【創作】銭湯で男湯に入りました。

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※はじめに

この話は別のSNSサイトでメッセを頂いた方から提案を受けて書いてみた創作です。

私自身の体験談ではありませんし、読まれた方が実行しても犯罪行為になるのでマネはしないでください。

またコメントは色んな方が見てますので、みんなが気持ちよく読めるようにお願いします。

面白いコメントやネタをいただければ、無断で今回のように創作に使われてしまうかもしれませんので、宜しくお願いします。

「ねえ、ひろみちゃん?」

「は、はい」

「よかった、あってた。ちょいちょい連絡とってた『えすえふ』です」

「どうも、はじめまして」

「はじめまして〜、じゃあ早速行こうか」

「え、えっと、その」

「ん?時間も勿体無いし、行かへん?」

「いえ、本当に大丈夫ですか?」

「大丈夫大丈夫、絶対安全やから。何かあったら警察に言うたらいいし」

「そ、そうですよね、じゃあお願いします」

ネットに体験談や妄想小説を書くようになって知り合ったえすえふさんとメールでやり取りをしてる間に、何となくそういう流れで今回のデートになりました。

待ち合わせ場所からしばらく歩いて辿り着いたのは、寂れに寂れた銭湯「日の出湯」です。

暖簾の出ていない引き戸をガラガラっと開けると、履物入れに靴を入れ、そのまま男湯へと入りました。

番台に座ってるお爺さんはちらっとこちらを見ましたが、えすえふさんが2人分の料金を払うと黙って受け取ってそれっきりでした。

「な、言ったやろ?あの爺さん目が悪いから分からないって。まあ念の為にひろみちゃんにはダボッとした服を着て来て貰ったのもあるけど。さてそれじゃあっちの奥の方に行こうか。衝立もあるし、風呂場の入り口からは離れてるから、そんなに使う人のいないロッカーなんよ」

「はい、分かりました」

「さ、それじゃ脱いで脱いで。お〜いいなぁ若い女の子は、おっぱいもお尻もプリプリやん。ほら見て、俺のチンコもうビンビン(笑)」

「ひゃ!?凄い硬そう、痛く無いんですか?」

「ん?痛いよ、痛いからひろみちゃん優しく介抱してちょうだい」

「だめです、そういうのは無しって約束です」

「分かってるって、真面目やなぁ。でもそんな真面目なC3の女の子がこんな不真面目なことするなんてね」

「もう、いいじゃないですか」

「別にええよ。それよりお願いしてたのは大丈夫?」

「はい、約束ですから。でも男の人って色んな趣味の人がいるんですね。これでいいんですか?」

シュルッ、スススッ、、、ムニュッ

「おお、ありがとう。ええなぁ、そのフワフワっとしたワキ毛とマン毛」

「私のアカウントに声をかけてくる男の人ってロリコンが多いから、えすえふさんもツルツルが好きなのかと思ってました」

「まあそれも嫌いじゃないんやけど、思春期で産毛から陰毛に変わるくらいのが俺は好きよ。肛門周りのとかもな」

「やだぁもう。そんなにジロジロ見られたら恥ずかしいですよ」

「何言うてんの、これから自らもっと恥ずかしいことしようとしてんのに」

「それとこれとは話は別ですよ。でも本当に大丈夫なんですよね?」

「大丈夫大丈夫。こんなコロナの流行ってる時期に平日の真っ昼間から寂れた戦闘に来てるのなんか、爺さんと俺たちくらいよ。さあ、入ってみよっか」

「分かりましたよ、それじゃ行きますね。う〜、ドキドキする」

「そうや、肛門と言えば、お尻の中も、、、」

「はい、キレイにしてきましたよ。気持ちよくって何度も浣腸しちゃったから、多分しばらくはウンチは出ないと思います」

そう言って私はタオルを腰に巻くと、小さめのオッパイは丸出しで扉に手をかけました。

ガラガラッ、、、

「うわぁ、広〜い」

「あんましはしゃいだらあかんで。爺さんたちに女の子って気づかれるわ」

「分かってますよ、でもちっちゃい時以来のお風呂屋さんだから」

「俺は俺で気持ちよく浸かってるから、好きにしておいで」

「分かりました」

まずはちゃんと股間を洗って、誰もいないブロックの湯船に浸かります。

ポツンポツンとお湯から頭を出してるお爺さんたち、私には気付いてない、多分。

ホッとしたような、少し物足りないような。

そして、冒険したくなるような、、、

周りを見渡すと、段差に座った腰の辺りに気泡が出ているところを見つけました。

手摺りが5人分で誰も座っておらず、私は湯船を出るとタオルは巻かずに股間にあてがって移動し、端っこに座りました。

小柄なのでぎりぎりオッパイは湯船に隠れています。

腰に当たる水流は思った以上に強く、私は腰を浮かせて前かがみになりました。

「んんっ!?」

オマンコに勢いよくお湯が刺激を与え、思わず声が出てしまいました。

(凄い気持ちいいよぅ)

今度は声が漏れないように左手の指を噛みながら、右手を前から回して大淫唇に指を添えました。

クパァァ

グブブブブブブブブブブブブブブブ!!

(んんんんんんっ!オマンコ!オマンコがお湯で擦られて!くっ、んー!!)

凄い快感です。

さらけ出した粘膜を吹き飛ばすような勢いで擦り上げられて、腰が砕けそうになりました。

そして、浴場に入る前に、えすえふさんに確認晴れたことを思い出したんです。

『お尻の中も』

そうだ、何度かメールのやり取りをした中で、露出以外の私の変態な趣味も話題になったんです。

(きっとここで私が目覚めるって分かってたんだ)

先ほどよりも浅い角度で前かがみに、でも右手は深く回して肛門をクパァァ、、、

ゴボゴボボボボボ!

何これ、凄い!

噴き出し口にくっつけてる訳じゃないのに、お腹にいっぱいお湯が入ってくる!!

銭湯にアナル中出しされちゃってます!!

すぐにお腹いっぱいになって、私は辺りを見回しました。

いつの間にかお爺さん達はみんなあがってしまって、えすえふさんも離れた湯船にのんびり浸かっています。

(今なら、大丈夫?)

湯船からあがると、私は洗い場へと移動しました。

幾つも並んだ椅子に蛇口に大きな鏡。

私は鏡に向かってお尻を突き出しました。

入る前にも指摘されたんですが、薄くて柔らかいですけどえすえふさんに言われて処理してない陰毛に囲まれた肛門が丸見えです。

ヒクヒクッ

(も、もう、だめ、、、)

ブバッ!

ビチビチビチビチビチビチ!!

お尻から透明な液体が吹き出します。

液体に腸内を擦り上げられる感覚と、いつ誰に見られるかも分からない男湯でこんな事をしている背徳感にオマンコが疼いた私は、もう一度先ほど野湯船に戻りました。

ブビュビュビュビュビュビュビュビュ!

覚悟が出来てた分だけ、先ほどよりもたくさん入ったような気がします。

もう一回、さっきの洗い場でお腹を解放しようと湯船から上がった時、、、

ガラガラッ!

(え?)

「お〜、なかなか広くて気持ち良さそうやん」

「せやな、こんなトコ来るん久しぶりやけど、来て良かったわ」

そんな声を響かせながら、男性が2人入ってきました。

(ちょっと待って、何でこんなタイミングで)

私はそっと隅の方へ移動しましたが、遅かったみたいです。

「なぁなぁ、もしかして女の子?」

「ここ、男湯やで。どうしたん、こんなところで」

「え、えっと、入るところ、間違えちゃって、、、」

「でも入り口に男と女を分けてあったやろ?」

「番台の爺さんに何か言われんかったん?」

「あ、あのぅ、そ、そうじゃなくて、そ、そう!お父さんと一緒に来て、そ、それで、一緒に入ろうって」

「そっか、それなら仕方ないかな。でもお父さんは?」

「そうやで。1人で入ってるやん。もしかしてその歳で露出狂ってやつ?」

「なぁ、見せてくれる分には俺らは大歓迎やけど」

「え?1人?」

辺りを見回すと、確かにえすえふさんの姿が見えません。

頭の中がパニックになり始めたその時、

グギュルルルルっ!

「はうぅっ!」

唐突に響き渡った音で、現実に引き戻されました。

私のお腹の中には大量のお湯が入っていたんでした。

「何、今の凄い音?」

「もしかしてお腹壊してるん?」

「ち、違うんです。あの、ト、トイレに、、、」

ブビュッ!

「ひあ!?」

「おいおい、何か水が出てきたで」

「あぁ、お湯やな。風呂のお湯で浣腸でもしてたん?」

「くっ、ふぅんっ!も、もうダメ、や、あぁん、出るっ!出ちゃうのぉ」

「肛門ヒクヒクしてるで、こんなところで漏らすんか」

「でもその下のオメコ、何や濡れてんで。1人で男湯に入って浣腸して、見られて濡れるとか、凄い変態なメスガキやな(笑)」

「そ、そうなんですぅ。私、まだC3なのに、オナニー大好きで、お尻でするのも、ひうっ、み、見られるのも好きな変態なんですぅ。今日も、SNSで知り合った人に、私の裸見せてあげるからって、お、男湯に連れてってって、私から頼んだんですぅ。も、もうダメ、見てください、私の、お尻広げるから、肛門からぁ、いっぱいお湯が、出るのを〜!」

むにぃ、、、

ブビュッ!

ブシャーーーーーーーー、ブビビビッ、ビチビチビチビチ!!

「はひぃ、お腹の中、全部出ちゃいましたぁ」

「おいおい、ケツ開きっぱなしやで。ヒクヒクさせて」

「オメコもトロトロやん、なぁ一段落したんやったら、そろそろ帰ったら?他の客が来たらマズいで」

「え?私のこと襲わないんですか?こんな事してる私を脅して、好きにしないんですか?」

「いやぁ、実はな俺らえすえふさんに頼まれたんや。見られんの好きな子がおるから協力してくれって」

「そうそう、AV男優仲間やねん。俺らがロリ好きなん知ってるから、裸とかそれ以上の事も見れるかもやでって誘われてな」

「こんな仕事やっててロリ好きやけど、まぁ手は出さへんよ。そこは弁えてるから。」

「ホンマは今日ここの風呂屋も休みやねんけど、爺さんに金渡して開けてもらっててん。どうせ普段から客少ないんやし3日分の売上くらい渡したら、気前よう開けてくれたんや」

「さぁこの辺でお開きにしよっか、ひろみちゃんもあんまり危ない事してたらアカンで」

「そうそう、こんな事してたらホンマ大変な目に遭うからな」

「そ、そうですか。そのビンビンのオチンチン、大丈夫ですか?私が気持ちよくしましょうか?」

「いやええわ。今晩またここの風呂屋で仕事やねん。いっぱいセックスせなあかんから」

「ひろみちゃん思い出しながら、ベテラン女優にいっぱい出してくるわ(笑)」

「いつもより気合入ってるなぁとか言われそうなや(笑)」

「そうそう、ちなみにえすえふさんが監督やねん」

「そうだったんですね、分かりました。注意してくれてありがとうございました、子どものうちは大人しくしておきますね」

「そうやで、悪い大人はいっぱいおるからな」

「あ、でもひろみちゃんの書いてる文章は俺好きやから、また書いてな」

「嬉しい、私の体験談とか妄想小説読んで下さってたんですね。じゃあ今日の事も書いてみます!気長に待っててくださいね」

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

次回は前作のコメントで頂いた痴漢ネタを書かせて頂こうと思っています。

なかなか外出が出来なくて体験談にならないのが残念です。

また公園とかショッピングセンターとか行きたいなぁ、オナニーの体験談で1000文字は難しいです(笑)

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