登場人物。
沙雪:私、当時17歳、堀北真希似。
山田:痴漢、30代の小太り男。
前回の続きです。
私は痴漢にホテルに連れてかれ、処女を奪われた次の日、いつもと同じように電車に乗りました。
すると、いつもと同じようにいつの間にか私の背後に痴漢が来てました。
痴漢は私のお尻を触りながら小声で耳元で囁きました。
「昨日は痛かったでしょ?w俺はちょ〜気持ちよかったけど」
「次の駅で降りてさ、少し話さない?」
男はこう言ってきました。
私は次の駅に着くと、なぜか男に従い降りてしまいました。
男も私に付いて降りました。
痴漢「ここじゃなんだし近くの公園でも行こっか?」
私はこくりと頷いて公園に向かいました。
公園に着くと、男は色々聞いてきました。
痴漢「名前何て言うの?」
私「・・・沙雪です・・・」
痴漢「俺は山田」
ここから痴漢じゃなく山田と表記します。
山田「何歳?」
私「1◯です・・・」
山田「1◯か若いね〜おっさんに処女奪われてどんな気持ち?w」
私「・・・・・・・・・」
山田「一ヶ月以上痴漢してるけど、最近抵抗もしないしまんこ濡れてきてるよね?笑」
私「・・・・・・・・・」
山田「正直に言いなよ〜(ニヤニヤ)痴漢されて気持ちいいんでしょ?」
山田はベンチに座って沈黙している私の横に座り、体を密着させ右手で私のおっぱいを揉み、左手をパンツの中に入れてあそこを触ってきました。
私「ちょっ!やめてください・・・」
山田「毎日してることじゃん(ニヤニヤ)」
私「誰かに見られちゃう!」
山田「そうだね、通報されると厄介だし・・・」
山田はそう言うと公園を見渡し、私の腕を引っ張って公衆トイレの方に向かいました。
障害者トイレに私を入れると鍵を閉め、私に抱きついてきてキスをしました。
山田「服自分で脱いで裸になりな!」
私は黙ってまず上の制服を脱ぎました。
山田「ブラも外して!」
私はブラも外そうとすると、山田はいつの間にか携帯で動画を撮ってました。
私はそれに対し何も言わず、ブラを外し終わると
山田「スカートは脱がなくていいや。パンティーだけ脱ごうか(ニヤニヤ」
私はパンツも黙って脱ぎました。
山田「じゃあスカートを自分で捲って」
私は山田の命令に黙って従い続けました。
山田「いいね〜お次は便座に座って自分で足を持って股開いてみて!」
私は言う通りに足を開きM字開脚をしました。
私のおまんこは丸見えになってました。
山田は私のまんこに顔を近づけてなめ始めました。
クチョクチョイヤらしい音を出しながら。
10分ぐらいして私のまんこが完全に濡れてきた頃、山田はベルトを外し、ズボンを脱ぐと勃起したぺニスをスマホで撮影しながら私のまんこに先端を当てて来ました。
そしてゆっくりと挿入してきたのです。
ゆっくりと奥まで入れてくると子宮口に先端が当たる感覚がしました。
そしたらゆっくりと今度は抜かれていきます。
するとまた奥まで入れてきて、また抜くこれの繰り返しをしてました。
私のまんこにゆっくりと出し入れされていたぺニスはだんだんスピードをあげてきました。
すると山田はぺニスを抜くと
「立って向こう向いて前かがみになって」
今度は立ちバックの状態でぺニスを入れてきて、さっきよりも早いスピードで突いてきます。
私「あっあっあっあっあんっ・・・」
山田「めっちゃ締まる、さいこー」
私「あっあっあっあっあっあん・・・」
かなり激しく腰をふり私の中にぺニスを出し入れしていた山田の動きが突然止まりました。
山田「ふ〜最高・・・」
そう言うと、ゆっくりとぺニスを抜いたら私の股からかなりの量の精子が垂れて来ました・・・。
私「あ・・・・・・」
昨日に続き、二日連続で膣内射精されたので私は妊娠するんじゃないかと怖くなってきました。
山田「もうこんな時間か、遅刻してしまう」
山田「沙雪ちゃん最後にメアド教えてよ」
私がメアドを教えると、山田は服を着て全裸の私を置いて出ていきました。
私はしばらく全裸のままボーとしたあと、学校に電話し休むことにしました。
そして服を着て家に引き返しました。
家に着くとシャワーを浴び、膣内の精子を洗い流しました・・・。
夜になると山田からメールが来てました。
明日の土曜日○○駅に来い。
こうして私の性奴隷生活が始まります・・・。