付き合っている結菜の公認で、妹の綾菜と再び付き合い始めることになった。
実際にはまだ付き合っている姉の結菜とはもう別れたと嘘をついて付き合っているので、綾菜を騙していることになる。
だが、騙しているはずの綾菜とはこれまで以上の濃厚なセックスをしてしまった。
それにしても何で結菜は妹の綾菜と付き合って欲しいと言ってきたのか謎だった。
ある日、会社で書類を届ける為に社長室を訪れると社長がこんなことを言いだした。
社長「そういえばY君の紹介で入った宮内さん、よく仕事ができるそうじゃないか。みんなからも評判いいみたいだよ」
俺「あ、そうですか、それはよかったです」
社長「ところで余計なことかもしれんが、宮内さんとはいずれ結婚するのかね?」
俺「えっ!?結婚!?何でですか?」
社長「社員から聞いたんだが、付き合ってるそうじゃないか?Y君ももういい歳だし、そろそろ結婚も考えているんだろ?」
俺「ちょ、ちょっと待ってください!結婚とかそんな話は・・・」
社長「まあ宮内さん、もう大きな子供がいるみたいだから結婚は大変かもしれないか。余計なことを言ってしまってすまんな、まあ頑張れよ」
俺「い、いや、それは・・・」
社長の話に動揺しながら社長室を出た。
一体なんで俺が結菜と綾菜の母親と結婚なんて話になってるんだ?
誰がそんな話をしているのか気になっていた俺は、仕事が終わると帰ろうとしていた母親を呼び止めた。
俺「宮内さん、俺と宮内さんが付き合ってるって話が会社で広まってるらしいんだけど知ってますか?」
宮内さん「あっ、そのことで私も話があるんですよ。もうYさんも今日は仕事終わりですか?よかったら家でお話しましょう」
どうやら母親もこの話は知っているようだったので、じっくり話をする為にも俺は家へと行くことにした。
家に着くと、綾菜はまだ部活をやっているのか帰ってきていなかったので、家には母親と俺の二人きりだった。
俺「何で俺と宮内さんが付き合ってるって話になってるんですかね?」
宮内さん「・・・それなんですけど・・・私がみんなに言いました・・・」
俺「ええっ!?なんでそんな嘘をついたんですか!?」
宮内さん「違うんですよ、これには事情があって・・・」
俺「事情?」
宮内さん「Yさん、綾菜と一緒に外で歩いてるとこ会社の人に見られたらしいんですよ」
俺「俺と綾菜ちゃんが?」
宮内さん「ええ、それで会社で社員の人達がその話をしていて、女子◯生なんかと一緒にいるなんて、Yさんは何やってるんだ?まさか援助交際でもしているのか?って変なことを言い出して・・・」
俺「そ、そんな・・・」
宮内さん「私、その話を聞いていて、それは綾菜に間違いないと思ったから私の娘ですって言ったんですよ。そしたら高◯生の娘さんと付き合ってるの?って凄い変な目で見られたから・・・このままじゃYさんが会社での立場がなくなると思ったから私と付き合ってて娘とも仲良くしてもらってるって咄嗟に言い訳をしたんですよ・・・」
俺「そうだったんですか・・・」
宮内さん「迷惑だったかもしれないけど、高◯生と付き合ってることになるよりは私と付き合ってる方がまだ自然じゃないかと思ったんで・・・すみません・・・」
俺「いや、謝らなくていいですよ。そんな事情があったんですね・・・」
たしかに女子◯生と一緒にいたという事実を見られてしまったら、俺は会社で堂々と付き合っているなんて言える訳がない。
じゃ、付き合ってないなら援助交際か?と疑われても仕方ない。
いずれにせよ俺は会社での立場がなくなる事態になっていたはずだ。
実際には付き合ってなくても大人で年齢も近い母親と付き合ってるということであれば、社員からも変な目で見られることはないだろう。
そういう意味では咄嗟の判断で嘘をついた母親にはとりあえず感謝するしかなかった。
俺「でもこれで会社の人達は納得してますかね?」
宮内さん「大丈夫だと思いますよ?ただ綾菜と恋人同士みたいに仲良さそうにしてたって言われてしまって、うちの娘も懐いてくれていてほんとに仲がいいんですって言ったんだけどやっぱ無理があったかなぁ・・・」
俺「そうなんですね、ほんと宮内さんにも迷惑かけてすみません・・・」
宮内さん「全然いいですよ、ただこれから会社で私達付き合ってる演技をしないといけないですねw」
俺「あの、この事は綾菜ちゃんには内緒にしておいてもらえないてすか?」
宮内さん「ええ、わかりました」
これはまた面倒臭いことになったと思いながら俺は綾菜が帰宅する前に帰ることにした。
自宅に着いてから俺は結菜に気になっていたことを聞くため電話をかけた。
結菜「どうしたんですか?」
俺「あのさ、俺と綾菜ちゃんが付き合って欲しいって言われたことがどうしても気になって・・・何でなのか教えてくれないかな?」
結菜「・・・お母さんに・・・取られないためだよ・・・」
俺「はっ!?なにそれ?」
結菜「実はね、ちょっと前にお母さんから相談されてたの、Yさんのこと好きでたまらないって・・・」
俺「ええっ!?」
結菜「ほら、ほんとは私と付き合ってるってことお母さん知らないじゃないですか?だから私に相談してきたみたいなんだけど、綾菜とYさんがもし別れたら絶対私付き合いたいって言ってたんですよ」
俺「そ、そんなこと言ってたんだ・・・」
結菜「でもそのときYさんと綾菜はほんとはもう別れてたのに付き合ってるようにお母さんの前で演技してたでしょ?これでほんとのことバレたらお母さん絶対Yさんに迫ると思ったから・・・」
俺「てことはお母さんに取られるより綾菜ちゃんと付き合ってる方がいいって結菜は思ってるの?」
結菜「ほんとは綾菜と付き合うのも嫌だけどお母さんよりは全然マシだから・・・」
俺「ちょっと待ってよ、俺と綾菜ちゃんが付き合ってなかったら俺はお母さんと付き合うことになるの?お母さんが俺のこと好きだったとしても俺の気持ちは?」
結菜「Yさんの気持ち?お母さんに迫られたらどうせ断われないでしょ?」
俺「何それ?そんなことないよ?」
結菜「Yさん、お母さんのこと知らないからそう言えるんですよ。とにかく綾菜とはお母さんの前ではラブラブにしててくださいね、ただ普段はラブラブにしなくていいから」
俺「だ、大丈夫だよ、俺は結菜のことが一番好きだから・・・」
結菜「ほんとかなぁ?たまには東京にも会いにきてくださいね」
俺「ああ、わかったよ」
また近いうちに会う約束をして電話を切った。
それにしてもまさか母親が俺の事を綾菜から奪い取ろうとしていたとは・・・。
まてよ?
てことは俺のことを好きな母親ともセックスしようと思えばすることができそうだな・・・。
いかんいかん、結菜と綾菜姉妹どころか母親にまで手を出してしまったらダメだ。
それにしても何で俺はこんなにこの親子から好かれるんだろう?
やっぱり親子だから男の好みも似てるのかな?
それから会社で母親と顔を合わす度にどうもベタベタしてくるようになった。
俺「あの宮内さん、会社内であまりベタベタすると・・・」
宮内さん「でもみんなに付き合ってるって分かってもらうためには少しはこうしないと」
綾菜よりも背の小さい母親が上目遣いで俺を見つめてくる。
母親の目は結菜に似て大きな瞳で、年上とはいえ可愛いことに変わりはない。
た、たまには年上の女と・・・やりたいな・・・いかんと思いながらもそんな事を考えてしまう。
すると同僚の社員が話しかけてきた。
同僚「2人とも仲が良くていいっすねー。宮内さん会社に入ってきたとき可愛いから独身の男子社員がみんな狙ってたんですよ?w」
俺「そ、そうなのか?」
宮内さん「やめてくださいよー」
俺はその話を聞いた時にふと思った。
実際には俺と母親は付き合っていない。
今回の嘘がなければもしかしたら他の社員が母親に声をかけてきて、付き合うことにでもなれば・・・それはちょっと嫌だなと思った。
宮内さん「ねえYさん、今日また帰りに家に寄ってご飯食べていきません?」
俺「あ、いいんですか?」
俺は何かを期待していたのか、家に寄っていくことにした。
会社が終わり、俺はまた綾菜の家へとやってきた。
宮内さん「喉が渇いたからご飯の前に少しお酒飲みません?」
俺「ええ、いいですけど、俺あまり飲めないですよ?」
宮内さん「じゃちょっと付き合ってもらおうかな」
そう言って俺と母親は酎ハイを飲みながら会話をした。
俺「それにしても宮内さん、やっぱり可愛いから社内でも人気あったんですね」
宮内さん「可愛いなんて、そんな歳じゃないですからw」
俺「でも宮内さんの演技が上手いからみんな本当に付き合ってるって思ってますよ?」
宮内さん「演技?・・・違いますよ、演技なんかじゃないです」
俺「え?」
宮内さん「私、Yさんのことが本当に好きなの!お願い、私と付き合って!」
俺「宮内さん、なに言ってるんですか?もう酔ってるんですか?」
この流れになることは結菜から話を聞いていたのでそれほど驚かなかったが、まさか本当にこんな事を言ってくるとは・・・。
宮内さん「・・・私、知ってるんですよ?本当は綾菜とは付き合ってないこと・・・」
俺「えっ!?なんで?」
宮内さん「Yさんが初めて家に来たとき、綾菜と部屋でエッチなことしてたでしょ?実はね、扉の隙間からずっと見てたんですよ」
俺「ええっ!?」
宮内さん「そのとき綾菜が復縁迫ってたでしょ?だからもう付き合ってないんだって」
俺「いや、あの時は確かに付き合ってなかったけど、あれからまた本当に付き合ってるんですよ!」
宮内さん「そうなの?」
そう言いながら母親は椅子に座っている俺の背後に回って俺の腕を掴むと、なんと手錠をかけてきた。
手慣れた手つきであっという間に俺の両腕を背後の背もたれを通して手錠をかけてしまった。
俺「な、なにするんですか?」
宮内さん「Yさんこういうの好きなんでしょ?この手錠、綾菜が勝手に持ち出して使ってたけど、これ私の物なの」
俺「宮内さんの?」
宮内さん「そう、こんな大人のおもちゃ勝手に持ち出して・・・綾菜も誰に似たんでしょうね」
俺「まさか、宮内さんってこういう趣味があるとか?」
宮内さん「こういうことばっかしてたから旦那に逃げられたのかなぁーw」
母親は既に結構酔ってる感じだった。
俺「え?旦那さんにいつもこんなことしてたの?」
宮内さん「旦那は好きじゃなかったみたいだけどねー。でもYさんは好きみたいだから趣味が合いそうw」
俺「い、いや別に俺好きってわけじゃ・・・」
宮内さん「嘘ばっか!綾菜にされて嬉しそうにしてたの全部見てたんだからね!ねえ、あんな子供ばっか相手にしてたら飽きるでしょ?たまには大人の女としてみない?」
まるで俺がたまには大人の女としたいなんて考えていたことを見透かされているかのようだった。
もうこの状況になったら受け入れるしかなかった。
俺「で、でも綾菜ちゃんがそろそろ帰ってくるんじゃ?」
宮内さん「大丈夫、今日綾菜遅くなるって言ってたから」
母親は俺の座っている上に向かい合って股がると、大きな瞳を少し虚ろにさせながらキスをしてきた。
最初は唇を勢いよく吸っていたが、舌を入れてきたのでお互いに絡めあう。
思い切り抱きつきながらキスはしばらく続いた。
キスをやめた母親が
宮内さん「やだーYさんキスしながらどんどんアソコが大きくなってくるのわかるw」
股間が股がっているズボンの上からどんどん大きくなっていく感触が伝わっていたようだ。
宮内さん「気持ちよくしてあげよっか?」
俺「宮内さんほんとにいいんですか?」
宮内さん「てか宮内さんって呼ぶのは会社だけにして!名前で呼んでくれなきゃ気持ちいいことしないよ?」
俺「名前って・・・」
宮内さん「香菜って呼んで!」
俺「いや・・・でもやっぱり俺・・・」
すると香菜は俺のズボンのベルトを緩めると、下に穿いているパンツと一緒にずり下げた。
下半身丸出しになった俺の股間、そこには勃起したチンポが熱り立っていた。
香菜「こんなになってるくせに拒む気?ちょっと大人しくしてなさいね」
香菜は今度は縄を持ち出すと、手慣れた手つきで俺の上半身を椅子の背もたれと一緒に縛り付けてきた。
もうこれで俺は椅子にガッチリ固定され、身動きできない状態になってしまった。
香菜は俺の股を広げると正面に立ち膝の状態で屈んだ。
そして俺のチンポの根元を親指と人差し指で軽く摘む。
香菜は舌でチンポの裏筋から亀頭のカリの根元辺りをチロチロと舐め始めると、俺は電気ショックを受けたような刺激を感じた。
うっ!?なんだこれは!?
舌で舐められてるだけなのに全身に刺激が走る!
香菜は男の感じるツボを熟知しているかのように、舌でカリを刺激し続ける。
結菜や綾菜のディープスロートとはまた違う快感が全身に込み上げる。
香菜「気持ちいいでしょ?」
俺「ううっ!ヤバい・・・」
香菜「もしかしてもう出ちゃう?」
俺「ああっ!ヤバいかも?」
香菜「なにYさん、まだ咥える前にいっちゃうの?wいいよ?じゃこのまま出して?私出る瞬間よく見たいから出るとき言って?」
もうそう言ってる間に俺は限界が来ていた。
俺「あああっ!出る!!」
激しいピストンではないので精子はそれほど飛び散ることはなく、ドクドクと俺のチンポを伝って下に垂れていった。
チンポを摘んでいる香菜の指にもドクドクと精子が垂れていった。
香菜「わぁーいっぱい出たねぇ!」
すると香菜は指に垂れた俺の精子を舌で舐めた。
香菜「もったいないから垂れた精子全部舐めてあげる」
そう言うと、俺の竿に付いた精子を舐め回して掃除を始めた。
な、なんてエロい女なんだ・・・。
香菜「じゃ、次は私も気持ちよくなろうかなぁ?」
そう言うと香菜は目の前で服を脱ぎ出し、全裸になった。
香菜は身長おおよそ145センチ、黒髪のショートカットに大きな瞳、胸は結菜よりも小さいかもしれない。
肌の質感こそ若干年齢を感じさせるが、このスペックはどう見ても30代後半の女の身体じゃない、まるで中◯生のようだ。
香菜「上に乗るよ?」
そう言うと香菜は俺の上に背中を向けて座ってきた。
そして自らの手で俺のチンポを掴み、マンコの穴に入れようとしている。
しかし、俺のチンポはさっき発射したばかりで少し萎えていたので、香菜はチンポをしごき出した。
みるみる復活した俺のチンポを掴んで割れ目に押し当てる。
俺「ちょ、香菜さん、そのまま挿れるんですか?」
香菜「なに言ってるの?綾菜にも生で挿れてたじゃない?私にはゴム付けろって言うの?」
俺「いや、そうじゃないけど・・・」
香菜「そもそも綾菜はまだ高◯生なんだから中出しはダメですよ?親としては許しませんからね」
俺「あ、は、はい・・・」
香菜「その代わり私には安心して出してもいいからね?」
俺「な、なに言ってるんですか!?」
香菜「ねえ、結菜と綾菜の弟か妹作ろっか?」
香菜は酔っているとはいえとんでもないことを言い出した。
しかし拘束されている俺はどうすることもできない、もうどうにでもなれと思った。
香菜のマンコに俺のチンポが入っていく。
なんか綾菜に比べると香菜の膣内は柔らかく感じた。
その分刺激はナチュラルに感じたが、それは最初だけだった。
ゆっくり腰を上下に動かし出すと、柔らかい香菜の膣内は俺のチンポにしっかり纏わりついてきた。
そしてとにかく俺の亀頭が奥の方で激しく刺激を受けた。
座っている俺の上で背中を向けて腰を上下に動かす香菜、結菜と綾菜の母親と合体しているのに、どうにも姉妹よりも幼い女とセックスしているように思えてならない。
香菜の小さな尻の奥にある割れ目に突き刺さる俺のチンポは常に奥まで出し入れされることがない。
俺のチンポの3分の2くらいの長さまで入っては出ての繰り返しだ。
香菜「はああっ!あんっ!あんっ!すごい、奥に当たってるぅ!」
わざと奥まで挿れてないのかと思っていたが、どうやら香菜の膣が短いのかもうこの状態で奥に当たっているようだ。
だから俺の亀頭もこんなに刺激を受けているんだとそのとき理解した。
俺はもし身体が拘束されていなかったらきっと香菜の細い腰を掴んで思い切り腰を振って突きまくっていただろうと思ったが、今は身を委ねるだけだ。
香菜「気持ちいいっ!Yさん凄くいいっ!いっちゃう、いっちゃうっ!!」
香菜の喘ぎ声はどことなく結菜に似ているように感じた。
香菜は腰の動きを止めると俺にもたれかかってきた。
香菜「はああ・・・いっちゃったよ・・・Yさんはまだいかないの?」
俺「え、ええ、でも凄く気持ちいいですよ」
香菜「ほんと?じゃいくまで腰動かすからね」
そう言うと、今度は俺の方を向いて再び俺のチンポを挿入した。