【初体験】家で1人留守番してたら部活で仲いい先輩がいきなり訪ねてきた

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私とユウキ先輩は同じ部活で、結構仲良しです。

好きという感情はあまりなくて、頼れる先輩って感じでした。

そんな中、夏休みに合宿がありました。

合宿の1日目の夜にLINEで

『風呂場の前来て』

と呼び出されました。

その時点で色々察したんですけど・・・もちろん告白されました。

でも好きとかそういうの無かったんで、断りました。

で、合宿が終わって3日後くらいに私の母が出張で家を開けなきゃならなくなり、私は一人っ子なのでお家で一人ぼっちでした。

父は離婚していません。

Twitterで

「親いない〜ひとり〜」

みたいなことをツイートしたらなんとユウキ先輩、前触れもなくお家に来ちゃいました。

「え、どうしたんですか?」

「バイトの帰りにちょっと寄った」

私(・・・うそ。全然帰り道じゃないじゃん。)

「誰もいないんで、入ります?」

「いいの?」

「どうぞ!一人じゃつまらないんで」

私とユウキ先輩は一緒にホラー映画(題名は忘れちゃいました・・・)を見ました。

私は結構緊張してたんですけど・・・ユウキ先輩はリラックスして、しかも親もいないのでソファで寝っ転がっちゃったりしてましたね。

映画も終わって「んーっ」と伸びをしてたら「マミ」と名前を呼ばれました。

「はいっ?」

と後ろを振り向いたらキスされました。

実はファーストキスでした・・・・・・。

なのでもちろんエッチなんてしたことないです。

なんかどーしたらいいかわかんなくて、これどーやって息するんだ?!とか目開けてた方がいいのかな?とかしょーもないこと考えてました(笑)

舌も入れてきて、なんていうか・・・ぐにょって感じでちょっと気持ち悪かったです。

すごーーーーく長く感じました。

頭がポーっとしてきて、いつのまにか床に倒されてました。

「ユウキせんぱっ・・・、ちょ、やめ・・・」

ユウキ先輩は私の首筋にキスして、服の上から胸を揉んできました。

気持ちいいとかよくわかんなくて、ただ恥ずかしいという思いが込み上げてきました。

私がユウキ先輩の手首を掴むと、力が入らなくて抵抗になりませんでした。

すると服の下に手を入れてきて、お腹をつたってブラの上からまた揉んできました。

くすぐったくて思わず「んっ」と声が出てしまいました。

恥ずかしくて多分顔が真っ赤でした・・・。

「乳首触っていい?」

「えっ、、」

「触る」

「え、ちょ、んんっ・・・」

つまんだりクリクリしたり撫でたりなんか色々されました。

そのたびに体がビクビク反応して心臓がバクバクでした。

今度は服を胸の上まで脱がされてブラも外されましたが、その時はさすがに手で抑えました。

でもなんか、ユウキ先輩が夢中だったので私もあんまり抵抗できませんでした・・・。

「でかっ、何カップ?」

「それ、聞くの失礼じゃないですか・・・?」

「あ、そっかごめん・・・」

「大丈夫ですけど・・・」

「舐めていい?」

「ダメってゆってもどうせ舐めるんですよね?」

「うん、そりゃね」

「もぅっ・・・」

ユウキ先輩は優しく舐め始めました。

んんっ、と声が漏れました。

結構敏感な体質みたいで、ちょっと足触られただけでゾクッてなりました。

ユウキ先輩にも敏感だねと言われて、かなり恥ずかしかったです。

胸を弄られてるのと同時に、アソコも撫でてきました。

「ひゃっ」

と甲高い声が出ました。

摩ってるだけなのに下腹の奥らへんがきゅーってなりました。

頭の中もきゅーってなりました。

「濡れてきてる」

「へっ?!生理?!」

「違うわww」

ほんとに生理かと思って思わず体を起こしました。

そのままキスされながらアソコを弄られました。

「クリ舐めていい?」

「?」

「クリ知らない?」

「・・・コクン」

「ピュアかww」

「ピュアですよ!」

ユウキ先輩は私の足を広げて顔を埋めました。

「き、汚いですよ?!」

「・・・ペロペロ」

「んんんっ。ぁ・・・くふっ」

クリが何なのかは今でもよくわからないけれど、とりあえず頭がやられました。

吸われたりチロチロって舐められたり・・・。

未知の世界でした。

「マミ、俺のも舐めて」

「へ?!」

「教えてあげるから」

そう言ってユウキ先輩はズボンとパンツをおろしました。

「?!なんですかこれ!」

「ちんこ」

「そういうことじゃないですよww」

「先っちょ舐めて」

私は言われるままにして、舐めた。

すごく変な臭いがしてやだったけど、頭を抑えられてるからやめられなかった。

「・・・っ。うまいじゃん」

「ほおれふか?(そおですか?)」

「咥えたまましゃべるなっ」

「んふふ」

感じてる(?)ユウキ先輩が可愛く思えて夢中でチュパチュパした。

「・・・っ。出していい?」

「へ?!」

ユウキ先輩は私の口の中に生暖かいモノを出した。

びっくりしたけど、出すと部屋が汚れる!と思って飲み込んでしまった。

「ごめん、まずかったよね?」

「んー・・・よくわからないですw」

「マミのアソコ乾いてないね」

「乾くんですか?」

「ずっと濡れてたらやばいよ笑」

「そ、そうですか。」

ユウキ先輩は私のアソコを触って指を入れてきた。

「・・・っっっ。な・・・に」

「痛くない?」

「痛くないけど・・・」

「結構狭いね」

「あは・・・」

「ちんこ入れていい?」

「・・・まじですか」

「これはちゃんと許可取る」

「・・・いい・・・ですよ」

何で拒否らなかったのかは自分でもよくわからないです。

でも拒んだらそれはそれで悲しませるかもって思いました。

ユウキ先輩は私をゆっくり倒して、足を広げました。

本音はとっても怖かったので、目をぎゅっとつぶって手で顔を隠しました。

入るところを見たくなかったんです、なんとなく・・・。

そして入った瞬間超激痛が走りました。

私はあえて痛いとか言わず、ぐっと我慢をしました。

涙が出てましたが顔を隠していた為ユウキ先輩は知らなかったと思います。

でも、察してくれたのかゆーーっくり入れてくれました。

痛いのは入る瞬間だけでそのあとはなんか慣れ?ちゃって痛みは感じませんでした。

「ごめん、痛い?」

「・・・だいじょーぶっ」

「いいよ無理しないで」

そう言ってユウキ先輩は抜こうとしました。

「やだっ、やめないでっ」

なぜかこう言ってました。

なんでだろう・・・・・・。

「動かすね」

「うん」

いつの間にかタメ語に笑でもさすがに動かされると少し痛かったです。

気持ちいい・・・ってゆーのはよくわからなかったです。

その後、結局フェラの練習やらされて(朝まで)、一緒に部活行きましたw

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