【創作】公園でパンチラ露出とオナニーしました

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※はじめに

この話は前回の投稿にコメントをいただいた方のメッセージを混ぜて書き直した創作です。

私自身の体験談ではありませんし、読まれた方が実行しても犯罪行為になるのでマネはしないでください。

またコメントは色んな方が見てますので、みんなが気持ちよく読めるようにお願いします。

面白いコメントをいただければ、無断で今回のように創作に使われてしまうかもしれませんので、宜しくお願いします。

経験の無いことはリアリティの無い書き方になってしまいますが、楽しんでもらえたら嬉しいです。

少し前の話ですが、お父さんはお仕事でお母さんもパートに出かけ、久しぶりに私だけの時間ができました。

3月からコロナで学校が休みになって、お母さんのパートも回数や時間が減って、モヤモヤが溜まってたんです。

自転車を30分ほどこいでやってきたのは、自宅からかなり離れた公園です。

ここは校区外というかそもそも市外なので、友達に出くわす心配もまずないです。

それでも屋内施設は休業なので、公園は人がたくさんいました。

まず公園のトイレに入って、私は用意してきたスカートに履き替えました。

何年か前にはいてたスカートなんですが、膝丈だったのがもう太もも半分見えるくらいに小さくなりました。

それにちょっとウエストがキツイかも、、コロナ太りですね。

ロープで組んだネットを張り巡らした木製の砦があるんですが、螺旋状のスロープもあってかなり立体的な造りになっているんです。

高学年くらいの男子のグループが遊んでいるのを確認すると、私は反対の方向を向いて大声で「こっちやで〜、上で待ってるな〜!」と呼びかけてから、ロープのネットをよじ登り始めました。

もちろんフェイクです、でもこれで男子たちのグループの視線が私に集まりました。

ゆっくりと時間をかけて、無駄に横移動とかしながら最上階に手をかけました。

下を覗き込むと、7、8人の男子がこちらを見上げています。

明らかにスカートの中に視線が注がれています。

最後はわざとらしく大股を開いて足をかけて、登りきりました。

それからも何度か降りて登ってを繰り返しましたが、男子たちは妙に静かになり、こちらの様子を伺ってるのが丸わかりでした。

次に私はロープで組まれた橋のところに行きました。

砦の2階にあたる部分から、公園の高台に繋がってるんです。

もちろん下からは丸見えで、さっきの男子たちも私の後方から覗き込んでいるのがわかります。

誰かのお父さんのような人たちも、少し遠目からこちらを見続けているのに気が付きました。

大人の男の人にも見られてる、そう思うとさらにドキドキしてきました。

そして私は一度トイレに入りました。

遠目からでもいっぱいパンツを見られてドキドキして、オマタがじんわりと湿っていまます。

パンツ越しにオマンコをクチュクチュするととても気持ちよくて、(公園のトイレでオナニーしてる)そう考えるともっと興奮して、オマタのシミはもっと拡がりました

さっきの遊具に戻るとまださっきの男子たちのグループがはしゃぎ回って遊んでいたので、もう一度私も遊び始めました。

今度は砦の真ん中の吹き抜けになってるところ、ロープのネットを組み合わせてる中に入りました。

ハンモックみたいになってて中で寝そべったりもできるんです。

そんなに広くはないんですが、ゴロゴロ転がっているうちにスカートがめくれ上がったりして、パンチラどころじゃない見え方になってました。

それから座り直して今度は網目から脚を出し、ロープに跨るようにして脚をぶらぶらさせました。

バランスを取るふりをしてロープをオマンコに擦り付けてると、ザラザラで凸凹した感じが凄く気持ちよかったです。

たくさんの子どもたちが遊んでいる中で、さすがにイクまでは出来なかったですが、本当に癖になる快感でした。

するとそこへ見知らぬ人が近寄ってきました。

「お待たせ〜、お父さんの買い物終わったで」

誰だろう?

「こんな可愛いヌイグルミも売ってたで、ほら見てみ」

そう言って男の人は自分のスマホの画面を私に見せてきました。

画面に写っているのは、、、これ、私だ。

さっきからのパンチラを撮られていたんです。

「それともこっちの方がええんかな?」

そう言って次に見せられたのは、ロープで擦り付けオナニーをしている動画でした。

バッチリ撮られてしまってます。

そして小声で囁かれました。

(ねえ、これネットに流されたくなかったら名前教えて?)

(ひ、ひろみです)

「そうや、あっちのドームの方にハンカチ落ちてたけど、あれひろみのに似てたな。ちょっと見に行ってみようか。」

私は砦から少し離れたところにある、ジャングルジムとドームがくっついた遊具の方へと誘導されました。

手を繋ぎながら歩く間、(お願いを聞いてくれたら、さっきのデータは消去するから安心してな)と言われました。

「ほら、こっちやで」

薄暗いドームに入って見ると、中では小さい子どもたちがジャングルジムに取り付いて遊んでいました。

「俺龍一って言うんやけど、よく公園で女の子のパンチラ覗いてんねん。それにしてもひろみちゃんは大胆やな、あれワザとやろ?」

「そ、そんな事ないです。変な事しないでください。」

「変な事なんてせぇへんよ、ひろみちゃんのこと、お手伝いしたろかなぁと思って。ほら今の角度やったら俺が壁になってるから、外から見えへんで。しゃがんで脚拡げてよ、どうせこん中にいてるんはちびっ子達だけやし。」

「こ、こうですか?」

「そうそう、上手やん。そや、パンツずらしてオシッコもしてよ。」

「そんな、恥ずかしいです。」

「そう?さっきまであんなに大胆やったのに。まぁええよ、掲示板にでもさっきの写真あげとくから。」

「待ってください、やりますから。ん、んぅ、出ます。」

シュワッ、プシャーーーーー、、、

足元にオシッコの水溜まりが出来ました。

「いっぱい出たなぁ。そしたら今度はジャングルジム登って、4段目から外向きに脚出して座ってよ。」

「こう?」

「そうそう、そしたら脚拡げて。」

「はい、こうですね。」

「さすがに中はきれいやな、でもうっすらと毛は生えてるんやね。肛門の周りまで。」

はむっ!

「ひゃうっ!?」

「こら、声出したら他の子どもらが変に思うで。」

「だって、急にオマンコ食べられたら、、、」

「オマンコちゃう、オメコや。それに食べたりせえへんよ、気持ちよくしてあげんねんから。そうや、パンツ脱ぎ。絶対にバレへんから。」

「わかりました、ちょっと待ってください。」

「そうそう、そしたらそれ口に突っ込んで噛み締めとき。声ガマンできるから。」

「ふぁい」

「ほな、続けるで。」

べろんっ、べろっ、ずずっ、じゅるるっ、、、

エッチな水音をたてて、龍一さんは私のオマンコ、じゃなかったオメコを舐めてすすって快感を私に与え続けます。

じゅぱっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、チュルンっ!

「ふぁん、ひうぅ、んっ!」

舌をオメコの中に入れられ、内側から舐められます。

直後にクリを口に含むとすごい力で吸われ、少し痛いような気がしたものの、あっという間に快感に飲み込まれてしまいました。

「凄え濡れ方やな、口の周りがベタベタやわ(笑)どうや、気持ち良かったやろ?」

「気持ち良かったです、腰がガクガクしてます。」

口からパンツを吐き出してそう答えてパンツを見るとヨダレでベタベタになっていたのでポーチから小さなビニール袋を取り出し、その中に入れてポーチへと戻しました。

今、私はノーパンで公園にいてる、、、

そう考えるとまたドキドキがこみ上げてきました。

「約束やしこれでデータは消したるわ。」

「あ、ありがとうございます。」

お礼を言う立場でもないんだけど。

「ところで後10分くらい時間ある?」

「はい、もう少しだけなら。」

「そしたらさぁ、俺も気持ち良くしてくれる?ギンギンやねん、分かる?」

「その、お口でしゃぶったら、、、いいんですか?」

「今はそれでばっちりや、セックスは大人になるまでとっとかんとな。ここでしてくれる?」

ぼろんっ

「動画サイトで観た真似事で良かったら、、、はむっ」

ちゅぷっ、ちゅぷっ、ペロペロ、ヂュルル、、、

「ん、うわ、温かいなぁ。めっちゃええわ。そ、そろそろ出すで、くっ!」

ビュルルル、ブビュッ!!

「うぐぅ(苦いし美味しくないしドロドロしてるし、でもドキドキする)」

「毎週公園でパンチラ見てオナニーする為に普段はしてないからめっちゃ出たわ、ありがとうな。」

「ん、んっくぅ、ぷふぁっ、あ〜、喉がイガイガして気持ち悪い〜」

「なんや飲んだん?吐き出してええのに。」

「え?口に出されたら飲むんじゃないんですか?私が見てたのは何人もの精子を飲んでましたよ。」

「子どもが何マニアックなんみてるんよ。」

「子どもに何いけないことしてるんですか!」

「それもそうやな、またこの公園に来ることがあったらパンツ見せてな。」

「見せるだけですよ、それと盗撮とかして捕まらないようにしてくださいね。」

結局私はヨダレでベタベタになったパンツが気持ち悪くて、ノーパンで自転車をこいで家に帰りました。

オマンコに直接当たる感触で、サドルはベチャベチャになってしまってました。

公園パンチラもノーパン自転車もくせになりそう。

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