進展ありまくりだったんで書きます。
自分のスペック:1◯歳。
優香のスペック:社会人・25歳・艦これ摩耶似
(NEW)唯(妹)のスペック:高1・1◯歳・艦これ電似。
艦これの例えばっかですまん。
家のベッドの上でゴロゴロしていると、不意に母親から電話がかかって来た。
電話に出ると
自分「どうしたの?」
母「あ、M。あんた昔よく遊んであげた唯ちゃんって知ってるよね?」
唯?久しぶりに聞いた名前だ。
幼稚園くらいの時よくいっしょに遊んであげた覚えがあるが、唯が家の都合で引っ越してそれからはまったく会っていない。
確か別れのとき何か大事な話を唯とした覚えがあるが、霧がかかっているかのように思い出せない。
自分「あぁ!覚えてる覚えてる!懐かしいね。んで、唯がどうしたの?」
母「今日から唯ちゃんあんたの妹になるから」
自分「は?」
唯が?妹?なんで?
母「唯ちゃんの方で色々あったらしくて・・・ウチで預かることにしたの。あ、あと何があったかは聞かないであげてね。話したくないと思うし」
自分「えっ、ちょっと待って、思考が追いつかないんだけど」
母「まぁ、とにかくそういう事だから。唯ちゃんそろそろ、家に着くと思うから。来たら入れてあげてね」
と、ここで電話が切れた。
妹?俺に?訳が分からなかった。
色々考えていると、家のインターホンが鳴った。
自分は急いで玄関を開ける。
唯「あ!久しぶり!元気だった?お兄ちゃん!」
かわいい。
優香が美人と言うなら唯はかわいい女の子。
そんな女の子が立っていた。
昔の面影は残してるものの、体も大きくなってる。
なにより、胸も優香までは行かずとも、かなり大きかった。
真っ先に胸に目が行くあたり自分って最低だと思った。
唯「?どうしたの?」
唯が顔を覗かせてくる。
自分「い、いや、すごい可愛かったから・・・」
ここで我に返った。
何言ってんだ自分。
久しぶりに会った子に対して開口一番可愛かったって。
唯からは冷たい目で見られていると思ったが。
唯「そお?えへへ!嬉しいよ!」
冷たい目で見られるどころか喜んでくれた。
自分「まぁ、上がって」
唯「うん」
取り敢えず玄関なんで家に上げた。
唯「あ!そうだ。優香お姉ちゃんも元気にしてる?」
自分「優香?あぁ。元気だよ」
唯「そっか、よかった」
自分「それにしても本当大きくなったな。最後会った時なんてすげぇちっちゃかったじゃん」
唯「でしょ?お兄ちゃんは昔と変わらずかっこいいね」
すごいドキッとしたが、よくよく考えたら今日から妹になるんだった。
そういえば、今どき兄の事をお兄ちゃんって呼んでくるなんて珍しいと思った。
色々話してる内に夕方になっていた。
優香「ただいまー」
優香が帰ってきた。
唯「お姉ちゃんだ!」
唯は玄関に行った。
優香「わっ!唯ちゃん!久しぶりだね。元気だった?」
唯「久しぶり!お姉ちゃん!元気だったよ!」
自分も玄関に行った。
自分「母さんから話は聞いた?」
優香「うん、聞いたよ。妹になるんでしょ?」
唯「えへへ〜」
唯はとても嬉しそうだった。
優香「今日はお祝いに焼肉だよ。今から用意するね」
唯「私も手伝うね!」
自分「じゃあ俺も」
3人で準備したので早く用意が出来た。
焼肉は久しぶりだ。美味い。
そして三人でワイワイやりながら食った。
30分くらい経って食い終わった。
優香「じゃあ私唯ちゃんとお風呂入ってくるね」
唯「先に入ってくるね。お兄ちゃん」
そして15分くらいして、
優香「Mーお風呂空いたよー」
リビングにパジャマ姿の唯と優香が入ってきた。
自分「ん、じゃあ入ってくるね」
と言い、風呂場に向かった。
(さっきまでここで唯と優香が裸でいたのか・・・)
それだけで何か妙に意識してしまう。
と、自分とHをしている時の優香が頭に浮かんだ。
悶々としながら頭と体を洗い、風呂から出た。
そして部屋に入ってしばらくして、
唯「お兄ちゃん!お姉ちゃんと一緒にゲームしよ!」
と、元気よく唯が入ってきた。
それで22時くらいまでスマブラで遊んだ。
聞けば、唯は一つ空き部屋があるのでそこで寝るらしい。
そんなこんなで自分は部屋に戻り、布団に入って携帯を弄ってたら
「んっ・・・おにぃ・・・ん」
なんだ?
一瞬声がした。
優香かと思ったが、聞こえて来た方向とは真逆だ。
つまり、唯がいる部屋から聞こえてきた。
壁に耳を当てよく聞くと、
唯「んっ・・・あっ・・・お兄ちゃん・・・お兄ちゃん・・・」
自分を呼んでいた。
しかし、あの元気な声とは違い、とてもいやらしい声で自分を呼んでいた。
唯「あっ・・・はぁ!お兄ちゃぁん・・・」
自分はどうすればいいか分からず、布団に潜って寝た。
不意に目が覚める。
朝か?・・・いや、外はまだ暗い。
と、急に股間から快感が走る。
なんだ?優香か?と思い、布団を捲ると
唯「わっ・・・お兄ちゃん!?・・・」
見れば、唯が自分のいきり立ったものを今まさに口に含もうとしていた。
自分「はっ!?ちょっ!?唯・・・何して・・・」
人生で二度女性に夜這いされる男がいただろうか。
唯「いや、これは・・・その・・・」
と何か言おうとしてるが、手はしっかり自分のモノを握っていた。
唯「・・・お兄ちゃん、昔私がここから引っ越す前のこと覚えてる?私、お兄ちゃんに好きって告白したの」
告白?
かかっていた霧が一気に晴れる。
そうだ・・・あの時・・・あのとき自分は唯に告白されたのだ。
自分「私、それからずっとお兄ちゃんのことばかり考えて・・・それでお兄ちゃんの家族になれるって聞いてとっても嬉しかったの」
自分「いや・・・でも唯は俺の妹だし・・・」
と言おうとすると、唯が自分にもたれかかってきて、
唯「お兄ちゃんは・・・私じゃイヤ・・・?」
と目を潤ませて言った。
この瞬間、頭の中で何かが弾けるような感覚に陥った。
自分「唯・・・」
唯の肩を抱き寄せる。
唯「お兄ちゃん・・・」
自分と唯はキスをした。
それもスキンシップのキスなどではなく、本能のままのキスをした。
唯「はっ・・・あっ・・・お兄ちゃぁん・・・」
お兄ちゃんと呼ばれる度にゾクゾクする。
どうにかなりそうだった。
唯の胸に手を伸ばす、適度なハリがあり、それでいて柔らかい。
唯「お兄ちゃん・・・もっと触って・・・」
と唯がパジャマのボタンを外す。
そこには白色のブラで包まれた、綺麗な、俗に言う美巨乳があった。
優香よりは小さいが、それでも大きい。
なにより形がとても綺麗だった。
言うなれば、さも美術館に飾ってあるような彫刻の胸、そんな胸だった。
自分はブラのを外し、唯の胸を揉んだ。
唯「ひゃっ・・・あぁ・・・んんっ・・・」
唯が声を上げる。
自分は堪らず唯の乳首に吸い付いた。
唯「はぁあ!気持ちいいよぉ・・・」
先ほどよりも大きく声が上がる。
ふと唯の秘部を触ると、もうすでにグチャグチャに濡れていた。
唯「はぁ・・・そこも触ってぇ・・・」
自分の腕を掴んで唯の秘部に持って行った。
自分は唯の胸と秘部を同時に愛撫した。
唯「んあっ!んんっ!あぁん!お兄ちゃぁん!気持ちいいよぉ!」
声が大きくなってくる。
イキそうなのだろう。
それを見兼ねて自分は愛撫をより一層激しくした。
唯「やっ!はっ!あぁ!んっ!あっ!ん〜ー〜ー〜ー〜〜!」
秘部を弄っている指をキュウと締めてきた。
イッたようだ。
唯「はぁっ・・・はぁっ・・・」
イッてすくでまだ体が痙攣している唯にとても興奮した。
堪らず自分のモノを唯の秘部に当てて
「唯、挿れていいか?」
と聞いた。
「うん・・・お兄ちゃん・・・来てぇ・・・」
と自分の腰に足を絡ませてきた。
自分「じゃあ、行くぞ」
先っぽを少しずつ、少しずつ挿れていく。
唯「んっ・・・ん〜ー〜〜♥」
そして全部入った。
唯「はぁ・・・やったぁ・・・お兄ちゃんに・・・私の初めて・・・あげれたぁ・・・」
どうやら初めてだったらしい。
「自分に初めてをあげた」
その言葉に堪らなく興奮した。
自分「動いていいか?」
唯「うん・・・動いて・・・」
自分は腰を振った。
唯の中はとても熱く、キュウキュウ締め付けてきた。
唯「はぁあ♥お兄ちゃん!お兄ちゃぁん♥気持ちいい!気持ちいいよぉ!」
お兄ちゃんと呼ばれる度に興奮と背徳感が入り混じり、頭がどうにかなりそうだった。
それでも本能で腰を降り続けた。
唯「んぁあ!あん!あん!お兄ちゃん!お兄ちゃん!・・・」
自分「はぁ・・・唯・・・唯!」
唯「お兄ちゃん・・・全部・・・私の中で出してぇ・・・」
自分「うぁ・・・出るっ!」
唯「ひゃぁあ!あっ!あっ!ー〜ー〜〜♥」
自分は唯の中に全部吐き出した。
めちゃくちゃ出たのをよく覚えてる。
唯「はぁ・・・お兄ちゃんの・・・すごい・・・」
自分「気持ちよかったか?」
唯「うん・・・とっても。私もやっとお兄ちゃんに始めてをあげれたんだもん・・・すごい幸せだよ」
などと会話をした後、お互い身だしなみを整えお互いの部屋に戻った。
優香にはどう伝えようか・・・。
終わり。
続きはまた別の日に・・・。