【大学時代】彼氏がいるサークルの後輩美女と宅飲みから泡まみれのセックス

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「俺さんっ」大学で急にのぞみに話しかけられた。

「…なんだよ」

「今日、2人で飲みましょ?」

「それは…つまり…?」

「あの…彼女さんおるんやったら、裏の意味くらいわかってくださいよ」

「やっぱりそういうことなのか」

「ほんまに、俺さんっていじわるですね…彼女さんにもそんなことしてはるんですか?」

「ん、まあね」

「…嫌われへんようにしてくださいね」

「のんちゃんとしてることがバレたら、一番嫌われるけどな」

「まあ…それは、そうですね…」

そしてその日の夜。俺はのぞみの家で一緒にお酒を飲んだ。

「俺さんは、彼女さんに罪悪感とかあるんですか?」

「そりゃあるよ。…何年も付き合ってるわけだし」

「なんか…申し訳ないです」

「じゃあ…やめる?」

「やめたいですけど…やめられないです」

「…」

「あかん、顔が熱なってきた…」

パタパタと顔を仰ぐのぞみ。その様子をジッと見ていると…

「俺さんは…彼女さんのこと、好きですか?」

「うん。…もちろん、とは言えないけど」

「…ウチのことは?」

「えっ?」

「あはっ、ごめんなさい…余計なこと、言うてもうた…」

「…」

「…最近、なんかようわからなくなってきてます」

「なにが…?」

「俺さんと、こんな関係になって…ウチは彼氏に、もう気持ちがないのかなって…」

「…」

「俺さんと違って、ウチはなんでか知らんけど…罪悪感がないです」

「…」かける言葉もない。

「はぁ…ウチって、ダメな人なんやろな…」

「…でも、のんちゃんだけじゃないだろ」

「え…?」

「なんだかんだで、俺も誘いに乗っちゃってる。で、罪悪感も薄れてきてる…俺もダメな人だよ」

「…ふふ、それはそうですね…2人とも、あかんってわかってるのに、ついついしてまうんやから…」

「…」

「俺さん…」

「ん?」

「そろそろ…しましょか?」

「うん…」

のぞみがトタトタと俺の隣にやってきて、スッと座った。

「俺さん、こっち向いて?」

「…」

のぞみがパッチリとした目をこちらに向けてくる。一瞬、気持ちが奪われそうになる…。

「あの…恥ずかしいんで、目つぶっててください」

言われた通り目を閉じると、柔らかいものが唇に触れた。のぞみがキスをしている…

「ふぅ…ぅん…」のぞみの鼻息が微かに当たる。

目を開けると、トロンとした目ののぞみと目が合った。

「んぅ…」ちょっと不満そうにしつつも、キスを続けるのぞみ。

唇を離すと、のぞみは口をへの字にして怒ったアピールをしていた。

「目開けたらあかんって、言ったのに…」

「ごめん、我慢できなくて」

「…もう、そんな悪い人には、こうです」

のぞみはギュッと俺のち○こをズボンの上から触ってきた。

「うっ…なんか、やることが彼女に似てるよ…」

「ほんまですか?」

「うん…そっくり」

「…じゃあ、やめとこかな」

「え?」

「それやったら、彼女さんとした方がいいでしょ?ウチとするときは、彼女さんとできひんことしましょ」

「できないことって…?」

「うーん…いつも、どんなことしてますか?」

「大したことはしてないけど…普通にしてるだけ」

「…お風呂でするとか」

「それはしてる」

「…ローションで、とか」

「あるの?」

「ないです…」

「ダメじゃん」

「お尻…は、ウチが嫌やわ」

「それは俺も嫌だわ」

「…あ、ソープごっことか!」

「ソープごっこ?」

「お風呂で、泡まみれになってセックスするんです」

「それ、彼氏としたことはあるの?」

「あったかな…たぶんないです」

「ふーん」

「それでいいですか?」

「うん、全然いいけど」

「ほんなら、お風呂入りましょか」

のぞみについて行き、風呂へ。着くとのぞみはすぐに服を脱ぎはじめた。

「ずいぶん躊躇なく脱ぐね」

「だって、この間もう見たやないですか」(”この間”は第22回を見てね)

「そうだけど…彼女はもっと恥じらうけど」

「もう、なんでも彼女さんと比べたらあきませんよ」

ブラジャーもホックをパチンと外して、スルリと脱いだ。

「ほら、俺さんもはよ脱いで」

「わかった、わかったって」

のぞみに促されて脱ぐと、なぜかくすくすと笑われた。

「なんで笑ってんだよ」

「俺さん…中学生みたいやな…w」

「なんでだよ」

「裸見ただけで、そんなおっきなるんですね…」

「仕方ないだろ、抑えられるわけじゃないんだし」

「そんな怒らんといてくださいって…ちゃんとサービスしてあげますから」そう言って脱衣所から風呂場へと歩くのぞみ。

「怒ってないけど…」

「でも、ウチはソープで働いたことないし、ぶっちゃけどんなことするのかようわかりませんね」

「え、ないの?」わざとボケてみた。

「アホ!…女の人にそんなん、冗談でも言うたらあきませんわ」

「悪かったよ」

「ほんまに、彼女さんに愛想尽かされますよ」

「…そうなったら、逆に楽な気もするけど…」

「ウチまで嫌な気持ちになるんで、それはやめてください…」

そう言いながらのぞみはボディソープで泡を立てはじめた。

「泡まみれになんかなったら、変な気持ちになりそうやな…」

「ん?なんて?」

「ただの独り言です。にしても俺さん、さっきの”なんて?”って、ちょっと関西弁ぽかったですよ」

「マジ?」

「…彼女さんの前では、やめてくださいね。バレたら、ウチともども殺されますよ」

「気をつけとく」…のちのちバレるんだけどね。

「さて…泡つけていきますよ」

ふわふわとした泡が俺の身体につけられていく…どういうわけか、のぞみは微笑んでいる。

「なんでそんなニコニコしてんの?」

「なんか、楽しなってきました」

「子供かw」

「まだまだ子供ですよ、まだ20歳なったばかりやし」

「20歳になったなら大人だろ」

「ほんまの大人は30歳からです」

「どういう基準?w」

そんな話をしている間にも、俺の身体はどんどん白く覆われていく…

俺が全身泡まみれになると、のぞみは自分の身体に泡をつけていった。

「合ってるかわかりませんけど…これでいいですよね?」

「気にしないよ」

「ふふ、俺さん優しい…」

互いに泡まみれになったところで、のぞみが俺の身体に抱きついてきた。

「おぉ…」

「初めてですか?こういうの…」

「まあ、ソープには行ったことないからね…」

「おっぱい当たって、気持ちいいでしょ?」

「うん」

のぞみは腰をゆっくり動かして、魅力的な身体を擦り合わせてくる。

「あかん、もう濡れてきてる…」

「ホントに?」

「俺さん、もう入れたい…」

「…わかった」

すると、俺のち○こがのぞみの手で導かれて、そのままのぞみの中へと入っていった。

「あぁぁ…おっきいよぉ…」

「はぁ…のんちゃん…」

「はぁぁ、キス…しましょ…」

片方の髪を耳にかけたのぞみとキスをする。

なんだか甘酸っぱい…男心をくすぐるあいの声と、さっきの罪悪感が蘇る。

「(…ウワキしたら、ゆるさないからね)」

うっ…胸が痛む。でも目の前の女は、すっかりセックスに没頭している…ああダメだ、頭の中がぐちゃぐちゃだ。

「…俺さん?」

「ん?ああ、ごめん…」一気に現実に引き戻された。

「ウチとセックスしてる間は…彼女さんのことは、忘れてください」お見通しだったようだ。

「…」

「はい、俺さんの大好きなおっぱいです」胸を強調してくる。うわ、2回目のセックスで好みの情報を掴まれた…やるしかない。

俺はのぞみの胸についた泡をどけて、そこにむしゃぶりついた。すると…

「んはぁ!」のぞみは頭をのけぞらせる。

あいの胸も甘いが、のぞみの胸も甘く感じる。どうして女の胸は甘く感じるんだろう?セックスしてるからなのか?

「あっ、あぁ…ダメぇ…」

「のんちゃん、そんな可愛い声出すんだ…」

「バカにしたらあきません…ウチやって女ですぅ…」

どうせなので、のぞみの中を味わうように腰を動かしてみる。

「あっ、あかんっ…エッチやって、その動きぃ…」

「興奮してるの?」

「もう、俺さんの思うツボにされてもうてる…」

こうなったらとことんまでやってやろうと、乳首をピンと押してみた。

「くぅっ…!」

「気持ちいい?」

「俺さんの…いじわる…」あいと同じようなことを言うのぞみ。

俺はのぞみを床に押し倒して、乱暴なキスをしながら腰を振った。

「はぁっ、あんんっ!やぁっ、俺さんっ、気持ちいいっっ!あかん、あそこおかしなるぅ…」

「のんちゃん…気持ちいいよ…」

「あっあぁ…よかった…俺さん…好きっ…好きぃ!」

「やめろ、本気になるなって…」自分までおかしくなってくる。

「あかん、もう離したない…今日は、ウチが恋人ですっ…!」

あいものぞみも、けっこう独占欲が強いんだな…俺は率直にそう思った。

「明日は…彼女さんとしはるんですか?」

「わかんない。彼女から誘いが来れば…」

「ウチ…なんか嫉妬してます。ウチやって、彼氏おるのに…」

はぁはぁ言いながら、目を潤ませて言葉を発するのぞみ。少し心を奪われそうになる。

「あかん、イクっ…!俺さん、もっと抱きしめて…!」

言われた通りに、のぞみをギュッと抱いて腰を動かす。

「あっイクっっ!俺さんっ…好きっっ…んはぁぁっ!」

のぞみは絶頂した後、トロンとした目で俺を見つめてきた。

「気持ちよすぎて…よだれまで出てきちゃいましたw」

「のんちゃん…」

「俺さん…ウチ、俺さんのセックス大好きです」のぞみは俺に舌を絡めたキスをしてきた。

「んっっ…んはぁ…ふぅぅ…」

「んっ…のんちゃん…」

「はぁ…続きは…どこでします?」

「ん?…ここでいいよ」

「わかりました…俺さんの好きにしてください」

「じゃあ…上に乗って」

「上ですか?いいですよ…責められるの、好きですか?」

「うーん…そこそこ」

「なんやそれw」

俺が風呂場の床に寝そべると、のぞみは妖艶なまなざしを向けながら、ゆっくりと自分の膣内へ俺のち○こを導いていった。

「んっ…俺さぁん…」

「のんちゃん…」

「こうですか?こういうの好きですか?」そう言ってグラインドを仕掛けてくる。

「あぁ…ヤバっ…」

「ふふっ、俺さんも可愛いとこありますね…」

「うるさいな…バカにして…」

「バカになんかしてませんっ。俺さんのことが好きなんです」

「だから、そういうのやめろってば…」

「なんでですか?」

「俺らは…セフ…」

…と言いかけたところで、のぞみは口封じのようにキスをしてきた。

「…今日は、彼女のことは忘れなあきません。ウチやって、彼氏のことなんか1mmも考えてませんし」

「それはそれで…悲しいな…」

「俺さんは人がよすぎやわ…なんでそんなええ人なのに、ウチとセックスしてくれはるんですか?」

「うーん…それは…」

言いよどんでいると、今度はデコピンをしてきた。

「いてっ」

「決まってるじゃないですか。気持ちいいからですよ」

のぞみはそう言うと、少しピストンのペースを上げてきた。

「はぁ…んっ!こんなに気持ちいいんやから…俺さんもハマってまうんですっ…!」

「の、のんちゃん…早いよ…」

「激しい方が、気持ちいいでしょ…?」

「そうだけど…」

「あっ、あかんっ…もうイキそうやっっ…はぅぅぅっっ!」

のぞみは身体を痙攣させて再度絶頂した。腰を浮かしたのでち○こが抜け、潮が吹き出てきた。

「あぁ…はぁぁ…」

「今日も潮吹くんだ…」

「なんでやろ…あの後彼氏とセックスしたのに、その時は出えへんかったんですよね」

「マジで?」

「はい…ようわからんけど、俺さんとする時だけ出ます」

「そうなんだ…」

「身体の相性がええんかもしれませんね…付き合っちゃいます?」

「いや、だから…」

「…もう、冗談やって…俺さん、すぐ間に受けるんやからぁ」

こいつ、本当に人を手のひらの上で転がすのが上手いな…と思っていた俺であった。

「もう一回、入れますね」

手で俺のち○こが摘まれ、再び肉壁に包まれていく…。

「はぁ…彼氏と全然違う…おっきい…おっきいよぉ!」

のぞみは入れてすぐ、激しめのピストンを仕掛けてきた。

「あかんっっ…めっちゃ気持ちいい…俺さんのちんちん、クセになりそうやぁ…」

Eカップの美乳をブルンと揺らして、気持ちよさに浸っているのぞみ。下から持ち上げるように揉むと…

「俺さん、おっぱい星人みたいやなw」

「おっぱい星人ってなんだよw」

「おっぱいが大好きな変態な人です」

「そりゃ、こんなキレイなおっぱいあったら触るでしょ」

「そうですかぁ?男の人って単純ですね、たかが脂肪ですよ?」

「だからいいんじゃないか」

「俺さんのここについてるお肉と一緒ですよ」そう言って腹の横を触ってくる。

「や、やめろ、くすぐったいw」

「あはは、俺さんくすぐり弱いんやwもっとやったろかな」

そう言うと、俺の身体をさらにくすぐってきた。

「やめろってばwやめ…やめろw」

「ほらほら、どんどんくすぐったくなってまえー!」

「ちょ、マジでやめてwヤバいw」

のぞみは素直にくすぐりをやめてくれた。

「はぁ…はぁ…」

「なんか…やりすぎましたか…?」

「のんちゃん、俺怒ったよ…」

「えっ?」

俺は身体を起こして、目を丸くしているのぞみを浴槽の外側にもたれかかるようにさせて、激しく腰を振った。

「あっ、ああんっ!ちょっと…俺さんっ、それあかんっっ…」

「のんちゃんがあんなことするからだぞ」

「あっあっ、ご、ごめんなさいぃ!謝るからっ、そんな激しくしないでっ…!」

パンパンと音を立て、のぞみの魅力的な身体をとことんまで堪能する。

「俺さぁん…あかん…またイクっ…」

「…」

「ねぇ…ホンマにあかんからっっ…」

「…」

「ダメっ…マジ、あかんっっ…はぁぁんっあかんっっ、イクぅぅぅぅっっ!」

ビクビクンッと激しく痙攣して絶頂したのぞみ。同時に膣内から勢いのある何かを感じ、ち○こが抜けた瞬間に潮がバシャッと吹き出てきた。

「はぁ…ん…ん…はぁぁ…」

「の、のんちゃん…?」

「ひ、ひどいですぅ…乱暴にせんといてくださいぃ…」

「ごめん、のんちゃん…軽い気持ちでやっただけなんだけど…」

「はぁ…はぁ…」

「…」

「ほんなら…もう一回、泡まみれでしてくれるんやったら、許してあげます…」

「い、いいよ…」

トロンとした目ののぞみは、俺に抱きつくと再びち○こを挿入してきた。

「泡つけますから…まだ動いたらあきませんよ」

またボディソープを泡立てて、俺の身体につけていく。

「こんなんでええかな…ほんなら、それっぽく動いてみますね」

のぞみは俺に密着して、全身を押しつけるように擦りつけてきた。泡のぬるぬるとした感触がする。

「こ、こんなんかな…どうですか?」

「うん、気持ちいいよ…」

「どっちもソープなんて行ったことないから、なにが正しいんかわかりませんねw」

「だな」

2人の身体についたボディソープが、くちゃくちゃといやらしい音を立てている。

「…エッチな気分なりますね」

「そうだな…なんか、変な気分だ」

「んんぅ…ソープのお嬢さんの気持ちも、なんとなくわかりますね」

「そう?」

「はい…こんな気持ちよくて、それで稼げるなら、確かに働きたくなるかもしれませんね」

「でも、おっさんとか相手にするかもだぞ?」

「…そういうこと言わんといてください」ちょっと怒りぎみに言われた。

「あっ、ごめん」

「どうですかぁ?ウチのあそこも、おっぱいも、気持ちいいでしょ?」

「うん…」

「俺さん、まだなん…?ウチ、もう3回もイッてるんやけど…」

「そ、そろそろ…」

「いいですよ…そのまま…」

「え、大丈夫なの?」

「…今日、安全日ですよ」耳元でささやいてくる。俺の弱みを握られたような気分だ。

「うーん、でも…」

「なんですか?」

「なんか、悪いなぁ…」

「…彼女さんですか?」

「えっ?」

「また彼女さんのこと考えてはるんでしょう。あかんって何回も言うてんのに」

「のんちゃん…そりゃ無茶だよ」

「そんなん知らんもん。とにかく、中に出してくださいっ」

身体をさらに擦り合わせてくる。ヤバい、特有の感覚がしてきた。

「の、のんちゃん…」

「出して?…せーんぱいっ」普段呼ばない呼び方でおねだりをしてきた。

…諦めた。俺は全ての精液をのぞみの膣内に放った。

「んはぁっ!はぁ…すごい…ウチの中、ほんのりあったかくなりました」

「ホントに?」

「ほんまです…ちょっとあったかいのがわかりました」

「のんちゃん…」

「まだ後悔してはるんですかぁ?ダメですよ、そんなに彼女さんのこと気にしてたら」

「わ、わかってるよ…」

「ふふ、今日はウチが恋人ですっ」

これが可愛くなければ、あいに一途になれるのだが…中学の時のふうかも、この時ののぞみも、狙っているのかは知らないが、俺を落とそうとしてくる。

心はあいにあるはず(浮気している分際で言うことじゃないけど)なのだが、こういうことをされると胸がドキドキしてしまうのだ。

「…」

「ホレちゃいました?」

「…ちょっと、な」

「よかった…2番目でもええから、大事にしてくださいね」

そう言ってギュッと抱きついてきた後、のぞみは腰を浮かせてきた。

「あっ…俺さんの精液、溢れてきてます…」

コポコポと膣内から溢れてくる精液。パイパンの秘部と相まって、とてもエロく感じる。

「…」

「さっきから黙ってばっかり…なんか喋ってや」

「のんちゃん…」

「ん?なんですかぁ?」

「…もう一回、していい?」俺から頼んでしまった。

「そんなに気持ちよかったですか?」

「うん」

「やけに素直やな…今度は、ベッドでしましょか?」

こうして俺とのぞみは風呂を出た後、ベッドの上で腰を振りあった。

「あっあっあっ…好きっ…正常位でされるん、好きやぁっ…!」

「…正常位が好きなの?」

「あっ、んあっ、好きっ!相手にめちゃくちゃにされてるみたいで…あっイクっ、はぅぅぅ!」

敏感なのぞみは何度も絶頂し、シーツをビシャビシャにした。俺ものぞみのま○こに、何度も中出しを決めこんだ。

「あぁ…はぁぁ…んはぁ…あん…」

「はぁ…はぁ…のんちゃん…」

「あかん…ほんまにハマってもうた…」

「俺も…」

「俺さん…ウチに、泊まってってくださいね…朝になったら、またセックスしましょ…」

疲れ切った俺とのぞみは、繋がったまま眠りに落ちた。

「うーん…朝か…って、よくこのまま寝れたな…」

「…」

のぞみは起きていない。おまけに朝勃ちで俺のち○こは大きくなっている。バレないように、ゆっくりと…

「…」

「…」

「(気持ちいいな…のんちゃんの中…)」

「…っと…いて…」

「へ?」

「もっと…動いて…ええよ…」お、起きてる。ヤバい。

「の、のんちゃん…」

「…なんで、止めるんですかぁ…」

「えっ?」

「もっと動いてやぁ…ウチ、気持ちよくなりたいねん…」

「…寝ぼけてんの?」

「寝ぼけてへん…セックスしてるのは、俺さんでしょ…?」

「…」

「ほら…はよ…」

のぞみは俺の腕を掴むと、自分のお腹に抱きつかせるように誘導した。

「動かして…?」

そう言われたので腰を動かすと、のぞみの息がどんどん荒くなっていった。

「んあっ、はぁっ、あぁっ」

「…」

「あっ、はぅんっ、やっっ…あかん、もうイクっ…」

のぞみは口を押さえ、ビクビクと痙攣した。膣内がギュッと締まる。

「はぁ…はぁ…」

「のんちゃん…」

「俺さん…好き…」

トロンとした目で俺の方に振り返ってきたのぞみ。少し心を奪われ、俺の方からキスをした。

「んちゅっ、んっ…」

再び腰を動かすと、のぞみの秘部からはぐちゅぐちゅと音がした。

「はぁぁ、それ気持ちいいっっ…俺さん、もっと奥突いてっ…」

俺はのぞみの奥にち○こを突き入れ、そのまま揺さぶってみることにした。あいの場合は、これをするとイキまくるのだが…?

「えっ、俺さん…なんか、あそこが、ムズムズするっ…」

「気持ちよくない?」

「わからへん…なんかおかしくなりそうやぁっ…!」

腰をもっと密着させて、さらに揺さぶる。

「うぅっ…あかんっっ…」

「どう?」

「な、なんですか、これぇ…俺さん、どこで覚えたんですかっっ…」

「彼女にこれやると、めちゃくちゃ気持ちよさそうだったから」

「あかん、ウチもめっちゃ気持ちいいっ…イッ…クぅぅぅっっ…!」

さっきよりも激しく痙攣するのぞみ。ここからだ。

「ちょっ…!あかん、イッてる途中にそれは…ダメっっ…!」

絶頂中ののぞみを揺さぶると、ハメ潮を吹きながらずっと痙攣していた。あいの時よりも効果があるみたい。

「はぅぅ…うぅ…あかんって…ほんまに…もう…あかん…」

のぞみが涙声になってきてしまった。さすがにかわいそうになって、動きを止める。

「大丈夫…?」

「なんで、あんなことしはるんですかぁ…気持ちよすぎて、死んでまうわ…」

「別に死にはしないけど…」

「あんなん、朝からされたら…」

「…」

「ちょっと、水飲みたい…いいですか?」

「いいよ」

のぞみは俺のち○こを抜くとフラフラと上体を起こし、ベッドから立ち上がった。が、すぐにバタンと倒れてしまった。

「のんちゃん?!」

「あかん、無理や…俺さん、冷蔵庫のジュース取ってください…」

足を崩して、両手を床に突いた状態で粗い息遣いののぞみ。ジュースを持っていくと、ゴクゴクと飲み干していた。

「彼女さん…これ、我慢できてるんですか…?」

「のんちゃんほどにはならないけど…」

「ほんまにあかんわ、これ…力が入らへん…」

「…ダメそう?」

「…やめる気ですか?」

「のんちゃんがもうキツいなら…」

「そんなん、あかん…」

「えっ?」

「もっとしたい…」こっちに顔を向けてきた。

「…」

「俺さん…」

「なに…?」

「ウチ、一度してもらいたかったことあるんです…してくれます?」

「いいけど…何すればいいの?」

「お姫様抱っこしてください」

「お姫様抱っこ?」

「はい…今、ウチ動けへんから…」

「…わかった」

俺は指示通りにのぞみの身体を持ち上げた。

「こういう感じでいいの?」

「はい、満足ですっ」ニコッと笑いかけてくる。可愛い…

「でも俺さ…彼女にも、こんなことしたことないんだけど…」

「ほんなら、これはウチが独り占めですね」

そんなのぞみをベッドに寝かせると、のぞみは口元に手を寄せてこう言ってきた。

「俺さん…入れて?」

のぞみの脚を開き、ち○こを中に沈めていく…

「あぁっ…入ってくるぅ…!」

枕をつかんで、可愛い声を上げながら喘ぐのぞみ。

「あっあっ、あかんっっ…あかん、気持ちいいよぉ!」

「のんちゃん…俺も気持ちいい…」

「はぁぁんっ、俺さぁん…もっと奥まで突いてぇ…」

のぞみのま○こはあいよりも少しキツく、肉壁がキュッと俺のち○こを包んでくる。少しだけ窮屈な感じもするが、それが気持ちいい。

「ヤバい、のんちゃん…俺…もう…」

「ええよ、出してっ!俺さんの精子、ウチの中に出して…!」

「うぁぁ、もう出るっ…うっ!」

「んぁぁぁっ!…はぁ…はぁ…あは…いっぱい出てます…」

「…」

「もう、俺さんも絶倫やなぁ」

「絶倫?」

「セックス大好きな人のことですっ」

「それは…のんちゃんもだろ」

「ちがうぅ、ウチは変態なだけやぁ」

「それは認めるんだ」

「だって…俺さん彼女おるのに、ウチが誘ってセックスしてはるやないですか…」

「まあ…ね」

「…とにかく、今日も気持ちよかったです。またしましょね」

「…うん」

その後はシャワーだけ浴びて、のぞみの家を後にした。

実はその日の夜、案の定あいに誘われ、彼女の家に行ったのだが…

「あれ?俺くん、今日お風呂でも入ったの?」

「(えっ?マズい…)」

「…俺くん?」

「あぁ、昨日サークルの友達と飲み行ってて…朝に帰ってきたから、それで」ウソは言っていない。

「ふぅん、そうなんだ…なんか、いいニオイするなぁ、って思って」

「…」

「じゃあ、エッチしよっか」

あいが怪しまずにホッとした一方で、これをずっとゴマかすことは無理じゃないか?と、この頃からうすうす感じてしまった俺だった。

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