【優等生の秘密②】援交してるクラス副委員長と図書室で生エッチした話

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俺が中1の夏休み後半、クラブ活動も終わって図書室に本を返却しに行った。

夏休みの読書感想文用にフランス革命を借りた。

夏休みの盆休み以外は午前中図書室は解放されていた。

教師はいないので各自読書カードを記入して棚に返すシステム。

図書室に入ったら、知った文芸部員が一人きりでいた。

「伊達~!」

前投稿でイニシャルでDにしていたが、うちのクラスの副委員長の伊達が本を読んでいた。

静かにこちらを見たがまた本を読み出した。

今日はいつもの三つ編みでなく胸まであるロングストレートにしていた。

「伊達だけか?」

「最近部員すら来ないのに、誰が来るのこんな所?」

「俺!」

「アホなこと言ってないで早く返却しなさいよ!」

「はーい!」手続き場でチョチョイと処理して棚に本を運んだ。

「まだ援交してるの?」

「学校でその話題は止めて。誰に聞かれるかわかんないでしょ!」

「いいじゃん、誰も来ないから」

伊達の隣に座った。

「・・・まだやってます」

「何でやってるの?」

「何でって・・・ここだけの内緒よ!あんただけにしか話さないんだからね?」

「おぅ!」

「・・・高校卒業したら一人暮らししたくて、それでお金が欲しいの」

「そうか・・・身体に気をつけて・・・」

話が重くなりすっとんきょうな返事をしていた。

「どんな人と援交するの?」

「聞いてどうするの?・・・いいわ」

読んでいた本を机に置き、話し始めた。

「先週末に30歳くらいの会社員がおチンチン舐めて挿入して数秒で射精したの。帰りに可笑しくてずっと笑いを堪えたのよ」

「後ね、電車関係の人が制服で来たら報奨弾むって行ったら男の人が2人来て、部屋に入ったらカメラがあったの。名前とか年齢とか身長体重とか経験人数とか聞いてきて、何されるかわかんないからホテルから逃げたの。怖かった。」

「小学校の先生の時は、学校の水着だのブルマなど、あとリカちゃんの幼児服着せられたの。学校の先生って何であんな服装させるのかしら?」

始めは嫌がっていたのに援交談義は止まらなかった。

「で!こんなこと聞いてきて、私としたいの?」

伊達は俺の太股から付け根をまさぐってきた。

「そんなつもりはないんだけど・・・」

「前に言ったでしょ。秘密にしてくれたらタダでしてあげるって」

伊達は机に潜り、俺のジャージとパンツを脛まで脱がし、息子を右手で擦りだした。

時折妖艶な笑みで見つめてきた。

髪を掻き分けたと思うとレロレロと息子を丹念に舐め回した。

突然図書室のドアが開いた。

うちのクラブの顧問が、

「あれ?お前だけか?伊達はどうした?」

机の下でチンポしゃぶってますとは言えず、

「トイレ、そう!トイレに行ったばっかりです」

「そうか、伊達に最後、図書室閉めたら鍵返しに来いって言っといてくれ!」

伊達はわかったと頷いた。

「あとバレー部終わったらみんな帰るから、お前も早く帰れよ!」

「はーい!」

ガラガラとドアが閉まって先生が階段を降りていく音がした。

下を見ると伊達が水色のパンティを脱いでオナニーしながらしゃぶっていた。

「先生行ったよ!」

「あんた先生に見つかるかもって興奮したでしょ?一気に大きくなったわよ」

伊達は机からパンティを握り締め出てきた。

「早くしないと閉めに来るでしょ。私はもう挿れても大丈夫よ。どうする?止める?」

と言いながら息子をしごき、机に手を付いてお尻をフリフリ誘ってきた。

据え膳に従い下半身裸になり、手入れしてるのか剃り跡があるパイパンがテカテカしてるのを確認して、入口が狭くて挿入しずらかったが、少しだけ挿入したらズポッと膣穴に呑まれた。

「動かして」

ゆっくりと徐々に早く動いた。

「ハアッ、ハアッ、ハアッ、ハアッ、ハアッ」

突かれる回数だけ息遣いがした。

顔が見えないし、喘ぎ声がしないので、

「気持ちいい?」

「気持ちいいわよ!どうして?」

「いやぁ・・・」

ブラウスの上から微かに主張する乳首を弄りながら、パスンパスンと突く音だけが部屋にした。

「今日安全日だから好きな時に出して。外でもいいけど後掃除してね」

しばらくして、微かに伊達はピクンピクンと痙攣した。

俺は構わず突いた。

図書室の贈呈品の鏡に映っているのを気づいた。

伊達の顔はうっとりとして真赤になっていた。

急速に射精時間がきて中に出した。

伊達はピクンピクンと痙攣しだし、顔もピクンピクンと気持ち良さそうだった。

「抜かないでね?」

急に真顔になって、挿入したまま3メートル先の彼女の荷物まで歩かされた。

「あんっ!・・・突かないで!溢れたら掃除してよ!」

不意な快感は喘ぐんだと心のメモに認めた。

伊達は自分の荷物からハンカチを出して、結合部に当てた。

「ゆっくり抜いてみて」

ヌポンと抜けて、白の液がハンカチに流れた。

「まだ出てる?」

ティッシュを渡された。

伊達のおまんこを拭くと、伊達はハンカチを丸めた。

「どんだけ出すのよ?」

ビニール袋にハンカチを入れた。

ティッシュも別のビニール袋に入れた。

「何まだ勃ってるのよ!早く仕舞いなさいよ!」

身支度して図書室から出た。

伊達は職員室に寄って、走って合流した。

校門で、

「今日の事も秘密よ!秘密にしてくれたら、またエッチしてあげるから・・・ね♪」

俺と逆方向に走って振り返り、いつもと違う彼女がニコッと可愛く微笑んできた。

伊達は恥ずかしそうに走って帰って行った。

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