【喪服を着た由香とアツ】85センチCカップ優等生美人同級生の喪服姿に興奮した。

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【喪服を着た由香とアツ】85センチCカップ優等生美人同級生の喪服姿に興奮した。

くそっ〜!

美優がまたバラしとるわっ。

そう、その通り続編希望が100P超えたら投稿するつもりやったんや。

久しぶりやったし、望まれるかどうかちょい不安やったしね。

ほな、楽しんで下さい!

ーーーーー

●安部由香

小学〜中学の同級生。

小学生の頃から美少女で有名。

中学生の時、彼女というか割り切った関係だった。

処女は美味しく頂きました。

優等生で将来は医者を目指している。

現在、広島の大学病院でインターンとして働いている。

細身ながらしっかりと85センチCカップ。

●村田淳美

俺のガキの頃からの悪友。

空手、水泳、バレーとスポーツ万能少女や。

安部由香と並んで、同級生の中ではかなりの美人。

でーも、性格は俺やトシと合うぐらい、男勝や。

はっきり言って、アツのさっぱりした性格は好きやねん。だから、いつも連んでた。

昨年、初めて身体を重ねた。

豊満な肉体を堪能させてもらった。

しかしスタイル抜群やねん。

E93のバストが猛威を振るう。

●トシ

ただのチンポザル。

以上。

ーーーーー

【参考資料】

時系列

○大学4回生

「美優」と2度目の別れ

美優は置屋に入る。

1月にちょっとだけ「美優」と再会。

○社会人1年目

3月に「翔子」に再会

○社会人2年目

5月結婚式で「アツ」と再会。

アツと一晩、恋人タイムを過ごす。

3月に「翔子」と再び再会

●社会人3年目

4月←『今回はここでの話。』

舞妓になった「美優」と再会。

「神村」さんとエッチする。

「優奈」と結ばれる。

「渡辺」さんとエッチする。

3月金沢に転勤になり「美優」「優奈」と別れる。

ここで本編は最終回を迎えた。

○社会人4年目

金沢に赴任。

ーーーーー

社会人3年目の4月のお話。

この年の秋に舞妓になった美優と再会するのだが、それは既に本編で完結を迎えました。

さあーて、時系列では今回はそのちょっと前のお話です。

では、では、本編スタート。

「ふぅーー。」

マンションのベランダで一服。

都会のネオンがマンションからよく見える。

風が心地よく、俺の火照った身体を冷やしてくれる。

そう今俺は大阪に住んでいた。

部屋を覗くと、女性が手招きしている。

目が覚めたみたいやな。

「松木さん、凄かった・・・。」

「アンタもな。」

「なぁ、朱里ちゃん、黒髪にした方がええで。」

「そうですか?黒いと子どもぽくなっちゃうしぃ」

「いやあ、絶対その方が似合うと思うねんけどなぁ」

「会ったばっかの子にそんな事言う人なんですね、松木さんって」

「へへ、図々しかったかな?かんにん、かんにん。」

「私に興味があるって事かな?」

「そうそう、興味、興味あんねん笑」

童顔黒髪巨乳。これが俺の中の最強コンボ。

図々しくも俺の好みを押し付けていた。

押し付けられていた彼女は、財務部の伊藤朱里さん。

二十歳の新入社員。

改めて書きますが、前にも書いたけど、美優と再会するまでの俺はかなり酷い生活をしていた。

やりたいと思った女は、必ず口説いていた。

やり口は同じ。

1.二人で食事に行く。

2.車で送ってあげると言い、マンションまで一緒に帰る。

3.とりあえず、お茶でも飲んで行き?と部屋に連れ込む。

単純だが、これで部屋に来れば99%抱ける。

そもそも俺のことが嫌なら食事の誘いにも乗らない。

誘いに乗らない来時点で、その子のロックオン解除。

当然、誘いに乗らない子もいた。当たり前や。

全部が全部思い通りになるわけではないのだ。

そして、今日も毒牙に掛かった子と一戦交えた所やった。

「どないする?送るでぇ。」

「うーん。どないしょう。」

「泊まりたかったら泊まってもええでぇ。」

そんな会話をしていたらスマホが鳴る。

♪♪♪ピロピロ

♪♪♪ピロピロ

「朱里ちゃん、出てもええか?」

「どうぞ。」

「静かにしといてな。」

「うん。」

スマホを取りに行くと

ん?見た事ない番号やなぁ?

見覚えの無い番号って警戒しますよね?

「は、はい、どちら様ですか?」

「おひさっ、ヒロ。」

「えっ?その声はまさか。」

「覚えてくれてた?安部よ、安部由香。」

「おーーーー、やっぱ安部かぁー。声で分かったでぇ。」

「で、何やいきなり、それもこんな時間に。」

「うん、それなんだけど、私達のお世話になった先生が、お亡くなりになったわよ」

「えっ!?」

「先生が?!」

まさか、林先生そんなに悪かったんかぁ〜。

ら、ラムちゃん、いや林先生・・・。

俺は翌日、有給を貰い、松江に帰った。

松江市から結構離れた場所、美保関という所で通夜があった。

俺は由香を拾って会場へ行くことにした。

由香を迎えに行くとそこには喪服姿の大人になった安部由香が立っていた。

「いよっ、安部、連絡サンキュー!」

「もう、由香でいいわよ、由香で。」

「へへ、何か失礼かなーって思ってな。」

「バカねぇ〜。らしくないわよ。」

「そやな。由香っ」

「何ならユカリンでもいいわよ。笑」

「・・・それは、恥ずいな。」

「久しぶりね。アレ?髪の毛、青のカラー入ってないじゃん、黒髪にしたの?」

「アホっ、何でやねん!社会人やぞっ」

「あ、そうか…私まだインターンだから。」

「なるほど。」

「でも、その方が誠実そうでいいわよ。」

「前から誠実が服を着て歩いてたような男やで、俺は。」

「ははは、よく言うよっ。この女っタラシがっ!」

「そういや、由香も俺にタラされたもんな。」

「違うわよ、私がタラシたのよ。」

「確かに……。なぁ、由香。ええ女になったな。」

「ヒロもね。」

由香の微笑みはやはり昔同様輝いていた。

まさにそこにいるのは、2年連続学園クイーンの安部由香だった。

「とりあえず、通夜に行きましょう。」

「そうやな。」

葬儀のやり方は地域で違う。

こっちでは通夜があって、葬式を翌日にする。

今日は由香と二人で通夜に行った。

「枝野先生。残念だったわね。」

「そうや、まだ50代やろ。早すぎるわ」

そう、林先生では無く野球部監督の枝ジイこと枝野先生が亡くなったんや。

ある事故に遭い、御命を落とされたのだ。

ご焼香を済ますと、

「由香、明日葬式やし、今日はこれで失礼させて貰おうか?」

「うん。そうだね。」

御遺族に挨拶をすると、

俺と由香はその日はそれで帰った。

車で松江に向かいながら、昔話に花を咲かせた。

「林先生やと思ったわー」

「いやーね、早とちりしちゃってぇ。」

「いやなぁ、林先生入院したみたいやったから。」

「あの先生が簡単に死ぬわけないわよっ」

「ハハッ……俺が落としたオニギリ食っとったしなww」

「うわーっ、林先生ぽいっ笑笑」

「枝ジイには悪いけど、由香に会わせてもらえて嬉しいわぁ」

「不謹慎ねぇ。」

「アホっ!枝ジイも天国で喜んどるわ。」

「そーかー。そう言う先生だったもんね。」

「で、ヒロの相棒は?」

「あのアホ、今日も仕事らしいわぁ。今日の夜、クルマで帰ってくるみたいや。」

「ヒロ、取り敢えず、今日二人で会ったことは内緒にしとこうよ。」

「何でや?ええやん。」

「だってさー、ね、私達って、その、ほら、ね。」

「はーん、そう言うことね。」

皆はんは当然分かると思うけど、元カノいやセックスフレンドやな由香は。

「特にトシには内緒やな。」

「そうそう、トシくんには絶対内緒にしてよね。」

「二人で会ったことなんて、アイツが知ったら絶対セックスしてると思うわー。」

「そうそう笑」

「で、するか?」

「バーーーーカ。するかっ、ボケ」

「じゃあ、飯でも行くか?」

「OK!そのつもりだったよ。」

「話が早くてええわー。」

「もちろん、ヒロの奢りでしょ?」

「はぁ?割り勘や」

「えーー、私まだインターンだよー。」

「医者になるには、時間が掛かるのぉー。」

「そーなのよ。」

「まぁ、ええ、何食いたい?」

「肉ーー♪」

「でたーー、肉食系女子。」

「いいじゃん、焼肉とか向こうでは全然行かないもん。」

「了解、了解。」

安部由香。

現在、広島の医大を卒業し、そのままインターンとして大学病院で修行中。

将来は安部医院で内科や小児科を担当する予定らしい。

中学から頑張り屋さんで高校は広島の附属高校へ行った。

俺の周りで唯一医者になったツレや。

スゲ〜。

車を止め、二人で焼肉屋まで歩く。

よう見ると、やっぱコイツ綺麗やなぁ。

スタイルもええし。細いくせに出るとか出てるしな。

まぁ決して巨乳ではないが、ええ身体しとるわぁ。

由香の要望でホルモン焼きに行った。

テーブルの上には薄く切り分けられた上ロースにカルビ、ホルモン4種やハツ、牛タンの他に山盛りご飯の丼が二つにジョッキが2つ。

「飲みましょうよ」

「ってか、俺は烏龍茶やで。」

上機嫌に生ビールをあおる由香に俺は呆れたように白い目を向ける。

「はぁ〜、大したお医者さんやでぇ。」

「まだ、タマゴよ。」

俺はこの後に車の運転が残っているので、今アルコールは飲めない。

(ホントは飲めへんけどな。)

ジュー…と肉の焼ける香ばしく食欲を掻き立てる匂いが漂う食事、久しぶりに会う男女にしては色気もなにもない風景だが、2人は気兼ねなく食べられる為に気にする風でもなかった。

「おいひぃ〜♪やっぱ、気を遣わないヒロだと食が進むわぁ」

「ひさびさなんやし、気を遣えやぁ。」

「それに、私はもっと精力つけたり、スタミナつけた方がいいかなーって…」

「そうやな、医者は体力勝負やしな。」

俺はグビグビとジョッキ入りの黒烏龍茶で喉に張り付いた脂を飲み下し、ガツガツといい焼き具合の霜降りカルビをほかほかの山盛りご飯と共にかき込む。

由香も揚々とホルモンを焼き始めるが…先程からビールを飲むか肉を焼くかしか、していない気がする。

「由香、ちゃんと食ってるか?さっきから俺しか食ってへん気がするねんけど…」

「食べてるよ〜。」

ちょっと焦げよく見ると、由香の皿には少し焦げた冷めかけの肉が何枚か積んである。

「……」

俺はとりあえずトングを取り上げることにした、ほろ酔いの由香からすぐに取り上げられた。

「あっ、ちょっとヒロっ!」

「俺ばっかり食べててもしゃーないやん。由香もぎょーさん食べぇなぁ。ビールも泡が抜けかかってるぞ」

俺が適当にいい焼け具合の牛タンを由香の皿にのせると、由香は不満そうに頬を膨らませながらビールをあおり始めた。

「…一気飲みすると酔うでぇ。」

「酔わないですー♡これでもお酒強いんですからね?…あ、すみませーん。おかわりください」

由香は店員を呼ぶと、空になったジョッキを見せてもう一杯ビールを注文した。

…そして、おかわりを数杯繰り返していた。

「あんま、飲むなよぉ…」

会計を済ませると

「ゴチでしたー。一杯食べたねぇ〜。」

会計口で俺が長財布からカードをぽんと出してると

真っ赤な顔の由香が恥ずかしげもなく後ろから俺に抱きつく。

遠慮なしに胸を男の広い背中に押しつけ、人目も憚らず首に抱きついて擦り寄っている。

……どこからどう見ても、酔っぱらいやん。

「どこがお酒強いねん?な、由香よ…」

俺はボヤきながら領収書をもらうと財布にしまい、酔って上機嫌な由香をそのまま引き連れて外に出た。

「お外涼しいぃ~♪」

「はいはい、少し車で休すもーか。」

「了解です!松木殿!」

あちゃー、出来上がっとるわ。。。

なにが楽しいのか、はしゃいでる様子の由香に呆れつつ俺は車の後部席側のドアを開いた。

ちょうどシートを倒していたので、由香程度なら軽く寝転がることができる状態やった。

そのまま車の後部席に由香を押し込むと、抵抗なくフラットシートに由香は寝転がった。

「ふわぁ~と、」

よく解らない声を上げながらパンプスを脱ぎ落とす。

「喪服、皺になるぞー。」

俺は珍しくだらしない姿を見せる優等生由香に苦笑しつつ、運転席に入った。

「お前ん家でええか?」

「ふぁ~い……ふぁぁ」

横になっている由香はすでに眠気が襲ってきているのか、ふわふわとした口調で欠伸まで漏らしている。

やれやれ……久しぶりに俺と食事に出たのがそんなに嬉しかったんかな?

喜んでくれたのなら幸いだと思いつつ、俺は車を発進させた。

「うぅ……ん、ヒロぉぉ」

数分後、由香が呻き声をあげて身動ぎ始める。

「どないしたん?」

「……苦し〜い」

ガサガサと微かな音が聞こえ始め、バックミラーに視線を一瞬向けると…

由香がの喪服の上着を脱ぎ、スカートのホックを外し、ファスナーまで手を伸ばしていた。

かなり酔いが回っているのか、首元も薄く紅色づいて、まるで発情しているように見えた。

初めて見る由香の無防備な姿に、俺はドキドキとした。

目の前の信号が赤色に変わったのを確認し車を一時停止させた。

「おいおい由香、ここでストリップでもおっ始める気か?」

「うぅ…苦しいんだもん。」

予想以上に酔いが回っている様子に具合が悪くなるかもしれないと嫌な予感が騒ぎ出す。

「苦しいって、ゲロ吐くなよ〜、親父の車やし、頼むでぇ。」

由香はそのまま、大の字になった。

「…近くに公園があるから、そっちまで車回すぞ」

俺は駐車場に自販機があったハズと、うろ覚えな記憶を頼りに公園の駐車場まで車を向かわせた。

「おーい、大丈夫か」

自販機からミネラルウォーターを買って後部席を覗き込む。

駐車場には自分たち以外の車は片手で数えられる程度に駐車されており、自分たちは一番奥の自販機に近い場所に停めた。

後部席を覗き込むと、気持ちよさそうに眠っている由香の姿があった・・・。

喪服のシャツの下は素肌やろうな…。

しかし、喪服姿の由香も妙に色っぽいでぇ。

「んぅ…すぅ…」

「……はぁぁ」

規則正しい寝息に合わせて、二つ膨らみも上下した。

俺は深い溜め息を吐きながら、そのまま後部席に乗り込んでドアを閉める。

スカートのファスナーだけでも閉じておこうと手を伸ばすと、うっすらと由香の目蓋が開く。

「起きたか?そのままやとみっともないし、ファスナー上げるでぇ。」

「…やぁ…苦しいから、このままでいいよぉ」

イヤイヤと緩慢な動きで首を横に振る由香は俺の手を払い除ける。

「…言うこと聞かへんと、ホンマに襲うでぇぇ」

意識がぼんやりとしている酩酊した酔っぱらいの戯言…

と、思いつつも善意の行動を無下にされるとやはり良い気分はしない。

俺がムッとして睨みつけると、予想外の反応が返って来た。

「んん…じゃあ、久しぶりにしちゃう?」

街灯の光で照らされている頬は薄紅色で、浮かべる表情は誘うようにうっとりとした微笑を浮かべていた。

しまいには、

…酔ったことで普段抑制しているモノが溢れているのかもしれない。

こういうのって、同意が得られていないと強姦罪になるんだっけ?でも由香から誘ってるしなぁ…

などと考えつつも俺は無防備に晒されている、横たわっても形の崩れない膨らみに視線が釘付けにされていた。

「こないの?ヒロならいいよ。」

焦れたように鼻にかかった甘ったるい声で由香は早く来て欲しいと催促する。

俺は少しだけ考えると、黒のインナーとブラを同時にたくし上げた。

「おっ!?変わらず、綺麗な乳首やん。」

「へんたぁ〜〜い」

「触っちゃうぞ、由香」

無遠慮に由香のたわわな胸を揉み始める。

揉むというより、握り潰すように指を食い込ませた、と言ったほうが正しいかもしれない。

「いっ…痛いよぉ〜」

そう甘えるような声で言う。

やっぱ、可愛いなぁ由香は。

痛みを伴う愛撫に由香は眉を顰めるが、嫌がる素振りは見せない。

「ん?強く揉まれるの好きやったやろ?ほな、嫌ならもっと嫌がらなあかんわ。」

「んっ、あっ、いゃ…そんなっ、乱暴な手つきぃぃ……っ!」

大きく形を歪められた胸は、指の隙間から肉を溢れさせ、

由香自身も喘ぎ声を抑えようとせず俺に聴かせるように声を漏らす。

由香に悶えるたびに、僅かに車体が揺れる。

俺は片方の乳房にある乳輪を指先で円を描くように撫でつける。

しかし、中央になる赤い果実には触れず乳輪だけをぐりぐりと弄んだ。

…周りの刺激に焦れた赤い果実は触れて欲しいと、むくむくと固く存在を主張し始める。

「やっ、あ…乳首…ジンジンして……疼いて、切ないよぉぉ」

「だーめ、悪いお医者さんにはたっぷりお仕置きが必要やな」

由香が感じてきたと言葉に出しても、俺は要望には答えず、

乳房に薄く色づいていた、いくつもの口付けの痕に重ねるように新たな痕を付けはじめる。

ちゅっ…ちゅ、ちゅう…ちゅっ、っちゅ…

「あっ、あっ…もっと、一杯…んぅ…いっぱい、付けて…!」

キスを落とすたびに俺はわざと音が聞こえるように吸いついた。

くすぐったそうに身動ぎする由香の手を押さえ付け、俺は自身が満足するまでキスマークを落とす。

赤く色づいた、筋の浮かぶ引き締まった由香の腹にうっとりと頬ずりすれば、

悦楽に酔い痴れてわずかに身震いし、情欲で火照りだしていることが肌に伝わる。

「はっ…んぁ、っくぅ…ひ、ヒロぉぉん」

「吸い付いて痛かったやろ?…よう我慢出来たな、ご褒美やで。」

俺は乳首を口に含むと、吸い上げながら舌で転がし始める。

唾液をたっぷり絡ませた舌先が触手のようで、器用に胸の先端を弾いて刺激する。

「ひくぅ…あ、あぁっ!…いいっ、昔みたいっ!気持ちいい〜!」

悦ぶ声を漏らす由香を乳首だけでイかせてしまいそうなほど、性急に、激しく乳首を舐った。

快感に悶える由香が身体をくねらせるたびにギシギシと、ベッドのスプリングが跳ね返るように車体が揺れる。

「あ、あぁぁ…」

「…ぷは」

絶頂を迎えようとしていた由香を我慢させようと吸っていた乳首から唇を離す。

途端に、絶頂に達しかけていた身体に苛烈な火照りだけが残り、由香は苦しげに眉を顰める。

「ど、して……」

「んー?まだ下の具合も見てへんしな。」

俺は長いスカートの裾をたくし上げると徐々に黒いストッキングが露わになった。

俺はストッキングをズルズルと片方だけ脱がした。

うぉっ、可愛いショーツやん。

サイドが紐で結われた薄桃色のレースショーツが視界に入る。

紐ショーツの、股肉の中央辺りにすでにシミが出来始めていた。

「由香、なんやこのエロい下着は?」

「なにがぁぁ?」

由香のヤツ、紐の透けショーツ…いつの間にこんなエロい下着をつけるようになったんや…時はこんなに少女を大人にすんのかい。

紐の端を指で引くと、するりと手応えもなく外れていく。

「…由香、脱がせるぞ!ええな?」

俺は一応の確認をとろうと声をかけるが…返事なんてあらへん。

そして、懐かしの腿の付け根のホクロが目に入る。

由香のここのホクロ、エロとこにあるなぁ。

しかし、由香の反応が無くなったぞ…。

不思議に思い目線を顔に向けると、そこには穏やかな寝顔を浮かべていた。

「すぅ…むにゃ…」

マジか……

寝落ちしてるやん。

だから、飲み過ぎるなって言うたんや。

俺は、純粋に苛立ちを感じた。

「ほう………これは本格的にお仕置が必要やな…由香ちゃん。」

前戯中に寝息を立て始めた元カノの透け感のある紐ショーツを解いて、

丁寧に脱がせるとじんわりと滲み出る牝の匂いが漂う。

酔って体温が上がったからやろう、

僅かに街灯から照らされた膣穴から愛液が妖しく濡れた光をみせる。

俺は太腿の裏側を押し上げて大股開きさせた由香の股座に顔を寄せると、秘所に舌を差し込む。

「…あふっ……」

僅かに嬌声を漏らす由香の悩ましい声に、無意識に感じていると思った俺は唾液を塗りたくるように

肉壷を、

恥丘の間の花弁を、

肉芽を舌で愛撫し、

吸い上げ、

甘噛みをした。

僅かにヒクつく尻穴にも指をあてがい、菊型のホールを刺激するように僅かに指の腹で引っ掻いた。

「…ふ、ぁんっ…ひぅ……」

由香は淫らな寝息を漏らし、膣口から牝の蜜を溢れさせる。

俺は溢れる由香の愛液を飲み下そうと吸い上げて行った。

ジュルッ!ジュルジュル!

と卑猥な水音が狭い車内に響き渡り、2人だけの濃密な空間を意識させられる。

吸い上げるたびに、由香の身体が切なげに震えた。

俺は苦しげに喪服のズボンの中で張り詰めていた、自身の肉棒を解放した。

「たまんねぇ〜、由香っ。俺、久しぶりでめっちゃ興奮してるわ〜」

取り出すと既にビクビクと血管を浮き出させ、

膣肉を貪リたい衝動で猛り、下腹部に赤黒い肉棒を岐立させていた。

「ハァ……全く。酔って誘った挙句に、前戯中に寝息を立てんなぉ〜。まるで俺が愛撫が下手くそみたいんかー。」

俺の舌技に寝息を立てながら性感を刺激されてヒクッと身震いする由香。

「感じとるやん♡」

酔った時と同じように頬を薄桃色に染めながらも

規則的に胸を上下させて息をする無防備な姿は、淫らで美しいように思えた。

生真面目な性分と手入れの行き届いた長い黒髪と滑らかな肌に反して、

だらしなくてあられもない着衣の乱れた姿の差がそう思わせるのかもしれへん。

何たって、研修医とはいえ、女医さんや。

「ゆかー、起きひんと、とホンマに襲うぞー?」

「…んん…」

膣口に人差し指を引っ掻けるようにクチュクチュと

溢れでる淫液を掻き回しながら無意識に発情する由香の様子を見る。

「んぅ……」

…夢の中でもそうしているのだろうか、由香の白く肉付きの良い脚は俺の腰をホールドする。

「……き、てぇ…」

「…由香が誘ったんやからな、知らんぞっ」

俺は長財布に手を伸ばすと、いざという時のために用意していた避妊具を取り出す。

封を破り、今か今かと剛直して待ち続けていた極太の肉槍にコンドームを・・・と思ったが、

やっぱ由香相手にゴムは要らんやろう。。。

そうやねん、由香とのセックスでゴムなんて一回も着けたことなんてあらへん。

ポイとコンドームをほかすと、

由香のホールドしている両脚はそのままに、膣口に肉棒をあてがうとそのまま密着するように身体を重ねた。

いまだ起きる様子のない由香に夜這いしている状況も相まって、興奮が抑えられなくなってきた。

「ホルモンで精力は一杯つけたからな…物足りないなんて、言えへんようにキッチリお仕置きしてやるわっ。」

言い終わるや、俺は一気に子宮口まで陰茎を突き刺していく。

「あっ〜〜んあぁぁぁ…っ!」

由香も抑える理性もなしに喘ぎ声を車内に響かせる。

興奮で膨れ上がった亀頭は容赦なく膣肉を抉り、

ひたすら自己を満足させるだけの動きをしているのに

膣壁は猛る俺のモノの荒々しい動作に悦び、

吸い付くように蠢めている。

「たまんねぇ〜由香の中」

数年ぶりに挿入した由香の膣内に興奮しまくった。

パン

パン

パチン

パチン

「はっ、は、はぁ…ゆ、由香、由香っ」

こんなにガムシャラなセックスをするのは何時ぶりやろうか…

優奈か、美優か、アツか、……

会社の女とセックスをする時はどうしても他所行きのセックスをしている。

多分、自分より他人を逝かせることに専念してるからや。

…こんなに滅茶苦茶にしたくて、愛おしく思えたのは、眠りながら犯されている元カノの由香。

昔も都合のいい女でいてくれたもんなぁ。

「んぁ……え…?」

激しい抽挿に車体が揺れ、異変に気づいたのか酔い潰れて眠っていた由香がうっすらと寝ぼけ眼を開く。

「・・ひ、ヒロ?!」

「んっ…あ、っんん、あ、なに、イヤぁぁぁん」

俺は腰を止めた。

「目が覚めたか?」

ぼんやりとあたりの光景を見回して

自身が今どのような状況に置かれているのかと由香は思考を動かし始める。

「……あれ…ここって、車の中じゃ」

「オマエ、ホンマに言ってんのか?冗談やろ?」

実は少しは分かってて犯されてると思っていた。

しかし、どうやら、ホンマに分かってなかったみたいや。

徐々に状況を理解し始めた由香は曖昧な笑みを浮かべながら、問う。

「もしかして、私が誘った?」

「まぁ、そんなトコかな。」

そう言い聞かせるように、俺は濡れそぼって愛液を垂らしている膣内を占領していた肉棒で再び揺さぶった。

「ひぁっ!…な、なんで、寝てる間に……!?」

「由香が誘ったんやで、言い訳は聞かへんわっ」

子宮を肉棒で小突かれ嬌声を上げる由香に俺は容赦なく亀頭で膣肉を何度も抉った。

かなりの質量をもつ肉棒が膣壁を引き伸ばし、

擦りつけ、

刺激し

抽挿を繰り返すたびに、肉棒をくわえ込んだ蜜壷が淫液を掻き出されていく。

グチュ

グチュ

グチュ

グチュ

「あっ、あ…んぃ、くぁぁぁ…っ…ひ、ヒロぉぉ、あぁ……」

犯されている事実が悲しいのか、悦楽に酔い痴れているのか、

由香はポロポロと涙を流しながら俺の名を呼んだ。

「由香、逝け、逝けよ。」

俺は子宮口に亀頭をゴリゴリと乱暴にねじこみながら

涙する由香の涙を指でぬぐい、舌先で舐め取って深く口付ける。

由香はアルコール臭いが、俺もニンニク臭いはずや。

それが眠りから覚めたばかりの由香を戸惑わせる。

薄い唇を何度も吸い上げ、僅かな隙間が出来ると岩熊は熱い舌を潜り込ませた。

差し出した舌を由香自ら絡め取る。

激しく激しく絡ませる。

舌先で拭った涙を一緒に味わうように絡みつかせ、口内を蹂躙していく。

「ん、ふぅっ…あふ…ふぁぁ…!」

ピチャピチャと唾液が混ざり合う音に、ギシギシと車体が大きく揺れる音が混ざる。

気づけば、無意識にホールドしていた由香の両脚はガッチリと俺の腰を捕らえていた。

自らむっちりと肉の付いたハリのある尻肉や、止めどなく愛液を沸かせる膣肉を押し付ける。

「ぷはっ……まだ、物足りひんか?」

「そんにゃ、こと…んん…っ!」

俺の言葉に荒い息に言葉をのせて応えようとするが、

由香の唇は言葉を出し切る前に再び俺に塞がれる。

露出していた乳首も俺と密着するせいで俺の服に擦れ、

甘い疼きの波がじわじわと広がり、背筋や下腹まで広がっていく。

俺は由香のよく知るGスポットに執拗に亀頭を擦りつけて引っ掻き回す。

由香の弱点は、俺が開発したんや。間違える訳あらへんわ。

「あぁぁんっ…やらぁっ、ヒロぉぉ〜、そこぉ、おもらししそうなのぉ…!らめぇ、いっぱい突いちゃらめぇぇっ…!!」

蠢く締まりのいい名器も、突かれて悦んでいるのか

キュウキュウと吸い上げるように締めつけを強めて射精感を高めていく。

下腹の奥、子種を受け入れる子宮は蕩けて、早く俺の濃い精液を注ぎ込ませようと

ねじ込まれている肉棒を刺激し、絶頂に達しようとしていた。

「りゃめぇっ……もう、もうっ…!」

「ちゃんとおねだりしーやぁ、由香っ」

「イカせて欲しいって」と言葉に出しなさいという俺の言葉に発情しきった由香の身体。

心も甘く溶かされてしまった由香は従順に従った。

「く…くだひゃい、ヒロ…目一杯、逝かてくだひゃぁいっ…!」

「よっしゃ、かわいいでぇ、由香!」

俺は由香の鼻先を口付けると激しく腰を打ちつけた。

パチン

パチン

パチン!

「ひゃぁぁ…ひっ、うぁぁ…だ、めぇ……イクゥゥゥッ!!」

絶頂に達した由香は背を仰け反らせ、白い喉を晒し悦楽に歓喜した。

「やっ、あっ、大きく、おっきくなってるぅ!逝っちゃう、逝っちゃうよぉぅ…あぁぁっ!」

同時に子宮口にねじ込まれた亀頭がビクビクと震えた

「やべっ」

一瞬、中出ししようかとも思ったが、

瞬時に抜き去り

ドピュドピュと由香のお腹に向けて大量に発射させた。

ビクン、ビクンと何度も射精させる快感に酔いしれた。

「あぁぁぁん、もう、ヒロ〜、喪服のスカートに掛かってるよぉぉ。」

「ううう……す、すまんっ!」

由香は絶頂に身悶えし、体をピクピクと痙攣させながら、

蕩けきった顔でだらしなく開かれた口の端から唾液を垂らしていた。

俺は涙と同じように舌先で垂涎を舐めとってやった。

酔いの覚めた由香は、温くなったミネラルウォーターを片手に、フラットシートで体育座りしながら膝に顔を埋めていた。

素足で体育座りってとても可愛い。。。

「ヒロのバカっ…」

俺は着衣の乱れを直すと、そのまま運転席に戻り再び由香の家へ向けて車を走らせていた。

「そんなに落ち込むことないやろう?別に俺とは初めてな訳ちゃうし、お互いよう知った間柄やん。」

「バカっ、別れて何年経ってると思うのよぉ。あの時はお互い子どもだったでしょ?」

「はぁ?何言うてんねん。付き合ってもないのに、別れてるって変やん。」

「へぇ〜、そうだっけ?由香は俺の女だって言ってたけど。」

「そ、そうだっけ?」

「でも、本命は私じゃ無かったけどね。」

「はぁ?由香を一番愛してたつもりやで。」

「ウソつけっ!嶋村先生にメロメロだったクセにぃ。」

「はははっ…そうやったけ?」

バックミラー越しにパンストを履きながら怪訝そうな顔で一瞥する由香。

由香はわずかに視線を向けて口を開く。

「もう、こんなに掛けちゃってぇ。明日もこの喪服着るのにぃ。」

「それについては申し訳ないわ。」

「お母さんの借りようかなぁ。」

「おう、そうしろ、そうしろ。」

「オマエが言うな!」

「しぃーまへぇん。」

「ねぇ、ヒロ、明日会っても、久しぶりに会った顔してよね!」

「了解、了解。」

「はぁ……ヒロとしちゃうなんて・・・。」

「良かったでぇ、マジで。ユカリン♡」

「バーカ、………私もよ、ヒロタン♪♪」

「ヒロタンはやめてぇぇぇぇぇ」

「笑笑」

こうして、昔に戻った二人は笑顔になり、帰路に着いた。

翌日はトシに乗せて貰い、由香とは別々で葬式へ向かっていた。

「ヒロ、美優ちゃんと別れて何年や?」

「かれこれ3年やなぁ。」

「3年か……そんなになるんか?」

「そんなになんねん。」

「元気やろか?」

「年賀状では元気にしてるって書いてあったわ」

「そうか。舞妓ちゃんになれたんかなぁ」

「無事なれたみたいやでぇ」

「あの子ならええ舞妓ちゃんになってるんやろなぁ」

「俺の話はええやん。」

「そうやな。枝ジイな‥.気の毒やったなぁ。」

「ビックリしたなぁ。いきなりやからな。」

「そうやなぁ。」

「しかし、あの枝ジイが釣りに行って溺れて亡くなるなんてなぁ。」

「防波堤で釣りしてて、波に攫われたらしいで。」

「枝ジイ、釣り好きやったもんな。」

賢明な読者はんなら覚えてはると思いますが、中学時代の野球監督でもあり、俺の理解者やった枝野先生が亡くなったのだ。

これは真面目な話です。

流石に人の死を笑い話にはしません。

「トシは、枝ジイと関係あんのか?」

「おう、3年の時の担任やわ。」

「あ、そうやったなぁ。」

いつものアホな会話は一切無かった。

俺にとって枝ジイはロン毛メッシュの理解者でもあり、野球部へ戻るキッカケを作った恩人やったからや。

葬式は枝ジイの人柄がよく分かる。

沢山の卒業生が参列していた。

当然、先生方も。

「松木くん。」

「あ、遠山先生!」

「帰ってきたのね。」

「はい、メッチャお世話になったし。」

「本当、驚いたわぁ。」

「お元気そうで。遠山先生は今は?」

「別の中学にいるわよ。」

「それは何よりで。」

「じゃあ、また後で。」

厳かに葬式は終わった。

俺とトシはご遺族に挨拶を済ませ、駐車場で一服していた。

「ヒロ、トシくん、久しぶり。」

「ん?」

そこには白々しく由香が、安部由香が立っていた。

昨日と違うスーツの喪服やった。

昨日、俺の精子で汚したさかいなぁ〜♪

「安部ちゅぁぁぁん♡久しぶりやん。」

トシが食い気味で、由香に声を掛ける。

「トシくん、どーも。」

俺も由香に合わせてシラを切る。

「由香、久しぶりやなぁ〜。帰って来たんか?」

「本当、久しぶりねぇ〜。私、枝野先生は担任だったからね。」

「そうか。」

そこへもう一人、由香と一緒にいた男が声を掛けてきた。

「よぉ、お前ら相変わらずツルんでるのか?」

「安部昴!?」

そう、憎き由香の兄貴、安部昴やった。

「いきなり呼び捨てかよ。」

「何で、オマエまでおんねん?」

「相変わらず、口の利き方がなってないなぁ〜。」

「お兄ちゃんも卒業生じゃん。枝野先生が三年の時の担任だったのよ。」

「そうなんか。」

「由香、帰るぞっ」

「ねぇ、ヒロ達はこの後どうするの?」

「どっかで飯でも食おうと思っとったわ。」

「安部ちゃんはどないすんの?ワイらと飯行かへんか?」

「そうや、由香、久々やし行こうや。」

「うん、そうだね。」

そう言うと由香は昴に向かって

「お兄ちゃん、私、ヒロ達とご飯行くわ。」

「おう、わかった。昨日みたいに遅くなるなよ。」

「うん。」

「松木っ!由香に変なことするなよ!」

「殺すぞっ!」

(アホやコイツ……昨日、オマエの可愛い可愛い妹としっかりセックスしたわーー笑、笑、笑。)

「お兄ちゃん、お兄ちゃん、早く行ってっ。」

「クソっ…ガキがっ!」

昴は車の方へ消えて行った。

「安部ちゅぁぁん、昨日、どっか行ってたのけ?」

「中学のテニス部の子たちと飲みにね。」

「ほーー。」

由香ぁぁ、ようサラッとそんなもっともらしいウソ付くなぁぁ。

俺のチンポコ、咥え込んだって言うたろかー(笑)

「車でしょ?乗せてよ。」

「当然、当然。」

「でも、ちょっと待っててね。」

由香は、どっかに行った。

「安部ちゃん、ますます綺麗になってたなぁ。」

「アイツは元々別嬪やん。」

「ワイは兄貴をお前がしばくかと思うて、警戒しとったんやで。」

「もうええわ。散々しばいてやったし。」

「まだ元カノのことでムカついてるんか?」

「静香のことか?もう何とも思ってへんよ。」

皆はんは覚えてへんかもしれへんけど、昴とは元カノの静香の件で因縁があった奴や。

由香の兄貴やなかったら、ホンマ殺しとるでぇ。

しばらくすると由香が戻って来た。

それも人を連れて。

「お待たせ。」

「よう、おひさ!キー坊、トシっ!」

「あ、アツっ?!」

「アツ!」

アツやった。そりゃそうか。

アツも枝ジイの生徒やったしな。何より地元に住んでるわけやし。

そして、もう一人

「松木くぅぅぅぅん♡それと安西くん!」

この独特な呼び方でピンと来る人はヒロ作品のホンマのファンやでぇ。

「じゃーーーーん♡♡♡安部さんに誘われてちゃったぁ〜♡」

「えっ?さ、誘ってないですけど・・・」

「何よぉ〜、いいじゃん」

「うぎゃっ!林先生っ!」

「うひょっ、みぎわさん笑」

「きーーーーーー!何よ!いきなりっ!」

「ギャハハハハハ♡」

「懐かし〜〜い」

とても入院したとは思えない、元気いっぱいの林先生との感動の再会を果たした(笑)

先に俺は遠山先生に挨拶をして、

トシの車に由香と乗り込み、アツと林先生はそれぞれ自分の車に乗り込んだ。

俺たちはみんなで夕飯を兼ねて飲みに行った。

ちょっとしたプチ同窓会や。

「林先生、入院したんとちゃうの?」

「あら、よく知ってるわねぇ。」

「日清焼きそばの食い過ぎで、ウンコ溜まり過ぎて死に掛けたって聞きましたでぇ笑笑」

「日清やきそば?!笑笑」

「食い過ぎっ?!ウンコ!?笑笑笑笑」

「きーーーーー!誰が食い過ぎよぉぉー!」

「ちゃうんでっか?笑笑」

「盲腸なんかで死なないわよっ!」

「も、盲腸っ?そりゃ、死なんわ。」

完全にミスリードされてもうたわぁ。

「先生、お久しぶりです。」

「安部さん、綺麗になったわね。」

「先生こそ、お変わりなく。」

「うひょひょひょ、もうそろそろ定年でっか?」

「きーーー!失礼ね!まだ40過ぎよ!」

「ほーー、お綺麗なままでぇ…全然変わりまへんなぁ。」

「松木くぅぅぅん♡♡さすがねぇ。すっかり口まで上手くなって。」

「アホくさっ…、先、頼もうぜっ。みんな、何飲む?」

「アツ、ワイはビールや。」

「じゃあ同じ物。」

「俺、ジンジャー。」

「じゃあ、時子、ドライマティーニにしようかな♡」

「ドラえもんみたいな顔して、何がドライマティーニやねん!最初はビールにしときっ!」

「ギャハハハハハ、ドラえもん、サイコー!どら焼き頼んだるわっ、先生!」

「きーーーーーー!何よ!何よ!何よ!」

「そんなに大声出すと、先生、傷口開きますよぉ」

「ちょっと、あんた達、運転する人は飲んじゃダメよ。」

「みぎわ先生ぇ〜、先生ぽいこと言わんといてやぁ。」

「きーーーー!先生よ!」

「一杯だけや、一杯。」

「捕まっても知らないわよ!」

「ホンマやでぇ、トシ。これだけはみぎわさんが正しい。」

「もーー、何よー、これだけって!それにみぎわ、みぎわ、って言わないでよ!」

「またオマエらの林先生イジリが始まったよ。」

「ワイら、時子ちゃんが大好きやねん♡」

「おい、アツもビール頼むなよっ!」

「いいじゃんかっ!私、キー坊に運転してもらうから。」

「えっ!?」

「どーせ、キー坊飲めないじゃん。」

「あかん、あかんで。ヒロはワイの車、運転してもらうさけぇ。」

「ダーメ、キー坊は予約済。」

「俺はアツの運転手らし〜わ、すまんトシ。」

「マジかぁ〜」

「飲んでいいわよ、トシくん。私が運転してあげるから。」

「あ、安部ちゅわぁぁぁん、やっぱ優しいのぉぉぉー。身勝手なアツとは大違いやでぇ。」

「けっ!安部も飲めないだけだろ?」

「飲めるわよーっ。でも枝野先生の葬式の日に、飲酒運転で事故でも起こしたら大変よ。」

「安部ちゃわぁぁぁん♡♡」

「はいはい、あんたが一番偉いよ。優等生ちゃん。」

「アッちゃんさー、あなたねぇ。」

「ま、ま、その辺にしとこ。ほれほれ飲みもん来たでぇ。乾杯、乾杯や。」

ホンマに由香とアツは昔から水と油やわ。

その両方を抱いてる俺は何やねん(笑)

「再会にカンパーイ!」

「カンパーイ♪」

「おつかれぇー」

「お疲れ様。。」

「うひょっひょ」

「先生、焼きそば頼みましょか?」

「そーねぇ、じゃあ8人前で」

「ギャハハハハハ、マジかっ!」

「違うわよぉー、みんなで、みんなで食べるのよっ」

「そりゃ、流石に多いだろお〜、林先生よぉ」

「食い過ぎやでぇ。」

「もう、時子をいじめないでぇ〜!」

「先生、時子って言うの私達だけの前にしといた方がいいですよ…悪い事言わないからぁ」

極めていい子ちゃんの由香がいた。

そして俺達は焼きそばを食いながら、再会を楽しんだ。

「げふぅ」

「しかし、枝ジイの葬式の後に乾杯ってええのか?」

「いいんじゃないの?枝野先生もみんなの顔が見れて喜んでるわよ。」

「ってか、何で、みぎわさんがおんねん…笑」

「きぃーーーーーー!!!!みぎわって言わないでよっ」

「ギャハハハハハ♡」

「キャハハハハ、懐かしいぃ、そのフレーズ」

「キャハ…ダメよぉ、先生にそんなこと言ったらぁ」

「あべーー、相変わらず優等生ちゃんだなぁー、オマエは。」

「アッちゃんも相変わらず、口が悪いわね。」

「うるせ〜よ、ヒロのオナホだったクセに。」

「何よ!オナホって!この巨乳ヤンキー!」

「はぁ???ガリ勉のカマトト振りやがって、実は影でやりまくってっただろー。」

「やりまくる??仲良くしてた男子はヒロだけよ!」

おいおい、由香まで、何言うてんねん。

「安部ちゅわぁぁん。やっぱヒロの腐れチンポを咥えとったんか?」

「バカっ!仲良くしてたって言っただけでしょ。」

「そうやで、由香とは何もないし。指一本挿れてへんしなー。なぁ〜ユカリン」

「そうそう、指一本挿れられてないわよ。ねぇ〜ヒロタン♡」

「なになに、二人はそうなの?そうなの?」

「すんまへん、すんまへん、ラムちゃんは黙っといてくだはいな。」

「もうー、ラムちゃんもよしてよっ!」

「ほな、メーテルでっか?」

「ナミなら良いわよ?」

「な、ナミ?!」

「そう、ワンピースのナミよ。」

「・・・・」

「・・・・」

「・・・・」

相変わらずの破壊力がある林先生やった。

「ナミなんかより、もっと似てるのいるやん。」

「なによぉ」

「幸楽は何時から開店でっか?」

「な、なに?それ?」

あっ!俺はピンと来た。

「ケンタッキーの前でいつも立っててお疲れ様。」

「もう、なによ、なによ!」

「先生鈍いなぁ〜」

「そうやでぇ。そこはカーネルサンダースじゃねぇし、やろ?」

「そうや、まずは角野卓造じゃねぇーし!やんかぁ」

「ギャハハハハハハハハ♡」

「ハリセンボンの春菜かよー!キャハハハハハハ♡」

「キャハっ♡似てるかも」

「何よ、何よ!先生に向かって寄ってたかって!」

「早よ、角野卓造じゃねぇーしって言って下さい!」

「角野卓造、じゃ、ねぇーし。。これでいい?」

「ギャハハハハハハハハハ♪♪♪」

「ギャハハハハハハハハハ♡」

「キャハハハっ、サイコーっ♡」

「キャハ…わ、悪いわよ、あなた達っ」

「すんまへん、すんまへん。つい…似てるもんで。」

「そのメガネがあかんのですわっ」

「な、何よー。」

「もういい加減、先生を揶揄うのやめましょう。」

何年経っても優等生な由香やった。

しかし、少し髪に茶色を入れていた林先生は春菜ぽかったのは事実や。。。

さっと話題は恋愛へ移る。

「で、ヒロとトシくんは彼女は?」

「おう、聞いてくれや。ヒロのヤツ、小学生と付き合っとんやでぇ…笑」

「えっ?」

「ま、松木くぅぅん!?それは犯罪よ。」

「私は知ってるけどな。」

「ちゃう、ちゃう。中学生や。それも、もう終わっとるし。」

「それでもダメよ〜。15歳以下は淫行よ。」

「本当よ。」

「なー、キー坊。振られたんだよな。」

アツは去年、会っているから大凡(おおよそ)は知っていた。

「トシも要らんこと言うなっ!」

「で、安部ちゃんとアツはどうなんや?」

「ちょっとぉー、私には聞かないの?」

「ナミちゃんにはルフィがいはるでしょ…うひょうひょひょひょ」

「あー、一緒に写っている年賀状送ってたわね。」

「へぇ〜、アンタら年賀状やり取りしてるんだぁ。」

「ハハハ…何か、そうみたいやわ。」

「年賀状といえば、あなた達は嶋村先生とは年賀状やり取りしてるの?」

「えっ?」

まさかの一言に絶句した。

純子先生・・・。

「いえ、全く連絡は取ってませんよ。だって嶋村先生アメリカでしょ?」

「うん。私は偶にLINEするわよ。」

「ほーほー、純子ちゃん元気でっか?」

ナイス、トシ!

「うーん、まぁ元気といえば元気だけど。」

「何か、含みのある言い方やん?」

「あのオッパイ先生、離婚でもしたのかー?」

「結婚、早かったもんねぇ」

「いやあーね、離婚なんてしてないわよ。でもあんまり楽しそうじゃないみたい。。。」

「・・・」

純子先生・・・。

そうなんですね。

お、俺、今でも貴方のことが・・・。

チラチラとトシとアツが俺を見ていた。

「ほーでっかぁ、居ない人の話をしててもしゃーないし、やめましょか?」

「そうそう、別に嶋村の話とかどーでもいいしっ」

トシとアツは気を遣って、話を変えてくれた。

「ほんで、安部ちゃんは男はどうなん?」

「私はまだインターンだから、今は男はノーサンキューかな。」

「何がノーサンキューだよ。どうせ、選り好みしてるんだろ?」

「違うわよ。本当に日夜覚えることばっかりなのよ。」

「安部ちゃん、まさかまだヒロの事を・・・」

一瞬、由香と目が合った。

デリカシーの無い俺は由香に、

「由香、まだ俺のこと好きなんか?」

「バーカっ。そんな訳ないでしょう。」

「え、え、え、そうなの?そうなの?あなた達付き合ってたの?」

なぜかオロオロするラムちゃん。

「ち、違いますよぉ。」

「そうそう、ちゃうよ。由香とは、ただの幼馴染やし。」

「セックス付きの幼馴染だけどね。」

「棘あんなぁー、アツ。」

「はーはーん、アツ、さては妬いとるな?」

「はぁー?頭おかしいんじゃねぇの?トシっ!」

「え、え、え、村田さんも松木くんが好きなの?あたしと一緒じゃん。」

「・・・」

「みぎわ先生は黙っといてぇ!」

「きーーーーーー!みぎわじゃないわよ!」

「まぁまぁ。」

もう訳わからんでぇ。

「アッちゃんこそ、どうなのよ?」

「私か?そりゃいるさ。」

へぇーーー、アツのヤツ、男できたんか。

ちゅーことは、今回はセックスは無理やな。

実はアツに会った時から、久しぶりにやらせてもらおうかと思っていた。

一応、昨年、一回切りと言う約束やったけど、アツの肉体を味わいたいと思っていた。

ましてや、現在俺はフリーやし、気兼ねすることはない。

「どんな人?格好いい?仕事は?」

「安部っ、いっぺんに聞くなよ。」

「アッちゃんの彼氏って気になるじゃん!」

「少なくても、コイツらよりいい男だな。」

「はーー?どーせ、オマエの爆乳狙いの巨乳マニアやろ?」

「トシは一人でチンポ弄っとけ!」

「はぁ?その無意味にデカい乳、揉んだろかっ!」

「おう、揉んでみろよ!その瞬間、その包茎の皮を引っ張って、先っちょで蝶々結びしてやるわっ!」

「な、なんで包茎なの知ってんねん!」

「うひょひょひょ♪」

「ヒロっ、きさまぁぁ、センシティブな事をバラシやがって。」

「ちょっとあんた達、声が大きいわよ。村田さんも女の子なんだから、そんな口をきくもんじゃありません!」

「そうよ、アッちゃん。」

「私なら少しぐらい、揉まれても平気よ….ふふふふHカップよ。H。」

「謹んで遠慮させてもらいます。」

「きーーーーー!何でよぉぉぉ!」

「・・・・」

「・・・・」

そんなこんなで、賑やかな飲み会は終わった。

俺はトイレに行き、由香にLINEを送った。

「松江に着いたら、二人で会わんか?」

「ごめーん、昨日も遅かったし、今日は大人しく帰るわ。」

「ゆーかー、セックスしてぇよ♡」

「マジ、ごめん、また今度ね…チュッ♡」

しゃーないなぁ。由香も久しぶりに松江に帰って来てる訳やし。

毎日、俺とセックスするわけにもいかんやろなぁ。

テーブルに戻ると、既にみんな帰り支度をしていた。

「さあ、帰るべか。」

「そうね。」

「明日、休みで良かったわー。」

「私、部活の仕事があるわ。」

「先生、頑張って。」

「ほな、先生、失礼します。」

林先生は少し涙ぐんでいた。

「グスン……みんな元気でね。今日は誘ってくれてありがとうね。」

「誘ってへんけどぉ。笑」

ボソッとトシのカウンターが炸裂した。

「きーーーーー!いい雰囲気だったのにぃ。」

「ギャハハハハハ」

「ギャハハハハハ!じょっ、冗談や、みぎわ先生!」

「トシサイコウーキャハハハハハ!」

「いやーん、もう、トシくん。笑わせないでよ」

「全くこの子達は!し、失礼しちゃうわっ!!」

林先生は軽自動車でブツブツ言いながら帰って行った。

「ほな、俺らも。」

「キー坊、頼むわ。」

「しゃーないなぁ。」

「安部ちゃん、運転ごめんな。」

「いいわよ、いいわよ。」

「じゃあな。また。」

「おう、また、連絡するわ。」

「由香、包茎ヤローに気を付けろよ!」

「はぁー?オマエらもセックスすんなよっ!」

「するかっ、ボケっ!」

「ヒロ、元気でね。ついでにアッちゃんも。」

「ついでかよっ。安部も、な。」

何となく名残惜しかったが、二組に別れて帰路に着いた。

アツの車を運転しながら、会話をしていた。

「アツ、相変わらず、由香と仲悪いな。」

「そんなことないわよ。」

「そうか。」

「アンタらは相変わらず仲いいわね?」

「はぁ?どこがやねん!アイツが俺にくっついてくるだけや。」

「10年以上もくっついてんのか?」

「そうか…10年以上か。」

俺たちも歳を取ったもんや。

アホな事ばっかやっていた、中学時代が懐かしいわ。

「林先生、傑作だったなー。」

「ホンマやでぇ。ある意味一番変わってへんかったな。」

「ホント、ホント。中学時代のあのまんまよ。」

「揉んであげたら良かったじゃん。」

「オマエもトシに揉ませてやれば良かったやん!」

「アホかっ。」

「へへへ、ほな、俺ならええやろ?」

左手を伸ばして、アツの豊満な乳房を揉んだ。

「あぁぁ、ん、もう、何するんだよぉ〜」

「おっ、やっぱデカいのぉ」

ヤワヤワとボリューミーなバストを調子に乗って揉みまくる。

「バカ、バカ、やめろぉーって!」

「ほれほれ、濡れて来たんとちゃうか?」

ギュッ!!

「いてぇーーーー」

力いっぱいツネられた。

「バーカ。ちゃんと前見て運転しろ!」

「減るもんちゃうし、少しぐらいええやんか。」

「アホ、オマエっ、揉むだけで終わらねぇーだろう!」

鋭い・・・。

「ほんで、オマエのデカパイを揉んでる男はどんなヤツやねん?」

「えっ?彼氏か?」

「幾つやねん?」

「気になる?」

「ま、まぁな。」

アツは窓の外を見ながら、ボソりと語り始めた。

「38歳なの。」

「アラフォーかい!」

「うん、ひと回り以上違うわ。」

「ほぇーー。」

「驚いた?」

「まぁ。。。でもアツにはそれぐらい離れてる方がええかもな。」

「うん、私もそう思うわ。」

「まぁ、幸せそうで良かったやん。」

「まぁーね。」

外を見ながら、こっちを向かないアツに違和感を感じていた・・・。

しばらく無言の時間が流れる。

カーステからは、アツの好きなBOØWYの曲が流れていた。学生時代から氷室ロックのファンなアツ。

「ニューヨーク♪ニューヨーク♪」

俺は、ご機嫌な曲、NO.NEWYORKを口ずさんでいた。

「もう、やめろよぉ。氷室が穢れるじゃん。」

「上手いやろ?」

「アホ」

しばらく走ると、外を眺めているアツがボソリと

「キー坊、私さー、彼氏いるって言ったじゃん。」

「あぁ、中年エロ親父やろ?」

「中年違うわー。渋いって言えよ!」

「40なんて、オッサンやん。」

「ガキね。キー坊は。」

「ほんで、そのオッサンがどないしたん?変態プレイでもされてるんか?」

「アンタと違うわっ!」

「ほな、実は嫁はんがいたとか…」

「えっ……」

「何で分かったんだ?」

「えっ、えっ?ウソやん。テキトーに言っただけやでぇ。」

まさかのカミングアウトやった。

動揺した俺は、コンビニを見つけ、そこの駐車場に乗り付けた。

「アツ…マジかよ。」

「うん、まぁ…そんな感じかな。」

しっかり者やと思っていたアツがまさかの不倫かい。

「騙されてとったんか?」

「ううん。奥さんがいるのは知ってた。」

「ほな、オマエにも非があるなぁ。」

「うん、そうだと思う。」

なんかショックやった。

「何でよりにもよって、そんなヤツと。」

「ま、色々ね。」

アツは明らかに、現在の立ち位置に悩んでいた。

「で、そいつと付き合ってのか?」

「奥さんと別れてくれるって言ってくれたから。」

「で、別居とかしてんのか?離婚調停とかは?」

「まだ、だと思う。」

「まだって…いつから付き合ってんねん。」

「んーーー、去年から。そう、キー坊とあーなった後かな。」

「そ、そんなに長く?」

「オマエ、騙されてとんでぇ。奥さんと別れる気なんてないで、多分。」

「そーだよねぇ。分かってる。」

アツはまたも外へ顔を向けた。

「キー坊、泊まろかぁ」

「はぁ?何言うてんねん。あれは一回切りの約束やろ。」

フッと振り向いたアツは、変なことを言ってくる。

「もう一度、恋人タイム、発動したらダメかな?」

「恋人タイム。あれかぁ〜。」

「それとも、私、魅力無いのか、な?」

「・・・」

アツの顔が可愛く思えた。

「ほな、俺の命令聞くか?」

「えっーーー。エロい事?」

「そうや、今日は恋人とちごて、奴隷タイムや。それでもええか?」

アツの反応が見たかっただけやけど。

「奴隷かよ…………いいよ。」

少し間が空いたが、奴隷をOKしやがった。

「ま、マジ・・・」

股間がピクンと脈打った。。。

つづくのかな??

……………

美優のアホがバンバンネタバレさせるし、全然サプライズにならへんわー。

マジで頼むでぇ。

流石に林先生の葬式は無理がありましたね。

そうそう、チョコチョコ名前は出てたもんね。

そもそも、あのパワーの塊がそう簡単にくたばる訳ありまへん。

でも枝野先生(当然仮名ですが)は本当にショックでした。当時の地方新聞にも記事になるような事故死でした。酔った状態で夜釣りに一人で行ったみたいです。

久しぶりの由香との絡み如何でしたか?

由香に会って思ったのは、中学生で美人だった子はやはり大人になっても美人だと言うこと。

たまーに、「アレ?」って思う子もいるけど、基本的には美人は美人になるみたいやね。

お酒も飲むようになってたし、由香も大人なったなぁ〜♡

林先生は相変わらずの通常運転で笑えた。

ある意味、一番生徒に近かったのかもね。

純子も一番会いたいってよく言ってます。

プリンはんは性格含めて好きなんかも。

えーーと、次回は読んで分かる通り、超人気ヒロイン、村田淳美再び。果たして、俺の下す決断は?

アツの豊満な身体と重なってしまうのか?

乞うご期待!

ほな、コメ等ぎょーさん、ぎょーさん待ってます。

ご新規さん、いーひんかったなぁ〜。

続編希望とご新規さんの数で続編投稿を判断しようかなぁ・・・・。

【おまけ】

「ちょっと!松木くぅぅぅん、時子の出番はこれだけ?」

「当たり前やないですか?そんな事より新作映画、早よ撮らなあかんでしょ?」

「マイケルムーアじゃねぇしっ!」

「おっ!?予習したやん、ラムちゃん」

「当たり前よ!これでも教師よ。予習復習は欠かさないわよぉぉ」

「ちょっと、どーでもええけど、先生、その服で学校行ったらあきまへんよ」

ピチピチのニットシャツにスキニーパンツ。細い子が結構着ている服装や。

「どーしてよーー。可愛いでしょーー?」

「いや、いや、ピチピチ過ぎて、ボンレスハムみたいやん!」

「きーーーー!安西くん!ボンレスハムって何よっ!」

「いやマジで、その縄みたいなベルトがボンレスハム感を強調してまっせっ笑笑」

「ギャハハハハハ、ギャハハハハハ♡」

「絶対、プリンちゃんは喜んでくれるわよ〜〜ん♡」

「あのジジイは悪趣味やかなぁ〜」

「何なら、Gくんの好きなオチンチン挟みも服の上からできちゃうわよ♡」

「ちょ、ちょ、堪忍してぇなぁ、林先生っ、ワイには雪子っちゅうパイズリ専門のJDがおます。」

「なによ、何よぉ〜、JDのパイズリなんて下手くそよぉぉん」

「うひひひ、時子、私がいるじゃないか」

「プリンちゃ〜ん♡」

はぁ……林先生はいつまで経ってもお元気みたいで。

ほな、お後が宜しいようで。。。

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