高校2年の夏休み、僕は先輩の家で目隠しされたグラビアアイドル並の身体の熟女とセックスした。
その目隠し女の正体は僕のクラスメイトだった友達の母親だった。
女優高岡早紀似の美人でグラビアアイドル並みのスタイルのお母さんは、授業参観にサングラス姿で現れる美人母としてクラスメイト達の抜きネタだった。
僕が高校一年生の頃のクラスメイトだった友達のお母さんだった。
授業参観の翌日は、友達とこのお母さんの話題で持ちきりだった。
昨日スゲ〜かったよなぁ。
サングラスしてたけど美人じゃねー
てか、乳見たか?乳。
スゴかったぞ〜
マジ牛みて〜アレGカップぐらいあるだろ〜
マジAV女優みて〜だったな。
服スゴイ盛り上がってたし。
俺あのオバさんの乳、前で見るために昨日授業参観の時三回トイレ行ったった。
真ん前で見たけどスゴかったわ〜
授業中勃起してて、あのオバさんとやりたくて、たまらんかった。
俺は昨日帰ってから、あのオバさんで三回抜いたわ〜
俺も昨日は、あのオバさんでシコった。
あのババア、レイプすること妄想して。
ハハハ〜
あのオバさんでヤレる人、手挙げて。
ハイ。友達6人全員手を挙げる。
スゲ〜エロイ感じじゃねー
腕色白でムチムチだしさー
アレ女優に似てねー
誰だっけ⁇
サングラスしてるけど、えっと⁇
高岡早紀だろ〜
そうそう。
あの女優も結構巨乳なんだよなぁ⁇
〇〇のオカンって何歳ぐらいなんやろ⁇
40ぐらいじゃねー
色気ムンムンじゃん。
俺、あのオバさんとセックスして〜〜
オバさん、まだ現役だよなぁ〜
絶対毎晩セックスしてるし〜
〇〇は、あの母ちゃんの裸見放題なんだ?
羨ましいなぁ〜
高1の頃、僕と友達6人は授業参観の翌日は、友達のお母さんのグラマラスな人妻で盛り上がった。
そして高2の夏休み、僕は先輩に調教された〇〇君のお母さんとセックスして、先輩からこの調教済みの人妻熟女を譲られた。
そして高2の秋の11月頃、久しぶりに先輩に呼び出された。
僕は夏休み以来3ヵ月振りに兵庫県宝塚市にある先輩の家に向かった。
僕は阪急電車で宝塚駅まで行き、駅前からタクシーに乗って15分程の先輩の家に到着した。
僕がチャイムを鳴らし入ると先輩の自室に行った。
先輩の家は何度も来ている。
先輩の家は昼間は誰もいないのでホテル代わりに先輩はオンナを連れ込んでいた。
彼女以外に5.6人都合の良い女がいるらしく、彼女のいない僕は羨ましかった。
先輩は特に男前でもないが、ガタイは高校生離れしている。
180センチ100キロの巨体は大柄な野球部の生徒より一回り大きく、僕も大柄だが僕よりデカイ。
しかしペニスは平均的で、特にデカイわけでもない。
身体がデカイので反比例して小さく見える。
13センチぐらいだろうか?
日本人の平均的なペニスが14センチぐらいなので、特に小さいわけでもないが、ガタイがデカイだけに小さく見えていた。
僕は何度も来ている先輩の部屋のドアを開けると、そこでは僕が貰ったはずの友達の美人母が目隠しされて先輩の巨体に跨っていた。
そして騎乗位で激しく腰を振っていた。
夏休みに先輩は僕に誓約書まで書かせて人妻熟女を譲ってくれたはず………
それから秋まで、僕も週に3回は友達の母親ナツミさんとセックスしていたのだが………
先輩とは切れていなかったのか……
僕が呆然と部屋の外で立っていると、先輩も興奮するらしく、目隠し姿の高岡早紀似熟女ナツミさんに腰を使わせながら尋問する。
ナツミさんは全裸で目隠しされて先輩の巨体に跨っていた。
先輩は避妊もせずに当然のように友達の母親に腰を振らせ性欲処理していた。
僕は激しく腰を振り、牛のように揺れる友達の母親のデカパイにギンギンに勃起していた。
目隠しされているナツミさんは息子と同世代の不良高校生のガキに遊ばれていた。
当時僕は高2の16歳、先輩は高3の17歳。
僕と同級生の息子がいる友達の母親ナツミさんは40歳の人妻美熟女。
今風だと美魔女で美魔女コンテストに出れば優勝できそうな美人だった。
前回とは違い手錠はされていないが、前回同様に目隠しされている。
本当に先輩に調教されているらしく、自分達の母親に近い年齢の熟女が激しく乱れる姿に興奮してギンギンに勃起していた。
エロババアを犯して〜
若い女にはないエロさとフェロモンだった。
年相応のムチムチのボディー
熟女AVで見るような豊満なカラダ。
腰を振る度に揺れる爆乳。
Gカップのデカパイは、お椀型のバストで白くキレイな乳首だった。
乳輪のサイズもちょうど良く、全然乳も垂れていない。
ほんの少し重さから、下に下がっているが年齢を考えれば全然許容範囲だった。
目隠しされたデカパイデカ尻のエロババア。
髪型は茶髪のボブショートで30歳過ぎに見える若作りだった。
目隠しされた目元下に見えるホクロがセクシーで、首元にも三角形に3つホクロがありエロくてセクシーだった。
あの授業参観で何度か見た〇〇君のお母さんの特徴に一致する。
僕は10回ぐらい、この3ヵ月間〇〇君のお母さんとセックスしてきた。
しかし他人に抱かれる熟女はまたエロイ。
アン〜ダメ〜ダメ〜
激しくしないで〜
〇〇様お願いします。
〇〇様の若くて硬いオチンチンで逝っちゃう〜
〇〇様の若くて硬いオチンチン最高〜
オチンチンスゴイ、スゴイよ〜
オチンチンおっきいよ〜
死んじゃう。死んじゃう〜
オチンチン気持ちいい。
お世辞でも大っきくはないが、目隠しされた友達の母親はそう叫んでいた。
確かに激しいセックスで外人のセックスみたいだが、先輩の小さなペニスでは役不足だった。
エロさが半減していた。
〇〇君のお母さんのデカパイとデカ尻は申し分ないし、激しい腰振り騎乗位もエロかった。
しかし肝心のペニスが小さく、〇〇君のお母さんのデカ尻に覆われると余り見えない。
やっぱりデカイペニスが熟女のマンコに喰い込まないとエロさは半減だった。
部屋にはベッドが激しくきしむスプリング音がこだまする。
そして真昼間から喘ぐ熟女の喘ぎ声。
オチンチン気持ちいい。
オチンチン大好き〜
若いオチンチン最高〜
僕はズボンを脱ぎペニスをシゴいていた。
先輩は僕に気づきニヤッと笑う。
オラ、いつもの日課はなんだ⁈
「ご主人様のオチンチンで100回腰を振ることです〜」
あっ⁈何で100回腰振るんだ⁇
ご主人様を逝かせるためです。
あと何回振るんだ⁈
あと32回振ります〜〜
お前旦那とも腰振ってるらしいなぁ〜
「主人も騎乗位が好きで朝息子達を送り出した後に毎日30回騎乗位してから出勤するんです〜」
あっ⁈朝からセックスしてから会社行くの⁈
そうです。主人の会社近いから30分で行けるから、8時頃に家出ても間に合うんです〜
だから主人も息子達を学校に送り出した後に10分ぐらい騎乗位してから出勤してます。
朝から抜いてるの⁈
ハイ。夜も主人とはするんですけど、朝も出してから会社に行ってます〜
「朝30回騎乗位すると逝くの⁇」
「ハイ。中に出す時もあれば、抜いてオマンコに掛けて行くこともあるけど、気分次第みたいです。」
お前の旦那稼ぎないクセにやることはやってんだな〜
「このカラダで30回激しく振られたら、普通逝くわ〜」
俺も100回我慢するの大変だもん。
「あっ〜75.76.77」
「うっ〜ダメ〜私が逝っちゃう〜」
まだ辞めちゃダメ⁇
まだ100回行ってないだろ?
「あと23回ヤレ‼︎」
あっ、ダメ〜
「数えながらヤレ‼︎」
「79.80.81……85.86アン、ダメ〜逝っちゃう〜」
ベッドで横になっている先輩の上に跨った友達の母親ナツミさんは騎乗位になって100回腰を振っていた。
ナツミさんが激しくデカ尻を振る度に先輩の腹が揺れる。
同時にベッドのスプリングのギシギシという音が聞こえる。
先輩に調教された友達の母親〇〇君のお母さんは、毎日騎乗位で腰を振るのが日課らしく、先輩には毎日100回騎乗位で腰を振らされていた。
それとは別に旦那とも毎朝30回騎乗位で腰を振ってから会社に出勤させるらしい。
相当なエロババアだった。
友達のクラスメイトは母親の姿を知っているのだろうか?
「自分が学校に出かけた後に父親と騎乗位で腰を振っているとは………」
「そして同じ学校の先輩と母親がセックスしていることを………」
ナツミさんのデカイケツが僕の前で上下に振られていた。
かなりデカイ熟女のケツ。
僕は必死に上下に振られるデカケツを見ながら、ペニスをシゴいていた。
先輩はナツミさんに騎乗位で激しく腰を振らせながら、時折僕の方を見て笑った。
先輩は夏休みに誓約書まで書かせてナツミさんを僕にくれたのに隠れて呼び出して性欲処理させていたらしい。
それだけ熟女のムチムチボディーは良いのだろうか?
ナツミさんの腰振りが100回に達しようとしていた。
「95.96.97、ア〜ダメ〜奥に奥にオチンチンが当たってる〜」
「おい、旦那とは避妊してるのか⁇」
「避妊なんかしない〜」
だってナマの方がいいんだもん。
デキたらどうすんの⁇
「三人目産む〜」
高齢出産するの⁇
デキたら産むよ〜
旦那とは中出しなんだ⁇
うん。中出しなの〜
「なら別にガキ、デキても旦那の子供だと思うな⁇」
「ハイ。〇〇様の赤ちゃんデキても、主人の子供にします〜〜」
「なら俺の子供産んでくれる⁇」
「産みます。産みます。〇〇様の赤ちゃん産みます。」
「息子と歳変わらないガキの子供産むの⁇」
「産みます。産みます。産みますから逝かせてください。」
「97.98.99.100、アッ、100回しました。」
「100回腰を振りました。まだ逝きませんか?」
後ちょっとだけしてくれる?
膝立てて、腰をガンガン振って、そうしたら逝くから。
先輩は〇〇君のお母さんに100回腰を振らせたが、逝かず膝立てての騎乗位を要求した。
膝立てての騎乗位はしんどいから回数できないよ〜
「本気のピストン見せろ〜」
「逝かせろよー」
じゃあ、10回だけだからね⁈
ナツミさんは、100回腰を振り終えると膝を立てて激しくデカ尻を上下に振った。
「パンパンパンパン」
先輩の腹の肉とナツミさんのデカケツがぶつかる音が鳴り響いた。
「パンパンパンパン」
ナツミさんは推定88センチぐらいあるデカ尻が先輩の腹の肉と交差する。
「アンアンダメ〜気持ちいい。コレ気持ち良すぎ〜」
ナツミさんは10回以上膝立て騎乗位で腰を振っている。
お前そういや旦那とは5年以上セックスレスって言ってなかったっけ⁇
「最近また主人としてるの〜」
「本当に3ヵ月前まで主人とはセックスレスだったんだけど、アナタにセックス仕込まれて、誰でもいいから肉棒挿れたくなって朝主人を誘ったら、それ以来朝に騎乗位させられるのが日課になっちゃった。」
主人とは下の子がデキて少しして以来ほとんどしてなかったんだけど、今は毎朝30回騎乗位しないと主人会社に行かなくて。
会社辞められても困るから、朝息子を送り出した後に騎乗位で主人を逝かせるの。
主人も私の騎乗位スゴイ気持ちいいらしくて喜んでくれるの。
お前、朝からケツ振るエロ女がどこにいんだよ〜
新婚のガキじゃねぇーぞ⁈
「結婚18年の中年ババアだろ〜が⁇」
「でも……アナタにセックス仕込まれてこんなカラダになってしまって………」
「元々AV出演したエロ女だろ〜が。」
⁇
AV出演⁇
先輩が〇〇君のお母さんを脅したネタがやっとわかった。
ナツミさんは結婚前大学生だった頃、レースクイーンの仕事をしていたらしいが、新宿でナンパされ、素人AVに一本だけ出てしまったらしい。
当時21歳のナツミさんは、よくある江ノ島のビーチでナンパして、ハメる素人系ナンパAVに出演してしまったらしく、偶然ネットの動画サイトで見つけた先輩に脅されて身体を要求されたらしい。
僕はそのナンパAVを探したが20年近く前のAVで見つけられなかった。
後にナツミさんに聞いたら一本7万円のギャラで生ハメ外出しを条件に出演したらしい。
後日事務所にAV出演がバレて、レースクイーンはクビになり、大学卒業後はホステスの仕事をしていたと聞かされた。
スグに旦那と妊娠して結婚。
一本のAVに出なければ、今頃女優やタレントになっていたかもしれないのに………
ア〜ン、ダメ〜言わないで〜
「主人にはヒミツなの〜」
「もう19年も前の話なの〜」
デカイ乳して歩いてたんだろ⁇
「デカイ乳揺らしてるからAVにスカウトされるんだよ〜」
「そんなこと言わないで〜」
ナツミさんは両膝を立ててガンガン腰を振っていた。
僕は勃起しているデカチンを必死にシゴいていた。
ペニスをシゴくスピードを上げた。
ペニスはギンギンに勃起して今にも射精したがっている。
「硬い、硬いよ〜オチンチン硬いよ〜」
ナツミさんのデカ尻が振られる度にベッドがきしむ音が鳴り響く。
「出していいのか⁇」
「出して、出して、出して頂戴。」
ナツミさんは、スゴイスピードで腰を上下させた。
既に120回以上デカ尻を振っていた。
「中で出していいのか?」
「いい〜いいから出して〜〜」
僕は、ナツミさんの真ん前に立っていた。
先輩は、ナツミさんの激しいピストンに射精直前だった。
ナツミさんの88センチのデカ尻には右ケツにホクロがあった。
それがエロイ。
「じゃあラスト10回始めろ‼︎」
先輩がナツミさんのケツを叩いた。
「ギシギシギンギン」
ベッドが揺れる度にナツミさんのケツが激しく上下する。
「アンアンアンアンアン」
ナツミさんは喘ぎながら腰を激しくピストンする。
「7.8.9」
10回ピストンすると先輩はナツミさんの友達のお母さんに膣内射精した。
ナツミさんはデカ尻をピクピクさせている。
「アッ出てる〜〜」
先輩は合計130回以上腰を振らせて中出しした。
ナツミさんはピクピクさせて腰を止めた。
僕は我慢できず、ナツミさんのデカ尻を思いっきり叩いた。
「ア〜ンダメ〜誰誰⁇」
ナツミさんは驚き振り返った。
目隠しされてるので僕の存在に気づいてなかった。
ナツミさんは驚き目隠しを外した。
僕を見つけアッ………
「〇〇君…………しばらく沈黙が続いた。」
このエロ女め‼︎俺の許可なく先輩と続いていたのか⁇
「誓約書書いただろ⁈エロ女め‼︎」
「…………ゴメンなさい⁉︎」
「お仕置きが必要だな⁈」
「はい⁈」
僕は、ナツミさんのデカ尻を思いっきり叩いた。
「エロ女め‼︎」
「淫乱ババアめ‼︎」
「息子と歳変わらないガキと子作りしてんのか、お前⁇」
俺とセックスしながら先輩とも旦那とも腰振ってたのか?
…………
「どうりで騎乗位上手い訳だ⁈」
熟女のデカ尻に振らせる騎乗位は最高だった。
〇〇君も知ってんの⁈
「同じ学校の生徒と中出ししてること⁇」
………
「旦那とも毎朝中出し騎乗位してるんだっけ⁇」
………
「初めて見た時からサングラスかけてノースリーブで、お前エロかったもんな⁉︎」
………
息子の同級生誘ってたんだろ⁇
誘ってない………
あんなムチムチ腕出してデカイ乳、強調して誘惑してたんだろ?
じゃなきゃ〜あんなエロイ格好で授業参観来ないだろ⁇
もしかして先生誘惑してたの⁈
………
高校生のガキの抜きネタになってたしな。
………
お前息子の友達で発情するの⁇
………
「40のババアなのに⁈」
………
だから若作りしてんだろ⁇
淫乱ババアだ⁈
ゴメンなさい。淫乱で………
「オラ、ケツ上げろよ〜」
「ケツするぞー」
エッ……ダメ〜
お尻⁇
そうだ、アナルするぞー
丁度二本あるから2ケツすんぞー
「二穴サンドイッチファック」
「サンドイッチ好きか?」
サンドイッチ好き〜
ならアナルにも肉棒注入な〜
ア、アナル〜アナル〜
僕は、ナツミさんのデカケツを持ち上げた。
そしてアナルに挿れようとする。
「するとヤン、ダメ〜ヤンヤン、ダメ〜」
「お尻挿れないで〜」
「お尻挿れないで〜」
「拡がっちゃうよ〜」
僕は、熟女のデカケツを叩いた。
「コラ〜ババア〜」
「調子のんな〜」
「お前は、俺の便所女なんだよー」
「ケツやるって言ってんだろ〜」
「パシ〜ン、何回でも叩くぞー」
デカイケツしてクソエロイな、お前‼︎
「ババアとアナルセックス興奮するぜ〜」
俺、アナルに挿れてみたかったんだよねー
「ケツ動かすなよ〜」
「はい。」
黙り込む〇〇君のお母さん。
僕は、先輩に調教されていたクラスメイトの〇〇君の、お母さんとアナルセックスした。
高2の秋の思い出だ。
「オラ、ケツ動かすな、アナルに挿れられないだろ。」
〇〇君のお母さんの肛門。意外にキレイな肛門だった。
しかしアナルが少し茶色になっており、エロくて興奮した。
「ババアのアナル、挿れんぞー」
「いいな?」
「はい。挿れてください。」
僕は、先輩が中出しして果てた上に跨る人妻のアナルにギンギン勃起してるデカチンを挿れた。
ナツミさんのケツを持ち上げ、アナルを拡げながらデカチンを当てる。
するとスルッと入っていった。
「お前アナル経験あるな⁇」
すんなり入るじゃないか?
「何回か〇〇様にやられました。」
「AVに出た時は、中出しとアナルは断ったんだけど……」
40歳になってアナル体験しました………
バカ女め。
二穴どうだ⁈気持ちいいか?
「二本オチンチンが入ってる〜〜」
オラ、息子の友達にヤラれる気分はどうだ?
「息子の友達に同級生にヤラれてますー」
オラ、息子にバラされたくないだろ⁇
バラされたくなかったら、これからもマンコさせろよー
アナルでも出させろよー
いいな?ヤラせないと息子にバラすぞー
「ダメ〜イヤ〜息子には言わないで〜」
言われると息子が学校でイジメられるぞ?
ウチの学校偏差値40のバカ高校だから、生徒不良ばっかだしな。
「……やらせます。ヤラせますから、バラさないで〜」
学校でハメ撮り拡散すると不良のクラスメイトが家に押し寄せるぜ⁈
「オバさんのカラダ目当てに。」
どうする?全員とセックスする?
ダメ〜近所の目もあるから、高校生の不良集団とセックスなんかしてたら変な噂流れたらダメ〜
あの家、持ち家でローン残ってるから売れないよ〜
なら俺の公衆便所頼むよ奥さん。
「俺が高校卒業するまでマンコで精子抜いてくれやー」
はい。わかりました。
なんなら不良の友達連れて押しかけようか⁇
「やめてください。〇〇君とエッチするからやめてください。」
「不良高校生に集団レイプされるぜ〜」
ウチの学校の生徒、警察に捕まる奴多いから。
「お願いします。集団レイプはやめてください。」
「まだ小学生の息子もいるんです。」
なら今度、お前の家で寝室でセックスしようぜ。いいな⁇
はい。
僕は、こうして後日真昼間のナツミさんの自宅でセックスしていると弟の小学生が帰宅してしまった。
「小学生の弟に隠れて彼女の寝室で騎乗位させることになる。」
「僕は先輩に習い、〇〇君のお母さんに自宅寝室で100回ピストンさせることになった。」
一階でテレビ見ながら、お菓子を食べている弟に隠れて母親に下半身丸出しでデカケツを100回振らせた。
無論我慢できず中出ししてしまった。
高校生の僕が、人妻熟女の激しい腰振りの本気ピストンに耐えれるわけがない。
先輩が中出ししている上で、僕にアナルにデカチン挿れられる〇〇君のお母さん。
「オラ、アナルで逝かせないと不良の友達連れて自宅に行くぞ〜」
「えっ……どうすれば⁇」
アナルで中出しするから、自分でアナルで出し入れしろ‼︎
先輩、もう出したんだから、抜いてアナルやろ‼︎
「こっち来いや‼︎」
僕は、アナルに二穴サンドイッチしたが予想外にやりにくく、マンコの先輩のペニスを抜かせて、横の部屋に連れて入った。
そしてソファーに座り、高岡早紀似の〇〇君の、お母さんにアナルで腰を振らせた。
僕がソファーに座ると彼女は自ら跨りアナルに挿れてきた。
相当な変態女だった。
熟女のズッシリした重さが心地良かった。
「オラ、アナル挿れたまま腰振って逝かせろ。」
「アナルで中出しさせたら今日は許してやる。」
「また後日呼び出すから、さっさと腰使え‼︎」
夕方になった頃、高岡早紀似の〇〇君のお母さんは、僕に跨り腰を振っていた。
しかもアナルに挿れたまま。
「アンアン、お尻お尻気持ちいい。お尻気持ちいいよ〜」
アナルの絞まりはマンコ以上だった。
時折彼女が腰を振るとアナルがキュッと絞めつけられ僕のデカチンを吸い上げた。
ヤベ〜アナルマジ気持ちいい。
こりゃ、やめられねー
僕は、彼女のデカ尻を鷲掴みにして指先に力が入った。
ダメ〜痛い〜痛い〜
彼女が叫ぶ。
僕は、彼女のケツを叩いた。
オラ〜何言ってんだ?
「さっさと逝かせろよ‼︎」
「ホラ、5分以内に逝かせないと息子にバラしてやるからな。」
彼女は本気のピストンを開始した。
始め〜僕はパシンとケツを叩いた。
すると彼女は腰を上げて膝を立てて両手でバランスを取りながら高速ピストンを開始した。
早い早いピストンだった。
「アカン、ヤバイコレ。」
5分持たん。
「1分……ラスト1分やれ‼︎」
「休むな、続けろ‼︎」
僕はパシンとケツを叩いた。
〇〇オカンの本気の高速ピストンだった。
旦那と先輩に鍛えられた〇〇オカンの騎乗位。
デッカイ、ケツでアナルに挿れてガンガン振りやがる。
途中でアナルから抜けて自分で挿れている〇〇オカン。
ヤバイ。気持ちいい。
出すな。出していいな?
「出して、出していいから息子には言わないで〜」
ピストンが激しくなる〇〇君のお母さん。
最後、あと20回やめないで続けろ。
ガンガンに振るケツ。
僕は、抜けないように根元を手で押さえたが、今にも暴発しそうだった。
16.17.18.19.20
「アカン、まだ振れ‼︎出るから‼︎」
「やめろって言うまで振ってろ‼︎」
「パンパンパンパンパンパンパンパン」
10回ぐらい振った時、我慢できずアナルに中出しした。
「アカン出てる〜」
熱い〜お尻に出てる〜〜
僕は、ババアの高速ピストンで我慢できず射精した。
そして僕が〇〇オカンのデカ尻を持ち上げるとプルっとデカチンが抜けた。
そしてアナルからは、僕が出した大量の精液が流れ出していた。
僕は、一回パシンと思いっきり〇〇君のお母さんのケツを叩いた。
そして部屋を出た。
帰り道、電車の中で再びペニスがうずいていた。
あれはいつ頃だろうか?
北川景子似のコンビニ店員紗弥香さんとクリスマスにセックスする前なので2013年の秋頃、多分11月の中旬頃だったと思う。
この頃、僕は夏休みに先輩の自宅で目隠しされていた高岡早紀似の友達のお母さんのデカパイ女ナツミさんとセックスをしまくっていた。
当時この11月頃は、北川景子似の友達のお姉さん紗弥香さんとセックスする前なので、僕は先輩から譲られた人妻熟女のナツミさんとセックスしまくっていた。
この頃、僕達は先輩の自宅のマンションの部屋でセックスする機会が多かったので前回書き間違えたが、一度だけクラスメイトだった〇〇君の自宅でナツミさんの寝室でセックスしたことがあった。
先輩の自宅はマンションだが、ナツミさんの自宅は一軒家だった。
けして高くないがローン組んで買った持ち家らしい。
当時僕も何度か彼女の自宅でのセックスを要求したのだが、さすがに友達と弟もいるので断られ続けていた。
彼女は、ホテル代は出すからラブホテルでのセックスを要求していた。
しかし僕はラブホテルが嫌いで一度も使った経験がないので断って、彼女の運転する自家用車やカラオケでハメる機会が多かった。
大阪十三の駅前にはラブホ街があるのだが、高校生の頃、クラスのギャルのヤンキー女の友達と二人で、ぶらついた経験がある。
あくまでもラブホ街を歩いただけで、そのヤンキーギャルとラブホに入ったわけではない。
彼女の自宅は大阪市内に近い〇〇市なので、僕は学校帰りに彼女と大阪市内で密会セックスする機会が多かった。
もちろん梅田みたいな都会で、カーセックスすることはなく、人気の少ない田舎の小さな駅に車で行ってカーセックスしていた。
彼女もカーセックスだとホテル代が浮くので抵抗ないようだった。
高校生の僕がホテル代を出すことはなく、何度かビジネスホテルでセックスした時も友達の母親持ちだった。
そしてナツミさんの自宅の自室で真昼間からセックスしたのは一回だけ、忘れもしない2013年11月の中旬の平日の木曜日か金曜日だった。
翌日子供の遠足だと言っていたので金曜日だったと思う。
僕は学校を休んで電車で50分もかかって〇〇市の彼女の自宅に到着した。
駅前で電車を降りてから10分程歩けば、駅近くの住宅街の一軒家が彼女の自宅だった。
その駅付近はあまり治安が良くなく、僕も高2のその時まで駅に降りたこともなかった。
梅田駅に向かうとある駅の近くの住宅街である。
家賃も高級住宅街で知られる北摂地域よりだいぶ安い。
この辺りだと2500万円出せば一軒家が買えるだろう。
僕は、彼女に聞いた通り、駅から10分程歩いて、彼女の自宅に到着した。
見た感じは普通の一軒家で少し狭いが25坪ぐらいだろうか?
土地が狭いが自宅建物は普通だった。
ただこの辺りは治安が悪く、大阪の人間でも好んでは住まない。
大阪には治安が悪い場所も多いので住む人間も当然いるにはいるのだが……
〇〇駅から10分、比較的駅前にある〇〇君のお母さんの自宅。
僕は、この一度だけ彼女の自宅の寝室でセックスした。
昼過ぎに自宅に着いて二人でDVDを観て、そのあと寝室でセックスしていた。
昼の3時過ぎだった。
すると小学二年生のクラスメイトの弟8歳が帰宅してしまった。
僕と〇〇君お母さんは、二階の寝室でセックスしてたので二人とも真っ裸。
まだハメ始めて1時間も経っていない。
僕は、ちょうど彼女のマンコにデカチンを挿れていた時だった。
ガタンって音がして、慌てて彼女が息子かもって真っ裸で二階の階段から下を覗いていた。
「ママ〜ただいま〜」
「ママ〜いないの⁇」
お菓子食べていい⁇
ゲームするよ‼︎
一階のリビングで小学二年生の8歳の弟はテレビの前でプレステ3をしていた。
さっきまで僕達が映画を観ていたテレビのソファーに座って。
1時間前まで二人で洋画の激しいラブロマンスを観ながらデカパイ揉んだり、ディープキスしながら〇〇オカンのナツミさんは、僕のデカチンをズボンの上からナデナデしていた。
さすがにリビングでは真昼間からセックスしなかったのだが、映画の終盤にDVDを切って寝室でセックスを始めた。
この数日前には、先輩とまだセックスしてたことが発覚して、僕にお仕置きされた数日後のことだった。
僕は、まだ数日前の先輩の自宅での光景が忘れられず、彼女をお仕置きしていた。
40歳の高岡早紀似のクラスメイトの母親ナツミさん。
ムチムチのデカパイ、デカ尻の淫乱女。
先輩とも中出ししてた女。
僕は、彼女をお仕置きしていた。
オラ、ケツ突き出してケツ振れや‼︎
デッカイケツして振り振りしてみろ‼︎
うわぁ〜肛門茶色じゃん。
お前アナル経験もあるな⁈
…………
オラ、ケツ振ってデカチンおねだりしてみろ‼︎
僕は、彼女のデカ尻を叩いた。
何度も叩いて調教していた。
先輩は弱味を握り脅して言いなりにしていた。
僕は、ナツミのオバさんも北川景子似の紗弥香姉さんもセックス漬けにして調教していた。
毎日ひたすら犯した。
生理の日以外は毎日。
週7日あれば5日は呼び出してセックス漬け。
1ヶ月では20日〜25日はセックス漬けにしていた。
毎日ナマでデカチンで、ひたすら長時間犯した。
毎日最低3時間セックスしていた。
多い日は、一日中朝から晩までずっとセックスして、セックス漬けにしてやった。
人妻のナツミは比較的時間を取りやすい。
朝旦那と子供が学校と仕事に行けば夕方4時までは誰も帰って来ない。
クラスメイトの同級生は、5時や6時までは帰って来ないし、旦那も夜9時を過ぎるまで帰って来ない。
なので、僕は夕方必ず呼び出してセックス漬けにしていた。
僕が必ず二回射精するまで帰さなかった。
毎日の二回射精は結構大変で、多い日は三回射精した。
一回で終わることは一度もなかった。
もちろん膣内射精か、肛門内射精か、どちらかに限定していた。
僕は基本外で射精する気がない。
中出しの膣内射精しないならオナニーしているのと同じだ。
「中で出して自分のザーメンが女を支配することに支配欲を満たす。」
「妊娠させるかもしれないスリル。」
それが膣内射精の魅力だ。
ババアの豊満な肉体は性欲を誘い勃起を促す。
マジ孕ませたら中絶させる気だった。
遊びの女なので心は痛まない。
どうせそのうち別れる女だ。
そう思っていた。
確かに僕が都内の大学に進学し上京したのでナツミとは切れた。
しかし紗弥香とは合計1685日。
398回。
299回。
コレは僕が彼女と出会ってから妊娠させるまでの日数と膣内射精と肛門内射精の回数だ。
僕は5年近くの歳月に398回膣内射精して、299回肛門内射精した。
そして2018年7月14日遂に妊娠を告げられた。
さすがに僕も5年間付き合って約400回中出しして、アナルを含めれば700回は北川景子似の友達の姉当時19歳コンビニ店員のフリーターの彼女。
現在では僕の嫁になっており二人目がお腹に宿っている。
僕は仕方なく責任を取って結婚した。
結婚しないと自殺すると脅されて………
アナタとのセックスのことを遺書に書いて死んでやると脅されれば、じゃあ死ねとは言えなかった。
2019年僕は北川景子似の紗弥香と結婚した。
北川景子似の紗弥香とは、かれこれ7年近い付き合いになる。
僕が初めて目撃したのは、僕が大阪の私立高校の二年生に上がる頃の2013年の3月頃だった。
当時から学校の行き帰りに大阪市内の学校近くのコンビニに寄っていたのだが、そのコンビニのバイト店員で彼女は当時高校を卒業して一年程のフリーターだった。
北川景子似彼女との続きは次回紹介しますが、僕が人生で初めてオモチャの肉便器にしたオバさんが高校時代のクラスメイトのお母さんナツミさんだった。
〇〇君とは一年生の時のクラスメイトで、二年生以降クラスが違ったので疎遠だったが、ナツミさんを初めて見たのは2012年の4月の高校の入学式当日のクラスでだった。
入学式が終わり廊下からクラスを覗いている保護者達。
この時ひときわ目立っていたのがナツミさんだった。
さすがに入学式ではサングラスしてなかったが、乳のデカイ熟女が居たのは認識できた。
さすがに僕も緊張しておりナツミさんの顔は覚えていない。
スゴイデカパイのオバさんが居たのは記憶していた。
そのあと年二回の授業参観で5月頃に初めてガン見した。
そして秋の10月頃にある秋の授業参観で再び目撃する。
そして二年生になった翌年、〇〇君とはクラスが変わったが、授業参観で二度廊下からクラスを観ていたナツミさんを目撃していた。
僕のクラスの前の教室が〇〇君のクラスで、授業参観中は、じっと廊下から教室を観ていたナツミオバさんのデカパイをガン見していた。
そうして2013年の夏休み中の7月ぐらいに先輩に名前を出したせいで、〇〇君のお母さんは、先輩に狙われて夏休み中、中出し調教されてしまったらしい。
僕は夏休みが終わる8月の終わりに先輩の自宅の自室で目隠しされて手錠で拘束されているナツミさんと遭遇して、初めてナツミさんとセックスした。
そして誓約書まで書かせて僕に譲ってくれた先輩だが、抱き心地が相当良かったのか⁇
2013年の秋の11月頃に先輩ともセックス続けていたと発覚した。
〇〇君のお母さんは、先輩に調教されて、旦那ともセックス再開したらしく、毎朝騎乗位で旦那を送り出してると知ってめちゃくちゃ興奮した。
僕に調教されて先輩とは本当に別れたらしいが、旦那とは毎朝騎乗位セックスを続けていたらしく、さすがに旦那と別れろとは言えず1年半経った。
そして2年経ち僕が都内の大学に進学して半年後、彼女との連絡が取れなくなった。
僕は18歳になっており大学生になっていた。
携帯番号が変わっておりメールも繋がらない。
そして音信不通になり、高2の夏休みから2年間少し続いた〇〇君の美人母親との変態セックスは終わりを告げた。
2年後の18歳の秋、別れた時点では現在孕ませた新婚の北川景子似彼女の紗弥香より〇〇君オカンの方がセックス回数も中出し回数も多かったと思う。
2年少しの思春期の成人前の僕は、367回セックスをしており、375回膣内射精か肛門内射精をしていた。
僕は1年以上中出ししたんだなぁと当時のスマホのスケジュール張に記録されている。
僕が都内の大学に進学して会う回数が極端に減ったが高校卒業する2015年の3月までは毎日のようにセックスしていた。
まさに僕の肉便器だった。
高岡早紀似友達のお母さんナツミさんとの日常はこんな感じだった。
僕が高2の秋頃〜高3の夏休み頃までの間、僕は約1年間、勉強もせずに友達の母親ナツミさんと中出しセックスばっかりしていた。
おかげで一流大学には進学できなかった。
例えば〇〇君のお母さんと学校終わりの放課後に密会してセックスするのだが、中には予定があって会えない日もある。
僕は電話かメールでやり取りしていた。
もしスマホの画面にLINEのやり取りが表示されても困る。
おい、今日夕方会えるか⁇
ゴメンね。今日は用事あって明日にしてくれる。
ごめんなさい。
あっ⁇なんで会えねーんだよー
マンコできないの⁈
今日は下の息子の塾の先生と面談があるの。
だから今日はごめんなさい。
あっ⁇少しぐらい会えないのかよ⁈
マジムラムラすんだけど。
お前のマンコに出さないと気が狂いそうだわ‼︎
ゴメンね。明日必ず会うから。今日は許してね。
わかったけど、明日必ず中出しすんからな〜
マンコに出させろよ〜
「今日のザーメンは、明日2日分注いでやるから覚悟しとけ‼︎」
いいな‼︎
うん。わかりました。
たまに会えない日は、こんな感じでメールを送ると返信があった。
翌日2日分の精子をマンコに注いだのは言うまでもない。
その翌日は乱暴に犯してやった。
ただの性欲処理の肉便器ババアなんだから当然だ。
翌日、車で学校近くまで迎えに来させ、大阪十三駅近くにあるビジネスホテルにチェックインした。
夕方4時頃〜6時過ぎまで2時間犯し続けて3回膣内に注いでやった。
彼女は慌ててシャワー浴びて、シャワーでマンコの精子を洗い流している。
夕飯の準備あるから帰るね⁈
悪いけど帰りは自分で電車で帰ってね。
送る時間ないから。
彼女は慌ててビジネスホテルを出て大阪市に近い某所の自宅に帰って行った。
僕は3発膣内射精決めて、スッキリして十三駅から電車で自宅まで帰宅した。
夕方大阪十三のビジネスホテルにチェックインした僕と〇〇君の母親。
ラブホではないので、フロントの受付の女性も不審がってはいない。
当時高2の16歳の僕と元クラスメイトの母親ナツミさんは当時40歳。
若く見えるとはいえ、さすがに彼女には見えないだろうが、普通に親子だと思ったと思う。
僕と〇〇君オカンは6600円のビジネスホテルに入った。
もちろん〇〇君オカン持ちだ。
旦那の給料を管理する主婦とはいえ、毎月30万程度の手取りの中小企業のサラリーマンの嫁がやりくりできる額は毎月5万程度のようだった。
もちろん毎日ラブホやビジネスホテルに行っていては5万円ではやり繰りできない。
当然車の中でのカーセックスや小さな公園のトイレの中で済ますことも多かった。
週6日は会ってセックスしていたが、週4日は公園のトイレや車の中で済ませていた。
後の2日は、カラオケやビジネスホテルでセックスしていた。
月5万のヘソクリも3万円〜4万円はビジネスホテル代やカラオケ代の密会費用に消えていたようだ。
そして僅か一万円とはいえ、〇〇君のオバさんは毎月小遣いにくれていた。
息子の同級生〇〇君の小遣いは5000円らしいが、僕はセックスして中出しまでして1万円貰っていた。
いい小遣い稼ぎだった。
性欲処理できて小遣いまで貰って最高の2年間だった。
ラブホなら3000円〜3500円ぐらいで済むだろうが、僕がラブホ嫌いなのでビジネスホテルでセックスしていた。
僕の家から国道沿いに車で15分程走った所のラブホは2500円〜と看板が出ていた。
しかし一度も入ったことないので正確な値段は知らない。
僕は学校で〇〇君を見るたびに、いや、すれ違うたびに、お前の母親の身体は最高だぜ〜
お前の母親の抱き心地は最高だぜ〜と思いながら〇〇君を見ていた。
〇〇君とは一年生の時のクラスメイトとはいえ、あまり仲良くなかったので、ほとんど喋ったことはない。
〇〇君のオカン、ナツミさんもラブホから出てくる所を誰か知り合いに見られるぐらいなら、ビジネスホテルならまだ言い訳もできると考えていたようだ。
閑静な住宅街に住んでいた僕とは違い、〇〇君とオカンの家は大阪市内に近く、繁華街の十三駅付近のホテルだと誰に見られるやら。
下手したら息子の〇〇君に見られる可能性すらある。
ホテルの部屋に入るなり、僕はシャワーも浴びせず、〇〇君のオバさんをベッドに押し倒した。
パンツを脱がせるや、スグに犯し始めた。
〇〇君のオバさんは僕の要望通り、デカパイをタンクトップに出して、タンクトップの上に乳を出してフェラチオさせた。
もちろん生臭いチンポを。
そして僕は横になり、パイズリとフェラで奉仕させた。
パイズリで勃起させると。
乳をタンクトップに出してフェラチオしている。
この時期タンクトップインナーとはいえ寒くないか⁇
その日は高2の冬の2月頃だった。
僕は17歳の誕生日を目前に控えていた2014年の2月頃の出来事だった。
エロババアじゃん。
今日は中に注ぐ約束だよな⁈
僕はタンクトップのまま、〇〇オカンのケツを鷲掴みにして挿れて犯した。
「オラ、オバさんケツ上げろ‼︎」
抜けたじゃねーか‼︎
オラ、僕は〇〇お母さんのデカ尻を叩いた。
ビクッとして高岡早紀似の熟女ナツミさんは「すみません。」そう言ってケツを上げた。
自分の母親より若いとはいえ、自分の母親と同世代の女を犯すスリルは最高だった。
当時僕の母親が48歳、〇〇君のオカンが40歳。
少し歳下とはいえ、母親に近い熟女をオモチャにする感覚は最高だった。
「パンパンパンパンパンパンパン」
後ろから激しく突かれて僕の腹と〇〇オカンのケツが接触する。
当時16歳とはいえ、80キロ程あった僕は、先輩程ではないが大柄な高校生だった。
腹も少し出ていた。
〇〇オカンを犯す度に僕の腹の肉と〇〇オカンのケツが激しく接触する。
「オラ、お前のマンコに何挿れられてんだ⁇」
「〇〇君のオチンチンです。」
どんなチンチンなんだ⁇
「アキンフェワみたいなデカチンです。」
「硬くて大っきいの‼︎」
黒人には負けるけど、日本人には負けないぜ‼︎
どうして欲しいんだ⁇
「逝かせて、お願い、逝かせてください。」
逝かせてやってもいいけど、俺も逝くぜ⁇
いいの⁇
「逝って、逝っていいから、逝かせて。」
「何処で逝って欲しいんだ⁇」
「中、中で、中で逝って‼︎」
中出しでいいの⁇
「いつも出してるでしょ⁇」
「いいから、出して。」
「オバさんだから妊娠しないから出して。」
「お願い。中に出して‼︎」
「今、お前と繋がってんぞ‼︎嬉しいか?」
「嬉しい。〇〇君と若い子と繋がってて嬉しい。」
「ババアのクセに息子の同級生とセックスしてるとか、お前本当にスキモノの変態だな‼︎」
しかも毎回中に出されて。
マジ妊娠しても知らねーからな。
自分で堕ろせよ。
俺サインしね〜からな。
…………
サインぐらいしてよ⁈
「堕すから、せめて貴方の名前ぐらい書いてよ〜」
あっ⁇
知らね〜よ。
中出しは合意の上だろ⁇
しかも先輩にも出されてたろ⁇
旦那も今は中出ししてんだろ⁇
「なら旦那の子供にしろよ。」
「俺の子デキたら産んでね‼︎」
「はい。産みます。」
「産みます。」
「旦那の子にして産みます。」
「〇〇君の子供産みます。」
「だから心配しないで出して‼︎」
「逝っていいから、デカチンで逝かせて‼︎」
ならまた注ぐぞ‼︎
いいな?
はい。
「中に出してください。」
「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン」
僕は遠慮なく高岡早紀似の40歳〇〇君のお母さんナツミさんに2日分のザーメンを注いだ。
出すぞ‼︎いいな‼︎
はい。出して〜〇〇君のオバさんは、そう叫んで逝った。
僕は遠慮なく中に注いだ。
僕が膣内射精してデカチンを抜くとザーメンが流れ出してきた。
僕はそのあと2発連続で膣内に出してやった。
翌日学校で〇〇君と顔を合わせたのでニヤッと笑ってしまった。
すると〇〇君は変な顔していた。
まさか母親が同級生の僕に犯されているとは夢にも思っていないだろう。
今でも〇〇君は、母親が同級生の僕に中出し肉便器にされていたとは知らない。
今年の春、同窓会があるのだが〇〇君と久しぶりに会って何て会話しようか⁇
まさか、「お前のお母さん、俺の肉便器の便所女だったんだよとは言えないし」もう時効か?
次回ナツミさんと寝室セックス中、小学二年生の弟が帰宅してしまった中でセックスを続けた話と北川景子似友達の姉を彼女にしたクリスマスの夜のカラオケでの二回戦の続編を紹介します。
続く