【外伝】巨乳ヤンキー中学生と同棲することになった仰天話(4)そして翔子は〜感動の完結

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【外伝】巨乳ヤンキー中学生と同棲することになった仰天話(4)そして翔子は〜感動の完結

○翔子

14歳

巨乳

元バリバリのヤンキー

タバコ、唾吐き、暴言、

ジャージ、キティサンダル

ふとしたことから俺と同棲。

ハラハラドキドキ。

実は小学生の頃、レイプ被害経験あり。

可哀想な少女。

ようやくヒロとエッチした。

半年にも渡る同棲生活にピリオド。

遠く愛媛に旅立った。

ーーー

3月のある日

明日から4連休や!

どの子と遊ぼうかな〜。ヤリチン全開まっしぐら。

マンションのエントランスの横の花壇のレンガに腰掛けてスマホを弄っている女子高生がいた。

こんな所でスマホすんなよ。邪魔やな。

スマホの明かりで顔が照らされた。

おう、結構ベンピンやん。

黒髪ロングのベンピンさん。

家もそこやし、ナンパ即連れ込んだろか?

なんなら、担いで持って帰ったろか?

「ん??ちょい待ちや・・まさか」

振り向いた美人さんが

「ヒロにいーー♡♡」

「えっ!!!!!」

「ちょっと待て、待てウソやん。ウソやん。」

思わず後退り・・

「ヒロ兄、逃げないで。」

「ホンマか?翔子なんか?」

両手を広げ、右手人差し指に一つ、左小指に一つ、指輪が嵌めてある。それも間違いなく、あの時買ったものだ。

「グスン、グスン、ひ、ヒロ兄、凄く、凄く、凄く、凄く逢いたかったよ。」

「ホンマに翔子なんやな、大きくなって、美人さんになって、分からへんかったわ。」

当時よりも12センチ伸びたようだ。

何より元々美少女がやはり想像通り、美人になっていた。

「ヒロ兄、ギュッしてええかな?」

「いやいや、なんか初めて会う人とそれはできひんわ。」

もう、訳分からんことを言っている。

たって、こんなに変わるとほぼ別人やん。

翔子なのに翔子ではない。そんな感じ。

つまり緊張していた。

「翔子やよヒロ兄が毎晩愛してくれた翔子やよ。」

「俺が毎日、オッパイ舐めた翔子か?」

「そう、毎日タップリ舐められたよ。」

「毎日、アソコの中にチンチン入れた翔子か?」

「もう、久しぶりに会ってそれ?そうよ、挿れられまくった翔子。ヒロお兄ちゃん♡」

「しよーこー!」

ようやく、5年近く振りに、あの翔子を抱きしめた。

匂いが変わってなかった。

翔子の匂い、

この抱き心地、ん?ちょっと背は伸びたが

翔子だった。

翔子も

「ヒロ兄の匂い。変わらない。」

「ちょっと待て、ここでは、やめよう。」

「よし、近くに喫茶店あるし、そこだな。」

「なんで?ここ、お兄ちゃんのマンションやろ?」

「なんで知ってんねん?」

「なんでって、年賀状やり取りしてたやん。」

年賀状だけは、キッチリやり取りしていた。

でも、当たり障りのないやり取りに、

もう、こんなもんやな。

と、チラッと見る程度やった。

「そ、それにしても、何や急に・・。」

「いっぱい話したいし、部屋入れてよ。」

「あかんよ、知らん男の部屋に女子高生なんか入っちゃあかんて。」

「オモロいジョークやね。散々、翔子の身体を弄んで笑笑」

何?今更、慰謝料でも請求に来たのか?

確かわざわざ逢いに来る理由なんて、

あんまりいい話じゃなさそうやな。

でも、嬉しそうやし。

益々分からん。。。

「じゃあ、部屋行くか?」

「うん。」

「うわっ、ええトコ住んでんねんな。」

「社宅や、会社が借りてくれてんねん。」

「綺麗にしてねんなぁ。彼女さんが来てんの?」

「恥ずかしながら居らんねん。」

「ウソやな。その顔。」

「翔子だって、おるやろ?」

「一応。」

「ふーん、そうやろな。まあええわ。座れや。」

「飲み物持ってくるわ。翔子はコーヒー飲めへんし、紅茶やな。」

「グスン、グスン。」

「どないしたん?」

「覚えてくれてたん。コーヒー飲めへんこと。そして、いまレモン持ってるってことは、レモンティーにしてくれるんやろ?翔子の大好きなレモンティーに。」

凄いわ。実は俺も驚いてた、翔子が座ったから自然にレモンを冷蔵庫から出したのだ。

もう、パブロフの犬やな。怖っ。

「そ、そうやな。忘れるわけ、無いやろ。どんだけレモンティー作ったと思ってんねん。一生分作ったわ。」

「うん。お勉強してたら、必ず入れてくれたよね。レモン多目の紅茶。」

「そのせいで、今でもレモン買うのがクセになってんねん。」

「グスン、翔子のせいやね。」

「アホっ、久しぶりにおうて、泣くな。」

二人は長い時を経て再会した。

多分、俺が緊張していた、

なんで、ナンパ即エッチが出来る俺のが緊張するんやろ?

多分、逢いたかった少女に逢えて、

それがこんなに美人になったからちゃうかな?

よー分からんかった。

「で、何や今日は?」

「何ってあの時約束したやん。」

「何の?」

「ウソやん!翔子、それだけが生き甲斐で頑張ったのに。」

「えっ?まさか?ほんまか?」

「うん、合格したよ。」

涙が溢れた。

声に出したウォーンウォーン泣いた。

翔子もえ〜んえ〜ん泣き出した。

「うん、グスン、国公立大学受かってん。グスン。」

合格通知を見せてくれた。

「神戸外国語大学外国語学部。合格通知」

(これは敢えて名前を出しました。それぐらいビビった。)

自分のこと以上に嬉しかった。

「よう頑張ったな。凄いやん。もう俺より賢いな。」

「ヒロ兄に会うことだけを目標にしたんよ。」

「しかし、ここまでとは。。」

あの、ヤンキーがまさかまさか・・。

「わざわざその為にか?」

「うん。その為。誰よりも先に知らせたかったの。」

「ごめん。感激して泣いてもうたわ。」

紅茶を入れた。俺の分も。

「美味しい。この味。毎日入れてくれた。ヒロ兄の紅茶。レモンいっぱい、砂糖少なめ。」

「当たり前やん。翔子のこと忘れへんわ。」

「しかしなぁ、めっちゃ美人になったな。」

「ヒロ兄が女にしてくれた。って思ってるよ。」

それから、2人は空白の時をパズルを埋めるように会話した。

翔子は、愛媛で、頑張って勉強し、

進学校へ行ったらしい。

辛い時は指輪を見て頑張ったと。

あれから一度も外していないと。

彼氏が出来ても外さなかった。

それが原因で別れたこともあった。

そして、高校2年でママが兵庫で働くことになり

自分も兵庫にやってきた。

京都と近くなったから、何度も行こうと思ったけど

彼女が居たら迷惑だと思って堪えたらしい。

「感謝してんねんよ。あの狭い部屋で毎日携帯だけ弄っていた私を外の世界に導いてくれて。」

「そうか。自分の妹が帰ってきたみたいやわ。」

「俺なぁ、あの後、翔子のせいで、ちょいロリの趣味になって大変やってんぞ。」

「えっ?また中学生と付き合ったん?」

「ちゃうわ、オッパイ大きい小学生や笑笑」

「いやーん。変態やん。ヒロ兄の大きいの入れたん、小学生に。」

「そうやねん、ヒロ兄の大きいの入れたの。悪い奴やんなぁ。」

「ふふ、その子羨ましい。絶対、その後優しくしてるやね。間違いなく。困るわよその子、ヒロ兄が最初やと、みんな、物足りなくなるから。」

「ほー。翔子さんもそうでしたか。すいませんね。」

「冗談抜きで、まぁ、優しかったとは思うわ。基本、女性には優しいからな。」

カバンから、何かを取り出して

「コイツも優しかったんよね。ロン毛メッシュくん。」

「あの時パクった写真やん。持ってたんかい。」

「壁に貼ってたわよ笑笑」

「お前なぁ。ヒロ兄好きにも程があるなぁ。」

「ありがとうな、大事してくれて、中学生ヒロも喜んでるわ。」

「あんな、ウチな、友達が来たらな、この人が初体験の相手やねん。って自慢しててん♡」

ひぇーーーーーーー!!純真過ぎんで。

「それ、中学生やん。」

「だから、このヤンチャくんが大人になって、翔子を抱いてくれたんよ♡って言うとな、みんなきゃー素敵って言うねん。」

「めっちゃ、裏ましがられた。」

そうか、そんなに俺に初体験をさせて貰ったことがこの子の人生に左右したんやな。

偶にはヤリチンもええことしてるやん。

「そうか、積もる話もあるけど神戸ならまた、逢えるやん。終電なくなるから、そろそろ送るわ。」

「・・・・。」

「駅直ぐやから便利やで、また来い。」

「・・・・。」

「おい、翔子!」

「約束。」

「ん?合格祝いで何か買うたるわ。そんなんでええんやろ?」

「なんで、分からへんの!ヒロ兄!」

なんのことか、さっぱり分からんかった。

何、約束したっけ?

ん、ん、ん、ん?

んー。

え。

えっ。

えっーー。

えっ!まさか?

「大学受かったら抱いたるわか???」

「そうや!いたいけな少女を騙したらあかんよ。」

流石にそれは。

「ちょっと待て、モノには例えってもんがあってな。その、いや、」

「翔子、翔子、泊まりの用意してきてんねよ。」

この大きなカバンはそう言うことか。

「いや、彼氏いるやん。」

「それが?」

「ごめん、嘘ついてた、俺も何人もおんねん。もう1ダースぐらい。」

「考え直せ・・、直せれる顔じゃないな。」

「うん。翔子、今は14歳の翔子でいさせて欲しい。ヒロお兄ちゃん。」

本気の翔子。

拒む理由はないな。

明日、誰か来るかもしれん、みんな来るかもしれんわ。多分来るな。

全員別れてもええわ。

翔子の一途な気持ちに応えよう、そう思った。

翔子を引き寄せ

口付けをした。

久しぶりの感覚だ。

やはり変わっていなかった。

この舌、レモンティーが残る感じ、

最初必ず舌の先端を合わせてきて、

下に潜らず舌使い、

それから、激しく絡め合う、

ディープキスのルーティン。

俺のキスから学んだ、舌使いだ。

「はぁん♡全く一緒やん。ヒロ兄のキス大好きやわ♡」

「翔子、久しぶりに一緒にお風呂入ろか?」

「うん。恥ずかしいけど、入る。」

「なんでや。散々見られたやん。膣の奥のピンクサーモンの色まで。」

「きゃー!そんなトコまで見てたん!知らんかったわ。可哀想な14歳翔子。」

「翔子の身体の事なら隅から隅までしってんぞ。」

「変わらへんね、エッチなトコ♡」

ワンピースをスルスル脱ぎ、

薄ピンクのお揃いの下着。

相変わらずのボリュームのあるバスト

やはりウエストは当時より引き締まり、

ヒップもエロさを増した。

思わず、見入ってしまった。

「もう、そんなに見んといてよ♡」

「何でやねん。成長した姿を見る権利があるやろ♡」

「そうやんね、初体験の相手のお兄ちゃん♡」

「下着もここで脱ぐん?」

「なんや?愛媛では下着付けて風呂入るんか?」

「だって、めっちゃ見てるもん。」

「はいはい、これでええか?」

電気を消した。

「ありがとう、やっぱ、優しいな。」

暗闇になり、

ブラを外し、

ショーツをゆっくり脱いだ。

暗闇の中のシルエットが余計に興奮を高めた。

翔子は成長した肉体を恥ずかしそうに晒した。

「恥ずいし、早よお風呂行こう。」

俺はひょいと抱き上げ

「背は伸びたけど、重さは一緒やな。」

「まるで、昔、おデブみたいやん。」

「あれは、あれで、ムチムチして、食べ応えあったで♡」

「前から翔子を”食べる”って言うてたなぁ。」

「食べたいくらい、魅力的やったんや。」

「今も?」

「後でじっくり味わうわ♡」

「いや〜ん♡」

俺はキスをしながら浴槽へ行った。

「おっ、丁度貯まったとこやな。」

二人でシャワーを浴びて、汗を流す。

歯磨きをしてると、次、貸してと言ってきた。

「ええのか?汚いで。」

「この後、散々、チューするでしょ?」

「そうやな。」

俺らは昔のように洗いっこをした。

俺はオッパイをモミモミしながら、泡立て、

翔子は俺の胸を両手で撫でながら泡立てた。

「ヒロ兄、相変わらず、逞しいなぁ。ちょっとデカなったんちゃう?」

「そりゃ5k増えたわ。」

洗いながら乳房を愛撫してると、やはりあの当時よりも柔らかさが増しているのに気づく。

大人の身体になったな。

「ヒロ兄、その洗い方、ちょっと、感じるねんけど・・。」

激しく揉んだ、乳首をくりくりしていた。

「あーん♡もう♡ややん♡」

もうめちゃくちゃ興奮した。

「翔子もここを洗えよ。」

パンパンに張った、チンチンを触らせた。

「ひゃー、もう大きなってるやん♡」

堪らず、首筋や顎を舐め、

オッパイを揉みまくった。

「いやん♡もう♡すぐ、エッチなことするし。」

「なんでやねん、14歳の頃に戻りたいんやろ?おんなじ事してんやで。」

翔子は久しぶりの愛撫に身を捩らせ喘いでいた

「もう♡あかんって♡言ってるやん♡」

湯船に浸かり

唇を荒々しく奪い

舌を入れながら

乳房を愛撫し続けた。

「あん♡あん♡あん♡」

「ヒロ兄、ヒロ兄、ちょっと待って、ここでしそうな感じがするわ。」

「はぁ、はぁ、めっちゃ興奮してるわ。もう挿れたくて挿れたくて仕方あらへん。」

「翔子も早く抱かれたいけど、4年振りやし、最初はベッドがええねんけど、今したいんやったらええよ♡翔子はヒロ兄のモノやから♡♡♡」

聞いた?聞いた?これねぇ〜、女子高生なんかに言われたら堪らんよ。

“ヒロ兄のモノ”発言で俺のパイソンは天高く、

反り上がった。

「分かった、分かった、早よ行こう、行こう。」

「めっちゃ、溜まてんの?」

「アホ、毎日、やりまくってるわ。でも、翔子は特別やわ。」

俺はサッと身体を拭き、翔子にバスタオルを2枚包ませ、またもひょいと担いで、ベッドルームへ行った。

「うわー、シンプルな部屋。何にも無いね。」

「やるのみの部屋やわ。」

「どないしてん?また、泣いて?ヤキモチか?」

「ちゃうねん、ちゃうねん。場所が変わっても、ベッドの匂いは変わらない。懐かしい匂い、甘酸っぱい匂い、ここにずっといたことを思い出すの。」

「臭いってことやなw」

「ちゃうよ。翔子の大好きなヒロ兄の匂い。」

「しばらく、この匂いを味わわせて。」

翔子は目を閉じ、静かに、匂いを嗅いでいた。

俺はゆっくり翔子をベッドに下ろし、

部屋を出た。

あかんな、俺、欲望のままに、抱くトコやったわ。

あの子はあんなに、俺の何もかも懐かしがって、

喜んでんのに・・。

翔子の方が大人やわ。

ゆっくりタバコを吸った。

寝室へ戻ると

スヤスヤスヤスヤ

ありゃあ寝てるやん。

もう、翔子の寝付きの良さはあの頃のまんまや。

横に寝転び、まだ濡れている翔子の身体を拭いた。

やっぱりオッパイデカいよな〜。

しかし、可愛い顔して寝てるわ♡

寝顔はあの頃と一緒だった。

しかし、抱かれにわざわざ来たのかな?

それも凄いわ。

俺も眠ってしまった。

「ひっ?くすぐったい!」

翔子が、俺の耳をペロペロしていた。

「ヒロ兄、こうやって起こしたよね♡」

昔、俺が起きないと、よく耳を舐められた。

「翔子な、性感帯なんて、」

と、オッパイにしゃぶり付いた、

「いやん♡もう、そうそう、そうやって、直ぐに翔子のオッパイを舐めて来たよね♡」

「この舌触り、触り心地、感じかた、変わらんな。」

「ヒロ兄が翔子の身体をそういう風にしたやん。エッチ♡」

可愛いトコも変わらんよ。

しばらく、久しぶりのオッパイを堪能した。

この柔らかさ、

舌触り、

この味、匂い、

翔子だ。翔子がここにいる。

乳輪を円を描くように舐めると

「いやん、くすぐったい。」

反応も全く一緒や。

チュパチュパ

チュウチュウ

「ヒロ兄、オッパイ好きやな〜♡」

「好物は変わらんわ。」

14歳の少女の乳房を散々弄び、

散々味わった。

今は18歳になった女子高生のオッパイを同じように、弄ぶ。

「あん♡いやん♡いやん♡お兄のエッチな愛撫も一緒やわ♡」

またも1時間以上舐め回した。

「そんなに好きなん?翔子のオッパイ。」

「うん。」

「嬉しい♡」

豊満な乳房をプルンプルン揺らしながら、

力強く揉みまくった。

「ヒロ兄、順番、順番、まだ、チューちゃんとしてへんよ。」

いきなりオッパイを貪ったせいで、

忘れていた。

「ごめん、もうギンギンになったわ。」

「ええよ♡挿れても。」

「ちゃうねん、翔子の口の中も味わいたい。」

「もう、味なんてせぇへんよ♡」

ズルズル、這い上がり

唇を重ねた。

翔子から舌を入れて来た。

「積極的やね。翔子ちゃん♡」

激しく激しく舌を絡ませた。

「はぁん♡やっぱ、ヒロ兄のキスはトロけるわ。」

翔子は舌の裏をくすぐる様に舐めると

直ぐに

「はぁん♡」と吐息を漏らす。

俺が散々、調教した結果だ。

唾液を垂らすと、

躊躇なく飲み干す。

ゴク、ゴク。

「ヒロ兄、翔子に唾液飲ます好きやな〜♡」

「へへへ、飲みたがるやん♡」

キスをしながらオッパイも愛撫しているので、

ピクピクしている、

秘部に手を入れると

タップリ濡れ、透明な糸を引いた。

「相変わらず、エッチな子供やで。濡れ濡れやん♡」

「あんだけ、オッパイ愛撫されたら、小学生でも濡れるわ!」

「でも、凄く感じる。お兄ちゃん。」

この偶に「お兄ちゃん」と言われるのが凄く好きだった。

弟しか居ない俺は、可愛い妹にお兄ちゃんって言われるのに憧れた。

有難いことに麗華姉ちゃんをはじめ、お姉ちゃんには恵まれた。

大学になり、お兄ちゃんと良く言われて嬉しかった。

「さてと、翔子の成長した、アソコの味でも味わうか。」

「また、宣言すんねんな。ええよ、成長した女性の部分、見て。」

うわっ、見てって言ったわ。

昔は恥ずい、恥ずいって言ったのに。

翔子の股の付近へ行き、

引き締まった、太ももから、舌を這わした。

ペローん、ペローん。

「ちょっと、ムチムチ感が減ったか?」

「もう、引き締まったって言ってよ。」

「そうやな。大人の女性やもんな。」

翔子の秘部に顔入れ、観察した。

綺麗なオマンコだ。

あまり、使われてない。

確かにオマンコぽくなったけど、

まだ、幼い色をしていた。

舌を差し込み、愛液を舐め、飲みまくる。

ペロ、ペロ。

チュウ、チュウ、チュウ。

「あーん♡あーん♡」

頭を掴む。

さらにクリをチロチロすると、

「あかん、あかん、あかんよ♡やめて♡やめて♡」

仰け反り方も一緒やわ。

指を挿れ、さらにGスポットを刺激しまくり、

舌でオマンコをジュルジュル舐め、

「あん♡あん♡あん♡」

「んーーーーー♡♡♡」

大きく仰け反り果てた♡

「やっぱ、ヒロ兄には、敵わんよ。翔子の身体、全部、知られてる気がするわ。」

「知ってるわ、ってか覚えてるわ。」

涙を浮かべて

「嬉しい。ほんと、嬉しいよ。」

「アホやな、逝かされて、泣くな笑」

「じゃあ、これは?」

翔子は、俺の股間に行き、

シコシコシゴキ出した。

イタズラぽい顔をして

「オッパイタイムする?」

*一応説明します。肉体関係を持つまでは、

翔子のオッパイだけ、弄らせてもらい、

オナニーしていた。

「何で今更オッパイタイムやねん、早よ舐めろや。」

「ややわぁ、お兄さん、洒落が分からへんの?」

しっかり根元をシコシコしながら、

カプっと亀ちゃんの飲み込み、

チロチロ舐め始めた。

「これ好きやろ?」

「うっうっ、そ、そう、そうや。」

オマエこそ、俺の身体知ってるやんか。

そのあとも俺の気持ちいい、フェラをあの当時のように

ジュボジュボ

ジュルジュル

チロチロ

とリズム良く、やってくれた。

上目遣いで俺の反応を楽しみ

「ヒロ兄は、ここをこうされると、」

竿をつっーーーっと舐め、

カプっと咥え、亀をチョロチョロ

「ゔゔゔ、うっ。。」

「こうなんねん♡」

チンチンで遊ばれた。

ジュボジュボジュボジュボ

ギンギンになり

「ヒロ兄、そろそろやで?」

「翔子なぁ、オマエ、俺のチンチン、詳しすぎやわ。どんだけ、エッチしたんやろか?」

「なぁ、14の翔子の身体を散々弄んで、フェラまで教えて、エロくして、とんでもあらへんわ笑笑」

「喜んでたやん、変態中学生翔子ちゃん!」

「ロリコン大学生ヒロ兄ちゃん!」

ふたりで笑いながら、キスをした。

翔子の股に割って入り、

秘部をなぞっていた。

「へへ、ゴムはやっぱり着けへんの?」

「着けた方がええか?」

「・・・。」

涙を流す。。。

「ど、どないしたん?彼氏に悪いんか?ごめん、挿れるの、止めるわ。」

すっかり、忘れてた。彼氏持ちやわ。浮気やん。

「違うよ。ヒロ兄のモノが生で入ってくると思ったら嬉しいの♡」

「なんも気にせず、翔子を抱いて、抱いてください。」

大人っぽくなった顔に

ドキッとしながら

ゆっくり

ズブズブ挿入した。

「あーーーん♡♡♡」

この肉感、このまとわり付く粘膜、

この締め付け、

14歳と変わらぬ名器だった。

「うっうっ、めっちゃ締まる、ええオマンコやわ。」

「翔子、変わらんの?」

「当時のままや。」

腰を深く深く入れ、

息子を子宮に押し付ける。

仰け反り

「はぁーん♡ヒロ兄、大きいわ♡」

パンパンパン

オッパイを揉みながら、激しく打ち付ける。

キュウキュウ息子を潰すように締め付ける。

「やっぱ、最高や、翔子。」

「ヒロ兄、チュー、チュー♡」

ぶつかる様、口付けし、

激しく舌を絡め合う。

ジュパジュパジュパ

パンパンパン

「あん♡あん♡あん♡あん♡」

「逝っても、ええ?逝っても、ええの♡」

「俺もキツいし、逝くわ。」

パンパンパン

「あん♡あん♡あん♡あん♡」

大きく仰け反り上がり

「あっ、あ、うゔーーーーーーん!」

俺も

「い、逝く、逝く。。」

「はぁん、あ、ヒロ兄、お兄ちゃん、中、中にやで。中。」

中出しを要求。彼氏に悪いと思ったが、

「!」

どっぴゅん、どっぴゅん

最高の射精感を味わい。

翔子の子宮へ発射した。

「はぁ、はぁ、はぁ・・・。」

「しょ、翔子、ええのか?」

「安全日ちゃうけど、今日はどうしてもヒロ兄が欲しかってん♡」

「お、オマエなぁ、俺、最後の授業で・・。」

ギュッと抱きついて来た。

「ぐすん、ぐすん。翔子、翔子、最後の授業。ずっと守ったで。」

「えっ?」

「12月28日最後にヒロ兄に抱かれてから、一度も生でしたこと、あらへんよ。」

「ヒロ兄が、翔子は流されてやすいって言うたから、絶対、させへんかったよ。」

「彼氏が出来ても、ずっと翔子の大事な所は、ヒロ兄の感覚をずっと残してたよ。」

「し、翔子。オマエ。」

「いい生徒やろ?褒めて。」

キスをした。

濃厚に、濃厚に、長く長く。

「しかしなぁ、それって。」

「うん、怒って振られたこともあるよ。」

「でもいい付けは守ったから、子供なんて作らへんかったし、大学も行けた。」

「男の見る目も養ったよ。その程度で起こる奴なんて、別にいいもん。ヒロ兄みたいに、何でも許してくれる人なんてやっぱり現れなかったよ。」

こんだけ感動したのは初めてやわ。

そんな、昔の話を、14歳の時の話を、

ずっと守って来たのか、翔子は。

「全部守って来たよ。もっと褒めてや。」

「・・・。アホっ。」

「う、う、う、うぇーん。えーん。」

「よしよし、ええ子やええ子や、最高にええ生徒やわ。」

何も言えずただただ、撫でてやることしか出来なかった。

しっかりそのあと、2回もしちゃった。

翔子ごめん.我慢出来ひんかったわ。

翌朝、

とても懐かしい匂いと共に懐かしい声で

「ヒロ兄、ご飯出来てんよ。」

あの一緒に住んでいた時と同じだ。

コイツ、また俺の服勝手に着とるわ(笑)

テーブルには

ご飯、卵焼き、豆腐の味噌汁、鮭の塩焼き。

「ヒロ兄の冷蔵庫、充実してんね?彼女?」

「ちゃうわ。翔子が来ると思って用意してたわ。」

「ハハ、嘘ばっか。」

懐かしく、楽しい朝食を取った。

「味噌汁、翔子の味や。」

「ヒロ兄の好きなモノ、全部覚えてんでw」

「そ、そうか・・。」

二人はその後も朝から、

4年分を取り戻すように、

激しく愛し合った。

「ヒロ兄、あん♡あん♡あん♡もっと♡もっと♡」

「後から、いきなり?あーん♡いやん♡」

「あかんよ♡あかんよ♡奥、奥奥にあたる♡」

「あ、あっ。んーーーー♡♡♡」

とにかく抱いた。

「もう、ヒロ兄、翔子をどんだけ、抱くん?」

「そうやな、100回は頑張るわ♡」

「全部、中で出すん?」

「いや、それは流石に・・。」

「ええよ。今は14歳の翔子。ヒロ兄の所有物やし。」

堪らんよ。読者さん。そんなん18の子に言われてごらん。可愛いくて仕方あらへんし。

「ってか、いつまでおるんや?」

「ん?連休は全部居るつもりやよ。」

「はぁ?一泊ちゃうの?」

「アホやな、ヒロ兄は。翔子の身体が4日も好きに出来るねんの。ありがたく思いなさい♡」

「ありがたく、頂戴します。。」

また、抱いた・・・(汗)

「もう、2時や、飯食いに行こうか?」

翔子が立ち上がり、下着を着けていると、

いきなり

ガチャ!

ギーっ

って玄関の鍵を開け、

リビングのドアが開いた。

「きゃー。誰?」

当然、裸同然の翔子は驚く。

「ちょっと、あんたこそ、誰なん!」

そこに居たのは総務課のマドンナ野田圭子だった。

俺は、合鍵は渡されないが、合鍵をガスメーターの下に、ガムテープで止めて置いていた。

付き合いのある女性の一部には教えていた。

先に戻って料理をさせたり、裸でベッドにいさせたからだ。

「け、圭子、これは。」

裸で下着姿の少女、裸でベッドにいる俺、

一瞬、妹が遊びに来たと言おうと思ったが、

いくら何でも無理がある。

しかし天然翔子は

「あっ、すいません、妹の翔子です。」

固まる俺と圭子。。。

「あんたねぇ、アホちゃうの?馬鹿にしてんの?あんたら、兄妹は裸で同じベッドで寝るわけ?」

流石に翔子、そりゃ無理だわ。

急いで、俺のシャツを着た。

「ちょっと、ヒロくんのシャツ勝手に着ないでよ!」

「ええやんか。お兄ちゃんやもん。」

俺は黙って二人の会話を見守るしか無かった。

「あなた、いくつ?」

「18ですよ。」

「はぁ?女子高生?」

「ヒロくん!まさか、エンコー?」

「ちゃうねん、ちゃうねん、元、家庭教師していた教え子やねん。一応。。。」

「ふーん。教え子ね。もういいわ。帰る!」

凄い音を立てて帰って行った。

スマホを見ると

圭子から、

「今日暇?」

「今から行ってもいい?」

「行くよ♡」

LINEが入っていた。

相変わらず、スマホを放置する男ヒロ。

あー、見とけばど良かったわ。。。

「ごめんなさい、ヒロ兄。まずかったよね?」

「ええよ。どうせ、遊びやし。」

圭子、ええ身体してたのに、勿体ないことしたなぁ。と後悔はしていた。

4年振りに2人で買い物に行った。

「何作ってくれるんや?」

「ヒロ兄の好きな竜田揚げは如何?」

「おう、食いたい、食いたい!翔子の竜田揚げ。」

「素直でよろしい!片栗粉ある?」

「一応、あるわ。」

「ニンニクと生姜は?」

「チューブなら、ある。」

「凄いやん、一通りあんねんな。」

「でも、今日は生のニンニクと生姜を使います!」

俺のパーカーを羽織り、ブカブカの格好をした翔子は可愛かった。

「歯ブラシ、買うてええ?」

「オソロにするか?」

「うん♡」

2人で腕組んで歩く姿は、どう見えたんだろうか?

もう恋人同士?

それとも、兄妹?

家に着くと、直ぐにジーパンを脱いだ。

「油飛ぶからやよ。変な意味ちゃうしね。」

キッチン料理をする翔子の後姿、

俺のパーカーから出る生足と

トレーナーに隠れるヒップを眺めていた。

「ええなぁ、色っぽくなったわ。」

この身体、今夜も抱けるのか〜♡

「美味いわ!やっぱり、翔子の竜田揚げ、最高や。」

「ホンマ?本当はもう少し寝かせてから、揚げた方美味しいねんけど。」

ホンマ美味しかったで、翔子。。。

もう、何をするのも一緒にいた。

お風呂でもイチャイチャ。

挿入もした。

「あーん♡もう、ここでなん♡♡♡」

「我慢できひん!」

・ベッドの中でも更に激しく

「あん♡あん♡あん♡もう、タフ過ぎやん。」

「なんぼでも出来るわ♡」

ドピュドピュドピュ

「まだまだすんで〜〜!」

「抜いてないやん、ウソやろ?」

「あん♡あん♡あん♡ウソやん。大きくなってる♡」

「あかん♡あかん♡あかんよ♡」

「あーーーーーん♡」

ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ!

ボソッと

「凄すぎ・・・。」

思春期の中学生のように抱きまくった。

「すまん、スマホ見るわ。」

俺は女性といる時は、スマホは弄らない。

これは、絶対的なマナーだと思っている。

これを読んでる若い青年がいたら、

参考にしてほしい。

特に少年ジャンプくん、分かったかな?

「ええよ。翔子もええかな?」

翔子にもそれは昔、教えた。守っているようだ。

「あっ、やっぱり、明日来るって子いるわ。断っとくわ。もうあんな修羅場はごめんやで。」

翔子がおとなしい。

悪いと思ったが、目に入ったので、見てしまった。

「翔子ちゃん、今もお兄ちゃんの家?」

「既読にならないぐらい楽しいの?」

「翔子ちゃん、LINEちょうだい。」

「いつまで、お兄さんの所?」

「本当にお兄さんなの?」

「翔子ちゃん?翔子ちゃん?」

「いいよ、翔子ちゃんが楽しかったら」

「待ってるから、暇な時、LINEしてね。」

沢山の彼氏からと思われるLINEメッセージが・・・。

「翔子、優しそうな子やないか?」

「うん。優しいかな・・。」

「罪悪感、あんねんな?」

「・・・。」

「何?お兄ちゃんトコに行くことになってんのか?」

「うん。何で?元カレなんて言えへんでしょ?それに元カレちゃうし。もっと凄い関係やん、ウチら。」

確かに彼氏とか聞いたらひっくり返るやろな。

半年間、14歳の彼女がハタチの男と同棲、毎晩、抱かれまくり。

翔子は初恋、初体験の相手。

翔子の始まりの男、翔子の全てを知る男。

絶対、言うべきではないわ。

「連絡したれよ。」

「今はやめとく。。。今はヒロ兄だけの翔子だから。」

「ええねんな。俺は、翔子がそばにいる限り、欲望のまま、チンチンぶち込むで!」

「ギャハハ。敢えて、悪く言うトコも変わらんね。めっちゃ優しいクセに。。。変わらんよ。」

「変わらんよ。。。」

「本当、翔子には甘すぎるよ、ヒロ兄は。。。」

コイツの前では、何もかもお見通しってことか。

翌日、久しぶりに京都へ行った。

どうしても、昔住んでた街が見たいと。

「あー、めっちゃ変わったやん。王将はそのまんま。」

「あれ?西友なくなってるわ。」

「何?あの変な喫茶店?」

4年ちょっとで様変わりをした風景を楽しんだ。

「懐かしいなぁ。ここで唾吐いて、本気でしばかれたもん。痛かったわ」

「ハハ、最悪やと、思ったで、あのクソヤンキー。コイツは裸で横来ても、チンポなんてピクリともしないと思っててんなぁ。最初は。」

「まさか、毎晩、セックスする関係になるなんて、びっくりやわ。」

「感謝してんねよ。お兄ちゃん♡」

久しぶりの京都を楽しんだ。

その晩は京都市内のホテルで宿泊した。

やはり、死ぬほど抱いた。

「はぁ、はぁ、はぁ。ええねんよ、ええねんよ、ほんまにいくら抱いても。でも、すごすぎやわ。」

「翔子のアソコ、ずっとヒロ兄のモノが入ったまんまの感覚やよ。。。もう、一生この感覚残りそう。」

「そうや、残すつもりで抱いてんねん。」

「もう、来るな。翔子の人生はこれからや。」

「いい付けを守って、よう頑張った。もう自分の意思で選べ。な。だから、俺のトコには来るなよ。」

「ヒロ兄、、お兄ちゃん、お兄ちゃん、私のお兄ちゃん。」

「俺も彼女ぽいのはおるよ。そいつにも悪い。翔子の彼氏にも悪い。」

「いい子やから、分かるやろ?」

「でも、でも。」

「ええか、翔子は卵から孵って、直ぐ俺をみてしまったんや。だから、いつまでもお兄ちゃんを追っててん。でも結果、ここまで立派になって、めっちゃ嬉しい。」

「全く赤の他人やけど、俺はオマエが困れば、お金だっていくらでも貸せてやれる、いや保証人だってなってやれるぞ。それぐらい、妹みたいだと思っているわ。」

「へへ、凄いシスコンの近親相姦やね。」

「ホンマや笑」

「でも、連絡はしてもかまへんよ。もう、子供ちゃうしな。」

「外でなら、いくらでも飯ぐらい連れて行ったるわ。」

笑顔になった。

「ほんまに逢えるの?」

「当たり前やん、兄妹なんやから。」

「ぐすん、ぐすん。ほんまに電話してもええの?」

「ええよ。出ないかもしれへんけど笑笑」

「する、何回も掛けるもん。」

「ええで。」

「でも、本当に本当に辛くなったら、抱いてくれる?」

「んー。」

「んー。」

「彼女いるやろしなぁ。」

「年に一回だけ、お願い!お兄ちゃん!」

「一回か・・。俺がめっちゃやりたくなるかもしれへんし。3泊ぐらいするか?」

「うん♡それでええ。お兄ちゃんと逢えて、抱いてもらえる確約が取れただけでええよ。」

「しかしなぁ、オマエ、今だけやぞ。間違いなく、来年は、ヒロ兄、彼氏と旅行やねん。ごめん行けへんわ!って言ってるわ笑笑」

「賭ける?」

「ええで。何を?」

「ヒロ兄を自由に出来る権利。」

「なんや、怖いわ。カンチョーとかせんといてや。」

「なんでやねん!スカトロなんて、イヤやわw」

「よっしゃ、そうしよう。来年も3月連休でな。」

そんな馬鹿げた、途方もない約束をした。

そして、翌日、笑顔で帰って行った。

「来年も絶対、抱いてもらうねんからねは♡」

「ハハ、一応、待っとくわ。」

翌年の3月

ピンポーン、ピンポーン♪

「はい、はい。」

そこにはより鮮烈された別嬪さんが立っていた。

終わり)

ーーーー

前回で綺麗に締めたかったのですが、

意外と好評に付き、

翔子とヒロ兄(俺のことやん)のアナザーストーリーを、書きました。

4年後に会えた感動は活字では表せません。

本当に離れ離れになった、恋人、妹、に会うような

そんな感覚でした。

ヤンキー娘が立派になってくれたこと。

約束を守ってくれたこと。

自分を安売りしなかったこと。

涙なしでは、翔子の話は聞けませんでした。

で、結局、メチャクチャ、エッチしちゃうのが、

俺ぽいです。

まだ、読みたいの?

どうせ、セックスだけだろ?

そう思う?

勝手に予想するけしからん、コメする人もいるからなぁ。(笑)

しかし、事実やし、曲げれんから、予想されんのもキツいわ。

カズさんみたいな優しいコメばっかりだとええねんけど。。。

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