【外伝】巨乳ヤンキー中学生と同棲することになった仰天話
晴れて○志社に合格し、京都へ旅立った。
今では考えられないが、親が同志社なんか、ダメだ。最低阪大だ、なんて言うものだから、
出発までにかなり時間が掛かった。
入学式の二日前。
当然、マンションやアパートなど大学に近い物件はなく。
何とか飲み屋街ではあるが、15日から一つ空きが出ると言うことで、そこに決めた。
やはり、住民や飲み屋の姉ちゃんや、チンピラみたいなのが多く。
早く引っ越さなければ・・。と考えていた。
しかし、付き合ってみるといい人もいた。
隣に住む、スナックのママさんは、
よく、料理を差し入れしてくれた。
その代わり、麻雀のメンツが足りない時には深夜でも呼ばれた。
麻雀のメンツもヤクザやら、ホストやら、凄いメンツで慣れるまで田舎モンの俺はドキドキしていた。
初めて、小指のない人や、
背中オール刺青とか、
松江では中々見ない人と知り合いになった。
ママさんはまだ30そこそこで、スタイルも良く、
男も常にいた。まあ、女盛りだから仕方ない。
ただ、ママさんには、中学生の娘がいて、一緒に
麻雀をすると、片膝を立て、男よりも態度は悪い。
「オッサン、それロンじゃ!ボケ!」
なんて、お客の叔父さんに平気で言う。
第一印象は「最悪なヤンキー娘」だった。
その名も「翔子」。
嘘みたな、ヤンキーあるあるの名前。
見た目も正に「ザ・ヤンキー」。
当然、不登校。
金髪で常にadidasのラメ入りジャージ。
タバコぷかぷか。
唾は吐く。
胡座をかく。
もはや、14歳でこれか。
やはり母親に似るんだな。
環境は怖いと思った。
しかし、顔は美形で、勿体ないな。と思っていた。
ママさんの年齢から、16歳の時の子供だった。
やはり、そうなのね。
当然、父親は妊娠中に別れており、翔子は顔さえ知らない。
まあ、グレて当然か。
多分、ママが連れてくる男とは真逆のタイプの俺に翔子はよくちょっかいを出してきた。
直ぐに翔子は俺にめちゃくちゃ懐いた。
ヒロ兄、とか、アニキとか、呼ばれ、ママ達とよく食事もした。
しかし、あまりの容姿の酷さに、大学のつれ達からは、
「あの子絶対性病持ってるで!絶対手を出すなよ。」
付いたあだ名が「翔子」ではなく、性病の「性子」と陰では言われていた(上手い)
・
・
2ヶ月が過ぎ、大学生活も慣れてきた。
バイトも順調にこなし、
楽しい毎日だった。
女も、何人か連れ込んだりした。
もし、機会があれば、蔵出ししますが、
入学式初日にいきなり、可愛い先輩とセックスしたのもいい思い出だ。
・
・
ある日、突然やって来たママさんが「松木くん一生のお願いがあるの。」
なんじゃ?知り合ったばかりの学生に何を言ってんだこの人。
何と、付き合っている若い男とひと月雲隠れをするらしい。
いやいや、関わりたくないと思ったが、
「翔子のこと、お願いしたい。」偶にちゃんと生活しているか、覗くだけでいい。と言うことなので、それぐらいなら、いいですよ。と安請け合いした。
しかし、早速、大変だった。
直ぐにガス水道、電気が止められ、お金も大して持たされていない。
こりゃ、最悪やん。もしかして、ババ引いたか?
とりあえず、昼間は俺の部屋で生活をさせることにした。
初日に何も食べていなかった翔子に手料理を食わせたら
「ヒロ兄、うまいやんけ!」
「おい、もっと言い方あるやろ!」
「スンマソン。」
勘弁してくれ〜〜。
・
・
まさかの最初の同棲相手がヤンキー、それも不登校中学生。
読者なら分かると思うけど、人生、ヤンキーは全く抱いていない。
生理的に無理。常に清純、可憐さを女性には求めていたので正に真逆。
地獄の生活が始まった。
生活サイクルは、寝るときは、自分の部屋に戻る。
しかし、部屋では電気等きていないため、
起きたら、俺の家にくる。
食事もウチ、風呂もウチ。
また、寝に帰る。
こんな感じだった。
とりあえず、バイトや授業があるので、翔子が留守番することが多い。
ちょっと怖いが、合鍵を一つ翔子に預けた。
まあ、取られるものなんて無いしいいか。
一日中スマホを弄っているだけ、出かけた時と同じ場所にいることも多かった。
歩きタバコをするわ、
買い物に行けば、唾は吐くし、
スーパーで商品に文句は言うし、
周りから白い目で見られるわ。
ヤンキーと歩いているだけで嫌だった。
もう、早くママ帰ってこいよ。でした。
・
・
ある日、バイトから帰ると熱を出して、寝込んでしまった。
かなり無理して、シフトを入れ、ガタが来てしまった。
「すまん、翔子ちゃん、しんどい寝るわ。」
かすかに
「ヒロ兄、凄い熱、薬飲めよ。」
解熱剤を飲まされた記憶はあった。
明け方
しんどかったが、
何とか体温が下がったようだ。
頭にはタオルで冷やされており、
俺の横で疲れ切って寝落ちしている翔子がいた。
手を見ると、真っ赤になっており、一晩中、タオルを替えてくれてたようだ。
全然、悪い子ちゃうやん。
「なんや、こんな可愛いことしてくれるんだ。」
「寝顔だって、まだあどけないやん。」
翔子の違う一面が見れた気がした。
・
・
ある日帰宅すると、いい匂いがしていた。
「ヒロ兄、おかえり、飯作っているから待ってね。」
「えっ?」
いつもは、俺が作るか、外食だった。
「翔子さ、ママが何もしないから、料理だけはできるんよ。」
普通に生姜焼きに味噌汁、マカロニサラダ。
マジか??
「おいしいやん。翔子、なんや!もっと、早く作ってよ。」
「いやいや、他人に食べさせたことないしね。」
「ヒロ兄は、もう身内と変わらんぐらい、一緒にいるし。」
中々、見た目ではわからんものや。
それからは、飯は翔子が作ってくれた。
バイトから帰ると
金髪から、汗を掻き、料理をしている翔子。
「今日は唐揚げやで。早よ食いや!」
(早く食べてよ。ぐらい言えへんのか。。。)
なんか、本当夫婦みたいな生活。
見た目と言葉使いを変えれば、いいんじゃないか?
ある夜、その日はカミナリが酷く、
凄い轟音だった。
トントン、ドアを叩く音。
「ヒロ兄、起きてる?」
「翔子か?」
「怖い。」
(何や可愛い所あるやん。)
「分かった、雷、凄いもんな。」
翔子は深夜に俺の家に来た。
「今日、ここで寝ていい?」
「ええよ、俺、下で寝るから、ベッド使え。」
「一緒に寝たらあかん?」
「怖いんか?」
「雷、めっちゃ、苦手やねん。」
俺は、ベッドに入り、翔子の手を握って寝た。
「ヒロ兄ありがとう。」
笑顔は綺麗だった。
寝返りを打つたび、翔子の胸が当たり、
結構、いや、かなりデカいんじゃねえか?
なんて、股間を膨らませた。
朝起きるといい匂いで目が覚めた、朝食が出来ていた。
「ヒロ兄、味噌汁と卵焼きしか、無いけど、ええか?」
俺は朝に抜いていたので、
久しぶりに朝食を少女と取った。
・
・
1ヶ月が過ぎ、未だママは帰ってこない。
翔子にも、LINEで一言のみ。
「ごめんね、翔子。」
こりゃ、長期戦になることも覚悟した。
思い切って、
「もう、翔子、ここに住め。めんどくさい。あるもの好きに使え。布団ももってこい。」
驚いた表情で、
「ええの?翔子がずっと居ても。」
「彼女はどないするん?」
当時、OLの女性とそれっぽい関係だったが、
翔子か、家でご飯を作っていたのを目撃して、
怒って帰ってしまった。
「もう、あの子、来んやろな。」
「翔子のせい?」
「そうや。」
「ごめん。」
「そこはな、目上の人には、”ごめんなさい”やで。」
そして、同居するためのルールを作った。
基本的に自由、何をしてもいい。
ただし、
「1.禁煙。
「2.唾吐くな。
「3.敬語を覚えろ。
「4.髪を黒くする。
「5.ジャージで外に出歩くな。
「6.炊事洗濯は翔子がする。
そして、少しずつ、「7.学校へ通え。」
この7項目が守れれば、めんどうを見やる。
と、翔子に提案した。
翔子は快諾した。
早速、タバコを処分し、禁煙をさせた。
飴玉と禁煙パイポを与え、懸命に努力した。
かなり、毎日二箱吸っていた翔子はイライラしていたが、次第に慣れていった。
一緒に出歩く時、唾を吐こうとすると、頭をぶっ叩いた。
「コラッ!翔子。癖になってるわ。」
これも改善された。
髪も大学の美容院で黒く染め直した。学割で安いから。
美容院から出てきて、
「うわっ!」
周りも振り向くような美少女だった。
女性は髪の色一つでここまで変わるのか?
ヤンキーと付き合ったことがない俺は、
もしかしたら、あのクソヤンキーにも、
お宝が眠っているのか?
なんて思った。
ヤンキーユッキーナなんて、目じゃなかった。
しかし、服はジャージばかりで、偶にあってもヤンキー風。
それも何で、金ラメが入っているものを選ぶのか?
お約束のキティサンダル。
せっかく、顔が普通になっても、服がこれでは・・。
仕方ないので、買い物に行って、
普通のトレーナーや、パーカー、ジーンズを買ってやった。
ミニスカを買うときは恥ずかしがっていた。
普通のスニーカー。
普通のサンダル。
なんや、照れることを知ってんのか(笑)
凄く喜んでいたので俺も嬉しかった。
買い物をしていると、翔子が
「ヒロ兄、実は、胸が最近大きくなって、ブラが痛いんよ。いいかなぁ?」
「ブラ!?」
こんなヤンキーみたいなカッコやけど、
まだ14歳、成長期。それは充分あり得た。
まさか、下着までとは思ったが、当然OKした。
人生初のブラ購入。まさか、彼女以外で購入するとは。。。
ビックリしたのはサイズだ、あれだけ一緒にいたから、そこそこ大きいとは思ったが、Eカップもあった。マジか・・。
まさか、毎日、俺の横に大好物の巨乳がいたとは。
かなり衝撃的だった。
敬語はまずは乱暴な口を減らすことから、
はじめ、徐々に直すことにした。
問題は学校だ。
これは、中々、苦労した。
何故なら、全く英語なんて。わからない。
そもそも、小学校の漢字も怪しい。
塾のバイトや家庭教師をしていたので、
熟女から小6ドリルを借りて、
毎晩、書き取りや計算をやらせ、
人並みのレベルに押し上げる努力をした。
正に
「人類補完計画」にも匹敵する、
「翔子大改造計画」発動された。
まずは、朝食を翔子が作り、
食事をして大学へ行く。
翔子は決められたページまでドリルをやる。
昼は各自で取る。
バイトから帰ると、
翔子が夕飯を作っている。
そして、風呂に入って、
寝るまでドリル。
こんな、不思議な同居?同棲生活が始まった。
やはり、見た目は大事だ。
タバコも止め、唾も吐かない、
黒髪の美少女。身長も160ちょっとで、俺の身長とではバランスも良く、お似合いのカップルだとよく行く定食屋さんに言われた。
ちゃんと
「ご馳走様」
「ありがとうございます。」
「すいませんでした。」
中身も見た目についてきた。
二人でいると、偶に乱暴な口調になるが、まあ、普通の中学生でも使うだろう。
2ヶ月が近づくと、ついに中学レベルのドリルに突入。思ったより翔子が頑張ったので、予定以上に計画は進んだ。
なんか一人の少女のプロデュースをしているようで楽しかった。
ここで読者は疑問を抱くのでは?
そう、あのヤリチンの俺が、この子に指一本触れていない。
黒髪になって美少女度が上がり、正直言ってヤバい日もあった。
偶に一緒の布団で寝ることもあった。
なのに、手は出さなかった。
セックスを覚えて、一番長くしない期間が長かったのは、この同棲期間だと言うのが皮肉だ。
俺はエッチを毎日するために同棲したくて、一人暮しを始めたのに。
まさか、初同棲がエッチなしとは。トホホ。
後、不思議な事は、ヤンキー女=ヤンキー男なのだが、全く男っ気がない。
これだけ美人なら、居てもおかしくないのだが。
実はいつか、男が乗り込んで来るのか心配したこともあった。
ロン毛メッシュに戻らなければならない日も遠くないかも。
・
・
ある夜、本棚から、アルバムを翔子が見つけ、勝手に見始めた。
当然、驚く俺の「ロン毛メッシュ時代」。
「ウソー、ヒロ兄、ヤンキーやったん?」
「ヤンキーちゃうわ。ただのオシャレや。」
「いやいや、周りの友達、普通やん!ヒロ兄だねやん笑笑」
また、高校の野球部時代の写真を見てひと笑い。
「今度はスポーツ刈り?えっ?でも坊主ちゃうの?野球部は。」
「俺は特別だったんだよ、翔子くん。」
楽しく会話をした。
そこそこ難しい大学へ行っているので、マジボーだと思っていたらしい。
ヤンチャだった頃の話をしてやると、喜んで聞いていた。
「凄い、凄すぎるやん。そんな、過去あったんやね。見る目変わったわ〜。」
「いや、ホンマにカンドーや。」
メッシュくん、翔子ちゃん、お気に入りになりました。
一枚写真が欲しいと言われ、一枚あげた。
そんなに気に入ってくれるのも、昔やけど嬉しいわ。
・
・
・
翔子の料理もグレードアップし、
天ぷらや、ちょっと凝った煮物とかが食卓に並ぶようになった。
意外と経済的で決められた金額で、ちゃんとやりくりして、おいしい料理を出してくれた。
マジで新婚状態。
夜を除けば、文句のない生活。
たまに、何故か怖がり、布団に入ってくる。
変な香水とか付けなくなり、
翔子本来の匂いがするようになった。
背中に当たる推定Eカップが俺の股間を刺激する。
どうせ、ヤリマンやし、寝てる間に犯そうかと何度も考えたが、ヒロ兄と慕う、翔子を裏切らなかった。
中学ヒロ編を読んだ後なら別人みたいだよw
・
・
【衝撃の告白】編
翔子が俺の写真を大事にしているのは知っている。
ある日、翔子のも見せろ!と言うと、
凄く落ち込んだ。
いや、黙りこくった。
・
・しばらくすると、翔子が抱きついてきた。
首に手を回し、
「少しこのままでいさせて。」
俺の胸に確かにボリュームのあるバストが潰されて、凄い感触だ。
目の前には大変身した黒髪少女。
股間の膨らみを隠しながら、
翔子の告白を聞いた。
〜翔子の告白〜
翔子は小5の時、ママは少し歳下の男性と付き合っていたらしい。
翔子にも優しく、いいお兄さんだったと言う。
泊まりに来ては、隣りの部屋でママの物凄い喘ぎ声が聞こえて、耳を塞いで寝ていた。
ある日、ママは店があるから出て行った。
少ししたら、いつもより早くママの彼氏が来た。
「あっ、山田さん、いらっしゃい、ママ、仕事だよ。」
「じゃあ、翔子ちゃんとテレビでも観ながら待つわ。」
まあ、特段、不思議でもない。
しかし、山田さんの翔子を見る目は、いつもとは違ったのを感じた。
横になり、テレビを観ていると、
太ももに手が伸び、
触って来た。
「翔子ちゃん、五年生なのに、色っぽいね。」
「やめて。」
山田さんははぁはぁ息が荒くなり、
翔子に置い被さって来た。
無理矢理、服を剥ぎ取られ
「やっぱり、大きいな、こりゃ、ラッキーやわ。」
初めてブラ姿を見られ、凄く恥ずかしかった。
「やめて、やめて。」
「抵抗されると、興奮するわ。」
マンションの個室で二人きり、
相手は大人。
なすすべがない翔子。
ジュルジュルとオッパイをしゃぶり倒され、
舌を入れられキスをされ、
「たまんねー。」
途轍もない激痛が下半身を襲い。
ズブズブ
翔子は蕾を汚い男根で貫かれた。
「痛い、痛い。」
覚えているのは
「めっちゃ、締まるわ、さすが、小学生。堪らん。これから、毎日犯してやるわ。」
この言葉だった。
そして、翔子は・・・。
…………
「もうええわ。聴きたくない!」
「だから、な、子供の頃の写真見たないねん。」
結果、ママがすぐ別れたけど、数度に渡って犯され続けた。
その当時からCカップもあり、オッパイが大きいことが嫌いだった。
だから、服はブカブカのジャージがメイン。
気がつけば、ヤンキージャージに似合う女になったらしい。
壮絶やわ。
言葉を失った。
しかし、俺も似たようなことをやってきた。
無理矢理犯した事なんてら10回、いや、もっとある。ただ、俺も子供やったし、ここまで傷つけてはいないはず。
何より、犯してもその後も付き合いはあった。
と、思いたい。
色々考えさせられる話だった。
何より、翔子が一番傷ついた。
俺は翔子を見た目で完全に根っからのヤンキーとして接して来た。
やはり初めからヤンキーなんていない。
俺もロン毛メッシュのキッカケは、麗華姉ちゃんを木崎から守れなかった自分を変えるため。
それまでは、ただのエロガキ。
人に歴史ありとはこの事だ。
・
・
翔子を見ると涙を流していた。
「翔子、オマエ。」
「見んなよ、バカやろー!」
「コラッ、減点やで、翔子。」
「ヒロ兄は、お人好しやな。」
「ママに頼まれ、殆ど知らないヤンキー娘の面倒を見て。」
「飯食わせて、髪染めて、服買って、勉強教えて、なんの見返りも求めへんなんて、ありえへん。」
「そして、何より、翔子に指一本触れてへんやん。そりゃ、魅力あらへんけど、一応、オッパイ大きいし、そこまで不細工ちゃうし、こんだけ一緒にいたら、犯されても文句あらへんよ。」
「アホ過ぎんで、ヒロ兄。」
「ただのお人好しかと、思えば、ヤンキーみたいな過去も持ってるし、なんや、あんたわ?」
「よう分からへんわ。」
「俺もよう分からん。」
これ、見てみ。股間を指差した。
「何度も翔子を犯そうと思ったわ。しかし、オマエが実は、ええ子やと思ってやめたわ。」
「寝ずに看病してくれたな。ありがとうな。」
翔子はワーンワーン声を出して泣いた。
俺はずっと抱きしめてやるしかなかった。
泣き疲れたのか、俺に寄り掛かり、
スヤスヤ眠った。
「全く、翔子はこんな体制でよく寝れるわ。」
ベッドに寝かせた。
しかし、デカかったな。
オナって寝るか。
ジャージを下ろして、ヤンマガのグラビアを
見ながら、シコシコしていた。
気配して、
「はっ!」
振り向くと、ベッドの上から、
翔子が肩越しから、覗いていた。
これはかなり恥ずい。
ましてや肉体関係もない、中学生相手。。。
いつもは、オナニーをシャワーやトイレのついでにしていた。
四六時中、翔子がいるので、部屋では厳しい。
寝るのも、翔子はスマホで遊びながら寝るので、
俺がはやく就寝していた。
今日、油断した・・。
「ヒロ兄、溜まってんのか?」
「あのな、俺も健全な若い男やで、そりゃ溜まるわ。」
「そんな本でええの?」
「なんや?翔子見せてくれんのか?」
「いいよ、半分見られてるようなもんやし。」
「へぇ?」
「ウチ、夜はノーブラやし、寝てて起きたら、トレーナー迫り上がってることもあるし。」
「翔子のオッパイ見た事あるやろ?」
「アホっ!無いわ。見ないようにしてんねん。」
そんなんよ。もう、最近の翔子はノーブラが多く。オッパイを揺らしながら部屋を徘徊するから、我慢するのが大変。だから、敢えて目を逸らしている。
「へぇー。別にヒロ兄なら、見られても良かったのに。」
もっと早く言え。
イタズラ娘の顔で、
「で、どうする?見る?見ない?寝ちゃうよ。」
「見たいです。」
「良かった♡翔子魅力ゼロだと思ってたやん。」
「寝た方がいい?座った方いい?」
「では、座ってお願いします。」
めっちゃドキドキ♡した。
ヤンキーから美少女に変わり、
巨乳だと認識してから、
どれだけ、見たかったか?
翔子のオッパイの前に座ると
「何か、恥ずいわ、近過ぎない?」
「このぐらいの距離で、お願いします。」
翔子はゆっくり、ジャージのファスナーを下ろした。
ノーブラなので
プルンプルンプルンプルン♡♡
中学生のEカップが飛び出した。
白くて乳首も俺の好きな薄ピンク。
しかし、デカい。デカい。
これは反則やわ。
「やっぱ、恥ずい。。。」
赤くなる顔も可愛い。
シコシコシコ♡
もうギンギンなので、見てるだけ、いきそう。
「なぁ、舐めてええか?」
「えーーー、舐めたいの?」
「うん、」
「ヒロ兄だから、ええよ。ちょっとな。」
ええよ、の瞬間吸い付いた。
チュウチュウチュウチュウ
右手はチンポを持っているので、
左手でデカいオッパイを激しく揉む。
「ヒロ兄、興奮し過ぎやわ、笑」
レロレロ
チュウチュウチュウチュウ
ジュルジュルジュル
音を立てて吸いまくった。
「あん♡ちょっと、乳首ばっかり、アン♡」
甘噛みを加え、
さらに舐める、
乳首をチロチロし、
ドピュドピュドピュ
俺は果てた。
俺の動きが止まると。
「ヒロ兄、逝ったんか?」
「うるせぇ。」
「男は大変やな。」
「おやすみ、ヒロ兄。」
はぁ、寝ちゃうのね、翔子ちゃん。
プリプリしたお尻を向けて就寝。
まあ、これだけ何もされなかったら、
信頼度120%。
自分には手を出さないお兄さんぐらいと思っているのだろう。
しかし、進展はあった。
「ヒロ兄、オナニーしたいときは、翔子のオッパイ舐めていいよ♡」
ひぇーーー!
「マジですか?翔子さん。」
毎晩、寝る前は、翔子のEカップを堪能した。
「アン♡もう、エッチな舐め方やわ。あ、また、乳首噛む〜♡」
ジュルジュル
チュウチュウチュウ
「今日、長いやん。もう、あん♡、逝かへんの、アン♡」
「美味しいよ翔子のオッパイ♡」
1時間ぐらい、平気で舐めた。
「もう、オナニーする気ないやろ!翔子のオッパイ両手使って揉んでたやん。ヒロ兄、ずるわ♡」
何かエッチより、よりエッチな気がした。
翔子はオッパイ愛撫タイムが終わると、必ずトイレに行った。
多分、アソコは濡れまくっていたのは、違いない。
レイプのトラウマがあるから、
無理矢理はする気は無いが、
これだけすれば・・。
このヒロがここまで我慢したんやから。。。
・
・
終わり〜
・
ーーー
セックス0の珍しい体験談でした。