【前編】中○生の僕が同級生痴漢の罪で去勢刑に処される

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(フィクションです)

僕が中学2年生の頃です

僕はYという女の子に惚れていました

Yは大人しい感じで、おっぱいはあまり大きくないけど、お尻はそこそこありました。

Yとデートやエッチがしたくて我慢できなくなった僕はYに告白をしましたが振られてしまいました

Yは恋愛に興味がないそうです

振られてしまった僕の精神は崩壊しかけていました

性欲も暴走しました

エロい事を考えていた時に僕の目にYのお尻が見えました

「お尻を触りたい」

と思いましたが、捕まった時が怖くなりました

この世界は女尊男卑なので、性犯罪の刑罰には終身刑や去勢などがありました。去勢刑は小4から対象です

刑罰の中でも僕は去勢刑が嫌でした

罪の内容によって変わりますが、金玉の機能を停止させられたり、悪質と判断されたら肉棒と金玉を切除されてしまいます

しかし友達も少なく、家族もいない僕は失うものはないと考えました。

僕は休み時間に行動に移そうと思いました

Yが教室で一人になって僕に背を向けていたので一気に近づきました

そしてお尻に手を伸ばしました

お尻の弾力がとても凄かったです

調子に乗って触っていると人が来たので離れました

おそらくバレていません

手を掴まれたら人生終了というスリルにも興奮しました

数日間、隙を見せていたら軽く触っていました

お尻だけでは満足できなくなった僕は女子の制服はスカートなので中に手を入れたらまんこを触れると思いました。

Yは隙が多かったので、後ろから近づきスカートの中に手を入れました。

下着の上からまんこを触りました

「これはチャンス」と思った僕は

隙間からパンツの下に手を入れました

Y「やめて…」

やばい、バレた。内心かなり焦っていました

「静かにして」

冷静に返しましたが、心臓が爆発しそうになっています

Y「叫ぶよ…」

「…」

無言で生のまんこを触りました

Yのまんこは濡れてきました

イかせてやりたいと思いましたが、足音が聞こえたのでやめました

逃げるように男子トイレに行きました

手についたYの愛液を舐めながらちんこをしごきました

「ドピュ」

一瞬で大量に出ました

申し訳ない気持ちになりながらも、またやりたいと思いました

その次の日、休み時間に廊下でYが一人で外を見ていました

チャンスだと思い、Yの後ろに行き、スカートに手を入れました

Y「やめてよ…こわいから…」

「黙って触らせて」

まんこ触りに夢中になって周囲の事を気にしてなかった僕が足音に気づき、そっちを見てみると学校性犯罪防止警察がいました

女尊社会なので、学校にも性犯罪専門の警察がいます

見つかった僕はヤバいと思い、逃げようとしましたが…

「ガシッ」Yが手を掴んてきて

Y「助けて!この人痴漢です」

僕は顔面が真っ赤になりました

色々な教室から人の視線が僕に向きました

防止警察「事情を聞くのでこっちへ来てください」

「はい…」

抵抗しても無駄だと思い、ついていきました

校門近くに止めてあったパトカーに乗せられました

Y「この人がパンツの下まで触ってきた」

防止警察「ホントですか?」

「はい…触りました」

防止警察「では〇〇時〇〇分痴漢の現行犯で逮捕ね」

手錠を手に掛けられ、警察署に連行されました

取り調べでも全て認めました

勾留中も地獄の日々でした

数カ月後裁判にかけられました

少年犯罪なので裁判の傍聴席にはには被害者のYとその母親しかいませんでした。好きな子に手錠姿を見られ泣きそうになりました

裁判はスムーズに流れました

痴漢は比較的重いのでちんこを切られる覚悟をしていましたが弁護士の奮闘により金玉に電気ショックを与えて去勢する

実刑の去勢刑に決まりました

去勢は嫌でしたが、ちんこは切られないので安堵していました

次回:執行

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