※はじめに
この話は前回の投稿にコメントをいただいた方のメッセージを基に書かせていただいた創作です。
私自身の体験談ではありませんし、読まれた方が実行しても犯罪行為になるのでマネはしないでください。
またコメントは色んな方が見てますので、みんなが気持ちよく読めるようにお願いします。
面白いコメントをいただければ、無断で今回のように創作に使われてしまうかもしれませんので、宜しくお願いします。
「今日は皆さんの足を引っ張らないよう頑張りますので宜しくお願いします!」
「ひろみちゃん、こちらこそ宜しくね」
「新しい娘が入るとみんな頑張っちゃうもんね〜」
友達から依頼されて、何故か私に回ってきたチアリーダー。
草野球の応援に来ているのでした。
動画を送ってもらって家で練習して、今日初めて合流するんです。
チアのユニフォームは可愛いくて気に入ってるんですが、皆さんはユニフォームに合わせた紺色のアンダースコートなんですけど、私はその色のを持ってなかったので、白のアンダースコートをはきました。
「何だか私だけパンツ丸出しみたいですね」
「大丈夫よ、別に観客がたくさん来るわけでもないし」
「そうそう、私たちもまぁ恥ずかしくない訳じゃないけど、カメラとか構える人がいたらメンバーが声掛けとかするし安心してね」
「はい、分かりました」
試合が始まるとそれぞれのチームの家族や友だちの方たちが客席に集まり、めいめい応援を始めました。
私たちもリーダーの指揮に合わせてポンポンを振ったり、脚を上げたり、ターンしたりして試合を盛り上げていきました。
するとどこからともなく野球にはあまり縁のなさそうな男性が客席にチラホラ見え始めました。
階段状の客席の下の方に陣取った彼らはあまりやる気のない応援をしながら、荷物をゴソゴソといじり、怪しさ満点なんです。
そして私は目撃してしまいました、彼らのトートバッグからカメラのレンズがキラッと光ったのを。
私の真下に集まった彼らはバッグの角度を調節すると、今度はスマホを取り出し、インカメラで私のパンチラを狙い始めました。
他のチアリーダーのメンバーよりも私の下にいてる人が多いのは、恥ずかしいのもありますが、何となく嬉しく感じてしまいました。
そして悪い癖が出てしまいました。
自分のチームが守備になったタイミングで、私は客席に座ったままこっそりとアンスコを下ろしたのです。
暑さで汗をかいた股間にパンツが張り付き、また激しい動きでしっかりと割れ目に食い込んでいます。
ワザと脚を開き気味に立ち上がった私は、今までよりも大きな動きで振り付けをこなしていきました。
アンスコと同じ白のパンツ、みんな見えやすい上の方に座っているので、多分ノゾキの人たちにしかバレてないはずです。
「すいません、ちょっとトイレ行ってきますね。すぐに戻ります」
メンバーの方にそう伝えると私はトイレに向かい、個室で股布を紐状に絞り、オマンコに挟ま込みました。
お尻は布地に包まれてるけど、うっすら毛の生えたオマンコはまるでノーパンみたいに丸見えです。
そのままオナニーしたくなるのをグッと我慢して急いで客席に戻りました。
走って帰ってくる途中、ズリュッズリュッとオマンコを擦り上げられ、気持ちよくなってしまいました。
残りの試合の間、私はカメラの視線による刺激とパンツに擦り上げられる刺激の両方に苛まれながらも、何とか踊りきりました。
「ひろみちゃん、今日はありがとうね」
「いえ、こちらこそ凄く楽しかったです。またやってみたいかもですよ」
「そう?それなら良かった。あぁ、ユニは普通の洗濯だけでいいよ、クリーニングに出さなくてもいいからね」
「分かりました、また友だちに預けておきますね」
「やっぱり新しい子が来るとみんな頑張るよね。今までで1番いい勝ち方だったんじゃない?」
「そんな〜、私の応援のせいで負けたとかじゃなくて良かったです。」
そんなこと事を言いながら帰ろうとすると、私の下段にいたノゾキさん達2人に声をかけられました。
「ね、ねえ。ちょっと、その、時間あるかな?」
「な、何ですか?」
[いやぁ、途中からアンスコ脱いでパンツで踊ってたじゃない。その、さ、もうちょっと見せて欲しいかなぁ、なんて」
「やっぱり見てたんですね。カメラとかスマホとか、もう少し上手にしないとバレバレですよ、通報されますよ」
「そ、それは勘弁してください」
「私は別に通報とかしないですけど、、、」
「そ、それじゃ見せてくれるんですか?」
「いいですけど、それじゃあっち行きます?」
そう言って私はグラウンドに隣接した公園に向かいました。
公園にありがちな暗くて汚いトイレの多目的個室は、3人で入っても多少余裕があります。
「それで、私はどうしたらいいんですか?」
「そ、その、便座の蓋に座って頂いてM字開脚とか、、、」
「こんな感じですか?」
「そ、そうです。うわぁ、布地がお肉の割れ目に飲まこまれて、お肉もマン毛も柔らかそうで、凄く嫌らしい」
「お尻も、お尻の穴も見せて欲しいです」
クイッ
「どう?」
「めっちゃいいです。良すぎて、お、俺、もう我慢が、、、」
「お、俺もチンコが我慢できないです。その、見ながらオナニーしていいですか?」
「え〜、どうしようかな?うふふ、いいですよ。でも、そう、射精する時はこの中にしてください」
そう言って私はお茶の入ってたペットボトルを渡しました。
「ほら、オナニーしてください。私でオナニーしてるところ見せてください。それを見ながら私もオナニーしますから」
そう言って私は絞り上げたパンツをクイクイ引っ張りながら、布地越しにクリトリスをキュッキュッとつまみました。
「んっ、くぅ。ほら、オマンコからオツユが、あ、溢れてきてますよ」
「すげぇ、めっちゃ嫌らしい。だめ、俺もう出る」
ビュルルルッ!
「お、俺も、、もう出るペットボトル貸せ!」
ビュブブッ、びちゃっ!
「凄い、黄色みがかったのがいっぱい。もっと、もっと私でオナニーしてぇ!!」
200のペットボトルに1/3くらい精液を入れてもらった私は、これをどうやってオナニーに使おうか、そして次回はどうやって露出をしようか考えながら、家に向かいました。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
無茶振りに応えてチアガールネタを振っていただき、感謝しております。
次回は電車痴漢とか書いてみたいですね。
ちなみに新年度なのでキーが変わりました。