このシリーズって、親子二世代に渡ってる上に、話があちこちに飛ぶので分かりにくくてすみません。
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今回は、「か~さんの凌辱動画を見た美幸が、とうとう親父に犯された(下)」から、
数ヶ月後の話です。
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登場人物のおさらい
優、、、「俺」三月と沙織の一人息子。高校一年生
美幸、、「私」隣に住んでる優の幼馴染みの彼女
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三月(みつき)、、優の親父
沙織、、優のか~さん隆夫、、美幸の父親
幸江、、美幸の母親
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五月(さつき)、、三月の妹、回想だけ登場
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【優サイト】
親父に美幸を抱かせちゃうという、あの夏休みのむちゃくちゃな1日から早数ヶ月。
まあ美幸とは平和な数ヶ月。
美幸とはね。
いろいろあったのは、か~さん、、と俺?
沙織「仕事で海外行くときのために最低限の護身術を習いたい!」
と言って、か~さんが仕事帰りに俺の通ってた空手道場に通いはじめた。
海外製品の違法改造みたいな威力のスタンガンを使いこなすか~さんに今さら護身術なんか意味があるのか、、ってのが、俺と親父の共通見解だったんだけどね。
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ところがさ、か~さんの空手着姿の、これがかわいいのなんの、、。
夜の部の空手道場なんて、餓えた野郎どもの巣窟。
危なっかしくてしょうがないってんで、すみません!俺もボディーガードの名目で二度とやらないと言ってた空手を再開しちゃいました。(美幸が泣いて喜んだ。)
まあ、それでも、か~さん危機一髪みたいな話もあったんだけど、それは別の話。
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冬休みのひと時。
俺たちと美幸一家は、一緒に某温泉旅館にて日頃の疲れを取ろうって話になった。
、、、しかし、、部屋割りが、か~さんと親父、隆夫さんと幸江さん、俺と美幸って、、本当に放任主義もいい加減にして欲しい!!てな訳で、俺たちは宿到着早々男女に別れて温泉に向かったんだけど。
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(ぽっちゃ~~ん)
三月「隆夫さんのところって、まだスワッピングやってんの?」
、、うん、親父平常運転。しかしさ!!
優「それって、高校生の息子の前でやる話か!?」
隆夫「ひと頃は頻繁にやってましたけど、ここ数ヶ月はやってませんね~」
優「隆夫おじさん~~(汗)」
三月「え~、そうなんだ。見てると最近も結構ラブラブだから、スワップやりまくってんのかと思ってた。」
優「なんで二人とも俺の話を聞いてくれないの!?」
隆夫「ちょっと心境の変化があって、何かお互いの気持ちを確認しあったって言うか、、、」
三月「良いね~、んじゃ、もう沙織を抱きたい話は打ち止めかな?」
隆夫「そ、それは少し心残りと言うか、、でも、それよりもですね、実は三月さんに私の前で幸江を抱いてみて欲しいんですよ。」
優「ち!ちょっと!!本当に未成年の前なんだよ?」
三月「うるさいな~優。俺たちは、もうお前も一人前の男だと思って話してるんだよ!」
隆夫「そうだよ優くん。ちょって情操教育に悪い気もするけど。あ、美幸には言わないでね!あいつの知らない話だから。」
優「情操教育に悪いって言ったよね!全然一人前の男とか思ってないよね!、、あと美幸知ってるから。」
隆夫「え!!まじ!!?」
優「まじです!パパもママも薄汚いって、あいつ一時切れてました。」
隆夫「み、美幸~(涙)」
三月「はっは~、お子ちゃまだな美幸ちゃん(笑)」
優「だまれ、親父」
三月「知ってるなら別に良いじゃん。んで?隆夫さん話の続き!!」
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【美幸サイト】
(ぽっちゃ~~ん)
沙織「どうして二人とも、そんなに立派なお胸なの!?なに?これってイジメ!?イジメなのね(涙)」
美幸「沙織さん!!お、落ち着いて!?」
幸江「そうよ~。沙織さんは若々しいわ、かわいいわ、スレンダーだわ、声までかわいいわ、、、」
美幸「そ、そうです!ちょっとバストがB、、ひ、ひい~~っ」
沙織「、、美幸ちゃん、あなたがお嫁に来たら、二人になったとき見計らって、あなたのお胸攻めまくってあげるわ」
美幸「や、やめてください!気が狂っちゃいます!!」
幸江「、、なんでそんなに臨場感ある表情?」
沙織「攻めたもん、逝かせまくったもん」
美幸「さ、沙織さん!?」
幸江「へ~、それは仇を取らないと。」
沙織「な、なによ」
幸江「聞いたわよ~、あなた左の乳首が弱点なんですって?」
沙織「な、、どこからそれを!!」
幸江「優くん」
沙織「まさかの裏切り!?」
美幸「なにやってんだ!!あの男は!!(怒)」
幸江「じゃあ、行くわよ!!」
沙織「きゃあ」
幸江「美幸!なにやってるの!?加勢しなさい!」
沙織「み、美幸ちゃん!未来のママを助けなさい!」
美幸「私にどうしろと、、、」
バシャバシャバシャ狂乱の熟年ママ同士のキャットファィト(汗)
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沙織「はあ、はあ、なにたくらんでるのよ?」
幸江「はあ、はあ、え~なにが?」
沙織「この旅館の予約よ!!なによ!本館から結構距離のある離れに私たちの3部屋だけって!!」
幸江「あら~大変!戻るときに湯冷めしちゃうわね~」
沙織「まさかと思うけど、またスワッピングとか計画してるんじゃないでしょうね!?」
幸江「隆夫は、沙織さん抱きたがってるわね~。嫌ならしっかり拒絶してね~。」
沙織「隆夫さんだけなら拒絶出来るわよ」
美幸「さ、沙織さん?」
沙織「問題は、パパと隆夫さんが結託した場合よ!パパのセックス喰らっちゃうと、私、全く抵抗出来なくなる、、、」
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【優サイト】
隆夫「、、、と、言う訳で協力してくださいよ~~」
三月「う~~ん」
、、、あ、これって、親父、やっちゃうやつ?(汗)。
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【美幸サイト】
幸江「そもそも、なんでそんなに他人棒を嫌がるの?あなただって経験人数はそれなりに多いわよね」
沙織「失礼ね!10人にはいってないわよ!、、、ギリギリだけど、、、」
幸江「で、結婚後は、三月さんだけだと、、」
沙織「遺憾ながら、一人いるわよ」
幸江「え、意外!だったら、、」
美幸「沙織さん!ごめんなさい!言っちゃいます!ママ、沙織さん結婚後にレイプされたことがあって!」
幸江「え、、」
沙織「、、、」
幸江「ご、ごめんなさい、知らなくて、、」
沙織「いやいや、こんな話、普通言わないし、今はね、そこまでトラウマじゃないんだ。」
沙織「ただね、やっぱりパパ以外の男の人はね。こわいの。」
美幸「沙織さん」
沙織「一年前、パパが隆夫さんとのセックスを勧めたのって、もうトラウマは大丈夫か?って意味があったんだって。ただ、自分でもビックリするくらい拒絶しちゃって。あなたにも隆夫さんにも悪いことしたわ。」
幸江「、、ううん、よくわかった。本当にごめん。」
沙織「パパにセックスされたら、私はその場ではおかしくなって全部受け入れちゃう。でも気がついたら隆夫さんが入っていた、なんて状況に陥ったら、私、どうなるか自信無いの。」
幸江「、、、、」
沙織「だから、美幸ちゃん、幸江さん、今日は私を守って?」
幸江「うん、分かったわよ」
美幸「はい!!」
沙織「まあ、パパが、そこまで強行するとは思えないんだけど、、、」
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【優サイト】
三月「隆夫さん、やっぱ無理だわ」
隆夫「なんで!(悲鳴)」
三月「だって、俺、幸江さん抱けない」
隆夫「スワッピングで幸江断られたことなんて無いんだけど、もう一度是非とはうんざりするほど言われるけど。」
優「おじさん、おじさん!」
隆夫「なんだい?優くん。」
優「親父には、幸江さんと同い年くらいの妹がいてさ、五月さんて言うんだけどさ、実は幸江さんそっくりなんだよね。特にグラマー美人なところとか」
三月「、、そうなんだよね、、結構、似てるんだ。とてもじゃないけど勃たないわ」
隆夫「そ、そんなものなの?姉妹とかいないから、全然分からないんだけど」
優「俺もわかんない」
隆夫「五月さんて幸江そっくりなんすか?少し興味をそそられますね。」
三月「う~ん、最低限、歴代ガンダムの機体名と主人公が分からないと全く相手にして貰えないと思う。」
優「残念美人を絵に描いてるよね~」
隆夫「、、、、」
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隆夫「そっか~、幸江抱けないっすか~残念だな、、今日はこのあとどうするか」
三月「隆夫さん、だったらさ、、、、、、」
優「な!、、また親父!よりにもよって、そんなこと、独断で、、、」
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【その夜、御食事後しばらくして】
三月「と、言うことで、沙織。俺たちは、今から隆夫さんたちの前でセックスします」
沙織「なに言ってんのよ。バカなの?変態!!」
幸江「ち、ちょっとあなた!なにがどうなるとこんな話に!?」
隆夫「いや、、沙織さんはどうにもスワップには参加しないだろうし、強要もしたくないって三月さんが言っててさ、それで、提案第二弾の、お前と三月さんのセックスを後学の為に見せてくれってお願いしたのよ」
幸江「うんうん」
隆夫「実はお前と三月さんの妹さんってそっくりみたいでさ、どうにも無理って話になっちゃって。」
幸江「無理なんだ~(涙)」
隆夫「で、どうしようってガックリしてたら、三月さんが、後学のためってんなら、沙織とセックスしてみようか?って、、」
幸江「いやいや!そりゃ興味は尽きないけど、これじゃ公開凌辱ショー」
沙織「パ、パパ落ち着いて!ち、ちょっと!あ~~ん!さ、幸江さん、お願い!いざとなったら助けて!あ、あ、あ、あ」
幸江「わ、分かったわ!美幸~美幸~緊急事態!!」
(ガララ)
美幸「ママ!」
優「なに~、どうしたの~」
幸江「はい!優くんは回れ右!一番奥の部屋で待機!!」
優「え~」
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沙織「あ、あ、あ、あ、駄目、駄目、だ、、あ~~。」
三月の唇が沙織の左乳首に取りつき、沙織の抵抗を封印する。
三月の指が沙織の身体中に伸びて、沙織の華奢な身体がガクガクと跳ね回って。
三月「沙織、今日は初めての頃のセックスやるからね」
沙織「、、、駄目、駄目、狂う、、おかしくなる!!あ!あ~~!!」
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三月は沙織の肢体の細部の細部を、時間をかけ執拗にきめ細かく攻めに責めまくった。
沙織の髪の毛から足の指まで沙織の肢体の一つ一つを撫でまわし掻き分け舐めまわす。
両目にも時間をかけ接吻、鼻も耳も穴の奥の奥まで舌を入れる。
耳たぶうなじにもたっぷり時間をかけてむしゃぶる。
沙織は、耳たぶを軽く噛まれたり、うなじを責められ身をよじる。
顔・耳・うなじ等を攻められながら、クリトリスへの優しい刺激で悶絶する。
秘部の入り口をツンツンと叩かれて、もう息も絶え絶えで肢体を大きくよじり
沙織「あ~~」
かわいい甲高い喘ぎ声をあげる。
沙織のきれいなお腹が少し波打ってきて、快感の波にあわせ、軽く痙攣する。
沙織「ああ~、ああ~」
三月「沙織は、全身敏感体質で、深く逝くと失神しちゃうので、ギリギリまで責めるけど絶対に絶対に逝かさないのがポイント」
「、、、」観客は、もう誰も声を出さない。
三月のクリトリス擦りに、沙織の喘ぎ声、腰の動き、小さな痙攣の波が止まらない。
沙織はよだれを流し、もう口を開けっ放し。
三月がゆっくりと沙織の蜜壺に指を差し込む。
一本、二本、三本。
沙織「ううっ」
沙織は、くぐもった喘ぎ声を発して大きく肢体を反らせる。
三月は、指の動きに合わせて、沙織の下腹部にそっと載せた掌を優しく動かす。
沙織「!!だ、駄目、、痺れる、、!!逝っちゃうよう!!」
三月「蜜壺を責めるときにお腹をうまく押さえると、膣全体に刺激が届くよ」
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沙織の長いスレンダーな肢体が目いっぱい伸びきりはじめて。
痙攣が肢体全部の筋肉をピンと目いっぱいに大きく張り、腰を大きく浮かせて。
沙織「ううっ!ううっ!パパ、駄目!逝く、逝く、逝く、、」
三月の指が沙織の蜜壺から離れ、三月の唇が沙織の唇に取りつき、三月の長い舌が沙織の唇に侵入する。
沙織が、ガックンガックンと大きく痙攣する。
幸江「沙織さん、逝っちゃったの?」
三月「まだだよ」
沙織「駄目、駄目、パパ、挿れて、、、」
三月が体勢を変えようとしたとき、
沙織「お願い、、見ないで、、お願い、、」
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三月「悪い、、、みんな、ここまでで良いかな。沙織、頑張ったね。一緒にゆっくり逝こうね。」
沙織「うん、、パパ、来て、、、」
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隆夫、幸江、美幸の三人は、静かに部屋を出ていった。
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翌朝、離れの3部屋から、フロントに「朝食キャンセル」の連絡が入ったのは、、まあ、必然かもしれない。
この人たち、実はもう一泊するのだけど、そのときの話はまた別の機会に。