【今田美桜似】心愛としたエッチのなかで個人的にシコいと思うシチュエーションランキング【五位と四位】

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この前は、俺の体験談はこれで以上です、なんて言ってしまってすみませんでした。

思いのほか続きが見たいという方がいましたのでやっぱり前言撤回します。

自分達のことを応援してくれる人達がいる限り投稿を続けてみようかと思います。

今回は、コメント欄に亀田さんから『カラオケ』でリクエストを頂いたんで、カラオケであった個人的に一番シコいと思う体験を書いてみようと思います。

でもそれだけでは面白みに欠けてしまうんで、他にも体験した色んなシチュもまぜてのランキング形式にして体験談の短編集みたいな感じにしてみようかと思います。

個人的に前回の初体験が圧倒的に一位なんで、それ抜きでのランキングにします。

では、心愛としたエッチのなかで個人的にシコいと思うシチュエーションランキング、まず第五位からいきます。

第五位

【ゲーセンのプリクラでエッチな撮影をすることになってしまった】

6月12日(土曜日)、この日は午前中から部活に行ってそのあと午後からバイトに行って、その帰りにまっすぐいつもの駅に行きました。

毎日会いたいって言う心愛のカワイイわがままを叶えたくて、どんなに疲れていても必ず会いに行っています。

でこの日、心愛と会えたのは夕方の18時半頃でした。

心愛の笑顔を見ると疲れがぶっとぶので不思議です。

心愛「おちゅーする?ww」

「うんww」

お疲れのチューって意味の心愛語です。ノロケてすみませんww

こんな感じで上手にアメを与えられるので俺はもっと尽くしたくなってしまいます。心愛沼です。

で駅から歩いていつもの小さな公園へ。

公園に着くとベンチに座らせられてキスされました。

付き合ってから一週間、毎日ここに通ってると人目につかないことがわかってきて心愛もかなり大胆になってきてます。

18時半頃ってまだ明るいんですが薄暗い公園なんで、明るい外から見るとあまりちゃんと見えないみたいなんです。

たまに公園の前の道を人が通ることがあるんですが、まだ一回もバレたことがありません。

見ないようにスルーしてるだけかもしれませんが、確実に見られているってなっていない以上、心愛は止めてくれないと思います。

で心愛はディープキスしながらチンコをまさぐって器用にパンツをずらしてジッパーから出してしまいました。

「んっ………ヤバいって……」

心愛「むふっ………大丈夫だよw」

唇から離れてチンコの方にいきました。

「えっ………ちょっ………何すんの?」

心愛「ちょっとくちゃいねww」

「あっ………なんで嗅ぐの!w」

心愛「www」

「あっwwちょwwいや……あ、心愛………まじ……舐めんのはヤバいって……」

一日の間に汗とかおっしこで臭くなってるはずのチンコの匂いを嗅いできてそのままペロペロし始めちゃいました。

俺は一気に見られていないか不安になっちゃってキョロキョロ見渡しました。

すると心愛は俺がビビッてんのに気付いたみたいでチンコを咥えてわざとらしく音を出してしゃぶってきました。

「ちょっ!まじでっ!見られたらやばいからっ!」

心愛「んっ!んっ!んふっ!んっ!んふっ!w」

俺の言葉を無視して公園の外にまで聞こえそうないきおいでジュプジュプ!!ジュプジュプ!!って激しくしゃぶってきました。

「心愛っ!まじだめだって!」

俺は止めさせるために心愛の胸元から手を入れて乳首に触れました。

心愛「んんっ!」

少しビクッとなりましたが舐めるのを止めてくれませんでした。

心愛のおっぱいはCカップで見た目は大きくないんですが乳首がつんって上に立ってるみたいなキレイな形をしています。

そして結構敏感です。

俺は止めさせようと指先で心愛の敏感な乳首を優しく円を描くように触りました。

心愛「んっ……んっ……んんっ……」

効果はバツグンでした。あからさまに動きが鈍くなりました。

「心愛がやめてくれるまで俺もやめないからね……w」

あまりイキッたことを言うとあとが怖いので強い口調では言えません。

もうちょっと男らしくなってみたいですが多分一生無理ですねw

性格的に心愛の方が男らしいし立場も上なんで、きっと俺はずっと尻に敷かれ続けるんだと思います。

案の定また心愛にマウントを取られてしまいます。

心愛「んっ!はあんっ!ww」

わざとらしい喘ぎ声を出して俺をいじめてきました。

俺はこれ以上続けたらもっとエロい声を出されるって思って乳首をさわるのを止めました。

「もー、わかったよ……w」

仕方なく胸元から手を抜くと心愛は勝ち誇った顔で俺を煽ってきました。

心愛「ほんとはこういうの好きなくせにwwこれどう見ても嫌がってるチンコじゃないよ?ww」

「くっ……ww」

図星つかれて何も反論出来なくて悔しくてまた胸元に手を入れようとしました。

心愛「あっ、声出すよ?ww」

「えっ………ごめんなさいww」

心愛「wwwwww」

心愛はドSです。

いつも俺のこういう反応を見てテンアゲしてます。

普段学校で口数が少ないだけにギャップがあって面白いんだそうです。

女子達にクール系イケメンって思われてるのも心愛はいじめがいがあるって言っています。

ぶっちゃけ結構エロいし変態だと思います。

もちろん思ってるだけで本人には言ってませんよ。

何されるかわかりませんから。

で俺は敗北感を感じながらも勃起したままのチンコをフェラされながら手コキされました。

「心愛、そろそろ出そう……」

心愛「んふ……んんふ(いいよ)」

ほぼ毎日咥えてるので心愛のフェラめちゃめちゃ上手くなっちゃってます。

俺の性感帯全部バレちゃっててチカラ加減とかも完璧です。

多分俺のチンコを本気でイカせようと思ったらマジで3分も掛からないと思います(一発目のはなし)。

で俺はソッコー心愛にイカされてしまいました。

「ああ、出るっ……」

心愛「んふ……」

最近は遠慮なく心愛の口の中でビクンビクン思いっきり跳ねさせて射精して、精子を飲んでもらえるのが当たり前になっています。

もちろん口の中の精子を見せてもらって、ゴックンして、舌べーって一連の流れもついています。

飲むのも上達してどんだけ濃い精子でも飲めるようになっちゃいました。

心愛が言うには、精子をツバでオブラートに包むみたいにするのが上手に飲むコツだそうです。

心愛「昨日出したのに量多かったねwwやっぱこういうとこでした方興奮すんの?ww」

「いや別そんなことないし………w」

心愛「いつも興奮してんじゃんww誰かに見られそうなの好きなんでしょwww」

「それはっ……心愛がそういうとこでばっかしてくるからそう見えるだけだよ……w」

心愛「は?してくる?どういう意味?心愛のせいにすんの?w」

「あwwいやwwちがwww」

心愛「wwwww」

「ああっ!ごめん!待って!あっ!待って!ああっ!ああっ!」

心愛「潮吹かせてやろっかwww」

イッたばかりの敏感なチンコにツバをつけてグチュグチュ亀頭ぜめしてきました。

なんか口答えするとこういうことになります。

変な動画送んなきゃ良かったとマジで後悔しています。

自分でする亀頭ぜめより刺激が強くてあまりのくすぐったさに暴れそうになります。

でも間違って心愛を突き飛ばしたら可哀想なんで両手両足で踏ん張って腰を浮かせてチンコを前に出して潮が吹くのを待つしかありませんでした。

「ああっ……くるくるっ」

心愛「トッシーの受けボまじシコいよねwww」

「いっ……んんっ」

心愛「wwwwww」

心愛にされた初めての潮吹きでした。

透明な液体がびゅーびゅー出てきました。

てか潮吹きはひとにされた方が失敗しないみたいですね。

この日からたまにされるようになってしまいましたがまだ一回もおしっこが出てしまったことはありません。

ちなみに心愛は腐女子でBLで受けの方に萌えるタイプらしく俺の喘ぎ声を聞くとゾクゾクするんだそうですww

興奮してゲスな笑いが止まらなくなっちゃいます。

正直これはマジでやめて欲しいですww

あと心愛はよくトッシーと性別交換出来たらちょうど良いのにって女々しい俺をからかってきます。

悔しいですが本当にそう思ってしまうくらい心愛の俺を引っ張る力は強いんです。

俺エスコート出来ないから助かるんですがもっと男としてしっかりしないといけませんよね……

で、本題はこのあと、初めての潮吹きでテンアゲしちゃって心愛の無茶振りがはじまりました。

心愛「トッシーとエロプリ撮ってみたいwww」

「はあ……はあ………えろぷり?あ、エロプリってプリクラ?」

心愛「いこww」

「……え?いまから?w」

心愛「うんwwいこww」

言い出したら聞かないタイプなんで提案された時点で行くのは確定してます。

チンコもしまってないのに手を引かれて立たせられました。

で歩き出します。

心愛「早くしまわないと見られるよ?w」

自分で出したんだからしまってよ!って言いたいけど我慢です。

片手でチンコを押し込んでしまいました。

で公園から歩くこと15分、やっとゲーセンに着きました。

心愛「プリ機ん中入ったら急いでチンコ出してねwwまじ時間との勝負だからwww」

プリクラなんて小学生のときに友達と撮ったっきりあとは一回も撮ってないんでほぼ初めてでした。

なのにチンコ出せとか、俺のアオハルを返せってなりました。

ちょっと優しめに文句を言ったら、

心愛「じゃあ最初の一回は普通に撮ってあげるからwww」

って言ってくれてたまに意見も言ってみるもんだなって思いました。

でも結果は散々でした。

意識しすぎてどんなポーズをしたらいいかわからず真顔かピースか半目の酷いプリになってしまいました。

「あの……落書きは……」

心愛「え?いる?w」

「いや……w」

心愛「だよねww」

俺はもっと心愛とアチュラチュしたいのに…………

手を引かれて違うプリ機へ。

周りには俺たちの他にもカップルとか友達同士で撮る女の子とかもいっぱいいたんですが、俺は言われた通りプリ機に入るとすぐチンコを出しました。

心愛「思ったよりヤバみつよいねww」

「いや見てないで早く金入れてよww」

プリ機ん中の光に照れされるチンコ、マジでエグかったです。

ピカピカ光っててチンコの生々しいグロさが際立っていました。

心愛は実際に俺のが写ったらヤバいって言ってバストアップの写真に設定していました。

「これ出した意味ある?w」

心愛「いいのっww」

俺の恥ずかしがってるとこが見たいだけなんだと思いました。

抱きあってるのと、キスプリと、色々撮りました。

写ってるのは普通のカップルのプリクラでも下では手コキされてました。

心愛「さっきよりよくね?ww」

「たしかにww」

普通にいい写真が撮れましたwww

心愛「次、入れて撮ってみる?w」

心愛はマンコを指差してました。

「えwwどうやってww」

心愛「バックでww」

「えまじwwいきなり入れんの?」

心愛「うんたぶんちょっと慣らせば大丈夫だからww」

ってことで別のプリ機に入りました。

また入ってすぐにジッパーからチンコを出して、今度は心愛もパンツを脱いでノーパンになりました。

後ろからスカートを捲って入り口にチンコの先をコスりつけるとめちゃめちゃヌルヌルしていました。

興奮してんの?って言いたいけど言えません。

言葉ぜめ出来る勇気が欲しいです。

心愛「いれていいよっ……」

後ろを向いて小声で囁かれました。

俺はゆっくりと先を押し当てて出し入れしました。

「はいる?いたくない?」

心愛「うん……もっときて……」

入れ進めて心愛の奥まで入れました。

で後ろから抱きしめながら心愛に預けていた小銭を返してもらって入れました。

「心愛、選べる?」

心愛「うん」

「俺どうしたらいい?ちょっと動いていいの?」

心愛「まだだめ……えっ……うそ………ヤバいwwこのプリ機全身写るやつあったわww」

強制で全身撮影が選ばれるタイプのやつでした。

「え、まじwwどうすんのww」

心愛「全身のやつきたらギュッてして自然っぽく見せてww」

「わかったwwそれ以外は動いていいの?w」

心愛「いいけど声出るからあんま激しくしないでねww」

「うんw」

で撮影が始まりました。

まずはバストアップから。

後ろから心愛の顔の横から顔を出しながらお尻を持って腰を動かしました。

心愛「んっ……んっ……」

少し加工されたデカ目の心愛が感じてる顔が写ってます。

そのままエロい表情の心愛が撮られてしまいました。

そして次もバストアップ。

興奮しちゃって少し激しくしてしまいました。

心愛「あっ………はっ………あっ……」

口を開けて吐息だけで声を押し殺してました。

その顔まじでエロすぎたんで急いで心愛の顎にずらしてあったマスクを上げて着けてあげました。

でそのまま全身撮影にうつりました。

急いでお尻を引き寄せて後ろから抱きしめました。

心愛「ふんんっ……」

奥までチンコが入って少し声が出ちゃいました。

メダルゲームが近くにあるおかげでたぶん雑音がかき消してくれました。

そのまま少し不自然な態勢のまま撮られて、またバストアップにうつりました。

周りの人の声と雑音が俺の興奮を駆り立てます。

興奮してるせいで少しだけ動くつもりがまた激しくなってしまいました。

心愛「ふんんっ………んんっ……ふんんっ……」

パンパンと音を出して奥をズンズンしてしまいました。

そのまま撮影してまたバストアップなんでそのまま続けて動きました。

心愛「ふんんっ……んんっ……」

声を我慢してるの可愛すぎて早くも精子がねり上がってきそうになりました。

心愛「んんんっ!」

全身撮影にうつったのでまた引き寄せて密着して心愛の奥で休憩しました。

と思ったら撮影は終わってしまいました。

抜きたくなくてそのまま抱きしめていると、

心愛「んっ………ばかっ……早く抜けっ……」

「あ、ごめん……」

もっとしていたかったけど渋々チンコを引き抜いてジッパーのなかにしまいました。

心愛はノーパンのままちょっとフラつきながら落書きスペースに移動しました。

心愛「もー激しくすんなって言ったのに………」

「ごめんなさい……」

心愛「落書きとかどうでもいいから早くこっから出て続きしよっ……ww」

「う、うんw」

でプリが出てくるのを待って、その後はゲーセンから出て人気のない道にはいってエッチしました。

ちゃんとゴム持ってたけど出そうなったら口に出していいって言われたので口に出して飲んでもらいました。

この日は公園と道端での二回射精で終わりました。

以上、第五位でした。

次は第四位です。

第四位

【イオンモールで映画デート中にアチュラチュしてたら興奮しちゃって抜け出して障がい者用トイレでエッチしちゃった】

6月13日(日曜日)、五位の次の日ですww

この日は心愛が見たいって言ってたクルエラを見に午後のバイトが終わった後に会ってイオンモールに行きました。

午後18時半頃上映だったんでめちゃめちゃ急いで自転車を漕ぎました。

ちなみに心愛はすでにイオンモールで待機中です。

心愛「スタバで待ってる」

ってLINEがきていました。

「ついたよ」

心愛「ついたね」

スタバのガラス越しに小さく手を振ってる心愛がいました。

店から出てきて手を繋いで映画館に向かいました。

心愛「チケット買ってあるから」

「あ、ありがと」

心愛「うん」

ってお礼言いながら心愛の分のお金を渡す俺と当たり前のように受け取る心愛ww

付き合って一週間とは思えない阿吽の呼吸ですww

でトイレに行ったあとキャラメルポップコーンと飲み物を買ってブランケットを借りてシアターへ。

心愛は端っこの二席を選んでいました。

でも休日なのに意外と人がいませんでした。

「これなら真ん中の席でも良かったね」

心愛「ここでいいのー、ちゅーしたいから」

て頬っぺにキスされてここでいいわって納得させられました。

で上映開始。

予告見ながらポップコーン食べさせ合って唇に挟んで口移ししたりしてイチャつきました。

俺と違って心愛はバカップル上等なんで結構大胆なことしてきます。

でもふざけたノリで口の中の噛んだポップコーンを口移しされたときはさすがに大好きな心愛のでも顔を歪めてしまいました。

心愛「………ww」

なぜか笑いながら頭をペチンって叩かれました。

でそうこうしてるうちに本編が始まりました。

黙って見ること30分、バイトで疲れていることもあってなんだか心地よくなって眠くなってきちゃいました。

心愛はそういう俺の異変にすぐ気がついてしまいます。

心愛「眠いの?」

「大丈夫だよ」

心愛「起こしてあげよっか?」

「いやまじで大丈夫」

心愛「いいから」

て言ってブランケットの下に手を入れてきました。

「ちょぉっ……」

心愛「しーっw」

「ええ何すんの……?」

心愛「だから起こしてあげるって言ってんじゃん」

だったら寝かしてくれって思ったのは内緒です。

心愛は器用な手つきで萎えチンをまさぐってサルエルパンツを下にずらして出してしまいました。

で萎えチンをこねこねして立たせてきました。

ブランケットがあからさまにテントを張っていました。

で心愛は一度周りを見渡してからブランケットをスーッと横にずらして完全にチンコを出してしまいました。

ちなみに俺が通路側でした。

俺もビビッて周りを見渡しましたが皆さん映画に集中していて上を向いていました。

でももしバレたらと思うと心臓の動きが速くなりました。

心愛の顔を見るとニヤニヤしながら人差し指を立ててシーってしていました。

で心愛は手を口元に近付けると、少し丸めた手のひらにツバを垂らしました。

そしてそれをチンコに塗りつけてきました。

「~~~っ」

心愛「しーだよw」

「ヤバいってぇ………」

心愛「………ww」

心愛はそのままゆっくり手コキをはじめました。

ちょうど少し静かなシーンのときでクチュッ………クチュッ………と音が出てしまいました。

音が大きくなったらツバを足しておもいっきりグチュグチュとシコってきました。

ヤバい状況なのに心愛のツバのかわいた匂いもしてきて興奮が高まってしまいました。

俺も心愛のが触りたくなってしまって腕をクロスする感じでブランケットの下に手を入れました。

この日はスカートじゃなくてTシャツをインするタイプのハイウエストデニムパンツを履いていました。

なので直接触るのは無理でしたがクリが弱い心愛にとってはちょうどいい刺激だったみたいでした。

ボトムの上からクリを触ってあげると気持ち良さそうに少し腰を浮かせていました。

そのまま二人でアソコをいじりあいました。

でしばらくいじりあってたら、いきなり心愛がチンコを舐めようと迫ってきたので流石にやめさせました。

心愛「もう無理……エッチしたくなっちゃった……」

「俺も……映画どうする?」

心愛「また来るからいいや……」

「じゃあ出る?」

心愛「うん」

囁きあって意見が一致しました。

俺はチンコをしまって、心愛と二人で前屈みで通路を歩いてシアターから出ました。

で手を繋ぎながら歩いて人気のない場所を探しました。

行き着いた先は反対側のイオンスタイルにある寝具売場近くの障がい者用のトイレでした。

俺達は障がい者用トイレに入るとすぐに抱き合いながらキスしました。

でキスしながらお互いにボトムを脱がせあいました。

心愛はチンコを出すとすぐにしゃがんでしゃぶりついてきました。

興奮してるみたいですごいエッチに情熱的にしゃぶりついてきました。

「俺も舐めたいっ……」

心愛「んふぅぅ」

でも心愛はチンコを離してくれずに俺がイキそうになるまでジュポジュポ音を出してしゃぶり続けました。

「まじで出ちゃうからっ……」

って言ってやっと止めてくれました。

次は俺の番です。

心愛に下を脱いで便座に座ってもらってマンコにしゃぶりつきました。

めちゃめちゃ濡れてました。

俺も興奮してて心愛のエッチな汁が全部飲みたくなっちゃっていつもしないような入り口に舌を入れたり指を入れて舐めたりと変態ぽいことをしてしまってました。

心愛「もういいよ……いれて……」

「うん」

俺はそのまま便座で開脚している心愛のマンコにチンコを入れました。

心愛「んっ……奥まで……」

心愛は俺の腰に足を絡めて引き寄せて自分でチンコを入れてきました。

「ああっ……気持ちいい……」

心愛「んんっ」

奥まで入れてキスをしてそのままキスしながら腰を振って奥をズンズンしてあげました。

「ごめんっ……そろそろイキそう……」

心愛「はやいぃ………もっとぉ……」

「でも激しいの無理だよ……」

心愛「じゃあ一緒イクからゴムつけてよぉ………」

「わかった」

ちなみに俺達はZONEっていうコンドーム使ってます。

生の感覚に近いっていうキャッチコピーに惹かれて買っちゃいました。

でZONEを着けて再度入れました。

心愛「出していいから激しくしてっ……」

「わかった………がんばる……」

俺はおもいっきり腰を振って心愛の奥を何度もズンズンえぐりました。

心愛「んっ!んっ!んんっ!んんっ!ふんっ!んんっ!んっ!」

「心愛ごめん、先にイクよっ!あっ!出るっ!出るよっ!」

でそのまま腰を振りながら本イキしました。

「あああ………出てんのわかる?」

心愛「んはあっ!わかるっ!わかるっ!」

「心愛もイッて……イッていいよっ……ほらっ………イってっ……」

心愛「あうっ!はあっ!ううっ!イク!イクイクイクイクイクイグイグ!」

「心愛声ヤバいよ……」

急いでキスし直しました。そしてチンコの先で精子をタプタプいわせながら腰を振り続けました。

心愛「んんんんんんんんっっっっ!!!!!」

心愛も本イキしました。足の指がギューて曲がっててピクピクいっていました。

でそのままキスして奥で繋がったまま抱きしめあいました。

心愛「…………大好きぃ」

「…………俺も」

心愛「………もっとしたい」

「………まじで?もっかいイケそうなの?」

試しに少しズンズンしてみました。

するとブルブルっと身体を震わせました。

心愛「んううっ……たぶんすぐイク……このまま動いて………」

「えでも………精子漏れちゃうよ?」

心愛「………ちょっとだけだから……」

ていうのでキスしたまま、また腰を振りました。

心愛「んんんんっっ!!!!」

すぐに心愛はイッてしまいました。

あまり長い時間入ってたら怪しまれると悪いので、いちゃラブすんのはあとにしてチンコを引き抜いてゴムを外して結んでポケットに入れて服着て外に出ました。

心愛の足ガクガクいってて明らかにおかしかったので、具合が悪くて看病してた風な感じにしておんぶしながら最短でイオンから出ました。

で心愛が落ち着くまで近くの公園でいちゃラブして、そのあとは自転車で二人乗りしてゆっくりペダルを漕いで心愛ん家の近くまで送りました。

いつもの公園の近くにきたら帰りたくないって言われて、いつものトイレでもう一回エッチしました。

付き合って一週間しか経ってないのにエッチが気持ち良すぎて二人とも中毒になってます。

で結局この日も二回射精で終わりました。

以上、第四位でした。

とりあえず今回はこれで終わります。

今のところ、

三位、学校

二位、カラオケ

一位、心愛の家

という順位になっていますが、7月5日の初めての記念日の前日の日に初めてラブホに行くかもしれないので、それを書くことになったら順位が変わるかもしれません。

その日は心愛がチートデーって言ってて生で中出ししちゃっていいよって言ってます。

めちゃ楽しみです。

では、時間あるときにまた投稿します。

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