めちゃ遅くなってすみません!投稿寸前でデータが全部消えてしまって最初から書き直してました!
※年齢的な問題があるので作り話として読んでください。
あの見るに堪えない怪文書を投稿したあとすぐ、俺は待ち合わせの駅におりたちました。
で改札に向かいながら心愛ちゃんにLINEを送りました。
LINEスタンプ顔文字省略
俺「ついたよー」
心愛「知ってる」
心愛「トッシー下りるとこ見てたわ」
俺「え」
俺「どっから」
心愛「外から手振ったのにトッシー気づかんかった」
俺「え」
俺「ま」
俺「全然きづかんかった……」
この駅は駅の外からホームが見えるタイプの駅でした。
まじかー手振ってる心愛ちゃん見たかったわー
と少し残念な気持ちでいると、改札の向こうで俺に向かって小さく手を振っている女の子がいました。
どちゃくそ可愛い私服姿の心愛ちゃんでした。
グレーのオーバーサイズパーカーにショートスカートに厚底スニーカー、といった韓国ストリートコーデっぽい私服。
パーカーのせいでショートスカートのプリーツが少し見える程度でぱっと見下を履いていないように見える。
しかも生足。
あ………天使や…………これは直視できん…………
天使過ぎる心愛ちゃんに俺はめっちゃ照れながら手を振り返して改札を抜けて駆け寄りました。
こっから現実の会話。
俺「おはよw」
心愛「ふふwおはよw」
マスク越しでもわかる笑顔でした。
俺「wwwww」
心愛「wwwwww」
何を話したらいいかわからず二人で目を逸らして照れ笑い。
俺「いまからどうする?w」
心愛「えw」
俺「カラオケ行く前にどっか寄る?w」
心愛「えどっか?カフェとか?w」
俺「うんとかwこの感じじゃいきなりカラオケ行くの無理ぽくない?w」
心愛「まーそだねwちょっと慣れといた方がいいかもw」
俺「うんwじゃとりあえず歩こっかw誰か知り合いに見られるかもしれないしw」
心愛「えでもどこ行くのw」
俺「あやっぱ決めないとダメ?w」
心愛「ダメでしょw」
俺「wwwwww」
心愛「wwwwwwwwwじゃ近くに公園あるからとりまそこ行こww」
俺「うんww」
心愛「この辺何もないけど、トッシーどっか行きたいとこあるか調べてみてww」
俺「え何もないことないでしょwww俺ん家の周りの方が何もないよww」
心愛「そうなの?ww」
俺「うん調べてみww」
恥ずかしくて二人して顔を見ないまま照れ笑いしながら会話していました。
そして行き先をスマホで調べつつ心愛ちゃんが言う公園まで二人で歩いていくことになりました。
すると心愛ちゃんからLINEが届きました。
心愛「トッシーごめん」
心愛「わたしめちゃ緊張してるわ」
心愛「目見れない」
心愛「なんか今日イケメン過ぎひん?」
心愛「メイクしとるやろ?」
俺「あ」
俺「バレた」
俺「心愛ちゃんと並んでても恥ずかしくないイケメンなろう思てん」
俺「昨日ツルハでプチプラ買ってきて」
心愛「え」
俺「今日YouTube見ながらメイクしてみた」
俺「したら意外と楽しくて何かに目覚めそうやったわ」
心愛「ええええ」
心愛「メイク出来る彼氏はポイント高いな」
で現実の俺が素のリアクションをとってしまう。
でまたこっから現実の会話。
俺「え」
心愛「あw」
隣で歩いている心愛ちゃんの方を見ると目が合いました。
俺はいましかないって思って勇気を出すことにしました。心臓が口からとび出そうでした。
俺「あの、心愛ちゃん……」
心愛「え、なに?w」
俺「もしこんな俺で良かったらなんだけど………」
心愛「えw待ってwいま?」
俺「えwダメ?」
心愛「なんで今イケるって思ったのwwww」
俺「だって心愛ちゃん彼氏っていうからーwww」
心愛「言ったけどwww」
俺「ダメならごめんwwwまたあとで言うわwww」
心愛「ああwwもういいよ最後まで言ってwww」
俺「えwwwいいの?」
心愛「うんwwwどうせなら公園着いてからが良かったけどww」
俺「えwじゃいこっ!」
心愛「あwちょっとwwwwwwwww」
俺雰囲気とかわかりませんでした。本当はもっとエモい告白したかったです。
俺はちゃっかり手を繋いで心愛ちゃんの手を引いて少し先に見えている公園まで早歩きしました。
心愛ちゃんの手、か弱さの象徴って言っていいくらいまじでめちゃちっちゃくて細かったです。
で俺は公園に着くなり、心愛ちゃんの目の前でマスクを外して跪いて見上げました。
心愛「wwwwwwwwwwww」
俺「ww」
俺の告白のスタイルに心愛ちゃん爆笑。俺もつられて少し笑っちゃいました。
俺「えっと俺、ずっと前から心愛ちゃんのことが好きでした」
心愛「wwwww」
俺「ww可愛いのに誰にでも優しくて飾らないところにいつの間にか惹かれていました」
心愛「wwww」
俺「もし良かったら俺と付き合って下さい!」
心愛「wwwww」
俺「絶対悲しい気持ちにはさせないし、幸せになってもらえるように精一杯支えます!」
俺「お願いしますっ…………」
サッとバッグから用意していたプレゼントを出して両手で掲げました。
そんなにダサいですか?心愛ちゃんめちゃめちゃ笑ってたんですけどww
心愛「なにそれwwwwww受けとればいいのwwwwww」
真剣な顔でコクリと頷きました。
心愛「wwwwwwwww」
受け取って爆笑。
俺「なんでそんな笑うのww」
心愛「トッシー可愛くてwww」
俺「涙出るほど笑わなくてもよくない?俺めっちゃ真剣なんだけどww」
心愛「wwwごめんwwwwww」
俺「でも受け取ってくれたってことは付き合ってもいいってことだよね?ww」
心愛「うんwwwwww」
俺「え?まじで?いいの?ww」
心愛「うんwww」
俺「え!まじ!やったーww」
すげー嬉しかった。心愛ちゃんは過呼吸なりそうなくらい笑ってたけど、俺は幸せすぎて感極まって泣きそうでしたww
心愛「でこれなに?指輪?w」
俺「ごめん指輪じゃないwww開けてみてww」
心愛「うんw」
パカ
心愛「ん?ネックレス?w」
俺「うんwネックレスにしたのは俺なんだけどねww」
心愛「へーかたち可愛いねw」
心愛ちゃんが手に取って持ちあげると、
シャリリリリ~ン
と綺麗な音色が鳴り響きました。
俺「それガムランボールって言うんだ」
心愛「へーそうなんだ……ww音めっちゃ綺麗………」
俺「でしょwこの音心愛ちゃんに似合うと思ってww」
心愛「ええ……ありがとう………めっちゃ大事にする……」
感動してる心愛ちゃんかわいい。
着けようとしてたから一瞬借りて着けてあげました。髪めちゃめちゃいい匂いがしました。
俺「あ、やっぱりすげー似合ってる!音も形も心愛ちゃんぽかったもん!」
シャリリリリ~ン
心愛「やばいwwフツーに嬉しいんだけど……ww」
俺「よかったーww」
心愛「トッシーセンスいいねw」
心愛ちゃんにあげたガムランボールはもともとは自分用に買ったやつでした。
もともと好きで集めていて10個近く持っています。
基本ネットで買うんですがガムランボールは一個一個音色が違うので買ってみないとわからないんです。
このガムランも音色が高過ぎて失敗したやつの一つでした。いかにも女子に合う音って感じで。
でもこんなに喜んで貰えるなんて思っていなかったのであげて本当に良かったです。
皆さんもプレゼントにどうでしょうか?
一度ググってみてください!ガムランまじでおすすめなんで!
で、そのガムランボールを気にいった心愛ちゃんは嬉しそうに何度もシャリンシャリン鳴らしていました。
俺はそんな心愛ちゃんが可愛いすぎてボーッと突っ立って眺めていました。
心愛「ねぇトッシー………」
俺「………ん?な、なに?」
心愛「わたしもトッシーのこと好きだよ………w」
ボーッと見惚れているとこっちを見ないでガムラン見ながら言ってきました。
いきなりのノールック告白。
それを聞いた俺は放心状態でそのまま固まっちゃいました。
心愛「……………大丈夫?w」
心配してこっちを見てきました。顔が近い。
俺「あ………ごめん………嬉しすぎて…………」
心愛「wwwwちょっとずつでいいから慣れてってねww」
俺「う………うんwえへへwww」
心愛「wwwwwwwwww」
幸せすぎて頭がクラクラしました。土曜日暑かったってのもあるけど、まじで全身が沸騰してました。
そのあと心愛ちゃんに本当に俺でいいのかの確認をしたら俺の好きなところを言ってくれました。
でにやけが止まらなくなってしまってキモいと言われました(御褒美)。
詳しく書こうとするとのろけ話になっちゃうので省略しますww
でそのあと、事件が起こりました。
二人でベンチに座って話していると、なぜか心愛ちゃんの視線がアソコに向いていました。
見てみると俺のグレーのワイドパンツに黒いシミがついていました…………
いつの間にか我慢汁がパンツを貫通してボトムにまで滲んでたみたいです。
もちろんその下には勃起したチンコの形が…………
心愛ちゃんの顔をおそるおそる見てみると、やっぱり目が合いました。
心愛「wwwww」
俺「ごめんw」
心愛「なに考えてんの?w」
俺「いや別になんもwwまじでなんも変なこと考えてないよww」
心愛「うそwwこんなエッチな汁出てんのに?w」
俺「う、うんw」
心愛「wwwほんと?期待してんじゃないの?w」
俺「いやまだしてませんw」
嘘です。頭の片隅にいまからフェラしてもらえるってのがずっとあって期待していました。
心愛「じゃあなにこれww」
いきなりツンツンされました。からだ中に電流が走りました。
俺「ああっww」
心愛「wwwwww」
俺「ちょっwwwいきなりなにすんのwww」
心愛「wwwトッシードMなんwww」
俺「ドMじゃないしwww」
って強がったらまたツンツン。
俺「ああっwwwちょっwwwまじであかんてwww」
心愛「wwwwww」
俺「まじであれから出してないんだからwww」
心愛「敏感すぎない?すぐ出ちゃいそうなの?ww」
て言ってまたツンツン。
俺「あっwwwだからやめwww見られるってwww」
心愛「誰に?誰もいないじゃんww」
でまたツンツン。
俺「心愛ちゃんwwwまじでだめwww我慢出来なくなっちゃうからwww」
心愛「wwwいいよwwもう出しちゃえば?w」
俺「えw」
心愛「だってそんなんで歩けないでしょ?ww」
俺「まwまぁwそうだけどw」
いや別に歩ける。けど歩けないことにしときました。
心愛「じゃトイレいこww」
俺「えちょっと待ってwなにすんの?ww」
心愛「www手で出してあげるからww」
俺「えw手なのwフェラじゃないんだww」
心愛「wwwやっぱ期待してんじゃんwwwwフェラはマスク外さなきゃいけないからいやーwww」
俺「wwwええなんで?顔見られんのはずいから?ww」
心愛「うんww」
俺「ええでも会ったらフェラしてくれるって言ってたのにww」
心愛「wwwwwwしてもらう立場のくせにわがままゆーなやwww」
俺「あ、はいww」
付き合ったばっかだって言うのにこの主従関係ぶり。でも不思議と心地よく感じます。
今度は逆に俺が心愛ちゃんに手を引かれてトイレに連れていかれました。
薄暗い公園の気味悪い小さいトイレ。
男女兼用の和式トイレと小便器が一つずつありました。
公衆トイレ特有のアンモニア臭が少ししたけど、ちゃんと掃除されているみたいで蜘蛛の巣とか虫の死骸はそこまでありませんでした。
心愛「ねぇトッシー………」
俺「ん?」
心愛「このトイレ、今からうちら以外で誰か来ると思う?w」
俺「いや多分こないんじゃない?w」
心愛「だよねwwじゃあもうここでしよっかw」
俺「えまじ?個室入んなくて大丈夫かな?」
心愛「えだって汚いんだもんw」
俺「あー、まー、たしかにねw」
心愛「じゃあどうしよっかな………トッシーそこに寄りかかって」
俺「え、はいw」
心愛「手は後ろねw」
俺「えwなんでw」
心愛「こうするからw」
俺「ええええええ見えないじゃん!w」
アゴに掛けてたマスクを目まで上げられて目隠しにされました。
心愛「これでいいのーwwちゃんとお利口にしてたらフェラしてあげるからww」
俺「え………まじで………じゃあお利口にしますww」
心愛「wwwwww単純すぎww」
俺「あー!でも心愛ちゃんの顔見たいわー!ちょっとだけでいいからフェラする前に一回見せてよwww」
心愛「んーwwwじゃ、ちょっとだけねww」
目隠しを一瞬下げられて心愛ちゃんのマスクを外してる素顔を見せてもらった。
と思ったら一瞬でまた目隠しされてしまいました。
でも俺にはそれで充分でした。可愛すぎてまじで直視できないから。
俺「………えへ………かわいいねw」
心愛「wwwwwwww見といてガチデレすんのやめてwww」
俺「ごめんwwマスクとった破壊力やばかったわww」
心愛「wwwwwトッシーのその状態のほうやばいでしょwww」
俺「えwwwまじwww」
心愛「うん写真撮っとこーww」
カシャカシャ
俺「ああー待ってこれ絶対別れる時やばいヤツだわwww」
心愛「wwwwwwwwwじゃあチンコ出てる方がいいねww」
俺「えww」
心愛「そのままだよ?ww」
俺「えw脱がすの?w」
心愛「絶対そのままね!ww」
俺「はいwわかってますw」
ついにこの時が来ました。
心愛ちゃんに直接生でチンコを見られる時が……………
心愛ちゃんは俺のワイドパンツと下着のボクパンを一緒に下ろしてチンコを出しました。
チンコが空気に触れてる感じでまじで脱がされたんだと実感しました。
心愛「うわwwwでっかーwww」
俺「なんで初見みたいな反応なのww会うまで見慣れとくって言ってたのにww」
心愛「や見てたけどwwやっぱ動画じゃわかんないみたいww実物まじでおっきいねwww」
て言いながら自然と握ってきました。
当然俺の童貞チンコは心愛ちゃんの小さい手に包まれてびっくりして跳ね上がりました。
俺「ちょwwwさわるって言ってよwww」
心愛「ごめんwwさわるwww」
俺「でもあんまりさわったら駄目だよwww」
心愛「出ちゃうの?ww」
俺「うん出ちゃうねたぶんww」
心愛「wwwwww汁ヤバいもんねww」
俺「えwまじ?そんな出てる?w」
心愛「うんヤバいよwwwしぼってみよっか?w」
俺「いいよwwしぼってもどうせまた出てくるからwww」
心愛「まーいいじゃんwwしぼってみようよww」
心愛ちゃん、チンコを掴みなおして根元から先まで搾り上げました。
心愛「めっちゃ出てきたーwwうーーわww手ヌルヌルなっちゃうww」
テンアゲして楽しくなっちゃったみたいでそのまま手コキはじめちゃいました。
我慢汁のクチュクチュっていうエッチな音がトイレに鳴り響きます。
俺「あ、それヤバいよ…………心愛ちゃん………」
心愛「気持ちいいの?w」
俺「うん………めっちゃきもちいい………こんなんすぐ出ちゃうよ…………」
心愛「ん?もう?出ちゃうの?ww」
俺「まだ大丈夫だけど続けられたらヤバいかもwww」
心愛「wwちな今日は何回出せる?」
俺「えわかんないwww心愛ちゃんがしてくれるんなら何回でも出せそうww」
心愛「ええまじwwじゃーあ今日は6月5日だから、足して11回でwww」
俺「11回www11回はヤバいなwwwさすがにそんなに出したことないわwww」
心愛「え無理ってこと?w」
俺「いやwww頑張ってみるwwwあそのかわり俺が出そうなったら絶対止めてね………」
心愛「えなんで?止めないとどうなんの?」
俺「一回でいっぱい出ちゃうよw」
心愛「それだと11回は無理なの?」
俺「うん無理ww」
心愛「えーwでもいっぱい出して欲しいんだけどww」
俺「え?いま?w」
心愛「うんw」
俺「いいけど11回は確実無理になるよ?wwあと一気に出すとまじすげー出るから目の前にいない方がいいかもwww」
心愛「えそんな出んの?w」
俺「うんめっちゃ飛ぶよww」
心愛「えじゃあ口に出したら受け止めきれないかな?w」
!!!!!!!!!!!!!!!!
俺「え?ww」
心愛「フェラってフツー口に出すでしょ?w」
俺「え、まあうんw」
心愛「だからどうせなら飲んであげよっかなって思ってww」
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
俺「え、まじで?いいの?w」
心愛「うんいいよwww」
俺「えでも顔は見ちゃだめなんだよね?ww」
心愛「うんww」
俺「wwwですよねw」
心愛「wwwどうする?口に出してみる?w」
俺「んんー…………ww出したいけどまじでいいの?w」
心愛「うんwでも上手かわかんないよ?w」
俺「いやそういうことじゃなくてww味とか匂いとか気持ち悪いかもしんないよ?w」
心愛「大丈夫だよたぶんwwトッシーの精子ならww」
!!!!!!!!!!!!!!!!!!
俺「えwちょwなに言ってんのwww」
心愛「www好きな人の精子ならきっと不味く感じないってwww」
!!!!!!!!!!!!!!!!!!
俺「……あのwww心愛ちゃんwwwまじでそういうこと言うの禁止wwwほんとにまじでww反応に困るからwww」
心愛「wwwwwもーなんなんwwなんでいちいちデレんのwww」
俺「wwwごめんwwwでも無理はしないでねwwやっぱ無理だーって思ったらソッコー吐き出していいからww」
心愛「wwwでも意外とイケるーって思ったら飲んじゃうねww」
俺「いやたぶん絶対不味いと思うwww」
心愛「ええそうかなwwとりま頑張ってみるww」
俺「wwwお願いだから無理はしないでねww」
心愛「ふふwwwあフェラする前にチューしとこっとwww」
唇にふっくらとした柔らかいものが触れました。びっくりしてチンコが跳ねました。
心愛「wwwwww」
俺「いまチューしたの?まじで?」
心愛「うんwwファーストキスww」
俺「えファーストキス?心愛ちゃんもなの?w」
心愛「いやトッシーのねwwわたしは一応したときあるよwww」
俺「あなんだwwwそりゃそうだよねwww」
どんどんアホってバレてく!!!!!
心愛「wwwwwwウケるwwチューも初めてが良かった?ww」
俺「うんwwごめんwwwちょっとテンアゲしちゃったwww」
心愛「wwwでもフェラはほんとに初めてだから安心していーよwww」
って言ってペローーッと裏スジを下から上に舐められました。
もう当たり前のようにチンコはビクンビクンと何度も跳ね上がりました。
心愛「wwwどんな感じ?わたしのファーストフェラww」
俺「や……ヤバい………気持ち良すぎて腰ぬけそう…………」
心愛「どこが気持ちいいか教えてね?w」
俺「え………まって…………あ………あ…………あ………」
ゆっくりと下から上へ。
俺の性感帯を探るようにペロペロペロペロと舌先で舐めてきました。
俺のチンコはそれ全部に反応して舐められるたびに何度もビクンビクンしていました。
心愛「wwwwww」
俺「むりww全部気持ちいいです…………ww」
心愛「www咥えたら出ちゃうかな?w」
俺「わかんないけどたぶん秒で出ると思うwww」
心愛「ええwww早いwwwもうちょっと舐めてあげたいのにwww」
俺「あじゃあもう軽く一回出しちゃおっかwwいきなしおもいっきり出したらまじで危険だと思うからwww」
心愛「あそだねwwそれなら味見も出来るしwww」
俺「うんwww無理だと思ったら吐き出してねwww」
心愛「わかったww」
俺「出そうになったら言うからねw」
心愛「わたしはどうすればいいの?w」
俺「たぶん舐めるのやめてじっとしてくれれば大丈夫!w」
心愛「動かしたら全部出ちゃうの?ww」
俺「うん出ちゃうねwww」
心愛「wwwwwwわかったwww頑張って動かさないようにするww」
二人して恥ずかしいことをしてるからかずっと照れ笑いしていました。
それが逆に異様で俺は興奮する雰囲気に感じてました。
しかも目隠しの状態とあの可愛い心愛ちゃんが自分のチンコを舐めてるという事実が重なって、感度が爆上がりしてました。
心愛「それじゃ舐めるよ?w」
俺「う、うんw」
また裏スジを舌先でツーッと舐められました。で先っぽまでいってチュパチュパすわれました。
チンコはまじで制御不能状態で舐められるたびにビクンビクン暴れていました。
今考えてみると11回なんて100%無理でした。
心愛「んふwしょっぱいw」
俺「……あ……ごめんw」
心愛「www咥えるから出そうになったら言ってねww」
俺「う、うんわかったw」
吐息が当たっててそれさえも気持ちよく感じてしまっているのに咥えられたら…………
と考えてるうちに心愛ちゃんの口の中に入ってしまいました。
柔らかくてあたたかいものに包まれてそれがヌルヌルうごめいてきました。
俺「ああ………むり………」
心愛「んふ………ん…………んん…………」
舌が裏スジをなで回してきました。
俺「あ………やばい………出そう………」
心愛「ん?んんふ?」
心愛ちゃんの動きが止まりました。
俺「ごめん……もうちょっとだけ舐めて…………」
心愛「んふ………んん………」
俺「あ………出る出る…………ああ………出るよ」
急いでおしっこする時みたいにお尻の穴の力をおもいっきり緩めました。
心愛「んっ」
精子がねり上がってきました。
デュルデュルとドロドロの精子が尿道を通っていってるいつもの感覚がしました。
俺「ああ………」
心愛「んふぅ………んんん………」
俺「ごめん………めっちゃ出てる………」
オナ禁&興奮しまくってたせいでおしっこみたいにびゅーびゅー出てきました。
分割射精の出し方なのに全然分割できてなくて結構出しちゃいました。
俺「心愛ちゃん……大丈夫?」
心愛「んん~」
俺「ごめんね………まじで思ってたより出ちゃった………w」
心愛「んっふ~」
ヌルーって唇が先っぽに移動してってチンコが外に出ました。
心愛「らひふぎ(出しすぎ)ww」
俺「まじごめん……無理なら吐き出していいから……w」
て言ったら目隠しをずらされました。
目の前に口の中の精子を見せている心愛ちゃんがいました。
俺「え……心愛ちゃんww何やってんのww」
心愛「んふ~www」
エッチに舌を動かして精子を見せてきました。
前回のアイスの擬似フェラ動画の時みたいに。
こぼれそうで思わず後ろの手を前に出して受け皿を作ってしまいました。
俺「ちょwwwそんなん絶対むりww飲まないで出していいからww」
受け皿にしていた両手を握られてしまいました。
で心愛ちゃんは口を閉じて………
俺「ええ………まじでww」
ゴックンしてしまいました。そして笑いながら舌を見せてきました。
俺「あれ…全部飲んじゃったの……?w」
心愛「………うんwwwでも意外と不味くなかったよww」
俺「え……まじで?気持ち悪くなかった?ww」
心愛「……うんww口の中だと匂いもそこまでしなかったしwww」
俺「え…そうなんだww」
心愛「うんww思ったより飲みやすかったww」
俺「wwwえでもよく飲めたねwwwあんな量www」
心愛「wwwそのかわりノドにめっちゃからんでるけどねwww」
俺「え……まじ?ごめんねw」
心愛「なんであやまんのwww」
俺「いや……だって……心愛ちゃんに精子飲んでもらったとか悪すぎてwwww」
心愛「は?なんで?wwwわたしキミの彼女なんだけどwww」
俺「あ………まあ、そうだけどwwww」
心愛「wwwトッシーもっと彼氏っぽくしてよwww」
俺「……え?彼氏っぽくって何wwww」
心愛「いやわかんないけどwwwあ、とりまそのちゃん付けやめない?ww」
俺「えええええww呼び捨て??」
心愛「うんwほらっ言ってみーw」
俺「え………ええ……………………むりー!!ww」
心愛「なんなんwwwwwwじゃあ最初にわたし言おっか?」
俺「うんww」
心愛「俊也!はい次俊也の番ねww」
俺「ええめっちゃ早いじゃんww………こw……こw…心愛www」
心愛「デレすぎwww」
俺「ごめんwww」
心愛「あ…じゃあさwwフェラの続きしてあげるからトッシーはされてるあいだ呼び捨てで呼ぶ練習しといてよwww」
俺「えええwwwどういうことwww」
心愛「自然に言えるようになるまでわたしも練習するからwww」
心愛ちゃ………いや心愛はそう言ってまたしゃがみこみました。
俺「え、こw…心愛ww目隠しはもういいの?ww」
心愛「うんwwもういいやwwトッシーの顔ちゃんと見たいしwwトッシーだって心愛がフェラしてるとこ見たいでしょ?」
俺「え、う、うんwww」
心愛「wwwwww」
突然の一人称が自分の名前呼び。
こんときまで自分の名前が一人称の女子ってなんか嫌なイメージあったんだけど心愛が使ってると普通に萌えちゃいました。
しかも俺のチンコの目の前に心愛の顔………
目隠しも興奮したけどそれの比にならないくらい気持ちが高ぶりました。
心愛の顔がちっちゃいのか俺のチンコがでかいのかわかんないけど、チンコが心愛の顔の大きさとほぼ同じに見えました。
俺「こ、心愛………wやっぱ顔見えるのヤバいかも……」
心愛「wwwwさっき出したから次はもうフツーに出せるよね?w」
俺「う……うんw」
心愛「でも出そうになったら言ってねwww」
俺「うん………わかったw」
あの学校中の男子の憧れの心愛がこんな汚いトイレで俺のチンコを目の前に楽しそうに笑ってる………
まじで異世界とか夢の中にいる気分になりました。
しかも舌を出してチンコをペロペロし始めました。
するとチンコの先から精子が漏れ出てきてそれもペロペロ。
その光景が異様すぎて俺はわけわかんなくなってきて頭がトロ~っとしてきました。
気付くと心愛の頭を撫でながら心愛の名前を何度も呼んでました。
心愛もエッチになってきたみたいでチンコを咥えてジュポジュポと音を出してしゃぶっていました。
俺のお尻に手を回して抱き付くみたいにしてふふともの裏とかも撫でながら。
心愛「んふぅ………んふぅ………んふぅ………んふぅ………」
心愛の吐息とジュポジュポジュポジュポとチンコをしゃぶる音がトイレに響いていました。
心愛「………んふぅ…………トッシー…………もっと名前呼んで………好きって言って………」
上目遣いでツバまみれのチンコをグチョグチョ音を出してシコりながら言ってきました。
で言う通りにすると心愛はすごくエッチな顔でジュポジュポとしゃぶってきました。
射精をうながしているみたいにフェラで届かないところは手コキしながら。
心愛「んふっ……んふっ………んふっ……んふっ………」
そして心愛の思惑通り俺は射精してしまいました。
俺「ああっ……心愛、出そう……あ、出る!出る!出る!」
心愛「んっ………んんん…………」
心愛の口の中でチンコをおもいっきりビクンビクンと跳ねさせて本イキしました。
しかも心愛の頭を両手で挟んで。
気持ちよすぎて身体がブルブルって痙攣しました。
心愛「………んんっ…」
出してるとき心愛は少しびっくりした顔をしていました。
そして俺が出し終わると、チンコを咥えたままエッチな上目遣いで俺を見てきました。
心愛「んっ………ふっ…………」
心愛はゆっくりチンコから離れるとまた口の中を見せてきました。
さっきとは比べ物にならないプルップルのめっちゃ濃い精子が舌の上にいっぱいありました。
心愛「…………んんんんっ」
そして俺の足をグッと掴みながら濃すぎる精子をつらそうに目を瞑りながらゴックンしちゃいました。
心愛「はあ…………いまのめっちゃ濃かったぁ………精子の味さっきと全然違うし………ww」
てせっかく感想を言ってくれてたのにボーッとして全然違うこと考えてました。
心愛「トッシー……大丈夫?w」
俺「………うん……俺心愛のことまじで大好き………心愛のためなら何でも出来るよ………」
気持ちが高ぶりすぎて夢の中にいるような気分で頭もフワフワしててこんな的外れで恥ずかしいことも普通に言っていました。
心愛もちょっとこのエッチな空気にのまれて変になってるみたいでまたチンコにしゃぶりついてきました。
で萎えようとしていたチンコが一瞬でビンビンに元気になってしまいました。
心愛「ねえ…………トッシー………心愛のためならほんとに何でも出来る?」
グチュグチュ手コキしながら言ってきました。
俺「んっ………うん………出来るよっ……」
心愛「………じゃあ、交代しよ?」
俺「………えっ……交代?」
心愛「………うん………わたしもイキたいからトッシーも舐めて……」
俺「………えっ…………な、舐めるって……」
心愛「………イカせてくれたらまた飲んであげるから……」
そう言って心愛は立ち上がって俺にまたマスクで目隠ししました。
心愛「そのまま……こっちきて………座って……」
俺「……う、うん」
言われた通りに指示された場所にしゃがむと頭を撫でられました。
今度は心愛が立ってて俺がしゃがんでる状態。
心愛「……ちょっと待ってね……目隠しとっちゃダメだよ?」
俺「………うん大丈夫、絶対とんないよ……」
心愛「………トッシーほんといいこだねw」
従順すぎる俺が面白かったみたいで少し笑ってまた頭をナデナデしてくれました。
俺ってMだったんですね。
ヨシヨシされてすごいドキドキしました。
で心愛は俺の前で靴を脱いでパンツを下ろしてまた靴を履いてノーパンになりました。
見えなかったけど音で何をしているかわかりました。
心愛「………準備できたよ……」
と聞こえた瞬間、心愛の手が頭の後ろに回ってきてスカートの中に引き寄せられました。
するとすぐピチャッと口元に何かが触れました。唇をもごもご動かして確認しました。
心愛「…………んっ………めっちゃ敏感だから優しくしてね……?」
心愛のマンコでした。
しかもパイパンでした。
こないだ毛生えてるって言ってたのに剃ってありました。
しかも花の香りみたいないい匂いがしました。
あとで知ることになったんですがおりものシートの匂いだったみたいです。
一瞬で俺の興奮はガンアゲしてしまいました。
俺「はぁ………はぁ………はぁ………」
俺は心愛のビチャビチャでヌルヌルのマンコを夢中になって舐めました。
心愛「………あっ…………んっ………………はんっ……あっ…………」
クリオナしてるって聞いてたからクリトリスを優しくいっぱいペロペロしました。
だてにエロ動画見てません。場所は把握済みでした。
心愛「………あっ…………やっ………やばいっ…………トッシー…………イッちゃうっ………」
いきなり太ももで顔をおもっいきりプレスされました。すごいチカラで。
で頬っぺたムニーってなりながらも続けました。
心愛「あっ…………イクッ…………あっ…………ああっ………イッちゃうイッちゃう!!」
はさむチカラがアップしました。
顔が潰されそうになりながら頑張りました。
心愛「イクイクイクイクイクイクッッ!!!!ああああっっ…………………」
心愛は俺の頭を挟んで腰を引きながら足をガクつかせてイッてしまいました。
もともとクリオナしてたこともあってか余裕でイカせられました。
心愛「……………あっ………ああっ…………」
俺「んは………もっと舐めていい?」
心愛「あっ……も………もういいよ………イッたから…………」
俺「…………でも………もうちょっとだけ舐めたい………」
心愛「………あっ………やっ……………いま敏感なってるから………はんっ………あっ………だめっ……だめだめっ………」
おでこを押されて離されてしまいました。
心愛「もー…………めだって!」
でおでこをパシンって叩かれました。
俺「え………ごめん……いやだった?」
心愛「………い、イヤじゃないけど……つぎ……心愛が舐める番だから……」
俺「………え……そうだったっけ…………でもまだ舐めたい………」
心愛「あっ………ああっ……ちょっとっ……!」
マンコに近付こうとしたらおでこを押されて今度は強めにバシバシ叩かれました。
俺「いたっ…………いたいいたいっ………ごめんっ………もうしないからっ……」
心愛「無理やりするなんてさいてートッシーきらーいもう別れるわー」
俺「え……ええ、なんでっ………そんなっ……」
心愛「www………別れんのイヤなら3秒以内に立ってくださーい………はーい……3……2……」
カウントダウンが始まって急いで立ち上がりました。
心愛「wwwwww」
俺「ほんとごめん!絶対イヤだ!」
心愛「そんなに別れんのヤなの?www」
子どもに言うような口調で言ってきました。
俺「うんやだ!」
心愛「ww心愛のこと好き?ww」
俺「好きだよ!」
心愛「wwどんくらい好き?www」
俺「この世で一番好き!」
心愛「wwwwww」
いま思うとこんとき完全に馬鹿にされてました。
身体で表現してって言われて両手をいっぱいに拡げてこーんぐらい!って言ってた自分を殴りに行きたいです。
心愛は俺をいじめるのが楽しくて仕方ないって感じでした。
心愛「wwwてかこのチンコいつなったら萎えんの?wwwwもう全部出してあげよっか?www」
俺の耳元で言葉ぜめを囁きながらチンコをシコシコしてきました。
ピチャッとチンコの上に何か降ってきました。
多分ツバです。ヌルヌルになってグチュグチュ音がするようになりました。
心愛「………シコシコ気持ちいい?ww」
俺「はっ………あっ……ああっ……気持ちいいっ………」
心愛「………精子出そうなったら教えてね……ww」
心愛は俺の後ろから抱き付くみたいにして密着してチンコを両手でシコシコしました。
しかも耳を舐めながら意地悪なことも言いながら。変態とか絶倫とか。
目が見えないせいでチンコと耳の感度がおかしくなってました。
シチュがヤバすぎて俺はすぐにイキそうになってしまいました。
俺「こ………心愛っ、そろそろ出ちゃいそう………」
心愛「……………んふっ」
俺「………あっ……あっ……」
心愛「んっ………んふぅっ……いいよ?出して?」
後ろから離れたと思ったら隣に来て心愛の口の中の感触がしました。
多分いそいで前かがみになってチンコを咥えたんだと思います。
俺の腰に手を回して、片手で手コキしながらのフェラ。
どんどんエッチで上手になってってました。
で心愛のジュポフェラにたえきれず俺はつま先立ちで足ピンしながら射精してしまいました。
俺「あっ……ああっ……で、出る!出る!」
心愛「……んんっ!」
また心愛の中でおもいっきりビクンビクンしながら本イキで出してしまいました。
心愛はその精子をこぼさないようにゆっくりと離れました。
で前かがみをやめて俺の顔に近付いてきました。
心愛「………トッシー飲むの手伝って……濃すぎてこれ以上ノドとおんない………」
て言われていきなりキスされて口の中に流し込まれました。
少量だけどすごいパワーでした。一瞬で口の中のツバが全部ネッバネバになりました。
しかも普通にめっちゃ精子臭い匂いするし、不味かったです。
俺「ん?んんっっ!」
心愛「wwwwそれでも半分以上飲んでんだからね?」
俺「んんっ!むいむいむいっっ(ムリムリ)ムリ!」
心愛「飲まないと別れるww」
俺「んん~~っ!?」
て言われたから飲もうとしてみたらベッタベタがノドに張り付いて窒息しそうなってオエッてなりました。
心愛「wwwwww大袈裟すぎん?」
俺「ううんっ!んんんっん~んっ!!」
心愛「wwwwwwあチンコ萎えてるwww萎えると意外とちっちゃいんだねwww」
久しぶりにチンコが萎えました。心愛は初めて見る俺の萎えチンに興味を示しました。
心愛「萎えてる状態のチンコ舐めてみていい?ww」
俺「んん~っ?」
心愛「いいよね?ww無理ならあとで飲んであげるからww飲めるとこまで飲んどいてwww」
て言われてソッコー飲むの諦めました。
あれ絶対無理です。
これ経験してから全世界の精子飲んでる人、まじでリスペクトしてます。
俺は口に自分の出した精子を含みながら心愛に萎えチンをフェラされました。
完全に萎えちゃったから根元まで全部口の中に入りました。
心愛「んふふぅwww」
心愛はもてあそんでるみたいに吸い付きながらニュルニュルのヘビみたいにいっぱい絡めてきました。
俺「んっ………んん………」
心愛「んっ………んっふぅ!」
あっという間に口の中でムクムクとおっきくなってしまいました。
心愛「立つの早すぎwwもうちょっと我慢してよww」
俺「んんー」
心愛「wwwwww何言ってるかわからんww」
俺「んふふふー」
口元を指さして助けてって言ったんです。ツバのせいで飲めない精子の量が増えていました。
心愛「wwwwwwわかったからwww」
心愛はキスして俺の口の中のベッタベタの精子を吸ってきました。
心愛「んん~っ」
目隠しされてて飲んでるのかわかんないけど口の中の精子がどんどん減っていきました。
心愛「んん………なんかさっきより増えてたんだけどww」
心愛は全部飲んじゃったみたいでした。
俺の口いっぱいにあったツバがまざってるやつをです。
このへんで心愛が慣れすぎてて本当に処女なのか怪しんでいました。
でももしそうだとしてもどうでも良いやっても思っていました。
俺はそのまま心愛に抱き付いてキスをしました。
心愛「んんっ!」
一瞬びっくりしたような声を上げたけど拒否られませんでした。
心愛「これ痒いっ……じゃまっww」
ただ目隠しが邪魔だったみたいでずり下げられました。
目の前に目をつぶって俺を受け入れている心愛がいました。
心愛が厚底スニーカー履いてるおかげで身長が大差ない状態で顔がほぼ同じ位置にありました。
めっちゃチューしやすかったです。
舌を入れてみたら心愛の口の中も精子でベッタベタになってました。
心愛の細い舌が俺の中にも入ってきて頭がトロけそうでした。
けっこうな長いあいだ、抱きしめ合いながらニュルニュルニュルニュル舌を絡ませ合いました。
密着していたから心愛の心臓の音が聞こえてめっちゃドキドキいってるのがわかりました。
多分俺の心臓の音もバレバレ。
だんだんエッチになってきた心愛は自分のマンコにゴリゴリ当たってるチンコをモゾモゾ動きながらコスっていました。
心愛「はあ………あはあ……直接コスってみる?」
俺「…ん………いいの?」
心愛はスカートの中に手を入れて俺のチンコをセッティングしました。
厚底スニーカーのおかげでチンコとマンコの位置もちょうどいい位置にあってチンコ全体がピタッて密着しました。
心愛「んっ……動いてみて……」
俺「う……うん………こう?」
俺は言われた通りゆっくりと腰を動かしてみました。
心愛「あっ………んっ………」
俺「ん?……心愛………気持ちいいの?」
心愛「んっ………うんっ………トッシーは?」
俺「俺も………めちゃ気持ちいいよ………」
って言ったけど実際はそうでもなかったです。
チンコの表は裏スジよりも感度が弱かったみたいでした。
でも心愛はちょうどよくクリトリスにコスれてるみたいで感じていました。
あっこれ俺有利かもって思ってチンコの表側でクリトリスをせめまくりました。
心愛「はっ…………あっ………はんっ………きもちいいっ………あっ………あんっ………」
可愛い顔でめっちゃ可愛いエロい声出すのまじどちゃシコやばかったです。
チンコこすりつけながらキスの続きしました。
心愛「んんっ………んっ……好きぃっ………」
眉毛を八の字にした物欲しそうな顔で言ってきました。
やばい可愛い。まじで好きすぎる。
俺は心愛の頭に片手で手を回して、さっきとは全然違った雰囲気で激しくオラオラしてる感じで舌を絡めました。
心愛「あふっ……はっ………んふっ………」
ねじ込むようなオラオラしてるキスを受け入れてくれました。
心愛もめちゃめちゃエッチに舌を絡めてきました。
俺「心愛っ………大好きだよっ………」
心愛「心愛もっ……」
俺の感情の高ぶりは限界でした。
めっちゃ入れたい…………
そう思ってしまいました。
俺はキスしながら頭に回してない方の手で後ろからスカートをめくってマンコの入り口をさわりました。
心愛「んんっ………んめっ………」
俺「んん………ちょっとだけ………」
心愛「んっ………んっ………」
だめって言いませんでした。てことはいいってことですよね?
腰を振ってチンコをコスりながら指をマンコに入れました。
心愛「んんっ………んふっ………んふっ………」
まじでめっちゃめっちゃヌルヌル。
狭いけど濡れてるおかげですぐに指二本目も入りました。
もうはいる………絶対はいる………心愛の中めっちゃ気持ちよさそう………………
って心愛に入れることしか頭にありませんでした。
俺はためしにチンコを入り口に近付けて下から指で押してみました。
心愛「んんっ………んめぇっ……」
俺「ん………だめ?」
心愛「んっ……だって………生じゃんっ………」
俺「………うんっ………でもいっぱい出したから……」
心愛「………んっ………だけどっ…………チンコのなかにまだ残ってるかもしんないから……」
俺「………大丈夫………さっき萎えてるとき心愛がしぼってくれたから………チンコの中のはもうなくなってるよ………」
心愛「…んっ………ええっ……………でもっ………生はやばいよっ……」
俺「…………出そうになる前に抜くから………」
心愛「んんっ……トッシー知らないの?我慢汁でも妊娠すんだよ?」
俺「知ってるよ………でもちょっとだけなら我慢汁出ないから………」
心愛「……んっ……ほんとにちょっと?」
俺「…………うん…」
心愛「……ほんと?……絶対だよっ?」
俺「………うん……約束する………」
心愛「…………んっ……じゃあいいよっ………でもっ……心愛まじでエッチすんの初めてだから………いきなり入れんのはダメだよっ?」
俺「…………うん……わかってる………絶対痛くしないから…………」
おでこを合わせてチンコをマンコにコスりながら説得してなんとか許可を得ました。
ここにきて処女って言い張るのまじで処女かもって思いました。
そして心愛とまたキスして、またチンコを入り口に近付けて指で押し上げました。
心愛「んっ……んっ……んりっ………」
俺「ん…………ごめん………痛い?」
心愛「………うんっ………まっすぐ入れて………」
俺「………わかった……」
こんなにヌルヌルなのに痛いのか………
俺は心愛に言われた通りに少し膝を曲げてチンコを入り口に向けてまっすぐにしました。
すると心愛が後ろからチンコを持って支えてくれました。
俺「心愛………ちから抜いててね?入れるよ?」
心愛「………うんっ…………ほんとにゆっくりねっ………」
チンコの先を入り口に向けてゆっくり押し上げました。
カリまでいかないガチの先っぽが少し入りました。
心愛「…………んんんんっ」
俺「………痛い?」
心愛「………んんっ………すこしっ…………入り口の皮膚もってかれそう………ちょっとマンコひろげてみて………」
俺「…………わかった………こう?」
言われた通りお尻に両手を回してクパーしました。
心愛「……うん………そのままちょっとずつ動いて………」
俺「…………うん……」
心愛「………んんっ………んっ……おっきいっ………」
カリまで入りました。
めっちゃ気持ちいい………………もっと入れたい……………
って思ったけど焦らず少しずつ出し入れしながらまずは入り口近辺を慣らしていきました。
俺「………心愛…………好きだよ…………」
心愛「んんっ………いいよ………もっと入れて………」
言われた通り少し深く入れてみました。
心愛のなかのヌルヌルが絡みついてきてチンコがとろけそうでした。
心愛「……あ……ああ…………あついっ……」
俺「…………大丈夫?」
心愛「んんっ……………うんっ………いいよもう全部いれて………」
俺「………ほんと?痛くない?」
心愛「うんっ………たぶんもう入るっ………」
俺はゆっくりとチンコを奥まで進めました。めちゃめちゃ狭いけど処女膜みたいな感覚はありませんでした。
俺「あ……………ああ………やばい…………心愛のなか……………めちゃやばい…………」
心愛「………んっ……気持ちいい?」
俺「…………うん………ちょー気持ちいい……」
心愛「………んふっ………絶対出しちゃだめだよっ………」
俺「…………うん……」
心愛「じゃあ………このままチューしよ……」
俺「………うん……」
心愛の奥まで入っている状態で抱き合いながらキスしました。
心愛と舌も絡みあっててマンコとチンコも絡みあってて、まじでこの世のすべてがどうでもよくなるくらい、気持ちよくて幸せでした。
心愛「…………んはっ……動いていいよっ……」
俺「………うん……」
俺はそのままキスをしながらつま先立ちと両手でクパーしたままお尻を引き寄せるのを繰り返して少しピストンしました。
心愛「…………んあっ………ふかいっ………」
俺「……気持ちいい?」
心愛「………わかんないっ………奥ズンズンしててヘンな感じするっ………」
俺「…………ごめん俺はめっちゃ気持ちいい………」
心愛「…………んふっ……もっとしていいよっ…………」
俺「………痛くなんない?」
心愛「…………たぶんっ……」
俺は少し膝を曲げて軽く突き上げてみました。
心愛「………んんっ!」
俺「………痛い?」
心愛「………大丈夫っ………ちょっとびっくりしただけっ………」
俺「………じゃもっかいしてみるよ?」
さっきのを今度はお尻を引き寄せるのを合わせて連続でピストンしました。
心愛「んっ!んあっ!はあっ!あっ!あっ!はんっ!」
奥をつくたび可愛い声をあげました。
外に聞こえると悪いのでキスをしてふさぎました。
心愛のおっきい目がトロンとしていました。
可愛すぎてピストンしながら何度も好きって連呼していました。
心愛「んあっ!はんっ!あっ!あっ!あんっ!」
可愛い声が聞きたくてキスをやめてのピストンもしました。
でもこのとき俺は正直イキそうでした。
このエッチを終わりにしたくなくてわざと性感帯をズラしてギリギリのところをキープしていました。
でもいくらズラしてるって言ってもピストンするたびに限界は近付いてきました。
出したら終わってしまう………
もっとしていたいのに精子がねり上がってきました。
いやだ………まだ止めたくない………心愛ともっとエッチしてたい……………
頭はその思いでいっぱいでした。
そして俺は最悪の決断をすることになりました。
キンタマからねり上がってきた精子をあのおしっこみたいに出す射精で中出しすることにしました。
きっとこれならバレない………
もしかしたら妊娠するとか何も考えていませんでした。
まじでもっと心愛とエッチしていたいって思いしかありませんでした。
俺は心愛を突き上げて出そうになったところでお尻を引き寄せてチンコを奥まで到達させました。
心愛「んふぅ!!んんっ!!」
キスをしてそのまま止まりました。
もしかしたらさっきので出し尽くしててもう出てこないかもしれない…………
って思った矢先でした。
尿道にあのデュルデュルって感覚が通っていきました。
ヤバい……………まだあった………出てる………俺いま心愛に中出ししてる……………
いま絶対にビクンビクンって跳ねさせたらいけないって思いました。
俺は必死でお尻の穴を限界まで緩めて、心愛には激しくキスをしながら誤魔化しました。
俺「んんっ………心愛……好き…………まじで………大好きだよ………」
心愛「んふっ………心愛も………好きだよぉ………」
バレていないようでした。
俺はそのままキスを続けて少し落ち着いてきたところでまたチンコをゆっくりと動かし始めました。
まじで出しちゃった…………
付き合った日に初エッチして中出しまでしてしまったこと、さすがにヤバいって思いました。
でもそこまでやってしまったらもうやめれませんでした。
俺はほんとに中出ししたのか見たくなってしまいました。
俺「んっ…………心愛…………後ろからしてみたい………」
心愛「んっ………んんっ………だめっ………バックだとマンコ見えちゃうからっ………」
俺「えっ……そんな………見ちゃだめなの?エッチしてんのにっ………」
心愛「んはっ………そうだけどっ………」
俺「心愛っ………お願いっ………後ろからさせて………」
心愛「…………んんっ………絶対出しちゃダメだよ……?」
おでこをくっ付けながら説得してまた上手いこと許可を得ました。
チンコを引き抜くと、まさか中出しされてるなんて思ってもいない心愛はすぐに個室の壁に手をついて立ちバックの体勢になってくれました。
そして俺は中出しの確認を始めました。
俺「………ちょっと舐めていい?」
心愛「……んっ?入れないの?」
俺「……うんまだ………ちょっとだけだから……心愛のマンコ舐めたい………」
心愛が拒否しなかったのでしゃがみこんでマンコをクパーして見ました。
ニキビ跡一つ無いすべすべで白いお尻に少し黒ずんだ可愛いお尻の穴、ツルツルの綺麗なパイパンのマンコ、一瞬で全部目に焼き付けました。
でも見たかった中出しした精子は見当たりませんでした。
エッチしてて乾いた心愛のエッチな汁が入り口についてるだけでした。
たぶん奥に出したせいだと思います。
その光景を見た俺は興奮のあまりに夢中でしゃぶりついていました。
もっと心愛が欲しい………心愛の全部を感じたい…………
心愛への愛が強すぎてお尻の穴にもしゃぶりついていました。
心愛「………あっ………やっ…………そこだめっ…………きたないとこっ…………」
恥ずかしがる心愛が可愛くて興奮は一層高まりました。
心愛の好きなクリトリスもしつこく攻めてあげました。
心愛「…………ああっ………あんっ………だめっ……………イッちゃう………イッちゃう…………」
俺「はあ……心愛………まだダメ…………まだイッちゃダメだよ…………」
心愛がイキそうになったところで舐めるのを止めて立ちあがりました。
でチンコを見てみるとチンコの先の出口のところにはしっかりと精子がついていました。
俺は心愛の後ろに立ってマンコの前でチンコを根元から搾り上げました。
で出てきた精子をマンコの入り口にクチュクチュ出し入れしながら塗り付けました。
心愛…………ごめん……………俺こんな最低なことやってんのにめっちゃ興奮してる………
俺は自分の感情を止められなくなっていました。
そしてその精子まみれの亀頭を中に押し込む感じでチンコを奥まで挿し込みました。
バックで入れるとさっきより中がキツくなってて真空になっているみたいにチンコが吸われてる感覚がしました。
入れただけで気持ち良すぎて激しく動いたらすぐイッちゃいそうな気がしました。
心愛「…………あっ………ああっ…………ふかいっ…………」
俺「…………心愛…………どんな感じ?………今ならチンコで気持ち良くなれそ?」
心愛「………わかんないっ………動いてみてっ………」
俺「んっ…………うん………痛かったら言ってねっ……」
お尻を両手で持って動いてみました。
出し入れしようとチンコを引き抜くたびに中のツブツブがチンコにズルズルと張り付いてきました。
さっきの立って抱き合って入れてた時とはマジでレベチの気持ち良さでした。
まじでちょっと動いただけで出そうになっちゃいました。
で俺はまたさっきみたいに出してしまうことにしました。
腰を激しくたくさん振って奥を何度も突きました。
心愛「んっ!んんっ!あっ!それだっ!だめっ!ふかいっ!あんっ!はんっ!あんっ!はあっ!はんっ!おくっ!だっ!だめっ!ふぐっ!ふかいっ!はあっ!ああんっ!ああっ!はんっ!まっ!あんっ!まってぇっ!えいっ!はあっ!ああっ!ううっ!ううっ!あんっ!おくっ!はんっ!あんっ!ううんっ!」
チンコの先が奥にゴンゴンぶつかるたび心愛は可愛く鳴きました。
その心愛の可愛い鳴き声とガムランのシャリンシャリンって音とパンパンって音がトイレの中に響き渡りました。
てか本当にパンパンって音が鳴ってちょっと感動しました。
で激しくしてたらまじで一分もかからないうちにソッコー出そうになりました。
俺はお尻を引き寄せてチンコを奥の限界までゴツンと入れて止まりました。
そしてお尻の穴のちからを緩めて精子がねり上がってくるのを待ちました。
さすがにもう出ないかも…………
そう思ってたら、デュル……って少し尿道を通った感覚がしました。
多分これが最後の精子だと思いました。
俺は中出ししたのを誤魔化すために後ろから心愛に密着して抱き付いて中出ししながらクリトリスをいじりました。
心愛「ああっ!ああっ!ああっ!それダメッ!イッちゃう!イッちゃう!」
俺「はあ………はあ……いいよイッてぇ……」
心愛「あああっ!イクイクイクイクイクッッッ!!!!あんんっ!!はああんっ!!」
心愛も俺がイッたすぐあとにイッてくれて、ほぼ同じタイミングでイケたことに嬉しくなっちゃいました。
心愛の足がガックガク震えていたので抱き締めて支えました。
俺「はあはあ……………心愛、好きだよ……」
心愛「はああ………はああん……心愛も好きぃ………」
俺「はあ………はあ………俺もそろそろイキそうなんだけど………どこに出せばいい?」
いま中出ししたのを誤魔化すために聞きました。
てか正直もう無理でした。
もう出ないっていうか早くしないと心愛の中で萎んじゃいそうでした。
心愛「んんっ………ごめんっ……いまむりっ………足バンビでなんもできないっ………」
俺「えっ………じゃあ……どうしよう………お尻にかけちゃってもいい…………?」
心愛「ええっ……べつにいいけどっ………そのかわりスカート汚したら別れるよ?w」
俺「だ、大丈夫!ちょっとしか出ないから………」
て言ってお尻を両手で挟んでまたパンパンしました。
心愛「えっ!ちょっ!あんっ!だっ!だめっ!あっ!だめっ!出そうなら抜かなきゃっ!」
俺「………んっ………ふっ………ふっ………うんっ………大丈夫!まだ出ないからっ!」
心愛「へっ!えっ!あっ!はんっ!でっ!でもっ!さっき出そうって!いって!ああっ!あんっ!」
俺「んっ………ふっ………あっ………あれはっ………違うくて!そろそろ出そうになりそうって意味だからっ!」
心愛「あっ!はんっ!んんっ!なにそれぇっ!」
イッたばっかのチンコでイッたばっかのマンコをズンズンゴンゴンしました。
中出しした精子がまとわりついてきて、出し入れするチンコがだんだん白くなっていきました。
この眺めヤバい興奮しました。
萎えかけてきていたチンコがマンコに吸い付かれてまた固くなってきちゃいました。
ビンビンになったけどかなり敏感で違うのが出そうになってきました。
このままイッたら潮吹きコースでした。
俺「………心愛ヤバいっ………そろそろ出るっ………」
心愛「ああっ!だめっ!抜いてっ!」
急いでマンコから引き抜いてチンコの先を心愛のお尻に押し付けながらシコシコしてビクンビクン動かしました。
心愛「はあっ………はあっ………出たのぉ?」
俺「ううん………イッたけど………何も出なかった………」
心愛「はあっ…………そっか………じゃあよかった………」
潮吹きしたらヤバいのでちょっと演技しました。
真っ白いチンコを心愛に見られたらヤバいのでそのままパンツ履いてその上からモミモミして拭きました。
中からかき出されて入り口に付いたやつは自分で舐めて処理しました。
バレたらただじゃ済まないので気合いで飲みました。
心愛のマンコを舐めて綺麗にしてパンツ履かせたあとは、二人して汗だくでフラつきながらトイレから出ました。
すると外の世界は時が止まっていたみたいにトイレに入る前と何も変わっていませんでした。
千と千尋の神隠しみたいな感覚がしました。
なんていうか二人の距離だけ縮まってる感じがなんか不思議に思えました。
トイレから出たあとは心愛と手を繋ぎながらすぐ横の草むら化している芝生に倒れ込みました。
心愛「はあ…………はあ……トッシー……好きだよ……」
俺「はあ………はあ……俺も………心愛大好きだよ………」
心愛「………www…………心愛の方大好きだけどね……ww」
俺「………いやww絶対俺の方好きだよwww」
横になって手を繋ぎながらじゃれ合いました。
でそのまま寝ながらキスをしてめっちゃ幸せな気持ちになりました。
するといつの間にか勃起しちゃってて気づいた心愛が外なのにまたチンコ出そうとしてきたから止めさせました。
心愛「足んないならカラオケ行く?ww」
俺「えまじww心愛まだ出来んの?ww」
心愛「え、うんwwなに?なんか悪い?ww」
俺「い、いや……別になんも悪くないよww」
心愛「は、なんなんww言っとくけど心愛まだイッてないからね?ww」
俺「えwwうそwwwイッてたじゃんww」
心愛「wwwwwwチンコでっ!ww」
俺「え、あれノーカン!?一応入れてたけどww」
心愛「手使うのは無しでしょww」
俺「ええwwオンリー?ww」
心愛「wwwwwwチンコオンリーww」
俺「チンコオンリーwww」
心愛「wwwwwwwww」
俺「わかったwwwオンリーで頑張るよwww」
心愛「wwwじゃあ次は前からしてねww」
俺「え、前って?ww」
心愛「wwフツーのやつだよww」
俺「せいじょういのこと?ww」
心愛「うん、それそれwww」
おでこ合わせながらじゃれあってたら結局予定どおりにカラオケに行くことが決まりました。
起き上がって心愛に合わせてゆっくり歩き出しました。
で歩きながら、本当に俺で良かったのかとか、元彼のヒカル先輩とは何でエッチまでしなかったのかとか、他にも色々話しました。
歩いて話しているうちにカラオケまねきねこに着いていました。
時間があまりなかったけど時間単位で入るよりフリータイムの方が安いからってフリータイムで入りました。
で部屋に入ってすぐ二人で椅子を並べなおしてベッドを作りました。
もちろんドアの外から見えにくいとこに作りました。
そこに抱き合いながら倒れて横になりながらキスしました。
おでこと鼻をくっつけながらの優しくキスをしてってだんだん濃厚なキスにかわっていきました。
耳とか首にもキスをして舐めあったり、キスマークをつけ合ったりもしました。
まじで好きが止まりませんでした。
お互い興奮して息遣いが荒くなってってました。
心愛「はあ……はあ………チンコ舐める……」
俺「はあ………俺も………心愛のマンコ舐めたい……」
って言ってお互いに足を使って蹴るみたいにして雑に靴を脱がせ合いました。
で心愛は俺の上にまたがってワイドパンツをポクパンごと脱がしてチンコを出してしゃぶりついてきました。
お尻はこっちを向いていました。
一緒に舐めよってことだと理解しました。
俺も心愛のパンツを脱がしてパイパンマンコとお尻の穴の両方にしゃぶりつきました。
心愛「………あっ………あっ………あんまりしちゃダメだよっ………これでイクんだからっ………」
チンコをシコりながら言ってきてどちゃしこ萌えました。
で心愛のマンコめっちゃ濡れてて舐めてるとエッチな汁がどんどん出てきました。
お尻の穴はイヤがると悪いからちょっとしか舐めませんでした。
でクリトリスを舐めてるとすぐイキそうになってしまうので、たまに止めて心愛のフェラに集中する時間を作りました。
チンコの形的に普通のフェラよりもシックスナインの方がノドの奥まで咥えられるみたいでした。
ていっても根元までなんて到底無理なんですけど、心愛が一生懸命いっぱい咥えようとしてる姿がキュンキュンしました。
そんな心愛を見てたら俺もイキそうになってきちゃいました。
と同時にイカせたくなっちゃって、クリトリスをしつこくペロペロしました。
心愛「んあっ…………はあんっ…………ああっ……もうダメッ………これ以上したらイッちゃうっ………」
俺「んはっ………もうイッちゃえばいいよっ………」
心愛「んんっ………やだぁっ………心愛もトッシーのでイッてみたいのっ……」
可愛すぎて禿げそうでした。
俺「んっ……でもっ………俺ももうすぐイキそうだよ?」
心愛「えっ……じゃあっ……中でイッていいからっ………」
俺「えっ………いいの?」
心愛「うんっ……だってもう精子出ないんでしょっ?」
それは俺にもわからない。ちょっと時間が経ったからワンチャン出てしまう可能性はありました。
でもぶっちゃけ中出ししちゃってるからもし出たとしても一緒だとも思いました。
俺「じゃあ二人で一緒にイこっか……」
心愛「………うんっ」
俺はベッドの横に転がっておりて、心愛を寝かせて下にさせました。
心愛はちょっと恥ずかしそうに片手で顔を隠しながら足をM字に開いてきました。
思わず見惚れちゃいました。
心愛「………はやくきて………だっこ………」
ポケーと見惚れていると、心愛は顔を隠すのを止めて両手を前に出して甘えてきました。
可愛すぎて興奮でどうにかなりそうでした。
あわてて心愛に覆い被さって抱きしめました。
で抱きしめながらキスをして腰を動かしながらチンコの先で入り口を探しました。
心愛「んっ……ここっ……」
心愛がチンコを持ってサポートしてくれました。
俺はこんときマンコをゆっくり優しく慣れさせる余裕が無くて、雑に出し入れしながらすぐに奥まで入れてしまいました。
心愛「……あっ……はあっ……んんんっ……」
俺「ごめん大丈夫?痛くない?」
心愛「んっ……うんっ……トッシーのチンコ熱くて気持ちいいっ………」
痛くなくて本当に良かったです。下手したら台無しになるとこでした。
俺は心愛がまじで可愛すぎて抱きしめてキスしながら腰を振っちゃいました。
自分を止められませんでした。
心愛「んんっ……んうっ………ううっ……んんっ……んうっ……ううっ……」
奥を突くたびに心愛から声が漏れ出てきました。
俺「心愛……これ……気持ちいいの?このまましてたらイケそう?」
心愛「わっ……わかんないっ………まだわかんないっ……」
俺「ええじゃあ……もっと激しくとか……もっと奥まで深くとか……なんかない?」
心愛「んんっ……もっと深くっ……もっとズンズンしてっ………」
ちなみに前からだと体勢的な問題なのか奥がかなり近くになっているみたいでチンコが全然入りきっていませんでした。
俺「深くね……わかった……深くしてみるよ?」
俺はチンコの先に体重をかけて入りきってなかったところも全部、根元まで完全に深く突き刺しました。
心愛「はあああんっ!」
心愛のお腹のなかをチンコでえぐってるみたいな感覚でした。
俺「……どう?深いの気持ちいい?」
心愛「……ひゃっ……ああっ……わかんないっ……」
俺「えええ……じゃあこのままズンズンしてみるね?」
心愛「………えっ……えっ……えっ………えっ………うっ……うそっ………まっ…………まっ………まって………」
俺は心愛とソファの間に手を入れて後ろからお尻を両手でおさえて後ろからガッチリ固定しました。
心愛はガチのズンズンをされるって察したみたいで口元を隠して目も見開いて焦ってました。
まじで全部の表情が可愛いんです。
俺「……大丈夫怖くないよ…………安心して………」
心愛「………んっ……んんっ……」
俺は心愛にキスをしながら固定したお尻を引き寄せてチンコには体重をのせる感じで奥を小刻みに速く何度も突きました。
心愛「んんっ!?んんっ!?んんんんんっ!!!!んんんんっ!!!!んんんんんっ!!!!んんんんんんんっ!!!!んんんんんんっ!!!んんんんんんっ!!!!!!」
目を見開きながら俺の口の中で叫んでいました。
俺はイキそうなのを我慢しながら無心で腰を振り続けました。
体感でズンズン開始から5分ぐらいだったと思います。
心愛はいきなり顔を横にして俺のキスを振りほどきました。
心愛「イクイクイクイクイクイグイグッッッッッ!!!!!!!!!!イ”グッ!!!イ”グッ!!!イ”グゥッッ!!!イ”グゥゥゥゥゥッッッッ!!!!!!!!」
で俺に強く抱きつきながら絶叫のような喘ぎ声を出しました。
心愛と一緒にイクって約束していたので、急いでわがままにおもいっきりガンガン腰を振って射精をうながしました。
俺「心愛っ!!!俺もイクよっっっ!!!!!!!!」
心愛「はあああああああっ!!!!!!!!あああっ!!!!!!ああああああっ………」
心愛の奥でビクンビクン跳ねさせて本イキしました。
ビュッ!って何か少し出たような感覚がしたけど気のせいだということにしました。
そのまま汗だくの心愛にキスをしました。
俺「心愛?大丈夫?」
心愛「…………………ぅん…」
しゃべれるような感じじゃなかったので抱きしめて頭をナデナデしながら落ち着くのを待ちました。
で、しばらくすると心愛から話しかけてきました。
心愛「………トッシー」
俺「ん?」
少し離れて顔を見ました。
心愛「………大好きだよ……」
俺「ww……俺もっ……大好きだよ………」
まじ愛しすぎてどうしたらいいかわかんなくてとりま優しく色んなとこにキスしました。
心愛「んふっww………精子でたぁ……?」
俺「いや……多分出なかったっぽい……ww」
心愛「えでも……チンコは萎えないんだね………ww」
俺「うん何か今日おかしいみたいwwいつもはこんなんじゃないんだけど………」
心愛「………もっと出来る?ww」
俺「えっ…………どうだろww」
心愛「www………トッシーのチンコめちゃめちゃ気持ち良かったよ………ww」
俺「えへwwwwまじで?じゃあもっかいする?ww」
心愛「え!?出来んの?ww」
俺「動いてみないとわかんないけど、心愛落ち着くの待ってる間けっこー休憩してたからww」
心愛「えwwじゃwwちょっと動いてみてwww……………あっwwはんっwwあんっ!あんっ!あんっ!はあんっ!ああんっ!」
俺「あ、イケるわww」
心愛「もーーwwwじゃあやめないでよっwww」
俺「していいの?ww」
心愛「うんいいから早くっ!ww」
俺「あ、うんっ!ww」
そのあとはフリータイムの終了時間ギリギリまでずっとエッチして繋がってました。
まじで付き合って一日目とは思えないくらいラブラブになっちゃいました。
本当に俺は心から心愛の為なら何でも出来るって思っていて、心愛もそれを信じてくれています。
実際に心愛が望むことはこの二週間の間に叶えてきました。
多分これからもそうしていきます。
ちなみにラブラブすぎてほぼ毎日エッチしています。
だからもしかしたら妊娠させてしまうかもしれませんが、その時は責任持って死ぬ気で働いて心愛と子どもを養うつもりでいます。
とにかく本当に遅くなってしまってすみませんでした。
応援して下さった皆さん本当にありがとうございました。
俺の体験談はこれで以上です。
ぶっちゃけ学校とかゲーセンとか障がい者用トイレとか色んなとこでエッチしましたが、これを越える話はないと思うので。
いややっぱ初体験しか勝たん!
でももしコメント欄にリクエストしたいシチュとかあったら心愛に頼んで実際にヤッてみて体験談として書いてみるってのもいいかもです。
今日は今から会いに行ってまたあの公園のトイレでエッチしてきます。
あ、ちなゴムはちゃんと着けてますよ。
二人して生を最初に覚えちゃったのでイクギリギリまで着けませんがww
では長々と失礼しました。
同志&先輩の皆様、ありがとうございましたーー!!!!