【今田美桜似】昼休みに第二校舎の女子トイレでエッチしていたら他の生徒が入ってきてしまった【第三位】

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※年齢的な問題があるので作り話として読んでください。←前回書き忘れました。

俺と心愛が付き合ったばっかのころ、最初は付き合ってるのを秘密にしようってことにしていたんですが、その計画は登校二日目にして駄目になってしまいました。

その原因は、付き合って初めて登校した日、6月7日の月曜日の帰りにこっそり待ち合わせして一緒に帰っていたところを後輩に見られてしまったからでした。

それが一気に学校中に広まって、次の日の火曜日から同級生や部活の仲間などからいろいろ聞かれたりして大変でした。

でも俺たちが思っていたよりも否定的な声は無くてどちらかといったらお祝いムードよりな悪くない雰囲気でした。

ただ同じクラスなんで俺と心愛が少しでも目を合わせるだけで意識してんのがバレてみんなからイジられました。

最初の回でも少し出てきたと思うんですが、輝久(テルヒサ)っていう俺の一番仲の良い友達と心愛の親友の柚希ちゃんの二人が特に俺たちのことをイジってきました。

俺はイジられたときのスルースキルには自信があったつもりだったんですが、思いのほか心愛が顔を真っ赤にしてガチ照れしていました。

心愛があそこまで照れるのは意外でめちゃ可愛かったです。

でもそれを見てなんか俺まで恥ずかしくなってきちゃって二人して顔が真っ赤になってしまうっていうヤバい事態になってしまいました。

そんなウブっぽい感じだったんで、みんな俺たちがエッチまでしちゃってるなんて思ってもいない様子で、

「いつから付き合ってんの?w」

「何て言ってコクったの?w」

「付き合ってキスした?w」

ていう感じの結構純粋な質問ばっかりしてきました。

心愛は柚希ちゃんから耳元でヒソヒソ何か言われてましたが、俺には聞こえませんでした。

あとから心愛から聞いたんですが、俺のチンコの大きさを知りたくて、わかったら教えてって言ってきたらしいです。

で教室に居づらくなった俺たちは昼休みに二人で逃げ出すことにしました。

っていっても実際二人きりになれる場所がなかなかなくて、探すのにひと苦労しました。

グラウンドは人目につくし、非常階段とか体育館付近は先輩たちの溜まり場になっています。

残されている場所はもう第二校舎くらいしかありませんでした。

ちなみにうちの高校は新校舎と旧校舎があって、第一校舎と第二校舎に分けられています。

その第二校舎には日常的に使われてない教室がたくさんあって、そこならワンチャン二人でいてもバレないんじゃね?ってことになって行ってみることにしました。

そしたら思った通り第二校舎には人があまりいなくて、俺らと同じ考えのカップルやボッチたちが無断で使っているみたいでした。

で俺たちはこの日から第二校舎の第二視聴覚室で一緒に昼ごはんを食べるようになりました。

前置きはここまでで、その次の日、6月9日の水曜日から昼ごはんを食べてそのあとの余った時間にいちゃラブするようになりました。

キスしたりアソコを触り合ったりして気持ち良くなってきたら、他の人の目を盗んで女子トイレに移動してフェラとクンニでイカせ合って、五時限目が始まるギリギリに教室に戻る………

そして学校が終わったら心愛は先に帰宅して俺の部活が終わるのに合わせて駅に迎えに来て、二人でいつもの公園に行ってエッチする………

一週間の間にそんな流れが出来ていました。

で休日に前回の二つのデートを挟んだことで、心愛は次の週からもっと大胆になっていきました。

俺もフェラとクンニのイカせ合いじゃ物足りなくなっていたんですが、さすがに学校でエッチするのはヤバいなって思って言い出せずにいました。

すると心愛は俺の気持ちをすべて見透かしたかのように、

心愛「したいんでしょ?w」

って耳元で言ってきて、トイレのタイルの壁に手をついてお尻を振って誘ってきました。

その誘惑でタガが外れてしまって俺は我慢できなくなってチンコを入れてしまいました。

学校でするエッチはゲーセンやイオンでしたときよりもレベチで興奮しました。

みんなにまだキスもしていないって思われてるのにその空気が感じられる学校のトイレっていうシチュエーションが興奮を高めました。

すぐに精子がねり上がってきたので、引き抜いてゴムを着けてまた入れて、腰をおもいっきり振って心愛と一緒に中でイキました。

10分もかからない短時間のエッチだったけど、俺たちはヤミツキになってしまいました。

で、その次の日から普通にエッチするようになってしまいました。

そしてここからが本題になります。

忘れもしない6月17日の木曜日、この日も心愛と昼ご飯のあとに女子トイレに入ってエッチしていました。

ちなみに全然人が来ないので個室に入らずに鏡の前でしていました。

心愛「んっ………んっ…………はっ………んんっ………んっ………あっ………あっ………ああっ………まって………イッちゃう…………イッちゃうから………」

「んっ……俺もっ………そろそろイキそう……」

心愛「んっ………あっ………だめっ……だめっ………マジでイッちゃうっ………ああっ……まって……あっ……イクイクイクイクッッ………」

心愛がイキそうになったところで俺はチンコをズルンと引き抜きました。

心愛「あああっ………あはあっ………」

「ちょっと待ってね………いまゴム着けるから………」

心愛「やあっ……ああっ………はやくぅっ………」

この、エッチが終盤に差し掛かってるときに事件は起こりました。

俺がコンドームを着けようとしているときに、トイレに向かってパタッ…パタッ…パタッ…パタッと足音が近付いてきました。

俺と心愛は顔を見合わせてエッチを中断して、急いで一番奥の個室に逃げ入りました。

すると女子トイレのドアが開いたようなブワッて感じの風の音がして、その足音がマジで中まで入ってきました。

ちなみに個室は和式トイレが三つあってその女子は一番手前の個室に入りました。

真ん中の個室は空いているっていうのにかなり近くに感じました。

でその女子はシャーっていうおしっこの音のあとにジャーっていう音と共に大きい方を出しているみたいでした。

たぶん大きい方をしているところを人に見られたくないから第二校舎に来たんだと思います。

幸いなことにすぐ流してくれたんで臭いはしませんでしたが、その変わりなかなか出て行ってくれませんでした。

いまにもイキそうな心愛はツラそうな顔で目で訴えながらチンコを撫で回すようにエッチにシコッてきました。

人差し指でシーってやったら、心愛の気持ちを逆撫でしてしまったみたいで、ムッとした顔でクチュクチュクチュクチュッと音を出してシコッてきました。

俺は慌てて和式トイレのレバーを踏んで水の音で誤魔化しました。

すると心愛は負けじとしゃがんでチンコを咥えながらジュポッ!ジュポッ!ってわざと音を出して両手でシコッてきました。

俺もイキそうだったのですぐに精子がねり上がってきました。

急いで心愛の肩を揺らして出そうなことを教えましたが、聞いてくれませんでした。

心愛は俺の顔を上目遣いで見つめながら、裏スジを攻めて精子を搾り上げにきました。

で俺はまんまと心愛の口のなかでビクンビクンって本イキしてしまいました。

心愛はドヤ顔で俺の精子を受け止めていました。

そして根元から搾り上げるようにして離れると、立ち上がって口のなかを見せてハァ~って精子のムワッてした匂いを嗅がせてきました。

で口を閉じていつも通り飲むのかと思ったら、ニヤッて笑って後ろを向いてタイルに腕をついてお尻を突き出してきました。

たぶん精子を口に含んだままエッチしたいってことかなって理解しました。

よくそんなプレイ思い付きますよね!!

変態な俺よりも変態だと思います。

でゴムを着けようとしてたら心愛から没収されました。

え?って驚いた顔をしたらお尻を上下に動かして生のチンコにマンコを擦り付けてきました。

いいの?って口パクで聞いたら、うんって言うから生で入れました。

するとイッたばっかのチンコに心愛のなかのツブツブがいっぱい絡んできて勝手にビクンビクン動いてしまいました。

心愛「んっ……んふっ……」

心愛はそのチンコの動きに感じて少し声を出してしまって、慌ててタイルについた腕に顔を埋めていました。

俺はチンコが敏感なのが落ちつくまで、心愛との結合部を見ながらめちゃめちゃゆっくり出し入れしました。

心愛はそれがじれったかったみたいで、もっと奥にズンズンして欲しそうにお尻を突き出してきました。

でも言うことを聞いてあまり激しくしたらパンパンって音が鳴ると悪いんで、少し浅めに根元まで全部入れずにピストンすることにしました。

それでも十分奥には当たります。

心愛「んふんんっ……」

心愛は声を漏らしてすぐにイッてしまいました。

俺は慌てて和式トイレのレバーを踏んで水を流しました。

で、流れている間におもいっきり腰を振って奥をズンズンしてあげました。

心愛「んんっ………ふんんんんっ………」

心愛はイッたばっかりのときに奥をズンズンされるのが好きで、興奮してる時にそれをされるとすぐにイッてしまいます。

こんな間近に人がいる静かな状況でエッチするのは初めてだったんで、めちゃ興奮していたんだと思います。

心愛はイッたばっかのズンズンが何回もループしちゃって連続でイキ続けていました。

俺も心愛の頑張って声を出さないようにしている姿がカワいくて腰が止まらなくなっていました。

声をかき消すために何回レバーを踏んだかわかりません。

そうしているうちにまた精子がねり上がってきました。

毎日出してるし………今日は一回出してるからたぶん二回目はそんなに出ないよね………

また分割射精の出し方で中出ししちゃおっかな…………

エッチしてるときって何でこういう思考になるんでしょうか。

バレなきゃいいって問題じゃないのに、いつも都合良く考えてしまいます。

たぶん妊娠しても何とかなるって思ってるからだと思います。

俺は心愛をタイルに押し付けて密着した状態でチンコを奥まで入れて止まりました。

「声出てるよ……」

って耳元でめちゃ小さく囁きながら、お尻の穴をおもいっきり緩めました。

そしてねり上がってきた精子が尿道をデュルデュル通っていきました。

興奮してるせいで二回目なのにいつもより多めに出てきました。

心愛はまだ口に精子を含んでいて話せそうにありませんでした。

いま心愛は口もマンコも俺の精子で満たされている……と思うと興奮してチンコが跳ねそうになりました。

もう一気に全部出したくなっちゃって、

「精子……そろそろ出そうなんだけど………お尻にかけてもいい………?」

って聞きました。

心愛がうんって頷いたので、

「んじゃ……かけるよっ……」

って言って分割射精中のチンコをズルンと引き抜いてスカートにかからないように捲って心愛のお尻に押し付けながらシコッて本イキしました。

でもほとんど出してたんでほんの少ししか出ませんでした。

心愛「んっ……ふぅ……」

心愛も俺がイッたのに合わせて口に含んでいた精子をゴックンしていました。

そしてそのあとは、一番手前の個室に入っている生徒がトイレから出ていくまで二人でアソコを優しく触り合いながらキスしました。

そのとき心愛のマンコからヌルヌルの液体がいっぱい出てきて焦りました。

俺は激しいディープキスをしながら手マンして精子が垂れてきているのを誤魔化しました。

がしかし、生徒が出ていったあとに、

心愛「中出ししてないよね?w」

って言われてしまいました。

「え、してないよ」

普通に返事しました。

心愛「ほんとに?なんか精子っぽい匂いするんだけどw」

心愛は指を入れてマンコの汁の匂いを嗅いでいました。

「え、うそ、まじで出してないよ?」

心愛「ええじゃあ嗅いでみーw」

精子の匂いがしましたww

「あ、ほんとだw精子の匂いするwなんで?w」

笑いそうになったのでここは正直な感想を言いました。

心愛「ええ?wwトッシーまじで出した覚えないの?w」

「うん、ないよ?」

心愛「ええええ?じゃあなんで?出したあとに入れたから?ww」

「うん、たぶん、それだと思う」

心愛「まじで?謎の液体めちゃ出てくんだけどww」

「えええww興奮してたから我慢汁はいっぱい出てたと思うけど……ww」

心愛「ん~………でも我慢汁と一緒に出てきた量じゃなくない?ww」

「うん、たしかに、そうだね………」

心愛「ん~……まあいいやww今日は中出ししていいってことにしよっかww」

「えっ」

心愛「だってこれどうみても精子なんだもんww」

「いや精子じゃないかもしんないじゃんww」

心愛「いや精子でしょ!ほらーw」

口に突っ込まれました。

「オエッwwほんとだ精子だww」

心愛「ちょっとww一応わたしのも混ざってるんですけどwww」

「うん、ちょっとすっぱいもんねwww」

心愛「wwwwwwすっぱい言うなっww甘いって言ってよwww」

と、こうしてこの日限定で中出し解禁になりました。

ゆーてほとんど出しちゃってたから、少ししか出なかったんですけど。

学校が終わったあとにいつもの心愛ん家の近くの公園のトイレでエッチして中出ししましたが、精子が出てる感覚があまりなくて残念でした。

一応出たは出たんですけどね。

やっぱりどうせ中出しするなら大量に出してみたいって思いました。

この日は学校で二回、いつものトイレで二回、合計で四回射精しました。

第三位はこれで終わりです。

次に書くのは第二位のカラオケと第一位の心愛の家ですね。

控えめに言って、両方まじで抜けます。

思い出し抜きが出来るぐらい抜けます。

ぶっちゃけると第二位と第一位は話が繋がっています。

さらにぶっちゃけると、俺のチンコの大きさをずっと気にしていた心愛の親友の柚希ちゃんと3Pした体験談になります。

早くこの話をしたいんですが、こないだ話した記念日のチートデーの話もしたくて、俺はどうしたらいいんでしょうwww

とりあえずあいてる時間にコツコツ書いていきますので、みなさんどうか続きを楽しみに待ってて下さい。

あ、そういえば評価がいきなり減ったのは、やっぱり面白くないからでしょうか?

自分でも初体験しか勝たんっては思っていたんですけど、こうもあからさまに数字が減ってるとへこみますね………

ランキング形式なんてやめれば良かったかな。

最初は評価なんてどうでもいいかなって思ってましたが、なんか心愛に申し訳なく感じるので出来れば高評価が欲しいです。

最後まで読んでもらえるだけで嬉しいんですけど、もし良かったら評価ボタンもポチってって下さい。

では、今回もここまで読んでくださってありがとうございました。

また投稿します。

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