今から10年近く前の話、俺はまだ中学二年だった。
住んでるところは田舎、昔は観光地としてそこそこの賑わいをみせた温泉街がある。
今は紅葉の時期に観光客がちょぼちょぼ、じいちゃんばあちゃんの湯治場状態だからここ何年かでそこそこの旅館が経営難で何軒も閉館した。
俺が中◯生だった頃も今よりマシってくらいのレベルだったけど、温泉街の外れにストリップ劇場があったんだよね。
スケベ小僧の俺は女の裸に興味津々、もちろんストリップ劇場は女が裸で踊りを見せてくれるところというくらいの知識はあったから「ヌードショー」とかってバーンと書いてあるでかい看板や踊り子の名前が書いてある立て札を見るだけでいろいろ妄想してシコってたっけ(笑)
見たいけどさすがに入る勇気はない、でも見たい。
俺は土日になるとチャリで出かけてストリップ劇場の周りをウロウロしてた。
家から30分くらいの温泉街までの道のりはけっこうな登り坂でキツかったのにスケベパワーで乗り切った(笑)
中学一年の三学期が終わった春休みに行った時のこと。
ストリップ劇場の前を通りすぎてすぐのところにタクシーが止まっていて、ちょうど人を降ろすところだった。
女が3人降りてきて、俺は直感でストリッパーだと思ったよ。
髪の長いスレンダーな日本人、金髪を後ろで束ねた長身の外人、ショートカットの遠目にも巨乳とわかる外人の3人だ。
チャリを止めてこっちに向かって歩いてくる3人をチラチラ見てたけど日本人白いピッタリしたジーンズ、長身は花柄のレギンス、巨乳はピンクのホットパンツ、近づいてきて巨乳の股間をガン見すると縦にくっきり食い込んでいた。
当時の俺はそれだけでマンコを見た気になりフル勃起(笑)
俺の横を通りすぎる時にキツい香水の香りがしたが、それがかえってエロく感じた。
後ろ姿を見ると巨乳のホットパンツはケツの割れ目にもしっかり食い込んでて、長身の女は歩き方がめちゃめちゃエロく、日本人も小ぶりなケツがクイックイッと左右に揺れるのがたまらない。
もう触りたくて触りたくて頭がおかしくなりそうだったよ。
ズボンの上からチンコに触ったら出そうになったし(笑)
そんな俺に不意討ちを食らわせるように3人がいきなり振り向いたからめちゃめちゃ焦った。
チャリに跨がったままだったから焦って立ちコケしたんだよね。
そしたら3人が駆け寄ってきて「大丈夫?」と言ってくれたんだ。
コケた時にハンドルで肩を強打した俺、かなり痛かったけどスケベな目で見ていたことを咎められると思って言葉が出ない。
そうこうするうち俺を立たせてくれて、巨乳が俺の前にしゃがんでズボンに付いた砂ぼこりを払ってくれるんだが俺のチンコはフル勃起中。
それなのに胸元からおっぱいの谷間が全開しててチンコはMAX勃起(笑)
「ワオ」と笑いながら長身がズボンの上からチンコを撫でるから耐えきれず発射…しちまった。
(やっちまった)
「あれ?出ちゃった?」
と日本人。
みっともない、恥ずかしい、ヤバい、色んな感情でいたたまれず逃げ出したいけどチンコを撫で続ける長身。
発射しても堅さ維持するどころかめちゃめちゃ気持ちいいし、両脇を日本人と長身に挟まれて逃げ出すこともできない。
ズボンに染みが滲んできて(帰ったら母ちゃんに何て言おう)などと考えたよ(笑)
「よくこの辺にいるよね」
と日本人。
(やっぱり俺が来てるのバレてた)
「家、近いん?」
「ううん、チャリでけっこうかかる」
「もしかしてさ、どんなところか興味あった?」
「…うん」
「ふ~ん、エッチなところだって知ってる?」
「…うん」
「私たちここで踊っているんだよ、裸で」
「うん」
「見たい?」
「ハイ!」
思わず元気な返事したよ(笑)
「いくつ?」
「中1です」
「もう、エッチなんだね(笑)」
さすがに正面からは入れないと裏からストリップ劇場に案内された。
「大丈夫、ここには私たちしかいないからさ、怖いお兄さんいないから安心して」
かくして、俺の人生初のストリップ劇場は裏口入場でした(笑)
木造の古い建物の割には中は思ったよりきれい、普通に玄関でげた箱があって、女物の履き物以外は無さそうだからちょっと安心した。
案内された部屋は和室でテレビがありテーブルがあり、冷蔵庫に食器棚、壁にはここで踊ったストリッパーの写真やポスターが貼ってあったけど意外に普通。
「さあ、キレイにしようねぇ」
と俺のズボンとパンツを下げウエットティッシュでフキフキする日本人。
愛○ひ○みという名前だと教えてくれた。
「中1でしょ、大きいかもよ」
と丁寧にチンコを拭いてくれていたと思ったら前触れなくパクっと。
(オォ~!人生初のフェラ)
最初の感想は温かい♪でもくすぐったいような感じ。
皮を舌で捲るみたいに剥いてくれた時、少し痛い感じはしたけどすぐに気持ちよくなる。
フェラしながら脱ぎ始めるひとみ嬢、腰をくねらせながらジーンズとパンツを脱ぐ姿がめちゃめちゃエロい。
両脇の巨乳と長身も脱ぎ始めて全裸になった。
巨乳はナタリー、長身はケイティ、二人ともルーマニアから来たと言った。
ひとみ嬢と入れ替わり、ナタリーとケイティが二人でフェラ、マジで最高だ。
寝そべる俺に二人は69の態勢でフェラしてるから俺の目の前には二人のマンコと肛門が丸見えになっている。
マン毛が無いからくっきりよく見える。
舐めたいけど顔が届かないので両手で二人のマンコを同時に弄りまくる。
俺の脇で全裸になったひとみ嬢がキスをしてきた。
初キスは甘酸っぱいを通り越し、甘トロンなディープなキス。
ナタリーとケイティのマンコがヌルヌルになり、俺の指がマンコにINすると悶える二人にめちゃめちゃ興奮。
ひとみ嬢、顔はかなりきつめだけど美人、今思えば菜々緒系。
でも笑うとめちゃめちゃ優しい感じの女だ。
「ひとみさんのマンコも」
俺がそう言うと優しく微笑んで立ち上がり、逆さまに俺を跨ぐと顔に腰をゆっくり降ろすひとみ嬢。
首を伸ばすようにして夢中でひとみ嬢のマンコにむしゃぶりつき舐め回したよ。
マンコに舌を入れて舐め回すと腰を振るひとみ嬢、肛門が目の前でひくついてそこも舐める。
ナタリーとケイティのマンコと肛門に挿入した指が締め付けられて最高の気分だ。
俺の上に女が3人、ケツを広げてフェラしてるなんて、ついさっきまで想像もしてなかったけど、目の前で3人のマンコと肛門をじっくり見て弄って舐めてって本当に最高だった。
「入れちゃうわね」とひとみ嬢。
体を入れ替えてチンコに跨がるとそのまま。
ニュルっという感じでマンコにIN。
(やった、ついに女とやった!)とテンションMAXの俺。
戦国武将が天下を獲った時もこんな感じなのかななどと思うヒマもなく発射寸前の俺。
「アンアンアン…出そう?アン…出そうに…アン…なったら言って…妊娠…ハァン…」
ヤレば女が孕むことは知ってたけど、激しく腰を振るひとみ嬢の前に耐えることはできなくて、出そうだと告げると同時にドピュッ!(焦)
「アア~ン…出てるぅ、中に出てるぅ~ン」
なんてひとみ嬢、抜くどころか腰を密着させて小刻みに前後に動かすんだ。
世の中にこんなに気持ちいいことってあるんだなぁと知った俺だった。
「もう、子供の癖にストリッパーに赤ちゃん産ませる気?(笑)」
全然怒った様子のないひとみ嬢、チンコはマンコの中でまだ堅いまま。
ピクンとさせるとアンと声を出してお返しにキュッと締め付けるひとみ嬢。
キスしてからケイティと交代、ケイティは四つん這いになって肛門が真上を向くほど突き出して誘う。
エロい、エロすぎる。
ナタリーとひとみ嬢がチンコに手を添えてケイティのマンコに案内して、腰をグッと前に出すと簡単にケイティのマンコにIN。
結合の角度のせいかひとみ嬢より奥に入る感じ。
「ハァン…ハァン」
と激しく腰を前後に動かして両手でケツを広げ肛門を剥き出しにするケイティ。
指を肛門に入れるとマンコがキュッと締まり早くも射精の予感。
ナタリーが俺にキスをしてきて柔らかな巨乳が腕に押し付けられ形を変えるのがたまらなくエロい。
ひとみ嬢もナタリーの反対側から俺に抱きついて3人でキス、ひとみ嬢のケツから手を回してマンコに触ると精液が垂れてきた。
それを指につけて肛門に入れようとすると
「ア…お尻は…ダメ…ア…」
俺よりずっと年上のストリッパーが可愛く思えると同時に虐めてやりたくなり、中指を肛門に突き立てぐぐっとIN。
拒否られるかとも思ったけど俺に抱きついて激しくキスするひとみ嬢。
そしてケイティの中に思い切りドピュっと発射。
前のめりに崩れるケイティのマンコからチンコが抜けて、勢いよく俺の腹にペチンと当たるとナタリーが驚いた様子で、でも嬉しそうにフェラを始めた。
女がチンコをしゃぶるのを見下ろすのってなんであんなに興奮するんだろう。
3人に会って一時間も経ったかどうかの間に3回発射したのにまだ萎えない俺のチンコ(笑)
ナタリーを押し倒して足を広げ、マンコを舐めると3人の中でいちばんヌルヌルに濡れている。
もう手助け無しでヤレる。
マンコにチンコをあてがい一気に挿入した。
巨乳にむしゃぶりつき、乳首を吸いガンガン腰を打ち付けると足を俺に絡めて喘ぐナタリー。
俺は3回発射してるから少し余裕もできて、マンコの感触を楽しみつつ浅く深く抜き差ししてナタリーの様子を観察した。
でも所詮は童貞卒業したばかりの若葉マーク、そんなに耐えられるはずもなくナタリーを強く抱きしめ膣内射精。
さすがにチンコも落ち着いてきて半勃ち状態(笑)
四人でじゃれあいながら色々話していたら4時近くになっていた。
18時に開演ということになっているけどそんな時間にお客が来ることもないらしく、平日は誰も来ない日もあるのでそんな日は閉館時間前でも帰るらしい。
近いうちにここも閉める話が温泉の組合から出ていて、専属のひとみ嬢は次の場所探さなきゃと言っていた。
俺のことは少し前から知っていたらしい。
入場口のカウンターから外が見えるから、俺が何度も行ったり来たりして看板を見たり中を覗き込む様子が面白かったらしい。
3人の中で俺のアダ名はニモだった(笑)
驚いたのは3人のアパートが俺んちの近くだったこと。
これには3人もびっくりしてたよ(笑)
開演時間が近づくと3人は準備を始める。
シャワーを済ませ、化粧をすると華やかでいかにもストリッパーという雰囲気。
トップはケイティ、ノーパンに網タイツ、皮のミニスカートにベスト、それにカウボーイハットのエロいカウガールだ。
ナタリーはボディコンドレス、3人の中ではいちばんグラマー。
でも太っているわけじゃなくナイスバディなのだ。
トリはひとみ嬢。
衣装はV字のレオタード、ほぼ裸って感じ。
言い忘れたが隠れ巨乳、シリコン入りだけどカップのサイズは驚異の大きさ。
当時は35歳、AV出演経験者、ソープ嬢からストリッパーに転身して5年になる美人さんです。
俺、大人になってからメジャーなストリップ劇場に何度か行ったけどいちばんよかったのはあの温劇での3人です。
設備は比べるべくもないけどエロさや優しさ、人の温かさはあの温劇が最高だった。
と、今は思っています。
なにせ当時の俺は底無しのエロ小僧、劇場や3人のアパートでスケベ三昧、マジでいろいろさせてもらったのでそのうち続き、投稿します。
なんせひとみ嬢とは…