親子二代に渡り、父と私は金融業を営んできました。
借金という弱みにつけこみ、数多くの女達をオモチャにしてきましたが、その様子は映像や音声で記録されています。
少しずつ記録の整理をしておりますが、先日ある記録を見て、また誰かに聞いていただきたく投稿することにしました。
かなり昔のことですが、シングルマザーの女性起業家に融資をいたしました。
利息の支払いが遅れたので、当然彼女をオモチャにしました。
「そんなことできません!!」
「いつもやってるんじゃないですか?」
「そんなことしません!」
37歳には見えないハリのある肌と大きく張った乳房を持つ、理知的な美人のトモコは顔を引きつらせた。
「男には困ってないんですね?」
「違います!!」
「離婚して7年。男なし、オナニーもしない。そんないやらしい体してるくせに」
ニヤニヤと笑ってやると、トモコはキッと睨みつけてきた。
「利息をチャラにする代わりに私を満足させるという取引に応じたんでしょう。それとも取引をなしにして、今すぐ利息と元金を返済してもらいましょうか?」
「したことがないんです」
オナニーをしたことがないと強情に言い張るトモコに、俺は部屋の明かりを消して、ベッドに横たわるように命じた。
暗闇の中、俺はトモコの手の指からゆっくりと舐め、全身を優しく愛撫した。
歯を噛みしばって耐えていたトモコの口から、少しずつ吐息が漏れ出す。
トモコの体を両手でまさぐり、太股を舐めていた俺は不意にトモコのマン筋を舌で舐めあげた。
「あぁ!!」
ひときわ大きな声をあげたトモコの尿道口を舌先でチロチロと舐めてから、クリトリスを舌で舐めあげる。
「あぁん!!!」
たちまち俺の口の周りはトモコのマン汁でベトベトになった。
トモコは喘ぎ続け、足を開いたり閉じたり、腰をくねらせたりと反応し、ついに、
「お願い・・・・・・」
と、言い出した。
俺はその言葉を無視して、トモコのオマンコの中に舌を突き入れた。
「ああん!!はぁはぁ・・・・・・お願い・・・・・・ねぇお願い・・・・・・」
指でクリトリスを弄りながらオマンコの中で舌を動かしてやると、トモコはシーツをギュッと握りしめて、腰を突き出してくる。
「お願い、わかるでしょ・・・・・・お願いよ!!」
「わかりません」
俺はオマンコから口を離したが、指でクリトリスを弄るのをやめなかった。
「お願い、意地悪しないで・・・・・・」
「はっきり言えよ」
「いや!言えない・・・・・・」
俺は指をオマンコの奥まで突き入れた。
「ああん!!」
トモコが背中をのけ反らせた。
俺はオマンコの中の指は動かさずに、舌先でクリトリスを弄んだ。
トモコは喘ぎと「お願い」を繰り返し、ついに限界に達したのだろう。
「入れて・・・・・・」
と、小さな声を上げた。
「何を?」
「わかるでしょ・・・・・・」
「わかりません」
「おちんちん・・・・・・」
俺はオマンコの指を抜いた。
いよいよ待ち望んだものが入って来ると、トモコは思ったのだろう。
「あぁ・・・・・・!」
と、声をあげて体を震わせて、腰を突き出した。
「いつものようにオナったらどうだ?」
俺の言葉にトモコは驚いたのだろう。
「本当にしたことがないんです」
トモコは弱々しく答えた。
俺はトモコの右手を取ってオマンコに持っていくと、トモコの右手中指に手を添えてクリトリスを触らせた。
「あぁ・・・」
そのまま中指で円を描くようにクリトリスを弄らせる。
「あぁん、こんなのイヤ・・・・・・」
俺はトモコの左手をオマンコに持っていき、中指でクリトリスを弄らせ、トモコの右手の中指をオマンコの中へ押し入れた。
「ああ!!!」
そのままトモコの右手の手首を持ち、中指をゆっくりと出し入れさせる。
「いや!いや・・・・・・いやぁ・・・・・・」
抵抗の声は次第に弱まり、再び喘ぎだした。
そして、指の動きを激しくしてやると、呼応するように激しく喘ぎ、ついには絶頂を迎えた。
この夜だけで、トモコは何度も何度も自分の指で絶頂を迎え、1ヶ月もすると俺の命令に従い、明かりをつけたままでオナニーをしてみせるまでになった。
俺はバイブやローターを与えて、道具を使ってオナニーすることも教え始めた。
その頃から、俺がトモコをオモチャにし、トモコが佳境を迎える頃になるとトモコの寝室の外に人の気配を感じるようになった。
俺はトモコに気づかれないように、少しだけ寝室のドアを開けて、トモコをオモチャにするようになった。
3ヶ月も経つと、トモコは俺を玄関で出迎えもせずに、寝室のベッドで素っ裸で仰向けに寝て、限界まで足を広げてバイブオナニーをしながら俺を出迎えるようになった。
「淫乱のメス豚!」
と罵ってやると、
「あぁ、我慢できないの、マンコいじりが我慢できないの、あぁん、見て!トモコのバイブオナニー見て・・・・・・」
と言いながら、激しくバイブを動かして絶頂を迎える。
「オナってイキやがって、このド変態!!」
「アア、こんな体にしたくせに・・・・・・アア、ダメ、もっとひどいこと言って・・・・・・」
「淫乱マゾ、社長のこんな姿見たら社員が泣くぞ」
「アアン!いや、社員に見られる・・・・・・見て、みんなで見て、トモコがバイブオナニーでイクところ見て・・・・・・」
トモコは俺が止めるまでいつまでもバイブオナニーを続けた。
その様子を寝室のドアの隙間から見続ける視線に、俺は子供の頃、父親が借金漬けにした女をオモチャにするのを覗いていたことを思い出していた。
(させてやるか・・・・・・)
俺はトモコの両手両足を持ってきていた繩で、ベッドの四隅に縛りつけた。
トモコの体は仰向けに大の字になり、
「あぁん、縛られるの初めて、ゾクゾクする・・・・・・」
と、甘い声をトモコは出した。
「入ってこい小僧!!」
俺の怒声にトモコは驚いた。
「いつも見てたんだろう。入ってこい!!」
寝室のドアが開き、少年がおずおずと入ってきた。
「タカシ!!」
顔だけあげて、寝室のドアの方を見たトモコが驚愕の叫びをあげた。
トモコの一人息子のタカシは11歳とは思えないほど、パジャマの股間を大きく膨らませていた。
「小僧、やっていいぞ」
「ダメよ!!ダメよタカシ!!!」
トモコの絶叫を無視するように、タカシはパジャマを脱ぎ捨てた。
剥き出しの股間はオチンチンとは最早言えないほど大きく立派なチンポだった。
「ダメよ!!ダメ!!!!!!!」
タカシは母親のトモコを貫き、何度もトモコの中に出した。
そして、トモコも絶頂を迎えた。
俺が構えたビデオカメラにその様子は余すところなく収められた。
その後も俺はトモコの家を訪れてはタカシがトモコを犯すところをビデオカメラに収めた。
最初は泣き叫んでいたトモコも何度も受け入れ、絶頂を迎え、ついには潮まで吹いた。
今、そのビデオをデジタルに記録しています。
思えば近親相姦を記録する自分は本当に罪深いと思います。
長文をお読みいただき、ありがとうございました。
また、懺悔をしにきますね。