしないで‼︎」

「オフィスラブ。禁断のセックス。バレればクビだ。」

「深夜の都心の高層階のフロア。10年勤めたが、初めて会社でした。」

「僕は興奮から理性を失っていた。バレれば会社はクビ。せっかく入った一部上場企業。」

「10年で上り詰めた係長。全てを失う。」

「しかし射精したい衝動を抑えられない。」

「1発でいい‼︎膣内で妊娠覚悟で膣内射精したい‼︎」

「僕は警備員や人事課の残業を忘れて腰を振る。ただ射精する為に‼︎」

「係長‼︎係長‼︎やめてください‼︎声出ちゃいます‼︎バレますよ⁈いいんですか⁈」

「人来ちゃうよ‼︎係長‼︎ダメ‼︎バレるよ‼︎逝っちゃうからやめて‼︎トイレでしよ‼︎またトイレでしよ‼︎」

「感じてるじゃねーか‼︎バレたらお前もクビだよ‼︎一緒にクビになるか⁈」

「係長‼︎係長‼︎お願いです‼︎トイレか車でしましょ⁈バレたらホントにクビですよ⁈いいんですか⁈」

「うるさい‼︎お前も一緒にクビだ‼︎バレたら結婚しよ‼︎責任取るから‼︎」

「無責任な男ほど責任を取るという。僕も彼女と再婚するかは分からない。二度目の結婚は長く………」

「しかし‼︎デケ〜ケツしやがって‼︎最高だ‼︎この尻たまらん‼︎ケツでして〜アナルに挿れて〜」

「ダメですよ‼︎お尻とかダメです‼︎汚いです‼︎」

「彼女は最後までアナルを許してくれなかった。」

「さすが校長の娘。」

「なら中で出すけどいいな⁈妊娠してもいいな⁈」

「妊娠覚悟で膣内射精で文句ないな⁈」

「はい‼︎早くしてください‼︎出していいから‼︎早く出してください‼︎」

「よし‼︎出すぞ‼︎孕め‼︎孕め‼︎妊娠しろよ‼︎常務秘書を孕ますって興奮すんな‼︎」

「ただの係長に常務秘書が種付けか⁈」

「係長のバカ‼︎」

「僕は彼女のデカ尻を鷲掴みして大量に射精した。」

「膣の奥に注いでやった。」

「それから毎日のように中出し調教して三カ月が過ぎた。」

【2020年3月〇〇日コロナ禍の中、総務部の上司が三回に分けて送別会を開いてくれた。】

【コロナ禍が始まったので人数は絞り4.5人ずつ三回に分けて送別会をしてくれた。】

【最初に総務部総務一課で、総務部長、総務課長など上司数人とソーシャルディスタンスを保ち軽めの送別会。】

二次会も三次会もカラオケもない送別会だった。

【翌日総務一課の同僚数人と別れの送別会。】

そして翌日総務部の女性社員と総務部秘書課から田中副社長秘書と常務秘書のマユちゃんと女子社員4人との送別会に。

【10年も働いた東京本社総務部。】

【しかしコロナ禍の中、淋しい送別会だった。】

本来なら20人30人と大人数で会食したい所だが、コロナ禍なので4.5人に絞っての送別会で時間も1時間半程度で終わった。

【僕は翌月4月から大阪本社勤務となった。】

大阪本社勤務になってからは、リモート中心で会社への出勤も減った。

「僕のいなくなった東京本社総務部。マユちゃんは専務に就任したM専務の秘書に就き、引き続き常務秘書から専務秘書となったようだ。」

「しかし正体不明のセクハラが続いているらしく、卑猥なアダルトビデオのDVDが何枚かデスクの机の中に入れられてるらしい。」

「僕は現在東京本社にいないので、正体不明だが、マユちゃんの反応を見て喜んでいる変態が秘書課の辺りにいる可能性が………」

「マユちゃんに心当たりを聞くと秘書課の松原課長代理仮名と新たに秘書課の課長に就任した大島課長仮名が怪しいらしい。」

「松原課長代理はジロジロとマユちゃんを見てるらしく、新たに人事異動でやってきた大島課長はパワハラ的言動で女性社員にセクハラ的言動が多いらしい。」

「今から思えば、マユちゃんを含めた総務部秘書課の秘書室の役員秘書数名のトイレ盗撮事件。」

「女子トイレという場所柄、昼間から夕方まで人通りが多く、男性が盗撮するのは至難だ。」

「やはり女子トイレなので、女性なら疑われず、多岐川係長が怪しく感じるが、今更犯人が分かったところで………」

「僕は現在大阪本社総務部人事課の課長代理に昇進し、約2年。」

「僕の現在を最後に紹介する。」

【大阪本社総務部人事課就活編前編です。】

「コロナ禍の為、採用人数を減らして行われた大阪本社採用。」

「僕は2年程人事担当者の1人として人事に関与した。」

「課長代理の僕の仕事は二つ。主な仕事は部下に命じて最終面接まで進んだ内定候補者のSNSをチェックすること。」

「僕は担当者だが、部下に命じてフェイスブックやツイッターなどで最終面接まで進んだ学生の素行をチェックしている。」

「もう一つは最終面接の面接の際に面接に帯同して、面接官の一人をしている。」

「僕は課長代理なので採用を決める権限はない。」

「しかし面接に面接官として同行して人事課長と人事部長の面接を補佐する。」

「人事課長の圧迫面接をフォローしたり、逆に黙認したりする。」

「好みのタイプの就活生だと、優しい質問をしてあげる。」

「そしてSNS調査の責任者の僕は人事課長に報告する報告書の責任者である。」

「素行不良の就活生を落とすか⁈採用に持っていくかは報告書次第である。」

「ここ2年の採用者から気になった3例を紹介しよう。」

「プライバシー保護の観点から全員仮名、個人情報はボカしてある。」

【それを考慮して頂きたい。】

「面接で面接官を誘惑したバカ女子学生リカ仮名のケース。」

「結論から言おう。合格である。」

「関西のFラン大学の女子学生リカのケース。」

「面接官に色目を使い人事部長には、お父さんみたい‼︎とバカな発言をするも人事部長は一瞬ニヤッとした。」

「人事課長の圧迫面接にも、イジメないでください‼︎泣きますよ‼︎と泣き落とし。」

さすがの人事課長も思わず黙り込んだ。

そのあと質問は優しくなった。

「人事課長代理で面接官の僕にも、カッコいいですね‼︎タイプです‼︎と言われ、思わずニヤついてしまった。」

課長が咳をする。

……………

「質問は優しくなってしまった。エントリーシート的にはアウト。人間性もアウト。学歴もFラン大学。しかし合格である。」

「人事部長は彼女は愛嬌があるね‼︎と高評価をつけた。」

「人事課長からも悪くはないと一言。」

「僕の評価は合格である。」

「コレがルックス採用か⁈」

「SNSをチェックする限り、SNSを消しておらず、派手な男性関係が垣間見れた。バカなFラン女。」

「しかし面接官も採用担当者も男である。バカも愛嬌と誰からも反対意見は出なかった。」

誰も可愛いからとは言わないが、オッサン連中の受けは良かった。

「ちなみにルックスは小島瑠璃子似だった。」

「昨年度合格者、神戸出身のちょいブス巨乳女、篠崎愛似のムチムチ巨乳女瞳仮名。」

「彼女は最初から最後まで巨乳を強調。ムチムチの小さめスーツを着て、時折谷間を強調する。」

「自己アピールでは就職活動のストレスから10キロ太ってしまいました‼︎でも御社に入社できれば10キロ痩せます‼︎」

「はぁ⁈イヤ………頑張ってください。」

「人事部長一言どうぞ‼︎」

「ちょっとスーツ小さくないか⁈」

「人事部長‼︎慌てて人事課長が止めに入る‼︎」

「僕は内心セクハラだぞ‼︎このオッサン‼︎と思いながら彼女を見ると………」

「はい‼︎太ったので新しいスーツ買えなくて‼︎ウチが貧乏なんです‼︎すみません‼︎」

「………貧乏だと言われれば何も言えず……わざとデカパイアピールの為にワンサイズ小さいスーツを着てムチムチをアピールする瞳の作戦勝ちだった。」

「人事部長は彼女貧乏らしい。可哀想に合格だ‼︎」

「人事部長の即決で採用が決まった。」

「オッサンにはムチムチ強し。」

「元女子大生ホステス山川友梨奈仮名のケース。」

「彼女は大阪市内の女子大に通う女子大生。」

「兵庫県姫路市出身で大阪市内で一人暮らしする女子大生ホステス。」

「最終面接まで残り、エントリーシートを元に履歴書と合わせてSNSをチェックしていた。」

「すると、あるSNSサイトに源氏名ユリ仮名というホステスがヒットした。」

「調べてみると大阪北新地のクラブで働く女子大生ホステスらしく、職業は女子大生になっていた。」

「店のホームページを調べてみるとホステスの集合写真にユリらしき人物が写っていた。」

「僕は正体を確認する為、一人で客を装い新地のクラブX仮名店を訪ねてみた。」

「正体を明かさずにユリを指名すると………」

「店の売れっ子ホステスユリが登場した。」

「ユリです‼︎」

「初めまして‼︎」

「実は……山川友梨奈さん⁈」

「えっ⁈なんで⁈本名知ってるの⁈」

【山川友梨奈は仮名です。実在の人物ではありません‼︎】

【実は株式会社〇〇〇〇の人事担当者でして……】

【えっ⁈採用の人⁈ちょっとお客さん‼︎こっち来て‼︎】

【会社に報告するんですか⁈】

【いや………稼いでるみたいだし、ホステス続ければ⁈】

【しっ‼︎黙ってください‼︎親にも内緒で‼︎普通に就活してるんです‼︎大学卒業したら、お水は辞めます‼︎】

【一応言っときますけど、兼業禁止です‼︎バレたら懲戒解雇です。】

【黙っててくれません⁈】

【ホステスやめますか⁈なら考えます。】

【最終面接までにやめますか⁈】

【面接官は〇〇さんですか⁈】

【僕も面接官の一人ですが、人事部長と人事課長が面接します。】

【今年はコロナですから例年より採用人数は少なめです。】

【例年は最終面接に役員面接があったんですけど、コロナで中止です。】

【なので人事課で採用を決めます。】

【今夜時間ありますか⁈アフターどうですか⁈】

【言っときますけど、僕に採用の権限はありませんよ‼︎】

【僕は、ただの人事課の課長代理ですから‼︎】

【最終面接からは何人落とされますか⁈】

【例年は最終面接まで進んだら殆ど採用なんですけど、今年はコロナで採用が厳しめなんですよ‼︎】

【採用人数も少ないですし‼︎コロナで今年は新卒採用取りやめるって話しもあったぐらいですけどね‼︎】

【対外的にも採用取りやめはマズイから人数を減らして採用ってことになったんです。】

【私‼︎今年かなりのエントリーシート出したんだけど、全部落ちてるんですよ‼︎頼みます‼︎】

【他社もコロナで厳しいですからね‼︎】

【確約できませんよ‼︎】

【なら面接の質問内容教えてくださいよ‼︎】

【それはできません‼︎一応人事担当者ですから‼︎】

【今夜‼︎〇〇ホテル行きましょうよ‼︎採用内定出してくれたら一晩付き合います‼︎】

【仕事中だから後で連絡します。私の名刺渡しますから仕事終わりに連絡ください‼︎早めに終わりますから‼︎】

【時短してるの⁈】

【はい‼︎ウチはクラブですから‼︎】

「僕は彼女を贔屓にして、採用後総務部人事課という新人OLには、かなり優遇された部署で自分の部下にした。」

「彼女は採用後ホステスのバイトを辞めて僕の愛人をしている。」

「彼女は昇進と会社内で優遇することを条件に僕の便所女をしている。」

「彼女は現在入社2年目の若手OL。大阪本社採用組で総務部人事課の僕の直属の部下だ。」

「コロナ禍で約2年。大阪赴任している僕は東京本社へ帰る目処がつかず、春の人事でも据え置きで総務部人事課の課長代理のままだ。」

「今では同期の三番手になり、大学時代の友人は広報部広報室の室長で同期でトップの室長就任。」

「同期のトップの慶応エリートは営業本部の営業課長への昇進との噂が社内で出ているらしい。」

「東京本社の人事に大阪本社の人間は関与できないのだが……………」

「僕は現在マユちゃんとは遠距離状態、常務秘書から専務秘書に出世したマユちゃん。」

「疎遠になりつつあるマユちゃんとはコロナ禍で会えず直属の部下友梨奈と毎晩ハメている。」

「常務秘書マユちゃん編最終回でした。」

「次回は1話完結編大阪本社総務部人事課の直属の部下友梨奈との変態セックスの日々を紹介します。」

評価があれば続編を紹介します。

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