【今まで、ありがとう】離婚した私についてきた、長女の莉沙と。9 恋人のように見つめ合い、何度も、、、

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1月4日の夜。

頬を赤く染め、高校の制服を着た莉沙がベッドに入ってきました。

「パパ。莉沙を抱いて!」

「莉沙。今日は、バックはしないよ。ずっと、見つめ合いながらつながるからね」

「うれしい!パパ、大好き」

そう言って、キスをした莉沙。

私は、莉沙のパンティを抜き取り、優しく抱きしめました。

「パパ、大好き。ひとつになりたい!」

莉沙を下にして体を重ね、お互いに見つめ合います。

莉沙の目が、うるんでいます。

高校の制服を着た莉沙を抱きしめ、何度もキスを重ねました。

「パパ。きて・・・」

「莉沙・・・」

莉沙のスカートをめくり上げ、私はモノを膣口の周辺を上下に擦り、ゆっくりと挿入します。

「うっ・・・はぁ・・・んん・・・」

体を震わせ、私を受け入れる莉沙。

「うっ・・・キツい・・・」

今まで何度も体をつないできたけれど、油断したら、抜けてしまいそうな締め付けです。

莉沙は私の背中に両手を回し、しがみついています。

「ふぅー。なんとか、入ったよ」

「良かった!パパとひとつになれたんだね!」

私たちは、何度もキスを繰り返しました。

そのままぐるりと上下を入れ替え、そして私は起きあがり、対面座位に変わります。

キスをしながら、私は莉沙のジャケットを脱がせました。

ネクタイを解き、ブラウスも脱がせます。

シミーズも脱がせ、莉沙はブラジャーと制服のプリーツスカートだけになりました。

莉沙は私の肩に両手をかけ、腰をゆっくりと振り始めました。

「ああ・・・気持ち・・・いい・・・」

やがて、莉沙は自分でブラジャーを外しました。

「パパ・・・舐めて・・・」

まだ、薄いピンクの乳首です。

そんな乳首を、強く吸ったり揉んだりします。

結合部からは、クチャクチャと音がします。

「ああ・・・イキそう・・・」

莉沙の乳首を舌で転がすと、莉沙は大きな叫び声を上げ、激しく腰を揺らします。

「ああ、莉沙。中に出すぞ!」

「出して!中に・・・ほしい!」

莉沙の中が、激しく締め付けを起こす時。

私も耐えることができず、最初の射精をしました。

「ああ・・・暖かい・・・」

莉沙の目が、虚ろになっています。

ひとつになったまま、私たちは激しいキスをしました。

ずっと、見つめ合ったままでした。

結合を解くと、莉沙は私に寄り添い、甘えてきます。

万が一のことを考え、莉沙のスカートを外しました

なぜか、莉沙の中から精液が出てくることはありませんでした。

「パパ・・・もう・・・離れたく・・・ないよ!」

そう言って私に抱きつき、キスをした莉沙。

「莉沙。ずっと、ついて来てくれるか?」

「うん・・・私・・・結婚なんて・・・しないから・・・パパが・・・私の・・・恋人・・・だから・・・」

莉沙は、私に抱きつきました。

「パパ。覚えてる?私が初めて、ミニスカートを履いた時のこと?」

「ああ。莉沙にせがまれて、ミニスカートを選んであげたことがあったね」

そう。

あれはまだ、莉沙が14歳だった時のことです。

色は、白と黒。

そして、ピンクも選んであげました。

そして、少し幅のあるベルトも。

試着してみると、膝上10㎝まではなかったと思います。

それでも、8㎝くらいはあったでしょうか。

莉沙は、ピンクのミニスカートを履き、ベルトを付けました。

「恥ずかしい!すごく恥ずかしい!」

帰り道はずっと、私にしがみついていた莉沙。

あの時は、まだ背が伸びていた時でしたが、たしか、145㎝くらいだったと思います。

帰っても、莉沙は私から離れることはありませんでした。

「パパ。スカート・・・めくって!」

「えっ?いいの?」

「うん・・・」

おそるおそる、莉沙のミニスカートの裾を持ち、ゆっくり持ち上げます。

「きゃあ!。パパ、変態!」

そう言って、私に抱きついた莉沙。

あの時の光景が、少しずつよみがえりました。

「ミニスカートを履きたいと思ったのは・・・大好きなパパに、振り向いてほしかったから。いつまでも、かわいいって言われたいから」

そして、莉沙からの告白もありました。

もし、私が莉沙の立場だったら。

おそらく、恋心を伝えることはできなかったでしょう。

想いを伝えることができないまま、仕方なく恋をし、結婚するんでしょうね。

女性って、本当に強いなあと感じました。

あの日から、3年あまりが過ぎました。

莉沙は私に処女を捧げ、今日も私に抱かれています。

※※※※※※※※※※※

近親相姦の話は、このサイトでもよく見かけます。

子供を持ちたいと思う人がいれば、そうでない人もいます。

でも、莉沙は・・・

私が、離婚した時から。

私との子供を持ちたい。

この手で、抱いてみたい。

そう思っていたそうです。

実際、この段階で。

莉沙の子宮には、ひとつの受精卵があったのです。

本当は、莉沙が高校を卒業してから子作りを考えていました。

だけど、莉沙は高校2年の時に妊娠したのでした。

もちろん、この段階では。

まだ、知る由もありませんでしたが。

※※※※※※※※※※※※

話は、元に戻ります。

莉沙は、目に涙を浮かべていました

そんな莉沙を愛おしく感じ、私はゆっくりと体を重ね、私たちは何度もキスを交わしました。

「莉沙。大好きだよ」

「パパ!」

そして、ゆっくりと体をつないでいきました。

「あうっ!・・・ああ・・・パパ・・・大切な・・・パパ・・・」

時間をかけて、私たちはひとつになりました。

「莉沙。ゆっくりと、動くね」

「まだ・・・このままが・・・いい・・・」

そう言うと、私の背中に両手を回した莉沙。

「これからは・・・ひとつに・・・なれた・・・時間も・・・大切に・・・したいの・・・」

「ありがとう、莉沙」

ひとつになったまま、20分くらい。

キスを、続けていました。

「パパ。きて・・・」

そして、私はゆっくりと動き始めました。

もちろん、激しい動きはしません。

莉沙も、正常位でのエッチで必ずしていただいしゅきホールドをしませんでした。

動いては休み。

お互いに見つめ合い、キスを繰り返し。

そして、また動く。

これを、何度も繰り返しました。

最後は、莉沙の中に出して終わりました。

「ありがとう、パパあ」

そして、私たちは抱き合って眠りました。

朝が来て、莉沙がフェラをしたのをきっかけに、正常位でひとつに溶けました。

「ああ・・・パパ・・・大好き!」

また、20分あまり。

そのままでした。

そして、キスをして。

ゆっくりと動き始めました。

「パパ・・・パパ・・・大好き!」

いつものように、莉沙の中に射精して終わりました。

「パパ。実は、お知らせがあるんです。ブラジャーがキツくなり、お店で測ってもらいました。87㎝でした!だけど、ウエストとヒップは、変わっていませんでした!」

そう言って顔を赤く染め、私に抱きついた莉沙。

私は莉沙を抱きしめ、優しく髪を撫でていました。

※※※※※※※※※※※※※※※

今回を持って、一連の話は終了となります。

それぞれの話に評価をいただいた皆さんに、心から感謝します。

前回の投稿で、評価が下がったこと。

一度、最終回を出したこと。

それだけに、今回はすごく悩みました。

この話を、出さない方がいいんじゃないのか。

とも、考えました。

話には触れませんでしたが、3月になり、莉沙にツワリの症状が出てきました。

幸い、このことは莉沙の友達に知られることはありませんでした。

そして、4月からは。

私たちは、福岡県北部の都市に移住し、新しい生活を送っています。

幸い、ツワリの方は。

落ち着いているように感じました。

出産予定日を11月に控え、莉沙の高校生活復帰は、しばらくお預けになりそうです。

5月になれば、莉沙は安定期を迎えます。

少しずつ、お腹もせり出してくるでしょう。

そうなれば、ミニスカートも当面はお預けですね。

以前、福岡での夫婦生活について、話を聞きたいという声をいただきました。

それについては、時間をかけてゆっくりと考え、結論を出したいと思います。

もちろん、そうなれば。

娘から妻へと変わっていった、莉沙の妊娠生活が中心になりそうです、

仮に、第2章が始まったとしても。

早くても、夏頃になりそうですが。

皆さん。

今まで、本当に。

ありがとうございました。

しばらくは、仕事を続けながら莉沙と新しい命を支えて行きますね。

【おわり】

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