【喪服を着た由香とアツ】85センチCカップ優等生アイドル由香のサクランボのように乳首は可愛かった。

Hatch コメントはまだありません

【喪服を着た由香とアツ】85センチCカップ優等生アイドル由香のサクランボのように乳首は可愛かった。

テメーらっ!煽り過ぎやでぇ!

こっちとら、仕事中やねんぞっ!

ホンマに欲しがり読者はんの集まりやなぁ〜。

と文句に言いながら、会社でしこしことアップするお人好しの俺。

望まれてる内が華やな。

美人秘書に明日のスケジュールを聞きながら、俺は呑気に投稿の最終チェックをしていた。

あかん上司やわぁ〜。

後でお尻でも触ってやろうかな(笑)

純子が泣いてまうわ〜。触るのは純子の可愛いヒップだけにしとくわ。

まぁ冗談はさておき、なんとか投稿に漕ぎ着けた。

正座して、まずは拝んでから心して読んでくだはいな。

ウワッ、ハードル上げ過ぎた。

ほな、本編スタートや!

ーーーーー

●安部由香

小学〜中学の同級生。

小学生の頃から美少女で有名。

中学生の時、彼女というか割り切った関係だった。

処女は美味しく頂きました。

優等生で将来は医者を目指している。

現在、広島の大学病院でインターンとして働いている。

細身ながらしっかりと85センチCカップ。

●村田淳美

俺のガキの頃からの悪友。

空手、水泳、バレーとスポーツ万能少女や。

安部由香と並んで、同級生の中ではかなりの美人。

でーも、性格は俺やトシと合うぐらい、男勝や。

はっきり言って、アツのさっぱりした性格は好きやねん。だから、いつも連んでた。

昨年、初めて身体を重ねた。

豊満な肉体を堪能させてもらった。

しかしスタイル抜群やねん。

E93のバストが猛威を振るう。

●伊藤朱里

20歳

財務部所属の新入社員

142センチの童顔チビ巨乳。ショートボブの茶髪がかったイマドキの女の子。

俺史上一番小さい女の子。

自分の可愛さを多分認識している。

ちょっとあざといトコあり。でもその辺も含めて可愛らしい。

当面、性の吐口にしようかなぁ〜。

●トシ

ただのチンポザル。

以上。

ーーーーー

【参考資料】

時系列

○大学4回生

「美優」と2度目の別れ

美優は置屋に入る。

1月にちょっとだけ「美優」と再会。

○社会人1年目

3月に「翔子」に再会

○社会人2年目

5月結婚式で「アツ」と再会。

アツと一晩、恋人タイムを過ごす。

3月に「翔子」と再び再会

●社会人3年目

4月←『今回はここでの話。』

舞妓になった「美優」と再会。

「神村」さんとエッチする。

「優奈」と結ばれる。

「渡辺」さんとエッチする。

3月金沢に転勤になり「美優」「優奈」と別れる。

ここで本編は最終回を迎えた。

○社会人4年目

金沢に赴任。

ーーーーー

アツと別れ、スマホを確認すると由香からいくつもLINEが来ていた。

LINE)

「ヒロ、今日はごめんね。怒った?」

「あれ〜?無視?」未読

「忙しいのかな〜〜♡」未読

「アツちゃんとまだ一緒?」未読

「ま、いいや。関係ないし。」未読

あちゃ〜。

しまったなぁ…。LINEぐらいチェックしとけば良かった。

怒らしたやろか・・・。

俺は直ぐに連絡を取り、夜、飯を行く約束を取り付けた。

ちょっと怒ってる感じやった。。。

有名な寿司屋に来ていた。

当然、由香の機嫌は悪かった。

「ゆーかぁ〜、機嫌直せよ〜。疲れてソッコー寝てもうたんやぁ。」

「バーカ、全然機嫌なんか悪くないわよ。」

「そうか?LINEで怒ってる感じやったけどな。」

「どうして怒らなきゃいけないの?私、ヒロとは何にも関係ないんだから。」

少し眉間に皺を寄せて、プイとされた。

「おいおい、トゲありまくりやん!」

「アツちゃんだろうが、島村先生だろうが、好きなだけ大好きなセックスしたらいいじゃん!」

「島村先生は関係ないやろっ!」

「本当はロスへ飛んで行きたいクセにぃ」

アチャー、バレとる。

ホンマそうやねん…先生が元気無いって聞いてからめっちゃ気になっていた。

でも、そんなん無理に決まっとるし。。。

モヤモヤだけが募っていた。

でも今は目の前の由香の機嫌を取らなあかんわ。

「由香ちゃん♡今日も一段と綺麗やなぁ」

「いつもよ。い・つ・も。」

「そ、そうですね。由香ちゃんが世界で一番綺麗やわ」

「ふーん、アツちゃんほど巨乳じゃないけどね。」

「ゆーかー、頼むわぁ。由香の美乳は最高やでぇ!」

「バカ、バカ、バカ!声大きいよ!板前さん、笑ってらっしゃるでしょ!」

俺らの会話はカウンター越しに筒抜けやった。

「すんまへん、注文頼んまっさ」

「へい、どうぞ」

「軽く光り物頼むわ」

「ほれ、由香も頼みっ。」

「すいません。私は大トロ2貫、鯛、それにウニをお願いできますか?」

「はは、へい、かしこまりました!」

板さん微笑んどるやん。

コイツ、高いもんばっか注文しやがって・・・、トホホ給料日前やのに。。。

兄ちゃん大変やなぁ〜って顔に書いてあるわ。

「ヒロは卵かカッパ巻きにしときなさい…ふふふ」

「オマエなぁ………」

こんな感じで由香にイジられまくった。

しばし、美味しいお寿司に舌鼓を打っていた。

「由香、よう食ったなぁ〜。」

由香は満足そうに、お茶をひと口飲むと口を開いた。

「昨日、アツちゃんと何かあった?」

「はぁ?あのアツやで、ある訳ないやん。」

「ふ〜ん。どーだかね。」

「何や?その含みのある言い方わ」

「別にぃ。。。」

「なんやぁ〜、そのいい方は。さっきもソッコー寝てしもうたって言うたやんかっ」

「アツちゃん、ヒロの事が好きだよ。」

「はぁ〜?そんなわけないやん!アイツとは由香以上に長い付き合いなんやで。その間、他の女と付き合っても何も言わへんかったん奴なんやでぇ、アツは。」

「女垂らしのクセに分かってないわねぇ…僕ちゃんは。」

「僕ちゃん?」

「子供だって、言うことよぉ」

「はいはい、安部由香さんは綺麗なお姉さんですからね…笑」

「ほら、ほら、そー言うトコよ、そー言うトコ。」

呆れ顔の由香。

「うるせ〜」

「オマエこそ、あの後トシと何かあったんちゃうかぁ?」

「ハハハっ、あった、あった、あったわよ。」

「えっ?!」

「え?何?その顔。」

「い、いや、べ、別に。」

「トシくんはヒロと違うわよぉ」

「どう言う意味や!」

「あの後、ファミレスでドリンクバーして帰ったわ」

「ドリンクバー?」

「そうよ。」

「安部ちゅわぁぁぁん、セックスさせてくれやぁ〜♡って言われへんかったか?」

「ヒロと違ってそんな事言わないわよ、トシくんは。」

「何でや?あんだけ告られてたやんか?」

「中学時代の話でしょう?」

「いや、だから、な、あのバカ、由香のこと好きやんか。」

「う〜ん、普通にヒロの話ばっかしてたわよ。」

「アイツ〜、また俺をネタにしやがってぇ」

「あんた、中学生と同棲してたんだって?」

「はぁ?そんなことあの馬鹿言ってたんか?」

「めっちゃ、可愛い子らしいじゃん。」

「・・・。」

「くそっ、要らんことをペラペラと。」

「由香だって、色々あったんやろ?」

由香は俺の顔を覗き込むように、

「色々かぁ〜。んー、色々の”い”ぐらいかな?」

「しょーもな。」

まぁ、由香クラスが放っておかれる訳ないわな。

「で、可愛い由香ちゃんを今晩どうされるおつもりですか?女垂らしの松木さん♡」

「そーやーなー、一昨日は車の中やったし、今日はホテルでゆっくりと会話でも如何ですか?由香様…笑」

「そーねぇ〜。どうしよーかなぁー。」

車に乗ると、すぐに二人は口付けをした。

直ぐに舌を差し込み、乳房に手を掛けると

「はぁ…もう〜、ガツつき過ぎっ!」

「何でやぁ、ええやんかー」

「ホテルで会話なんでしょ?」

「ゆーかーぁ、まだそんな事言うてんのかぁ?」

「アツちゃんと比較されるのはイヤよ。」

「・・・、ひ、比較って。」

「分かってるわよ。」

「由香・・・いいやろ?」

「いいけど……ちゃんと可愛いがってよね?」

「全身全霊で可愛いがんで、由香。」

「バカ…」

そして、車はホテルに向けて出発した。

宍道湖沿いのホテルに入ると

少しだけ、窓を開け、

由香を後ろから抱きしめ、

湖に映る月を観ていた。

首だけ俺の方を向け由香が語り始める。

「ねぇ、ヒロ。私が小学生の時お漏らした事覚えてる?」

「あー、当然覚えてんで」

「花瓶投げつけて、お漏らしした事を有耶無耶にしてくれたじゃん。」

「うん。あの後吉岡先生にめっちゃ叱られたわー。」

「由香、その時からずっと言いたかったことがあるの・・・。」

「知ってる、知ってる、俺の事好きってことやろ?」

「ふふふ……、ブーーーーっ!服ビショビショにされたクリーニング代まだ貰ってないの、思い出したのっ!」

「はっ!?今更かよっ!」

「アカンベーーだっ!何?惚れたとでも思ったの?」

舌を出しながら俺を揶揄う可愛い由香。

「ゆーかー、オマエのそんなトコ、結構好きやで。」

宍道湖から流れ込む心地よい風が二人を優しく包む。

「その男の子とホテルにいるんだよねぇ。」

「そのお漏らしちゃんとホテルにおんねん笑」

「言えてる笑」

「宍道湖の夜景って綺麗よね?」

「そうやな。」

「京都も綺麗なトコ多いんでしょう?」

「そうやで、めっちゃ多いわ。」

「彼女と行った?」

「おう、色んな女と行ったわ。」

「ふ〜ん。」

「由香、宍道湖なんかもうええやろ?」

俺の手が、由香の頬を、頭を優しく撫で、そして後ろに回した。

互いの顔までの距離は徐々に縮まり、何度も唇が触れ合った。

由香の匂いに、うち震えていた。

何度も何度も、

軽い口付け。

由香の柔らかな唇。

唇と触れ合い、キスをしている。

そんな俺の唇に、違う感触のモノが触れてくる。

それは、とうとう我慢出来ずに唇の隙間から出てきた由香の舌やった。

俺の驚きをよそに、由香の舌は俺の唇を舐め回し、

少し開いた隙間から舌を差し込み、ディープキスを仕掛けてきた。

俺の興奮も一気に上昇して、由香の舌を絡め取り、吸い、唾液を交換する。

「はぁ、はぁ、んぅん、…ちゅ、んぉ、ぁん、ふんん……」

「ぁふ、ん、由香、ちゅ、ちゅうううっ…」

「……ぷあっ!は、激しい……ヒロ」

ん、ちゅぅ、ちゅっ、

「由香…いい女になったなぁ」

「んはあっ!ぁあっ…!ヒロ、ヒロっ、」

チュプッ

チュプッ

俺は、由香に『ヒロ』と呼ばれながら、熱い想いを、唇を通して伝えていた。

由香にもその熱が伝わったのか、いつしか俺の頭の後ろに手を回し、粘着質な水音が響き渡る程激しい、恋人同士の様に濃厚なキスを交わしていた。

なに、これ…?由香はまだ俺のことを…?

由香との濃厚な口付けを交わす俺の全身には、電流の様な快感が駆け巡っていた。

由香も身体も感じてるのかヒクヒクと蠢いている。

「オンナは、好きな人とのキスだけでも十分満足出来るのよ。」

そんな事ありえへんやろ…

しかし今、俺の唇、舌、高い体温の頬が触れる度、由香は頬を赤らめ、脚を何度も揺らしていた。

唇を離して、俺の頬に頬ずりしてくる由香。

陶然とした瞳を開くと、視線の先には、自分の唾液でテラテラと光る由香の唇があった。

再び吸い寄せられる様に、俺は唇を押し付け、舌を絡ませた。

俺は両手で由香の胸を包み込み、ゆっくりとまわすように撫でた。

首を伸ばして、由香の唇にキスする。

由香は自ら、ブラウス、スカートと脱ぎながら俺の舌を受け入れていた。

俺も焦るように脱ぎ始めた。

下着は前回と異なり、クリーム色のフリル付きの清楚な物。ただブラはハーフカップで乳輪は少し顔を出している。

ショーツは紐パンではないものの面積が少なく今にも恥毛がはみ出そうやった。

「由香、可愛い下着やん。俺のためか?」

「・・・な、ワケないでしょ!偶々よ。偶々。」

そうなんやろか?俺が白系の下着が好きなのは由香も覚えていたはずやけどなぁ。

ハーフカップの中に手を差し込んだ。

「んっ・・」

ブラは俺の手の中ですぐにずれて、硬くなった由香の乳首が露になる。

ツンと指が触れるたびに由香の下半身がピクンと動く。

俺の舌はいやらしく由香の舌に絡みつく。甘い香水の香りが漂い、頭の奥を刺激した。

コリ・・・・

「・・・・っ!」

「サクランボみたいな可愛い乳首も変わらんなぁ」

「もー、スケベっ〜!でも綺麗な小ぶりなサクランボでしょ♡」

俺の無骨な指が由香の両方の乳首をそれぞれキュ・・・と摘んだ。

クリ・・・・

コリ・・・・

コリ・・・・

「ああ・・・・ン、ヒロぉぉ」

合わせている唇から声が漏れる。

俺はは指先で由香を刺激しながら、舌先を尖らせて彼女の舌や歯、唇を愛撫し、欲情をよりいっそう駆り立てる。

由香の興奮はすぐに昇りつめ、息が荒くなる。

早くそこに触って欲しいといわんばかりに、由香は足を開いた。

「由香…積極的やな」

唇が離れ、間近で見詰め合う二人。

由香の瞳も熱っぽく潤んでいた。

さっと俺の手が胸からウェスト、腰、太ももへと下りる。

俺はゆっくりゆっくりと指先で由香の綺麗な身体をなぞる。

「じらさないでっ。もっと触って…」

由香はあまりの触って欲しさに、思わず身体を身震いさせた。

俺が由香の左足を持ち上げ、テーブルに乗せる。

右足はそっと外側へと向けた。

スルっと俺の指が由香のショーツの中へ入り込む。

クチュっ…

すぐに卑猥な音が立つ。

由香がずっと欲情しているのが分かった。

彼女は濡れて膨らんだそこに指が触れると、ピクリと身体を反応させた。

俺の指は、割れ目を数回上下すると、すぐにねっとりと濡れた。

指が由香の両側の花びらをツツ・・・とゆっくりと丹念になぞる。

俺の指は表面を行き来するだけで肝心のことろになかなか触れない。

由香は耐え切れずに顔を上げ、俺にキスをしてきた。

ふふ…由香のヤツ、耐えれへんようになっとるわぁ。

ドS心に着火した。

かすかに俺が笑うと

「何?ヒロぉ?遊んでるの?」

俺の指をヌププっ・・・と中にゆっくりと入れる。

「んぅ・・・・!」

ヌチュ

クチュ

ゆっくりと俺の長い指が出たり入ったりを繰り返す。

由香はぎゅ・・・と目を瞑った。

ずっと触れられることを待っていたそこは、快感がいつもよりずっと冴えて伝わってるはずや。

我慢していられなくなり、俺の指を由香の膣内がキュウキュウと締め付けてくる。

「由香、オマンコ動いてんぞぉ…へへ」

「ば、バカッ!イチイチそんな事言わないでいいわよ!」

俺はそっと指を引き抜くと、今度はその上にある、ピンク色に勃起したクリトリスへと指を移動させた。

クリクリ

ヌル、ヌル……

「あっ………っんん」

トロリと濡れた俺の指は由香の膨らんだ肉芽を捕らえると、まるで吸い付くように、クリトリスを中心を描くように弄んだ。

俺のソフトな手つきは、クリトリスをじっくりと攻め、快楽を大きなものにする。

「あぁぁぁ、あ、あ、ひ、ヒロぉ、ちょっ、あっ」

テーブルに乗せた由香の綺麗な足がピクンピクンと揺れる。

由香は俺の胸に寄りかかり、

背後から伸びる俺の腕はたくましく、それに続く手が下着の中を蠢いている。

俺は器用に人差し指と薬指で両サイドの膨らみを広げ、クリトリスの包皮をめくると、中指でそれをクリクリと撫で始めた。

むき出しのクリトリスへ、直の刺激を受け、由香は思わず大きな声を上げた。

「あ!!ああンッッ!!」

由香はあまりの気持ちよさに腰をくねらせた。

俺の手の動きも徐々に早まる。

ぬちゃ

ぬちゃ

ショーツがずれ、由香のクリトリスを弄る俺の指を指を噛みながら由香は見ていた。

クリトリスは勃起してピンク色に充血し、ぬらぬらと濡れた俺の中指はそれを擦るように上下したり、押し付けるように横に移動させている。

「あ……ふ…ンンッ!あ・あ・あ・・・・ッッ!!」

由香の喘ぎ声と開け放たれた窓から入りこむ宍道湖の波の音が混ざり合う。

俺は空いた方の手で花びらをなぞり、時々、ヌプっと中に指を入れる。

俺の指は長く、ドキリとするほど奥深くまで入り込む。

おっ?奥まで挿れ過ぎたか?

クチュクチュ………

ヌチュヌチュ

クリトリスと中との両方をゆっくりゆっくり時間をかけて俺は愛撫した。

由香をじっくりと悦ばすことだけに没頭していた。

今は、この美しい身体がピンク色に染まる姿を眺めていたいと思った。

由香の身体はピクンピクンと震え、俺の指によって与えられる快感に素直に反応する。

いつまでも続いて欲しいと思わせる、強すぎない緩やかな快感は確実に蓄積され、由香の身体を高みへと徐々に導いていく。

「ああ……気持ちいい・・・・!!」

「そうやろ?由香の弱いトコ、まだ覚えてんで。」

俺の手つきは由香を気持ち良くさせた。

まるで、由香の身体を全て知り尽くしているかのように……。

由香はそっと手を伸ばし、俺の股間を探る。

「・・・・!」

俺は息を呑んだ。

ペニスは大きく、今にも爆発しそうに硬くなっていた。

指でその形を確認するように撫で、きゅ・・・と軽く握ってくる由香。

俺のペニスはピクリと反応した。

「ヒロ、ピクンとしてるよ。」

「お前、いつから男の股間を触るようになったんや?」

「あんたが私に教えたんでしょ?バーカね」

イタズラぽい由香が可愛い。

「はぁ〜、全く。。」

由香は嬉しそうに、指を上下に動かし始める。

俺は小さくため息をつき、身体を屈めて彼女に深くキスした。

「んっ」

全てを吸い取ってやるというかのような力強い接吻。

と同時に俺は由香のクリトリスを弄る指を早めた。片方の手の指二本は中にズプリと入ったままや。

クリュ

クリュクリュ

クリュクリュクリュ・・・・

「んぅ!!ん・ん・んーーッッ!!」

大きい快感がなんやろう…クリトリスから下半身へと広がり、由香の身体の芯を貫く。

由香はぎゅっと目を瞑った。

俺の中指は小刻みに震えるように、振動させるように速く動かす。

「ああっ!!ヒロっもう・・・イキそう・・・・ッッ!!」

その絶妙な力加減と、高速のスピードによる快感はすぐに由香を絶頂へと向かわせた。

「んんッ!!ダ、ダメぇぇ〜。ふ・うンンッッ!!ーーー・・・ッッ!!」

由香は思わず、ぎゅうっと俺のペニスを握った。

「イクぅッッ!!!」

由香はピョンと身体が跳ねて、ガクンと脱力した。

俺の指が入ったままのあそこがぎゅうっと締まる。由香の身体は痙攣したようにガクガクと震えているが、俺はクリトリスを弄るのを止めへん。

「いやぁ〜!もう、だめぇぇぇっっ!!」

由香は俺の手をつかみ、そこから離した。

涙目になった由香の瞳をじっと見つめると、俺は由香の頬にキスし、彼女の身体を抱き上げ、ベッドへと運んだ。

そこでようやく下着は全て脱がされ、由香は一糸纏わぬ姿となった。

俺も下着を脱ぎ捨て、力なく横たわった由香の上に重なり、全身にキスを落とし始めた。

まるで今から行為が始まるかのような丁寧なキスやった……。

俺の温かい舌や柔らかい唇は由香の身体を愛しそうに優しく滑らせていく。

綺麗な身体は、どれだけでも舐めていれそうやった。

由香の胸の膨らみに差し掛かると、舌はよりいっそうゆっくりと動き、由香を焦らす。

脇からツツ……と先端へと向かって舐めていく。

快感が身体に伝わったのか、由香は背中を反らせた。

パクリ、と俺の唇が先端を咥える。

「あっん…っんん」

レロレロ……チュプっ。

敏感になっている乳首に、俺の生暖かい舌がねっとりと絡みつく。

優しく舐めていたかと思うと、軽く噛んだり、舌で弾いたりして、小ぶりな乳首を弄んだ。

「美味しいのぉ〜、このサクランボは。」

「っはぁ…ん、も、う〜、ば、かー」

空いている方の乳首は指で同じように摘んだり弾いたりして、コリコリした感触を楽しむ。

まだヒクヒクしているアソコが、きゅっと指を締めてくる。

俺の下半身の俺自身もビクンビクンと波打っていた。

「あッ!あ!あ!ああン!!」

絶頂を迎えた後の由香の敏感になった乳首への愛撫は彼女をまたも狂わせている。

「ひ、ヒロ、ダメ、ダメ、また逝っちゃうよ」

どうやら、それだけでもう一度達してしまいそうだった。

俺はまだ前戯に時間をかけるつもりで、胸への愛撫をたっぷりすると、由香の横に寝そべり、再び由香の唇を堪能し始めた。

舌を差し込むと、由香も絡めてくる。

お互いがこれ以上ないくらいお互いを欲して、舌を絡ませ合う。

俺の足が由香の足の間に入り込む。

由香はクイクイと腰を動かし、開いた足の間にある俺の太ももに膨らんだ肉芽を擦り付けてきた。

「由香、エロいな。我慢出来ひんのか?」

「知らないっ!」

なんていやらしいやっちゃなぁーと思いながらも、逆に可愛いやつやなぁとも思っていた。

優等生由香のこんな面が見れる悦びも感じていたんや。

俺の太ももに擦り付けたアソコからクチュクチュと音が立つ。

俺のペニスに手を伸ばしてくる由香……熱いそれは、がっちりと硬くなって反り返っていた。

由香は細い指で掴み、上下にしごいてくる。

「ヒロ…も、もう欲し、い」

「あっかーん。もうちょい、由香の身体で遊ばせてもらうでぇ」

「いや〜ん、変態っ!」

しかし、俺は再び由香の身体にキスを始め、太ももへと唇を移動させると、

由香の膝裏を掴み、足の間に顔を埋めた。

先ほど絶頂を味わせたクリトリスはまだ赤く充血し、敏感さを保っていた。

それを遠慮なく唇で

チュウ〜っ

と吸い付く。

「はぅん・・ダ、ダメ・・ッ!!」

由香はその度に割れ目からトロトロと愛液が溢れ出す。

「早く入れてよぉ!!」と叫ぶ由香をよそに、俺はコリコリした由香のクリトリスを舌で味わうことを楽しんでいる。

由香を悲痛な叫びが俺は益々虐めたくなっていた。

俺はトコトン、サティスティックやわー。

舌は様々な角度からクリトリスを攻める。

レロレロ……

クリクリ……

ヌルヌル……

「あ!いや……ッ!また……!!ああン!!ンンッッ!!」

再び絶頂へと向かって、快楽の波が由香を高みへと運んでいかす。

俺の舌は的確に由香の感じるポイントを執拗に責め続ける。

「ああッ!そこ、もっと・・・・!!ああ・・・ッッ!!すご・・・い・・・ッッ!」

由香はあまりの気持ちよさに腰を浮かした。

俺が動かないようにガッチリと腰を掴む。

「あッ!!もう〜!!だ、めぇッッ!!ッッ!!」

由香の意識が頂点へと達する瞬間、

俺はズブリと指を挿入した。

そしてそのまま、由香の昔からの弱いトコ…つまりGスポットを一気に攻める。

グププッ!!

グプッ!!グチュ!グチュ!グチュ・・・ッ!!

「あああッ!いやぁ〜〜ッ!ヒロぉぉ、おかしくなっちゃうぅぅ!あッ!あッ!ああああーーーッッ!!」

「おかしくなれよぉ」

由香の身体はガクガクガク!と震えている。

それでも構わず俺は指で攻め続けた。

愛液が飛び散り、由香の悲鳴のような声が響く。

俺の指はリズムや強さを変えて由香の中を刺激する。

由香の身体が何度も反り返りながは、愛液が滴り落ちる。

「だめぇ!!また、イっちゃう・・・!!」

俺の手は由香の吹いた潮でびっしょりと濡れている。

由香の美しい足がピンと伸びた。

「ーーーッッ!!・・・・・ぁッッ!!」

由香の意識は遠くへ吹き飛び、三度目の絶頂を迎えた。

ピクン、ピクンと身体がベッドの上で跳ねる。

気を失うのではないかと思うほどに由香はグッタリとしていた。

「めっちゃ、潮吹いたなぁ。」

「悪魔…」

悪魔なんて言われてしもうたわ(笑)

そんな憎まれ口を叩く由香が愛おしくなる。

そっと由香の額にキスをした。

由香は朦朧としながらも、俺の喉に唇を這わせ、カプッ鎖骨を甘噛みした。

「いてぇ〜なぁ」

「はぁ、はぁ、はぁ…ヒロ、仰向けになってよ。」

息を凝らしながら、俺を仰向けにして、

自分がしてもらったように全身に口付けをしてきたが、まともに力が入らず、ぐったりとしてしまう由香。

それでも、俺の大きくなったペニスを見ると、

「ヒロも出したいでしょ?ね?」

手に取り咥えようとする由香を、俺は上半身を起こして制止した。

「フェラか?ええよ、ええよ。」

俺は舐めて欲しかったが、由香の様子を察しっていた。

もう、由香のアソコはトロトロになり、俺のモノを欲しがっていたのが分かっていた。

それなのに、しようとしてくれる優しい由香が嬉しかった。

「由香は相変わらず優しいなぁ」

「そんなことないわよ。」

「由香…おいで。」

由香を俺は優しく微笑んでギュッと抱きしめた。

ベッドサイドテーブルからコンドームを取り出すと、

「ヒロ、コンドーム嫌いでしょう?」

「う、ん、まぁ…」

「一昨日も着けずにしたじゃん」

「へへ、そうやったな。」

由香は少し笑みを浮かべてそう言った。

俺の瞳は情熱的に光り、由香をまっすぐ見つめている。

「今日は私が上に乗るね。」

ゆっくり息を吐いて、座っている俺の上に跨ると、ペニスを優しく掴んで、自分のトロトロのソコへあてがった。

ヌヌヌ………ヌプっ

俺の大きなペニスは、充分に濡れている由香の中にすんなりと入り込み、しっかりと埋没した。

「あぁぁぁぁはん……ンン、お、っきぃぃ」

座位の体勢で繋がりながら、由香は俺の唇に吸い付いて来た。

抱き合い……

濃厚に、濃厚に舌を絡ます。

クチュ

クチュ

レロ…

ヌチャ…

由香の舌はとても熱かった。

いや舌だけでなく、全身が熱かった。

舌が絡み合い、

唇を吸い合う、

唾液を啜り合う。

そして愛し合う二人。

しばらくそのままの状態でディープキスを続けた。

先に耐えれへんようになったのは由香の方やった。

腰をゆっくりと動かし始める。

クプ

グチュ、グチュ、グチュ…

「あぁぁ、あンン・・・す、凄いッ!!」

「ゔゔゔ、き、気持ちえ、えで、ぇ」

由香の腰の動きに合わせて卑猥な音が立つ。

「ああ…!すごい…奥にあたって、るぅ!」

グイグイと押し付けるように、由香は腰を振った。

まるで早く動き出してしまいたい衝動を抑えて、由香は意識的にゆっくりと動かした。

しかし、今度は俺の方が耐えられへんようになり、由香の腰を掴むと、激しく打ち付けるように腰を動かし始めた。

「あかんっ、耐えれへん!」

グチュ、グチュ、

「んくぅ〜!んッ!!んんッッ!!」

俺の大きなモノはグチュ、グチュ!と音を立てて動き、由香の中を刺激した。

粘膜が絡み付くように、蠢き、こちらもとても気持ちいい。

身体を激しい快感が襲う。

由香も同様、相当感じていた。

由香は快感に耐えるため、ぎゅっと口を閉じ、目を瞑った。

涙が目尻に溜まっている。

ツツーと溢れた。

それを舌で掬ってやりながらも、激しく突き上げた。

グチュ!

グチュ!

グチュ!

俺は由香の腰を掴んで力任せに突き上げた。

俺のモノが膨らんだ割れ目の間からヌラヌラと出たり入ったりする。

白い肌に黒い棒が出入りしている様はやはりエロ過ぎる。

「はぅん!!あ・あ・あ・・・・ッ!!」

由香の締め付けの快楽が肉棒から身体全体に伝わり、どうにかなってしまいそうや。

目の前には由香の熱っぽく潤んだ瞳がそこにあった。

やっぱ由香はどんな表情をしてても美人や。

そして気遣いも出来るいい女や。

唇を差し出すと、それに応えるように

由香の色っぽく開かれた唇が俺の唇に重なる。

由香の両方の乳首をきクリクリと摘むと

由香は我を忘れて腰を振った。。。

もう限界や……既に俺のモノをキュウキュウと肉壁が締め付けている。

その上、由香は俺の恥骨に肉豆をグイグイと擦りつけ、喘いでいる。

「ヒロぉ、気持ちいいっ!」

グシュ!グシュ!ヌチュ!ヌチュ!!

ペニスが更に大きさを増したのか、由香がより締め付けているからか、二人の間に隙間などないかのようにぴったりと繋がる。

クリトリスと膣への刺激で由香は絶頂寸前や。

俺の舌を噛んでしまいそうになり、唇を外し、その代わり俺の首に噛み付いた。

「ゔゔゔ…い、痛てぇ……う」

「あ!あ!ああッ!!もう!もう・・・・ッ!!ああーーーッッ!!」

由香が「一緒に・・・」と耳元で囁いた気がした。

小さな波から大きな快楽の波が俺を飲み込む。

激しく痙攣し、俺のペニスをギュウギュウ!と締め付けた。

「や、ヤバっ」

由香のお尻を持ち上げ、

なんとか爆発寸前の肉棒を抜き去った。

身体が強張り、

一瞬停止する………

ドピッユ…

ドクン、ドクン、ドクン

由香の白い太腿に飛び散る白濁した俺のモノ。

「はぅ、はぁ…はっ……ん……はぁ、はぁ」

由香はぐったりと脱力して、身体を俺に預け、全身で息をしていた。

ギュッと強く由香の細い身体を俺は抱きしめた。

なんて…気持ちのいいセックスやったんやろう。。。

結合部分からトロトロと由香の吹いた潮と愛液が流れ、俺の股間を濡らした。

そしてベッドはぐっしょりと濡れていた。

由香はゆっくりと起き上がり、俺の顔を覗き込んだ。

俺も閉じていた目を開け、由香をまっすぐ見つめた。

由香の黒い瞳はとても穏やかだった。

チュッ、チュッと軽いキスを何度か繰り返した。

由香とベタベタとしていた。

タバコを吸いに起きあがろうとすると

「タバコ?」

「そうや。」

「ここで吸いなよ。」

「由香、吸わへんやん。」

「いいわよ。」

「ほな、吸わさせてもらうわ。」

タバコを吸っていると

「女の子に気を遣うことできるんだね笑」

「当たり前やん。」

「なんか、変わったね…ヒロ」

「そりゃ〜、中学生とはちゃうでぇ」

由香はいつまでも俺様キャラのロン毛メッシュの俺のイメージが強いんやろな・・・。

「実際のとこ、アツちゃんとどうなの?」

「どうもこうもないで、ホンマにアイツとは関係ないわ。」

「ふーん。」

疑いの眼差しの由香。

「しつこいなぁ、由香も。」

「アツちゃんって、小学生の時からヒロのこと好きよ」

「えっ?そうなん。」

「鈍感ねぇ。」

「アホっ!一緒にサッカーやったり、時にはアツにめっちゃ蹴飛ばされたりしててんぞ。」

「ハハっ、アツちゃんらしい〜。」

「でも、いつもキー坊、キー坊って言ってたわよ。」

「どーせ、子分やとか、手下とか言うててんろ?」

「明らかに好き子を語る感じだったわ。」

「気のせい、気のせいや。」

「私もヒロの事、好きだったから分かるもん。」

「へへへ、モテモテやったからなぁ〜、俺は」

「バーカ」

由香は笑いながら、俺の乳首を弄りながら、舌先でチロチロと刺激してきた。

「うっ。。」

「どーたしたの?感じちゃってるわけ?」

「そりゃなー、由香ちゃんみたいな綺麗な子にそんなんされたらな。」

「ふふふ、バカばっか言っちゃって♡」

由香は左手で乳首をなぞりながら、右手を伸ばし、俺のモノを掴み刺激し始めた。

既に勃起し掛かっていた、俺のペニスは直ぐに勢いを取り戻す。

「ああ・・・」

「あらっ?もう大きくなってきたわ…元気ねぇ〜。すぐに鎮めてあげようか?」

「鎮めるって、由香」

「フェラチオをします!」

「!!!!!」

由香の言葉に目眩を覚える。

「約束通り可愛いがってくれたご褒美よ。それとも、アツちゃんみたいな巨乳じゃない私のフェラじゃ不服かしら?」

「堪忍してくれよぉ〜。ホンマにアツとはなんでも無いんやからぁ〜。由香が1番、由香ちゃんが1番可愛い、ユカリンのオッパイが1番好きやっ。」

「ふふふ、一生懸命に言い訳するヒロも可愛いわよ。」

強めに俺のモノを微笑みながらしごく由香。

「ゆーかーぁー。イジメんといてくれよぉ」

ふざけた掛け合いを交わしている内に、ドンドン肉棒は硬くなって行く。

俺に体重を掛け押さえつけ、俺のモノをジッと見つめる由香。

「こんなになって……赤黒い?黒紫色?先ちょからもこんなに溢れさせてちゃって。すぐに楽にしてあげる」

「あかん、あかん、まだ汚れてんでぇ。」

由香が俺の瞳を覗き込む。

「別に今更汚いなんて思わないわよ。今まで散々咥えさせたくせに、どうしちゃったの、ヒロ?それとも、このおちんちんは他の女を思って勃起しているのかしら?」

ホンマ、女って奴は・・・ホンマ嫉妬深いでぇ。

「それはないでぇ、マジで誓って、由香だけを思ってたんや。」

「それならいいわよ……お口でしてあげる。そのままお口の中に出していいよ。でもね一つ聞いておくわ。ヒロが出した精液をどうしてほしい?」

「どするるって、由香なぁ…」

「飲んでほしい?」

「そ、そんなこと・・・」

「私、結構嫉妬深いの知ってるでしょ?」

由香はそうやねんなぁ…。

クールビューティを気取ってんねんけど、実は誰よりも情は深い。

ヤキモチ妬きやったから、「彼女」と言うポジションを選択しなかった。

当時、俺が愛や純子先生や他にも沢山の女性と浮名を流していたからや。

由香自身が俺をセフレとした。

「由香さえ良ければ…ああ……飲んでくれ!」

「いいわ。さあ、お口でしてあげる。」

由香の美しい唇が開き、俺の赤く腫れ上がった亀頭を飲み込んでいく。

そして、暖かくぬるりとした感覚が俺のモノを包んだ。

うおおお〜、由香のフェラ。

その感覚を受け止める間もなく、睾丸に爆発したような感覚が走り抜けた。

由香の綺麗な唇が俺の穢れた肉棒を包み込んだのだ。

この綺麗な顔からは想像しにくい光景や。

そして、俺のモノが限界の大きさまで膨らんでいくのが分かった。

涎を口元から溢れながら根元まで深く呑み込み、上下される卑猥な由香。

ビクン

ビクンと

下半身が壊れた人形のようにガクガクと振るえだす。

由香のフェラは根元をギュッと掴み、バキュームのように

じゅるじゅると音を立て吸引する。

キーーンと快感が

ペニス全体に更に広がっていく。

「あがああああああああ!ゆ、由香それはあかんって」

膨らみきった亀頭を由香がねっとりと舐め上げる。

陰嚢はキュッと縮まり、俺の腰が痙攣したように震えだす。

「由香っ、刺激が強過ぎて、んあああ」

由香が俺の言葉に反応し、更に激しく亀頭を中心にしゃぶりたてる。

「が、あがあ!」

ドピュゅゅゅゅん

精液が走り抜ける尿道が裂けそうに痛む。

射精が始まった。俺の身体は壊れそうなほどに反り返り、ビクビクと痙攣を繰り返した。

「!!!!!」

精を放つ亀頭をしゃぶりたてられ、俺が思わず悶絶する。

「由香、もうええって許して!」

「ダメよ。まだこんなに硬いもの。もっと抜き取らないと治まらないでしょう?もっともっと私に溺れて良いのよ」

俺の精液をあっさりと飲み干し、由香が再び俺の肉棒を深々と飲み込んでいく。

俺の竿に由香の唇がまとわりつき、ぬるりとした舌が亀頭を執拗に舐め上げる。

あまりにも強烈な感覚に、俺は悲鳴を上げることもできずにもがき続けた。

じゅ、じゅるる。じゅ、じゅるる。

「もう、ええよ、めっちゃ敏感になってるし、ヤバってっ!」

じゅ、じゅるる。じゅ、じゅるる。

「あかんっ、またでる。んあああっ!」

由香は俺のモノを口に含んだまま、

ニヤとし、はっきりと首を立てに降った。

俺の身体を痙攣が走り抜け2度目の射精が始まった。

由香は2度の射精の全てを喉で受けとめ、飲み干していった。

由香がヒクヒクと震え続ける俺を抱き起こす。

「満足?ヒロ。」

俺が由香の腕の中で目を開ける。

俺の指が伸び、由香の唇に触れる。

「はぁ、はぁ、はぁ…可愛い唇やな…キスしてええか?」

「待って、ヒロ、今、口を濯いでくるわ」

「由香が嫌でなければ、俺はかまへんで」

「こんな唇を吸いたいの?」

「由香の唇やで…汚いわけないやん」

「精液にまみれた唇よ」

「だから、ええんや。」

俺が由香を抱き寄せる。

優しくついばむようなキスが続き、やがて舌を絡め、激しく舌をねぶり合うキスへと変わっていく。

俺が身体を入れ替え、俺に組み敷かれての激しいキスに由香が喘ぐ。

「あああ…ヒロぉ、感じちゃってる、私。」

「由香、脚を開いて」

「・・・・・」

由香は恥じらいながら横を向き、長い脚を開いていく。

「もっと、大きく開きっ」

「ああ、ヒロ、これ以上」

俺は由香を抱きしめ、クレバスに沿って股関を押し付ける。そして、ひたぎの表情を伺いながらゆっくりと腰を揺らす。

由香の表情が恍惚に変わる。

俺の背中に快感が走り抜ける。

いくつもの快感が押し寄せ、さざ波に変わっていく。

そのさざ波が押し寄せる度に大きくなり、

由香も恥ずかしい声を上げ、体をくねらせる。

そして、快感は意識が飛びそうになるほどに大きなものになっていった。

由香は俺の身体にしがみついて、俺の愛撫を受けとめ続けた。

「ヒロ……」

「なんや?」

由香が俺の腕の中で甘える。

「好きよ」

「えっ?」

「冗談よ笑」

「悪い冗談やでぇ」

「挿れて…」

「直球やな、由香。」

「ヒロの気持ちいいもの・・・」

俺はゆっくりと由香の中に挿って行った。

思う存分、二人は愛し合った・・・。

やっぱ由香のこと俺は・・・。

朝起きると、由香はソファに座りテレビを観ていた。

「由香、おはよう。」

「おはよう。」

由香のそばへ行き、後ろから跨るように背中側に入って座った。

「もーー、狭いじゃん。」

そっと両腕を首に回して

「ええやん、こうしたいんや。」

「甘え坊なんだからぁ〜♡」

「俺にこうされるの好きなクセにぃ」

「………図々しい。」

「ねぇ、アッちゃんと私、どっちが良かった?」

「まだそんなこと言うてんのか?」

「ねぇ、ねぇ、どっち?」

「だから、アツとは何でもないねん。」

「ふーん。アツちゃんはヒロの事ずっと好きよ。」

そりゃ、まぁ・・・、そうやろな。

「そうか?」

「何でキー坊って呼んでるか知ってる?」

「松木の”キ”からキー坊やろ?」

「そうだけど、アツちゃんは誰とも被らない呼び方をしたかったんだってさっ。」

「初耳やなぁ〜」

「それだけヒロの事は特別なのよ。」

思わぬカミングアウトやった。。。

「ハハっ…馬鹿にしてるようにしか聞こえへんけどな。」

由香は俺の腕をギュッと掴むと

「今日帰るの?」

「そのつもりや。トシに乗せてもらうねん。」

「トシくんかぁ〜。仲良いよね。」

「うん、まあ。」

「私がLINEが返って来なくて、イライラしてたら、”ヒロはアツと何にも無いでぇ”って言ってくれたわ。」

「実際、何もないしな。」

「ふーーん、背中にそんな大きな爪痕残して?」

し、しもうたぁーー!アツは逝く時、絶対引っ掻きよる。

「えっ、そうか?由香がおととい付けたんちゃう?」

「私、これでも医者だし、爪は短いんですけどね…」

「・・・、ま、まぁ、どっかで付いたんやろ。」

「どっか、ね。。」

「トシもアツとは何も無いって言うてたんやろ?」

「変に友情があるんだからー、アンタ達は。」

「ハハハ…」

「由香ね、・・・んー、ま、いいやっ」

「なんやぁぁ、気になるやん。」

「何でもないよーーーだ。」

由香のちょいスネ顔がとても可愛い。

昔から甘えると「由香」と自分の事を言うのも変わらへん。

「お前が自分で”由香”って言う時は甘えてる時やん。」

「えっ、そうかな?……そうかも。。。」

由香は首だけ後ろに回し、俺の目を見た。

そっと口付けをした。

「何時に帰るの?」

「うーん、トシに合わせるけど、3時頃かなぁ」

「3時か…」

「何や?」

「後で電話するよ。」

「うん。分かった。」

そして由香とホテルを出た。

朝日を浴びる由香は女神のように美しかった。

「由香、もう一回休憩しよっか?笑」

「ちょっとぉ〜、まだする気?」

「由香のサクランボが食べたいだけや…笑」

「バカっ」

予定通り3時過ぎにトシに乗せて貰って松江を出発することになった。

トランクに荷物を積んでいると、

♪♪プルプル

「ん?誰や。」

「由香からや。」

「安部ちゃぁぁんか。」

「はいはい、どうないしたん?」

「まだ、出発してないの?」

「今出るとこや。」

「はあー、良かったぁ。ちょっとウチに寄ってよぉ」

「分かった。」

安部医院に行くと大きな袋を持って由香が待っていた。

「これ、お弁当。途中で食べて。」

「お、マジか!」

「ご馳走になった御礼よ。」

「安部ちゃぅわぁぁぁん、ヒロといつの間に飯行ったんやっ?」

「へへ、内緒、内緒♡」

「へへ、内緒や、内緒♡」

「く、くそーー、ワイはハミゴかぁ」

「トシくん、トシくんの分もあるから、機嫌直してね。」

「ワイも食べてええの?」

「当たり前じゃん、トシくんの好きな卵焼きも沢山入ってるから。」

「うひょ〜〜♡さすが安部ちゃぅわん、ワイの好みまで覚えてくれてたんやー」

卵焼きなんて、誰でも好きやろぉ(笑)

「ほな、由香、サンキューな」

「安部ちゃーん、おおきに。」

「気を付けてね。」

俺たちは田舎から大都会へ向かった。。。

道中会話は弾む。

「ヒロ、今、会社の子と付きおうてんのか?」

「ま、テキトーにな。」

「どんな子やねん?」

「チビ巨乳で抱き心地が最高や…ムフフ」

「何がムフフやねん!エロい顔しやがってぇ〜!ワイにも紹介してくれやっ!」

「そーやーなー、貴様が低姿勢で頼めば考えたるわ」

「ヒロ、いやヒロ様、松木様、どうぞ女日照りのトシくんにオメコを恵んで下さい。」

「オメコって、なぁ〜。お下劣なやっちゃなー」

「ヒロちゃん、頼むわぁぁ」

「キモいなぁ〜、ヒロちゃんって呼ぶなっ!分かった、分かった。彼女に頼んだるわ。」

「心の友よぉぉぉ〜、だからヒロの事好きやねん!」

「ワシは嫌いじゃっ!」

「ギャハハハハハ」

落合インターを越えた辺りで、

「せっかくやし、由香の作ってくれた弁当でも頂くかっ」

「そやそや、安部ちゃんお手製のお弁当ちゃんを食べよう。」

サービスエリアでしばし休憩。

大量のオニギリと色とりどりのオカズが入っていた。

「さすがやなぁ〜。」

「美味そー」

美味しく頂いた。

「う、うぎゃっ!」

「ど、どないしてん?」

「このオニギリ、中身がカラシやでぇ!」

「ま、マジか?」

「俺のはツナやったぞ。」

「ワイだけか?」

「ちょい待てよ」

他のオニギリを割ってみた。

「あっ!これにはワサビが入っとるっ!」

「な、なんや、なんや?お前、安部ちゃんを怒らすようなことしたんかい?」

「ゲッ?こっちはサクランボやん!」

「ホンマや、こっちにもサクランボやでぇ。安部ちゃん、梅干しとまちごーたんとちゃうかー?」

サクランボ……まちごーてへんわ(微笑)

焦るトシと微笑む俺。

「お、おい!ここっ。」

「今度はなんや?」

オニギリが敷き詰められた下には海苔で綺麗に文字が作られていた。

『バーカ』

の一言。。。

あちゃ〜〜〜。

「ヒロぉぉぉ、安部ちゃんにマジで何かしたやろぉ?!」

「何もしてへん、してへんわ」

「さては、腐れチンポを無理矢理ぶち込んだな!」

「・・・」

ゆーかーーーー!

やっぱアツとの事怒ってたんやなぁー。

すまーーーーん!

何とか無事に大阪に帰ったのだ・・・。

週明けには、しっかり仕事をしていた。

今日もチビ巨乳の伊藤朱里ちゃんと会う約束をしていた。

あんだけ女の悦びを教えてやったんやからな。

食事を取り、部屋に戻った。

「大変でしたね。」

「大変やったわ。」

「ごめんなぁ、先週は。」

「いいの、それは。」

「ってか、髪の毛、真っ黒やないかぁ?」

「えへっ♡似合います?」

「似合う、似合う!超好きやでぇ、その髪型も。」

「へへへ、嬉しいつ………週末、美容院でイメチェンして来ました。」

「ほぉ〜〜、もしかして俺が黒髪がええ、って言うたからか?」

「ちゃいますよぉ〜!丁度、染め直そうかと思っていただけですよぉ〜〜だ♡」

髪の毛を手で掬いながら、照れ笑いする朱里が可愛い。

絶対、俺に気に入られたいからやな。

ギャハハハハハ♡罪な男やでぇ〜俺は。

「なぁ?頼みあんねんけど。」

「えー、エッチな頼みですか?」

「そうそう、オナニーして見せてくれよ♡」

「イヤだぁー、そんなことした事ないです!」

「ウソ付くな、ウソを!笑笑」

「・・・、ここで?」

真っ赤な顔になる朱里。

「ウソ、ウソ、ウソやで。朱里ちゃん。」

「・・・い・じ・わ・る。」

「キャハハ、すまんすまん。実は女紹介して欲しいねん。」

「女?…え、ま、松木さんに……?」

「ちゃう、ちゃう、俺のツレにや。」

「お連れさん?お友達ですか?」

「そうそう、中学時代の番長様やねん笑笑」

「ば、番長?キャハ♡ウケるですけどぉー」

「本当に松木さんじゃないですよね?」

「俺には可愛い朱里ちゃんがおるやん♡」

「えへっ…なら、とびきりの美人な先輩を紹介しちゃおうーかなー?」

「と、とびきり?美人?…いや、ソコソコでええよ。目と鼻と口が付いて居れば。」

「キャハ♡イチイチ面白〜いです!」

「紹介料100円やるしな笑笑」

「いらな〜い。」

ケタケタ笑いながら、はしゃいでいた。

子どもぽいなー。朱里は。

「朱里ちゃん、こっち来い。」

「朱里でいいですよ。♡」

「分かった、朱里、おいで」

照れ臭そうに側にくる朱里

「朱里、その可愛いお口を開けてごらん。」

俺ががそう言うと、朱里は何の疑問も持たずに頷き口を小さく開けた。

無理矢理、こじ開けるように指を差し込む。

可愛い舌を摘むように、引き摺り出した。

「ゔゔゔ、い、痛ぃ」

「ええから、指、舐めろっ」

「…っ!!」

俺の指を素直に舌を絡め始めた。

「…ふっ……ん……ん…」

口の中で暴れる俺の指に必死に舌で応戦する朱里。

ヌチャ

ヌチャ

ヌププ…

クチョ…

俺の指に朱里の唾液が絡まる水音が鳴る。

朱里は少し淫らな気分になっていたみたいや。

俺の口内を侵している手を両手で握り締め、先程の舌の痛み等忘れて夢中で舌を絡める。

「ん……あふっ……」

「そうそう、そうやでもっと舌を回すように…」

俺がそう言うと素直に舌を回す様に動かす。

朱里の顔が蕩け始めている事を俺は見逃す筈もない。

俺は指を引き抜くと、朱里の両頬を両手で包んで口付け、指の代わりに自分の舌を彼女の口内へと捻じ込んだ。

朱里は驚き、俺を突き放そうと手に力を込めるが、一瞬早く彼の方が動き、両腕の中に彼女を閉じ込めてしまった為、彼女の抵抗は封じられてしまった。

「んっ…ふっ…」

俺の熱い舌に彼女の舌を絡め取られると、観念した様に朱里は目を閉じそれを受け入れた。

素直な子や。

こういう子は調教しがいがあんでぇ。

俺はこうやって羞恥心を煽りながら、調教するのが好きやった。

ちょいS発動し、また優しくする。

これは大人の女には効果的やった。

朱里が抵抗をしなくなると、俺は再び彼女の両頬を包み、貪る様に舌を動かす。

顔の角度を何度も変え、ひたすら彼女の口内を犯す。

俺の野生的とも、情熱的とも、思える口付けに朱里は驚いていた。

初めて抱いた時は、「可愛い」を連発し、多少無茶でも結局最後は優しく扱っていたからや。

多量に唾液を送り込むと、素直に啜りながら

細い喉をゴク、ゴクと鳴らしながら飲んでいる。

また、由香やアツ達とは違う、ぎこちなさが俺を昂らせた。

一方、朱里の方は先週、俺にたっぷりと教え込まれたお陰で、俺の反応を見る余裕が生まれていた。

薄めを開いて、俺が昂っている様をチラチラと覗き込んでいた。

朱里は絡め取られている舌を回し、逆に俺の舌を捉えると、それを吸った。

今度は俺が驚く番やった。

おおお、もうこんなに積極的になったんかぁ。

まさか、朱里が自ら舌を絡めて来る等、ましてやそれに吸いつく等、思っても見なかったからや。

唾液飲みさえ、やったことが無かった朱里が一晩で俺の調教を理解していた。

へへ、調教し甲斐がある子やで、ええ生徒や。

一方的な俺の攻めに朱里が反撃した事に対し、俺が僅かに身体を震わせたのを朱里は感じていた。

お互いの意思が疎通するように、一旦離れると

チュプッ…とリップが響いた。

「はぁ…はぁ、松木さん…何だか、私変です。」

「キスで感じてんねん。」

ブラウスの胸の隙間に手を差し込み、豊満な乳房をブラの上から揉み始めると

「イヤっ…ダメで、す。」

「はっ?なんでや。」

「だって、汗掻いてるしぃ」

引き寄せてキスしながら服を脱がし始めるとちょっとだけ恥ずかしそうな顔をして

「待って、待って下さい!先ににシャワー借りてもいいですか?」

「どうぞ。一緒に入るか?」

「いやだーぁ、松木さんのエッチ。」

「今からエッチなことすんねん。」

朱里はバスルームへ一人で行った。

バスルームから顔をひょいと覗かせ、

「松木さーん、覗いちゃあかんよぉ」

「へへへ、りょーかい!」

覗いて欲しいっちゅうこっちゃなぁ(笑)

♪ピロン

LINEが届く。

LINE)

「おつかれ〜。」

「おう、おつかれ。」

「先週は付き合ってくれてありがとう。」

「うん。」

「安心しろ!生理来たぞ。しっかりとな。ケチャマンだよー笑笑」

「くそー、ほな、もっと中出しすれば良かったわー」

「3回も中で出したら十分だろっ!」

「後2回はイケたわ!」

「バーカ。」

ピロン♪

ピロン♪

ピロン♪

小馬鹿にしたようなスタンプが連投された。

そして…

「やっぱ、彼氏とのこと、別れる方向で考えるわ。」

「その方がええで。」

「本気で別れろって言ってくれて嬉しかったよ。」

「アホ」

「ありがとう………ヒロちゃん」

この言葉でLINEは締められた。

ヒロちゃん…って言うなよ。。。

アツ、頑張りや・・・。

さあーて、朱里ちゃんの裸でも覗きに行こうかな♪♪

馬鹿ばっかりやっているその一方、

祇園の一角では一人の少女が……

「ほれ、ほれ、腕がまた下がってますえ。」

「すんまへん。」

「これ、今度はおいどが下がってますぇ。」

「す、すんまへん、お師匠さん。」

「ほな、最初からもう一回やりまひょ。」

「へぇ、おたの申します。」

「今度は通しでしますさけぇね。」

とても可愛い一人の舞妓が一人前になるため日夜、踊りの稽古に励んでいたのだ。

「豆鶴、顎下げなさい。」

「へぇ」

豆鶴こと遠坂美優。

俺が愛した少女だ。

違った道を歩み始めた二人の道が再び重なる時がくる。

だが、二人はまだ気付いていない。

数ヶ月後に、再び、道が交わることを・・・。

3年間止まっていた運命の歯車がようやく動き始めた。

今年の夏は暑くなりそうや。

おわり

………….

松江三部作で〆ようとしましたが、長くなり過ぎたので4本になりました。

どうやら今のところ由香編の方が人気があるように思えます。

由香の人気を改めて認識させられました。

由香とアツの対比如何でした?

全然ちがうでしょ?

京都なんかに行かずに松江に住んでいたら果たして俺はどうしてたんやろう?なんて思うこともありました。

意外とアツと???

昨晩、ポイントを確認したら98Pやったし、まさか朝起きたらめっちゃ増えてて驚いた。

誰かまとめてポチしたな。。。

102かよぉっ!

改めて純子シリーズの凄さに驚くわ。

続希421って…どんだけ続編希望やねん(笑)

一応、これで終わりです。

あくまでも美優のピンチヒッターのつもりで投稿しました。

しかし、今回も評価が高かったり、続希が多かったら悩みのタネが増えるわぁ。

カズさんをはじめ、俺の失敗談を望む声もあるし、一本ぐらい悲惨な話をぶち込んでもええかもしれへんね。とんでもない悪女に俺とトシが引っ掛かってしまったことがある。

それは機会があれば・・・。

あっ!そやそや、あんなー、一言ええか。

カズはん、そんな俺はええ人ちゃうでぇーー!

体験談なんて、ええトコしか書いてないに決まってるやん!

無理矢理、やり捨て、鬼畜行為散々してきたわっ!

どんだけ泣かしてきたと思ってんねん。

そこは端折りまくりや!

怖いのぉ〜、みんな騙されて。

女はオナホぐらいとしか思ってへん時もあったさかいな。

ほなね。

帰宅したら板には顔を出します。

コメぎょーさんちょうだいや!

俺の気分が乗れば、「どツボ編」読めるかもしれへんでぇ。人の不幸はオモロいでぇぇぇ。

ザ・鬼畜ヒロ

〜お兄はんの独り言〜

美優の板の発言を読むとつくづく美優も変わったなあと思う今日この頃。

出逢って時のあの大人しい美優から想像できひん会話の内容やわ。

何がSIXとSEXの違いが分からへんやねん(笑)

何がお股がカラカラやねん(笑)

散々濡れ濡れで俺のモノを咥え込んだクセになぁ〜。

出逢ったころの美優は大人しいって言葉では片付けられないぐらい落ち着いていた。

佇まいはお婆ちゃんやったわ。

俺の小学生の女子といえば、キンタマに蹴りをいれてくるアツみたいなお転婆や、いつも小言いう委員長の由香みたいな子ばっかやった。

ザ・小学生女子って感じや。

美優はその辺とは異質過ぎた。

冗談は通用せぇへんし、俺の方が子どもみたいに見えた。

「美優ちゃん、オッパイ大きいなぁ」

って冗談ぽく言ったら、

カーーーッと真っ赤になって黙ってトイレに逃げてしまった。

そんな子が20歳を超えたとはいえ、おっちゃん達とエロ会話してんねんから、不思議なもんや。

今でもホンマの妹以上の存在やと思っとる。

しょーもない事を言ってても可愛くて仕方ない。

なんてね・・・。

寝顔可愛いかったやろ?実物はあり得んぐらい可愛いんやで。

唇の艶ぽさ半端ないやろ?

独り言でした。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です