前回、おばさんにチンポをじっくり見てもらった興奮がおさまらず、翌週もスーパー銭湯へ向かった。
おばちゃんから「また来て下さいね」と言われたことを脈アリと都合よく解釈している自分もいた。
とはいえ、すぐに行かないと忘れられてしまうだろう。そう思い、翌週にまた同じスーパー銭湯へ向かったわけである。
しかも今回は、VIO脱毛をして、パイパンにして、より興味深く見てもらえるようにした。
今回も午前中から訪問した。着いてからまずは休憩スペースの漫画で時間調整をして、11時直前になったところで露天風呂へ向かった。
午前中なので空いている。露天風呂までは、タオルでパイパンチンポを隠す。
指定席をゲットして、待つ。「失礼しまーす。」今日も温度を測りに来た。
メガネのおばちゃんかとドキドキしていたが、違うおばちゃんだった。
このおばちゃんも50代、もしかしたら60代前半くらいだったかもしれない。
いずれにしてもそのくらいの年代の女性が好きな自分には最高の舞台。
パイパンチンポをじっくりと見せた。30秒くらいで「失礼しましたー」と言って出て行った。
その後すぐに自分も休憩スペースへ。これを繰り返しているうちに、夕方。
お湯を測りに来る当番の人が変わる時間帯。先週のメガネのおばちゃんは来るのか、もしくは違う人が来るのか、ドキドキしながら待っていると、なんとメガネのおばちゃんが測りに来た。
真横まで来て自分の顔を確認すると、「あら、どうもー」と声をかけてくれた。
このメガネのおばちゃんは、常連さんとは気さくに話をするタイプの人だったことを思い出した。
自分も常連ぶって、「どうもー」とこたえた。
ここで早くも勃起してきてしまった。
すいているとはいえ、チラホラ客はいてこれはまずいので、すぐさま肩までつかった。
お湯が濁っているので、肩までつかるともうチンポは見えない。
普段はヘソくらいまでつかって、チンポをお湯ごしに見てもらっていたが、勃起してしまってはダメ。
「失礼しましたー」肩までつかってすぐに、メガネのおばちゃんは行ってしまった。
その後休憩スペースで漫画を読んでいる間も、メガネのおばちゃんを思い出しては勃起。
抜いてからくれば良かった。などと後悔しているうちに、次のチャンスタイムが迫る。
急いで風呂場へ向かうと、脱衣所でメガネのおばちゃんとバッタリ遭遇した。もう温度を測り終えた様子だ。
「ごゆっくりどうぞー」そう声をかけられたが会釈して終わり。
迷いがあり出遅れた自分にいらだった。
そして、混む時間帯を迎えたため、周りの目が気になるため、チンポ見せは控えざるを得ない。
夜10時。空いてきた。指定席をゲット。絶対に勃起しないよう強い意志でメガネのおばちゃんを待つ。
「失礼しまーす」自分の隣に来た。温度計をお湯に入れる。何か喋りかけてくるかなと思っていたが、無言の時間が流れた。
なにせ、温度計の先には自分のパイパンチンポ。いつもは30秒くらいで、測り終えるところ、なかなか帰らない。
珍しいものを見たかのようにじっくりと見てくれたような気がした。40-50秒くらいたっただろうか、「失礼しましたー」と言って戻っていった。
そして、閉店間際。ここのお店は23時で閉店とアナウンスが流れるため、23時に露天風呂にいる客はいない。
しかし実際は23時半頃までに会計を済ませれば良いことを知っている自分は、23時まで露天風呂にいた。
「失礼しまーす」メガネのおばちゃんが来た。
「お兄ちゃん、閉店ですよ」
「分かりましたー」と言って、前を隠さずに立ち上がる。
おばちゃんの視線はチンポへ。
「お兄ちゃん、これどうしちゃったの。」
メガネのおばちゃんは気さくで、話しかけてくれるから助かる。
「脱毛したんですよ、最近結構流行りなんですよー」などと言い、ごまかす。
ここで完全に勃起してきてしまう。タオルで少し隠したが、すごーい、どうやってこんなツルツルにするんだろうー、などと言い構わず見てくる。
ここまできてタオルで隠していても逆に変なので、勃起したところを堂々と見せた。
「あらー。。。」
じっくりと観察したあとに、
「お兄ちゃんどこから来てるの?」
勃起パイパンチンポを横目に見ながら世間話しをしてきた。
隣町である旨を答える。すると、メガネのおばちゃんはさらにその隣町だと教えてくれた。
「じゃあ、プライベートで会いましょうよ」とは言えなかった。
おばちゃんがすかさず話題を変えて、
「お兄ちゃん、私達の間でウワサになってるわよ」
「え!?」
おばちゃん達同士で、男性風呂の客の話でもしているのだろうか?
「どういうことですか?」などと聞いたがはぐらかされた。
「またいらして下さいね」
と言い、脱衣所の方へ行ってしまった。
きっと今日あったことも、おばちゃん達同士の話のネタになるのだろうか。